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「インディーゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インディーゲーム」に関する情報が集まったページです。

PR:辰年のオシャレな年賀状……と思ったら「ダジャレ」! 大手サブスク3社の合同広告が読売新聞の朝刊に登場
2024年もサブスクを満喫したい。(2024/1/5)

サダタローのゆるっとマンガ劇場:
「8番出口」ネットで話題に プレイしたマンガ家が感じた人気の理由、そして体の“異変”とは?
皆さんは「8番出口」というゲームをご存知ですか? YouTube等のゲーム実況配信やSNSで広がり、ネット上で人気になっています。(2023/12/24)

人気インディーゲーム「8番出口」にニセモノ PC版だけのはずなのに、なぜかApp Storeにも
人気インディーゲーム「8番出口」の偽アプリを確認したとして、開発者のコタケノトケケさんが注意を呼び掛けている。(2023/12/11)

未発表の物語から映画と漫画を制作する“CineComi”、『マンガ家、堀マモル』を発表 映画のED曲に槇原敬之
さてどうなるか。(2023/11/15)

マネジャーが不可欠:
ソニー・ミュージックからゲームパブリッシャーへ転身 創業社長に聞く業界の課題
少数精鋭のクリエイターが開発を分担し、低予算・短期間で作り上げる「インディーゲーム」。ソニー・ミュージックからゲームパブリッシャーへ転身した創業社長に業界の課題を聞いた。(2023/10/24)

「なんだこのゲーム!?」「死ぬほど笑ってるw」 会話の中のセンシティブワードを探すバカゲー「ウーマンコミュニケーション」がバカすぎる
こんなゲームをマジで作ってどうするの(褒め言葉)。(2023/10/10)

東京ゲームショウ2023:
ポータブルゲーミングPCの展示即売会も! 活気あふれる東京ゲームショウに行ってきた
9月24日まで、幕張メッセで開催中の「東京ゲームショウ2023」。広い会場に埋め尽くすほど、大小さまざまなブースで各企業が出展している。その中でもひときわ巨大なブースを出していたclusterをはじめ、PCを中心に熱気あふれる様子をリポートする。(2023/9/23)

開発費は1億円超:
Rakuten NFTが『HYDE RUN』とコラボした理由 ゲームの高い訴求力を生かす
楽天グループとHYDEが、NFT(非代替性トークン)によって音楽ライブからゲームまで幅広く連携を進めている。『HYDE RUN』を開発・運営するPhoenixx社長と、楽天グループエンタテインメントソリューション事業課の担当者に狙いを聞いた。(2023/9/2)

Androidアプリ開発者のエピソードが集結 Google Playに「#WeArePlay」プログラムを公開
Google Japanは、Andoridアプリ・ゲーム開発者のエピソードを紹介する「#WeArePlay 」プログラムの日本版を開始した。7月10日のイベントでは、3つのアプリ開発者が登壇した。(2023/7/11)

「東海道五十三次」「マドゥーラの翼」「リップルアイランド」が再び サンソフトが過去作復刻目指しクラファン始動
ネクストゴールで「金のカセット」オブジェが実現。(2023/6/26)

スラムダンク大ヒット “海賊版天国”だった中国が「本物」を買うようになったワケ
かつて「海賊版天国」と言われていた中国だが、今は若者がコンテンツを金を払って正規版で見る動きが見られる。この動きは本物であり今後も続くのか、中国人全体の傾向としてあるのかを考察したい。(2023/5/19)

「1日外出録ハンチョウ」最新話がキレッキレ 作中に「AIがストーリー考えたハンチョウ」掲載
漫画「1日外出録ハンチョウ」の最新話はAIがテーマ。「もし、この漫画の筋書きをAIで作成したら、どんな作品になるのか?」を実践し、実際に作中に掲載している。(2023/5/15)

「Googleでもダメか」 チャットAI「Bard」日本語対応プレゼンに落胆の声 原因はフォント
米Googleが日本語対応を発表したチャットAI「Bard」。発表時のプレゼンテーションに対して「Googleでもダメか」などと、落胆の声も出ている。原因はプレゼン資料で使っていたフォントだ。(2023/5/11)

やったねマリリシャ! 「ホロライブ」宝鐘マリンの自作“黒歴史”ゲームが豪華声優陣でフルボイス化 井上麻里奈の協力で実現
2099年(令和81年)発売予定。(2023/4/22)

「クソゲーオブザイヤー2022」大賞なし、2023年は「活動休止」へ ゲーム界“裏の祭り”がいったん幕を閉じる
休止に至った理由はさまざまな要因があげられています。(2023/4/6)

サダタローのゆるっとマンガ劇場:
神ゲーならぬ紙ゲー? Switchは今トイレゲームが熱い!
先日、Nintendo Switchの期待の新作「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」の完成が報告されました。5月12日の発売にますます期待が集まりますが、ゼルダのような“神ゲー”がある一方、Switchでは今、“紙ゲー”が熱いんです。個人的に。(2023/4/2)

「東京ゲームショウ」今年は幕張メッセ全館で 小学生以下も入場可、コスプレエリア復活
CESAは28日、「東京ゲームショウ2023」の開催概要を発表した。小学生以下の入場が可能になり、ファミリー向けのエリアやコスプレエリアも復活する。(2023/2/28)

「NEEDY GIRL OVERDOSE」公式アンソロ発売! 漫画新連載&ゲーム版70万本突破記念セールも
アンソロがついに出るぞー!(2022/12/23)

Microsoft、ゲーム開発向け支援を拡充 Azureクレジットや法人向けMicrosoft 365を追加で提供 スタートアップ対象
米Microsoftがゲーム開発者向けの支援プログラム「ID@Azure」を拡充。スタートアップ向け支援プログラムとの併用を可能にした。双方の審査を通った場合、クラウドサービス「Microsoft Azure」のクレジットなどを追加で受け取れる。(2022/12/8)

「幸せになるには?」に答えてくれるAI「ChatGPT」 日本語でさまざまな質問に回答 Twitterでも話題
米AI研究企業OpenAIは対話のためのAI言語モデル「ChatGPT」を発表した。テキストで質問を投げかけることで、AIがその回答を表示する。日本語にも対応しており、現在はテスト期間中のため無料で利用できる。(2022/12/1)

清水亮の「世界を変えるAI」:
動画も音楽もゲームも 広がるAIエンターテインメントの可能性
Stable Deffusionのオープンソース公開以後、画像生成にとどまらず、AIを使ったさまざまなユースケースが登場している。動画制作や音楽制作のみならず、ゲームや新しいタイプの遊びなどへの発展も。(2022/11/11)

3年ぶりにオフライン開催された「TGS2022」でリアルとバーチャルを行き来した
一部でオンライン開催もあったが、3年ぶりにフルでリアル開催された「東京ゲームショウ2022」。筆者が注目したブースをいくつかピックアップした。(2022/9/19)

東京ゲームショウ2022:
オフラインとオンラインの同時開催で活気を取り戻した「東京ゲームショウ2022」レポート 岡山市から専門学校まで、現地ならではの雑多な魅力が戻ってきた!
コロナ禍によるダメージと爪あとは残りつつも、少しずつ戻りはじめたあるべきTGS。(2022/9/18)

「脅迫状かと思った」――重すぎる“ガリウス愛”でもぎ取った、「KONAMIアクション&シューティングゲームコンテスト」大賞作品は「ガリウスの迷宮 リメイク」
ならむらさんが今後公式に「ガリウスの迷宮」リメイクを手掛けることに……?(2022/9/16)

ファミコンカセットをたたいて操作するゲームが斬新すぎる 故意にバグらせてタイムを縮める何でもありのRTAを体感
実はこのファミコン、衝撃に反応するコントローラーとして機能しているだけで、ゲーム自体はPC上で動作。本当にバグらせているわけではないのでご安心を。(2022/8/10)

「Steam Deck」日本で予約始まる 5万9800円から
「Steam」を運営する米ValveとKOMODOは4日、ポータブルゲーム機「Steam Deck」の日本での予約受付を始めた。出荷は年末になる見通し。(2022/8/4)

宇宙探索ADV「Outer Wilds」、PS5/Xbox Series X|Sでもリリース決定! Switch版の“生存報告”も
開発中止になってなくてよかった……!(2022/7/29)

任天堂、2022年上半期のソフトダウンロードランキング 2位は「星のカービィ ディスカバリー」 1位は?
任天堂が、2022年上半期に配信したNintendo Switch向けダウンロードソフトのランキングを公開。最もダウンロードされたゲームは。(2022/7/26)

ホロライブのVTuberが大群相手に大奮闘 ファンメイドゲーム「ホロキュア」に神ゲーの呼び声
itch.ioで無料配信中。(2022/7/1)

“マックス”は死んでも“メタル”は死なず 「メタルマックス ワイルドウェスト」の開発中止と「メタルサーガ 〜叛逆ノ狼火〜」への期待
30周年を迎えた直後に開発中止となった「メタルマックス」最新作をしのんで。(2022/6/14)

経団連も注目:
「ポケモン」は10兆円産業! GAFAや集英社がゲームビジネスに注目する3つの理由
ゲームがビジネスとして注目される理由を、3つの視点から解説します。(2022/6/11)

配信者の光と闇を描く育成ゲーム「NEEDY GIRL OVERDOSE」、Nintendo Switchで発売決定 Steam版は40万本突破の大ヒットに
パッケージ版も出ます!(2022/5/22)

「メタバース」「電子工作」「サーバ管理」を一挙に体験できる“マイクラ”の魅力 そのIT要素を一挙紹介
世界で最も売れたインディーズゲームとも呼ばれる「Minecraft」は、ただの遊びと言うにはIT要素が多い。メタバースや電子工作、サーバ管理などMinecraftで感じられるIT要素を紹介する。(2022/4/29)

IPメタバースの構築を目指す:
バンダイナムコエンターテインメント、スタートアップ投資ファンドを新設
バンダイナムコエンターテインメントはスタートアップ投資ファンド「Bandai Namco Entertainment 021 Fund」を立ち上げた。(2022/4/12)

やや最果てエンタメ観測所:
間違っていたって構わない、だから言語解読アドベンチャー「7 Days to End with You」は今の時代に遊ばれるべき傑作ゲームなのだ
『解体新書』を翻訳した杉田玄白や前野良沢の気分になれるゲーム。(2022/2/19)

「NEEDY GIRL OVERDOSE」レビュー:
インターネットエンジェルがあなたを救ってぶん殴る 強烈すぎる傑作「NEEDY GIRL OVERDOSE」に心をかき乱された
優しい人にはオススメできない劇薬だけど、今の時代だからこそ遊ぶべき。(2022/2/18)

“エヴァフォント”再び登場 テレビシリーズと新劇場版の書体を年999円で
フォントワークスは26日、“エヴァフォント”として知られる「マティス-EB」書体が使える定額制のライセンス商品「mojimo-EVA」の提供を始めた。料金は年999円(税込)。(2022/1/26)

伝説の超難度探索アクション「LA-MULANA 2」のDLC「オアンネスの塔」いきなり配信開始! さらに未発表のプロジェクト「アハンカーラ」も公開に
完全新作だー!(2022/1/23)

「好きだったインターネットが急に敵に見える恐怖感」―― 新鋭にゃるらが「NEEDY GIRL OVERDOSE」で描いたもの
企画・シナリオを手掛けたにゃるらさんに、同作やインターネットの“承認欲求”について聞いた。(2022/1/22)

やや最果てエンタメ観測所:
2021年個人的ベストゲーム! 闇のカードゲーム「Inscryption」は「めちゃくちゃうまいカツカレー」だった
「闇のカードゲーム」を体験できるゲーム。(2022/1/9)

【寄稿】「ElecHead」という傑作 人生を削って作品を磨き上げるということ
年末にかこつけて、編集部員が好きなことを書く特別企画。ここでは副編集長・池谷がこの間遊んで感動したインディーゲーム「ElecHead」について、池谷の個人noteから転載します。(2021/12/29)

きらら史に残るラスボス「日常系部活ものに呪われた卒業生」が生まれた理由 『ステラのまほう』完結記念くろば・Uインタビュー
「日常系」の青春が終わったあとの物語。(2021/12/25)

Steamでウインターセールが開催中!
Steamが2022年1月6日午前3時(日本時間)まで、「ウインターセール」を実施している。新旧のゲームがセール対象となるイベントで、今回も数多くのタイトルが割引価格で販売中だ。(2021/12/24)

Epic Games Storeで最大75%OFFのホリデーセール開始! 恒例の無限1000円OFFクーポンに、15日間日替わり無料ゲーム配布も
15日間日替わりで何らかのゲームを配布。(2021/12/17)

知る人ぞ知る傑作インディーゲーム「OneShot」が家庭用移植決定 「絶対に移植不可能」と言われた作品がついに
ニコにまた会えるよ!(2021/12/9)

【Amazonブラックフライデー】Switchダウンロード版ソフトが2本セットでお買い得 ゲーム関連セールまとめ
1月発売予定の「Pokemon LEGENDS アルセウス」とのセットも。(2021/11/28)

「INDIE Live Expo Awards 2021」受賞作品が決定 大賞は「Road 96」、インターネットを通じたゲーム体験賞に「Among Us」も
まだ遊んでいない人はぜひ!(2021/11/6)

インターネットの闇を煮詰めたような配信者育成ゲーム「NEEDY GIRL OVERDOSE」、発売日が2022年1月21日に決定
承認欲求強めなヒロインを世界一の配信者に。(2021/11/6)

やや最果てエンタメ観測所:
もしもあなたが孤独なら、プレイしてほしいゲームがある 「ドキドキ文芸部プラス!」レビュー
なぜこのゲームがこんなにも胸を締め付けるのか。(2021/11/5)

「これは本物だ……」「楽しすぎる」 国産インディーゲーム「ElecHead」はなぜゲーマーや開発者をここまで魅了したのか
純粋なパズルとの殴り合いだけで構成された、ひたすらぜいたくな2時間。(2021/10/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。