ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「サイクロン式」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「サイクロン式」に関する情報が集まったページです。

デザインの力:
ブラシ同士の縫合などで25%軽量化、ダイソンが新型コードレス掃除機発売
ダイソンは2020年6月22日、従来機種と比べて本体重量を25%軽量化したコードレス掃除機「Dyson Digital Slim」の製品発表会をオンラインで開催した。新開発したクリーナーヘッド部分はブラシ部分の連結方式を工夫したことで、従来製品と比べて40%の軽量化に成功した。(2020/6/24)

ブラシに髪の毛が絡みにくいコードレス掃除機、パナソニックが発売 「53年目の新発明」
パナソニックは、髪の毛やペットの毛が「ほとんど絡まない」という新開発ブラシを搭載したコードレス掃除機を発売する。キャニスター掃除機にも採用。(2020/6/23)

ダイソン、2キロを切ったコンパクトなコードレス掃除機を発売
ダイソンが小型軽量化を図ったコードレス掃除機「Dyson Digital Slimコードレスクリーナー」を発売した。本体重量は1.9kg。直販価格は6万4900円(税込)から。(2020/6/22)

和田憲一郎の電動化新時代!(35):
ダイソンEV撤退をケーススタディーとして考える
EVを開発すると宣言し、撤退した案件としては、投資額や雇用人員ともダイソンがこれまで最大規模であり、この撤退の真因に迫ることは、今後のEV開発に極めて重要ではないかと考えた。あくまで筆者の見立てであるが、元EV開発の経験からダイソンEV撤退をケーススタディーとして、EV開発の困難さおよび事業の難しさについて考えてみたい。(2019/12/11)

従来の欠点を克服:
「この吸引力に勝てますか」 掃除機市場でパナソニックの巻き返しが始まった
国内掃除機市場全体は縮小傾向にあるが、ロボット掃除機やコードレススティック掃除機は出荷台数を伸ばしているのをご存じだろうか。そうした中、満を持して新商品を発売し、攻勢をかけようとするのがパナソニックだ。(2018/7/20)

コード付き掃除機はもう開発しない:
“コードからの解放”――ダイソン、60分動くコードレス掃除機「V10」発売
ダイソンが、新型コードレス掃除機「Dyson Cyclone V10」を発表。小型・軽量かつ高性能のモーターを採用し、操作性と吸引力を高めた点が特徴。バッテリーの持続時間も60分に伸びた。(2018/3/20)

「もうコード付き掃除機は作らない」 ダイソン、60分駆動するコードレススティッククリーナーを発表
ダイソンがスティック型掃除機の新製品「Dyson Cyclone V10コードレスクリーナー」を発表した。最長60分のバッテリー駆動時間を実現。「もうコード付きの掃除機を開発する必要はなくなった」という。(2018/3/20)

ビックカメラ、ARで家電配置 購入前にイメージ確認
ビックカメラは、AR(拡張現実)技術を活用し、実物大の家電製品を自分の部屋に表示できるサービスを試験導入。(2017/10/16)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ダイソンが電気自動車を開発する理由
ダイソンが電気自動車を開発していることを明らかにしました。「やっぱり」と思った人もいれば、「あれ?」と感じた人もいるのではないでしょうか。(2017/9/30)

PR:買ってからも“便利”が増え続けるロボット掃除機って?
発売から1年半が経過したダイソンのロボット掃除機「360 Eye」。その間、掃除のスピードアップや「静音モード」追加など機能が増えていることをご存じですか? 今回はその詳細に加え、自宅のWi-Fiに360 Eyeをつなぐ手順も詳しく解説していきます(提供:ダイソン株式会社)。(2017/3/17)

これ大発明! 液状やゲル状の汚れをどんどん吸い取る「スイトル」
子どもの食べこぼしにペットの粗相、どう対処したらいいのか分からないこと、ありませんか? もしカーペットや布地のソファーなどにぶちまけられてしまったら……。そんなときに便利なアイテムが登場しました。(2017/2/22)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
プロ御用達、マキタの紙パック式スティック掃除機を家で使ってみる
今回紹介するのは、マキタのコードレスクリーナー「CL107FDSHW」。同社の紙パック式のコードレスクリーナーの最新機種で、10.8Vのリチウムイオンバッテリーを搭載することにより、パワフルな吸引力を実現した。家庭からプロユースまで幅広く対応する充電式クリーナーだ。(2017/1/29)

ダイソン、公式アウトレット楽天市場店で「MEGA SALE」開始
ダイソンは12月9日、「Dyson 公式アウトレット楽天市場店」で期間限定の「MEGA SALE」を開始した。人気の掃除機4製品を通常のアウトレット価格よりもさらに値引き。(2016/12/9)

軽さは正義! 思い切りの良さが光るシャープのスティック掃除機「ラクティブ エア」
ヘッド部を含めても重量わずか1.5kg。女性でも片手で持ち上げられるスティック掃除機がシャープから登場した。もちろんハンディークリーナーとしても使用可能。(2016/11/10)

これ、業務用でしょ? そんな常識を覆すダイソンのアップライト型掃除機「Dyson Small Ball」
日本でアップライト型の掃除機といえば、「業者の人が使うゴツい掃除機」というイメージだろう。しかし「Dyson Small Ball」は、独自のギミックで狭いところや高いところも掃除できる、パワフルな家庭用掃除機だった。腰も楽。(2016/11/9)

すっごくメカニカル――ダイソン、久しぶりのアップライト型掃除機「スモールボール」を発表
ダイソンはアップライト型掃除機「Dyson Small Ball」(ダイソン スモールボール)を発表した。ボール形状をした本体の中心に重心があるため、使用時に手にかかる重さを軽減できる。(2016/10/6)

車内の掃除にもダイソン、シガーソケット用充電器付きの「Dyson V6 Car+Boat Extra」発売
ダイソンは、車内掃除に適したハンディークリーナー「Dyson V6 Car+Boat」および12Vのシガーソケット用充電器などが付属する「Dyson V6 Car+Boat Extra」を発売する。(2016/10/5)

50歳の母が1台3役のスティック型掃除機「エルゴラピード」を使ってみた
エレクトロラックスのスティック型掃除機「エルゴラピード」の最新型を、50代の主婦目線でレビューする。(2016/9/27)

うるさくない…だと? 大きく進歩したダイソンのスティック型掃除機「V8シリーズ」
ダイソンの新しいコードレススティック掃除機「V8シリーズ」は、かなりの進歩を遂げた。それも従来製品のユーザーが驚き、買い替えたくなるような有意義な進化だった。(2016/9/6)

産後1年までOK:
母子手帳を見せると2割引き! 「Dyson表参道」で「プレママ、プレパパ応援キャンペーン」
ダイソンの直営店「Dyson表参道」は、出産を控えたプレママさん、プレパパさんを応援するキャンペーンを実施する。(2016/8/30)

エアブローを搭載したコードレススティック掃除機、東芝から
東芝は、コードレススティッククリーナーの新製品「VC--CL1300」を9月下旬に発売する。重量バランスを変更して掃除の際に手にかかる負担を減らしたほか、窓のサッシなどを掃除する際に便利なエアブロー機能を新搭載。(2016/8/19)

排気で掃除する「風神」に新型――エアブローを約2.6倍に強化
三菱電機は、サイクロン式掃除機「風神」の新製品として「TC-ZXFシリーズ」を発表した。掃除機の排気を利用してゴミを吹き飛ばす「エアブロー機能」を強化した。(2016/7/6)

PR:空気のヨゴレがまるわかり! スマホにつながるダイソンの空気清浄機能付きファン「ピュア クール リンク」はここがスゴイ
ニュースでは連日のように大気汚染や地球温暖化に関連する話題が取り上げられているが、自分を取り巻く環境について知る機会は少ない。しかし、それを“見える化”できて、同時に対策にもなる家電があったらどうだろう。「Dyson Pure Cool Link」を使ってみた。(提供:ダイソン株式会社)(2016/6/20)

アンカー・ジャパンが家電市場に参入、お掃除ロボットやコードレス掃除機を発売
バイルバッテリーやUSB充電器で知られるアンカー・ジャパンは、Ankerブランドとしては初となる家電製品を6月11日に発売する。ロボット掃除機やコードレス掃除機、2種類のオイルディフューザーをラインアップ。(2016/6/9)

Anker、家電事業に参入 ロボット掃除機2万5000円
スマートフォン関連ガジェットのAnkerが家電事業に参入。ロボット掃除機、コードレス掃除機、オイルディフューザーを第1弾として発売する。(2016/6/9)

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

ダイソンがこだわる「デジタルモーター」とは何か
ヘアドライヤーや新コードレス「V8シリーズ」と相次いで新製品を投入したダイソン。いずれも新世代のモーターを搭載しているのが特徴だが、そもそもダイソンのいう「デジタルモーター」とは何なのか。(2016/5/18)

バッテリーは2倍長持ち、騒音は半分――ダイソンが新しいコードレスクリーナー「V8シリーズ」を発表
ダイソンは、新しいコードレス掃除機「V8シリーズ」を5月下旬に発売する。新型モーターの採用でパワーアップしたほか、コードレスクリーナー最大の課題であったバッテリー駆動時間を40分にまで延ばした。(2016/5/17)

吸込口が走る!? 力のいらないスティック型掃除機、シャープ「FREED」新製品
業界初、“ヘッドが走る”パワーアシスト機能のスティック型掃除機が登場。ヘッドにモーター駆動の走行車輪を搭載し、力を入れずに掃除ができるという。(2016/4/22)

技術革新の現場に潜入:
世界初公開! ダイソンの空調製品研究施設を見てきた
ダイソンの空調家電に関する研究開発を行っている、シンガポールのDyson Operations Pte.Ltd,(DOPL)研究施設を訪ねた。この施設の奥にまで報道関係者が立ち入るのは初だ。(2016/4/13)

片付ける必要がないコードレスクリーナー、三菱「iNSTICK」が進化!――ふとん掃除機にも早変わり
三菱電機は、空気清浄機能を搭載したコードレススティッククリーナー“iNSTICK”の新製品「HC-VXF30」を発表した。新たにふとん掃除用のアタッチメントを付属。ふとん乾燥機「AD-X80」との組み合わせによる“ダニ対策”を提案する。(2016/4/12)

新生活のお供に! 5万円以下で買えるおすすめスティッククリーナー5選
場所を取らず、手軽に掃除ができるスティッククリーナー。5万円以下で買えるおすすめモデルを紹介。(2016/4/9)

1人暮らしにおすすめ! 今話題のロボット掃除機5選
自動でフローリングの床を掃除してくれるロボット掃除機は、さまざまな機種が発売されている。おすすめ5機種を紹介。(2016/4/5)

ロボット掃除機も:
“サイクロン掃除機”誕生30周年! 豪華ダイソン製品が当たるクイズキャンペーンを実施
ダイソンがサイクロン掃除機の発売30周年を記念してクイズキャンペーンを開始した。クイズ正解者の中から抽選で3名にロボット掃除機「Dyson 360Eye」などダイソン製品が当たる。(2016/3/1)

花粉症の私がダイソン「V6 Fluffy」を使って分かったこと
ご存じですか、「アレルギーの日」。ヤツの足音も近づいてきましたよ。(2016/2/19)

ダイソン、ロボット掃除機「Dyson 360 Eye」のオンライン販売を開始
ダイソンは、公式オンラインストアでロボット掃除機「Dyson 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の取り扱いを開始した。カラーは「ニッケル/ブルー」と「ニッケル/フューシャ」の2種類。(2016/2/15)

モップのゴミまで30日間おまかせ!――東芝のロボット掃除機「TORNEO ROBO」が進化
東芝ライフスタイルは、ロボット掃除機“TORNEO ROBO”(トルネオ ロボ)の新製品「VC-RVS2」を2月に発売する。ゴミをため込む充電台「ダストステーション」がサイクロンに進化。モップに付着したゴミまで吸い取ってくれる。(2016/1/20)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

帝国の逆襲――ジェダイを一掃したくなるコードレススティッククリーナー
前回の「R2-D2型移動式冷蔵庫」に続き、今度は「スター・ウォーズ コードレススティッククリーナー」を使ってみました。「ダースベイダー」と「ストームトルーパー」という帝国軍寄りのラインアップです。(2015/12/4)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
進化し続けるロボット掃除機、ダイソン「360Eye」のスゴイところ
ダイソンのロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)。昨年9月の製品発表から1年あまりの期間を経て、ようやく発売されたことになるが、一体どこが変わったのか。また先行する競合製品に対する強みとは?(2015/11/23)

吸い込んだアレル物質は99.99%以上キャッチ、シャープがサイクロンふとん掃除機「Cornet」第2弾
シャープは、ふとん掃除機“Cornet”(コロネ)の第2弾となる「EC-HX150」を発表した。たたき振動数が従来機と比べて約2倍に。(2015/11/18)

ダイソン、ロボット掃除機「360 Eye」を発売――専用アプリで仕事っぷりも分かる
ダイソンは、ロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の販売を、世界に先駆けて日本で開始する。(2015/10/21)

ダイソン、1年半ぶりのキャニスター掃除機「Dyson Ball Fluffy」
「Dyson V6シリーズ」などに使われていたソフトクリーナーヘッドを採用した初めてのキャニスター掃除機「Dyson Ball Fluffy」(ダイソン ボール フラフィ)が登場。(2015/10/6)

ペットと「Dyson V6 Animalpro」の相性が良い理由
ダイソンが新しいコードレススティック掃除機「V6 Animalpro」をお披露目。ペットの抜け毛、散歩で持ち込まれるアレルゲンなど、ペットオーナーたちの抱える問題を解決するという。(2015/9/17)

ブラシパワー75%アップ:
新開発ヘッドでカーペットを強力に吸引、ダイソンの新コードレスクリーナー「V6 Animalpro」
ダイソンは9月9日、新開発ヘッドを搭載したコードレスのスティック掃除機「Dyson V6 Animalpro」を発表した。価格はオープンで、実売想定価格は8万4800円(税別)。(2015/9/9)

「排気で掃除するという逆発想」――エアブロー機能を搭載した三菱サイクロン式掃除機「風神」登場
三菱電機は、サイクロン式掃除機「風神」の新製品として、大幅に軽量化した「TC-ZXEシリーズ」を発表した。掃除機の排気を利用して玄関やサッシレールなど掃除しにくい場所のゴミを吹き飛ばす「エアブロー機能」を新たに搭載した。(2015/8/6)

パナソニック、2年間お手入れ不要の「ダブルメタル プチサイクロン」2機種を発表
パナソニックはサイクロン掃除機の新製品「MC-SR530G」および「MC-SR33G」を発表した。新たに2次分離を行う8つの遠心分離ユニットをダストボックス内に搭載し、フィルターレス構造とした。(2015/7/22)

ペットがいるご家庭に:
シャープ、新開発ヘッドを搭載したプラズマクラスターサイクロン掃除機2機種「EC-VX700」「EC-LX700」を発売
シャープは、プラズマクラスターサイクロン掃除機のハイエンドモデル2機種「EC-VX700」「EC-LX700」を8月下旬に発売する。価格はオープン。市場想定価格は6万円前後(税別)から。(2015/7/21)

サイクロンも水洗い:
「吸引力と軽さのバランスを重視」 排気・走行性能がアップした東芝のキャニスター型サイクロン掃除機4モデル
東芝ライフスタイルは、サイクロン掃除機の新モデルを発表。キャニスター型掃除機4機種をラインアップする。(2015/7/15)

排気もクリーンに:
たたき機能+取り残し防止センサー搭載 操作性を重視した東芝初のふとんクリーナー「VC-CLF1」登場
東芝ライフスタイルは同社初となるふとんクリーナー「VC-CLF1」を発表した。毎分約1600回振動するたたき機能はハウスダストを寝具から浮き出させるほか、軽い力で操作できる快適さも実現した。(2015/7/15)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。