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「楽天モバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Mobile Weekly Top10:
モトローラ社長が語る「moto g7」シリーズ好調の理由/「Nubia α」を見ているとあのPHSを思い出す
モトローラのミドルレンジスマホ「moto g7」シリーズの売れ行きが好調です。今回のランキングでは、同社のアダモポウロス社長へのインタビュー記事がよく読まれました。(2019/7/17)

MVNOに聞く:
勢いを加速させるUQ mobile、分離プランの影響は? 菅隆志新社長に聞く
MVNO市場全体の停滞感が顕著になる一方で、auのサブブランドに位置付けられたUQ mobileが、急成長を遂げている。そのUQ mobileを運営するUQコミュニケーションズに、菅隆志氏が就任した。同氏に社長就任の意気込みや、今後の戦略を聞いた。(2019/7/17)

石野純也のMobile Eye:
DMM mobile買収で契約増の楽天モバイル ただしMNOとMVNOの両立は不可に? ドコモ吉澤社長は不快感
楽天モバイルが、DMM.comのMVNO事業であるDMM mobileを買収する。事業の移管は9月1日を予定しているが、不透明な部分も大きい。一方、MVNOとMNOの両方を展開することについて、ドコモの吉澤社長は「MVNOは解消してもらいたい」と不快感をあらわにした。(2019/7/13)

東北地方最大の「楽天モバイル 仙台一番町店」オープン 同店限定のキャッシュレスキャンペーンも実施
楽天モバイルが仙台市青葉区に東北地方最大の店舗をオープン。これを記念し、同店限定で公式マスコットなどが参加するじゃんけん大会や「楽天ペイ(アプリ決済)」「楽天Edyアプリ」新規利用者へポイントを付与するキャンペーンを行う。(2019/7/12)

ドコモは分離プラン/5G時代をどう戦い抜くのか? 吉澤和弘社長インタビュー
2019年は、モバイル業界が大きく変わる年になる。改正された電気通信事業法が2019年秋に施行され、分離プランが義務化される。これを見据えて、NTTドコモは6月から新料金プランを提供している。同社の吉澤社長に、分離プラン時代の戦略を聞いた。(2019/7/11)

「DMM mobile」「DMM光」を譲り受ける楽天モバイル 両サービスの今後は?
楽天モバイルが、DMM.comのMVNO事業とFVNO事業を譲り受けることになった。今後「DMM mobile」や「DMM光」を契約している人は、今後どのような扱いとなるのだろうか。楽天モバイルに聞いた。(2019/7/9)

楽天モバイル、DMM.comのMVNO事業を買収
楽天モバイルがDMM.comのMVNO事業とインターネット事業を9月1日付けで買収する。(2019/7/9)

楽天モバイル、MVNO事業「DMM mobile」を継承 「DMM光」も
楽天モバイルは10月より基地局を備える“第4の携帯電話会社”としてサービスを開始する予定。(2019/7/9)

楽天モバイルがDMM.comから「DMM mobile」「DMM光」を譲受 9月1日付で
MNO事業への参入準備を進める楽天モバイルが、DMM.comからMVNO事業とインターネット接続事業を承継する。基本的には承継後も同じサービスを受けられるが、ポイントサービスは変更される予定だ。(2019/7/9)

OPPOが「Reno 10x Zoom」を日本に投入する狙い キャリア向け5Gスマホにも意欲
オッポジャパンが、最新スマートフォン「Reno 10x Zoom」を7月12日に発売する。収納式のインカメラや10倍のハイブリッドズームが大きな特徴。同社はどんな狙いでReno 10x Zoomを投入し、今後は日本市場をどう攻めていくのか。(2019/7/3)

“10倍ズーム”カメラ搭載のOPPO「Reno 10x Zoom」が7月12日発売 約10万円
OPPOのハイエンドスマートフォン「Reno 10x Zoom」が、日本で7月12日に発売される。使うときだけリフトアップする収納式のインカメラ、10倍ハイブリッドズームをうたうトリプルカメラを背面に搭載。ノッチのない6.65型有機ELも特徴だ。(2019/7/3)

新経済サミット TOKYO 2019:
「世界にすぐに追いつける」が「盛り上がるまで数年かかる」――日本における5Gの展望
楽天の三木谷浩史社長が代表理事を務める新経済連盟が、6月20日に「新経済サミット(NEST) TOKYO 2019」を開催。ITジャーナリストの石川温氏と楽天モバイルのタレック・アミンCTOが登壇し、日本における5Gの展開について語った。(2019/6/28)

“楽天の5G”と“完全キャッシュレス”を体験できる「Rakuten Optimism 2019」 今夏開催
楽天が、2019年7月31日〜8月3日にイベント「Rakuten Optimism 2019」を開催する。イベントのテーマは「5G時代を、先取りしよう」であり、同社が思い描く5Gサービスを体験できる。会場での物販や飲食の決済を全てキャッシュレスにするのも特徴だ。(2019/6/26)

携帯の解約金が1000円になったら、約2割が乗り換え意向あり MMDの調査
MMD研究所は、6月24日に「携帯電話の違約金に関する調査」の結果を発表した。違約金を現在の9500円から1000円以下にするという案についての認知度は75.4%で、その場合の通信会社乗り換え検討者は20.2%。2年以上契約しているユーザーの理由は「不満がない」が最多。(2019/6/25)

「日本は5Gで遅れている」という指摘 実際はどう? IDCの予測から考える
日本における5Gは、主要な国・地域と比べて遅れているという指摘を少なからず耳にする。それは果たしてどこまで真実なのだろうか。海外に広いネットワークを持つ調査会社の調査レポートを交えつつ解説する。(2019/6/24)

上席副社長が来日:
「2000億米ドル超の市場」狙うIntel、新事業本部を設立
 Intelの日本法人インテルは2019年6月20日、東京都内で記者説明会を実施し、2019年第2四半期の取り組みを説明した。説明会では、Intel上席副社長のDan McNamara氏が、同社が「プログラマブル・ソリューションズ事業本部(PSG)」と「ネットワーク・インフラストラクチャ事業本部」の2つの事業部門を統合して、同月新たに設立した「ネットワーク&カスタムロジック事業本部(NCLG)」についても紹介。NCLGの責任者はMacNamara氏が務めるといい、「統合によって、幅広いポートフォリオの全てをワンストップで提供できるようになる」と説明した。(2019/6/24)

石野純也のMobile Eye:
総務省の「端末割引2万円まで」が業界に与える影響は? 残債免除プログラムとの整合性を考える
電気通信事業法の改正を受け、端末割引の上限を2万円までに定めた新制度案を総務省が公表した。割引の上限はドコモが3万円という水準を提案していたが、総務省案では根拠が不明瞭なまま、1万円引き下げられている。3キャリアが提供している残債免除プログラムは、一部見直しを迫られそうだ。(2019/6/22)

解約金の値下げ、端末割引と長期利用割引の規制――総務省の新政策は何が問題なのか?
総務省が研究会で提案した「解約金1000円」「端末割引2万円まで」「長期利用割引の規制」は、寝耳に水という印象。「1000円」「2万円」という数字はいずれも根拠に乏しく、構成員からも疑問の声が多く挙がった。総務省が提示した制度案の問題点を整理する。(2019/6/20)

MVNOの伸び率は2年連続で鈍化、シェアはUQが2位に浮上 MM総研調べ
MM総研は、6月13日に2019年3月末時点での国内MVNO市場実績を発表した。独自サービス型SIMの回線契約数は1312.2万回線で前年比21.2%増を記録し、携帯電話契約数に占める契約数比率は7.4%と伸びは鈍化傾向に。事業者別シェアは楽天が15.7%で1位となり、UQコミュニケーションズが2位に浮上した。(2019/6/17)

コード決済はなぜ使わない? ユーザーの声から見えた課題
PayPayの100億円キャンペーンを皮切りに、コード決済が日本でも盛り上がっている。そんな中でも、まだコード決済を使わない人も当然多い。なぜか? MMD研究所が開催したユーザーの座談会から、コード決済の課題が見えてきた。(2019/6/17)

「2年契約の解約金1000円」「端末割引2万円まで」の根拠は? 総務省に聞く
総務省が6月11日に開催した有識者会議で、2年契約の解約金を1000円にすること、端末の割引額を2万円までにすることを提案した。「1000円」と「2万円」の根拠はどこにあるのか。総務省の料金サービス課に疑問点を聞いた。(2019/6/14)

楽天モバイルが楽天コミュニケーションズから一部事業を譲受 国内・国際電話やISP事業などが対象
10月のMNO参入に向けて準備を進めている楽天モバイルが、子会社の楽天コミュニケーションズから「会社分割」により一部事業を譲り受ける。通信サービスを包括的に提供することが狙いだ。(2019/6/13)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

MVNOに聞く:
“トリプルキャリア”のメリットとは? Xperiaの扱いは? 「nuroモバイル」の戦略を聞く
5月からau回線を加えて3キャリアを扱うMVNOサービスとなった「nuroモバイル」。料金プランは、2018年10月に導入された3つの容量から選べるスタイルを踏襲。なぜnuroモバイルはトリプルキャリア化を推し進めたのか? その背景を聞いた。(2019/6/11)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
売りたくても売れない――販売店を襲う「Huawei問題」
最近世間を騒がせている、米商務省のHuawei(ファーウェイ)に対する事実上の禁輸措置。携帯電話販売店にも大きな影響を与えています。この記事では、この問題を携帯電話販売店の立場から見ていきます。(2019/6/7)

携帯キャリアや主要MVNOのユーザーが最もよく使うポイントは? MMDが調査
MMD研究所は、6月6日に「通信会社と利用ポイントに関する調査」の結果を発表した。通信大手6サービス利用者が最もよく使うポイントサービスであり、満足度が最も高かったのは「楽天スーパーポイント」。通信会社の継続理由へのポイントの影響は、平均で68.4%となった。(2019/6/6)

Mobile Weekly Top10:
携帯電話の契約、どこでする?/久々にモデルチェンジした「iPod touch」
今回のランキングでは、引き続きドコモの新料金プランに関する記事がトップに。その他、携帯電話の契約場所やiPod touchに関する記事が読まれました。(2019/6/4)

新規契約が条件:
楽天モバイル、「楽天スーパーSALE」で10機種を最大約89%値下げ 一部機種は「タイムセール」で登場
楽天モバイルが「楽天スーパーSALE」に合わせて、スマホやケータイ計10機種を値下げ。ドコモ回線の通話SIMの新規契約者を対象に「AQUOS R compact SH-M06」「ZenFone 5(ZE620KL)」などを最大約89%引きで提供する。「LG Q Stylus」「Find X」「R17 Pro」については、最大約70%オフにするタイムセールを行う。(2019/6/4)

「OpenStack Days Tokyo 2019」「Cloud Native Days Tokyo 2019」:
「KubernetesとOpenStackは、クラウドネイティブに向けた旅を支える」、7月の国内イベントを前に最新情報を紹介
「OpenStack Days Tokyo 2019」「Cloud Native Days Tokyo 2019」(以下、「OSDT/CNDT 2019」と略記)が、2019年7月22〜23日に開催される。実行委員会の青山真也氏、水野伸太郎氏、草間一人氏が、それぞれKubernetesおよびOpenStack関連の最新情報と、イベントの見どころを語った。(2019/6/3)

モバイル通信どこで契約している? 店舗は「ドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」が最多
MMD研究所は、5月28日に「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」の結果を発表した。契約数トップは店舗が「NTTドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」だった。店舗の28.3%、オンラインの40.1%が「自分に合った料金プランを選べた」と回答した。(2019/5/28)

アマゾンジャパン、Huawei製品の直販を停止 「OSなどに懸念」
アマゾンジャパンが、Huawei製のスマートフォンなどの直販を停止。5月24日現在、個人や業者が出品する「マーケットプレイス」では購入可能だが、製品ページに「本製品はOS等についての懸念が発生しています」と注釈を付けている。(2019/5/24)

楽天モバイルの機種変更キャンペーン、対象10モデルが通常価格から6000円割引に
楽天モバイルは、5月24日から「人気スマホへおトクに機種変更キャンぺーン」を実施。現在サービスを利用中のユーザーを対象に、対象スマホへの機種変更を通常価格から6000円割引する。ラインアップは「AQUOS zero SH-M10」「AQUOS R2 compact SH-M09」「AQUOS sense2 SH-M08」などで、オンライン・店舗で受付を行う。(2019/5/24)

一部MVNOが新型ファーウェイ端末の発売を延期 LINEモバイル、mineoなど
大手キャリアを中心に、ファーウェイ製の新型スマートフォンの発売を延期する動きを見せている。5月24日も、一部のMVNOが同社製の新型スマートフォンやタブレットの発売を見合わせる旨を発表している。【追記】(2019/5/23)

米商務省による措置の影響:
au、Y!mobile、UQ mobile、楽天モバイルの「HUAWEI P30 lite」が発売延期 時期は“未定”
au、Y!mobile、UQ mobileが発売を予定していた「HUAWEI P30 lite」の発売延期が決まった。米商務省がHuaweiと関連会社を「エンティティリスト」掲載したことによる影響と見られる。【追記】(2019/5/22)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

4Gサービスの準備は「順調」 料金は「透明性を高める」――MNO参入準備を進める「楽天モバイル」
楽天が2019年度第1四半期の連結業績を発表した。モバイルセグメントは、楽天モバイルのMNO化に向けた準備で先行投資が続いている。その「MNO化」は順調なのだろうか? 決算説明会の模様を簡単にお伝えする。(2019/5/10)

石川温のスマホ業界新聞:
経験者が語る「完全仮想化ネットワークにおける障壁」――実用化に必要な「カネと人的リソース」
楽天モバイルが構築する「完全仮想化ネットワーク」。同社は素晴らしいものだとしているが、なぜ今まで既存キャリアは採用してこなかったのだろうか。(2019/5/10)

5G:
インフラ構築費も削減、東電PGらが電柱上の携帯電話基地局の「シェアリング」を実証
東京電力パワーグリッド、KDDIら4社は、次世代移動通信「5G」の導入を見据え、電柱などの電力インフラを使った携帯電話基地局の設置の効率化/共用化の実証実験に着手した。(2019/5/9)

ソフトバンクもY!mobileも“十分安い”――ソフトバンク宮内社長が語る他社対抗策
ソフトバンクが、株式上場後初となる通期決算を発表。好調な決算を支える移動通信サービス事業では、競争環境が厳しくなることが予想される。今後、どのように競合他社と戦っていくのだろうか。(2019/5/8)

MNOへの準備着々? 「楽天モバイル」大尾嘉常務が近況報告
2019年10月にMNOサービスを開始する予定の楽天モバイル。店舗拡大も急ピッチで、4月末には500店舗を達成する。大規模店「池袋東口店」のオープンに合わせて、同社の大尾嘉宏人常務が近況を報告した。(2019/4/25)

通信大手6サービス利用者の乗り換え意向は平均18.8% 乗り換え先トップは楽天モバイル――MMD研究所が調査
MMD研究所が「2019年通信乗り換えに関する調査」の結果を発表した。3キャリアとサブブランド、楽天モバイルの通信大手6サービス利用者の乗り換え意向は平均で18.8%。乗り換え先トップは「楽天モバイル」で、理由は「ポイントがつきやすそうだから」が最も多くなった。(2019/4/24)

総務省、5G基地局整備を前倒し 計画数を2割上積み
総務省が5G基地局について、携帯電話事業者らの整備計画が現行より前倒しで進むよう施策を講じる方針であることが23日、分かった。(2019/4/24)

石川温のスマホ業界新聞:
三木谷楽天社長「5Gだからと高くチャージするということはない」――完全分離プラン除外は「許されても、そういう選択肢はとらない」
新規参入の楽天モバイルを含む国内4キャリアの「5G」基地局開設計画が認可された。その免許交付式で、楽天モバイルの親会社である楽天の三木谷浩史社長が囲み取材に応じた。(2019/4/19)

ドコモの新料金プランは何が変わるのか? ポイントを整理する
ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。ポイントを整理する。(2019/4/15)

「5G」免許交付 4キャリアのエリア、料金、端末はどうなる?
総務省が「5G」用の電波(周波数帯)を各キャリアに割り当てた。これから、各キャリアはどのようにエリアやサービスを展開していくのだろうか。総務省の資料などを参考に考察してみよう。(2019/4/14)

5G電波、割り当て決定 ソフトバンクは希望より1枠少なく
総務省は、5G商用通信サービス実現に向け、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルへの周波数の割り当てを発表した。合計10枠のうち、ドコモ、KDDIにはそれぞれ3枠を、ソフトバンクと楽天モバイルにはそれぞれ2枠を割り当てた。(2019/4/11)

総務省が「5G」電波の割り当てを決定 ソフトバンクと楽天は“追加条件”あり
総務省が「5G(第5世代移動体通信システム)」用に割り当てた3.7GHz/4.5GHz帯と28GHz帯の電波について、その割り当て結果を審議会に諮問。原案通りに答申された。ソフトバンクと楽天モバイルについては、割り当てに当たり追加条件を付与した。(2019/4/10)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

楽天、MVNOの提供事業者を「楽天モバイル」に変更
楽天がMVNOサービス「楽天モバイル」の提供事業者を楽天モバイル(旧・楽天モバイルネットワーク)に変更。楽天のグループ内再編に伴う措置で、サービス内容に変更はない。(2019/4/1)

総務省はなぜ「分離プラン」を徹底させたいのか? 電気通信事業部長に聞く
2019年のモバイル業界は、通信料金と端末代金を分けた「分離プラン」によって変わろうとしている。分離プランでは、通信契約を伴う端末代金の割引や、端末購入に伴う通信料金の割引が禁止となる。総務省が分離プランを推進する狙いはどこにあるのか?(2019/3/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。