ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「発煙・発火」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「発煙・発火」に関する情報が集まったページです。

破裂、発火、爆発にご用心 真夏にモバイルバッテリーと上手に付き合う方法
「電車内でリュック内のモバイルバッテリーが発火した」など、ショッキングな映像を見たことがあるだろう。自分が使っているモバイルバッテリーが膨らんでいた、という現象を見ることもある。高温になる場所や気候ではこういった状況に陥る恐れがあるが、そんなモバイルバッテリーとうまく付き合う方法を紹介する。(2022/7/29)

メルカリ、エアコンの出品・購入に注意喚起 「自分で設置・取り外ししないで」 破裂・発火の可能性も
メルカリがエアコンを出品・購入するユーザーに対し、室外機や室内機の設置・取り外しは専門の業者などに依頼するよう呼び掛けた。「一般の人が作業を行った場合、破裂や発火など事故が起こる可能性もある」という。(2022/7/11)

NITEが注意喚起:
エアコンの“無謀なDIY”で破裂や発火 在宅勤務などで使用時間増
エアコンの無謀なDIYを行うと、破裂や発火などにつながる恐れがある──製品評価技術基盤機構(NITE)が注意喚起を行っている。暑さが本格的になる7月は、エアコンの事故が増加。在宅勤務や外出自粛などによってエアコン使用時間が急増し、事故に拍車を掛ける恐れもある。(2022/7/1)

NECパーソナルコンピュータ、GIGAスクール向けChromebookリコールは112万8040台
ネジの混入によりバッテリーが破損し、発煙の事案があったとして、ChromebookとWindows端末124万台をリコールしたが、そのうちGIGAスクール向けのChromebookリコールは112万8040台。(2022/4/28)

蓄電・発電機器:
ニチコンが一部の家庭用蓄電システムを無償交換、製造工程の問題で
ニチコンが同社が販売する家庭用蓄電システムについて、一部の期間で製造工程に問題が有り、その間に製造された蓄電池でごく稀に発煙する可能性があるとして無償交換を実施すると発表。2016年9月から2021年6月までに出荷した蓄電システムが対象となる。(2022/4/7)

電動アシスト自転車のバッテリーに発火のおそれ ヤマハ発動機とブリヂストン、無償交換へ
ヤマハ発動機は5日、電動アシスト自転車に採用していたリチウムイオンバッテリーの一部で内部から発火する可能性があり、無償交換を実施すると発表した。ブリヂストンサイクルの製品でも採用していた。(2022/4/6)

非純正バッテリーの事故が多発、NITEが注意喚起 安さの裏に潜む危険
発火する事故が多く報告されている。(2022/4/3)

充電器に迷ったら「純正(公認)品」か「MCPC認証品」を――ドコモ、KDDI、ソフトバンクが発火対策で呼びかけ
スマートフォンの発火事故が相次いだことを受けて、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが一斉に注意を喚起する情報を掲載した。充電器(ACアダプター)選びに迷った場合は、キャリアの純正(公認)品か、MCPC認証を取得したものを使うようにも呼びかけている。【追記】(2022/3/25)

リテルヒューズ Xtreme:
サージ保護性能に優れた小型バリスタシリーズ
リテルヒューズは、小型バリスタシリーズ「Xtreme」の販売を開始する。サージ保護性能に優れており、過酷な条件下での発火や損傷、致命的な故障を防止する。(2022/3/24)

テレワーク普及で配線器具の発火事故が増加 未然に防ぐ5つのポイントは
工業製品の評価などを手掛ける製品評価技術基盤機構(NITE)が、テーブルタップや延長コードなどの配線器具による発火事故が2019年から2年連続で増加していると発表。テレワークの普及が原因にあるとして、注意喚起している。(2022/2/24)

NEWS
NECが「GIGAスクール構想」向け端末を自主点検 回収までに注意すべき点は
発煙の発生により、NECは「Chromebook」を含む「GIGAスクール構想」向けノート型端末を自主点検する。点検対象端末の一覧と、対象端末を利用する際に気を付けるべき点をまとめた。(2022/2/7)

NEC、教育向けノートPCに“ネジ混入”で自主点検 衝撃を与えると発煙の恐れ 対象は124万台
NECパーソナルコンピュータの教育機関向けPC・Chromebookなどの端末内に余分なネジが混入した。端末を落下させるなど強い衝撃を与えるとバッテリーが破損し、発煙・熱損したケースもあるため、自主点検する。(2022/2/4)

NECとNECPCが学習用端末5機種の自主点検を実施 発煙など恐れ コンシューマー向け「LAVIE N11」も対象に
NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が製造し、NECが販売している学習用端末において製造過程における不備に起因する発煙/熱損(熱による破損)事象が確認された。これを受けて、両社では製造ラインを共有する学習用端末5機種と、学習用端末をベースに開発されたコンシューマー向けモデルの無料点検を実施することになった。(2022/2/4)

ニトリと島忠、セラミックファンヒーターを自主回収 電源プラグの過熱で発火の恐れ
ニトリホールディングスは28日、ニトリと島忠の店舗で販売したセラミックファンヒーターの自主回収を発表した。(2022/1/28)

ごみピットの煙、AIで発見 リチウムイオン電池の誤投棄などで相次ぐ火災を防ぐ
「ごみピット」向け発煙を検知AIシステム「Smoke AI」がJFEエンジニアリングから。ごみピットの発煙モデルなど数万件のデータをディープラーニングで学習させた。(2021/12/2)

蓄電・発電機器:
オムロンの住宅用蓄電池に発火の恐れ、対象機種1.5万台をリコール
オムロン ソーシアルソリューションズが、同社が販売した一部の住宅用蓄電システムについて、蓄電池ユニットに発火のおそれがあることからリコール(回収・無償交換)を実施していると発表。対象機種を購入したユーザーへの周知を進めている。(2021/11/24)

庄司智春、愛車ダッジ・チャレンジャーが廃車に ガソリンスタンドで炎上、ボンネットから発煙し「やばい」
次もアメ車に乗ってほしい。(2021/10/24)

工場ニュース:
半導体不足の遠因となった、旭化成の半導体工場火災で起こったこと
旭化成は2021年9月14日、2020年10月に起きた宮崎県延岡市の旭化成エレクトロニクス 半導体製造工場の火災について事故調査報告書をまとめたと発表した。建屋棟の損傷が激しく火災原因の特定には至らなかったが、発火場所の推定と、再発防止策などの調査結果を公開している。(2021/9/27)

Innovative Tech:
小動物の脳活動をワイヤレス計測 1台約8000円の価格破壊 豊技大が開発
脳組織内のニューロン発火活動を計測する装置を安価に製作できるという。小型でワイヤレス。(2021/8/3)

既に鎮火:
ルネサス「N3棟」で電源盤から発煙、生産見通しに影響なし
ルネサス エレクトロニクスは2021年4月21日、3月19日に火災が発生した那珂工場(茨城県ひたちなか市)の「N3棟」1階床下において、4月21日16時30分ごろに、自動搬送台車(RGV)の電源盤から発煙したと発表した。原因は不明で、今後の発表が待たれる。(2021/4/22)

カバンの中で勢いよく発火、発煙 リチウムイオン電池の事故、国民生活センターが再現動画で注意喚起
国民生活センターがリチウムイオン電池や充電器の発煙、発火事故の再現動画を公開した。日常生活に潜む危険な状況をサーモグラフィの画像付きで動画にした。(2021/3/19)

【電化製品が発火した体験談】「アルミホイルを電子レンジでチン」はNGなのかOKなのか問題
一般的にはダメと言われていますが、そういうお料理情報もチラホラ。(2021/4/10)

今こそ知りたい電池のあれこれ(2):
リチウムイオン電池で発熱や発火が起きる要因を整理しよう
小型電子機器やモバイルバッテリーの発火事故、ごみ収集車や集積場の火災、電気自動車からの出火など、リチウムイオン電池の普及に伴い、それに起因する発火・炎上はたびたび問題となっています。発熱、発火、爆発といった事故は用途を問わず大きな問題となりかねない事象です。今回は「リチウムイオン電池の異常発熱問題」について解説していきたいと思います。(2021/3/8)

iPhone XR発火で夫婦が死亡したとして、遺族がアップルジャパンを提訴
当時新機種だったiPhone XRを購入2週間後のことだったという。(2021/2/25)

車載半導体:
EVのリチウムイオン電池が燃えないために、バッテリーマネジメントにもASIL D対応
電気自動車(EV)の火災に関する報道が後を絶たない。駆動用バッテリーであるリチウムイオン電池が異常な発熱から発火に至る要因は、リチウムイオン電池の製造品質以外にも複数存在している。EVの火災やそのリスクに関連したリコールで名前が挙がる自動車メーカーやバッテリーサプライヤーをみて分かるように、技術が未熟で経験の浅い企業だけの問題とは限らない。(2021/2/24)

「炎上体質」な彼女がかわいい 感情が高ぶると発火しちゃうあつあつカップルの漫画
恋愛温度の可視化。(2021/2/17)

蓄電・発電機器:
貼るだけでリチウムイオン電池の火災を抑制、消火フィルムを新開発
凸版印刷は2021年2月15日、リチウムイオン電池用の消火フィルムを開発したと発表した。消火成分を含んだフィルムで、電池から発火した際に、有害なガスを発生させず、延焼を抑制できるという。(2021/2/15)

バッテリー発火の延焼を防ぐ「消火フィルム」 凸版印刷が開発 リチウムイオン電池や配電盤に
凸版印刷が、リチウムイオン電池用の消火フィルムを発表した。2月から電池・電機メーカーに販売する。(2021/2/3)

1万860台回収:
「おひとりさま用着るこたつ」で発火の恐れ サンコーが回収へ
サンコーは12月23日、同社が販売する「おひとりさま用着るこたつ」を回収すると発表した。一部商品で電熱線の固定に不備があり、発火する可能性があるという。(2020/12/25)

バッテリーが発火?:
中国のEV新興企業が起こしたリコールから分かること
複数の報道によると、中国のEV(電気自動車)新興企業であるWM Motorは2020年10月下旬、同社の自動車4台がわずか1カ月で発火し、1000台以上をリコールするという。リコールの対象となったのは、2020年6月から9月までに生産されたWM Motorの「EX5」。2015年に設立されたWM Motorは、発火の原因について「バッテリーセル内の汚染物質が引き起こした可能性がある」としている。(2020/11/24)

【料理で事故った体験談】消火方法が分からなかったから、庫内で発火したオーブントースターを投げたら爆発した……というお話
なお、火事にはならなかったもよう。(2021/1/20)

【電化製品が爆発/発火した体験談】原因は過放電? 昔遊んでいたラジコンのリチウムイオン電池が爆発した、というお話
リチウムイオン電池は広く使われているので、ラジコン以外でも起こるかも?(2021/1/21)

ダイソーの電源タップに発火・発煙の恐れ 自主回収を開始 既に約25万3000個を販売
大創産業が、100円ショップ「ダイソー」で販売したコード付き電源タップを自主回収すると発表。内部の金具に緩みがあり、発煙や発火の恐れがあるという。(2020/8/28)

ダイソーがコード付きタップを自主回収 発煙・発火に至る恐れ
買った覚えのある方は要チェック。(2020/8/28)

見分ける方法とは:
大創産業がコード付タップを自主回収 発煙や発火の恐れ
大創産業はコード付タップを自主回収すると発表した。発煙や発火に至るおそれがあるという。対象商品かどうかを確認するにはタップ裏側の刻印と、コードに記載されているロット番号を確認する必要がある。(2020/8/28)

レノボ、タブレット製品のバッテリー充電機能でソフトウェア更新 異常発熱・発火防止で
レノボ・ジャパンが、2014年以降に発売したタブレット製品の異常発熱や発火を未然に防ぐためのソフトウェアアップデートとバッテリー無償点検を行う。(2020/5/12)

消費者庁、ワイヤレスイヤフォンの火災事故で注意喚起 過去5年で25件、ワイヤレススピーカーも16件
消費者庁がワイヤレスイヤフォンなどの火災事故について注意喚起。バッテリーからの発火や発煙といった報告が増加傾向にあるという。(2020/3/27)

ワイヤレスイヤホン及びスピーカーの発火・発煙事故にご注意! 消費者庁が8つの注意点を公開
正しい使用方法を心掛けたいですね。(2020/3/26)

蓄電・発電機器:
“燃えない”電解液を新開発、リチウムイオン電池の性能・寿命向上も実現
東京大学の研究グループが、リチウムイオン電池の発火原因となる可燃性電解液に代わる、新たな溶媒の開発に成功。これを利用すれば、高い安全性だけでなく、エネルギー密度や電池寿命など、性能面の向上も見込めるという。(2020/3/6)

第2回 資源リサイクルEXPO:
施設内の火災を瞬時に発見し、PCやスマホに高精細な映像で即時配信する新システム
近年各地のクリーンセンターなどで、ごみの中に紛れ込んだリチウムイオン電池が、処理中に発火する事故が多発している。富士通特機システムは、こ問題打開のため、施設内の火災発見に有効な発火監視通報システムを開発した。(2020/3/5)

中小企業のIT活用「発火点に達していない」 東商が「Office 365」「マネーフォワード」試用版など提供
東京商工会議所が、日本マイクロソフトなど8社と提携し、会員企業向けにクラウドサービスなどを無償提供する取り組みを始めた。(2019/12/17)

マウス、2013年〜2016年販売ノートPCの一部にバッテリー発火の恐れ 無償交換を告知
マウスコンピューターは、2013年から2016年に販売を行った一部ノートPC製品のバッテリーパックに発煙・発火の恐れがあると発表した。(2019/9/5)

アンカー、USB急速充電器の一部を販売中止&回収 製造時の不具合で発煙などの可能性
アンカー・ジャパンは、USB急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 4」(型番:A2041121)の製造を中止し、販売した製品も回収する。(2019/7/8)

袋のままレンチンできると話題の「レンジ de ポテリッチ」自主回収 購入者から焦げ・発火の申し出
3月発売予定だった「レンジ de ピザポテト」は発売中止に。(2019/2/22)

バカッターの次は「バカスタグラム」? 変わる“バイトテロ”の発火点
「すき家」や「くら寿司」のバイト店員の不適切な動画が炎上し、運営企業が謝罪した。不適切な動画は主にTwitterで拡散されるため「バカッター」と呼ばれるが、今回の動画が最初に投稿されたのはInstagramだった。(2019/2/12)

計21車種が対象:
BMW、「118d」など約5万台リコール 排ガス冷却装置に不具合、発火の恐れ
BMWが、「BMW 118d」「BMW 218d ActiveTourer」など21車種・計5万3318台をリコール。排気ガス冷却装置の耐久性が不十分であり、火災に至る恐れがあるため。4件の不具合が報告されているが、事故は起きていないという。(2018/11/27)

五輪に向けテロ対策強化:
東京メトロ、「刃物男」など想定した防犯訓練を公開 「さすまた」で客の安全守る
東京メトロが防犯訓練の模様を報道陣向けに公開。刃物を持った不審者と、線路内に投げ込まれた発火物に対処するもので、約150人の社員が参加。2020年の東京五輪に向けて、テロ・治安対策を強化する狙い。(2018/11/13)

冠水・浸水してしまったクルマに注意 「水が引いた後に発火する可能性も」「特にハイブリッド車/EVはむやみに触らないように」JAFが注意喚起
ただちにロードサービスや自動車販売店に連絡を。(2018/7/9)

扇風機やエアコンの思わぬ火災に注意 動きが悪い扇風機や、電源コードの延長接続をしたエアコンに発火の可能性
毎年夏に扇風機とエアコンの事故が発生しています。(2018/6/30)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(10):
水蒸気蒸留が違いを生み出す、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」
加熱式たばこが人気である。通常の紙巻きたばこが、たばこの葉を「燃焼」させて煙を吸引するのに対し、加熱式たばこは発火点より低い温度で「加熱」するのが特徴だ。今回は、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」の開発元であるJTに話を聞いた。(2018/6/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。