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「香港」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「香港」に関する情報が集まったページです。

ファーストキッチン、「台湾メロンパン」めぐり謝罪 「香港発祥」と批判の声
ファーストキッチンは香港発祥と認識しつつ、「わかりやすさ優先」で「台湾メロンパン」という商品名にしたと述べています。(2021/4/30)

めちゃくちゃカンフー映画じゃねぇか! マーベル初のアジア系ヒーロー「シャン・チー」特報から感じる古き良き香港映画テイスト
トニー・レオンはずるい。(2021/4/20)

Mad Catzのゲームコントローラー「EGO Arcade Stick」「C.A.T. 7」の実力はいかに? 「グランブルーファンタジー ヴァーサス」で試す
香港で復活を果たしたゲーミングブランド「Mad Catz」は、2種類のゲーミングコントローラーを発売している。その実力を、Cygamesの格闘ゲーム「グランブルーファンタジー ヴァーサス」を通して試してみよう。(2021/4/20)

AIが「和牛の鼻」を判別 スマホで撮影、個体識別を効率化
AIで和牛の鼻にある模様(鼻紋)を採取・識別する技術を、香港の企業が開発。和牛の個体識別を効率化できるという。(2021/4/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港でも人気、「Redmi Note 10 Pro」は1億800万画素カメラ搭載の超コスパ機
筆者の居住する香港でも3月から4月にかけて次々と新しいスマートフォンの販売が始まり、Xiaomiの店舗も連日お客さんでにぎわっています。中でも注目を集めているのが「Redmi Note 10 Pro」。1億800万画素カメラを搭載しながら2299香港ドル(約3万2000円)という価格が魅力の製品です。(2021/4/15)

ミッフィーやジブリキャラがパンに! 香港のパン作り愛好家が作るキャラクターパンがかわいすぎる
かわいくて“歯が立たない”。(2021/4/10)

香港警察、迷惑スーパーカー軍団を一斉検挙 フェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニなど45台を一網打尽に 違法改造されたGT-Rの姿も
騒音で現地住民を悩ませていました。(2021/3/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港でも人気の格安5Gスマホ「Redmi Note 9T」 中国ではカメラ機能に違いが
スマートフォンの低価格化を5G端末にも広げているXiaomi。日本でも税別で2万円を切る「Redmi Note 9T」を発表しました。筆者の居住する香港では1599香港ドル、約2万1000円で売られており売れ行きは好調です。(2021/2/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Galaxy A32 5G」は先進国の“5Gスマホ価格破壊”を起こす
サムスン電子のミッドレンジスマートフォン「Galaxy A32 5G」が、日本でも発売されます。香港での価格は2698香港ドル、約3万6700円。大手メーカーのサムスンがこの価格帯に製品を投入したことことから、先進国各国でも5Gスマートフォンの低価格化が一気に進みそうです。(2021/2/22)

デザインが光るハイエンドゲーミングマウス Mad Catzの「R.A.T. PRO X3 Supreme Edition」を試す
香港Mad Catz(マッドキャッツ)のハイエンドゲーミングマウス「R.A.T. PRO X3 Supreme Edition」は、実売価格は税込みで3万円だ。「ねずみ年記念モデル」の実力はいかほどのものか、実際に使って検証してみよう。(2021/2/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2万円台の5Gスマホ「Mi 10T Lite」が香港で売れまくっている
香港でも5Gサービスが始まり、大手メーカーから出てくるスマートフォンの主力モデルは5Gばかりとなりました。Xiaomiが11月から販売している「Mi 10T」シリーズは3モデルが全て5Gに対応。最上位モデル「Mi 10T Pro 5G」はSnapdragon 865に1億画素カメラを搭載しつつ、5万円台の価格で人気です。(2021/1/29)

売上高1兆円を目指す:
香港1号店は「3日で桃10トン」 “日本産”を売りまくる海外版ドンキの正体
ドン・キホーテを運営するPPIHは海外事業を強化。アジアや北米の店舗数を増やしている。日本産の農畜水産物の輸出を促進する会員制組織も設立し、勢いが止まらない。(2021/1/21)

香港、国安法でネット初封鎖 政府批判、さらに困難に
香港国家安全維持法に違反する可能性があるとして、香港の民主化運動を支援するWebサイトが遮断された。同法に基づくインターネット規制が明らかになったのは初めて。香港の民主化活動家は「政府批判は全くできなくなるだろう」と懸念している。(2021/1/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HTC初の5Gスマホ「U20 5G」が香港でも発売 販売国を絞って投入か
HTCから待望の5Gスマートフォン「U20 5G」が発売されました。2020年5月に発表されていたものの、発売は台湾が9月、香港では12月とかなり間が空いての登場です。Snapdragon 765G、6.8型(1080×2400ピクセル)ディスプレイを搭載しており、3898香港ドル(約5万2000円)です。(2021/1/18)

Innovative Tech:
人体の133カ所を一度に姿勢推定する技術 香港大など開発
顔や手の細かい部分まで推定するための工夫を凝らした深層学習技術。(2020/12/8)

Innovative Tech:
コンピュータ不要でレーザー光線に触って遊べるディスプレイ 香港城市大学が開発
LGPUという装置を使うことで、コンピュータやカメラなしでインタラクティブなレーザー操作ができる。(2020/12/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xperia 1 II」と「鬼滅の刃」が香港でコラボ、グリーンカラーが新発売
海外では香港や台湾で「Xperia 1 II」の新色として「グリーン」が登場しました。このグリーンモデル、香港ではメモリ容量を12GBに増やした新しいバリエーションとなっています。しかもアニメ「鬼滅の刃」とコラボして、11月いっぱいはオリジナルケースなどがもらえます。(2020/11/12)

香港の民主活動家・周庭さん、Twitterを再開 「日経広告が犯罪の証拠はおかしい」警察の姿勢に疑問
香港の民主活動家・周庭さんが9月2日、公式Twitterアカウントを更新した。8月に国家安全維持法に違反した容疑で逮捕された際、警察が犯罪の証拠として挙げたものが、2019年に日本経済新聞に掲載された意見広告であることに疑問を呈した。(2020/9/2)

香港の民主活動家・周庭さん、日本語でYouTube配信 「本当に怖かった」「引き続き注目してほしい」
香港の民主活動家・周庭さんが、日本語で公式YouTubeチャンネルを更新。国家安全維持法の違反容疑で逮捕されたときの恐怖や、香港への注目を呼び掛ける日本語のメッセージを収めた動画を公開した。(2020/8/13)

Mad Catz、“トーナメントグレード”をうたうアーケードスティック「EGO Arcade FightStick」を発売
香港Mad Catz Global Limitedは、高耐久パーツを採用したアーケードスティック「EGO Arcade FightStick」の発表を行った。(2020/8/6)

VPNプロバイダー選定は慎重に:
香港に本拠を置く7つの無料VPNサービスから2000万人分以上のユーザーデータが流出――vpnMentorが発見
ESETは、VPN情報サイト「vpnMentor」の研究者が、7つのVPNサービスプロバイダーから1.2TB分のプライベートユーザーデータが流出したことを発見したと公式ブログで紹介した。(2020/7/30)

香港ディズニーランド再休園 新型コロナウイルス感染症対策のため香港政府が要請
最近感染が拡大していました。(2020/7/14)

TikTok、国安法施行を受け香港のアプリストアからのアプリ削除を表明
中国ByteDance傘下の米TikTokが、香港での国家安全維持法施行を受け、香港のアプリストアからアプリを削除すると表明した。(2020/7/8)

Twitter、Facebook、Google、Telegram、香港当局への情報開示を一時停止
香港で6月30日に国家安全維持法が施行されたことを受け、Google、Twitter、Telegram、Facebookがそれぞれ、香港当局へのユーザーデータ開示を一時的に停止したと発表した。同法第43条は、裁判命令に従わない企業には約140万円の罰金、6カ月の懲役を科すとしている。(2020/7/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外版「Xperia 10 II」はデュアルSIMに対応、香港では3万円台で販売中
ソニーモバイルのミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 II」は、海外でも販売されています。海外モデルでは、日本にはない特徴としてデュアルSIMに対応しています。香港で販売されているモデルは、他国と比べて激安であることも分かりました。(2020/6/19)

Twitter、中国、ロシア、トルコの国家支援の情報操作アカウントを3万件以上停止
Twitterが、国家ぐるみの情報操作目的とみられるツイートを発信していたアカウント3万2242件を停止したと発表した。そのうちの2万件以上が中国のもので、香港問題や新型コロナウイルス関連の偽った情報を拡散しようとしていた。(2020/6/15)

今日のリサーチ:
世界で最も物価が高い都市は?――2020年マーサー世界生計費調査
最も物価の高い都市となったのは香港。東京は3位でした。(2020/6/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
ジャッキーは国家安全法支持 安定か混乱か、“ビジネスしやすい”香港はどうなるのか
中国の全人代が香港で国家安全法を制定する方針を決めた。中国政府による支配が強まるとして物議を醸している。ただ、欧米側が反発する一方、ジャッキー・チェンや現地のビジネスリーダーなど賛成する人もいる。それぞれの立場から、日本とも関係が深い香港の今の情勢を解説する。(2020/6/4)

バービー、実は“太った人魚”役で香港映画デビューしていた 当時のオフショット公開で「ずっとドッキリだったと思ってた」
ドニー・イェン、丞威さん、竹中直人さん、渡辺哲さんも出演するガチな映画。(2020/5/30)

映画「すみっコぐらし」台湾・香港でも上映決定、観客総動員数は120万人を突破 もはや全然隅っこで暮らしてない
まだまだ広がるすみっコ。(2020/2/5)

Innovative Tech:
文書画像のゆがみや明るさ、深層学習で補正 香港科技大学やMicrosoftなど開発
読み取りにくい書類を正しい姿に戻す技術が開発された。OfficeLensに採用されるとスキャンがはかどりそうだ。(2019/12/27)

世界を読み解くニュース・サロン:
ジャッキー・チェンがビジネス界の「疫病神」といわれてしまう理由
ジャッキー・チェンの言動を巡る批判が止まらない。香港デモに関する「中国寄り」のコメントも炎上した。そんな中、「ジャッキーをプロモーションに起用した企業は業績が悪化する」という都市伝説まで話題に。アンチの多さを物語っている。(2019/12/19)

Mobile Weekly Top10:
プラン一新の「OCN モバイル ONE」の勝機は?/香港で「Mate 30 Pro」発売
かつてMVNOサービスとしてトップシェアだった「OCN モバイル ONE」。しかし最近はシェア4位に甘んじています。この状況を打破すべく、プランのリニューアルに打って出ました。(2019/12/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

香港デモを標的にした中国からのDDoS攻撃、「Great Cannon」の稼働を確認
中国のサイバー攻撃システム「Great Cannon」を使ったDDoS攻撃が、香港の抗議運動組織のWebサイトに対して仕掛けられているという。(2019/12/5)

香港のApple Store「Apple Canton Road」リニューアル中
先進的なデザインを採用したことで知られるApple Canton Roadがリニューアル工事中だ。(2019/12/5)

顔認証でビルに“顔パス入館” 精度99%超 「SNOW」のSenseTimeが技術協力
ソフトバンク子会社が、顔認証技術を活用したオフィスビルの入退室システムをリリース。ICカードを使わず、セキュリティゲート上の端末に顔をかざすだけで入館できる。認証精度は99%以上という。自撮りアプリ「SNOW」の顔認識を手掛けた香港のAIベンチャー、SenseTime Groupの技術を利用した。(2019/11/22)

スマートビル:
香港の築30年銀行ビルをデジタル化で、省エネ7%低減
ジョンソンコントロールズとCBREは、両社のスマートビルと商業用不動産の知見を融合させたビル運用の効率化を図った総合デジタルソリューションを香港のスタンダードチャータード銀行ビルに導入した。2020年以降、同様のソリューションを他の市場でも展開していくとしている。(2019/10/31)

世界を読み解くニュース・サロン:
ナイキはなぜ中国に屈したのか 巨大市場を巡る“圧力”の実態
米NBAチームGMが香港デモの支持を表明して騒動になっているが、中国でビジネス展開するスポーツ大手のナイキはダンマリを決め込んでいる。社会的なメッセージを発信してきた同社でさえ、巨大市場を武器にされると口をつぐんでしまう。そこに中国ビジネスの難しさがある。(2019/10/24)

香港デモ支援アプリ削除のAppleのクックCEOに対し、米議員らが「中国の圧力に抵抗せよ」
米連邦議会の7人の超党派議員が、AppleとBlizzardによる香港デモに関する最近の行動を非難し、両社の各CEOに基本的権利のために戦う人々を支持するよう強く求める書簡を送った。(2019/10/20)

Blizzard、香港発言プレイヤーのペナルティを軽減し、「中国への配慮ではない」と説明
eSport大会後のインタビューで「香港を解放せよ」と叫んだプレイヤーをルール違反として罰したBlizzardが、判断を急ぎすぎたとして、ペナルティを軽減すると発表した。「決定に中国との関係は影響していない」と強調した。(2019/10/13)

Google、香港デモ題材のゲームを公式アプリストアから削除
Googleが、香港デモを題材としたRPGゲームをGoogle Playストアから削除した。アプリストアのポリシーに違反したためとしている。(2019/10/11)

Apple、中国政府が抗議した香港デモ支援アプリをApp Storeから削除
Appleが、香港のデモ参加者が警官や道路封鎖の状況を把握するために使っていたiOSアプリ「HKmap.live」を、中国政府の機関紙である人民日報が「Appleは香港の暴徒の暴力を支援するのか?」という記事を公開した後、App Storeから削除した。(2019/10/11)

eスポーツ大会で「香港に自由を!」と叫んだプレイヤー、主催のBlizzardが参加権剥奪
米ゲーム大手のBlizzard Entertainmentは開催中のeスポーツ大会「ハースストーン グランドマスターズ」のアジア太平洋大会初日後のインタビューで「香港を解放せよ」と叫んだプレイヤーを出場停止にし、向こう1年間の出場禁止にした。(2019/10/9)

香港で警官に撃たれた高校生、無事に手術を終えたと現地メディア 警察は正当防衛を強調
混乱が続いています。(2019/10/2)

観光客激減、大富豪が“脱出”:
“香港消滅”へカウントダウンも デモの裏に潜む「東洋の真珠」の地位失墜
激しいデモと混乱が続く香港。その裏側は中国内での香港の経済的地位の失墜があった。大富豪らが“脱出”を図る動きも。(2019/9/19)

世界を読み解くニュース・サロン:
アクセスしたら乗っ取られる? 香港デモ“妨害”の中国サイバー攻撃「巧妙な手口」
「逃亡犯条例」改正案をきっかけとした香港の抗議活動が続いている。デモ隊が使うメッセージングアプリを中国当局がサイバー攻撃したことも判明。こういった中国の手口には、私たちも無関係ではない。国をまたいだデジタル戦に注意しておく必要がある。(2019/9/5)

動画の世紀:
香港で目撃した創造的デモとYouTube 過激なアカウントは取り締まれるか
香港のデモを現地で目撃した筆者が考えた、YouTubeと規制との関係。(2019/8/30)

IT基礎英語:
国家関与のハッキングは「state-sponsored」 国家がスポンサーする攻撃とは?
香港での抗議デモに関連して、中国政府がSNSの世論操作を図ったとされている。こういうときには「state-sponsored」を使う。(2019/8/27)

香港デモに関する情報操作、YouTubeでも 210のチャンネルを停止
発信地はVPNなどを使って偽装されていたとのこと。(2019/8/24)


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