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「コシナ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コシナ」に関する情報が集まったページです。

CP+ 2019:
CP+ 2019の注目レンズレポート! サードパーティー「MFレンズ」が群雄割拠
CP+ 2019で見かけた、あんなレンズ、こんなレンズをレポートしていく。やけに長いマクロレンズやフルサイズ向けF0.95のMFレンズなどが登場。(2019/3/9)

矢野渉の「金属魂」出張編:
母に愛される、幸せな“お守り”──「富士通らくらくスマートフォン3」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は「Business Media 誠」の出張版。このスマホは「僕らより時間がゆっくり流れている、親世代の“お守り”」なのである。(2014/9/12)

「α7」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

コシナがツァイスMFレンズ「Otus 1.4/55」の供給不足をWebで告知
コシナは「現時点で世界最高のレンズ」をうたう、カールツァイスの交換レンズ「Otus 1.4/55」の供給不足を5月29日にWebで告知した。(2014/6/2)

“世界最高レンズ”うたうカールツァイス「Otus 1.4/55」発売日決定
コシナは「現時点で世界最高のレンズ」をうたう、カールツァイスの交換レンズ「Otus 1.4/55」を5月29日より販売開始する。(2014/5/1)

CP+ 2014:
世界最高をうたう「Otus 1.4/55」の出展も CP+2014レンズ関連ピックアップ
CP+に製品を展示した国内外様々なメーカーの出展製品の中から、気になるレンズを中心に紹介していきたい。(2014/2/17)

カールツァイス、Touitシリーズ第3弾「Touit 2.8/50 マクロプラナー」を展示
映像放送機器展「Inter BEE 2013」にて、カールツァイスがミラーレス用レンズ「Touit」の新製品となるマクロレンズ「Touit 2.8/50 Makro-Planar T*2.8/50 M」を展示。2014年初頭の発売が予定されている。(2013/11/15)

交換レンズ百景:
ロウソク1本の光で撮れる開放F0.95の世界――コシナ「NOKTON 42.5mm F0.95」
暗所に強い「夜」のレンズ、コシナ「ノクトン F0.95」シリーズの第3弾が登場。現行レンズで最も明るい開放値を使うと、どんな写真が撮れるのか、さっそく試してみよう。(2013/9/13)

マイクロフォーサーズ用「NOKTON 42.5mm F0.95」 発売日決定
コシナはフォクトレンダーブランドのマイクロフォーサーズ規格に対応した交換レンズ「NOKTON 42.5mm F0.95」の発売日を8月23日と発表した。(2013/7/29)

交換レンズ百景:
描写とデザインにこだわった名門ブランドの単焦点レンズ――カールツァイス「Touit 2.8/12」「Touit 1.8/32」
ドイツの光学メーカー、カールツァイスからミラーレス用の単焦点レンズが登場。18ミリ相当のワイドレンズ「Touit 2.8/12」と、開放値の明るい標準レンズ「Touit 1.8/32」だ。その実写レビューをお伝えしよう。(2013/6/19)

矢野渉の「金属魂」Vol.28:
オトコはぶらさげてナンボである――コシナ「VC METER」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。氏が今日もぶら下げて行動を共にする金属とは……。(2012/12/12)

ソニー、「Eマウント」仕様を4月1日より公開
ソニーはデジタルカメラ「NEX-3/5」などに利用されているレンズマウント「Eマウント」について、基本仕様の公開を4月1日より行うと発表した。(2011/2/8)

-コデラ的-Slow-Life-:
近代化の過程にあるカメラ「Voigtlaender VITO CLR」
ジャンク品として入手したVITO CLRは、シャッタースピードの設定がうまくできない。シャッター機構は腕時計並みの複雑さなので、今回のレストアは成功するだろうか。(2010/9/9)

コシナ、マイクロフォーサーズ規格に賛同
コシナがマイクロフォーサーズ規格に賛同。F0.95と明るい単焦点レンズを発売する。(2010/8/26)

-コデラ的-Slow-Life-:
旧ソ連製カメラの掘り出しもの、ZORKI-4&FED F3.5/50ミリ
ドイツカメラの正当な継承者ではあるものの、設計技術が伝わらなかったことなどから、当たり外れが大きくなっている旧ソ連製カメラ。筆者が3年以上前に手に入れたZORKI-4は当たりの部類だった。(2009/12/24)

エプソン、レンジファインダー式デジカメに新モデル「R-D1xG」
エプソンがレンジファインダー式デジタルカメラ「R-D1s」の後継機種、「R-D1xG」を発売。SDHCカードに対応したほか、グリップも同梱される。(2009/2/27)

-コデラ的-Slow-Life- :
淡泊だが開放感のあるレンズ、G.ZUIKO F3.5/28mmの実力
2つのジャンクレンズを組み合わせて修理したOLYMPUS G.ZUIKO AUTOーW F3.5/28mm。実際に撮影してみると、クールな発色だが湾曲の少ない、いいレンズだった。(2008/7/14)

-コデラ的-Slow-Life- :
普通に使いやすい絞り優先カメラ
接点洗浄&クリーニングで撮影可能になったOM-2 SP。手持ちの50mm/F1.8だけではもの足らず、ワイド系レンズ探しに。かなり“ジャンク”な純正28mm/F3.5とともに見つけたVivitar35mm/F2.8が、無難ながらも風景撮りには使いやすいレンズだった。(2008/2/13)

-コデラ的-Slow-Life- :
壊れたカメラは美しい
+D Styleのコラムに、小寺信良氏が満を持して登場。10日に一度の“スロー”な連載、急がないテーマで“ゆっくりゆっくり”進めながら、「小寺的SlowLife」を楽しんでもらいたい。まずは「クラシックカメラ」の世界から……。(2007/7/13)

レンジファインダー式デジカメ「R-D1s」に数量限定レンズキットモデル
セイコーエプソンが、レンジファインダーデジタルカメラ「R-D1s」に、コシナ製28mmレンズをセットにしたレンズキットモデル「R-D1sL」を発表。実売29万円前後。(2007/3/20)

PR:BenQフルHD DLPプロジェクター「W10000」開発秘話
日本のホームシアター市場への本格参入から1年以上経過し、今年はライバルを一蹴するコストパフォーマンスのフルHD DLPプロジェクター「W10000」をリリースしたベンキュー。BenQ本社の技術者に、その開発秘話を交えながら日本市場へのアプローチを聞いた。(2006/12/13)

エプソン、こだわりに磨きをかけたレンジファインダー機「R-D1s」
セイコーエプソンが、“レンジファインダー式デジカメ”の新製品「R-D1s」を発表。マイナーチェンジながらもユーザーの要望にこたえる改善や新機能追加など“こだわりのカメラ”に磨きをかけた。(2006/3/15)

徹底したアナログ志向のデジタル――EPSON「R-D1」
EPSONが7月30日より発売する「R-D1」。初のレンズ交換型レンジファインダーデジカメとして幅広く名が知られるようになったが、このカメラのポイントはなんと言っても「撮っていて楽しい」カメラであるということ。触っているだけで、純粋に楽しいカメラなのだ。(2004/7/26)

レンジファインダーデジカメ「R-D1」、8月上旬発売決定
セイコーエプソンは、今年夏頃発売予定となっていたレンジファインダーデジカメ「R-D1」を8月上旬より発売すると発表した。(2004/7/15)

「R-D1」に盛り込まれた“レンジファインダーの魅力”
世界初“レンジファインダーデジカメ”「R-D1」。その魅力は、フルデジタル化が進む近年のデジカメの世界にアンチテーゼを投げかけるような、徹底した“アナログへのコダワリ”だ。(2004/3/11)

エプソン“レンジファインダー”デジカメ、30万円弱で今夏登場
セイコーエプソンが、PMAで参考出展した“世界初のレンジファインダー式デジカメ”「R-D1」を正式発表。コシナと共同開発したBESSAベースのボディは、ライカM/Lマウント対応によって往年の銘玉を利用可能。実売30万円弱で今夏にも発売される予定だ。(2004/3/11)

PMA 2004
エプソン、世界初「レンジファインダー式デジカメ」
PMA 2004でセイコーエプソンが、レンジファインダー式デジタルカメラを参考展示。コシナBessa-Rとよく似たデザインにライカMマウント対応と、往年のカメラマニア垂涎の注目機だ。3月中旬に正式発表予定。(2004/2/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。