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「インディーゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インディーゲーム」に関する情報が集まったページです。

任天堂、Switchは「依然として成長フェーズ」 中国市場にも期待
「Nintendo Switchのビジネスは依然として成長フェーズにある」「前期を上回るペースで普及が進むことを期待している」――任天堂の古川社長はそのように説明する。発売から3年目に突入したSwitchの販売戦略は。(2019/4/26)

ゲームROMファイルを作成可能:
「ゲームボーイ」用ゲームをドラッグ&ドロップで作成、「GB Studio」が登場
「ゲームボーイ」用のレトロアドベンチャーゲームを作成できる「GB Studio」がオープンソースソフトウェア(OSS)として公開された。(2019/4/24)

「くにおくん」新作は女性主人公に? 米WayForwardが新作開発について発表
“くにお”が女性キャラ化されるのか、あるいは新キャラか。(2019/4/21)

「フォント=プロデザイナー向けという概念を覆したい」 商用フォントが1書体100円ほどで使える「mojimo」はなぜ生まれたか
同人活動向けに36書体3600円など、ハードルの低いフォントサービスとして話題を呼んでいるフォンワークス「mojimo」シリーズ。誕生経緯や目指すものを取材した。(2019/4/12)

リンクが踊りゼルダが歌う「ゼルダの伝説」新作が発表  人気インディー「クリプト・オブ・ネクロダンサー」とのコラボ
タイトルは「ケイデンス・オブ・ハイラル:クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説」。(2019/3/21)

マリオの屍を超えてゆけッ 自分の死体を踏み台にゴールを目指すアクションゲームが面白くも考えさせられる
「マリオが常に大量の死を含んでいるゲームであることを可視化してみせている」。(2019/3/7)

ゲーマー漫画家がNintendo Switchでハマったゲームを勝手に格付け
2018年は年末進行に苦しんだ漫画家のサダタロー氏。ゲーム好きな彼は、止まらないインディーゲーム愛を編集担当K氏にぶつけていく。ゲーマー漫画家が選ぶお薦めゲームは?(2019/1/22)

ネコはなんでも知ってますニャ ストーブと人間の関係を完全にわかってるネコちゃんの理解力がスゴイ!
ストーブをつけるために必要なこと、全部わかってます。(2018/12/20)

ゲーム制作で12書体が年額4800円で使える インディー&同人ゲーム開発向けのフォントサービス「mojimo-game」登場
ゲームエンジンへの組み込みや宣伝も使用OK。ゲームクリエイターには良心的すぎる……!(2018/12/6)

ひと目でわかる主従関係 理想と違った猫のいる仕事場に「あるある」「猫さまだから仕方がない」の声
椅子など最初から無かったのだ。(2018/11/20)

【木村祥朗×堀井直樹×なる×ZUN】「BLACK BIRD」爆誕祭 なぜゲーム開発者はシューティングを作りたがるのか、「原点にして究極」と語るその魅力
「moon」「Million Onion Hotel」などを手掛けてきた木村祥朗さん(Onion Games)の最新作がなぜシューティングなのか。「BLACK BIRD」開発のきっかけや、シューティングというジャンルの魅力について語ってもらいました。(2018/11/9)

PCゲーム「Undertale」公式Twitterに意味深な動き 真っ黒アイコンで「アナタニ 見セタイ モノガ アリマス」
24時間後に何かが起こる?(2018/10/30)

PR:東京ゲームショウ2018を支えたマウスコンピューターの「G-Tune」
ゲームの祭典「東京ゲームショウ(TGS)2018」。新作タイトルを体験できる各メーカーのブースでは、数多くの「G-Tune」PCを見掛けた。協賛の狙いをG-Tune担当の安田氏に聞いた。(2018/10/19)

Discordのゲームストア、日本でもβ版利用可能に
チャットサービスDiscordのゲームストア「Discord Store」(β)が日本でも利用できるようになった。Discordのチームが選んだ無料・有料ゲームをダウンロードできる。他のサービスからダウンロードしたゲームを統合するライブラリ機能もある。(2018/10/17)

幸せの“黒い鳥さん”がみんなの命を食べに来るシューティングゲーム「BLACK BIRD」 Nintendo Switchで10月18日発売決定
「Moon」や「Million Onion Hotel」を手掛けた木村祥朗さん率いる、インディーゲームチーム「Onion Games」の最新作。【追記】(2018/10/4)

背景を描けなかった人が「“あること”を諦めたら描けるようになった話」に共感集まる 「分かる!!!」「勇気付けられた」
こうして私は“楽しく世界をつくる力”を手にいれた。(2018/10/1)

アートな弾幕に目を奪われる 個人制作のミニマルなシューティングゲーム「Solid Aether」が面白そう
弾幕系シューティングゲーム初心者でもきっとプレイしたくなる。(2018/8/25)

「LA-MULANA 2」レビュー:
「LA-MULANA(ラ・ムラーナ)」というゲームのこと、1人のゲームライターの人生のこと
「LA-MULANA」と出会っていなかったら、多分今こうしてここにいることはなかったかもしれない、という話。(2018/8/17)

「穴になる」というコンセプトが酷似 人気沸騰中のゲーム「Hole.io」にインディーゲーム開発者から“アイデアを盗られた”と嘆きの声
「Donut County」と「Hole.io」のコンセプトが酷似している。(2018/6/27)

国産メトロイドヴァニアの傑作再び 「LA-MULANA 2」2018年夏にリリース決定
PLAYISM7周年を記念して発表されたニュースの1つ。その他、「殺戮の天使」Nintendo Switch版なども発表に。(2018/5/11)

好調のSwitch、注目タイトル続々 「スマブラ」に“イカ参戦”で驚きの声も
任天堂が「ニンテンドーダイレクト」でNintendo Switch向けソフトなどの情報を発表。「大乱闘スマッシュブラザーズ」のティーザー映像を公開するなどしてTwitterで話題に。(2018/3/9)

Googleが日本でインディーゲームのコンテスト 審査員にキズナアイなど
Googleが日本でインディーゲームのコンテストを開催する。バーチャルYouTuberのキズナアイなど10人がファイナルイベントで審査員を務める。(2018/3/7)

社名の由来は「あんた、バカー?」ではなく:
カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野監督、川上氏が取締役
カラーとドワンゴが新会社「バカー」を設立。代表取締役に斉藤大地氏、取締役にカラー社長の庵野秀明氏とドワンゴ取締役CTOの川上量生氏が就任する。会社名はギリシャ語で「詰め物」を意味する言葉から。(2018/2/23)

ドワンゴとカラー、新会社「バカー」設立 インディーゲームなど開発支援
ドワンゴと映像会社のカラーが、新会社「バカー(βακα)」を設立。インディーゲームなど個人コンテンツの開発を支援する。(2018/2/23)

カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野秀明・川上量生が取締役、中村光一が相談役に就任
社名はギリシャ語で“詰め物”の意味。(2018/2/23)

「ゆめにっき」の新作「YUMENIKKI -DREAM DIARY-」発表 Steamで2月23日に発売
開発当時のキャラが16年の時を経て再現される。(2018/1/25)

週末珍ゲー紀行:
死の間際に老人は何を願ったのか RPGツクールで世界の涙腺を緩めた男の新作「Finding Paradise」
人生のハッピーエンドについて考える。(2018/1/8)

Amazonプライム会員向けサービス「Twitch Prime」開始 スタンプやゲーム内コンテンツが入手できる
Amazonプライム会員であれば追加料金なく利用可能。(2017/12/8)

TwitchがAmazonプライム会員向けの「Twitch Prime」サービスを日本国内でも提供開始
米Twitchは、同社運営のソーシャルビデオサービス「Twitch」によるAmazonプライム会員向けの特典サービス「Twitch Prime」の提供を開始する。(2017/12/8)

ソニー・ミュージックエンタテインメントがゲーム専門レーベル「UNTIES(アンティーズ)」設立 名作音楽ゲーム「DEEMO」のVR化も発表
インディーゲームをはじめ世界のさまざまなゲームをパブリッシング。(2017/10/17)

Wiiの名作「ノーモア☆ヒーローズ」最新作がNintendo Switchに 開発には白組も参加
人気インディーゲーム「Hotline Miami」とのコラボも示唆。(2017/8/31)

プレイ後にユーザーが任意で代金を支払うPCゲーム販売サイト「SYAKERAKE」始動 海賊版問題解決の一助となるか
現在はα版としてのリリース。(2017/7/7)

新連載・ゆとり記者が聞く:
「VRが世の中を変えると確信した」 元ネトゲ廃人の公務員がVR専門メディアを立ち上げるまで
異色の経歴を持つVR専門メディア「Mogura VR」の久保田編集長に、VRに傾倒する理由を聞いた。(2017/6/2)

「ゲームはゼロから作るものではない」 「キャンディークラッシュ」生みの親が語る“開発のコツ”
「キャンディークラッシュ」の開発者であるレゾリューションゲームスのトミー・パームCEOが、東京サンドボックスで「ゲームデザイン」について講演した。(2017/5/12)

自分が一匹の鯉になるゲームがPS4で登場 癒される音楽と水彩画のような世界観を泳ぐ鯉がかわいい
小さな鯉になって池や川を泳ぎたい人に。(2017/4/22)

「MOTHER」の“精神的続編”を掲げるインディーゲーム「WONDER」始動 クラウドファンディングを準備中
数々のファンメイド作品が任天堂の要請で公開を停止しているなか、果たしてどうなるか。※追記(2017/3/6)

侍の刃で一撃必殺 体力ゲージ無しの緊張感が楽しめる「ブシドーブレード」風2D格闘ゲーム開発中
「ブシドーブレード」を連想。(2017/2/15)

廃墟マニア狙い撃ち……! 美しい廃墟の中をひたすら探索するゲームに「これやりたい」「おもしろそう」の声集まる
少し前のゲームですが、Twitterに投稿されたスクショがきっかけで話題に。(2017/2/7)

東京ゲームショウで長蛇の列を作った“女性向けVR”の正体
男性向けコンテンツが目立つVRですが、女性向けもすごいんです。(2016/10/21)

TGS 2016:
今年のゲームショウMVPはこれだ! 逆転の発想で作られた「1D(1次元)」ゲームがまさかの大人気
まさに発想の勝利!(2016/9/17)

石井英男の「週刊Gear VR」(第9回):
大人も子供もはまる!サンドボックスゲームの金字塔「Minecraft Gear VR」
GALAXYスマートフォンと組み合わせて気軽に本格VRが楽しめる「Gear VR」。本連載では、Gear VRで楽しめるアプリを毎週紹介していく。第9回目はサンドボックスゲームの金字塔「Minecraft Gear VR」を紹介したい。(2016/8/5)

連鎖はそこまで重要じゃない? 元コンパイル社長が開発「にょきにょき」は「初心者も上級者も一緒に対戦できるゲーム」を目指した
「BitSummit 4th」でプレイアブルバージョンが初出展されていました。(2016/7/11)

17世紀の科学界を舞台に、他の科学者を蹴落としながら研究にいそしむ異色ゲーム「PRINCIPIA」が面白そう
科学王におれはなる。(2016/7/11)

初代プレステ・サターン風ポリゴンにこだわった「Back in 1995」が3DSに移植決定 今度のグラフィックはN64風に
32ビット世代から64ビット世代へ!(2016/7/6)

「勢いよくつくったのに流行らなかったゲームをみんなの前で発表して供養しよう!」 カヤックが「クソゲー供養会 2016」を開催
ちょっと見に行ってみたい。(2016/6/22)

猫になって部屋を荒らすゲーム「Catlateral Damage」のVRバージョン公開
猫の一人称視点で部屋を荒らしまくるゲーム「Catlateral Damage」のVR版がSteamで公開された。「HTC Vive」のコントローラを肉球つき前足にして、バーチャルな部屋中の物を床に落としまくれる。オリジナル版(980円)を持っていれば追加DLCは無料。また、オリジナル版は5月31日まで半額セール中だ。(2016/5/30)

ハードはまさかの「ファミコン」! 新作ゲーム「キラキラスターナイトDX」ROMカセットで10月発売決定
BGMは古代祐三さんや国本剛章さんら豪華メンバーが担当。 ※追記あり(2016/5/24)

連載13年「解体屋ゲン」原作者に聞く、衝撃的な「女児向けアーケードゲーム回」 その誕生秘話
なぜ「今」を描き続けるのか、原作者・星野茂樹さんにお話を聞きました。(2016/5/20)

奇妙奇天烈な”トウモロコシ”アドベンチャーゲーム発表 知能を持ったモロコシ描く、今秋にSteamで収穫へ
知能を持ったトウモロコシとは……。(2016/5/19)

集え、プレステ・サターン世代! 90年代の「レトロなポリゴン」にあえてこだわったインディーゲーム「Back in 1995」配信日決定
4月29日より配信開始!(2016/4/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。