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「エンターブレイン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンターブレイン」に関する情報が集まったページです。

スマホゲームが1兆円市場に 「巣ごもり」取り込む、仕掛けも多彩
スマートフォン上のゲームアプリで遊ぶ「スマホゲーム」市場が成長を続けている。自宅での巣ごもり需要も取り込み、国内市場規模は1兆円超に。一方で、依存や課金の問題も指摘されている。(2021/5/6)

スマホゲームが1兆円市場に 「巣ごもり」取り込む、仕掛けも多彩
 スマートフォン上のゲームアプリで遊ぶ「スマホゲーム」市場が成長を続けている。新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言で劇場などエンターテインメントが厳しい環境におかれる中、自宅での巣ごもり需要も取り込み、国内市場規模は1兆円超に。「課金」や「依存」の危うさはあるが、スマホの性能向上とともにますます魅力ある世界となっている。(文化部 三宅令)(2021/4/30)

桜玉吉『伊豆漫玉エレジー』が本日発売、還暦を迎えた玉吉先生と担当のプチ対談をお届け 「お元気ですか?」「元気じゃないよ(笑)」
いつかインタビューもさせてください……。(2021/4/12)

メカ設計メルマガ 編集後記:
職人が作ったジオラマの中をCGキャラが駆け回る!? 最新スマホRPGに超期待
配信開始が待ち遠しいです。(2021/3/9)

ファイナルファンタジーの生みの親が作る大作RPG:
新しい映像体験を得られるジオラマRPGの「ファンタジアン」がApple Arcadeに登場間近!
Apple Arcade向けの新タイトル「ファンタジアン」がComing Soonコーナーに加わった。開発は、坂口博信氏が率いるミストウォーカーだ。(2021/3/3)

今日はPS「ベイグラントストーリー」の発売日! ところでタイトルの「ベイグラント」って何?
「オウガバトル」シリーズなどを手掛けた松野泰己さんの名作。(2021/2/10)

PS5ソフト、転売屋のハード買い占めで初速不振? 三上洋氏「安定した収入源になっている」
PlayStation 5の売り上げは、2020年末までに25万台を突破したが、ダウンロード版を除くソフトの販売は多くが1万本を下回っている。三上洋氏は、「国内での供給体制はまだ十分といえず、転売屋にとって安定した収入源になっている」と指摘する。(2021/2/4)

PS5ソフト、転売屋のハード買い占めで初速不振?
ソニーが昨年11月に発売した新型家庭用ゲーム機「プレイステーション5」の販売に「異変」が起きている。ハードの売り上げは昨年末までに25万台を突破し、今も品薄が続くが、ダウンロード版を除くソフトの販売本数は多くが1万本を下回るというのだ。(2021/2/3)

「PS5」ソフト売れず 本体の転売横行、ファン白けムード
PlayStation 5のソフトの販売が伸び悩んでいる。ソフトの販売数は本体の販売数を超えるのが一般的だが、現状では下回っているとみられる。要因の一つとして考えられるのが本体の転売だ。本当にゲームをしたい人に本体が届いていない。(2021/1/26)

日本市場軽視で:
巣ごもり需要があっても、PS5のソフトが苦戦している背景
「プレイステーション(PS)5」のソフトの販売数が、年末年始商戦や新型コロナウイルス禍による巣ごもり需要にもかかわらず伸び悩んでいる。背景に何があるのか……。(2021/1/23)

PS5、12月の販売台数は5万3715台 ファミ通調べ
ファミ通「ゲームソフト・ハード売上ランキング2020年12月速報」によると、PlayStation 5の2020年12月の国内販売台数はデジタルエディションを含め5万3715台だった。(2021/1/7)

Switchとプレステ5の売れ行きは:
家庭用ゲーム、年末商戦の結果は? ファミ通が発表
2020年12月の国内家庭用ゲームソフトとハードの売り上げランキングをファミ通が発表。年末商戦の結果は?(2021/1/7)

月刊乗り鉄話題(2020年12月版):
名作『オホーツクに消ゆ』×JR北海道「流氷物語号」 奇跡のコラボができるまで
「観光列車と名作ファミコンゲーム」を結んだ熱きコラボの裏側とは。ボス、大変です……! 堀井雄二さん、荒井清和さんからメッセージも。(2020/12/18)

【好きなゲームが世間のクソゲーな人インタビュー】遊ぶべきかどうか自分の目で確かめてほしい「YIIK: ポストモダンRPG」
海外インディー発の、賛否両論を集めた現代RPG。(2020/12/28)

あつ森の“マイグッズ”が作れるサービスがスタート! 島民スタンプ約400種類からデザインして注文できる
デザインしたグッズは1枚から注文できます。(2020/12/2)

PS5、初週の国内販売台数は11.8万台 入手困難でPS4に及ばず
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、「PlayStation 5」(PS5)の通常版とデジタル・エディションを合わせた国内販売台数が初週(11月12日〜11月15日)で11万8000台(推定)だったと発表した。(2020/11/19)

PS5は11万8000台、新型Xboxは2万1000台 次世代機の初週販売速報をファミ通が発表
次回の販売が待ち遠しい。(2020/11/18)

新宿の有名ゲーセン「GAME SPOT21」が2021年1月に閉店へ 「かつての聖地が…」「泣きそう」
「バーチャファイター」シーンの中心となった“聖地”の一つでした。(2020/11/11)

アドフラウドだけじゃない:
モバイルアプリの収益とユーザー体験を損ねる「bot」の脅威にどう立ち向かう?
ゲームとEコマースを中心に、アプリ内botの被害が深刻化しようとしています。アプリを使ってサービスを展開する企業にとって重要なのは、アプリ内bot不正の仕組みと影響、そしてbotに勝つ方法を正しく理解することです。(2020/10/16)

PS5では「×ボタンで決定」が標準に ユーザー側での変更も不可能と判明
記号の意味は考えず、ボタンの位置で覚えるほうが良さそう。(2020/10/5)

「巣ごもり需要」だけじゃない:
「あつ森」効果で営業利益428%増! ソフトとハードを同時展開する任天堂のデジタルマーケティング戦略
任天堂は4〜6月期の売上高は前年同期比108.1%増の約3581億円。営業利益は、前年同期が約274億円に対し、今期は約1447億円という数字をたたき出し、前年同期比で約5倍となる、427.7%増という空前の結果を出している。(2020/8/19)

『てれびくん』『週刊ファミ通』が誌面アップロードに注意喚起 「発売日の前後を問わず著作権法違反」
記事を撮影・スキャンしてネットで公開する行為について、著作権法違反だと注意喚起しています。(2020/7/31)

クラウドゲーミング? いいえ、フォグゲーミングです:
フォグゲーミングでゲーム体験はどう変わる? 提供スタイルは? 西川善司がまとめて質問に答える
セガのフォグゲーミングを世界に初めて紹介した西川善司さんによる解説。後編の今回はQ&Aを含め、詳細にその将来像を描く。(2020/7/22)

クラウドゲーミング? いいえ、フォグゲーミングです:
セガが構想する“フォグゲーミング”とは何か? 「セガがXbox発売?」噂の発端となってしまった西川善司が種明かしをしよう
セガの“フォグゲーミング”をスクープした西川善司さんによる詳細な解説。その前編。(2020/7/21)

なぜ私の周りには「厄介な人」がこんなにも現れるのか?――漫画『きょうも厄日です』山本さほインタビュー(3)
「『変態磁石』って呼ばれてます」(2020/7/18)

漢字が書けない私が、それを「誇らしい」と思えるようになった理由――漫画『きょうも厄日です』山本さほインタビュー(2)
「書字表出障害(ディスグラフィア)」という言葉、知っていますか?(2020/7/15)

「あれ、なんで今自分が謝ったんだろう?」“怒りの瞬発力が低い人”が考えていること――漫画『きょうも厄日です』山本さほインタビュー(1)
世の中には、一瞬でキレられる人と、そうじゃない人がいる。(2020/7/11)

ファミ通が2020年上半期ゲーム市場調査結果を発表 1748億円越えで2012年以降最大の規模に
ハードもソフトもとてもよく売れた上半期となりました。(2020/7/10)

「リングフィットアドベンチャー」国内販売100万本突破 外出自粛で需要増
Nintendo Switch向けのゲームソフト「リングフィットアドベンチャー」の国内推定累計販売本数が100万本を突破した。新型コロナウイルス感染症の影響で外出自粛が続いた結果、運動不足を解消するゲームとして注目が集まったという。ファミ通調査。(2020/6/17)

サダタローのシェアさせていただきますR:
「あつまれ どうぶつの森」面白さの理由は? 漫画家がスローライフの不思議な魅力を語る
発売から10日間で約260万本を販売したというゲームソフト「あつまれ どうぶつの森」。外出自粛が続く中で、“あつ森”に夢中になる人が増えているようだ。そのうちの一人である漫画家のサダタローさんが、あつ森の面白さを漫画で語ります。(2020/5/3)

「逆にひたすら褒める!」 漫画家・山本さほさんが“ネトゲの中傷メールと戦った話”が痛快
逆に考えるんだ、「おだてあげちゃってもいいさ」と考えるんだ。(2020/4/25)

BOOK☆WALKER、出版社横断の定額漫画読み放題サービス開始 『少年エース』と『きらら』が一緒に読める
『漫画アクション』や『チャンピオンRED』『FEEL YOUNG』など幅広いラインアップ。(2020/4/2)

日本eスポーツ市場規模、2019年は60億円を突破 2022年には倍増との予想
5G開始による通信環境の進歩で、モバイル上での競技や観戦が活発になると予測。(2020/2/14)

令和最初の「ニコニコ超会議」は「闘会議」と同時開催! 「超サウナ」や「超クラウドファンディング」など新企画も
今年もちゃんと開催するよ!(2020/2/10)

ゲームの国際戦で高校生が海を越え、時に人力でTASを超え ひたすら最速クリアを目指す“RTA(リアルタイムアタック)の歩き方”
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」の主催者・もかさんに、RTAの楽しみ方を伺いました。(2020/2/14)

【ゲームの日本史】ひたすら最速クリアを目指すRTA(リアルタイムアタック)はどのように生まれたのか
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」主催者・もかさんにインタビューしました。(2020/2/12)

「ポケットモンスター ソード・シールド」発売3日間で136.5万本を販売 Switch用ソフトとしては歴代1位の滑り出し
さらにNintendo Switch本体(Nintendo Switch Lite含む)も国内1000万台を突破!(2019/11/20)

名前が書かれたファミコンの「カセット展」、秋葉原で開催 昔手放したやつと再会できるかも?
会場で名乗り出た持ち主には、その場で返却されます。(2019/11/12)

水平思考(ねとらぼ出張版):
『岩田さん』という本のこと、永田泰大という編集者のこと
かつてファミ通に「風のように永田」という編集者がいたことを覚えていますか。(2019/11/1)

ドワンゴから独立:
「持続可能なゲームメディア」の未来像とは 電ファミニコゲーマー・平編集長を直撃
ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」が運営元であるドワンゴから独立するというニュースは話題になった。日本でも指折りのゲーム報道媒体として親しまれてきた同サイトだが、Webメディアとしてどうマネタイズできるかを模索している。ゲームニュースの一線に身を置き続けてきた平信一氏に、描くメディアの未来像について直撃した。(2019/10/25)

ぶっちゃけ、電ファミって利益出てました? 「電ファミニコゲーマー」編集長・TAITAI氏に聞く、独立の裏側、これからの野望
2016年のオープンから3年、大きな転機を迎えた電ファミは今後どうなる?(2019/10/22)

女々しい野郎どもの詩を歌っている暇はない「ハイスコアガール」15話 ハルオ、「ときメモ」で女心を学ぶの巻
好きとか嫌いとか、誰が言い出したんだよほんと。(2019/10/19)

「ニンテンドースイッチLite」発売3日で17.8万台販売
「Nintendo Switch Lite」の国内推定販売台数が、発売から3日で17万7936台に。今後も人気タイトルの発売が控えており、「さらなる販売台数の伸びが期待される」という。(2019/9/25)

「クリエイターの情熱を伝えたい」 異色のゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」編集長の信念
「電ファミニコゲーマー」編集長が「CEDEC 2019」に登壇。ゲームメディアとして電ファミにかける思いを語った。(2019/9/6)

モバクソ畑でつかまえて:
作り手は「暴力表現」とどう向き合うべきか 「メギド72」プロデューサーのメッセージに「フィクションの作り手として誠実」と共感集まる
京アニの放火事件を受け、プロデューサーが公開したメッセージがユーザーの間で話題になりました。(2019/8/7)

「Fate/Grand Order」ユーザー爆増の裏側で、エンジニアが挑んだデータベースとの戦い
スマホゲーム「Fate/Grand Order」を支えるインフラエンジニアが、ユーザーが爆発的に増える中で経験した、データベースの負荷対策を振り返る。(2019/7/24)

“選択と集中”進めるドワンゴ、「電ファミニコゲーマー」手放す 編集長の会社などに事業移管
ドワンゴが、ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」のメディア事業を、平信一編集長が社長を務める新会社「マレ」に移管。攻略情報の配信プラットフォーム「電ファミWiki」事業は、KADOKAWA傘下のGzブレインに移管した。メディア事業では今後、読者向けの有料オンラインサロンなどを運営して活動資金を得る方針。(2019/7/1)

ポケモン最新作では“「メガシンカ」「Zワザ」が登場しない”と報道 トレーナーたちに動揺広がる
「ダイマックス」が代替システムに?(2019/6/13)

国内クラウドゲーム市場、4年間で約11倍の成長見込み 22年には125億円に到達へ
Gzブレインが、ゲーム市場に関する調査結果を発表。2018年の国内ゲーム市場は過去最高の1兆6704億円だった。うちクラウドゲーム市場は11億円(約0.07%)だったが、今後ハイペースで拡大し、22年には125.9億円に達すると予測している。(2019/6/10)

渡辺浩弐さんが新作ショートショート「令和元年のゲーム・キッズ」公開中 SNSで毎日1本公開、執筆の様子はライブ配信も
5月1日の第1回以来、毎日休まずメイキング動画付きで投稿している……すごいっ!(2019/5/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。