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「auスマートバリュー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「auスマートバリュー」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「au U22夏割」開始 「使い放題MAX」が6カ月間1650円割引に
KDDIは、6月4日から22歳以下が対象の「au U22夏割」を提供開始。「使い放題MAX」の月額料金を6カ月間、毎月1650円割り引く。(2021/6/3)

「povo」の注意点は? au「使い放題MAX」、UQ mobile「くりこしプラン」と比較
auのオンライン専用ブランド「povo」では、月額2728円で20GBのデータ通信を利用できる。auのメインブランドや、サブブランド「UQ mobile」とは何が違うのか? 利用できないサービスやサポートの違いなどを確認した。(2021/5/7)

auから「povo」「UQ mobile」移行のお得度を比較!「データ使い放題24時間」が鍵だ
auの低価格プランである「povo」。乗換を検討している人も多いと思うが、サブブランドのUQモバイル「くりこしプラン」も気になっていることだろう。この記事ではpovoと繰り越しプランのメリット、デメリットについて解説していく。(2021/4/23)

auの「povo」、キャリア決済は利用できるが契約年数は引き継げず
KDDIが、3月23日から提供する新料金ブランド「povo」の詳細を案内している。「かえトクプログラム」やキャリア決済はpovoでも引き継げる。ただしauの契約期間はpovoでは引き継げず、長期優待ポイントは付与されない。(2021/3/5)

サービスの詳細も一部を除き判明:
auの「povo(ポヴォ)」は3月23日スタート 早期申し込みで「家族割プラス」のカウント対象に
KDDIと沖縄セルラー電話が、新料金ブランド「povo(ポヴォ)」のサービスを3月23日に開始することを発表した。それに伴い、一部を除くサービス仕様も公開した。(2021/2/25)

auの「使い放題MAX 5G/4G」は3月1日から提供 バンドルプランも一新
auの新プラン「使い放題MAX 4G」「使い放題MAX 5G」の提供開始日が3月1日に決定。同時にネットサービスをバンドルしたプランも刷新する。既存プランは2月28日をもって新規受け付けを終了する。(2021/2/25)

石野純也のMobile Eye:
シンプルなKDDI新料金プラン povoの“トッピング”は減収影響をカバーできる可能性も
ドコモの「ahamo」やソフトバンクの「SoftBank on LINE」に対抗する、KDDIの新料金プランが発表された。「povo」が他社より500円安いのは、5分間の音声通話定額を「トッピング」と呼ばれるオプションにしたため。ファストフード感覚で、サービスを自由に追加できる点を差別化のポイントにした格好だ。(2021/1/16)

KDDI、データ使い放題で月額6580円の新プラン 大手3社の新無制限プラン出そろう
KDDIが、データ使い放題プラン「使い放題MAX 4G/5G」を、3月から月額6580円で提供する。既存のデータ使い放題プランから約2000円の値下げとなる。(2021/1/13)

auが月額6580円の新プラン「使い放題MAX 5G/4G」発表 5Gは2070円の値下げ
KDDIと沖縄セルラーが1月13日、auのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表。2021年3月から提供する。使い放題MAX 5G/4Gでは、月額6580円(税別)でデータ通信が使い放題となる。(2021/1/13)

「auワイド学割」を10月16日開始 29歳以下なら月額1000円か1600円×6カ月割引
KDDIと沖縄セルラーが、29歳以下のユーザーの月額料金を最大6カ月間割り引く「auワイド学割」を10月16日から提供する。auの学割は対象年齢を25歳以下だったが、今回は29歳以下に拡大する。5Gと4Gのプランどちらも対象となる。(2020/10/16)

KDDI、「スマホスタートプラン」刷新 5Gスマホを月額980円から利用可能に
KDDIが「スマホスタートプラン」を改定。フィーチャーフォンからスマホに機種変更したユーザーの月額料金を割り引くプラン。対象ユーザーは今後、5Gスマホを月額980円(税別)から利用できる。(2020/9/28)

auの「スマホスタートプラン」が10月1日に改定 対象を5Gスマホへ拡大
KDDIは、10月1日に「スマホスタートプラン」を改定。対象を5G対応スマホへ拡大する他、auスマートバリューの加入も不要となる。(2020/9/28)

石野純也のMobile Eye:
「全機種5G」「基地局5倍」で5Gサービスを強化するKDDI 課題は“政府の値下げ要求”?
auが秋以降に発売にするスマートフォンは、原則として全て5Gに対応。4Gからの周波数転用も活用しながらエリアも一気に広げる方針で、2021年3月には1万局、2022年3月には5万局の開局を目指す。テレビ局の動画配信サービスをセットにした新料金プランも導入する。(2020/9/26)

予約販売:
au 5Gルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」の個人向け販売がスタート ルーター用プランを改定しキャンペーンも
au 5Gのローンチに合わせて法人向けに販売を開始した5Gルーターが、個人向けに販売されることになった。ただし、購入するには電話またはau取扱店での事前予約が必要で、オンラインショップでは取り扱わない。(2020/7/21)

auの「データMAX 5G ALL STARパック」が6月25日にスタート 4つのエンタメサービスがセットでおトク
au 5G向けの料金プランのうち、唯一未提供だった「データMAX 5G ALL STARパック」が明日(6月25日)から提供される。月額料金は1万1150円で、3326円分のエンタメサービスが付帯する。月間データ通信容量が2GB以下となった場合は、自動的に月額料金が1480円割り引かれることも特徴だ。【追記】(2020/6/24)

auがLTE向けの新使い放題プラン 2GB以下だと1480円割引、テザリングの制限は継続
KDDIが、2020年6月2日から、4G LTE向けの新料金プラン「データMAX 4G LTE」「データMAX 4G LTE Netflixパック」を提供する。データMAX 4G LTEは、月額7480円(2年契約N適用時)で、データ通信が使い放題になる。データMAX 4G LTE Netflixパックは、月額8480円(2年契約N適用時)で、「Netflix(ベーシックプラン)」と、KDDIとテレビ朝日の動画配信サービス「TELASA」に加え、無制限のデータ通信が利用できるプラン。(2020/3/23)

石野純也のMobile Eye:
春商戦と楽天対抗 KDDIが「auデータMAXプランPro」の値下げに踏み切った理由
KDDIが、「auデータMAXプランPro」を、2月1日から1500円値下げする。ドコモとソフトバンクの大容量プラン、また春に本格参入を控えた楽天モバイルに対抗するという狙いがみてとれる。一方で、バンドルプランである「auデータMAXプラン Netflixパック」より安くなるという逆転現象が起きた点は気になる。(2020/1/18)

auが「ケータイ」「ルーター」向けの新料金プラン 12月26日から提供
2020年1月から改正電気通信事業法と関連する総務省令・ガイドライン類がスマートフォン以外の端末にも本格適用される。それに伴い、auがケータイとWi-Fiルーター向けの新たなプランを発表した。(2019/12/23)

フリマアプリでの中古スマホ流通にも基準を セット販売による値引きも警戒――総務省の研究会
総務省が12月2日に有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第21回会合を開催。中古端末の流通に関して、新たにネットオークションやフリマアプリなどでの取引に関する問題点が指摘された。携帯電話の料金に関する今後の取り組みの方向性に関する議論も行われた。(2019/12/3)

PR:花咲爺さんと似すぎだろ! au「三太郎」シリーズ新CMに新キャラ「桃爺」登場
新キャラのクセが強い(褒め言葉)。(2019/12/2)

KDDI、月額1000円からのタブレット向け新プラン 「2年契約N」対象、違約金は1000円に
KDDIが4G LTEタブレット向けの新料金プランを11月1日から提供すると発表。「タブレットデータシェアプラン」「タブレットプラン20」の2種類。2年定期契約を途中解約した場合の契約解除料を1000円に抑えた「2年契約N」を適用できる。(2019/10/28)

スマホと容量シェアなら月額1000円 auがタブレット向け新料金プランを11月から提供
auが、11月からタブレット端末向けの新料金プランを提供する。2年契約時は、スマホとのシェアプランは月額1000円から、単体利用プランは月額4500円からとなる。(2019/10/28)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
UQがWiMAX 2+でも「分離プラン」導入 旧プランと比べて安い? 高い?
WiMAX 2+を提供するMNOとして、10月に施行された改正電気通信事業法と関連法令の規制対象となったUQコミュニケーションズ。その規制に対応した新しい「ギガ放題」プランは、旧プランと比べて“おトク”になったのでしょうか。検証してみましょう。【訂正】(2019/10/24)

au、月額料金が6カ月間1000円割引になる「スマホ応援割20」
KDDIは、10月1日に「スマホ応援割20」の提供を開始。新規契約・機種変更時に「auフラットプラン20N」へ加入または契約していると、申し込み翌月から6カ月間、月額料金が1000円割引となる。(2019/10/1)

新「au WALLET ポイントプログラム」が2020年3月に始動 ステージに応じてポイント付与
KDDIが2020年3月以降、新たな「au WALLET ポイントプログラム」を提供する。現在のポイントプログラムでは、auの利用期間の応じてポイントを付与しているが、今後はステージに応じてポイントを付与する。ステージは4つあり、auユーザー向けの特典も用意する。(2019/9/12)

石野純也のMobile Eye:
新バンドルプランで5G時代の差別化を狙うau 改正法への対応にも注目
10月1日の施行が決まった改正・電気通信事業法に、一番乗りで対応したのはauだった。KDDIは、8月28日に新料金プランの「auデータMAXプラン Netflixパック」を9月13日から提供する。同プランは、5G時代を意識した内容になっている。その狙いを読み解く。(2019/8/31)

「5G時代を先取り」:
データ上限なし+Netflixが使い放題 KDDIが新料金プランを提供 月額4880円から
KDDIと沖縄セルラーが、2019年9月13日から、新料金プラン「auデータMAXプラン Netflixパック」の提供を開始する。月間データ容量に上限がなく、Netflixの「ベーシックプラン」とセットで利用できる。2年契約時の月額料金は7880円で、各種割引をフルに適用すると月額4880円となる。(2019/8/28)

携帯料金 A to Z:
3キャリアの分離プラン向け「家族割引」を比較 “家族の定義”にも違いあり
家族や同居している人同士で同じキャリアの新料金プランを契約すると、月額料金の割引を受けられる。「家族」に該当するグループの中で、対象プランの回線数に応じて割引額が決まる。一方、割引対象となる「家族」の定義はキャリアによって異なる。(2019/8/21)

KDDI、データ容量無制限の「auデータMAXプラン」開始へ 月額5980円から
KDDIは7月26日から、月間のデータ容量に上限を設けないスマートフォン向けプラン「auデータMAXプラン」を提供する。基本料金は月額8980円で、各種割引を併用すると月額5980円から使える。(2019/7/23)

無制限プラン「auデータMAXプラン」が7月26日に開始 月額6980〜8980円
KDDIと沖縄セルラーは、スマートフォンの新たな料金プラン「auデータMAXプラン」を7月26日に提供する。月額8980円で国内のデータ通信が無制限で利用できる。ただしテザリングや海外ローミングは20GBまでの制限がかかる。(2019/7/23)

月額980円から利用可能 月額1000円の永年割引 「ケータイ→auスマホ割(s)」登場
auが、ケータイユーザーがスマホに乗り換えると永年1000円割り引く「ケータイ→auスマホ割(s)」の提供を開始する。一定条件を満たせば、申し込み翌月からの1年間の月額料金が980円(税別)からになるという。(2019/5/27)

スマホ料金、分かりにくい「最大4割値下げ」表記 元Mobile記者が検証する
スマホ料金の「最大4割値下げ」は本当か、これまでも料金プランの解説記事を編集・執筆してきた記者が検証する。(2019/5/15)

「家族割プラス」「制限時速度アップ」「原則容量無制限」――auの新プランの特徴を再チェック
auが「ピタットプラン」を見直し、フラットプランに「7GB+SNS放題」なメニューを追加。さらには「原則容量無制限」なプランも新規投入することになった。新プランの特徴を簡単に解説していく。(2019/5/14)

KDDI、“4割値下げ”新プランでドコモに対抗 「容量上限なし」のプランも
KDDIは、新料金プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン 7プラス」を6月1日から提供する。いずれも各種割引を併用すると、従来プランよりも4割安くなる。(2019/5/13)

auが新料金プラン発表 5G時代を見据えた「原則無制限プラン」も
auが新料金プランを発表。「ピタットプラン」の内容を改訂した他、「フラットプラン」に「7GB+特定SNSフリー」の選択肢を導入し、5G時代を見据えた「原則データ無制限」なプランも用意する。これらの新プランでは家族割(複数回線割引)も導入される。【追記】(2019/5/13)

iPhone XR購入で7万円割引 auショップがMNP対象で
auショップがMNP対象のiPhone XR購入で最大7万200円割引キャンペーン開催中だ。(2019/3/6)

割引フル適用で「月額0円」から――auの「学割」12月1日にスタート
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が、12月1日から「学割」を開始する。併用できる割引をフル適用すると「月額0円」から使える「auゼロ学割」を始めとして、複数の割引プログラムを用意している。(2018/11/29)

「auピタット/フラットプラン」が契約数1000万件を突破
auの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、1000万件を突破した。(2018/9/27)

石野純也のMobile Eye:
auのNetflixセットプラン、「ワクワク感」を出すにはもう一歩工夫が欲しい
KDDIが、25GBのデータ通信とNetflixのベーシックプランがセットになったプランを2018年夏から提供する。最大の特徴は、データ通信料とコンテンツ利用料がパッケージ化しているところだ。この料金プランはどれだけお得なのか。(2018/6/9)

auのスマホ料金とNetflix利用料金をセットにした新プラン、KDDIが発表
「auフラットプラン25 Netflixパック」を発表しました。(2018/5/29)

「auフラットプラン25 Netflixパック」登場 20GBプランに1000円プラスでNetflixが視聴可能に
auとNetflixが、au携帯電話とNetflixサービスのセット提供に向けた業務提携を締結。au フラットプランにNetflixの視聴権を組み合わせた「auフラットプラン25 Netflixパック」を2018年夏以降に提供する。(2018/5/29)

UQ mobile、「HUAWEI nova 2」「DIGNO A」を発売 WiMAX 2+ルーター「W05」も
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けに「HUAWEI nova 2」と「DIGNO A」を1月下旬以降に発売。WiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」も扱う。auでもこれら3機種と同じモデルを扱っている。(2018/1/15)

石野純也のMobile Eye:
大手キャリアの“逆襲”が目立った2017年/MVNOは「勝ち組」「負け組」が明確に
2017年は大手キャリアにとって「逆襲の1年」だった。大手3社の解約率は大幅に下がり、MVNOへの流出は止まりつつある。その影響を受け、MVNOは成長が鈍化するところや、事業が破綻するところも出た。(2017/12/23)

auが「ピタット学割」「フラット学割」をスタート 月額1480円から
auが「auピタットプラン」「auフラットプラン」の学割プログラムを発表した。25歳以下のユーザーとその家族が対象で、25歳以下のユーザーには「auスマートパスプレミアム」の学割も提供する。(2017/12/13)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ついに「au 4G LTE」対応! 最新WiMAX 2+ルーター「WX04」をいろいろチェック
NECプラットフォームズのモバイルWiMAX 2+ルーター「WX04」は、国産機種としては初めて「au 4G LTE」に対応したこと……だけが特徴はありません。いろいろな角度から、WX04を見ていきましょう。(2017/12/12)

PR:新iPhone、ランニングコストで選ぶなら「au」がお得な理由
新しいiPhoneを使う上で重視したいのがランニングコスト。機種代と通信料を含めたランニングコストは、auが特にお得なのだ。その理由は「新料金プラン」にある。どれだけ安いのかをチェックしていこう。(提供:KDDI)(2017/10/13)

KDDI、iPhone向け半額サポート提供 月額1980円からの格安プランも
(2017/9/15)

「auピタットプラン」「auフラットプラン」が契約数100万件を突破
7月14日から提供を開始したの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、8月27日付で100万件を突破した。(2017/9/4)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
au新料金プランは分かりにくい?
(2017/7/24)

auの新料金プランはどれだけお得? 従来プランと比較してみた
auの新料金プランは従来プランよりも安くなるといわれているが、どれだけ安くなるのかが見えにくい。そこで、Galaxy S8、Qua Phone QX、iPhone 7のユーザーがプラン変更する前提で、新旧プランの月額料金を比較してみた。【訂正】(2017/7/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。