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「FTTH」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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質問!FTTH(光ファイバー)→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でFTTH(光ファイバー)関連の質問をチェック

ぷらら、「ゲーミング光回線」βテスター募集 大手タイトルへの通信経路を短縮
NTTぷららがeスポーツゲーマーに特化した光回線のクローズドβテスターを募集している。大手タイトルへのゲームサーバへの通信経路を短縮するなどして、ラグを減らしているという。(2021/8/25)

音声通話、光回線にメス 総務省さらなる料金値下げへ
総務省が、携帯電話市場や、光回線などインターネットの固定通信市場の競争活性化を議論する有識者会議を開き、料金が高止まっている音声通話の値下げを目指す方向性を示した。携帯電話のデータ料金の値下げに続き、通信にかかる費用全体の低廉化につなげる。(2021/6/2)

OCN光回線に「帯域幅3倍」の有料オプション 低遅延で切断が起きにくいネット環境を提供
NTTコミュニケーションズは6月1日から、「OCN 光回線サービス」で通信の切断や遅延が起きにくい「IPoEアドバンス」オプションを提供する。通信のタイムラグが問題となるオンラインゲームやライブ配信などのニーズに対応するという。料金は月額1848円。(2021/6/1)

光回線の2年縛り禁止 総務省が本格議論へ 価格競争促す
光回線などのインターネットの固定通信について、総務省が2年契約を条件として料金を割り引く“2年縛り”の廃止に向けた議論を本格化させることが分かった。コロナ禍によるテレワークの拡大などで固定通信の重要性が高まる中、2年縛り廃止で市場競争を促す狙いがある。(2021/5/28)

ゲーミング光回線が登場 「通信遅延の“負け”はなくなる」
中部テレコミュニケーションが個人向け光インターネット回線サービス「コミュファ光ゲーミングカスタム」を発表した。「オンラインゲームに特化した最強の光回線」という。(2021/5/20)

社員の住宅に光回線を導入、ソニーが企業向けサービス テレワーク需要見込む
ソニーネットワークコミュニケーションズが、社員の住宅に光回線を導入する企業向けサービスを開始。月額通信費は社員1人あたり月額5217円(税込)で、別途初期費用が発生する。(2021/3/31)

1人暮らしの94.5%が携帯以外の自宅回線あり Office Withが調査
Office Withは、1人暮らし世帯を対象としたネット環境の利用状況調査を発表。94.5%が自宅に携帯電話以外の通信環境があると回答し、そのうち75.3%が光回線などの固定回線という結果になった。(2021/3/23)

プロバイダー10社らがNTT西に要望書 一部地域の光回線工事再開を求め ただし意見に食い違いも
日本インターネットプロバイダー協会は、NTT西日本が光ファイバー回線の開通工事を一部地域で一時停止しているとして、同社に工事の再開などを求める要望書を提出した。NTT西日本は要望書の内容について「事実とは異なる」と説明している。(2021/3/15)

オプテージ、eo光ネットで「Netflixパック」を1月から提供 1200円×12カ月の割引も
オプテージが、Netflixとの業務提携を発表。2021年1月16日から個人向け光回線サービス「eo光ネット」で「Netflixパック」を提供開始する。(2020/11/26)

NTTなど大手装い光回線を販売 総務省が行政指導
総務省は、法人向けに光回線サービスを販売しているテレ・マーカーの販売代理店が大手通信事業者などを装ってサービスへの勧誘を行っていたとして行政指導を行った。(2020/10/15)

在宅勤務でインターネット回線を新たに契約する人も 一番人気は「すぐに使える」モバイルルーター――MMD研究所調査
MMD研究所の調査によると、新型コロナウイルスの影響で4月以降に在宅勤務となった人は約78%に及び、そのうち在宅勤務のために新たにインターネット回線を契約したのは、多い順に、ホームルーター(15.0%)、モバイルルーター(14.3%)、光回線(7.3%)だった。(2020/6/11)

テレワークでモバイルルーターを契約した人はどれぐらい? MMDの調査から
MMD研究所は、6月10日に「在宅勤務における自宅のインターネット通信回線の実態調査」の結果を発表。自宅のインターネット回線は、光回線は「ドコモ光」、ホームルーターは「SoftBank Air」、モバイルルーターは「WiMAX」がトップとなった。(2020/6/10)

自治体の光回線整備に500億円投入 2次補正予算に計上へ
政府が新型コロナウイルス感染症の拡大による通信需要の増加を受けて、全治自体を対象とした光ファイバー回線の整備に500億円を投じる方針を5月26日に固めた。予算は2020年度の2次補正予算案に盛り込む。(2020/5/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
5G時代はWi-Fiルーターが固定回線代わりに? HTCもルーターに活路を見いだす
4G対応のルーターは多数ありますが、通信速度は光回線にはおよびません。しかし5Gが実用化されれば高速なギガビット通信が手軽に使えるようになります。2019年に5Gを開始した海外のキャリアはサービスエリアを広げており、据え置き型やモバイルタイプの5G Wi-Fiルーターも既に販売されています。(2020/5/12)

楽天モバイル、学校に無償で光回線提供 基地局を敷地内に設置が条件
楽天モバイルは「GIGAスクール構想支援プラン」の受付を始めた。敷地内に楽天モバイルの基地局を設置した学校を対象に、学校までの光回線を無償提供する。学校の通信環境構築を支援し、同時に自社基地局の整備を押し進める。(2020/3/30)

NTT東西、従来より10倍速い光回線サービス「フレッツ 光クロス」4月開始へ
NTT東西が、新しい光回線サービス「フレッツ 光クロス」を4月1日から提供すると発表。通信速度は上り/下りともに最大10Gbps。現行のサービス「フレッツ 光ネクスト」(最大1Gbps)から10倍高速化した。(2020/2/18)

「OCN モバイル ONE」が月額980円〜の新料金プラン発表 “業界トップ返り咲き”を狙う
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」向けの新料金プランを発表。光回線とのセットによる割引きにより、音声対応SIMで月額980円から利用できる。200kbpsの低速でも快適に利用できるよう、ネットワークの品質改善も行う。(2019/11/20)

光回線のテレビ視聴サービスが新4K8K衛星放送の全チャンネルに対応 フレッツ・テレビなどで9月1日から
光回線を使ってテレビが視聴できる「フレッツ・テレビ」などのサービスで、BS/110度CS左旋4K/8K放送が9月1日から提供される。(2019/7/1)

IIJの「BIC SIM」と「ビック光」、6月21日からビックポイントと連携
IIJは、「BIC SIM」と光回線サービス「ビック光」でビックポイントサービスとの連携を開始。6月21日から月額利用料金を所有するビックポイントで支払えるようになる。これを記念し、7月31日までに新規契約したユーザーへビックポイントを3000ポイントプレゼントする。(2019/6/18)

楽天モバイルのキャンペーン スマホが5980円、光回線とのセット契約で最大2万2000円相当還元も
楽天モバイルは、1月30日に「春だ!新生活まるごと応援キャンペーン」をスタート。通話SIMを新規契約すると人気スマホを5980円(税別)から購入できるほか、光回線とのセット契約で最大2万2000円相当が還元される。また、1月31日から月額500円(税別)で多彩なクーポンが受け取れるオプションサービス「楽天モバイルお得生活」も開始する。(2019/1/30)

ふぉーんなハナシ:
auとUQのモバイルルーターが「下り1.2Gbps」対応 無視できない注意点あり
auとUQコミュニケーションズが、下り最大1237Mbps(理論値)の通信に対応するルーター2機種を発売しました。理論値とはいえ下手な光回線よりも高速なので魅力的ですが、注意点もあります。(2019/1/30)

東芝と東北大学:
量子暗号通信、実環境で鍵配信速度10Mbps達成
東芝と東北大学東北メディカル・メガバンク機構は、高速量子暗号通信技術を用い、既設の光ファイバー回線で1カ月平均10Mビット/秒の鍵配信速度を実証した。(2018/8/28)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ時代」を迎える通信速度 上りも「100Mbps」超に
キャリアアグリゲーション(CA)の導入や変調方式の変更によって、モバイル通信の理論上の最高速度がどんんどん上がっています。特に下り通信(受信)の理論上の最高速度は1Gbps(128MB/秒)に迫り、光回線並みの速度になりました。(2018/6/22)

NTT東、Bフレッツ提供終了へ
NTT東日本が「Bフレッツ ニューファミリータイプ」を2020年1月末に、「ベーシックタイプ」「ビジネスタイプ」を21年1月末にサービス終了する。(2018/4/9)

「PCデポに解約料21万円請求された」ネットで物議 PCデポ側「正規の対応」
PCデポで契約した光回線などの中途解約を申し出たところ、解約手数料21万円を請求された――Twitterで拡散したこんな訴えについて同社は「正規の対応だった」と説明した。(2017/12/7)

「フレッツ・ADSL」、一部エリア除き2023年に提供終了
NTT東日本と西日本が、FTTHサービス「フレッツ光」提供エリアで、ADSLサービス「フレッツ・ADSL」の提供を2023年に終了する。(2017/11/30)

半径300メートルのIT:
光なのに夜、通信が超遅い…… そんな場合の対処法
「自宅に光回線を引いているのに、夜になると極端に遅い」――。最近、そんな事態に遭遇する人が増えています。今回は、その対処法を紹介しましょう。【訂正】(2017/11/2)

映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」2018年1月以降に提供開始
NTTドコモは30以上の専門チャンネルが見放題の「dTVチャンネル」と、光回線を利用して50以上の専門チャンネル、地上・BSデジタル放送や約16万の映像コンテンツをオンデマンドで視聴できる「ひかりTV for docomo」を2018年1月以降に順次提供する。(2017/10/18)

CEATEC 2017:
光回線のオプションに「おてがるIoTサービス(仮)」はいかが?
NTT東日本は、「CEATEC JAPAN 2017」において、手軽に導入できるサポート機能付きIoTパッケージ商品「おてがるIoTサービス(仮称)」を展示した。同社が提供する光回線接続サービスのオプションとして展開する方針。早ければ2017年内にもサービスを始める。(2017/10/6)

総務省が携帯・FTTH事業者にサービス改善指導 ドコモには「抜本的改善」を要求
「消費者保護ルール実施状況のモニタリング」の結果を受けて、総務省が対象の大手携帯電話・FTTH事業者に指導を実施した。特に、NTTドコモに対しては名指しで「抜本的な改善」を要求している。(2017/6/28)

静岡県に密着した情報ポータル「@Sモバイル」「@Sひかり」登場 通信回線と一体で提供
静岡新聞社と静岡放送(SBS)が、地域情報ポータルサービスの提供を開始した。携帯電話回線または光回線と一体化して提供することが大きな特徴で、携帯電話回線・光回線のセット割も提供する。(2017/2/1)

DMM mobileとセットで毎月500円割引に――「DMM光」提供開始
DMM.comは、9月26日に「フレッツ光」の光回線サービスを利用した「DMM光」を提供開始。DMM mobileとセットで契約すると毎月500円割引となる。(2016/9/27)

ビックカメラ、「ビック光 powered by OCN」を提供――BIC モバイル ONEとのセット割も
ビックカメラは、NTT東日本・西日本の光回線サービスとOCNのプロバイダサービスを組み合わせた「ビック光 powered by OCN」を9月1日に提供開始。併せてJCBギフトカードを最大1万8000円分プレゼントするスタートダッシュキャンペーンも行う。(2016/8/30)

大容量データを今すぐ送れ!! NURO 光 vs, 自転車 vs, 電車【PR】
光回線インターネットサービスの中でも、速さで定評のある「NURO 光」。そのスピードが本物かどうかを確かめるべく、大容量のデータをソネットからねとらぼ編集部まで送ってみました。(2016/3/28)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

大和恒成の「光コラボ」講座:
徹底解説! いま話題の「光コラボ」って一体なに?
最近、「光コラボレーション(光コラボ)」という言葉をよく聞きます。どうやら、光回線を使ったインターネットの新しい“かたち”であるようですが、私たちにどのようなメリットをもたらすのでしょうか。光コラボのエキスパート、大和恒成氏が解説します。(2015/8/13)

ビックカメラ、最大1Gbpsの光回線サービス「ビック光」提供開始――「BIC SIM」とのセット割も
ビックカメラは、光コラボを活用した光回線サービス「ビック光」を提供開始。最大速度は上下1Gbpsで、MVNOサービス「BIC SIM」とのセット割も用意している。(2015/7/16)

NTT東西の「光卸」、3月末時点でFTTH市場の1%どまり MM総研
MM総研の調査によると、国内のFTTH総加入件数は3月末時点で2665万件。NTT東西による光回線卸は出足が鈍く、シェアは市場全体の1.0%にとどまった。(2015/5/27)

「ひかりTV」、国内ドラマなどで4K映像の見逃し・先行配信を提供――4KのIP放送は12月に実用化
NTTぷららのスマートTVサービス「ひかりTV」が4K映像で国内番組の見逃し配信や先行配信を行う。12月には光回線を利用した4K映像のIP放送が実用化される予定だ。(2015/4/9)

SIM通:
MVNOユーザーにオススメする光回線活用術
NTT東西の光回線の卸売りがスタートし、キャリアやISP各社が「セット割引」を開始しています。そこでMVNOユーザーにオススメの、光回線活用法をご紹介しましょう。(2015/3/27)

「ドコモ光で再スタートを切れた」――加藤社長に聞く、ドコモの今と未来
2014年6月に新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」を発表し、2015年3月には光回線を用いた固定通信サービス「ドコモ光」をスタートするなど、ビジネスの変革を進めてきたNTTドコモ。同社の加藤社長に、ドコモ光の狙いや、今後の戦略を聞いた。(2015/3/5)

ニフティ、「@nifty光」を契約したauユーザーの月額料金を最大1200円割り引くセット割を提供
ニフティは、3月1日から提供するFTTHサービス「@nifty光」を契約するauユーザーの月額料金を最大1200円割り引くセット割サービスを提供すると発表した。(2015/2/20)

光コラボ対応サービス「hi-ho ひかり」、3月2日から提供――格安SIM契約で200円割引も
ハイホーが、NTT東西の光回線を利用した「hi-ho ひかり」を3月2日から提供開始。各種オプションサービスや「hi-ho スマート割」も実施する。(2015/2/17)

「スマホセット2480」の割引も――ソネットが「So-net 光 コラボレーション」開始
ソネットが、光コラボレーションモデルを活用した光回線サービス「So-net 光 コラボレーション」を2月9日に開始。モバイルサービス「スマホセット2480」と連動した割引も実施する。(2015/2/9)

ドコモ光パックへの対抗は? スマホのOSはどうなる?――田中社長に聞く 2015年のKDDI
Firefox OS搭載スマホや新世代フィーチャーフォンを発表、発売して話題を集めているKDDI。料金面では他社より先行して光回線+モバイル回線の割引サービスを提供している。KDDIにとって、2015年はどんな年になるのか? 田中社長に聞いた。(2015/2/6)

NTT東西の回線活用「IIJmioひかり」スタート 「IIJ mio」とセットなら600円引き
NTT東西の光回線を活用した「IIJmioひかり」が3月2日にスタート。「IIJmio高速モバイル/D」とセットで利用すると月額料金が600円割り引きになる。(2015/2/5)

IIJmio契約者は月600円引き――IIJ、光回線サービス「IIJmioひかり」を提供
IIJが、NTT東西のひかりコラボレーションを活用した光回線サービス「IIJmioひかり」を3月2日から提供する。モバイル通信サービス「IIJmio」の契約者には600円を割り引く。(2015/2/5)

NTTコム、光コラボを活用した「OCN 光」を提供――「OCN モバイル ONE」の割引も
NTTコミュニケーションズが、光回線とインターネット接続サービスをセットにした「OCN 光」を2月5日から提供する。OCN モバイル ONEユーザーは最大5回線(計1000円)まで割り引く。(2015/2/4)

フリービット、光回線サービス「DTI 光」を提供 「freebit mobile」とのセット割も視野
フリービットグループのDTIが、NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「DTI 光」を提供する。モバイル通信サービス「freebit mobile」とのセット割も検討しているという。(2015/2/2)

石野純也のMobile Eye(1月19日〜30日):
「ドコモ光パック」はなぜ複雑に?――各社の“光コラボ+モバイルのセット割”を読み解く
1月下旬は、NTT東西の光回線を卸販売する「光コラボレーション」を活用した通信キャリアやMVNOの発表が相次いだ。特に注目を集めているのがドコモの「ドコモ光」と「ドコモ光パック」。今回は各社の光コラボ関連の発表を振り返りたい。(2015/1/31)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。