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「インテル SSD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インテル SSD」に関する情報が集まったページです。

週末アキバ速報:
オリオで“令和初”のアウトレットセール! Intel SSD 750 400GBが9720円
オリオスペックが5月18日限定のアウトセットセールを開催する。Intelの「SSD 600p 512GB」や「SSD 750 400GB」、NUC用マザーボードやNVIDIA Quadro M4000、マイニング系パーツなど多彩なアイテムが激安で並ぶ。(2019/5/18)

どちらもコンピュータの記憶領域
メモリとストレージは何が違うのか?
メモリとストレージがそれぞれコンピュータに対して果たす役割は似ているが、両者は別物だ。その違いは、コンピュータの電源が切れた時に、それぞれの保存データがそのまま保持されるかどうかにある。(2019/1/8)

CEATEC 2018:
TOP500国内1位のAIスパコン、計算ノード内部を初披露
産業技術総合研究所は、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)で、AI(人工知能)やビッグデータ処理向けスーパーコンピュータ(スパコン)「人工知能処理向け大規模・省電力クラウド基盤(AI Bridging Cloud Infrastructure、以下ABCI)」を利用した機械学習技術などについて展示を行った。(2018/10/19)

週末アキバ特価レポート:
QNAP「TS-231P」が税込み6480円! オリオ恒例のアウトレットセール
修理上がりや展示上がりのNASキットを中心としたアウトレットセールをオリオスペックが開催。Intel SSDの開封品やジャンクPCケースなども用意している。(2018/8/25)

LINPACKで19.88PFLOPSを達成:
産総研AIスパコン、TOP500世界5位に
富士通は2018年6月26日、産業技術総合研究所(産総研)向けに開発するAI(人工知能)処理用途スーパーコンピュータ(スパコン)が、スーパーコンピュータ性能ランキングの1つである「TOP500」において、世界5位、国内1位を獲得したと発表した。(2018/6/26)

PR:ハイエンド性能を最大まで引き出すデュアル水冷! サイコム「G-Master Hydro X470A」を試す
第2世代Ryzenを採用したサイコムの「G-Master Hydro X470A」は、こだわりの水冷システムによって、高性能と静音性を両立したモデルだ。(2018/5/31)

山市良のうぃんどうず日記(127):
Windows Updateは適切な更新サイクルで――CredSSP脆弱性対策について
本連載では「Windows Update」のトラブルや回避方法をよく取り上げていますが、今回は更新をしばらく怠ったときの副作用の話です。それをよく示す事例が、2018年5月の定例更新後に発生する可能性があります。更新サイクルを調整している個人や企業は、今後、近いうちに影響を受けるかもしれません。実は“Microsoftが想定している最大の更新間隔の期間内”に更新されていれば、影響を受けることはありません。(2018/5/15)

大手の独走態勢は過去 注目の8社を紹介
巨人に挑む新興ストレージベンダーが熱い理由、「AWS下位互換」「SDSとフラッシュの融合」に注目
ビジネス向けストレージ市場に参入しようとして敗れていった企業がある中、新たに既存ベンダーとの戦いに挑むスタートアップ企業が誕生している。彼らは成功をつかむことができるのか。(2018/1/18)

古田雄介のアキバPickUp!:
Intelの高速SSD「Optane SSD 900P」がアキバで大好評
Intelがコンシューマー向けに送り出した「Optane SSD 900P」シリーズが売り切れ続出のヒットを記録している。「SSD 750」シリーズを彷彿とさせるとの声も。(2017/11/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
NAS向け12TB HDDが税込み6万円弱の価格で登場
HDDの最大容量を更新したエンタープライズ向けの12TBモデルが登場してから1カ月。今度はNAS向けの12TB HDDが登場した。そこそこの値段でそこそこ普及しそう。(2017/10/10)

主要ベンダーと製品も紹介
いまさら聞けない次世代メモリ技術「3D XPoint」とは
IntelとMicron Technologyが共同開発した次世代メモリ/ストレージ技術「3D XPoint」。両社によれば、DRAMとNANDフラッシュメモリの間を埋める新しい技術になるという。(2017/8/24)

「Intel Optane SSD」など新製品を紹介
「3D NAND」「NVMe」の流れ強まる Intel、東芝など発表のSSDはここが違う
2017年の「Flash Memory Summit」ではIntel、Micron、東芝が新しい3D NAND製品について発表した。Intelは新しいSSDフォームファクタや「Intel Optane SSD」の新オプションを発売する。(2017/8/17)

最大4TBの32層3D NAND搭載SSDも:
1Uへ1PBを収容可能 Intel、データセンターSSD向け新フォームファクタ「Ruler」を発表
Intelはデータセンター向けの新世代SSD「DC S4600」「DC S4500」をリリース。併せて、1Uサーバラックに最大1PBを収容できるとする新フォームファクタや、基幹業務用途向けのデュアルポートSSDなどの製品を開発していることも明らかにした。(2017/8/9)

TSUKUMO、BTO PC購入者向けのWD製SSD割引キャンペーン
ProjectWhiteは、同社販売のBTO対応PCを対象とした割引キャンペーンを開始した。(2017/6/30)

最大18コアのCore Xプロセッサー、カードサイズのコンピュートモジュールなど:
Intelが進める「2025年、800億台超のIoTデバイス」を支える新技術──COMPUTEX TAIPEI 2017発表内容まとめ
IntelがCOMPUTEX TAIPEI 2017で、最大18コアのCore Xプロセッサー、カードサイズのIoTコンピュートモジュール、3D NAND技術を採用した第2世代のデータセンター向けSSDなどを発表。基調講演のハイライトをまとめた。(2017/6/1)

クラウドファースト時代にあえての決断
メルカリ、はてなは「物理サーバ」も使う、巨大サービスを支えるインフラ事情
クラウドファースト時代にあえて物理サーバを選択する企業がある。さくらインターネットの専有物理サーバを利用するメルカリ、はてなが、その理由や使い勝手を語った。(2017/4/12)

PR:どうせなら気持ちよくイラストを描きたい! 創作意欲を加速させるパソコン「DAIV」の魅力
デジタルイラストと一口に言ってもいろいろ。SNSや画像掲示板にネタ的にアップロードするお手軽絵もあれば、同人イベントをターゲットにした本格的な作品もある。簡単な絵を描くのであれば、メジャーなイラスト向けのソフトとペンタブレットがあれば古いパソコンでも作業できる。しかし、本格的に集中してイラストを描き出すとなれば別だ。(2017/3/8)

週末アキバ特価リポート:
Intel SSD 750の400GBが超特価の税込み3万6000円に
NVMe SSD「Intel SSD 750」シリーズが大幅に安くなっており、ブーム再燃の兆しすらみせている。また、ほかのSSDやメモリの特価も値上げを踏みとどまって奮闘中だ。(2016/7/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
虹色LEDファン搭載の水冷キットがアキバをザワつかせる
光モノブームをけん引する「Riing」ファンを標準搭載した水冷キット「Water 3.0」が登場。ブームを加速させるか注目が集まっている。(2016/4/18)

マウス、SSD搭載ノート/デスクトップを特価販売する「高速SSD搭載パソコン特集」キャンペーン
マウスコンピューターは、SSD搭載の同社製BTO PCを特価で提供する「高速SSD搭載パソコン特集」キャンペーンを開始した。(2016/4/5)

古田雄介のアキバPickUp!総集編:
2015年のアキバまとめ(後編)
春から夏にかけての自作街を待ち期間に変えたWindows 10とSkylakeが8月頭に登場。その後は、DDR4の主流化やM.2 SSDの台頭が見られ、市場が新世代に突入した感がある。(2015/12/31)

古田雄介のアキバPickUp!総集編:
2015年のアキバまとめ(前編)
自作PC街としてのアキバの2015年上半期は、SSDの躍進に盛り上がりつつ、目玉アイテムの発売延期や発売後のトラブル、下半期に控えるWindows 10に関わる動きでやきもきすることも多かった。(2015/12/30)

週末アキバ特価リポート:
10万円ケース「S-Frame GOLD」が4万円台に! 懐かし掘り出し特価に注目
10カ月前に登場した高級ケース「S-Frame GOLD」や、SteelSeries製マウスパッドの在庫放出、最後とも言われるダーマポイント製品の特価セールなど、年末のアキバは掘り出しモノ系の宝がザクザク見つかる!(2015/12/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
136万円の8TバイトSSDがアキバに登場
コスパ度外視、ワクワク感のみで購入を決めることを“ロマン買い”という。そのロマン買い枠すら超えた超超高価なSSDが登場した。なお、10Tバイトモデルも204万円で買える。(2015/10/26)

SSDなどのフラッシュストレージを業界団体SNIAメンバーが解説
読めば分かる! フラッシュストレージの基本
最近、普及が進む「フラッシュストレージ」。さらに深く理解するため、その種類や普及の背景、導入効果などの基本的解説をお届けする。(2015/10/6)

“35ワット”Skylakeの実力は? :
緊急現地検証! Skylake世代「Core i5-6600T」「Core i5-6400」の性能を検証する
デスクトップ向けミドルレンジからノートPC、2in1、モバイルデバイスまで一気にラインアップを拡大した“Skylake”でベンチマークテストを走らせた。(2015/9/2)

マウスコンピューター、高速SSD「インテル SSD 750」搭載の4K編集向けWS
マウスコンピューターは、法人向けPC「MousePro」のラインアップに高速SSD「インテル SSD 750」標準搭載のデスクトップWSモデルを追加した。(2015/8/25)

機能も値段も重要というゲーマーに:
新世代プラットフォームのゲーミングマザー「MSI Z170A GAMING M7」の新機能を試す
パフォーマンス志向ユーザー待望の「Skylake」とともに“Z170”搭載マザーボードが登場。MSIが第一弾として投入した「Z170A GAMING M7」の新機能を検証する。(2015/8/21)

IDF 2015:
インテルが3D XPointをデモ、SSDは2016年に
インテルが、開催中の「IDF 2015」で、2015年7月に発表したばかりの不揮発メモリ技術「3D XPoint」を使ったSSDのデモを披露した。デモでは、40万2100IOPS(Input/Output Per Second)の処理性能が出ていた。(2015/8/19)

週末アキバ特価リポート:
DSP版Windows 7は間もなく入手困難に? Windows 10の影響で品薄化
いまだに売れ行きが8.1をしのぐショップもあるWindows 7。その人気OSのDSP版がここ最近品薄になっている。(2015/7/18)

週末アキバ特価リポート:
「SSD750」シリーズ400Gが5万円切り! SIMフリーの「Nexus 7」も1万8000円切りに
BUY MORE秋葉原本店の大規模セールでは、PCI Express接続のSSD750 400Gバイトモデルがリテール品でも5万円を切るほか、SIMフリーNexus 7も2万円を余裕で切るなど、刺激的なPOPが踊っている。(2015/6/27)

雨が降ったら豪華賞品も当たりやすい? :
インテル、“CなBroadwell”やCompute Stickを紹介するイベントを開催
「Intel SSD 750」や「EOS Kiss X7i」が当たるスタンプラリーも実施。雨が降ったら当たるチャンスが増えるかも。18時までやっているからまだ間にあうぞー! (2015/6/21)

マウスコンピューター、NVMe SSD「インテル SSD 750」搭載のミドルタワーPCを発売
マウスコンピューターは、同社製ミドルタワー型PC「MDV-ADVANCE」シリーズにNVM Express接続対応の高速SSD搭載モデルを追加した。(2015/6/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
A10-7870Kデビュー! ほぼ無風
「Godavari」こと、AMDの最上位APU「A10-7870K」が登場した。多くのショップではまだ動きはほとんどないという。ブレイクはWindows 10待ちとの声もあるが、果たして……?(2015/6/1)

サードウェーブデジノス、クリエイター向けPC「Raytrek」にIntel SSD 750搭載のハイエンド構成モデルを追加
サードウェーブデジノスは、PCI Express x4接続SSDを標準搭載したハイエンドデスクトップPC「Raytrek LC-E 750/HE-X 750」の販売を開始した。(2015/5/29)

東芝A19ナノプロセスMLCの実力は?:
MLCで960Gバイト!──OCZのハイエンドSSD「OCZ Vector 180」を試す
OCZのハイエンドSSDに新シリーズが登場した。大容量モデルを追加したほかにも、PFM+による保護機能で長期間使用でもパフォーマンスは低下しないという。(2015/5/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
USBケーブルをカスタム、マウスを修理、これもまたPC自作
好みのコネクタを選んでUSBケーブルを自作できるキットや、ダーマポイント製マウス向けの換装ケーブルなどが登場。パーツとしては地味ながら、自作欲を刺激する仕様に入荷ショップの視線は熱かった。(2015/5/11)

サードウェーブデジノス、ゲーミングPC「GALLERIA」に“Intel SSD 750”搭載のハイスペックモデル
サードウェーブデジノスは、同社製ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズのラインアップにPCI Express接続対応SSD「Intel SSD 750」を標準搭載したモデルを追加した。(2015/4/28)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 10はスマホにも注目(2015年3月30日〜4月5日)
今回のアクセスランキングは、Windows 10、メモリカードの特価情報、超小型PC、爆速SSD、Windows Phone、ハイエンドGPU、マンガ連載、Surface 3などがトップ10入り。(2015/4/6)

私には誰も追いつけないよ!:
この性能は別次元──PCI-Express SSD「Intel SSD 750」の爆速を試す
型番的には「Intel SSD 730」の後継だが、中身はまったくの別物。そのハイエンドモデルで、大幅に向上した性能を試してみた。(2015/4/3)

安全第一な大容量外付けSSD:
こんなに軽くてこんなにかっこいい外付けSSDは見たことない──サムスン電子「Portable SSD T1」の使い勝手を試す
重さわずか30グラムとカードのような大容量外付けSSDが登場。ちょっとコツがいる初期設定から気になるパフォーマンスまで検証した。(2015/2/25)

インテル、データセンター向け新世代SSD「インテル SSD DC S3710」「インテル SSD DC S3610」発表
書き込み速度が大幅に向上。最大容量はDC S3710で1.2Tバイト、DC S3610で1.6Tバイトに達する。(2015/1/30)

PC USERアワード:
2014年下半期で忘れられない「SSD」「小型ベアボーン」「ゲーミングキーボード」
新規参入に新技術と進化するSSD、ユニークなデザインが登場した小型ベアボーン、個性的な製品が増えたゲーミングキーボードを振り返る(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/30)

PC USER 20周年特別企画:
年末年始の運試し! 特大・読者プレゼント【第2弾】――人気ノートPCやタブレットなど豪華20賞品が当たる
PC USER創刊20周年の感謝を込め、2回に渡ってお届けする「特大・読者プレゼントキャンペーン」の第2弾です。奮ってご応募ください!(2014/12/26)

ドスパラ、「インテル in 秋葉原 店頭トークセッション」を12月27日に
豪華景品が当たるじゃんけん大会も実施予定。(2014/12/24)

最新技術を学ぶためにWebセミナーも活用しよう:
PR:老害エンジニアにならないために自分自身を「モダナイズ」するための極意
日々、新たな技術が生まれ、市場環境も変化し続けるIT業界では、エンジニア自身が自分を「モダナイズ」していくことが、生き残りのためのカギとなる。日本マイクロソフトのエバンジェリストが語る「モダナイズ」の極意とは何か。そして、そのために利用できるリソースには、どのようなものがあるのだろうか。(2014/11/10)

メモリ/ストレージ技術:
次世代ストレージ、10個の注目技術
3次元DRAMの量産が始まり、相変化メモリ(PCM)、スピン注入磁気メモリ(STT-MRAM)など次世代メモリの技術開発がさかんになっている。ここでは、注目のメモリ技術を10個紹介する。(2014/9/29)

クアッドチャネルのDDR4も気になる!:
「Core i7-5960X」で8コア16スレッド対応“Haswell-E”の実力を試す
Coreシリーズに8コアの時代がやってきた。DDR4にLGA2011-v3と新規格を取り入れた“Haswell-E”とIntel X99 Expressチップセットの性能を検証する。(2014/8/30)

AMDファン限定グッズにあらず:
AMDのゲーミングSSD「Radeon R7 SSD」の実力を試す
AMDからSSDが登場した。CPUとGPU以外のパーツとしては、“Radeon Memory”に続く流れだ。早速、AMD「Radeon Series Gaming SSD」を試してみよう。(2014/8/19)

インテル、Intel Club Extreme 登録キャンペーン第2弾を開始
期間は9月28日まで。Intel SSD 730のほかに、ASUSの4K対応ディスプレイにGoPro HERO3などが当たる。(2014/8/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。