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「エンターブレイン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エンターブレイン」に関する情報が集まったページです。

日本eスポーツ市場規模、2019年は60億円を突破 2022年には倍増との予想
5G開始による通信環境の進歩で、モバイル上での競技や観戦が活発になると予測。(2020/2/14)

令和最初の「ニコニコ超会議」は「闘会議」と同時開催! 「超サウナ」や「超クラウドファンディング」など新企画も
今年もちゃんと開催するよ!(2020/2/10)

ゲームの国際戦で高校生が海を越え、時に人力でTASを超え ひたすら最速クリアを目指す“RTA(リアルタイムアタック)の歩き方”
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」の主催者・もかさんに、RTAの楽しみ方を伺いました。(2020/2/14)

【ゲームの日本史】ひたすら最速クリアを目指すRTA(リアルタイムアタック)はどのように生まれたのか
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」主催者・もかさんにインタビューしました。(2020/2/12)

「ポケットモンスター ソード・シールド」発売3日間で136.5万本を販売 Switch用ソフトとしては歴代1位の滑り出し
さらにNintendo Switch本体(Nintendo Switch Lite含む)も国内1000万台を突破!(2019/11/20)

名前が書かれたファミコンの「カセット展」、秋葉原で開催 昔手放したやつと再会できるかも?
会場で名乗り出た持ち主には、その場で返却されます。(2019/11/12)

水平思考(ねとらぼ出張版):
『岩田さん』という本のこと、永田泰大という編集者のこと
かつてファミ通に「風のように永田」という編集者がいたことを覚えていますか。(2019/11/1)

ドワンゴから独立:
「持続可能なゲームメディア」の未来像とは 電ファミニコゲーマー・平編集長を直撃
ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」が運営元であるドワンゴから独立するというニュースは話題になった。日本でも指折りのゲーム報道媒体として親しまれてきた同サイトだが、Webメディアとしてどうマネタイズできるかを模索している。ゲームニュースの一線に身を置き続けてきた平信一氏に、描くメディアの未来像について直撃した。(2019/10/25)

ぶっちゃけ、電ファミって利益出てました? 「電ファミニコゲーマー」編集長・TAITAI氏に聞く、独立の裏側、これからの野望
2016年のオープンから3年、大きな転機を迎えた電ファミは今後どうなる?(2019/10/22)

女々しい野郎どもの詩を歌っている暇はない「ハイスコアガール」15話 ハルオ、「ときメモ」で女心を学ぶの巻
好きとか嫌いとか、誰が言い出したんだよほんと。(2019/10/19)

「ニンテンドースイッチLite」発売3日で17.8万台販売
「Nintendo Switch Lite」の国内推定販売台数が、発売から3日で17万7936台に。今後も人気タイトルの発売が控えており、「さらなる販売台数の伸びが期待される」という。(2019/9/25)

「クリエイターの情熱を伝えたい」 異色のゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」編集長の信念
「電ファミニコゲーマー」編集長が「CEDEC 2019」に登壇。ゲームメディアとして電ファミにかける思いを語った。(2019/9/6)

モバクソ畑でつかまえて:
作り手は「暴力表現」とどう向き合うべきか 「メギド72」プロデューサーのメッセージに「フィクションの作り手として誠実」と共感集まる
京アニの放火事件を受け、プロデューサーが公開したメッセージがユーザーの間で話題になりました。(2019/8/7)

「Fate/Grand Order」ユーザー爆増の裏側で、エンジニアが挑んだデータベースとの戦い
スマホゲーム「Fate/Grand Order」を支えるインフラエンジニアが、ユーザーが爆発的に増える中で経験した、データベースの負荷対策を振り返る。(2019/7/24)

“選択と集中”進めるドワンゴ、「電ファミニコゲーマー」手放す 編集長の会社などに事業移管
ドワンゴが、ゲーム情報サイト「電ファミニコゲーマー」のメディア事業を、平信一編集長が社長を務める新会社「マレ」に移管。攻略情報の配信プラットフォーム「電ファミWiki」事業は、KADOKAWA傘下のGzブレインに移管した。メディア事業では今後、読者向けの有料オンラインサロンなどを運営して活動資金を得る方針。(2019/7/1)

ポケモン最新作では“「メガシンカ」「Zワザ」が登場しない”と報道 トレーナーたちに動揺広がる
「ダイマックス」が代替システムに?(2019/6/13)

国内クラウドゲーム市場、4年間で約11倍の成長見込み 22年には125億円に到達へ
Gzブレインが、ゲーム市場に関する調査結果を発表。2018年の国内ゲーム市場は過去最高の1兆6704億円だった。うちクラウドゲーム市場は11億円(約0.07%)だったが、今後ハイペースで拡大し、22年には125.9億円に達すると予測している。(2019/6/10)

渡辺浩弐さんが新作ショートショート「令和元年のゲーム・キッズ」公開中 SNSで毎日1本公開、執筆の様子はライブ配信も
5月1日の第1回以来、毎日休まずメイキング動画付きで投稿している……すごいっ!(2019/5/17)

平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」 ファミ通、ゲームファン7100人に調査
平成最高のゲームは「クロノ・トリガー」――ゲーム誌「週刊ファミ通」が、ゲームファン約7100人に聞いた調査で、こんな結果が出た。(2019/4/22)

『ファミ通』読者が選ぶ「平成のゲーム最高の1本」、「クロノ・トリガー」に決定
2位は「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」、3位は「ニーア オートマタ」。(2019/4/22)

「負けるビジョンは見えない」 パキスタンは格闘ゲームの魔界? 鉄拳のプロに“パキスタン最強説”について聞く
中東で行われた招待制大会は韓国の圧勝でした。(2019/4/27)

「ツムツム」に続くスマホゲーム、LINEとディズニーが今春配信
LINEがスマホゲーム「LINE:ディズニー トイカンパニー」を今春に公開。ディズニーと共同開発するゲームアプリは「ツムツム」に続く2作目。(2019/3/4)

「素晴らしくパンチのある賞」 “ふんどし界のニューヒロイン”浅川梨奈、ベストフンドシスト受賞に歓喜
ベストフンドシスト……?(2019/2/12)

特集・ビジネスを変える5G:
約20年も変わらなかったゲーム作りが「5G」で進化する? メーカーが考えるスマホゲームの未来
「高速・大容量」「低遅延」「多接続」という特徴を持つ次世代のモバイル通信方式「5G」は、国内3610万人以上がプレイする“スマホゲーム”にどのような変化を与えるのか。(2018/12/28)

盛り上がる「eスポーツ」:
PCは死んでいない? ゲーミングPCが救いの神に
PC業界の不振が叫ばれて久しい。かつて、「PC is dead」という言葉が出回るなど、すでに終わったとみる専門家は多かった。ところが、何十年かぶりに明るい話題が出ている。それはゲーミングPC市場だ。(2018/12/25)

スマブラ新作は初心者に厳しい? ネットで賛否両論の場外大乱闘が盛り上がる
年末年始はスマブラ。(2018/12/16)

日本国内のeスポーツ市場規模、2018年は前年比13倍の48.3億円に Gzブレイン推定
2022年には市場規模が99.4億円になると予測しています。(2018/12/13)

ゲーム制作で12書体が年額4800円で使える インディー&同人ゲーム開発向けのフォントサービス「mojimo-game」登場
ゲームエンジンへの組み込みや宣伝も使用OK。ゲームクリエイターには良心的すぎる……!(2018/12/6)

レノボ・ジャパン社長とファミ通編集部が「R6S」でガチバトル 一方その頃PC USERは
FPSでレノボ・ジャパンの社長とガチバトルしてみた。ファミ通編集部が。(2018/11/28)

国内の「eスポーツ」認知度、41.1%に 1年弱で約3倍に上昇 ファミ通調べ
試合観戦・動画視聴経験者は約383万人。その過半数が20〜30代とのことです。(2018/9/23)

「任天堂から内定もらってた」「小学校で洋ゲーにハマった」 eスポーツ実況へ転身した元テレビ局アナウンサーに話を聞いた
決断の背景。(2018/8/4)

“FFT黒本”「小数点以下の確率で盗める」21年目にして驚愕の事実発覚か 「スクウェアが資料にうそを入れた」
時効ということで……。【訂正】(2018/5/20)

ゲーム特化コラボカフェ「Gzカフェ」始動 第1弾は「アズールレーン」特集
重桜陣営のキャラをイメージしたメニューを提供。(2018/4/13)

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

モンハンワールドも好調:
17年度の国内家庭用ゲーム市場、2年連続で拡大 Switchがけん引
ゲームメディア「ファミ通」(Gzブレイン)が発表した2017年度のゲーム市場調査の結果によると、国内家庭用ゲーム市場はハード・ソフト合計で3878.1億円(前年比21.8%増)と、2年連続で拡大した。(2018/4/3)

国内家庭用ゲーム市場、2年連続で前年超え Switchがけん引 ファミ通調べ
ファミ通が、2017年度の国内家庭用ゲーム市場規模は3878.1億円で、ハード・ソフト両市場で2年連続前年超えだったと発表した。(2018/4/2)

国内家庭用ゲーム市場規模、前年比121.8%の約3878億円に ファミ通調べ
ハード市場だけで見ると前年比152.7%。累計400万台を突破したNintendo Switchの影響がうかがえます。(2018/4/2)

「子持ちのおじさんゲーマーにも夢を持ってほしい」 トッププロゲーマーを影で支え続ける“プロゲーマーの嫁”の内助の功
「西のウメハラ」とも呼ばれたトッププレイヤーの妻であり、マネジャーでもあるakikiさん。私生活やeスポーツシーンについて話を聞きました。(2018/4/1)

Googleが日本でインディーゲームのコンテスト 審査員にキズナアイなど
Googleが日本でインディーゲームのコンテストを開催する。バーチャルYouTuberのキズナアイなど10人がファイナルイベントで審査員を務める。(2018/3/7)

「状況は認識している」:
PS4、モンハン特需で品薄続く ソニー「需要に対応する」
「モンハン」最新作が発売された影響で、「PS4」の売り上げが好調だ。だが、実店舗では品薄状態が続き、ECサイトでは高値で取引されている。SIEに対応策を聞いたところ、「需要に対応する」とコメントした。(2018/3/7)

「スプラトゥーン2」国内200万本突破 Switch初のダブルミリオン
Nintendo Switch用ソフト「スプラトゥーン2」の国内推定累計販売本数が200万を突破した。Nintendo Switchソフト初のダブルミリオンという。(2018/2/14)

グリー、家庭用ゲーム市場に参入 Switch向け「釣り★スタ」をグローバル配信
グリーが家庭用ゲーム市場に参入すると発表した。第1弾としてNintendo Switch向けに「釣り★スタ」を配信する。(2018/2/2)

グリーが家庭用ゲーム市場に参入 Switch向けに「釣り★スタ」配信
家庭用ゲーム市場の伸びに期待して事業領域を拡大するとしています。(2018/2/2)

年内にもグローバル配信:
グリー、家庭用ゲーム市場に参入 「Switch」向け「釣り★スタ」発売へ
グリーが家庭用ゲーム市場に参入すると発表。年内にも「Nintendo Switch」版「釣り★スタ」をグローバル配信する予定。市場が拡大傾向にあるため参入に至ったという。(2018/2/2)

「モンスターハンター:ワールド」国内でも発売3日間で135万本を販売 PS4タイトルでは過去最高の初動を記録
ダウンロード版を含めると200万本を越える勢いと推測されています。(2018/1/31)

家庭用ゲームのハード/ソフト市場、11年ぶり前年増 「ドラクエ11」300万本突破やNintendo Switchがけん引
めでたいニュース。(2018/1/9)

17年の国内ゲーム市場、ハード・ソフトとも前年比増 11年ぶり、Switchがけん引
2017年の国内家庭用ゲーム市場は、11年ぶりにハード・ソフトとも前年より拡大――ゲームメディアの「ファミ通」が1月9日、こんな調査結果を発表した。(2018/1/9)

「カタカナは20文字だけ」「没アイテムで宝箱がカラッポに」 ファミコンハードの限界に挑んだ制作者たち
あの手この手で容量を節約。(2018/1/7)

「スーパーマリオ オデッセイ」国内累計販売本数が100万本を突破 Nintendo Switchも間もなく300万台!
発売から8週目でのミリオン達成でした。(2017/12/20)

日本国内のモバイルゲーム売上額、1位は“あのゲーム”
ゲーム総合情報メディア「ファミ通」が、日本国内のモバイルゲーム課金売上額(2017年1月1日〜10月3日)を発表した。1位は1041億円で“あのゲーム”。(2017/12/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。