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「エコカー減税」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エコカー減税」に関する情報が集まったページです。

高根英幸 「クルマのミライ」:
メーカー直販EC、カーシェア、EV化の三重苦 日本の自動車ディーラーは今後どうなる?
ここ5年ほどで、自動車ディーラーの店舗が大きく様変わりしてきている。10年に1回はリフォームなどで清潔感や先進性を維持するのが通例となっているが、このところディーラー再編に伴う建て替えと、新しいCIに沿ったイメージへの転換に向けた建て替えという2つの理由で、かなりの数のディーラーが、それまでと一新する装いを放ち始めたのだ。だが、そんな戦略もコロナ禍ですっかり狂ってしまった。(2021/3/15)

テスラ、モデル3を最大156万円値下げ 最廉価モデルは429万円に
テスラジャパンはミドルクラスのEV「モデル3」を値下げした。ラインアップ3車種のうち、ミドルレンジの「ロングレンジAWD」では655万2000円(税込、以下同)を499万円へと156万円値下げ。ローエンドの「スタンダードレンジ プラス」は511万円から429万円へ下げた。(2021/2/17)

【事例】データ×Tech:
三井住友海上が実践する「RisTech」とは? データドリブンなビジネス開発とデータ活用人材育成
保険業界にもDXの波が押し寄せる。三井住友海上は「RisTech」という新しい取り組みにリソースを投下する。彼らが目指す新しい価値創出のアプローチの一端を聞いた。(2021/1/7)

FCVってEVと何が違うの? トヨタ、燃料電池車「MIRAI」をフルモデルチェンジ 満タン850キロ走行可能に
「空気をきれいにする機能」も搭載……!?!?(2020/12/10)

「5ナンバーより偉い」「維持費が高い」!? あまり意味がない「3ナンバー」の謎
ワイは「●●33」なので、キミのクルマより偉い……はもう30年前の話。(2019/10/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
見違えるほどのクラウン、吠える豊田章男自工会会長
2018年の「週刊モータージャーナル」の記事本数は62本。アクセスランキングトップ10になったのは何か? さらにトップ3を抜粋して解説を加える。(2019/1/7)

所得要件なども設ける:
車保有に恒久減税1320億円、住宅購入2%還元も=税制改正で政府筋
2019年度税制改正案が大枠で固まった。自動車税を恒久的に1320億円減税する措置や、住宅ローン減税を延長し、3年通算で建物購入価格の最大2%を還元する新たな仕組みを導入する。週内にまとめる与党税制改正大綱に盛り込み、消費税率10%後の消費下支えを目指す。(2018/12/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車関連諸税の議論大詰めへ
2019年10月1日に決まった消費税引き上げに関連して自動車税制が見直される。その議論が大詰めを迎えつつある。日本の自動車関連諸税は主要国と比べて異常に高い。今回はそこから解説をしていきたい。(2018/12/10)

「これは営業はかどる」商業バンの機能美キラリ プロボックス/サクシードに待望のハイブリッド新型
ハイブリッド追加で燃費良、リッターパックのお茶&お弁当置き台も標準装備。(2018/11/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
豊田自工会会長モノ申す 日本経済をダメにする税制
日本自動車工業会の定例記者会見が開かれた。トヨタ自動車の豊田章男社長が自工会会長に就任した今年5月以来、一貫して最重要課題に位置付けているのが自動車関連税の問題だ。(2018/9/25)

安全システム:
ハイエースが50周年、採用したトヨタセーフティーセンスは「C」ではなく「P」
トヨタ自動車は、「ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)」「レジアスエース(バン)」に一部改良を実施して2017年12月1日に発売する。(2017/11/24)

エコカー技術:
マツダ「CX-3」が国際基準で燃費測定、市街地は12.2km/lだが高速道路は18.0km/l
マツダが国際基準「WLTP(World Harmonized Light Duty Test Procedure)」に基づいて測定した燃費値を発表した。(2017/6/5)

スピン経済の歩き方:
アクセルと踏み間違えない「左ブレーキ」が、普及しない理由
高齢者がアクセルとブレーキを踏み間違えて、事故を引き起こすケースが相次いでいる。30年ほど前から「AT車の場合、左ブレーキにすれば踏み間違うことはない」といった議論が出ているが、なぜ普及しないのか。(2017/5/9)

電気自動車:
太陽光発電で1日に最長6キロ走る、環境性能を追求した「プリウスPHV」
トヨタ自動車は2月15日に発売した「プリウスPHV」の新モデルに、量産車では世界で初めて太陽光発電による充電システムを装備した。屋根に搭載した太陽電池で1日に最長6キロメートルまで走ることができる。通常の充電方法を使えば電力だけで68キロメートルの走行が可能になった。(2017/2/17)

自動運転技術:
BMW「5シリーズ」も高速道路で自動運転、自動車線変更は日本導入せず
ビー・エム・ダブリューは、7年ぶりのフルモデルチェンジとなるセダン「5シリーズ」の新モデルを発表した。既に発売している「7シリーズ」と同様の高速道路の単一車線での自動運転「ステアリング&レーンコントロールアシスト」を採用、全グレードで標準装備とする。(2017/1/13)

車両デザイン:
トヨタの新型コンパクトSUV「C-HR」は「より大胆な刺激」「大人のしゃれっ気」
トヨタ自動車は、新型コンパクトSUV「C-HR」を発売した。コンパクトSUV市場のユーザーが内外装のデザインを重視することに対応し、個性的な造形を追求した。「プリウス」とプラットフォームは共通だが、ニュルブルクリンク24時間耐久レースへの参加や、欧州の一般道で足回りのチューニングを行ったことなどにより、運動性能にもこだわった。(2016/12/15)

安全システム:
「プロボックス」が商用バン初の自動ブレーキ搭載、アイドリングストップ機能も
トヨタ自動車は、商用バンの「プロボックス」「サクシード」を一部改良すると発表した。運転支援システム「Toyota Safety Sense C」とアイドリングストップ機能を標準装備し、安全性と燃費を共に向上している。税込み価格は138万240〜186万840円。(2016/8/30)

車両デザイン:
ルノーから189万円のRR車、クルマ好きから軽ユーザーまで狙う
ルノー・ジャポンは、4人乗りコンパクトカー「トゥインゴ」の新モデルを発表した。Daimlerのsmartブランドで販売する小型車「for four」の兄弟車で、今モデルからリアエンジン/後輪駆動(RR)となった。RRならではの小回りの良さと、189万円からというメーカー小売希望価格を訴求して、日本国内のAセグメント市場の開拓につなげる。(2016/7/15)

エコカー技術:
三菱自/日産の軽4車種で新燃費値が確定、軽自動車税の減税対象外に
国土交通省は、三菱自動車が開発/生産する軽自動車4車種について、自動車技術総合機構でJC08モード燃費を測定し直した結果を発表した。測定試験の結果、4車種は全ての年式/グレードで、燃費がカタログに掲載されている諸元値を下回っていた。現行モデルの一部グレードは諸元値より15%低く、エコカー減税の対象外となるグレードもある。(2016/6/22)

エコカー技術:
日産が三菱自の筆頭株主に、「燃費不正で急きょ決めたものではない」
燃費測定試験の不正で対応に追われる三菱自動車は、日産自動車から2370億円の出資を受ける。日産は2016年末までに三菱自の発行済み株式の34%を取得し、筆頭株主となる。一方で一連の不正に関する社内調査は思うように進んでおらず、国土交通省は「報告が不十分で遺憾。企業として存続したいなら、相応の姿勢を示せ」と尻をたたく。(2016/5/13)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2012年に欧州で発売したハイブリッド車を、2016年の日本で新製品として売るには
出し惜しみしないでください。(2016/5/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

エコカー技術:
日産が軽自動車の開発を始めなければ、三菱自の不正は隠されたままだった
三菱自動車の燃費測定試験での不正は、日産自動車が軽自動車の開発に着手し、「デイズ」「デイズルークス」の燃費を測り直したことによって明らかになった。芋づる式に、国内市場向けの大半の車種でも不正が行われていることが判明。三菱自動車の不正は、走行抵抗値の測定と国土交通省への届け出の際に2段階で行われていた。(2016/4/21)

エコカー技術:
ダイハツの軽自動車づくりがトヨタの小型車を強くする、第1弾は「パッソ」
ダイハツ工業は、トヨタ自動車に供給する小型車「パッソ」と、パッソの姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」を全面改良した。軽自動車で培った「e:Sテクノロジー」を応用して、JC08モード燃費は28.0km/lを達成。4WD(四輪駆動)を含む全車でエコカー減税対象となる。また、車両の重量増加を抑えながら街乗りでの走行性能や静粛性を改善した。(2016/4/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車関連税制の論理性は見直すべき
海外諸国に比べても割高な日本の自動車関連税に、さらに新たな税が加わるかもしれない。もはや法律の改悪でしかない。今回はその制度の歪みについて考えてみたい。(2015/11/24)

車両デザイン:
「キャスト」の3モデル同時開発を実現したデザイン案ストックと3Dデータ活用
ダイハツ工業は、新開発の軽自動車「キャスト」を発表した。個性の重視によってデザインへの要求が多様化する市場需要に対応し3つのバリエーションモデルを用意したことを特徴とする。これら3つのバリエーションモデルの同時開発を実現したのが、「デザイン案ストック」と「3Dデータ活用」である。(2015/9/10)

エコカー技術:
「ワゴンR」「スペーシア」のターボ車にも「S-エネチャージ」、免税基準は未達
スズキは「ワゴンR」と「スペーシア」のターボエンジン車にマイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載すると発表した。モーターアシストの動作速度域が発進後〜時速約100kmまで拡大し、JC08モード燃費も向上したが、エコカー減税の免税対象には入らなかった。(2015/8/19)

ガンダムを知らないMONOist新人編集の突撃インタビュー:
「シャア専用オーリス」はなぜ「オーリス」でしかも「シャア専用」だったのか
2015年7月17日に発表された「シャア専用オーリスII コンセプト」。ところで「シャア専用オーリス」は、どうして“シャア”がモチーフになったのでしょうか?(2015/7/22)

エコカー技術:
「ランドクルーザープラド」がクリーンディーゼル搭載、最大トルクは450Nm
トヨタ自動車が、SUV「ランドクルーザープラド」を一部改良した。今回の改良における最大の特徴は、新開発の排気量2.8l(リットル)クリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」搭載モデルの追加である。(2015/6/18)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「ラパン」と「ココア」、女性受けはどっちがいい?
どちらも女性ユーザー比率が90%というクルマです。(2015/6/9)

車両デザイン:
新型「ラパン」は「まる しかくい」、メーターは誕生日を祝う
スズキは、軽自動車「アルト ラパン」をフルモデルチェンジした。メインターゲットとする女性の視点をふんだんに取り入れたデザインを採用しており、「まる しかくい」外観となった。メーターのマルチインフォメーションディスプレイは、日常のあいさつやクリスマスや誕生日を祝う機能が搭載されている。(2015/6/3)

エコカー技術:
「ハスラー」が「S-エネチャージ」搭載、1万5000円値上げもエコカー免税で相殺
スズキは、SUVタイプの軽自動車「ハスラー」について、減速回生エネルギーシステム「エネチャージ」に替えて、加速時にモーターでエンジンをアシストするマイクロハイブリッドシステム「Sエネチャージ」を搭載する。1万5120円の値上がりになるものの、燃費向上でエコカー減税の免税対象となり、値上がり分はほぼ相殺される。(2015/5/13)

エコカー技術:
「オーリス」が排気量1.2l直噴ターボ搭載、過給エンジンで熱効率トップクラス
トヨタ自動車は、日本国内と欧州向けのCセグメントハッチバック車「オーリス」をマイナーチェンジ。同社が各車種に導入を広げている「高熱効率・低燃費エンジン」の1つとなる、排気量1.2l(リットル)の直列4気筒直噴ターボエンジン「8NR-FTS」を採用した。(2015/4/6)

車両デザイン:
新型「アルト ターボRS」はスズキの軽スポーツ、ターボラグを20%抑制
スズキは、軽自動車「アルト」をベースに、「スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求」(同社)して開発した新型「アルト ターボRS」を発売。アルトにターボモデルが採用されるのは、5代目アルトが2000年にマイナーチェンジした際に廃止して以来15年ぶりとなる。(2015/3/12)

「ウェイク」よりドデカク使える?:
新型「エブリイ」はオートギヤシフトでエコカー免税、自動ブレーキも搭載
スズキは、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」をフルモデルチェンジした。新型エブリイは、5段変速の自動マニュアルトランスミッション「オートギヤシフト」を採用するなどして、20.2km/l(リットル)のJC08モード燃費を達成。自動ブレーキ機能を持つ運転支援システム「レーダーブレーキサポート」も搭載している。(2015/2/20)

補助金:
燃料電池車「MIRAI」が420万円で買える、東京都が水素に40億円の補助金
東京都は2020年のオリンピック・パラリンピックで水素を活用した都市づくりを世界にアピールするために、燃料電池車や水素ステーションの導入に対して国の補助金と併用できる制度を新設する。「MIRAI」の購入者に101万円、水素ステーションの設置者に1億8000万円を交付する予定だ。(2015/1/7)

車両デザイン:
5つの世界観を表現した「N-BOX SLASH」、全高1670mmのクーペスタイルに
ホンダは、軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」を発売した。全高を1670mmに抑えるなどして、箱型スタイルながらクーペのように見えるデザインに仕上げた。新開発の9スピーカーオーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用するなど車室内の装備も充実させている。(2014/12/22)

スズキと真っ向勝負:
新型「ムーヴ」が目指す軽自動車の本質は「低価格・低燃費」
ダイハツはハイトワゴンタイプの軽自動車「ムーヴ」のフルモデルチェンジを発表。軽自動車の国内シェアをめぐり、ライバルのスズキを追う立場いるダイハツ。注目が集まった新型ムーヴには、ダイハツの次世代の軽自動車プラットフォームとなる可能性がある技術が投入された。(2014/12/16)

エコカー技術:
新型「ムーヴ」の燃費は31.0km/l、スズキ「S-エネチャージ」越えはならず
ダイハツ工業は、ハイトワゴンタイプの軽自動車「ムーヴ」をフルモデルチェンジした。新開発の軽量高剛性ボディ骨格構造などにより。自然吸気エンジンの2WD車モデルのJC08モード燃費は、従来比で約7%向上し31.0km/l(リットル)となったが、マイクロハイブリッドシステム「S-エネチャージ」を搭載する「ワゴンR」の32.4km/lには届かなかった。(2014/12/12)

小寺信良のEnergy Future:
エネルギー問題を助ける「水素」、燃料電池車に弱点はないのか
トヨタ自動車が2014年12月15日に発売する世界初の量産型の燃料電池車「MIRAI」。燃料電池車はガソリン車や電気自動車と比較して、どこが優れているのか。優れていたとしても「水素」が弱点になることはないのか。小寺信良がエネルギーからMIRAIを見た。(2014/12/9)

電気自動車:
トヨタの燃料電池車「MIRAI」は実質500万円弱に、「来るべき水素社会に向けた第一歩」
トヨタ自動車が世界に先がけて燃料電池車の「MIRAI」を12月15日から販売開始する。価格は税込み723万6000円で、政府の補助金などを適用すると500万円弱になる。最初の1年間は東京・名古屋・大阪・福岡の4大都市圏を中心に400台を販売する予定である。(2014/11/18)

「ハスラー」とは競合しない?:
ダイハツの新型車「ウェイク」は新市場を切り開けるか
ダイハツ工業は、車両全高が1800mmを超える新型軽自動車「ウェイク」を発表した。いわゆるスーパーハイトワゴンタイプの軽自動車を上回る全高を実現しており、「視界の良さ」と「荷室の広さ」を特徴としている。(2014/11/11)

バットマンもおすすめ:
トヨタの新型ミニバン「エスクァイア」は“ひとつ上”を目指した高級車
トヨタ自動車が5ナンバークラスの新型ミニバン「ESQUIRE(エスクァイア)」を発表。同社のミニバン「ノア」や「ヴォクシー」とは一線を画す、高級感を押し出した「新上級コンパクトキャブワゴン」として、国内市場における新たなニーズの獲得を目指す。(2014/10/30)

電気自動車:
「スマートEV」のミッキーマウスバージョンが登場、ディズニー仕様車は業界初
メルセデス・ベンツ日本は、電気自動車(EV)「スマート電気自動車」に、ディズニーのキャラクター「ミッキーマウス」とコラボレーションした特別仕様車「smart fortwo electricdrive edition Disney」を追加すると発表した。ディズニーキャラクターの特別仕様車は自動車業界初になるという。(2014/9/12)

2015年の消費税10%とエコカー減税終了より考える:
クルマの買い時、今ならいつ?
2015年は、また消費税の増税が予定されている。中でも高額な商品は特に大きな影響を受け、駆け込み需要によるデメリットも予測される。まだ間に合ううちに、直近の「クルマの買い時はいつか」を考えてみよう。(2014/7/28)

電気自動車:
燃料電池車、勝利の方程式は解けるのか
トヨタ自動車は2014年度中に燃料電池車を発売する。価格は700万円程度。電気自動車が既に実用化されているなか、なぜ燃料電池車なのか。燃料電池車が普及するカギは何なのか。水素社会は果たして訪れるのか。(2014/6/27)

「V40 CROSS COUNTRY T4 Nordic」テストドライブ:
「ボルボ」のイメージが変わる、北欧デザインを楽しむ軽快クロスオーバー
2013年2月の日本導入以来、輸入車ではドイツ4強に次ぐ位置まで人気を高めているボルボ・V40シリーズ。そんなV40の特別モデル「V40 CROSS COUNTRY T4 Nordic」はどんなできか。さっそく試乗してみよう。(2014/6/19)

電気自動車:
商用車に「リーフ」の技術を盛り込み、走る蓄電池をうたう
日産自動車は全世界で11万5000台を販売した「リーフ」に次いで、2車種目の電気自動車「e-NV200」を発表した。バッテリー、モーターともリーフとほぼ同じでありながら、商用車らしい性能を求めた車だ。2014年10月に発売する。(2014/6/11)

10の安全/運転支援装備を標準搭載:
ボルボ、人気車種「V40」に初の特別限定車 「T4 Sports」「Cross Country T4 Nordic」
ボルボ・V40シリーズに、内外装と標準装備を強化した特別限定車「T4 Sports」「Cross Country T4 Nordic」が登場。いずれも200台限定。さらに「20馬力アップキット」がもれなくもらえる成約特典も用意する。(2014/4/24)

エコカー技術:
新型「ヴィッツ」のJC08モード燃費は25.0km/l、ライバル「フィット」下回る
トヨタ自動車の新型「ヴィッツ」は、主力の排気量1.3lエンジンモデルにおいて、最大熱効率38%を達成した新開発の「高熱効率・低燃費エンジン群」を採用するなどして、25.0km/lのJC08モード燃費を達成した。しかし、最大のライバルであるホンダ「フィット」の排気量1.3lエンジンモデルの26.0km/lを下回っている。(2014/4/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。