TCLが電子ノート「Note A1 NXTPAPER」発表 120Hz駆動+1670万色表示で電子ペーパーの弱点克服 9万9800円
TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。(2026/2/4)
Google、世界最大級の悪性プロキシ「IPIDEA」を無力化 数百万台のデバイスを解放
Googleは、世界最大級の住宅用プロキシネットワーク「IPIDEA」を無力化する作戦を実行した。中国拠点のこのネットワークは、各国脅威グループのサイバー諜報活動や攻撃の踏み台に悪用されていた。Googleは法執行機関と連携し、悪意あるアプリの排除やドメイン停止を行った。ユーザーに対し、信頼できる公式ストアのみを利用するよう推奨している。(2026/1/30)
Google、Androidで盗難防止機能を強化 生体認証の強制適用やPIN推測対策を導入
GoogleはAndroidの盗難防止、復元機能を強化したと発表した。同一の誤入力をカウントしないPIN推測対策や、重要アプリへの生体認証強制を導入した。Web管理ツール「Find Hub」のリモートロックにはセキュリティ質問を追加する。(2026/1/28)
古田雄介のデステック探訪:
マイナンバーカードで“死後”を自動判定 半年で5000人が登録した「SouSou」が選ばれる理由
デジタル終活アプリ「SouSou」は、マイナンバーカードの公的個人認証機能を活用し、利用者の「デジタル逝去判定」を自動で行う画期的な仕組みを採用している。2025年7月の本格始動から半年で5000人のユーザーを集めるなど順調な滑り出しを見せているが、一方で「マイナンバーカード連携」には心理的なハードルも残るという。デステックの最前線を追った。(2026/1/27)
NTTドコモ、FOMA終了に伴うコンテンツ決済への影響を案内
NTTドコモは1月26日、第3世代移動通信方式である「FOMA」の提供終了に関連し、「docomoコンテンツ決済」の取り扱いに関する詳細を公表した。同社が3月31日をもってFOMAのサービスを終了することに伴い、特定の契約形態を持つ利用者は同決済サービスが継続して利用できなくなる。対象となるのはFOMAの契約に加え、スマートフォン向け接続サービスである「spモード」を契約している利用者だ。(2026/1/26)
PR:「キオスク端末」の導入、実はお手軽 セルフオーダー用から業務デバイスまで応用例が続々
ファミレスでよく見かける、注文や会計に使うセルフオーダー端末などの「キオスク端末」を導入する企業が増えている。Android機器をキオスク端末化できるソリューションが登場し、低コストかつ手軽に導入できるようになった。キオスク端末導入の裏側を取材した。(2026/1/26)
セブン-イレブンで3つある印刷アプリは何が違う? 料金差やメリット・デメリットを整理
「セブンイレブンでスマホから印刷したいだけなのに、アプリが複数あってどれを使えばいいか分からない」といった声が聞かれる。結局どれをインストールすべきなのでしょうか。それぞれのアプリの仕様やメリット、そして気になる印刷料金の違いを整理してみました。(2026/1/25)
ソフトバンク、オープン市場向け「REDMAGIC 11 Pro」発売 水冷内蔵で約15.8万円
ソフトバンクオンラインショップで「SoftBank Free Style」の第3弾「REDMAGIC 11 Pro」が販売開始。業界初をうたう内蔵型の水冷システムを搭載し、空冷ファンも備えつつIPX8等級の防水を実現したという。価格は15万7824円。(2026/1/23)
スマホ不要で車内をエンタメ空間に変える「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフの3万5079円に
Amazon.co.jpで、ポータブルディスプレイオーディオ「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフのセール中だ。最新のAndroid 15やGeminiを搭載し、車内での動画視聴やナビ操作を劇的に進化させる一台だ。(2026/1/22)
ドコモ装う「dアップグレード」にご用心 d払い不正利用にクレカ情報を狙う手口も
NTTドコモは1月14日、同社を装って「dアップグレード」という名称の不正なアプリをインストールさせようとするWebサイトが確認されたとして、利用者に対し注意を呼びかけた。この不審なサイトを経由してアプリを導入した場合、利用者のスマートフォンがマルウェアに感染する恐れがある。このマルウェアは、悪意のある第三者が端末を遠隔で制御したり、内部の機密情報を不正に取得したりすることを目的に設計されている。(2026/1/20)
ポケットに入る電子書籍リーダー「BOOX Palma 2 Pro」でスマホ断ちは成功する? じっくり使った結果
6万9800円のカラー電子ペーパー端末「BOOX Palma 2 Pro」。データ通信対応で屋外でも電子書籍をダウンロードでき、実は音声通話やSMSも使えてしまう。「スマホ断ち」のつもりが結局スマホになった、皮肉な体験をレポートする。(2026/1/20)
ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
インストールするとスマートフォンがマルウェアに感染し、「d払い」アプリで不正購入が行われたり、クレジットカード情報などが盗まれる可能性があるという。(2026/1/15)
OTTOCASTのCarPlay/Android Auto対応車載アイテムが最大55%オフに 「OttoAibox P3 Pro」は約2万円割引
OTTOCASTは、2月28日まで新年スタート記念の感謝セールを開催。Amazonでクーポンコードを入力すると「OttoAibox P3 Pro」「OTTOCAST ScreenAI」などが最大50%オフになる。(2026/1/15)
どこでも持ち運べる小ささ! PFUの新ドキュメントスキャナー「ScanSnap iX110」を試す
至る所で受け取る紙類を「取りあえず保管しておこう」と溜め込んでしまい、気付けば紙の山が築かれている――。そうなる前に、手軽な「データ化」を実現する手段として最適なのが、PFUのドキュメントスキャナー「ScanSnap iX110」だ。果たして、なぜこの一台が最適だといえるのだろうか。(2026/1/9)
2025年12月に施行された“スマホ新法”、ユーザー目線ではどんな影響がある?
2025年12月施行の「スマホ新法」をスマホユーザー目線で解説する。外部ストア解禁、ブラウザを選べる新画面とは?(2026/1/9)
年末年始まとめ読み:
【生成AIヒット記事3選】Copilot関数が超便利 不ぞろい表記を一瞬で統一する方法
ITジャーナリスト酒井麻里子氏の人気連載「その悩み、生成AIが解決」から、2025年下半期によく読まれたヒット記事3本を紹介します。(2025/12/29)
「呪術廻戦」の“パクリゲー”出現で製作委員会が注意喚起 素材の無断使用に「厳正に対処する」
アニメ「呪術廻戦」の製作委員会は25日、呪術廻戦の素材を無断使用したゲームアプリが各ゲームプラットフォーム上で配信されているとして注意喚起した。(2025/12/25)
3COINSで1万1000円の「プロジェクター」を試す 自動台形補正、HDMI入力、Android OS搭載で満足度は高め
本格的である必要はないものの、ちょっとだけ使いたい――家庭用プロジェクターとはそのようなものではないだろうか。その「ちょっとだけ」のニーズにぴったりなのが1万1000円で買える3COINS「プロジェクター」だ。本当に使えるのだろうか?(2025/12/24)
Apple CarPlayもPlayストアも使える車載ディスプレイ「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフの3万5080円に
Amazonのタイムセールで、最新のAndroid 15を搭載したポータブルディスプレイ「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフで登場した。Geminiによる高度な音声操作に対応し、車内エンタメを劇的に進化させるという。(2025/12/24)
CarPlay/Android Auto対応「OttoAibox P3 Pro」発売 従来機から操作性向上、2画面表示も可能
OTTOCASTはAndroid 13と独自OS「OttoDrive 3.0」を搭載し、操作性、安定性、拡張性を全面的に強化した車載AI BOX「OttoAibox P3 Pro」を発売。12月30日まで34%オフの4万1849円で購入できるクーポンを提供する。(2025/12/23)
NEWS Weekly Top10:
郵便局の“AI年賀状”が攻めてる 軽い気持ちで試したら、新たな黒歴史が爆誕した
日本郵便が先日始めた、年賀状需要喚起キャンペーンに心をつかまれた。その名も「#Geminiで年賀状」だ。ユーザーがアップロードした写真を、GoogleのAI「Gemini」で編集し、オリジナル年賀画像を作れるという。(2025/12/22)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
Kindle本の一部がEPUBまたはPDF形式のダウンロードに対応/MicrosoftがWindowsライセンスの電話認証を終了
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、12月14日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2025/12/21)
石野純也のMobile Eye:
「スマホ新法」を巡るAppleとGoogleの動き App Storeの競争力が上がる一方で“iOSのGoogle化”が進む?
「スマホ新法」の施行により、代替アプリストアや外部決済サービスの導入が必須になった。Appleは、iOSに代替アプリストアや外部決済サービスの導入を余儀なくされた。手数料については決済手数料を切り出し、5%に設定したことで、外部決済サービスのアプリ内決済は導入の難易度が高くなった。(2025/12/20)
今の生成AIは「エモくない」──次世代SNSが挑む「感情を理解するAI」の真価
今の生成AIは、まだ「エモくない」──宇宙事業を手掛けるスペースデータ(東京都港区)社長の佐藤航陽氏は、現状の生成AIの“限界”をこう指摘する。このような、AIが苦手とする“人間の本質”に挑む新たなSNS「Lovvit」(ラヴィット)が登場した。創業者と佐藤氏に感情を取り込むSNSの可能性を聞いた。(2025/12/19)
JCBはなぜ「最大10%」をシンプルにしたのか 条件だらけの還元競争に向き合った一手
クレジットカードのポイント還元競争が複雑さを増す中、JCBは最大10%還元の新ポイント制度で「シンプル」を打ち出した。なぜ条件をそぎ落とす戦略を選んだのか。競合比較とネットの反応から、その狙いと限界を探る。(2025/12/19)
きょう施行「スマホ新法」、Apple&Googleが課す手数料はどう変わる? 2社の対応を比較
スマホアプリ市場の独占是正を目的としたスマートフォンソフトウェア競争促進法(スマホ新法)がきょう施行となる。これに伴い、米Appleと米Googleは開発者に課す手数料などを一部変更。それぞれどのような改定がなされたか比較する。(2025/12/18)
スマホ新法、きょう施行 Google Playの“課金”周りはどう変わる? 変更点を整理
スマホアプリ市場の独占是正を目的としたスマートフォンソフトウェア競争促進法(スマホ新法)がきょう(12月18日)施行される。すでに米AppleのiOSではブラウザや検索エンジンの選択画面などが追加されたが、米GoogleのAndroidやアプリストア「Google Play」の仕様はどう変わるのか。15日の説明会ではGoogleとその日本法人から概観が示された。(2025/12/18)
スマホ新法は「オープンなAndroidエコシステム」と矛盾しない Googleが高く評価する理由
12月18日施行のスマホソフトウェア競争促進法は、特定ソフト分野での競争促進とサービス向上を狙う。初期設定時などにブラウザや検索エンジンを利用者が自ら選べる「チョイススクリーン」の導入を開始した。Googleは新法準拠に向けた取り組みを説明し、公取委との協議をへたAndroidの運用方針を示した。(2025/12/18)
なぜ叩かれなかった? AIイラストの「嫌悪感」、コロプラ新作ゲーの“かわし方”がうまかった
コロプラは5月に、画像生成AIを活用したゲーム「神魔狩りのツクヨミ」をリリース。創造的な分野での生成AI活用には反発も生まれやすいが、同社の挑戦はいかにユーザーに受け入れられたのか。(2025/12/17)
警視庁の「デジポリス」装う偽アプリに注意 捜査名目でダウンロードさせる詐欺手口
警視庁の防犯アプリ「デジポリス」を装った偽アプリが確認されているとして、警視庁生活安全部が公式Xで注意を呼び掛けている。警察官をかたり、「捜査目的」として現金などをだまし取るニセ警察詐欺において、偽アプリをダウンロードさせる手口が確認されたという。(2025/12/12)
“1台3役”の外付けディスプレイオーディオがセールで1万8933円に ワイヤレスCarPlay&Android Autoにも対応
Amazon.co.jpにて、Android 14システムを搭載した10.3型の車載ディスプレイオーディオがセール価格で販売されている。ナビ機能、ドライブレコーダー、動画視聴機能を1台に集約した多機能モデルで、快適なドライブ環境を提供する。(2025/12/8)
27型の「ドでかPad」クラファン販売 Android 14搭載、キャスターで移動可能 8万円台から
ドウシシャは、27型の移動式スマートモニター「ドでかPad」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で販売開始。バッテリーを内蔵し、キャスター付きでどこでも自由に動かせる。(2025/12/4)
ドコモの動画配信「Lemino」、有料プラン「Leminoプレミアム」を値上げ 月額990円→月額1540円に
NTTドコモは、動画配信サービス「Lemino」の有料プラン「Leminoプレミアム」の利用料金を改訂すると発表した。2026年2月1日から月額990円を月額1540円に値上げする。(2025/12/1)
アプリストア経由だと1650円:
「Leminoプレミアム」が2026年2月から550円値上げ ドコモとの直接契約では月額990円→1540円に
NTTドコモの有料映像配信サービス「Leminoプレミアム」が、2026年2月から550円値上げされる。コンテンツの充実が理由だという。(2025/12/1)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
Google Chrome向けの拡張機能「Adobe Photoshop」が12カ月間無料/ポータブルゲーミングPC向けの新UI「Xbox full screen experience」がWindowsデバイスに展開
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、11月23日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2025/11/30)
ソフトバンクがオープン市場向けスマホを販売 第1弾は「Xiaomi 15T/15T Pro」で最大1万5000ポイント還元も
ソフトバンクオンラインショップは、SIMロックフリースマートフォンをはじめ厳選商品を取り扱う「SoftBank Free Style」を提供開始。第1弾は「Xiaomi 15T」と「Xiaomi 15T Pro」で、ポイント還元キャンペーンも実施する。(2025/11/28)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:
絵を描かないけどワコムのAndroid有機ELタブ「MovinkPad Pro 14」を買ってみた “極上のメモデバイス”兼“高解像度サブディスプレイ”に大満足
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。(2025/11/28)
ATOK Passportのベーシックプランが廃止に 2026年2月以降は330円→660円に実質値上げ
ジャストシステムが、サブスクリプション式日本語入力アプリ「ATOK Passport」のベーシックプランを廃止する。プランは「プレミアム」のみとなるため、実質値上げとなる。【追記】(2025/11/25)
「dアニメストア」が2026年2月から110円値上げ 月額660円に(Google Play/App Store決済は月額760円)
NTTドコモが運営する「dアニメストア」の月額料金が、2026年2月から110円値上げされる。「配信ラインアップのさらなる拡充や新機能の追加など、サービスの向上」が値上げの目的だという。(2025/11/19)
「dアニメストア」、利用料金を値上げ 月額550円→月額660円に 「サービスの向上のため」
NTTドコモは、動画配信サービス「dアニメストア」の利用料金を2026年2月1日から値上げすると発表した。(2025/11/19)
6型カラー電子ペーパー搭載の「BOOX Palma 2 Pro」発売、データSIMにも対応 6万9800円
SKTは、カラー電子ペーパー搭載Androidタブレット「BOOX Palma 2 Pro」を発売。太陽光下でも読みやすく自然な色表示を実現し、InkSense Plus スタイラスでの手書き入力も対応。データ通信対応のハイブリッドSIMスロットも備える。(2025/11/19)
パスワード管理を安全に進める
あなたのPW、狙われている――パスワードマネジャーの「6つの落とし穴」
複数のパスワードを安全かつ効率的に管理するパスワードマネジャーだが、その利便性と裏腹に、セキュリティのリスクも指摘されている。リスクや対策を紹介する。(2025/11/19)
特に「Android」が危ない
医療機関モバイルデバイスへの攻撃が急増 Zscaler調査が語る脅威
セキュリティベンダーZscalerは、医療機関が利用するモバイルデバイスを標的にした攻撃が急速に増えていることを受け、警鐘を鳴らしている。特に「Android」を狙った攻撃が活発だという。(2025/11/17)
ゲオ限定「Oboni 4K 対応液晶スマートテレビ」43V/50V型を発売 3万円台〜4万円台、3年保証付き
ゲオストアは、ゲオ限定「Oboni 4K 対応液晶スマートテレビ」43V/50V型を販売開始。Google TV搭載でNetflix、YouTube、Amazon Prime Videoといった主要アプリをプリインストールしている。(2025/11/13)
半径300メートルのIT:
スマホ新法でアプリストアが民主化 セキュリティ観点で考えられる"最悪のケース"
多様なアプリストアを選択可能にすることでOSベンダーの寡占状態を脱し、競争の促進を狙う「スマホ新法」が2025年12月に施行されます。これにはもちろん多くのメリットがありますが、セキュリティ観点でデメリットもあることを忘れてはいけません。(2025/11/11)
ある日のペン・ボード・ガジェット:
プロ絵師がワコムの「MovinkPad Pro 14」を自腹レビュー ついに現れた“クリスタ最強デバイス”か
プロ絵師のrefeiaさんがワコムのペンタブレット新モデル「MovinkPad Pro 14」を購入しました。製品発表時に購入を決めたrefeiaさん、触り心地はいかに?(2025/11/10)
GoogleとEpic Games、独禁法訴訟で和解案に合意 Androidエコシステム刷新へ
GoogleとEpic Gamesが5年にわたる独禁法訴訟で和解案に達したと発表した。2023年の評決を受け、Androidエコシステムを刷新する内容だ。サードパーティストアのグローバル登録や手数料上限設定、代替決済の許可などが盛り込まれ、救済策は2032年まで続く。今後、裁判所の承認が必要となる。(2025/11/6)
OpenAI、動画生成AI「Sora」アプリのAndroid版を日本などで公開
OpenAIは、動画生成AIアプリ「Sora」のAndroid版を日本などで公開した。iOS版は9月リリース済みだ。テキストや画像から音声付き動画を生成でき、TikTokのように他のユーザーが生成した動画をフィードで閲覧できる。(2025/11/5)
Apple、Web版App Store開設(閲覧のみ)
Appleは、Web版App Storeを開設した。新サイトはモバイル版同様に「Today」などのコーナーがあり、ハードウェア別に表示を切替可能。ただし、Webページから直接アプリをダウンロードすることはできない。(2025/11/4)
新ネット配信「DOWNTOWN+」ついに始動 吉本興業、テレビ向けアプリ配信 偽アカウント出現で注意喚起
11月1日21時、お笑いコンビ・ダウンタウン松本人志さんの手掛ける新たなネット配信サービス「DOWNTOWN+」が本格始動する。テレビ向けアプリ配信や偽アカウント出現など、サービス開始前の注意点が多い。複数の情報を一気に確認したい人に向けてまとめる。(2025/11/1)