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「文化財」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「文化財」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

世界文化遺産都市を駆け巡る「かわいいプラハの路面電車」ディープな歴史とその魅力に迫る
魅力的すぎるレトロなトラムもたくさん。チェコ共和国のプラハ市交通博物館とプラハ市電に「乗り鉄」してきました。(2019/12/6)

プロジェクト:
滞在型ホテル「シタディーンなんば大阪」が高島屋東別館のメインテナントとしてオープン
アスコットジャパンは現在、同社最上級ホテル「アスコット」を東京に1件、レジャー・ビジネス目的の旅行者をターゲットにしたホテル「シタディーン」を東京に2件と京都に1件、家族など向けのホテル「サマセット」を東京に3件展開している。2020年1月18日に、大阪市浪速区に「シタディーンなんば大阪」をオープンすることで、国内8軒目のホテルが開業する。(2019/11/21)

博物館でちょい飲み! 京博でお酒を飲みながら夕焼けを楽しむイベントが4日間限定で開催されるぞおおお
文化的すぎるちょい飲み……!(2019/11/13)

首里城再建 支援金3億円超える〜「ふるさと納税」活用で
目標の1億円を大きく超える額が集まっています。(2019/11/7)

長さ日本一「比叡山・坂本ケーブル」の絶景やいかに 「二度びっくり」誰も降りない秘境駅では……!【写真42枚】
車窓から一望できる琵琶湖の風景も、そして紅葉も必見ですよ。もすなる。(2019/11/6)

スピン経済の歩き方:
首里城の被害を拡大させたのは「安すぎる入場料」だと考える、これだけの理由
沖縄の「宝」である首里城が消失した。ネット上には「管理をしていた沖縄県が悪い」といった指摘があるが、本当にそうなのか。甚大な被害を招いた原因を探っていくと……。(2019/11/5)

NTT東、文化芸術をデジタル化 葛飾北斎の浮世絵を再現
モノのインターネット技術などを活用して、有形無形を問わず、文化財をデジタル化。技術の伝承などに役立てるほか、全国的には知られていない地域の文化の発信力を強化し、地方創生を後押しする。(2019/10/28)

奈良の平城宮跡がスマート公園に カメラ、センサー、AIで人の流れを測定 NECが実験
NECが、平城宮跡歴史公園にセンサーとカメラを設置し、来園者の属性や人の流れをAIで解析する実証実験を行う。同公園では、年間約140万人の来園者が見込まれ、移動の円滑化が課題になっている。解析結果を環境の整備や運営の効率化に生かす。(2019/10/10)

青森県が土偶推し 国宝「合掌土偶」のメモ帳が、お値段たったの1万円
国宝だからね。(2019/10/10)

プロジェクト:
「旧九段会館」建て替え、AIカメラで次世代のセキュリティ実装
東急不動産と鹿島建設が出資した事業会社ノーヴェグランデは、東京都千代田区九段南の旧九段会館の建て替え工事に着手したことを明らかにした。歴史的建造物の旧九段会館を一部保存しながら、17階建てオフィスビルを新築する。新設するビルでは、働き方改革に応じた多様なオフィスを提供する他、制震構造やAIカメラの導入による安心・安全の確保、企業の健康経営やダイバーシティーについてもビル全体でサポートするという。(2019/10/9)

ヴェルサイユ宮殿のVRコンテンツをGoogleが無料公開 豪華な建物や美術品が手に取るように
ViveとOculus Riftといった、PC用VRプラットフォームで体験できます。(2019/10/3)

「金の御朱印」求めて:
プレ金の成功例? 岐阜の神社で5000人が行列をつくる理由
毎月最終金曜日に「金の御朱印」を提供する取り組みが岐阜で盛況だ。神社やお寺に計5000人が訪れるという。最長で5時間待ちの行列ができたこともある。なぜ地域で「金の御朱印」に取り組んでいるのか。仕掛け人と、参加する寺に話を聞いた。(2019/9/25)

遺跡の上、あえて建てた物流施設 Amazonも入居
世界文化遺産に登録された百舌鳥・古市古墳群のある大阪府藤井寺市で、遺跡の上に建てられた大型物流施設の取り組みが注目を集めている。企業側は立地の良さに着目。発掘調査の期間を含めた長めの工期をとって計画を立てた上に、展示スペースを設けて出土品を一般公開した。行政も評価する「遺跡に優しい開発」の実態とは。(2019/9/19)

VRニュース:
仁和寺「金堂」の高精細8K VRコンテンツを制作
大日本印刷は、世界遺産の仁和寺「金堂」を3Dデータとして計測し、8K対応の高精細なVRコンテンツを制作した。フォトグラメトリ計測と、レーザー計測を組み合わせて3Dデジタル化している。(2019/9/12)

国立科学博物館の「未来技術遺産」が発表 G-SHOCK、CDプレーヤー、シンセサイザー、など26件が選定
暮らしを変えた重要な存在として、多分野の技術や製品が評価されています。(2019/9/3)

太陽光:
重要性を増す「太陽光発電事業の評価ガイド」、FIT認定の取り消し回避やセカンダリー市場の指標にも
策定から1年が経過した「太陽光発電事業の評価ガイド」。昨今問題となっている太陽光発電の安全性に関するトラブルの増加や、セカンダリー市場の盛り上がりを受け、その重要性は増している。本稿では評価ガイドの策定の狙いとその意義を改めて整理する。 (2019/8/26)

東京2020オリンピック・パラリンピック、公式アートポスターの制作者に浦沢直樹さん、荒木飛呂彦さん、蜷川実花さんらが決定
楽しみ。(2019/7/31)

なぜ人気? 倉敷美観地区 吸引力の秘密
江戸時代の町並みを残す観光地、岡山の倉敷美観地区で飲食やアパレル、土産物店の出店ラッシュを迎えている。開発規制があるため、新規出店は難しいのだが、そうした中で開店が相次ぐ背景には何があるのだろうか。(2019/7/25)

メカ設計メルマガ 編集後記:
バーチャルもいいけど、リアルもね
いざ、リアル三国志へ参らん!(2019/7/16)

嫌なことがあっても「家に帰ればドラゴンボール読めるしな」 “ジャンプ30年分が家にある人”に、大好きな作品と同棲する幸せを聞いた
業務用の「ゲームロボ」や筋斗雲のキディライドまで持ってる……!(2019/7/14)

仁徳天皇陵含む「百舌鳥・古市古墳群」世界文化遺産へ登録決定
イコモスが世界遺産に登録するよう勧告したことを発表していた。(2019/7/6)

刀剣の美しさを高精細VRで鑑賞できる「VR刀剣」登場 「三日月宗近」「岡田切」の魅力を堪能
刀剣鑑賞の新しいかたち。(2019/7/3)

リノベ:
ビンテージマンションをハイブリッド型にリノベ、野村不動産
野村不動産がハイブリッド型分譲マンション「プラウド上原フォレスト」の棟内専攻ルームを公開。築年数の経過したマンションにおける長期優良住宅認定の取得や65年の残存耐用年数証明など、「価値ある物は長く遺す」を追求した意欲的な物件として注目を集めそうだ。(2019/6/28)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
空へ誘う旅はフォントがいっぱい
電車の次は空。空港はどんなフォントとデザインで彩られているのか。(2019/6/27)

印刷大手、文化財発信を支援 培った技術で事業強化、新たな収益源に
既存事業で培った印刷や仮想現実(VR)、デジタルアーカイブなどの技術を役立てつつ、新たな収益源に育てようとしている。(2019/6/26)

お坊さんのIT活用を考えるイベント「テラテク!」開催 「誰も私たちの課題を解決してくれない」
freeeがお坊さんのためのIT活用イベント「テラテク!」を開催した。(2019/6/13)

台風被害から復旧中の世界遺産「醍醐寺」、クラウドファンディングを開始 お返しは限定の御朱印帳など
第一期は7月30日まで。お寺ならではリターンが魅力。(2019/6/13)

プロジェクト:
清水建設が500億円を投じ、潮見に研究・研修施設や「渋沢邸」など2万m2を整備
清水建設は、東京・江東区潮見に土地代も含めた500億を投資して、研究・研修施設、歴史資料館など新たなイノベーションセンターを計画している。敷地内には、同社の相談役だった渋沢栄一氏の邸宅も青森県六戸町の星野リゾート青森屋敷地内より移築。2代・清水喜助氏が手掛けた建築物として後世に伝えていく。(2019/6/13)

画像解析:
熊本大学×凸版印刷、“熊本城”崩落石垣の位置特定を自動化
熊本大学と凸版印刷は、熊本地震で崩落した熊本城の石垣を対象に、石がもともとあった位置を特定する「石垣照合システム」を開発した。(2019/6/11)

EE Exclusive:
ノートルダム大聖堂の再建に必要な技術とは
世界中が固唾を飲んで見守った、フランス・パリのノートルダム大聖堂の火災。フランスは国を挙げて再建を進めようとしている。再建には、どのようなエレクトロニクス技術が必要だろうか。(2019/5/31)

動画の世紀:
ノートルダム大聖堂火災と9.11と陰謀論
パリのノートルダム大聖堂で起きた火災は、YouTubeで大きな騒動となった。9.11と結びつけた陰謀論である。(2019/5/7)

メカ設計メルマガ 編集後記:
ノートルダム大聖堂の再建にあの企業も動き出す!? 3Dやデジタル技術への期待
5年以内の再建という目標の中、どう活用されていくのか気になります。(2019/5/7)

全国の鈴木姓のルーツ「鈴木屋敷」をよみがえらせよ 平安期の屋敷の再生プロジェクト始動
約182万人いるという鈴木のみなさん、力を……!(2019/4/22)

仏ノートルダム大聖堂再建のための寄付呼びかけ 国とともに4つの団体が募金活動を開始へ
「だれもが透明性とセキュリティが確保された方法で協力できるよう」にと開始されました。(2019/4/18)

仏ノートルダム大聖堂で大規模火災 現地からTwitterに写真や動画が続々投稿される 日本でもトレンド入り
フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で大規模な火災が発生している。ネット上には現地の状況が多く寄せられている。(2019/4/16)

頑張るワン 嗅覚でシロアリを探し出す「シロアリ探知犬」にビーグル犬の姉妹が仲間入り
かわいいニューフェースです。(2019/3/29)

奈良県の国際芸術家村にロードサイド型ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオネット」が進出
奈良県は、「(仮称)国際芸術家村」の宿泊事業者を積水ハウスを代表とする企業グループに決めた。積水ハウスらの事業提案では、ロードサイド型のホテルブランド「フェアフィールド・バイ・マリオット」を展開する計画だ。現段階でホテルの規模は5階建て、客室数101室を想定している。今後、県との正式契約を経て、基本設計に取り掛かる。(2019/3/29)

「太刀石切丸」復元作の刀剣奉納プロジェクト 「刀剣乱舞」協力で盛り上がり わずか4時間弱で目標の1000万円到達
まさか4時間経たずに目標金額に到達するとは。(2019/3/26)

「通勤電車の反対方向に乗る夢」を叶えよう――自転車と一緒に! 超絶面白い「輪行」のコツを伝授しちゃうよ
どこへでも行ける。(2019/3/23)

行政にもRPA導入の波 「あらゆる業務が対象になり得る」──神奈川県の実証事業で見えてきたもの
RPAの導入検討は民間だけでなく、国や地方自治体にも広がっている。神奈川県庁は一部業務でRPAの実証事業を実施。見えてきたメリットと課題とは。(2019/3/7)

平安から平成までの猫都(ニャンと)のアイドル大集合! 国宝級の猫アート展覧会が「百段階段」で開催
ニャンと写真撮影OK!(2019/3/6)

書籍や文化財のデジタルアーカイブを横断検索 国会図書館が「ジャパンサーチ」試験版公開
書籍や文化財など国内にあるさまざまなコンテンツのデジタルデータを横断検索できるポータルサイト「ジャパンサーチ」の試験版が公開された。(2019/2/27)

信州善光寺、仁王門にクラウド監視カメラを設置 歴史的建造物への落書きなどを防止
長野県長野市の善光寺は、仁王門にクラウド監視カメラを2台設置した。シャープ製の無線LANアクセスポイント「QX-C300」を活用し、景観を損ねずに監視カメラを設置。落書きなどを防止し、参拝者に安心・安全な環境の整備を目指す。(2019/2/27)

「国宝王国」の新たなコンテンツは“かき氷”:
JR東海が「駅のない」奈良で観光キャンペーンを仕掛ける理由
JR東海が「駅のない」奈良で観光キャンペーンを仕掛けるのはなぜか? 「そうだ 京都、行こう」によって、京都を、日本を代表する観光地に押し上げた再現はなるか。(2019/2/22)

これからの「場」と「時間」はどう共有できるか
離れていても行政サービスの品質は高められる――長崎県の挑戦
「つながる」をコンセプトに庁舎も労働環境も変える。そこには長崎県らしい担当者らの思いが込められていた。つながることで、どう県政を変えていくのか。「タテワリ」を想起されやすい地方自治体が実現した改革を追った。(2019/2/26)

「名前しか知らないあの街」に自転車で行ってみる 何もないと言われた【国府津】には、祖父の思い出と「穴」があった
「国府津は何もねえよ」(2019/2/16)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「なまはげ」居酒屋にお客が殺到! 秋田県内に“存在しない空間”の魅力とは
秋田県の郷土料理と「なまはげ」と触れ合える居酒屋にお客が殺到している。その再現度の高さから秋田県人以外も魅了している。大ヒットの秘密とは?(2019/2/5)

Web出願システムから「UCARO」へ
青山学院大学が「出願から入学手続きまで丸ごとIT化」した理由
青山学院大学は大学入試業務の効率化を進めるべく、出願から入学手続きまでの一連のプロセスをIT化した。その理由とは何か。具体的なメリットは。同校入試課の鈴木博貴氏に聞いた。(2019/1/30)

導入事例:
日南海岸に面する“塩害に悩む”国名勝の神社にチタン材が初採用、新日鐵住金
新日鐵住金のチタン材は、宮崎県・日南海岸内の海岸に面する国が指定した名勝となっている神社の屋根材に採用された。(2019/1/18)

「ドナルドダック様宛に小包が届きました」 致道博物館30年前の落とし物に恋人ができる
博物館に話を聞きました。(2018/12/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。