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「デジタルネイティブ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジタルネイティブ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン(モビリティ編):
さいたまで、モビリティのデザインと未来を考える 自動運転バスに乗ってきた
さいたま市が、自動運転に力を入れている。この地に転居した筆者が、たらしいモビリティ技術のUI、UXを探ってみた。(2021/4/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
ストリーミングの時代に、なぜアナログのレコードが売れているのか
多くの人がストリーミングサービスで音楽を聴いている時代なのに、アナログのレコードが売れているという。欧米だけでなく、世界各地で人気が出ている背景に何があるのか。調べてみると……。(2021/4/22)

企業文化変革に効くコミュニケーションツール【後編】
言語の壁は「ビジネスチャット」や「Web会議」で越えるべし D&Iの第一歩
企業がテレワーク前提時代に適した企業文化を醸成する上で、コミュニケーションツールが果たす役割とは何か。ダイバーシティー&インクルージョンの視点から探る。(2021/4/19)

小中学生のなりたい職業、3位「声優」、2位「学校の先生」 1位は?
小中学生は、将来どんな職業に就きたいと考えているのだろうか。小中学生を中心とした子ども2448人に聞いた結果は?(2021/4/15)

ふくおかFGのネット銀行、顧客管理の基盤にSalesforceとAWS採用
福岡銀行などを傘下に持つ金融持ち株会社のふくおかフィナンシャルグループ(FG)は開業準備を進めるインターネット専業銀行「みんなの銀行」のコンタクトセンターのデータ基盤に「Salesforce Service Cloud」などを採用したと発表した。(2021/4/8)

Z世代のなりたい職業ランキング、3位芸能人、2位保育士・幼稚園教諭 1位は?
デジタルネイティブのZ世代(1990年代半ば〜2000年代の初め生まれ)は、将来をどのように考えているのか。15〜21歳の女性114人になりたい職業を聞いたところ、1位は……。(2021/4/7)

【新連載】アドビ流データドリブン経営への道:
月朝にダッシュボードを見て夕方に打ち手が決まり火曜に実行 アドビのサブスクビジネスを支える「DDOM」とは
ソフトウェアの提供形態をパッケージ販売モデルからサブスクリプションモデルへ転換させ、見事に成功を果たしたアドビ。変革を支えたデータドリブン経営の根幹を支える仕組みとはどのようなものか。(2021/3/22)

お誕生日会に本人がいる! 推し(娘)への課金が“還元”されすぎたエピソードに共感の声
最高の推し活!(2021/3/16)

江崎氏、国領氏が語る「ウィズコロナ時代のデジタル社会の展望」とその設計思想
コロナ禍を機に表面化したデジタル社会の課題は何か、これからの私たちがウィズコロナ時代に心すべきことは何かを、WIDEプロジェクトの代表を務める東京大学 江崎 浩氏、慶応大学理事国領二郎氏が語った。カギは「レジリエントな社会」の仕組み作りにあるようだ。(2021/3/11)

DWHで正確な機械学習モデルを構築 DataRobotとSnowflakeが連携
DataRobotは、Snowflakeとの連携強化を発表した。DWHサービス「Snowflake」を活用することで、機械学習自動化プラットフォーム「DataRobot」の自動特徴量探索機能を強化する目的だ。(2021/3/8)

仕分け時間を最大50分の1に NECがAIで未整理データを自動分類するサービスを開始
NECは、大量の未整理データをAIで自動的に仕分けし、データ整理を支援するクラウドサービス「データ自動仕分けサービス」を発表。特別な知識やスキルがなくても3ステップで簡単にデータを分類して、データ分析の高速化/効率化やタイムリーなデータ活用が可能になる。(2021/3/3)

デジタルネイティブの「今」:
デジタルネイティブと熱中消費 「好き」を使って個性を表現するということ
デジタル社会の最先端を行くデジタルネイティブの消費行動・価値観に着目し、新たなビジネスの兆しを探る本連載。最終回となる今回は、デジタルネイティブの「好きなものに対する価値観や消費の傾向」について紹介します。(2021/2/22)

デジタルネイティブの「今」:
全部がオンラインの時代に感じる「生きやすさ」と「孤独」のトレードオフ
本連載ではデジタル社会の最先端を行くデジタルネイティブの消費行動・価値観に着目し、新たなビジネスの兆しを探ります。第3回となる今回は、コロナ禍で変化したデジタルネイティブの「対人・コミュニケーション」マインドの変化に着目します。(2021/2/16)

これから「透明化」するもの、残るもの:
金融サービスのUXはどう変わるか、体験と消費の再設計とその指針
コロナ禍以降の金融機関のサービスはどう変化するだろうか。日本の金融システムのプロがユーザー体験デザインの識者と語った「究極のUX」とは。(2021/2/12)

デジタルネイティブの「今」 第2回:
サービスのデジタル化と高まるアナログの価値――コロナ禍のデジタルネイティブ実態調査より
本連載では、デジタル化社会の最先端を行くデジタルネイティブの消費行動・価値観に着目し、新たなビジネスの兆しを探ります。第2回となる今回は、「デジタルネイティブが活用するサービス」に着目します。(2021/2/9)

55万人超えの申し込み:
ソフトバンク、KDDIとの頂上決戦  NTTドコモの新プラン「アハモ」担当者に狙いを聞いた
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク。携帯大手3社のスマートフォン利用料の値下げ案が出そろった。3月から新しい料金体系による販売競争が始まる。ドコモが2020年12月に若者をターゲットに打ち出した新料金プラン「ahamo(アハモ)」は、発表後1カ月で50万人以上が申し込むなど注目を集めている。「アハモ」のサービス設計者らにインタビューして狙いを探ってみた。(2021/2/4)

【新連載】デジタルネイティブの「今」:
デジタルネイティブとDX コロナ禍を過ごした「未来の顧客」を理解するヒント
「イマドキの若い人」の行動・心理が分からない――。ジェネレーションギャップに悩むマーケティング管理職でも最低限押さえておきたいポイントを、電通デジタルのデジタルネイティブ専門チームが解説します。(2021/2/2)

ニッセイ基礎研究所の調査:
テレワークは若いほど積極的、高齢者ほど消極的 年代別の働き方
ニッセイ基礎研究所の調査によると、テレワークの利用は、デジタルネイティブ世代の多い若者ほど積極的で、デジタルイミグラント世代の多い高年齢ほど消極的という結果に。(2021/1/29)

【特集】2021年、DXのビジョンは:
「薪をくべなくても火がついて炎になる」 AGCのデジタルネイティブを活用したDXとは
独自の素材やソリューションを通じてグローバルに事業を展開するAGCは、「匠KIBIT」や「Data Science Plus」などの取り組みで「DX銘柄2020」に選出された。DX推進部の担当者たちが語るデジタルネイティブを積極的に活用する同社の取り組みとは。(2021/1/20)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
実店舗とオンラインをシームレスに連携、IoT活用に最適なエッジ向けサーバとは
IoTとデータセンターの間の遅延や帯域幅のコストを最小化するため、基盤となるサーバを店舗に移行する動きが、流通業者の間で加速している。店舗のスペースや運用リソースに限りがある中、サーバには今どんな機能が求められるのか。(2021/1/19)

スマホ完結の「みんなの銀行」が5月に始動 デジタルネイティブ世代に訴求
ふくおかフィナンシャルグループ傘下のみんなの銀行が、5月下旬の事業開始に向けて「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」への接続を1月4日に開始。みんなの銀行はデジタルネイティブ世代をターゲットにした次世代のデジタルバンク。全てのサービスがスマートフォン上で完結することが特徴だ。(2021/1/15)

FFGのみんなの銀行、地銀傘下で全国狙う スマホ専業銀行の勝算
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)傘下で、新たに銀行免許を取得したみんなの銀行が5月下旬から営業を開始する。横田浩二頭取は会見で、「デジタル・ネイティブ層をターゲットに、デジタル・ネイティブなシステムを構築した。全国をターゲットにしたデジタルバンキングを模索する」と方向性について話した。(2021/1/14)

組織を変えるチェンジマネジメント:
テレワークやITツールの導入だけでは不十分 新常態に向けた組織変革、成功の鍵は
COVID-19により企業においてテレワークが普及するなど”新しい働き方”への移行が進んでいる一方で、現場には幾つかの課題があります。国内企業に見られる組織変革の失敗例と、その原因から解決に向けたアクションを紹介します。(2021/1/22)

石野純也のMobile Eye:
2021年のモバイル業界を占う 「携帯料金値下げ」と「5Gの拡充」はどこまで進む?
料金値下げや5Gのスタートに沸いた2020年だが、どちらも道のりは半ばだ。ドコモのahamoや、ソフトバンクのSoftBank on LINEがスタートするのは3月で、大容量プランの値下げもまだ発表されただけの段階。一方で、5Gのエリアも、まだ十分とはいえない。エリアの広がりとともに、端末のバリエーションも今以上に広げる必要がある。(2021/1/9)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクは3ブランドでドコモとUQ mobileに対抗 新料金プランは「安く」「分かりやすい」
NTTドコモの料金値下げに即対抗したのはソフトバンクだった。同社はソフトバンクとY!mobile(Y!mobile)の双方を値下げすると同時に、LINEと共同運営の形を取るLINEモバイルを完全子会社化。第3のブランドとして、「SoftBank on LINE」をコンセプトにしたオンライン専用のブランドを立ち上げる。(2020/12/26)

ふくおかFGのネット銀行「みんなの銀行」、21年5月に事業開始 地銀として初
ふくおかFGのネット銀行「みんなの銀行」が、銀行業の営業免許を取得。2021年1月に銀行システムの稼働を始め、5月下旬に事業を始める。地方銀行によるネット銀行の設立は初。(2020/12/22)

LINEフル活用で「ahamo」に対抗 ソフトバンクの「20GB・2980円」プランの戦略とは?
ソフトバンクが、月額料金が税別2980円で月間データ通信容量が20GBの新プランを発表。この数字はNTTドコモの新プラン「ahamo」と同じだ。では、どのようにahamoと差別化を図るのか。(2020/12/22)

“いま”が分かるビジネス塾:
テレワークで若手は「生産性上がるも苦痛」な真の理由
テレワークでは若手と中高年に働き方の顕著な差が。若手の方が生産性が上がりやすい。一方でストレスは増す傾向、なぜ?(2020/12/22)

脱ハンコ完了:
PR:福岡市から日本のDXを進める高島宗一郎市長を直撃「福岡がロールモデルとなり日本を変える」
(2020/12/17)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
伸び悩む工務店でデジタルシフトが必須な理由、コロナで変わった工務店選びの現状
SOUSEI Technologyは、このほどマイホームアプリ「knot」の導入ビルダー数が800社を超えたことを発表した。採用社数の拡大と売り上げが伸び悩む工務店を対象に、デジタルシフトを後押しするため、knotを展示会などでPRしている。(2020/12/10)

ドコモの「ahamo(アハモ)」はどう? 料金の示し方はこれでいいの? ――KDDI東海林副社長との一問一答
KDDIが12月9日、新しい料金プランやサービスを発表した。この記事では、発表会での質疑応答のうち、特に興味深いやりとりをまとめる。(2020/12/9)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの激安「ahamo」で携帯業界に激震も、“料金プラン”扱いには疑問
ドコモは若者をメインターゲットに据えた「ahamo(アハモ)」を発表。料金は、20GBのデータ容量に5分間の通話定額が付いて月額2980円(税別)と、他社より低い水準の料金を打ち出した。同じ2980円の楽天モバイルよりも優位性は高い。一方、既存ドコモユーザーの移行は限定的とみられる。(2020/12/5)

ドコモの「ahamo」はサブブランドではなく“若者向けメインプラン” 井伊新社長が語る狙い
ドコモが2021年3月から月額2980円の新料金プラン「ahamo」を提供する。このahamo、まず疑問に思ったのが「サブブランドなのか?」という点だ。井伊社長は「サブブランドとは呼ばすに、20代のメインプランとして打ち出した」と説明する。(2020/12/3)

ドコモの「ahamo(アハモ)」、気を付けるべき点は?
NTTドコモが“新プラン”として打ち出した「ahamo(アハモ)」。従来のドコモのプランと異なる注意点がいくつかあるので、簡単にまとめる。(2020/12/3)

ドコモが新料金プラン「ahamo」を発表 月2980円で20GBの「シンプル」なプラン
若い世代の利用を想定したプランです。(2020/12/3)

10月にデータカタログサイトをオープン:
PR:DX先進県・広島県の湯崎知事に聞く いま、本当にDXのために必要なもの
「デジタルトランスフォーメーション(DX)」が一種のバズワードとして広がりを見せ、アフターコロナを見据えた競争力維持のために、今やあらゆる業種業界の垣根を超え、避けて通れないものとなっている。いま、DXのために必要なものとは何だろうか。自治体として早くからデジタル活用・DX推進に取り組み、10月にはオープンデータなどを提供する「データカタログサイト」をオープンした広島県の湯崎英彦知事にインタビューした。(2020/12/1)

イノベーションは日本を救うのか(最終回):
イノベーションは日本を救うのか
長く続いてきた本連載も、いよいよ最終回を迎えた。連載名でもある「イノベーションは日本を救うのか」という問いへの答えを出してみたい。(2020/11/10)

「ウィズコロナ時代のゲームルール」で勝つ:
PR:結局、自動化とは何か? デジタル化社会をRPAで勝ち残る「3つの要件」
個人と組織はどうすればデジタル化を味方に付けられるのか。RPA総研が開催した「オンラインイベントリレー 2020 Autumn」のキーノート「結局、自動化とは何か? デジタル化とは何か?」のポイントを紹介する。(2020/11/11)

Weekly Memo:
富士通の大改革にみる「日本企業のDXの勘所」とは? DX推進役へのインタビューから読み解く
富士通が全社DXプロジェクトに取り組み始めた。多くの日本企業からもDX推進のケーススタディとして注目が集まる。なぜDX企業に変わるべきなのか。全社員がDX人材になる必要があるのか。DX推進役を担うキーパーソンの話から読み解きたい。(2020/11/2)

KDDI、MVNO運営の新会社 eSIM活用でオンライン特化 デジタルネイティブ世代に訴求
KDDIが、新たなMVNOサービスを運営する子会社「KDDI Digital Life」を11月2日に設立。端末組み込み型のSIMカード「eSIM」を活用し、手続きをオンライン化することで、デジタルネイティブ世代などに訴求する。(2020/10/30)

KDDI、MVNO新会社を通じてeSIMサービス提供へ
KDDIが、新たに設立するMVNOを通じてeSIMサービスを提供する。オンラインに特化した通信サービスを提供する子会社「KDDI Digital Life」を11月2日に設立する。手続きは完全オンライン型とし、ユーザーが料金プランをカスタマイズできる機能も用意するという。(2020/10/30)

【特集】人材採用、育成のDX:
これは、2020年以降も続く挑戦だ――新卒採用と研修を完全にオンライン化した企業の気付き
2020年に大きな変化を余儀なくされた業務の一つが、新卒採用および新卒研修だ。全社テレワークを決めたことで、採用と研修を「全面オンライン化」した企業の担当者が、その方法やメリット、デメリット、今後の課題について率直に語った。今後の働き方の変化を見据える同社のより深い挑戦とは。(2020/10/28)

「待ち」ではない採用を:
内定者が採用活動を担当? コロナ禍で激変する新卒採用の形、リファラル採用の新潮流
人事業務の大きな負担である「採用」業務。特にコロナ禍によって、新卒採用にも変化の機運が高まっている。そんな中で、リファラル採用を活用するのも一つの手だ。内定者とともに、次年度の新卒採用をリファラル採用で行うケースも出てきている。(2020/10/20)

成長の鍵はAI:
PwCが提唱する「AI経営」 マーケティングにはどう関わってくる?
予測不能な時代のマーケティングに単純なデータ分析は通用しない。だからこそAIの活用が必要だ。PwCが提唱する「AI経営」について、マーケティング領域での考え方を聞いた。(2020/10/8)

BIM:
大和ハウス式「DfMA+IC」でAutodeskと目指す、次世代の“工業化建築”
大和ハウス工業は、創業以来培ってきた建築の工業化をBIMによって、既存の建築プロセスから脱却を図り、次世代のデファクトスタンダードを構築することを掲げている。それを後押しするのが、米国のAutodeskとの戦略的連携で、2018年8月から両社は第一歩となる全社BIM活用へともに歩みを進めてきた。今回、2年間の提携期間の終了に伴い、協力関係をより強化する形で更新したことで、次世代の工業化建築の実現に向け本格始動することになった。(2020/10/7)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
収益は前年同期比15%増 コロナ禍でも増収増益の米Tinder幹部を直撃
コロナ禍で各社が経営戦略の見直しを迫られる中、あえてオンラインによるコミュニケーションに商機を見いだし、ビジネスの機会を生み出そうとしているソーシャル系マッチングアプリ 「Tinder」。米Tinder本社の役員ジェニー・マケイブCCOにコロナ禍を含めたビジネス展開などについて話を聞いた。(2020/10/8)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
190カ国で3億4000万ダウンロード Tinderが仕掛けるウィズコロナ時代のマッチングビジネス
コロナ禍の中でオンラインによるコミュニケーションに商機を見いだているソーシャル系マッチングアプリ 「Tinder」。190カ国、40言語に対応し、世界での総ダウンロード数は3億4000万回にのぼる。コロナ前に比べてTinder内でのメッセージ量は世界中で平均20%増加し、メッセージのやりとりが続く時間も25%延びたという。同社のキーマンに戦略を聞いた。(2020/10/6)

「Instagramで調べもの」「いいねはせず、とりあえず保存」 デジタルネイティブ世代は何を使って情報収集している?
SNSで情報を集めている若者が多いようです。(2020/10/2)

PR:PCは便利なものだと感じてほしいから――娘にスタディパソコン「mouse E10」を勧めた結果
我が家の娘(小3)は、デジタルネイティブだ。物心ついた頃からデジタルの便利さや柔軟性に触れて育ってきた。けれど、手にしているのはタブレットだったりスマホだったり、あるいは友達の家でプレイしたゲームコントローラーだったりする。PCネイティブではない彼女の最初のマイPCには何が良いだろう? そう考えていたとき、PC USER編集部からマウスコンピューターのスタディパソコン「mouse E10」が届いた。(2020/9/9)

小学2年生が3Dプリンタで作った作品に「すごい時代」と驚きの声 ソフトの使い方は動画で勉強、苦労した点は「顔の配置が難しかった」
PCソフトのZbrushでモデリングしています。(2020/8/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。