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「エンターブレイン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンターブレイン」に関する情報が集まったページです。

アニメ「おでかけ子ザメ」、年明けから週2配信に増量 「夜は猫といっしょ」とのコラボビジュ新作も公開
花澤香菜の声がとにかくかわいい「おでかけ子ザメ」がたくさん見られるぞ!(2023/12/24)

サダタローのゆるっとマンガ劇場:
「アーマード・コア6」に心を折られかけたマンガ家の忖度なし感想
8月下旬にフロム・ソフトウェアの「ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON」が発売されました。売上は好調のようで、ボクも“死にゲー”と知りつつ、初めて挑戦してみました。(2023/9/3)

ヒットした大作『FF16』 厳しい意見が目立つ なぜ
人気ゲーム『ファイナルファンタジー16』(FF16)の発売から1カ月が経過。世界出荷数は300万本と結果は出したものの、一部では売れ行きが低調という報道も。なぜ厳しい目で見られるのか。背景を考えてる。(2023/7/31)

有名タイトルの新作も登場:
PS5本体が販売店で普通に購入可能→ソフト販売数に変化も
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション5」ですが、国内の販売店でもゲーム機が普通に買えるようになり、販売データにも変化がみられるようになった。(2023/4/26)

角川アスキー総合研究所調べ:
2022年の国内アプリ売上ランキング 2位『ウマ娘 プリティーダービー』、1位は?
KADOKAWAグループのメディア総合研究所である角川アスキー総合研究所は、2022年の世界のモバイルゲームのコンテンツ市場などに関する調査を実施した。(2023/4/21)

世界と異なる日本の売れ方:
ソニーのゲーム機 国内で最も売れたのはPS2 2番目は分かる?
ソニー製ゲーム機「PS5」が希望小売価格で購入できる機会が増え、販売数を伸ばしている。ソニーがこれまで発売した各ゲーム機について、国内販売数がどうだったのか、掘り下げて考察する。(2023/3/29)

2022年のゲームソフト販売本数 2位『スプラトゥーン3』、1位は?
KADOKAWA Game Linkageは、2022年の国内家庭用ゲームソフト(パッケージ版のみ)とハードの売上速報をまとめ、国内家庭用ゲームソフト販売本数ランキングを発表した。(2023/3/19)

2022年、2番目に売れたゲームソフトは「スプラトゥーン3」 1位は? ファミ通調べ
国内家庭用ゲーム機のゲームソフトで、2022年に最も売れたタイトルは何か。KADOKAWAグループのファミ通は1月11日、そんな調査結果を発表した。(2023/1/11)

ピーチ・ジョンがポケモンとコラボ ファン層に訴求
ピーチ・ジョンは、「ポケットモンスター」とコラボしたコレクションを発売した。ピーチ・ジョン公式通販サイトや全国の店舗で販売している。(2022/12/16)

メタバース就活フェスってどんな感じ? 企業とユーザーをつなぐ「METANAVI」に参加してみた
メタバースに多くの企業・自治体が参加する昨今、企業活動の中でも重要な人材獲得をVRで行う試みが増えてきています。(2022/7/26)

妄想する決算「決算書で分かる日本経済」:
モンスト脱却目指すミクシィ、ゲームの次が公営ギャンブルとスポーツ事業なワケ
今回取り上げるのはミクシィです。もともとは社名の通りでSNSの「mixi」として成長してきた企業ですが、その後は「モンスターストライク」が大ヒットしてモバイルゲームが中心の企業となっています。(2022/6/20)

ニンテンドースイッチが“3DS超え” 国内累計出荷2500万台を突破 ファミ通調べ
ファミ通は16日、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」シリーズの国内累計販売台数が推計2500万台を超えたと発表した。「ニンテンドー3DS」(6機種)の累計2459万5000台を超えた。(2022/6/16)

“マックス”は死んでも“メタル”は死なず 「メタルマックス ワイルドウェスト」の開発中止と「メタルサーガ 〜叛逆ノ狼火〜」への期待
30周年を迎えた直後に開発中止となった「メタルマックス」最新作をしのんで。(2022/6/14)

「ドリームキャスト」自虐CMの顔、「湯川専務」の訃報がSNSに衝撃 ソニックの中裕司さんらゲーム業界からも追悼の声
ご冥福をお祈りします。(2022/6/6)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第3回) 編集スタッフの「次のフェーズ」はどうなるのか
Engadget日本版最後の編集長・矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談も、これが最終回。今回はサイトクローズのその後について聞いてます。矢崎さんの行った先は……。(2022/5/24)

「テイルズ オブ ルミナリア」、9カ月でサービス終了の衝撃 スマホゲーム市場規模拡大もなぜ?
「テイルズ オブ ルミナリア」のサービス終了が発表されました。同シリーズは、バンダイナムコエンターテインメントの看板の一つだけに、2021年11月に配信されてから9カ月での“打ち切り”にファンだけでなく関係者からも驚きの声が挙がっています。(2022/5/21)

Engadget日本版はなぜ終わったのか、最後の編集長・矢崎飛鳥氏に聞く(第1回) 「矢崎Engadget」はいかにして生まれたのか
Engadget日本版最後の編集長となった矢崎飛鳥さんと西田宗千佳さんとの対談を3回に分けてお届けする。今回はその第1回、(2022/5/18)

世代交代を成功させた新時代の「メガテン」 仕事の連絡を絶って遊び続けた歴年のファンが「真・女神転生V」をガチでオススメ
過去作への敬意も挑戦も兼ね備え、新たな境地も描いたシリーズ最高傑作!(2021/12/3)

「行けたら行く〜」「一緒に面白いことやりたいっスね〜」ありがちな社交辞令からまさかの…… “非常に珍しい男”の4コマ漫画がすがすがしい
たぶん一緒にいて楽しい人なんだろうな。(2021/9/5)

森薫『乙嫁語り』ワイド版が刊行開始 電子書籍時代に「漫画を紙で味わう至福」を突き詰めた“超”豪華仕様
「所有欲が満たされる」という感想に納得。(2021/8/20)

2020年は「Nintendo Switch」の独り勝ち 「ファミ通ゲーム白書 2021」
「ファミ通ゲーム白書 2021」によると、2020年の家庭用ゲームは「Nintendo Switch」がハードとソフトの両面で「独り勝ち」だったという。(2021/7/15)

名作アドベンチャーゲーム「AIR」、Nintendo Switchに移植決定! 「ずっと待っていました」「久しぶり感涙必至」
CLANNADは人生、AIRは芸術。(2021/6/9)

Switch、国内販売台数が累計2000万台を突破 ソフトは「あつ森」がトップ
任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の国内販売台数が累計2000万台を超えた。「ファミ通」が2日に発表した。(2021/6/2)

桜玉吉『伊豆漫玉エレジー』が本日発売、還暦を迎えた玉吉先生と担当のプチ対談をお届け 「お元気ですか?」「元気じゃないよ(笑)」
いつかインタビューもさせてください……。(2021/4/12)

メカ設計メルマガ 編集後記:
職人が作ったジオラマの中をCGキャラが駆け回る!? 最新スマホRPGに超期待
配信開始が待ち遠しいです。(2021/3/9)

ファイナルファンタジーの生みの親が作る大作RPG:
新しい映像体験を得られるジオラマRPGの「ファンタジアン」がApple Arcadeに登場間近!
Apple Arcade向けの新タイトル「ファンタジアン」がComing Soonコーナーに加わった。開発は、坂口博信氏が率いるミストウォーカーだ。(2021/3/3)

今日はPS「ベイグラントストーリー」の発売日! ところでタイトルの「ベイグラント」って何?
「オウガバトル」シリーズなどを手掛けた松野泰己さんの名作。(2021/2/10)

PS5、12月の販売台数は5万3715台 ファミ通調べ
ファミ通「ゲームソフト・ハード売上ランキング2020年12月速報」によると、PlayStation 5の2020年12月の国内販売台数はデジタルエディションを含め5万3715台だった。(2021/1/7)

Switchとプレステ5の売れ行きは:
家庭用ゲーム、年末商戦の結果は? ファミ通が発表
2020年12月の国内家庭用ゲームソフトとハードの売り上げランキングをファミ通が発表。年末商戦の結果は?(2021/1/7)

月刊乗り鉄話題(2020年12月版):
名作『オホーツクに消ゆ』×JR北海道「流氷物語号」 奇跡のコラボができるまで
「観光列車と名作ファミコンゲーム」を結んだ熱きコラボの裏側とは。ボス、大変です……! 堀井雄二さん、荒井清和さんからメッセージも。(2020/12/18)

【好きなゲームが世間のクソゲーな人インタビュー】遊ぶべきかどうか自分の目で確かめてほしい「YIIK: ポストモダンRPG」
海外インディー発の、賛否両論を集めた現代RPG。(2020/12/28)

あつ森の“マイグッズ”が作れるサービスがスタート! 島民スタンプ約400種類からデザインして注文できる
デザインしたグッズは1枚から注文できます。(2020/12/2)

PS5、初週の国内販売台数は11.8万台 入手困難でPS4に及ばず
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、「PlayStation 5」(PS5)の通常版とデジタル・エディションを合わせた国内販売台数が初週(11月12日〜11月15日)で11万8000台(推定)だったと発表した。(2020/11/19)

PS5は11万8000台、新型Xboxは2万1000台 次世代機の初週販売速報をファミ通が発表
次回の販売が待ち遠しい。(2020/11/18)

新宿の有名ゲーセン「GAME SPOT21」が2021年1月に閉店へ 「かつての聖地が…」「泣きそう」
「バーチャファイター」シーンの中心となった“聖地”の一つでした。(2020/11/11)

アドフラウドだけじゃない:
モバイルアプリの収益とユーザー体験を損ねる「bot」の脅威にどう立ち向かう?
ゲームとEコマースを中心に、アプリ内botの被害が深刻化しようとしています。アプリを使ってサービスを展開する企業にとって重要なのは、アプリ内bot不正の仕組みと影響、そしてbotに勝つ方法を正しく理解することです。(2020/10/16)

PS5では「×ボタンで決定」が標準に ユーザー側での変更も不可能と判明
記号の意味は考えず、ボタンの位置で覚えるほうが良さそう。(2020/10/5)

「巣ごもり需要」だけじゃない:
「あつ森」効果で営業利益428%増! ソフトとハードを同時展開する任天堂のデジタルマーケティング戦略
任天堂は4〜6月期の売上高は前年同期比108.1%増の約3581億円。営業利益は、前年同期が約274億円に対し、今期は約1447億円という数字をたたき出し、前年同期比で約5倍となる、427.7%増という空前の結果を出している。(2020/8/19)

『てれびくん』『週刊ファミ通』が誌面アップロードに注意喚起 「発売日の前後を問わず著作権法違反」
記事を撮影・スキャンしてネットで公開する行為について、著作権法違反だと注意喚起しています。(2020/7/31)

クラウドゲーミング? いいえ、フォグゲーミングです:
フォグゲーミングでゲーム体験はどう変わる? 提供スタイルは? 西川善司がまとめて質問に答える
セガのフォグゲーミングを世界に初めて紹介した西川善司さんによる解説。後編の今回はQ&Aを含め、詳細にその将来像を描く。(2020/7/22)

クラウドゲーミング? いいえ、フォグゲーミングです:
セガが構想する“フォグゲーミング”とは何か? 「セガがXbox発売?」噂の発端となってしまった西川善司が種明かしをしよう
セガの“フォグゲーミング”をスクープした西川善司さんによる詳細な解説。その前編。(2020/7/21)

なぜ私の周りには「厄介な人」がこんなにも現れるのか?――漫画『きょうも厄日です』山本さほインタビュー(3)
「『変態磁石』って呼ばれてます」(2020/7/18)

漢字が書けない私が、それを「誇らしい」と思えるようになった理由――漫画『きょうも厄日です』山本さほインタビュー(2)
「書字表出障害(ディスグラフィア)」という言葉、知っていますか?(2020/7/15)

「あれ、なんで今自分が謝ったんだろう?」“怒りの瞬発力が低い人”が考えていること――漫画『きょうも厄日です』山本さほインタビュー(1)
世の中には、一瞬でキレられる人と、そうじゃない人がいる。(2020/7/11)

ファミ通が2020年上半期ゲーム市場調査結果を発表 1748億円越えで2012年以降最大の規模に
ハードもソフトもとてもよく売れた上半期となりました。(2020/7/10)

「リングフィットアドベンチャー」国内販売100万本突破 外出自粛で需要増
Nintendo Switch向けのゲームソフト「リングフィットアドベンチャー」の国内推定累計販売本数が100万本を突破した。新型コロナウイルス感染症の影響で外出自粛が続いた結果、運動不足を解消するゲームとして注目が集まったという。ファミ通調査。(2020/6/17)

サダタローのシェアさせていただきますR:
「あつまれ どうぶつの森」面白さの理由は? 漫画家がスローライフの不思議な魅力を語る
発売から10日間で約260万本を販売したというゲームソフト「あつまれ どうぶつの森」。外出自粛が続く中で、“あつ森”に夢中になる人が増えているようだ。そのうちの一人である漫画家のサダタローさんが、あつ森の面白さを漫画で語ります。(2020/5/3)

「逆にひたすら褒める!」 漫画家・山本さほさんが“ネトゲの中傷メールと戦った話”が痛快
逆に考えるんだ、「おだてあげちゃってもいいさ」と考えるんだ。(2020/4/25)

BOOK☆WALKER、出版社横断の定額漫画読み放題サービス開始 『少年エース』と『きらら』が一緒に読める
『漫画アクション』や『チャンピオンRED』『FEEL YOUNG』など幅広いラインアップ。(2020/4/2)

日本eスポーツ市場規模、2019年は60億円を突破 2022年には倍増との予想
5G開始による通信環境の進歩で、モバイル上での競技や観戦が活発になると予測。(2020/2/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。