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「楽天モバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

楽天モバイル、回線契約者数300万人まで間もなく 1年無料キャンペーンの受け付けは4月に終了
楽天モバイルが、「Rakuten UN-LIMIT」の無償提供キャンペーンの受け付けを終了する。提供開始から1年を前に契約者数が上限の300万件に到達する見込み。(2021/3/1)

「Rakuten UN-LIMIT」の1年無料キャンペーンが4月7日に終了 間もなく申し込みが300万人を突破するため
楽天モバイルが先着300万人を対象に提供しているRakuten UN-LIMITの「1年無料キャンペーン」の“ゴール”が設定された。4月7日の契約分をもって、同キャンペーンは終了する。(2021/3/1)

楽天モバイル、1年無料の受け付け4月7日終了 まもなく300万突破
楽天モバイルは3月1日、基本料金を申し込みから1年間無料とするキャンペーンを4月7日に終了すると発表した。当初、先着300万人としていたが、まもなく300万人を突破するため。300万人を超えても、4月7日までは受け付ける。(2021/3/1)

石野純也のMobile Eye:
MVNO業界に衝撃を与えたIIJmioの新料金プラン なぜここまで安くできたのか?
大手キャリアや楽天モバイルが安価な料金プランを発表する中、MVNOの大手IIJも、IIJmio向けの新料金プランを発表した。最安の2GBプランは音声通話付きで780円。大手キャリアはもちろん、他のMVNOの新料金プランを大きく下回る金額が話題を集めた。さらに、データ通信のみのeSIMだと、料金は2GBで400円まで下がる。(2021/2/27)

KDDI新プランpovo、3月23日提供開始 割引詳細も明らかに
KDDIは月額料金を2480円に引き下げた新プラン「povo」の提供を3月23日から開始すると発表した。オンラインのみで受け付ける。また、細かなサービスの詳細も明らかにした。(2021/2/25)

Clubhouseで楽しさを知った会話の「輪」はさらに広がる 「音声」の重要性を改めて考えてみた
(2021/2/25)

Mobile Weekly Top10:
SoftBank on LINEは「LINEMO(ラインモ)」に/それでも注目されるのは「ahamo(アハモ)」?
ソフトバンクがLINEと提携して提供するオンライン専用ブランド(料金プラン)を「LINEMO(ラインモ)」としました。国内通話の準定額をオプション化することで、当初予定より500円(税別)引きで提供されることになったのですが、NTTドコモの「ahamo(アハモ)」は対抗するのでしょうか……?(2021/2/24)

営業秘密流出、情報入手側に訴訟リスクも 「持ち込ませぬ」対策急務
ソフトバンクの元社員が楽天モバイルに転職した際に営業秘密を持ち出したとして逮捕された事件は、デジタル社会の負の側面を顕在化させた。高額な損害賠償を求められるなど入手した側のリスクも大きく、持ち込ませないための対策も急務となっている。(2021/2/24)

石野純也のMobile Eye:
「LINEMO」の戦略を読み解く ヤフーとLINEの経営統合がサービス強化のカギに
ソフトバンクオンライン専用ブランドが「LINEMO」に決定した。料金も改定し、5分間の音声通話定額をオプションにすることで、最低料金を月額2480円に下げた。MVNOとして展開しているLINEモバイルを発展的に継承する形で、LINEとのサービス連携が最大の特徴になる。(2021/2/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
大手キャリアの無制限プランは本当に「無制限」? 制約を理解して賢く使おう
大手キャリア各社が、2021年4月までに「容量無制限」のプランを一通りそろえることになりました。ただ、その条件を詳しく見ると、各社で違いがあったりもします。今回は、その違いについて見ていきましょう。(2021/2/20)

「1GB未満0円」の新料金プランで勢いづく楽天モバイル――250万申し込みを突破し、基地局建設計画も拡大
楽天モバイルが4月1日から提供する「Rakuten UN-LIMIT VI」は、1名義1回線ながら月額0円から使える。これにより、契約数の伸びが良くなったようだが、今後はユーザー数が増えることに伴う「出費」も増える。「0円」で使うユーザーが増えても黒字化は果たせるのだろうか?(2021/2/19)

ソフトバンクの新ブランドはLINEMO 音声定額外し2480円に
ソフトバンクは2月18日、新ブランド「LINEMO(ラインモ)」を発表した。20Gバイトのデータ容量で、音声定額をオプションとし、月額2480円(税抜)で3月17日からサービスを提供する。(2021/2/18)

菅政権の圧力で激変したモバイル業界 各社が発表した料金施策を振り返る
2020年末から2021年初頭にかけ、携帯各社の料金を巡る動きが短期間のうちに慌ただしく変化している。大手3キャリアはオンライン専用の安価な20GBプランを発表。楽天モバイルは1GB以下なら0円とし、小容量の市場を破壊。MVNOも対抗策を発表したが、通信品質の面で課題がある。(2021/2/17)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルの「5G」の実力は?/MVNOの競争環境はどうなる?
楽天モバイルの5Gエリアは、他の大手キャリアと比べると“点”の展開となっていますが、3月末までに全都道府県でサービスを開始する計画となっています。その実力はいかほどのものか、現時点のエリアでチェックしてみた記事が多く読まれました。(2021/2/16)

楽天モバイルに聞く「Rakuten BIG」「Rakuten Hand」開発秘話 5Gでも独自端末の狙いとは?
MVNOも含めたキャリアの中で今、最も“自社端末”に注力しているのは、楽天モバイルだろう。「Rakuten Mini」を皮切りに、5Gのスタートでは、Sub-6とミリ波に両対応した「Rakuten BIG」を発売。2020年12月には片手で持ちやすい「Rakuten Hand」を送り出している。なぜ楽天モバイル自身で独自ブランドの端末を手掛ける必要があるのか。(2021/2/16)

石野純也のMobile Eye:
5Gのエリア拡大とともに広がるミッドレンジスマホ ソフトバンクとauの戦略を解説
5Gのエリアが広がるとともに、端末のバリエーションも広がり始めている。当初はフラグシップモデルが中心だったが、2020年の秋冬ごろから徐々に5万円を下回るエントリーモデルが増えてきた。ソフトバンクとKDDIが、春商戦向けの安価な5Gスマートフォンを発表。両社の戦略を中心に解説する。(2021/2/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ディスプレイ内蔵インカメラが面白い 「Rakuten BIG」のカメラ機能を試す
楽天モバイルから発売されたミドルクラスのスマートフォン「Rakuten BIG」。カメラは超広角、広角など4つあり、インカメラはディスプレイに内蔵されている。このフロントカメラと、4つのカメラの具合について試してみた。(2021/2/17)

通信各社が災害用伝言板を提供 東北地方の地震を受けて
福島県沖を震源とする地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本とNTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話で安否情報の登録や検索ができる。(2021/2/14)

万年4位にとどまるつもりはない――楽天モバイルの2020年とこれから
楽天が2020年の通期連結決算を発表した。巣ごもり需要により増収したものの、楽天モバイルにおいて基地局設置計画を前倒すなどした影響で営業赤字で終わった。2021年夏までには、2026年夏までに達成するとしていた「人口カバー率96%」を実現する計画だ。(2021/2/12)

楽天モバイルと米リガードネットワークス、プライベート5Gの商用化試験に関する覚書を締結
楽天モバイルと米リガードネットワークスは「Rakuten Communications Platform」を活用し、リガードネットワークス社の商用プライベート5Gネットワークソリューションを協働設計する覚書を締結した。(2021/2/12)

楽天モバイル、申し込み250万突破 新プランで新規加入者数が数倍に
楽天モバイルは2021年2月8日時点での申し込み者者数が250万に達したと、決算発表にて明かした。1月29日の新プラン「UN-LIMIT VI」発表時点で明かした契約者数は220万超だった。(2021/2/12)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク宮内社長「人口カバー率99%は兆単位の設備投資が必要」――iPhone 12は3月末から4月のアップデートで5Gエリアが一気に拡大
ソフトバンクが2020年度第3四半期決算説明会を開催した。その質疑応答において、楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」に対する感想を求められた宮内謙社長は「日本は米国やインドとは違う」と回答した。どういうことなのだろうか?(2021/2/12)

2020年国内携帯の出荷台数は2007年以降で過去最低 サムスン電子と富士通が躍進
MM総研は、2月10日に「2020年(暦年)国内携帯電話端末の出荷台数調査」の結果を発表した。楽天MNO開始でSIMフリースマホは387.9万台(前年比25.3%増)となり、スマホ全体の12.9%に拡大している。(2021/2/10)

スマホ利用者の月額料金は平均5334円、月間データ通信量は平均7.56GB MM総研が調査
MM総研は、2月9日に「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2020年12月時点)」の調査結果を発表した。スマートフォン利用者全体の月額利用料金は5334円で、月間データ通信量は平均7.56GBとなった。(2021/2/10)

Mobile Weekly Top10:
ahamo(アハモ)は利用年数引き継ぎ可、しかし……/Y!mobileの新プランは「おうち割」「家族割引」対象
NTTドコモが2020年度第3四半期決算説明会において、新料金プラン「ahamo(アハモ)」を3月26日から提供することを発表しました。既存のドコモユーザーのプラン変更でも継続利用期間を引き継げることは朗報ですが、それ以外のサービス面で不安を覚えている人もいるようで……。(2021/2/10)

勝社長 IIJmio新料金プランは「競争できる」も、キャリアには「公正な原価」を求める
インターネットイニシアティブ(IIJ)が2月8日、2020年度第3四半期の決算について説明した。業績は好調だが、個人向けMVNOサービスは厳しい戦いを強いられている。2月24日にIIJmioの新料金プランを発表予定だが、キャリアには「公正な原価」を求めていく。(2021/2/8)

ユーザーが乗り換えたいキャリア1位は? 携帯電話会社の新料金プラン発表を受けて
docomo・SoftBank・auの新料金プラン発表を受け、ユーザーがどの携帯キャリアへ乗り換えを検討したのか意識調査。結果は?(2021/2/8)

HIS Mobile、月額1980円で20GBと70分の無料通話つきプラン発表
HIS Mobileは、データ容量20GBと70分の無料音声通話を含んだ「格安弐拾(かくやすにじゅう)」プランの提供を開始する。(2021/2/8)

料金値下げの影響は「総合力」でカバー 日本は米国やインドとは違う――ソフトバンク宮内社長との一問一答(2021年2月版)
ソフトバンクの宮内謙社長が、社長としては最後となる決算説明会に登壇した。この記事では、説明会で行われた質疑応答のうち、携帯電話事業に関連する主なやりとりを紹介する。(2021/2/5)

楽天モバイル、iPhone 12のデータ通信トラブルを解消 iOS更新で
楽天モバイルは、2020年12月に発生した、楽天モバイル回線をiPhone 12シリーズで使えないトラブルが解消したと発表した。(2021/2/5)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルが「1GB未満0円プラン」で解約阻止狙う――1年間無料キャンペーンは残り80万人
楽天モバイルが4月から新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表した。1名義1回線限定ながら、1GB未満の通信量なら0円(無料)で使える思いきりの良さが特徴だが、“4月から”という点が気にかかる。(2021/2/5)

HISモバイル、月額1980円で20GB+70分無料通話付きの「格安弐拾」プラン開始
HISモバイルは、2月10日15時からデータ容量20GBと70分の無料音声通話を含んだ月額1980円(税別、以下同)の「格安弐拾」プランを提供開始。超過後も追加データ容量は1GB/250円、電話代金は30秒10円で利用できる。(2021/2/4)

3キャリアの新料金プラン、ドコモの「ahamo」が一番人気 ALL CONNECTの調査より
ALL CONNECTは、主要3キャリアの新料金プランに関する意識調査を実施。1位はNTTドコモの「ahamo」で、auの「povo」、ソフトバンクの「SoftBank on LINE」と続く。(2021/2/4)

5Gビジネスの神髄に迫る:
楽天モバイルに聞く、法人向け5Gビジネス 「楽天経済圏」と「ミリ波」がカギ
携帯電話事業に新規参入した楽天モバイルだが、実はコンシューマー向けだけでなくビジネス開発に向けた取り組みも進めている。パートナーとなる企業らと、5GやIoTを活用した新たなサービスを開発する「楽天モバイルパートナープログラム」を打ち出している。ノエビアスタジアム神戸では、5Gを活用した新しい試合観戦などの実証実験を行っている。(2021/2/4)

55万人超えの申し込み:
ソフトバンク、KDDIとの頂上決戦  NTTドコモの新プラン「アハモ」担当者に狙いを聞いた
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク。携帯大手3社のスマートフォン利用料の値下げ案が出そろった。3月から新しい料金体系による販売競争が始まる。ドコモが2020年12月に若者をターゲットに打ち出した新料金プラン「ahamo(アハモ)」は、発表後1カ月で50万人以上が申し込むなど注目を集めている。「アハモ」のサービス設計者らにインタビューして狙いを探ってみた。(2021/2/4)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:コンポーザブルインフラがデータセンターを変える
特集はCPUやメモリも構成可能な要素にして柔軟なコンピューティングを実現するコンポーザブルインフラ解説、自治体のAI&RPA事例、コンテナストレージ技術の本命「Rook」。他に5Gの健康問題、脆弱性が多い言語などの記事をお届けする。(2021/2/4)

事業休止も:
2月料金倍増か 大寒波で新電力がピンチ
寒波による電力需給の逼迫で、市場連動型の料金プランを提供する新電力事業者がピンチに陥っている。卸電力市場の価格が高騰した影響で、2月請求分以降の電力料金が跳ね上がるところが出てきそうだ。(2021/2/3)

楽天モバイルの新料金プランは「1GBまで0円」で成り立つのか? 楽天の河野CMOに聞く
ワンプランを維持しつつ、段階制を導入することで、低容量や中容量のユーザーに対する値下げに踏み切った楽天モバイル。同社の「UN-LIMIT VI」は、月額2980円でデータ容量が使い放題になる特徴はそのままに、一定容量以下の場合、自動的に料金が安くなる。1GB以下なら0円で済む。なぜ楽天モバイルは、このような新料金プランを導入したのか。(2021/2/3)

楽天モバイルの新料金プランは「一層の低廉化を進める」 武田総務大臣が評価
武田良太総務大臣が、楽天モバイルの新料金プランについて言及した。「低・中容量の領域において、一層の低廉化を進める」と評価した。1GBまで0円について、法的に問題があるかどうかについては「問題ない」とした。(2021/2/2)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがRakuten UN-LIMITを「V」から「VI」に/MVNOサービスにも料金改定の動き
楽天モバイルが携帯電話料金の発表会を開催しました。発表会の予告は非常に注目を集め、それを伝える記事は非常によく読まれました。(2021/2/2)

楽天モバイル申し込みWebサイトに障害 申込み殺到のため
楽天モバイルのWebサイトが1月31日からつながりにくい状況が続いている。楽天モバイルは「現在、多くのお客さまよりお申し込みをいただいているため、一部の申込みが完了しにくい状況が発生している」としている。(2021/2/1)

石野純也のMobile Eye:
異例の新プランを発表した楽天モバイル 解約率は下がるも、収益性を上げられるか
楽天モバイルの新料金プランは、段階制を導入することで、20GB以下と3GB以下の料金を低廉化。さらに1GB以下の場合、料金を無料にするという大胆な手を打った。大手3社のオンライン専用料金プランに対抗した格好で段階制を導入することで、小容量と中容量のプランにフィットするユーザーの負担感を軽減するのが狙いだ。(2021/1/30)

「全国民に最適なワンプランを」 楽天モバイル新料金プランの狙い
楽天モバイルの新料金プランは、月額2980円で自社エリアは無制限でデータ通信可能という特徴は維持し、20GB以下の小容量〜中容量を値下げ。プランを増やすことなく、より多くのユーザー層をカバーできるようにした。3キャリアのオンライン専用20GBよりも安く、多機能であることもアピールした。(2021/1/29)

「povo」は効果あり? 「Rakuten UN-LIMIT VI」の感想は?――KDDI高橋社長一問一答(2021年1月編)
KDDIが2020年度第3四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの説明会で行われた質疑応答から、注目のやりとりを紹介する。(2021/1/29)

楽天モバイルが1GBまでは0円の新料金プランを発表! 20GB以降どれだけ使っても2980円
データを使わない月は安く、ガンガン使う月も一定価格で利用できます。(2021/1/29)

楽天モバイル、20GBまで1980円の新プラン 1GBまで無料の段階制
楽天モバイルが、携帯料金の新プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」の提供を4月に始める。価格は段階制で、使用したデータ容量に合わせて0円〜2980円の間で変動する。(2021/1/29)

20ギガ以下1980円:
楽天モバイル新料金プラン 金額以外で明らかになったこと
楽天モバイルは、新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を4月1日から提供すると正式に発表した。各社からの報道のとおり、3段階に変動するプランだ。従来は2980円(税抜)で使用量無制限だったが、データ利用量に応じて割安となる。(2021/1/29)

楽天モバイルの新料金プラン 1GBまでは無料、20GBで月額1980円の段階制に
楽天モバイルが1月29日、モバイル通信サービスの新料金プランを発表した。使用するデータ通信の容量が20GB以下の場合、段階的に料金を下げる。1GBまでは無料で利用できる。(2021/1/29)

なりふり構わぬ転職先への「手土産」……5G情報流出事件、他業種でも高まる懸念
ソフトバンクから楽天モバイルに転職した技術者の男が、5Gに関するソフトバンクの営業秘密を流出させたとして逮捕された。転職時に情報を流出させる事件は後を絶たない。専門家は、社員のモラル意識の醸成と物理的なシステム整備が重要と訴える。(2021/1/29)

約半額の値下げで完全分離プランに 石川社長が語る、J:COM MOBILE新プランの狙い
J:COM MOBILEの新料金プランは、5GBで1480円、10GBで1980円、20GBで2480円の4タイプ。新プラン導入の背景には、9割のユーザーが20GB以下のデータ通信を利用しているトレンドがある。採算が取れるギリギリでプランを設定したという。(2021/1/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。