ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

  • 関連の記事

「Dolby」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Dolby」に関する情報が集まったページです。

「ドコモテレビターミナル02」がOSバージョンアップ Android 10に Dolby Visionにもようやく対応
NTTドコモが、「ひかりTV for docomo」用として販売しているセットトップボックス(STB)のOSバージョンアップサービスを開始した。バージョンアップと合わせて、「Dolby Vision」規格に準拠したHDR表示にも対応する。(2021/3/25)

iPhone 12で撮影・編集ができるようになった「Dolby Vision HDR」っていったいどういうもの?
iPhone 12/12 Proをいち早く手にしたニューヨーク在住クリエイターによる、Dolby Vision HDRの解説。(2020/11/6)

カメラユニット自体は普通なのに「iPhone 12のカメラ」がスゴいと思う理由
iPhone 12のカメラが楽しみである。今回は「コンピュテーショナルフォトグラフィ」という言葉がいつも以上に出てきた。Apple ProRAWやDolby Vision対応動画についても期待したい。(2020/10/19)

HomePodがホームシアタースピーカーに進化か Apple TV 4Kと連携で5.1、7.1、Dolby Atmosも
HomePodにApple TV 4Kと連携するホームシアターサウンド機能が追加される予定とThe Loopが伝えた。(2020/10/15)

ASUS、プロクリエイター向けのDolby Vision HDR対応27型4K液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、広色域表示をサポートしたクリエイター向けの27型4K液晶ディスプレイ「ProArt PA27UCX-K」を発売する。(2020/9/25)

年内には新UIも提供予定:
新型「Amazon Fire TV Stick」が登場 パフォーマンス最大1.5倍でHDRとDolby Atmosに対応 9月30日に税込み4980円で発売
Amazonの映像デバイスのエントリーモデルが、第3世代に移行する。パフォーマンスを最大1.5倍に向上させつつも、消費電力は最大50%削減。HDRとDolby Atmosにも対応した。(2020/9/25)

ASUS、Dolby Vision HDRにも対応したプロクリエイター向け32型4K液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、正確な色表現を実現した32型4K液晶ディスプレイ「ProArt Display PA32UCX-PK」を発表した。(2020/8/31)

Dolby Atmos対応のスマートサウンドバー「Sonos Arc」発売
Sonos Japanは5月7日、最新の「Dolby Atmos」に対応するサウンドバー「Sonos Arc」を発表した。7月から10万8800円(税別)で販売する。(2020/5/8)

「AQUOS zero2」はディスプレイ画質も向上 U-NEXTからDolby Vision/Atmos対応コンテンツ配信も
シャープの「AQUOS zero2」が発売された。AQUOS zero2といえば、約141gの軽量ボディーや、毎秒240回の高速駆動が可能な有機ELが大きな特徴だが、ディスプレイの視認性や画質も向上している。U-NEXTからDolby Vision/Atmos対応コンテンツも登場し、映像コンテンツを楽しむ幅も広がる。(2020/1/31)

KDDI、aptX HD対応イヤフォン付属の「AQUOS sense3 plus サウンド」を12月12日に発売
KDDIは、12月12日にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」を発売する。Dolby Atmos対応やステレオスピーカー搭載で臨場感のあるサラウンド音を実現し、Pioneer製のaptX HD対応イヤフォンを同梱する。(2019/12/10)

ハードとソフトの分化
「ビデオ会議」の業界地図が刷新、Dolbyも市場参入
ビデオ会議ベンダーは、ハードウェアとソフトウェアをまとめた「システム」としての製品提供から、構成要素を絞った「ツール」としての提供に移行しており、企業にとっては選択の幅が広がっている。(2019/8/15)

NXP Immersiv3D:
Dolby Atmos、DTS:X対応オーディオソリューション
NXP Semiconductorsは、Arm Cortex-A53上でDolby Atmos(ドルビーアトモス)とDTS:Xをサポートする、スマートホーム市場向けのオーディオソリューション「Immersiv3D」を発表した。(2019/1/25)

VRニュース:
デルがVRとの統合を視野に入れたソフトウェアやPCの新製品を発表
デルが、機能を強化したPCの新製品とソフトウェアについて発表した。近接センサー搭載モデルやDolby Visionサポートモデルをはじめ、PCとスマートフォンの統合機能が強化されている。将来的にはVR機能も統合する予定だ。(2019/1/21)

CES 2019:
LG、「Dolby Atmos」+「DTS:X」+「Googleアシスタント」のサウンドバーをCESで披露へ
LG Electronicsが、来年のCES 2019で披露する予定のサウンドバーを一足先に発表。開発ではMeridian Audioと提携し、「Dolby Atmos」と「DTS:X」の両方に対応し、「Googleアシスタント」を搭載する。(2018/12/28)

水曜インタビュー劇場(明るい公演):
日本初の「ドルビーシネマ」は何がスゴいのか 実際に見てきた
福岡市に、日本初の「ドルビーシネマ」が上陸した。欧米や中国などで展開していて、現在は390以上のスクリーンを構える。「ドルビー」と言えば音響に関する会社といったイメージが強いが、一体どのような劇場なのか。現地で取材したところ……。(2018/11/28)

Amazon、Alexa対応「Fire TV Stick 4K」を6980円で12月12日発売へ Dolby VisionとHDR10+サポート
AmazonがAlexa対応の「Fire TV Stick 4K」を12月に日本で発売する。価格は6980円。テレビの電源も操作できるAlexa対応リモコンは、単体でも2980円で販売する。(2018/10/4)

Apple、「Apple TV」でDolby Atmosをサポート
米Appleは6月4日(現地時間)、「Apple TV 4K」が米Dolbyのサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」に対応すると発表した。(2018/6/5)

CES 2018:
Dolby AtmosとDTS:Xに対応したサウンドバーも ソニーのホームシアター新製品
ソニーがCESでホームシアター製品を発表。3.1chながらもDolby AtmosとDTS:Xの再生に対応したサウンドバーも新登場。(2018/1/10)

CES 2018:
“HDR”対応でより深みのある映像表現――「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場
ThinkPadのフラグシップを担う「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場する。「X1 Carbon」と「X1 Yoga」は、一部構成がノートPC初となる「Dolby Vision」対応を果たした。(2018/1/9)

ITライフch:
Androidスマホで迫力のサラウンド動画を!U-NEXTがドルビーオーディオ対応コンテンツを配信開始
U-NEXTは、「ドルビーオーディオ Androidモバイルアプリケーション」を採用。同社が提供する動画サービス「U-NEXT」で、ドルビーオーディオ対応コンテンツを100作品以上視聴できるようなる。(2017/5/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)

SIM通:
SIMフリースマホの最上位「AXON 7」 究極の音楽性能に迫る
ZTEの技術の粋を集めたフラッグシップ端末「AXON 7」。スマホで初めて「Dolby Atmos」を搭載するなど、音楽ファンからも注目を集めている。今回は、そのサウンドシステムについて紹介します。(2016/11/22)

SIM通:
ZTE、シアターサウンドスマホ「AXON 7」「AXON 7 mini」を発表
ZTEジャパンは、都内で新製品発表会を開催し「AXON 7」「AXON 7 mini」を発売すると発表した。どちらもシアタークラスのサウンドシステムに導入されている「ドルビーアトモス」に対応するなど、音質にこだわったモデルとなっている。(2016/11/2)

ドルビーイネーブルドスピーカーを内蔵したサウンドバーがパイオニアから登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Dolby AtmosやDTS:Xに対応したサウンドバー「FS-EB70」を11月上旬に発売する。ドルビー・イネーブルド・スピーカー2基を内蔵した3.1.2ch構成だ。(2016/10/18)

スマホの常識を超えるオーディオ体験を――ZTEが「AXON 7」「AXON 7 mini」を10月21日発売
ZTEジャパンが、5.5型の「AXON 7」と5.2型の「AXON 7 mini」を日本に導入する。旭化成エレクトロニクスのオーディオ専用チップ、Dolby Atmos、デュアルスピーカーを搭載。「スマートフォンの常識を超えるオーディオ体験ができる」という。(2016/10/13)

Google、4K/HDRサポートの「Chromecast Ultra」を9720円で近日発売
Googleがうわさ通り「Chromecast」の上位モデル「Chromecast Ultra」を発表した。日本でも税込み9720円で“近日発売”の予定。4K、HDR、Dolby Visionをサポートし、Chromecastの約2倍高速という。(2016/10/5)

Google、「Chromecast Ultra」を発表 4K・HDR・Dolby Vision対応で9000円
Googleの映像デバイス「Chromecast」に4K対応の上位モデルが登場する。HDRやDolby Visionに対応し、データの伝送にはEthernetを使うこともできる。(2016/10/5)

高さ7センチ:
オンキヨーからも薄型AVアンプが登場――2.1chスピーカーをセットにしたパッケージも
高さ70mmのスリムなAVアンプがオンキヨーブランドからも登場。Dolby AtmosやDTS:Xといった最新のオブジェクトオーディオにもファームウェアアップデートにより対応する予定だ。(2016/10/3)

デノン、初のイネーブルドスピーカーを発売――デザインぴったりのスピーカーシリーズも
デノンは、同社初となるDolby Atmos(ドルビーアトモス)のイネーブルドスピーカー「SC-EN10」を発表した。オブジェクトオーディオ導入のハードルを引き下げる。(2016/10/3)

「もっと自然界に近づける」――“テレビ選びの新基準”を目指す「ドルビービジョン」
ドルビージャパンがプライベートイベント「Dolby Vision Day 2016」を開催し、HDR技術「ドルビービジョン」を改めてアピールした。2017年にはドルビービジョン対応のUHD BDプレーヤーが出てくる見通しだという。(2016/7/27)

ヤマハ、DTS:XもサポートしたミドルクラスAVアンプ「RX-V781」「RX-A860」
ヤマハは、ミドルクラスAVアンプ2機種を8月上旬に発売する。Dolby AtmosやDTS:Xに対応した「RX-V781」および、その“AVENTAGE仕様”となる「RX-A860」だ。(2016/7/14)

ドルビー・イネーブルド・スピーカーの音を最適化、パイオニアからAVアンプ新製品「SC-LX501」登場
パイオニアからドルビー・イネーブルド・スピーカーの音を最適化する新機能を搭載したミドルクラスAVアンプが登場。(2016/7/1)

米Amazon、ドルビービジョン採用の映画を配信開始
米国のAmazon Videoで6月27日(現地時間)、HDR技術の「ドルビービジョン」に対応したドラマや映画の配信が始まった。(2016/6/28)

スリムだけどDolby AtmosとDTS:Xに対応、マランツの新AVアンプ「NR1607」
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドの7.1ch AVアンプ「NR1607」を発表した。Dolby AtmosやDTS:Xに対応したスリムなAVアンプだ。(2016/6/15)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

デジタル放送が進化:
米ドルビー、「Dolby AC-4」対応テレビの市場導入でサムスンと提携
ドルビーは、放送やインターネットストリーミングサービスへの採用が期待されている「Dolby AC-4」について、サムスンとの提携を発表した。サムスンは、2017年に「Dolby AC-4」対応テレビを市場投入する見込みだ。(2016/4/18)

「シドニアの騎士」がHDRに:
ドルビービジョン対応の4K有機ELテレビ、LGエレクトロニクスから登場――夏には普及価格帯のモデルも
LGエレクトロニクスの新しい有機ELテレビは米DolbyのHDR技術「Dolby Vision」までサポート。自発光ならではの漆黒表現や階調性を生かす。また発表会に登壇したNetflixのグレッグ・ピーターズ社長は、初のHDR対応アニメ「シドニアの騎士」を配信することを明らかにした。(2016/4/13)

LGエレ、Dolby Vision対応の4K液晶テレビ「UH8500シリーズ」など3シリーズを発表
LGエレクトロニクスは、HDR対応の4K液晶テレビ3シリーズ9モデルを発表した。最上位モデルの「UH8500シリーズ」は、米DolbyのHDR技術「Dolby Vision」までサポートした。(2016/4/1)

5.1chサラウンドで提供:
国内初、J:COMオンデマンドでドルビーオーディオ対応の4Kコンテンツを配信
ジュピターテレコム(J:COM)は、VODサービス「J:COMオンデマンド」で、ドルビーオーディオ(ドルビーデジタルプラス)を採用した4K版「THE世界遺産」(12作品)を2月1日から配信する。(2016/1/28)

オーディオ&ホームシアター展2015:
試聴の穴場かも? 勢力を拡大するハイレゾ対応ヘッドフォン
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展」が開幕。今年はDolby AtmosやUltra HD Blu-ray DiscなどAV系の話題も多いが、会場ではポータブル系デバイスも勢力を拡大している。(2015/10/17)

サウンドバーだけで天井スピーカーも再現――ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した「YSP-5600」
ヤマハは「デジタル・サウンド・プロジェクター」の新製品「YSP-5600」を11月下旬に発売する。Dolby AtmosやDTS:Xをサポートしたフラグシップモデルだ。(2015/10/15)

U-NEXTがドルビーデジタルプラスに対応 最大7.1chで視聴可能に
映像配信サービス「U-NEXT」が9月25日、ドルビーデジタルプラスに対応した。現時点では5.1ch対応作品を提供している。(2015/9/25)

microSDカードスロットも搭載:
Amazon、7.7ミリ薄型設計「Fire HD」新モデル2製品を発表
Amazon.co.jpは、Fire OS搭載タブレット「Fire HD」シリーズの新製品を発表。特徴は厚さ7.7ミリの薄型設計、クアッドコアプロセッサ、Dolbyオーディオ対応のステレオスピーカーなど。(2015/9/18)

高周波ノイズの低減が自慢のフラグシップ マランツの9.1ch対応AVアンプ「SR7010」
マランツブランドの9.1ch対応AVアンプ「SR7010」が登場。「Dolby Atmos」や「DTS:X」に対応するフラグシップモデルだ。(2015/9/16)

パイオニア、DTS:Xにも対応するフラグシップAVアンプ「SC-LX89」など3機種を発表
パイオニアは、同社製AVアンプの上位ラインアップにあたる3機種を発表した。いずれもDolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートでDTS:Xもサポートする9.2ch対応機。(2015/9/10)

Dolby AtmosにDTS:X、4K/Ultra HDも対応 “プチぜいたく”なデノンAVアンプ「AVR-X4200W」
デノンは9月7日、発売時点でDolby AtmosやDTS:Xに対応するAVアンプ「AVR-X4200W」を発表した。価格は15万円(税別)。(2015/9/7)

シネマDSPとの掛け合わせも:
ヤマハ、Dolby AtmosとDTS:Xに対応したAVプリ新製品「CX-A5100」
ヤマハはAVプリアンプの新製品「CX-A5100」を発表した。同社のセパレート式AVアンプ「CX-A5000/MX-A5000」のうち、プリアンプをアップグレード。“2年間の進化”を凝縮させたモデルになった。(2015/8/26)

HDR信号にも対応:
ヤマハ、DTS:Xにも対応する第5世代「AVENTAGE」3機種を発表
ヤマハは「AVENTAGE」シリーズのAVアンプ新製品3機種を発表した。Dolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートによりDTS:Xもサポートする。(2015/8/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。