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「DirectX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DirectX」に関する情報が集まったページです。

競合最新GPUとの比較も:
新世代ミドルレンジGPU「Radeon RX 480」の性能をチェック
AMDから登場した「Polaris 10」こと「Radeon RX 480」。NVIDIAに続きAMDも新世代GPUを投入し、いよいよ自作界隈が賑やかになってきた。DirectX 12とWindows 10にからんで、グラフィックスカードは買い替えどきでもある。性能はいかに?(2016/6/29)

AMD、Radeon GPUの“DirectX 12向け”最適化を発表
米AMDは、DirectX 12対応ゲーム/エンジン向けにRadeon GPUのGCNアーキテクチャを大幅に最適化したと発表した。(2016/3/24)

WinRT/Metro TIPS:
画面サイズを取得するには?[Windows 10 UWPアプリ開発]
DirectXが提供するAPIを利用して、UWPアプリからデスクトップ画面全体のサイズを取得する方法を解説する。(2015/12/22)

CEDEC 2015まとめ:
ゲームバー、Cortana、Edge、HoloLens、Bridge、DirectX 12、ANGLE――Windows 10はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、ゲームバー、Cortana、Edge、HoloLens、UWP、Bridge、DirectX 12、Cocos2d-x、ANGLE、Visual Studio Tools for Unity、Xbox LiveなどWindows 10関連の講演模様をお届けする。(2015/9/28)

“Fiji”だからできるこのサイズ:
AMD、長さ6インチのハイエンドグラフィックスカード「RADEON R9 NANO」発表
Mini-ITXフォームファクタのシステムにDirectX 12対応ハイエンドグラフィックスカードが無理なく搭載できる。(2015/8/27)

NVIDIA、DirectX 12をフルに使える159ドルGPU「GeForce GTX 950」発表
その性能はGeForce GTX 650の約3倍。ユーティリティのGeFroce Exprienceではゲームへの“招待”機能を導入した。(2015/8/21)

「最先端の技術で勝負できる能力と意欲を世界に発信できたことが最大の成果」:
PR:2800万ポリゴンを動かすCG技術と130万円相当のハードウエア、DirectX 12の結晶「WITCH CHAPTER 0 [cry]」を作り出した“同士”たちの挑戦
スクウェア・エニックスを中心に、マイクロソフト、エヌビディアの3社共同で作られた、DirectX 12によるリアルタイムレンダリングCGの技術デモ「WITCH CHAPTER 0 [cry]」が、4月の「Build 2015」に続き、5月26日に東京で開催されたマイクロソフトの技術者イベント「de:code 2015」の基調講演でも来場者に披露された。この技術デモの制作に至った背景や、今回の協業から得られた成果について、スクウェア・エニックス、日本マイクロソフト両社の担当者に話を聞いた。(2015/6/17)

Unite 2015 Tokyoリポート:
Windows 10、DirectX 12、Kinect、PlayStation 4、VRヘッドセット対応、Unity 5への移行に見るUnityの可能性と課題
クロスプラットフォーム対応のゲームエンジンとして多くのユーザーを抱える「Unity」。このUnityの開発者向けに、最新動向と技術情報を紹介する公式イベント「Unite 2015 Tokyo」が、4月13、14日に東京お台場で開催された。この記事では、4月13日に行われた、ソニー・コンピュータエンタテインメント、マイクロソフト、コロプラによる各セッションのダイジェストをお伝えする。(2015/5/11)

Build 2015:
スクウェア・エニックス、DirectX 12で超高精細なリアルタイム3DCGを披露
不気味の谷を越えられるか。(2015/5/1)

Microsoft Build 2015(Day 2)で発表されたことまとめ
Microsoftの開発者会議Build 2015の2日目の基調講演では、HTML5/JavaScriptアプリをiOS/Android/Windows 10に対応させるツール「ManifoldJS」などの他、Azure Machine Learningのデモや、スクエア・エニックスによるDirectX 12を使ったリアルタイムレンダリングCGのデモが披露された。(2015/5/1)

世代交代でスコア2倍に:
AMD、DirectX 12時代に威力を発揮する「Async Shaders」を日本でアピール
「Mantle」に「OMEGA」、「FreeSync」、そして「Async Shaders」とソフトウェアによる性能強化を図るAMDが、その概要を解説した。(2015/4/1)

Futuremark、3DMarkに異なるAPIの相対比較テストを実装
最新アップデートで実装した「API Overhead Future test」では、DirectX 12、DirectX 11、MantleといったグラフィックスAPIの性能差を評価できる。(2015/3/27)

カプコンゲームエンジンやFuturemarkのアップデートは?:
次期APU“Carrizo”の概要が明らかに──「Future of Compute」現地速報
AMDがシンガポールで行っているイベントでは、次期APU「Carrizo」のほか、DirectX 12における性能向上やFreeSync対応4Kディスプレイにも言及している。(2014/11/20)

ただいま現地リポート作成中:
AMD、新世代APU「Carrizo」発表
DirectX 12に対応するモバイル向け新世代APUを搭載したモデルは、2015年上半期に登場する予定だ。(2014/11/20)

WinRT/Metro TIPS:
SharpDXを使ってDirectXで音声ファイルを再生するには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
WindowsストアアプリとPhoneアプリの両者でMediaElementコントロールを使わずに、DirectXをラップするライブラリを使うことで軽量に音声再生を実現する方法を解説する。(2014/7/17)

ビジネスニュース 企業動向:
「モバイルグラフィックス分野での競争力に不安はない」、攻勢かけるQualcomm
2009年に6500万米ドルを投資してAMDのモバイルグラフィックス技術を買収したQualcomm。今後は、Microsoftの「DirectX 11」をサポートしたり、「Adreno」を高速化したりするなど、モバイル機器向けのグラフィックス分野での戦略を積極的に進めていくという。(2012/3/6)

AMD、第2世代のDirectX 11対応モバイルGPU「Radeon HD 6000M」シリーズ
AMDは第2世代となるDirectX 11対応のモバイルGPU「Radeon HD 6000M」シリーズを発表した。最大6画面出力や3D立体視、Blu-ray 3Dの再生支援などをサポートする。(2011/1/5)

“ゴワゴワ”モンスターは好きですか:
カプコン、PC版「Lost Planet 2」ベンチマークテストを公開
正式リリースを前にして、DirectX 11のフィーチャーを大幅に取り入れたベンチマークテストがダウンロードを開始。PC版の正式リリース予定も明らかにされた。(2010/8/17)

840QM×SSD×HD 5870:
「ノートのくせに生意気だ」――G-Tuneの“ちょっぱや”ゲーミングモデルをぶん回す
マウスコンピューターのハイエンドゲームPCブランドである「G-Tune」シリーズのノートPC「NEXTGEAR-NOTE」に、DirectX 11対応のGPUとなるATI Mobility Radeon HD 5870搭載モデルが追加された。ミドルレンジのデスクトップPCなら軽くぶっちぎるぜ。(2010/6/10)

イマドキのイタモノ:
GeForce GTX 480で時代が変わるか!
新世代アーキテクチャ“Fermi”を採用したGeForceが登場。ベールに隠されてきた“GF100”の実力をDirectX 11対応ゲームベンチマークテストで明らかにする。(2010/3/27)

イマドキのイタモノ:
1万円台で買える「Radeon HD 5670」でDirectX 11時代の性能をチェックする
AMDから開発コード名“Redwood”こと「Radeon HD 5670」が発表された。「100ドル」ラインアップをカバーする“みんなの5000番台”が発揮する性能に迫る。(2010/1/14)

Microsoft、次期Webブラウザ「IE 9」を披露
IE 9はDirectXを採用し、HTML5やCSS3といった新しいWeb標準に準拠する。(2009/11/19)

Tech TIPS:
WindowsにインストールされているDirectXのバージョンを確認する
DirectXは、Windows OSのバージョンごとにインストールされているものが異なり、アプリケーションによっては標準とは異なるバージョンがインストールされることがある。手動による修正プログラムの適用などに際して、事前にDirectXのバージョンの確認が必要な場合がある。DirectXのバージョンは、「dxdiag.exe」を実行することで確認できる。(2009/10/23)

COMPUTEX TAIPEI 2009:
DirectX 11への対応と省電力CPUの充実が最重要課題──AMD Press Conference
COMPUTEX TAIPEI 2009におけるAMDの基調講演ともいえるこのイベントで、“動く”次世代GPUによるDirectX 11対応のデモが世界で初めて行われた。(2009/6/4)

QuickTimeファイルで悪用:
Microsoft DirectXに新たな脆弱性が見つかる
すでに限定的な攻撃が発生しており、Microsoftはセキュリティアップデートを開発中だ。(2009/5/29)

ELSA、“Quadro FX”シリーズのハイエンドグラフィックスカード「Quadro FX 5800」
エルザジャパンは、GPUとしてQuadro FX 5800を採用したDirectX 10対応PCI Expressグラフィックスカード「NVIDIA Quadro FX 5800」を発表した。(2008/11/11)

AMD、Stream SDKでのDirectX 11とOpenCLのサポートを発表
同社のストリームプロセッサで、MSのDirectX、AppleのOpenCLをフルサポートする。(2008/8/8)

MSのDirectX Media SDK脆弱性でエクスプロイトコードが登場
US-CERTによると、FlashPix ActiveXコントロールの脆弱性を突いたエクスプロイトが公開された。(2007/8/15)

MicrosoftのDirectX Media SDKに脆弱性
DirectX Media SDKの脆弱性は危険度が高く、攻撃者がこれを悪用すると、リモートから任意のコードを実行できてしまう。(2007/8/13)

“ふさふさ”モンスターは好きですか:
「LOST PLANET」でDirectX 10をもっと楽しむ──アップデートで改善される速度と視覚効果
DirectX 10対応でゲーマーとベンチマーカーから熱く支持される「LOST PLANET」が、まもなく登場するパッチでDirectX 10をさらに堪能できるという。その理由をカプコン開発陣が明らかにした。(2007/8/10)

MS DirectXに脆弱性、TGA画像で悪用の恐れ
WindowsのDirectXにRLEで圧縮されたTarga形式の画像ファイルを処理する方法に脆弱性が存在する。(2007/7/20)

RadeonもDirectX 10時代に突入──「R600」正式発表
AMD(ATI)は5月14日、新世代GPU「ATI Radeon HD 2000」シリーズを発表した。Radeonシリーズで初めて統合型シェーダユニットを実装してDirectX 10に対応する。(2007/5/14)

カプコン、DirectX 10対応ゲーム「ロスト プラネット」デモ公開を予告
カプコンとNVIDIAは、DirectX 10に対応する3Dアクションシューティング「ロスト プラネット」のデモ公開を5月16日より開始する。(2007/5/11)

NVIDIA、DirectX 10対応のノートPC向けGPU「GeForce 8M」シリーズ発表
NVIDIAはノートPC向けGPUの新製品「GeForce 8M」シリーズを発表した。この新しいGPUを搭載したノートPCは日本のPCメーカーから同日発表されている。(2007/5/9)

2005 International CES:
ATIブースでPentium4対応RADEON XPRESS 200搭載マザーボードを展示
「RS400」というコードネームで知られていた、ATI TechnologiesのPentium4対応グラフィックス機能統合チップセットが、ASUS製マザーボードに搭載され「RADEON XPRESS 200」としてATIブースに展示されていた。現時点では未発表だが、RADEON X300ベースのグラフィックス機能を統合し、DirectX9ベースの高い3D描画能力が魅力のチップセットとして期待されている。(2005/1/9)

ゲーム業界セミナーで「Longhornの先行く3Dを」とMS担当者
国際ゲーム開発者協会主催のゲームテクノロジー研究会で、マイクロソフトでDirectXの開発に当たる川西裕幸氏が講演。プログラマブルシェーダの登場によってパラダイムシフトが起き、ソフトエンジニアに問われる資質が変わってきたと述べた。(2004/6/1)

DirectX9リアル対応3Dゲームが出てこない理由(その2)
2003年後半から登場した3Dゲームのほとんどが「Direct X 9対応」をセールスポイントの一つとしてアピールしている。それだけ見ると「ついにDirect X 9時代が到来した」と考えたくなるが、実際にその内部を除いてみると、どうも現実は違うようなのだ。(2004/2/13)

DirectX9リアル対応3Dゲームが出てこない理由(その1)
登場から一年以上が経過し、ようやく対応ゲームタイトルも増えてきて「Direct X 9対応ビデオカード」というキャッチコピーが意味を持つようになってきた……、と思いきや、どうやらそうでもないらしい。その原因である「知られざるDirect X 9対応GPUの非互換性の謎」について紹介していこう。(2004/2/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。