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「Gracenote」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Gracenote」に関する情報が集まったページです。

PCいらずのCDリッピングをもっと便利に――Lightning接続に対応した初めての「CDレコ」登場
アイ・オー・データ機器は、スマートフォンでCDのリッピングが行える外付けCDドライブ「CDレコ」の新製品2機種を発表した。Lightning接続に対応したモデルが初登場。(2017/2/1)

レンタル即返却芸も可:
PCがなくてもできるよ モバブで動くワイヤレスDVDドライブで出張リッピング
PCなしで、CDを借りてリッピングし、すぐに返せるソリューション。(2016/5/20)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

車載情報機器:
カーオーディオのイコライザー設定を自動化、楽曲に合わせ8万通りから選択
グレースノートは車載情報機器のオーディオ機能向けに、音の聞こえ方を調整するイコライザーの自動設定やラジオの楽曲の自動認識などの技術を開発した。2016年中に発売する新車のライン装着用の車載情報機器で採用が決まっている。(2016/3/14)

PCいらず:
スマホで使えるワイヤレスDVDプレーヤー登場、CDリッピングや書き込みも可能
ロジテックからスマートフォンやタブレットで使えるワイヤレスDVDプレーヤーが登場。Wi-Fi接続で映画などを楽しめるほか、PCなしでCDのリッピングやCD-Rへの書き込みも可能だ。(2016/1/28)

MAは開発者のM-1になったのか:
マッシュアップもIoTへ――「下手な芸人より面白い」「狂気を感じる」「絶句した」な12作品が集まった #MA11 決勝戦まとめ
全国の開発者が、自らの技術力と、世の中に公開されているさまざまなAPI、ハードウエア、センサーなどを「マッシュアップ」して、新たな作品を作り出すコンテスト「Mashup Awards」(MA)が今年も開催。同コンテストの最優秀作を決定する最終プレゼンテーション「ファイナルステージ」と、各賞の発表が、11月18日に東京の渋谷ヒカリエで行われた。(2015/12/25)

笑うフォクすけ、どこでもダンスやサイクリング――KDDIが「Firefox OS WoTハッカソン」を開催
KDDIがアプリ開発者を対象にしたイベント「Firefox OS WoTハッカソン - Fx0 meets mbed -」を開催。Fx0をフックにしたアプリやサービスが、12チームから発表された。(2015/2/23)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第5回 コンテンツマーケティングの未来予想図――潜在興味を追求する冒険は続く
広告会社が生き残るにはどうすればよいのでしょうか。広告会社本来の機能を見つめ直し、テクノロジーに対して適切な対応をしたうえで、アナログ的なスキルを磨くことが必要です。その時に最も重要な鍵となるのがデータなのです。(2014/10/2)

見ているアニメを音声で特定、スマホに情報配信 TOKYO MX、KADOKAWA、ソニーがアニメポータル開設
TOKYO MX、KADOKAWA、ソニーの3社が「アニメポータルプロジェクト」を発足。視聴中のアニメを音声で特定し、スマホに情報配信やプレゼント企画を行う。(2014/8/25)

キューブ型:
アユート、ネットワーク対応SSDプレーヤー“Astell&Kern”「AK500N」を日本初披露
「ポタ研」にあわせてアユートが記者会見を開催。iriverが開発中のネットワーク対応SSDプレーヤー“Astell&Kern”「AK500N」を公開した。(2014/7/19)

アイ・オー、音楽CD取り込みドライブ「CDレコ」のアプリをアップデート――CDへの書き出し機能などを追加
アイ・オー・データ機器の音楽CD取り込みドライブ「CDレコ(CDRI-S24A)」専用Androidアプリがアップデート。CDへの書き出しやGracenote対応など各種新機能が追加となった。(2014/7/18)

楽曲を正しく管理したいなら――ソニーがHDDプレーヤー「HAP-Z1ES」と「HAP-S1」をアップデート
ソニーは、HDDオーディオプレーヤー「HAP-Z1ES」および「HAP-S1」のアップデートを発表した。楽曲ファイルの管理をより正確に、効率的に行うための機能が追加された。(2014/7/8)

スマートフォンで音楽CDを作れる!:
アイ・オー、「CDレコ」のスマホアプリをアップデート、音楽CDの作成が可能に
好みの曲だけを集めたCDを作ると言えば、どういう機器を使うだろうか? パソコンだろうか? コンポだろうか? アイ・オー・データ機器はAndroidスマートフォンに蓄積している音楽ファイルから音楽CDを作れるようにする。(2014/7/1)

CPRM/DTCP-IPに対応:
OPPO、ユニバーサルプレーヤーに新ファーム、DTCP-IP対応など
OPPO Digital Japanは、ユニバーサルプレーヤー4機種「BDP-105DJP」「BDP-105JP」「BDP-103DJP」「BDP-103JP」向け新ファームウェア「BDP10XJP-75-0515」をリリースした。(2014/5/27)

Nuance、ウェアラブル向けの「Dragon Mobile Assistant」とキーボードを発表
音声認識ソリューションのNuanceが、画面の小さいウェアラブル端末向けに最適化したパーソナルアシスタントツールとSwypeキーボードを発表した。(2014/1/9)

ソニー、Gracenoteを売却 Tribuneに1億7000万ドルで
ソニーは、傘下のGracenoteをTribuneに1億7000万ドルで売却する。(2013/12/24)

ソニー、米グレースノートを売却
ソニー・コーポレーション・オブ・アメリカは、Gracenote.Inc(グレースノート)株式を米Tribune Company(トリビューン)にすべて売却する。(2013/12/24)

ソニー傘下のGracenote、Microsoftの「Xbox Music」に技術提供
ソニー傘下の音楽情報メタデータ企業のGracenoteが、Microsoftの音楽サービス「Xbox Music」に技術とメタデータを提供すると発表した。(2013/12/6)

ワイヤレスだけじゃない――多彩な機能を持つ5.1chサラウンドシステム、ソニー「BDV-N1WL」
ソニー「BDV-N1WL」は、サラウンド(リア)スピーカー接続にワイヤレス方式を採用した5.1ch構成のホームシアターシステムだ。リアスピーカーの配線がネットくになってサラウンドをあきらめていた人たちにはありがたい製品といえる。(2013/10/21)

無線LAN内蔵モデルも:
ソニー、新デザインのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S590」「BDP-S190」
ソニーは、コンパクトデザインと充実したネットワーク機能が特長のBlu-ray DIscプレーヤー「BDP-S590」および「BDP-S190」を9月から順次発売する。(2012/7/26)

UIとメディア系アプリが進化:
写真と動画で解説する「Xperia GX SO-04D」(ソフトウェア編)
Android 4.0にバージョンアップした「Xperia GX SO-04D」のUIは、Xperia NX/acro HDをベースにしながら改良されている。写真/音楽/動画のメディア系アプリにも独自の機能拡張が施されている。(2012/5/23)

2012年夏以降に日本投入:
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表
日本では「Xperia NX」と「Xperia acro HD」が発売されて間もないが、早くも新型のXperiaがソニーモバイルから発表された。アーク形状を採用したLTEスマホ「Xperia GX」と、小型ボディに日本向けサービスを詰め込んだLTEスマホ「Xperia SX」が夏以降に発売される。(2012/5/9)

iOS版Path、アップデートで「Nike+ GPS」連係やマイクによる音楽共有機能を追加
ナイキのジョギングアプリのデータを自動的にPathに表示したり、マイクで拾った音楽をタイトルやアーティスト名付きで友達と共有できるようになった。(2012/3/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
米国でスマートテレビが流行る理由――CES総括(前編)
「2012 International CES」で存在感を示した“スマートテレビ”。メーカー各社が力を入れる背景には、北米市場ならではの事情が深く関わっていた。AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2012/1/24)

Twitter、認証済みアカウントのデータをサードパーティーに提供する「@handles」スタート
AppleのiTunesなどにデータを提供しているGracenoteも、@handlesを採用することで自社データベースにアーティストの公式ツイートを取り込む計画だ。(2012/1/11)

2011年PC秋冬モデル:
ソニーが「VAIO」秋冬モデルを発表――薄型軽量モバイルに15.5型フルHDモデル、裸眼3Dパネルのオプションも
ソニーは「VAIO」の2011年秋冬モデルを10月8日に発売する。オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に15.5型フルHD液晶搭載モデルを追加したほか、基本スペックの底上げやカラバリの拡充を行った。手軽に裸眼3D立体視が楽しめる「3Dパネル」のオプションも追加している。(2011/9/27)

ソニー、「YouTube」などネット動画サービスに対応したBDプレーヤー「BDP-S480」「BDP-S380」
ソニーは、ネットワーク機能を強化したBDプレーヤー「BDP-S480」「BDP-S380」の2機種を発売する。上位機種の「BDP-S480」はBlu-ray 3Dの再生にも対応。(2011/8/23)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(後編)
最近、オーディオファンの間で「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」といった言葉が流行している。最新刊「高音質保証!麻倉式PCオーディオ」を書き上げたばかりのAV評論家・麻倉怜士氏に最近のオーディオのトレンドやPCオーディオのTipsを語ってもらった。(2011/7/27)

ニンテンドー3DS用のカナル型イヤフォン、ロジテックから
ロジテックは、ニンテンドー3DS用のカナル型イヤフォンとWindows用の音楽ファイル変換ソフト「Nero Music2Go for ニンテンドーDSi」をセットにした「LHP-HP3DS10シリーズ」を2月26日に発売する。(2011/2/24)

写真で解説する、“BRAVIA”春モデルの新しいネットワーク機能
ソニーが発表した“BRAVIA”2011年春モデルは、「キュリオシティ」や「Twitter」「Skype」など、ネットワークを活用したさまざまな新機能を追加している。主な新機能を紹介していこう。(2011/1/21)

2011 International CES:
有機ELも裸眼立体視、ソニーの3Dテレビ試作機が続々
ソニーは、CESで裸眼立体視に対応するテレビ試作機を多く展示している。24.5V型の有機ELパネル、46V型の2Kパネル、56V型の4K2Kパネルをという3種類を用。さらに有機EL搭載の3D対応ヘッドマウントディスプレイも。(2011/1/10)

「LISMO Port」もバージョンアップ:
KDDI、auのAndroid端末向け「LISMO」を11月26日から提供
auのAndroidスマートフォン向け音楽サービス「LISMO」が11月26日から提供される。LISMO Playerや音楽配信ストア、「うたとも」などが利用できる。LISMO Portもバージョンアップし、着うたフルやビデオクリップをスマートフォンへ転送可能になる。(2010/11/24)

LGエレ、Blu-ray 3D対応のBDプレーヤー「BX580」発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、Blu-ray 3Dディスク再生に対応し、「YouTube」や「Picasa」「Gracenote」などのネットワーク機能も搭載するBlu-ray Discプレーヤー「BX580」を11月19日から発売する。(2010/9/27)

実売2万5000円:
ソニー、ローディング時間半減のBDプレーヤー「BDP-S370」を発売
ソニーは、ローディング(ディスク読み込み)時間を従来比約50%に短縮したBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S370」を9月17日に発売する。(2010/8/3)

日本ビクター、携帯電話とつながるポータブルシステム「RD‐M8」
ビクターは8Gバイトのメモリーを内蔵し、携帯電話へ楽曲データを転送できるメモリーポータブルシステム「RD‐M8」を6月中旬より発売する。(2010/5/26)

写真で解説する「Walkman Phone, Premier3」
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「Walkman Phone, Premier3」は、「Walkman Phone, Xmini」と同じく音楽機能に注力したモデルだが、基本スペックも高い“ほぼ全部入り”といえるのが大きな違いだ。洗練された「デュアルオープンスタイル」や、さまざまなシーンで楽しめる音楽機能を中心にチェックした。(2009/1/30)

これ1台でCDリッピングもLISMO Videoの購入も:
月額315円で“LISMOのすべてを楽しめる”――auユーザー向けセットトップボックス「au BOX」登場
CDからの楽曲取り込みや、LIDMO Video、mora for LISMOのコンテンツ購入に対応し、そのコンテンツを簡単操作でケータイに転送できる――。KDDIがレンタル料金315円/月の“ノンPCのauユーザー向け”セットトップボックス、「au BOX」をリリースする。(2008/9/25)

PCからの楽曲取り込み対応、“着せ替え”もできる新ネットジューク
ソニーがPCからの楽曲取り込みに対応した“ネットジューク”の新製品を発売。ネットワーク機能を省いたシンプルなHDDミニコンポも用意した。(2008/9/8)

2Gバイトメモリ内蔵の“メモリーコンポ”「UX-GM77」
日本ビクターが2Gバイトメモリを搭載したミニコンポ“メモリーコンポ”「UX-GM77」を発売。同社“alneo V”シリーズもドッキングOK。(2008/6/11)

ソニー、Gracenote買収を正式発表
Gracenoteはソニーの完全子会社となるが、既存の事業は独立した形で運営し、技術開発を継続する。(2008/4/24)

デジタルアンプ内蔵PCの実力は?:
“これはもう立派なオーディオ機器だ”――オンキヨー「APX-2」を鳴らす
「PCの音質はイマイチ」というのは半ば定説になりつつあるが、それに異を唱えるのがオンキヨーだ。同社の技術を結集した「APX-2」が奏でる音とは?(2008/3/31)

パナソニック、SDミニコンポ「D-dock」に音質重視の新製品
パナソニックは、SDステレオコンポ“D-dock”シリーズの新製品「SC-PM870SD」および「SC-P670SD」を4月18日に発売する。同時発表のD-snapとの組み合わせでは、SDカードを出し入れすることなく直接録音が行える。(2008/3/18)

放送楽曲を自動特定する著作権管理システム、イーライセンスが実運用へ
放送で使われた楽曲の使用料を正確に配分するために、放送された音声のMP3データと楽曲のフィンガープリントを照合し、使われた曲目を自動で特定できるシステムを、イーライセンスが開発している。(2008/3/11)

MTV、「歌詞」サービスをテレビ、オンライン、携帯でスタート
歌詞の一部での楽曲検索や1曲のフルコーラス分の歌詞の表示など、歌詞に焦点を当てたプログラムを、MTVが立ち上げた。(2007/10/30)

ビクター、携帯へ曲転送できるメモリミニコンポ「Memory COMPO」
日本ビクターがフラッシュメモリ搭載ミニコンポ“Memory COMPO”の新製品を発表。WMA対応携帯へ曲を転送できるほか、パケット通信を利用しての楽曲名取得も行える。(2007/8/8)

米Yahoo! Musicが無料の歌詞サービス提供
Gracenoteとの協力により、100社近くの音楽出版社と契約を締結した。(2007/4/24)

ソニー、リニアPCM対応の“HDDジュークボックス”
ソニーは、250GバイトHDDを搭載した“ハードディスクオーディオレコーダー”「NAC-HD1」を5月21日に発売する。(2007/4/23)

写真で解説する新“ディーガ”「DMR-XW51」の機能
パナソニックが発売した“DIGA”(ディーガ)「DMR-XW51」は、地味ながらも面白いアップデートが加えられたニューモデルだ。「美画質エンジン」などは従来通りだが、EPG関係の機能追加のほか、「VIERAリンク」やリニアPCMによるジュークボックス機能などをブラッシュアップしている。(2007/4/18)

Vistaに頼らず音を追究:
高音質PCは立派なオーディオ機器になれるか?――オンキヨー「SPX-1」
オンキヨーの「HDC-1.0」は高音質にこだわったVista搭載コンパクトPCだ。今回は3月10日に発売された専用スピーカーセットモデル「SPX-1」の実力をチェックした。(2007/4/4)

鼻歌サイト「midomi」が日本上陸 「あの曲は?」を歌って検索
「ふんふふふーん、あの曲、何だっけ?」――ちょっとイライラするそんな疑問を解決してくれる「midomi」が日本に上陸する。PCに鼻歌を吹き込めば、同じメロディーの曲を瞬時に検索。データベースもみんなが歌った鼻歌製だ。SNS機能もあり、人気鼻歌アーティストも目指せる。(2007/3/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。