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「imagio」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「imagio」に関する情報が集まったページです。

リコー、“再生処理済み”のA3カラー複合機2機種を発売
リコーは、A3カラー複合機計2製品「imagio MP C4001RC SPF」「imagio MP C2801RC SPF」を発表。ともに使用済み製品を回収し再生処理を行って製造されたモデルとなる。(2016/7/19)

リコー、省エネ設計のオフィス向きA3モノクロ複合機「RICOH MP 1601/1301」
リコーは、A3モノクロ出力に対応したオフィス向きデジタルモノクロ複合機「RICOH MP 1301」「RICOH MP 1601」を発売する。(2013/1/16)

製品ディレクトリ/省エネ機器:
トップクラスの省エネ性能を実現、デジタルフルカラー複合機4機種14モデル
リコー、2012年2月10日発売(2012/2/7)

Kinectでデジタル複合機を操ってみた――リコーの開発コンテスト
リコーはデジタル複合機上で稼働するビジネスアプリの開発コンテスト「RICOH&Java Developer Challenge 2011」を実施。グランプリにXbox 360の入力デバイスKinectを使ったアプリを選出した。(2012/1/13)

中堅・中小企業のためのIT投資羅針盤【最終回】
データ入力と保存、クラウド時代の「古くて新しい」複合機の活用法
オフィスで日常的に扱う紙文書とITの橋渡しをしてくれる身近な事務機器が複合機だ。データ格納の入り口として見れば、ペーパーレスといったコスト削減手段を超える、クラウド時代も見据えた新たな活用法が見えてくる。(2010/11/16)

仕事耕具:
色ペンで入れた作業指示もカラースキャン――リコー、A0判対応のデジタル複合機
リコーは、A0対応デジタル複合機「imagio MP W3601/W2401シリーズ」2機種4モデルを10月25日に発売する。建設業などの設計部門向け製品で、色ペンで書き込んだA0サイズの図面もカラースキャンできる。(2010/10/21)

複合機とEvernoteが連係 スキャンデータをクラウドに――リコー
リコーは、デジタル複合機「imagio MPシリーズ」でスキャンした紙文書をEvernoteに保管できるウィジェット「Scan to Evernote(仮称)」を開発。2011年1月以降、専用サイト「App2Me」で提供を開始する。(2010/10/19)

複合機における“質の変化”を見逃すな
複合機の使い方を変える「サーバ化」と「クラウド連携」
コスト削減活動の余波で設置台数や利用機会が縮小している複合機。コピー・FAXといった従来機能にとどまらない、今の複合機の質的な変化を積極的に取り込めば、一層のコスト効果を得られるかもしれない。(2010/3/31)

NEWS
リコーとアシストマイクロ、複合機を使った文書管理ソフトを発売
Xythos Connector for imagioは、文書管理ソフトと複合機のimagioを連携させるソフト。imagioでスキャニングされた情報がWebDAV通信でXythosに登録される。(2010/3/18)

仕事耕具:
複合機のあの機能をワンクリックで――PCのウィジェットで簡単設定、リコーの「App2Me」
リコーは、デジタル複合機「imagio MPシリーズ」を活用するためのソリューション「App2Me(アップトゥミー)」を開始。PCから複合機の機能を利用するためのウィジェットを公開した。(2010/1/26)

複合機でつぶやくとどうなる?――リコーのプログラミングコンテストで「Twitter×MFP」がグランプリ
リコーは、MFPで稼働するビジネスアプリケーションの開発技術を競う「RICOH & Sun デベロッパーチャレンジ2009」のグランプリが決定。Twitterとimagioの連係を提案した北海道情報大学チームが、二連覇を達成した。(2010/1/18)

仕事耕具:
純正は「世界初」――リコーから、バイオマストナー使用のモノクロ複合機
リコーは、デジタルモノクロ複合機「imagio MP 6001GP」を発売する。世界で初めて、メーカー純正のバイオマス由来のトナーを採用した。(2009/11/11)

車載システムやエレベーターにもMediaFLOを――FLO TVのストーン氏
日本でも、携帯向け次世代マルチメディア放送の候補技術に挙がっているMediaFLO。すでに商用サービスが始まっている米国の状況をFLO TVプレジデントのストーン氏が説明し、今後はパーソナルテレビや車載向け市場の開拓にも注力するとした。(2009/11/6)

アプリストアとクラウドサービスもスタート:
「Microsoft Windows Mobile 6.5」正式版リリース
Microsoftの携帯向けOS最新版がリリースされた。年内に20カ国で30種以上の“Windows phone”が登場する。(2009/10/7)

仕事耕具:
A3カラー複合機もリコンディショニング――リコー、製造時のCO2を9割削減
リコーは、使用済み製品を再生したリコンディショニング機「imagio MP C3500RCシリーズ」と「imagio MP C2500RCシリーズ」の2シリーズ4モデルを発売する。製造時のCO2の排出量は、前身機に比べて約93%削減した。(2009/9/3)

仕事耕具:
回収部品8割――リコーがモノクロ複合機をリコンディショニング
リコーは、デジタルモノクロ複合機「imagio Neo 453RCシリーズ」「imagio Neo 353RCシリーズ」の2シリーズ4モデルを発売する。使用済み製品を回収し、再生処理を行ったRC機。(2009/8/27)

複合機はIT機器? SMBの賢いOA活用
デジタル複合機の導入だけではペーパーレス化にならない理由
コスト削減のためのペーパーレス化が叫ばれるようになって久しい。だがデジタル複合機を導入してペーパーレス化を徹底できた企業は少ないだろう。「複合機を導入すれば無駄な紙が減る」わけではないのだ。(2009/8/20)

“最新オフィス機器”動向調査:
プリンタ、ファクスも「親機と子機」――キヤノンが目指す複合機の“進化形”
「プリンタにスキャナやコピーがくっついただけ」――複合機に対し、そんなイメージを抱いている人もいるかもしれないが、最新機種は一味違う。“親機と子機”で機能を共有したり、PCを使わずに文書を共有したりできるのだ。(2009/7/13)

エネルギー技術 大容量キャパシタ:
第1部 動向、なぜキャパシタなのか
キャパシタは電池とは異なる原理で電気エネルギーを蓄積する。電池に比べて寿命が長く、使用環境の制限が少ない。大容量キャパシタの用途は今後3種類に分かれる。まず、瞬間的に大電力が必要な用途、次に、二次電池と大容量キャパシタを組み合わせてそれぞれの欠点を補い合う用途、最後に二次電池の代替だ。(2009/7/6)

imagioだけで給与明細を配布 リコーとOBCの連携サービスで
リコーとオービックビジネスコンサルタントは、給与明細書をPCなしで印刷できるソリューション「給与明細配信 for imagio」を発売する。(2009/6/18)

複合機でFlashカタログ作り、リコーのimagioシリーズで
リコーとディーエスブランドは、リコーのデジタル複合機「imagioシリーズ」でスキャンした画像データをデジタルカタログ形式に変換し、imagioから直接Web上に公開できるサービス「おりこうコピログ for imagio」を発売する。(2009/3/23)

チーム用ビジネスプリンタ選び、8つのポイント:
インクジェットとレーザー、どう違ってどっちがお得?
プリンタの知識ゼロの社員に、ある日「所属する各チーム用にプリンタを購入せよ」との辞令が下った。右も左も分からないまま、2人はプリンタの基礎から学ぶことに――。(2008/9/1)

リコー「imagio」のWebブラウザでアクセス:
複合機から給与明細、インターコムが「Web 給金帳」新製品
(2008/7/16)

給与明細は自分で発行――「Web給金帳」がリコーのimagioに対応
給与・賞与明細書などを電子化・自動化するソフト「Web給金帳 V2」が、リコーの複合機「imagio」シリーズに対応した。複合機のタッチパネルから、給与・賞与明細書などをプリントアウトできる。(2008/7/16)

みんなで作る地球のあした、企業発“巻き込みエコ”最前線:
第2回 “裏紙問題”を考える――プリンタに使っていいの? 悪いの?
ペーパーレス化が進みつつあるが、まだまだオフィスで紙を印刷する機会は多い。エコを意識し始めた筆者がオフィスで裏紙印刷をしていたら、「プリンタが壊れるよ」と言われたが……。(2008/6/5)

仕事耕具:
社内ネットワークでFAX送受信、リコーのモノクロ複合機
リコーは、モノクロデジタル複合機「imagio MP 1600/1300シリーズ」を5月15日に発売する。新機能の「IP‐ファクス機能」は、LANを使ってファクスを送受信し、遠隔地への通信コストを削減できる。(2008/5/14)

仕事耕具:
PCなしでグループウェア――リコーの複合機「imagio」で
プリンタからグループウェアに直接アクセスして、社内文書を印刷する――。リコーとネオジャパンが発表した「desknet's for imagio」はPCがなくとも複合機だけで印刷できる文書管理システムだ。(2008/5/9)

NEWS
リコーとネオジャパン、複合機とグループウェアをデータ連携させる接続ソフトを発表
デジタル複合機「imagioシリーズ」を「desknet's」のクライアントとして活用し、PCを介さずにドキュメントの登録や印刷などが行える連携システム「desknet’s for imagio」を販売する。(2008/5/9)

SaaS事業の共同展開も:
「desknet'sお助け隊」、リコーとネオジャパンが提携強化
(2008/5/6)

リコーと日立ソフト、デジタル複合機や指静脈認証を連動して紙経由の情報漏洩防止
リコーと日立ソフトは、互いの製品を組み合わせて紙文書経由での情報流出を防ぐセキュリティシステムを提供する。(2006/11/22)

複合機からERPの帳票類を直接出力、大塚商会が連携システム
大塚商会は9月20日、デジタル複合機から直接、ERPシステムの各種帳票などを出力することでセキュリティを強化する「αダイレクトレポート」を発表した。(2006/9/20)

確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
総合ベンダーが文書管理ソリューションを提供する意義とは?
サーバやストレージなどのハードウェアベンダーであり、ソフトウェアベンダーでもある日立は、ドキュメント管理ソリューションを「今あるものをすべてつなぐ基盤製品」と位置付け、トータルなソリューションの提供を特徴としている。このソリューションには、日立のどのような製品が利用されているのか、全体像を見ていこう。(2006/5/18)

確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
コラボレーションソフトをどう使う?――オラクルでの文書管理解決法
オラクルのドキュメント管理ソリューションは、データベースから始まった。オラクルは、「Oracle 8i Database」でファイルやマルチメディアデータなどさまざまな非構造データを格納するための機能を用意。そのデータベースの機能と、コラボレーションソフトウェア「Oracle Collaboration Suite」によるコンテンツ管理機能を組み合わせ、ドキュメント管理の仕組みを提供している。(2006/5/1)

紙文書をワンクリックで電子的プロセスへ――オラクルとリコーなどが協業
紙文書が業務プロセスのIT化のネックになっている――日本オラクル、リコー、CTCの3社は、コンテンツ管理分野で協業した。デジタル複合機とコンテンツ管理ソフトの連携で、これら問題に対処する。(2006/2/6)

複合機を文書管理クライアントに――オラクル、リコー、CTCがコンテンツ管理で協業
日本オラクル、リコー、伊藤忠テクノサイエンスは、コンテンツ管理分野で協業する。リコーのデジタル複合機「imagio」をOracle Collaboration Suiteのクライアントとして利用できるようにし、スキャンした紙文書の電子化と保存のプロセスを文書管理システムに直接組み入れる。(2006/2/6)

リコーが目指すのは、紙とデータの共存
リコーは、ERPシステムや財務・販売管理などの業務パッケージソフトなどとの連携を強化したデジタル複合機、12機種20モデルを発表した。(2005/12/15)

機密度に応じてPDF文書の閲覧や印刷を制御するシステム、リコーが発売
リコーは、PDF文書の機密度に応じて閲覧や印刷を制御するセキュリティシステム「Ridoc Policy Base V1」の販売を開始する。(2005/9/12)

デジタル複合機連携、セキュリティ強化などを実現した「desknet's」新バージョン
ネオジャパンは、中小企業をターゲットとしたWebグループウェアの新バージョン「desknet's バージョン4.5」の販売を開始している。(2005/6/27)

紙データの孤立を救うデジタル複合機、大塚商会とリコーが共同展開
大塚商会とリコーはimagio NeoをSMILE αADの入力端末として活用するソリューション「DB-DocLink」を共同販売すると発表した(2005/2/1)

官公庁や自治体でのドキュメントソリューション普及に向けてリコーとアドビが提携
リコーとアドビ システムズは、Acrobat 7.0日本語版とリコーの文書管理システム/入出力機器を組み合わせたドキュメントソリューションの提供に関して提携した。(2005/1/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。