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「楽天モバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「楽天を煽るなw」「いいぞもっとやれ」 大手3キャリアのサブブランドが相次いで自社アピール! タイミング的に勘ぐってしまう人が続出
お前ら……!?(2022/5/14)

三木谷氏、楽天モバイルを「0円でずっと使われても困る」と本音 赤字から反転へ
楽天グループの三木谷浩史会長が、同社の決算について説明し、2030年に向けての戦略「Vision2030」や楽天モバイルの新サービスについて語った。質疑応答では、同日午前に発表された新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」についての質問が集中した。今期(2022年第1四半期)が赤字のボトムとし、「黒字化していくシナリオが見えてきた」という。(2022/5/14)

povo2.0の「月額0円から」は今後も続く? KDDI高橋社長の答え
(2022/5/14)

14日午前7時ごろから発生:
楽天市場などで利用不可能な障害 携帯料金値上げの影響か
楽天市場や楽天ペイなど複数の楽天グループのサービスが利用できなくなる障害が、14日午前7時半ごろから発生している。(2022/5/14)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイル“0円撤廃”で業界に波紋 常識を覆す新プランは受け入れられるのか
楽天モバイルが新たに発表したプラン「UN-LIMIT VII」への反響は、これまでとは様相が異なっている。ネットでは「改悪」との声が多く、料金プランが自動移行されることに対しても批判が集まっている。悪い意味で“常識を覆す”モットーを実行してしまった楽天モバイルだが、挽回のチャンスはあるのか。(2022/5/14)

本田雅一の時事想々:
楽天モバイル“ゼロ円撤回”で、変更迫られる事業戦略
楽天モバイルは5月13日に、データ通信量1Gバイトまで無料としていたプランを、最低でも1078円(税抜980円)からの「Rakuten UN-LIMIT VII」へと移行させるとを発表した。ユーザーからは不満の声が挙がっているが、これは楽天モバイル自身にとっても事業戦略の変更を迫られる想定外の事態だ。なぜかというと……。(2022/5/14)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【5月最新版】 最新スマホもお得に入手
職場や学校で新年度を迎えてバタバタした月も終わり、身の回りの整備を始めることも多い5月。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/5/15)

IIJ勝社長、楽天モバイルの0円撤廃に「正しい方向だと思う」とコメント
インターネットイニシアティブ(IIJ)が5月13日、2021年度通期の決算を発表した。売り上げは2263.4億円で前期比+6.3%、営業利益は235.5億円で前期比+65.3%の増収増益。楽天モバイルが新料金プランで0円を撤廃したことについて、勝栄二郎社長は「正しい方向だと思っている」とコメントした。(2022/5/13)

「法に触れるから月額0円をやめた」わけではない 楽天モバイルが電通法を持ち出した理由とは
楽天モバイルの月額0円プラン廃止。7月1日から全ユーザー1078円スタートに引き上げられるが、その経緯を説明する際に電気通信事業法に抵触するおそれがあったとのコメントが出た。一体どこに抵触する可能性があったのか、同社広報部に確認した。(2022/5/13)

「ぶっちゃけ、0円でずっと使われても困る」と三木谷社長 楽天モバイルは4000億円の赤字 有料化で改善へ
楽天グループの三木谷浩史社長が決算発表会で、同日に発表した楽天モバイルの0円プラン廃止について「0円でずっと使われても困っちゃう」と漏らした。今後はポイント還元を手厚くすることでグループ全体のサービス価値向上を狙う。(2022/5/13)

2022年度はキャリアショップが大幅減の可能性 MCAが調査
MCAは、5月13日に国内通信キャリア各社の「キャリアショップ」に関する調査結果を発表。半年前から112店増加し全国8026店舗となった一方、楽天モバイルやUQ mobileなどは増えたがメインブランドは減少している。(2022/5/13)

povo2.0の基本料0円「やめる理屈がない」 KDDI高橋社長が言及 楽天の月額0円プラン廃止で
(2022/5/13)

1年で0円廃止 楽天モバイルが強制プラン変更を強いるワケ
楽天モバイルが5月13日に発表した新プラン、「Rakuten UN-LIMT VII(7)」が波紋。今回の問題は、旧プランのユーザーも強制的に新プランに移行となることだ。わずか1年少々で有料化するのは、意図的な不利益変更ではないかという声も。(2022/5/13)

楽天モバイルの「月額0円」廃止、なぜ既存ユーザーにも適用? 三木谷氏が釈明
楽天モバイルは新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表した。従来の段階制プランを踏襲しつつ、月間1GB以下の「月額0円」は廃止された。(2022/5/13)

“0円終了”楽天モバイルに反発の声 「裏切られた」「乗り換えようかな」 余波で「povo2.0」トレンド入り
楽天モバイルの新しい通信プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」が波紋を呼んでいる。月1GBまでは0円で使えた従来の料金形態を取りやめた他、既存プランの加入者も新プランに自動移行することから「裏切られた気分」などと反発の声が出ている。(2022/5/13)

楽天モバイルが新プラン 「1GBまで0円」なくなり「楽天解約」がトレンド入り
新プランへの自動移行で、従来の「1GBまで0円」プランがなくなることに。(2022/5/13)

楽天モバイル、月額0円プラン廃止 7月から月額1078円スタートに 既存ユーザーも自動移行
楽天モバイルは5月13日、新しい料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を発表した。前プランは、1GBまで月額0円、最大月額2980円の変動性プランを採用していたが、新プランは最低月額料が980円に引き上げられる。(2022/5/13)

楽天モバイル、「楽天メール」を7月から提供 ドメインは@rakumail.jp
楽天モバイルが「楽天メール」の提供を7月1日に開始する。新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」の契約者を対象に提供され、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」から無料で使える。ドメインは「@rakumail.jp」で、GmailやYahoo!メールとのやりとりが可能だ。(2022/5/13)

楽天モバイル、1GB未満ゼロ円を廃止 強制新プラン移行
楽天モバイルは5月13日、新プランとなる「Rakuten UN-LIMIT VII」(7)を発表した。従来のプランでは月間1Gバイトまでの利用は無料だったが、こちらを1078円と有料化する。7月1日から実施し、旧プランのユーザーは強制的に新プランに移行となる。(2022/5/13)

楽天モバイルが新プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」発表 月額0円は撤廃、7月から自動移行
楽天モバイルが、新たな料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」を7月1日から提供する。現在提供している「Rakuten UN-LIMIT VI」では1GBまでは0円としているが、これを撤廃。最低料金を値上げした代わりに、楽天グループとのサービス連携を強化する。(2022/5/13)

わずか半年でモデルチェンジ? 「AQUOS wish2」登場の背景、実はデュアルSIM版も
フラグシップモデル「AQUOS R7」と同時にサラッと発表された“もう1つの新製品”AQUOS wish2。小幅な性能向上だけの新モデルを投入する背景は(2022/5/11)

子どもとスマホの関係:
子どものスマホ、通信事業者はどこを選ぶべき? キャリアかMVNOか、それとも?
我が子にスマホを持たせることを決めたら、通信事業者をどこにするのかを検討するでしょう。今は、キャリア、キャリアのサブブランド、MVNOと多くの選択肢があります。子どもが利用する通信事業者を選ぶ場合、ポイントとなるのはフィルタリングでしょう。(2022/5/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
日本に来るかも? ZTEのミドルレンジ5Gスマホ「Blade V40」シリーズ
ZTEのスマートフォンは日本でも少しずつ製品が出ており、復活の兆しを見せています。海外ではミドルレンジを中心とした「Blade」シリーズもプリペイド向けなどに販売されています。「Blade V40」はミドルレンジでありながらも5Gに対応したモデルです。(2022/5/6)

ITワード365:
【ITワード365】Webスキミング/パスワードレス認証/RPA/アジャイル/DBaaS/プラチナバンド/Born Global
最新IT動向のキャッチアップはキーワードから。専門用語でけむに巻かれないIT人材になるための、毎日ひとことキーワード解説。(2022/5/6)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

楽天モバイル販売ランキング:AndroidはOPPOとAQUOSが人気【2022年3月】
楽天モバイルが公表している「スマートフォン売れ筋ランキング」をもとに、端末の販売動向を紹介する。2022年3月は、iPhone 13が1位を獲得。AndroidはOPPOとAQUOSが人気を二分した(2022/4/30)

Y!mobileとUQ mobileのキャンペーンまとめ【4月30日最新版】 特価スマホや高額還元を見逃すな
ソフトバンクのサブブランドであるY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2022/4/30)

Kubernetesをベースに通信ネットワーク機能のクラウドネイティブ自動化を容易に:
Linux FoundationとGoogle Cloud、通信業界と共同で「Nephio」プロジェクトを創設
Linux Foundationは、Google Cloudおよび通信業界の主要企業と共同で、OSSプロジェクト「Nephio」を立ち上げた。Nephioとは何か。どんな問題を解決するのか。どんなメリットがあるのか。(2022/4/26)

是正を求める声:
携帯ショップ覆面調査 違反が多かったのは?
総務省は25日、携帯電話市場の公正競争について議論する有識者会議を開き、販売代理店に対する覆面調査の結果を公表した。大幅に値引きした端末を回線契約なしで販売することを拒否するといった法令違反が、まだ続いている実態が浮き彫りとなった。(2022/4/26)

端末メーカーの情報は非公開:
対応バンドを増やすとスマホの価格はどうなる? 総務省の会合がMVNOと端末メーカーからのヒアリングを実施
「キャリアを乗り換える際の障壁になっている」と一部から指摘を受けている携帯電話端末の「対応周波数帯(バンド)」の問題。総務省の有識者会議において、ついに問題の“核心”となる端末メーカーへのヒアリングが行われた。営業秘密を多分に含むこともあり、その模様は非公開となった。(2022/4/26)

契約を取らないと居場所がなくなる 総務省が携帯販売の実態を公表
総務省は4月25日、競争ルールの検証に関するWG(第29回)と消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第39回)の合同会合を開き、代理店などの販売実態を公表した。覆面調査の結果やキャリアショップ店員に対するアンケート調査の結果などが明らかとなった。強引に有料オプションを勧める行為なども目立つ。(2022/4/26)

携帯ショップ覆面調査 楽天モバイル違反23.3%
総務省による携帯電話市場の覆面調査で、大幅に値引きした端末を回線契約なしで販売することを拒否するといった法令違反が続いている実態が浮き彫りとなった。違反の割合はドコモが4.8%、KDDIが10.2%、ソフトバンクが12.0%、楽天モバイルが23.3%だった。(2022/4/26)

総務省「スマホ乗り換え相談所」で見えた、脱・格安スマホと乗り換えの壁
2021年は政府の呼びかけにより、オンラインブランドの提供開始や「スマホ乗り換え相談所」の実証実験が行われた。この「スマホ乗り換え相談所モデル事業」の効果や課題について振り返っていく。(2022/4/26)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天・三木谷会長に通信業界の規制に対する不満を聞いてみた――「インフラシェアリングへの配慮があってもいいのでは」
楽天グループが創立25年を祝うレセプションを開催した。同社の三木谷浩史社長(楽天モバイル会長を兼務)は昨今、モバイル事業にリソースを多く割いている。現状の携帯電話(モバイル通信)業界に何か言いたいことがあるだろうということで、レセプションの囲み取材で質問をぶつけてみた。(2022/4/24)

「iPhone SE(第3世代)」が“実質1円”で販売中 なぜここまでiPhoneが優遇されるのか?
3月18日に発売された最新の「iPhone SE(第3世代)」が、早速「実質1円」で販売されています。実質価格は2年後の返却が前提となっています。これだけiPhoneが手厚く販売されている背景には、日本独自の理由が考えられます。(2022/4/24)

Mobile Weekly Top10:
携帯電話料金の見直しは意外と難しい? でも定期的にチェックはしよう!
皆さんは定期的に携帯電話の料金を見直しているでしょうか。「高いなぁ」と思って試算してみたら、実は使い方的に一番ベストだということもあります。試算をしたら「安くなる」と思いきや、安くするためにかなりの手間が必要だということもあります。それでも、自分の携帯電話料金が“本当に”ベストなのかどうかは定期的に見直しましょう。(2022/4/23)

ahamoが「ワンナンバー」対応へ Apple Watchセルラーモデルが使用可能に
ドコモのオンライン専用料金プラン「ahamo」が、「ワンナンバーサービス」に対応することが分かった。モバイル回線に対応した周辺機器と電話番号を共有できるサービス。Apple Watchのセルラーモデルが、ahamoでも利用できるようになる。(2022/4/22)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gで急激な盛り上がりを見せる「オープンRAN」とは一体何なのか
ネットワーク仮想化などと同様、5Gで急速に注目が高まっている「オープンRAN」。基地局などの無線アクセスネットワーク(RAN)の仕様をオープンなものにして、異なるベンダーの機器を接続してネットワークを構築できる。中でもドコモが力を入れて取り組んでいるのが「O-RAN ALLIANCE」での活動だ。(2022/4/21)

ソフトバンクの「データ通信専用3GBプラン」がお値段以上にお得な理由
タブレット用回線として魅力的な選択肢が多い中、私がおすすめしたいのがソフトバンクの「データ通信専用3GBプラン」だ。現在はキャンペーンで最初の5年間は990円で利用できる。さらに、Yahoo!プレミアムやPayPayクーポンなど、ソフトバンク向けの特典が得られる。(2022/4/20)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルが全47都道府県を順次、自前回線エリアに――プラチナバンドはいつ手に入るのか
楽天モバイルが、都道府県で自前回線への切り替えを開始した。同社は2023年度中にau(KDDIと沖縄セルラー電話)の4G LTEネットワークへのローミングを原則として終了したいとしているが、現状では厳しい面もある。いわゆる「プラチナバンド」を手に入れることが重要となるだが、うまく行くかどうかは未知数だ。(2022/4/17)

Mobile Weekly Top10:
キャリアを介さず販売される「Galaxy」がついに登場 受け入れられるか?
サムスン電子ジャパンが、Galaxyブランドの新端末を発表しました。注目すべきは、キャリアを介さずに販売するスマートフォンやタブレットが新たに登場することです。(2022/4/16)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【4月】 スマホをお得に手に入れよう
新年度になり、新しくスマホを持つ家族が増えたり、機種変更を行う人は多いだろう。キャリア変更を行うこともある。では、4月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/4/14)

ITワード365:
【ITワード365】エモテット/Web3/GameFi/Amazon Corretto/メタバース/モバイルウォレット/CCoE/チャットコマース/NFT/パワー半導体
最新IT動向のキャッチアップはキーワードから。専門用語でけむに巻かれないIT人材になるための、毎日ひとことキーワード解説。(2022/4/14)

スマホの「対応Band」はどうやって決める? 大手キャリアが説明
総務省の「競争ルールの検証に関するワーキンググループ」において議論の1つに取り上げられた「スマホの対応Band」。その決定過程に関する大手キャリアへのヒアリングが行われた。キャリアの立場からすると、あくまでも「メーカーの判断」という答えになるようだ。(2022/4/12)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホのスペック表に「デュアルSIMパターン」が加わる 今後デュアルSIM端末が登場?
NTTドコモが公開している「Galaxy S22 SC-51C」「Galaxy S22 Ultra SC-52C」のスペック表に、今までなかった「デュアルSIMパターン」という表記が加わりました。これは、ドコモでもiPhone/iPad以外にデュアルSIMに対応する端末を発売するという「伏線」なのでしょうか……?(2022/4/11)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省がキャリアごとに異なる対応周波数問題を議論――果たして、Androidメーカーの対応は?
一部から新たな契約上の「縛り」となっているのではないかと指摘されている、携帯電話端末の対応周波数帯(Band)の問題。総務省が今後の競争ルールの方向性を検討する会合において、この対応Bandに関する議論のたたき台となる海外における状況をまとめた資料を提示した。メーカーの裁量に任されている事項を法令で規制することは、正しいことなのだろうか。(2022/4/10)

今こそ考えたい、「サブ回線」を持つ意義 オススメのサービスは?
NTTドコモでは、この半年間で2回も通信障害が起きた。不測の事態に備えて、ユーザー側で対策を考えたほうがいい。維持費が安い2回線目のオススメサービスを紹介する。(2022/4/12)

石野純也のMobile Eye:
「プラチナバンド」を求める楽天モバイル 3キャリアの反発は必至も、23年の導入を目指す
新規参入時の開設計画を大きく前倒しにする形で人口カバー率96%を達成した楽天モバイル。新体制となった楽天モバイルが主張するのが、「プラチナバンドの割り当て」だ。プラチナバンドは大手3キャリアが既に使用しており、現時点では楽天モバイルに割り当てる“空き枠”はない。(2022/4/9)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルが47都道府県で自社エリアへの切り替えを開始 しかし……
楽天モバイルが、新たに8県で自社ネットワークへの切り替えを始めることを明らかにしました。これで47都道府県の全てで自社ネットワークへの切り替えに着手したことになった一方で、auネットワークへのローミングを原則終了する予定だった2県において、一部のエリアでローミングが当面継続することになりました。(2022/4/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。