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「情報教育」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報教育」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第7回】
PCやタブレット選定で終わってはいけない、教育現場の「学習用ツール」の選び方
教育機関での普及が進む「学習者/指導者用コンピュータ」で使うソフトウェア「学習用ツール」には、どのような種類があるのか。タイプ別の概要と、選び方のポイントを説明する。(2019/10/9)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第6回】
「デジタル教科書」で優先すべきなのは指導者用? 学習者用? その答えと理由
教育用デジタルコンテンツである「デジタル教科書」「デジタル教材」は、児童生徒の関心を引きやすく、教育現場での活用が期待されている。主要な利用者別に分けた場合の長所と短所、選び方のポイントとは何か。(2019/10/7)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第5回】
教育IT推進に不可欠な「デジタル教科書」「デジタル教材」「学習用ツール」とは
ハードウェアを整備しただけでは、教育ITの活用はうまくいかない。利用するデジタルコンテンツやソフトウェアにはどのようなものがあるのか、その概要を解説する。(2019/10/3)

新人教員のころ、理不尽な初任者指導に「いじめかと思った」 現役中学教員に聞く「ブラック職場としての学校」
何も教えてもらえないなか、OJTという名目で教育現場へ。(2019/10/5)

ネットスキルを確認できる小中学生向け「ジュニアスマホ検定」が夏休みキャンペーンを実施 図書カードをプレゼント
インターネットの利用状況や情報モラルの知識・理解度を測ることができる小中学生向けWeb検定サービス「ジュニアスマホ検定」が、抽選で6人に図書カードが当たる夏休みキャンペーンを実施する。8月30日までに受検した人が対象だ。(2019/7/31)

文科省、「情報I」の教員用教材を公開 高校の必修科目化で
文部科学省が高等学校の新必修科目「情報?」の教員研修用教材を公開した。(2019/5/20)

スマホの利用時間長くても勉強時間は短くならない LINEと神奈川県が青少年のネット利用実態を調査
スマホの利用時間が長くとも、勉強時間や睡眠時間が短くなることはなかったとのデータも。(2019/4/1)

今の小学生ってすげー PCいらずでプログラミングが勉強できる小学生向けドリルの誕生秘話を聞いた
こくご、さんすう、プログラミング……!(2019/3/18)

企業・アルバイトたたきの欺瞞:
「バイトテロ」が繰り返される真の理由 大戸屋一斉休業で問う
3月12日に大戸屋が一斉休業するなど社会問題化する「バイトテロ」。そのメカニズムと真の対応策について専門家に聞いた。(2019/3/11)

PR:伝統校で先進教育を支える「MousePro」 グローバルな人材を育成するICT活用事例
70年以上の歴史を持つ富士見丘中学高等学校では、2in1デバイスを活用したICT教育を推進している。2018年度はマウスコンピューターが展開する法人向けブランド「MousePro」の「P116A」を採用。教育現場に求められるPCの条件を同校に聞いた。(2019/1/8)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第4回】
タブレットを充電しながら収納できる「充電保管庫」の失敗しない選び方
タブレットや2-in-1などの「学習者用コンピュータ」を活用する上で、併せて検討したいのが「充電保管庫」だ。そのタイプ別のメリットとデメリットを整理し、選定ポイントを示す。(2018/12/17)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第3回】
タブレット、ノートPC、2-in-1――児童生徒用コンピュータは何を選ぶべきか?
児童生徒のIT活用を進めるために必須のIT製品といえるのが、「学習者用コンピュータ」「充電保管庫」といった「学習者用ハードウェア」だ。まずは学習者用コンピュータについて、タイプ別に詳しく見ていこう。(2018/12/12)

ドコモの段ボール製プログラミング教育ロボ「embot」 小学校先生から熱視線
手のひらサイズの段ボールロボットが、これからプログラミング教育に取り組んでいく先生たちの注目の的となった。(2018/12/10)

「いじめ」と戦うLINEの執念
「LINEいじめ」という言葉が発明され、目の敵にされて5年。LINEはいじめ問題にどのように取り組んできたのか。(2018/10/10)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第2回】
IT活用授業の基本中の基本 「大型提示装置」「実物投影機」とは?
小中学校が授業でのIT活用を進める上で、最も基本となる2製品がある。電子黒板をはじめとする「大型提示装置」と、「実物投影機」がそれだ。それぞれの特徴と選定ポイントを解説する。(2018/8/16)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第1回】
マップで分かる 小中学校の授業に役立つIT製品はこれだ
小中学校が授業で有効活用できるIT製品には、どのような種類があるのか。選定の第一歩として、主要な製品分野を整理しよう。(2018/6/11)

JASA発IoT通信(4):
IoT時代をリードする人材とは
IoT(モノのインターネット)時代に求められる人材について、これから数回にわたり、考察していく。まず、IoTとともにビジネス現場で流行語となっている「イノベーション」という言葉とともに考えていきたい。(2017/9/28)

小学生の「プログラミング教育」その前に(6):
国語、算数、英語――教科学習にどのように取り入れたらプログラミングを楽しめるのか? 公立小学校の教諭がプレゼン
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化して2020年度に開始することが発表され、多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回は一般社団法人「みんなのコード」が開催した「プログラミング教育明日会議 in 東京」から先行事例報告の内容を中心にレポート。小学校におけるプログラミング教育の授業事例や課題などに迫る。(2017/9/20)

「中3が作ったランサムウェア」はどんなものだったのか トレンドマイクロが解説
中3がランサムウェア作成容疑で逮捕され話題に。どんなランサムウェアだったのか。トレンドマイクロブログで解説している。(2017/6/7)

IPAが「セキュリティ・キャンプ全国大会2017」を開催、申し込みは2017年5月29日まで:
サイバー犯罪対策の最前線に立つキャンプ特別講義が伝える「“技術”とは何か」
IPAが「セキュリティ・キャンプ全国大会2017」を開催。2017年5月29日12時まで参加者を募集している。全国大会では、実機を用いた実習やディスカッションに加え、サイバー犯罪対策の最前線に立つプロフェッショナルによる講演なども行われる。(2017/5/23)

今どきの女子高生はキケン!? 10代後半の半数近くはパスワードが「〇〇」 ノートン調べ
ネットセキュリティ大手のシマンテックが、スマートフォン・タブレットのネットセキュリティに関する調査を実施した。そこから見えてきたものは……?(2017/4/20)

IPA/SEC所長対談:
IoTは本物か?:坂村健×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構 ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長の松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「所長対談」。前編に続き、30年以上前からIoT時代の到来を予見してユビキタス・コンピューティングを提唱してきた東京大学の坂村健氏に、IoTの今後の方向性や可能性について聞いた。(2017/2/2)

「動画に写っていたのは弊社の社員でした」 配達物たたきつけ動画騒動で佐川急便が陳謝
荷物を投げたのは「身勝手な理由から」で、深く反省しているといいます。(2016/12/26)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:不正侵入対策編【後編】
「無線LAN」が学校のセキュリティ対策を台無しにする“真犯人”だった?
教育機関のシステムやネットワークも攻撃者の標的になり得ることは、昨今の不正侵入事件を見れば明らかだ。そのような事態に対処するために、教育機関はどのような対策を講じればよいのか。具体策を説明する。(2016/11/10)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:不正侵入対策編【前編】
学校システムへの不正侵入が招く「最悪のシナリオ」とは?
システムやネットワークへの不正侵入事件は企業だけではなく、IT化が急速に進む教育機関でも起きている。不正侵入をどう防ぐべきか。侵入判明時にはどう対処すべきなのか。(2016/10/25)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(1):
コンピュータを使わないアンプラグドな体験と容易にできるプログラミング環境があれば、小学生も教師も楽しく学べる
政府の新たな成長戦略の中で小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点を聞いていく。初回は大阪電気通信大学 教授の兼宗進氏に話を聞いた。(2016/8/1)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【中編】
小学校の「プログラミング教育必修化」が必要なこれだけの理由
小学校での必修化の検討が進む「プログラミング教育」。なぜ必修化が必要なのか。世界の動向も含めてプログラミング教育を取り巻く状況を整理し、その理由を探る。(2016/6/23)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【後編】
「生徒の私物タブレット利用」は“1人1台”実現の救世主となるか?
教育機関にとって、タブレットをはじめとするデバイスの管理とコスト負担をどうするかは大きな課題だ。採用が進む「BYOD」は、この課題の適切な解決策となり得るのだろうか。(2016/6/1)

学習ポータルサイトとしてグループウェアを活用
立命館宇治中高が「無料グループウェア」でアクティブラーニングに挑戦、その中身とは?
生徒1人1台のタブレット環境を生かすべく、無料のグループウェアを使って学習ポータルサイトを構築したのが立命館宇治中学校・高等学校だ。その選定理由や活用方法とは。(2016/5/30)

授業に“ボカロ作曲”を取り入れた高校 課題「初音ミクに校歌を歌わせなさい」
IT教育のやり方について、教育現場では議論がたえない。そんな中、生徒に興味関心を持ってもらうために、授業に“ボカロ作曲”を取り入れた高校があるという。(2016/5/19)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【前編】
中高生の家庭では「LINE禁止」「ネット制限」は“常識”ではない
教育機関がIT活用やIT教育を進めるためには、学習者の家庭でのIT環境も考慮する必要がある。保護者によってIT活用の考え方は異なり、家庭内IT環境はさまざまだ。今回は筆者の家庭での実例を紹介する。(2016/4/26)

最終目標は「犯罪を減らすこと」――ドコモが「スマホ・ケータイ安全教室」に取り組む理由
携帯電話と子供は、今や切っても切り離せない関係になりつつある。それだけに、正しい付き合い方を教えることが重要になる。小中高校生を中心とする層に向けて「スマホ・ケータイ安全教室」を実施しているNTTドコモに、その背景を聞いた。(2016/4/13)

太陽光:
太陽光が支える情報教育インフラ、途上国の無電化地域に高速通信環境
情報通信研究機構(NICT)はカンボジアの電力インフラが整備されていない農山村地域で、高速データ通信環境の構築に成功した。NICTの開発した独自のネットワークシステムを、災害用太陽光発電システムと蓄電池を使ったオフグリッドシステムを活用して自立稼働させている。これにより無電化地域でも従来人の手で運ばざるを得なかった教育コンテンツなどを瞬時に共有できるようになった。(2016/4/1)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

子供の“スマホトラブル”を回避するには?――ドコモの「スマホ・ケータイ安全教室」で見えたこと
スマートフォンは子供にとっても便利なツールである一方、一歩間違えるとトラブルや犯罪に巻き込まれる危険性をはらんでいる。そこで、ドコモは携帯電話を安全に使ってもらうための「スマホ・ケータイ安全教室」を実施している。都内の小学校で行われた教室を見学してきた。(2016/3/9)

2020年に向けた病院内のIT化を推進する取り組みとは
iPhone 3200台導入の東京慈恵会医科大学、情報共有の在り方を一新
Appleの「iPhone」3200台を導入するなど、2015年からモバイル端末を中心としたIT環境を着々と構築している東京慈恵会医科大学。同大学が目指す医療ITのビジョンとは。(2016/4/11)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【前編】
「学校IT活用・IT教育」が日本の“救世主”になり得る理由
教育機関がIT活用やIT教育を進めることは、個別の教育機関が掲げる教育目標の達成だけでなく、日本が世界で生き抜く原動力となり得る力を秘めている。(2016/2/22)

教育機関iPad活用お悩み相談【後編】
小学生には「iPad Pro」より「iPad mini」? iPad導入のプロが教える選定のコツ
iPad導入を決断した教育機関は、多様な機種やモデルの中から何をどう選べばよいのか。運用時のノウハウとは。iPad4000台の納入実績を持つスペシャリストに聞く。(2016/1/25)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:マネージド無線LANサービス編【後編】
“無線LANの悪夢”から学校を解放する「導入・運用丸ごとお任せサービス」とは?
無線LANの導入や運用管理は、教育機関にとって大きな負担となる。そうした作業を丸ごとアウトソースできる手段が「マネージド無線LANサービス」だ。その選定ポイントを示す。(2016/1/5)

「iTeachers TV」最新番組紹介
「LINE」でつかんだ“放送部の甲子園”準優勝――佐野日大中等教育学校の生徒に聞く
“放送部の甲子園”で準優勝に輝いた佐野日本大学中等教育学校。その活動を下支えしたIT活用の実態とは? 同校デジタル放映部の生徒と、顧問の安藤教諭が明かします。(2015/12/24)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:マネージド無線LANサービス編【前編】
便利なはずの「無線LAN」が学校を苦しめるこれだけの理由
教育機関のIT活用を下支えする無線LANは、利便性が高い半面、課題も少なくない。無線LANの導入や運用で、教育機関が見落としがちな課題を整理する。(2015/11/25)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
多摩大学が新入生560人にタブレットPCを配布、持参率が20%向上したワケ
多摩大学では、以前より新入生に1人1台のPC配布を行い情報教育に力を注いでいる。2015年度は、使い勝手向上を目的に新しい2in1タブレットの配布に刷新。ディスカッション形式の講義など新しい学習スタイルの実現を支える機種選定の背景について解説する。(2015/11/17)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画:“おもちゃ”だったSNSが“学びの場”になるまで――袖ヶ浦高校 永野教諭が明かす
先駆的なタブレット活用校として知られる千葉県立袖ヶ浦高等学校が、日常的なIT活用にこだわる理由とは? 教育ITの実践とノウハウを紹介する「iTeachers TV」の最新番組を紹介します。(2015/10/31)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画:「情報モラル教育」は“べからず集”の押し付けではない
千葉県立袖ヶ浦高等学校が、私物端末の利用(BYOD)によるタブレット1人1台環境の実践に秘めた狙いとは? 教育ITの実践とノウハウを紹介する「iTeachers TV」の最新番組を紹介します。(2015/10/29)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【番外編】
「情報モラル教育」を学校だけが担うのはおかしい
情報モラル教育の担い手は教育機関なのか、それとも家庭なのか。情報モラル教育はいつ、どのようにすべきなのか。教育機関のIT活用において見過ごせない、こうした課題に向き合う。(2015/10/26)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画: 1コマの授業で6カ国の先生と英会話? 同志社中学校が実践
同志社中学校がタブレットと「Skype」で実践する、ITならではの英会話学習術とは? 教育ITの実践とノウハウを紹介する「iTeachers TV」の最新番組を紹介します。(2015/10/21)

「iTeachers TV」最新番組紹介
動画:同志社中学校がチャイムを一切鳴らさない理由
「iPad mini」の活用や「教科センター制」の採用など多彩な取り組みを進める同志社中学校。その背景にある思いとは? 教育ITの実践とノウハウを紹介する「iTeachers TV」の最新番組を紹介します。(2015/10/14)

CADニュース:
学生向け3次元CADスキル認定プログラムがスタート
ダッソー・システムズは、「CATIA」のモデリング技術を学んだ日本国内の学生を対象に、3次元CADスキルの測定と向上を目的とする「学生向け認定プログラム」を開始した。(2015/9/30)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【後編】
学校が今、最低限すべき「情報セキュリティ対策」はこれだ
現時点では、教育機関が扱う情報は限られており、機密情報を保有する企業のような高度なセキュリティ対策はほとんどの場合、必要ない。ただし、現状でも最低限のセキュリティ対策は必要だ。その具体例を示す。(2015/9/29)

意外と“厨二”っぽい! グリーが中学生向けネットマナー啓発アプリ「魂の交渉屋とボクの物語 -Soul Negotiator-」を配信
スマホやネットの安心安全な使い方を楽しみながら身につけられるよ。(2015/9/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。