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「アイピーモバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アイピーモバイル」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

総務省、2GHz帯“アイピーモバイル跡地”の技術的条件について審議を開始
総務省は12月20日、アイピーモバイルが認定を返上した2GHz帯のTDDバンドを利用する移動通信システムの技術的条件について、審議を開始したと発表した。(2007/12/21)

総務省、アイピーモバイルの2GHz帯免許認定取り消しを決定
総務省は12月12日、アイピーモバイルが10月30日に返上した、2GHz帯の周波数を使用する特定基地局の開設計画の認定取り消しを正式に決定した。(2007/12/13)

アイピーモバイルが自己破産申請──携帯免許返上
アイピーモバイルが自己破産を申請し、携帯事業参入を断念。免許交付から2年以内のサービス開始が困難となったことから総務省に携帯事業の免許を返上した。(2007/10/30)

香港のDistacomグループ、アイピーモバイルの支援で合意――通信方式は変更へ
サービス開始の期限が11月9日に迫っているアイピーモバイルが、香港の通信事業者Distacomグループに支援を要請していたことが分かった。同社によればディスタコムは、資金面を含めて支援することで合意したという。(2007/10/24)

アイピーモバイルが新取締役2人を選任、筆頭株主の杉村五男氏が社長に
アイピーモバイルは10月2日、臨時株主総会を開き、竹内一斉社長を含む取締役4人の退任と、新取締役2人の選任を決定。新社長には前会長の杉村五男氏が就任した。(2007/10/2)

9月22日〜9月28日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
2007年度の下半期が始まる10月1日を前に、各種サービスなどの発表が相次いだ9月最終週。アイピーモバイルは携帯事業免許の返上はしないと発表したものの、今後の事業計画などは示せず、先行きに不透明さを残した。(2007/10/1)

内紛続くアイピーモバイル 「免許返上はない」が……
携帯事業参入のめどが立たないアイピーモバイルで経営陣の内紛が続いているが、それでも免許は返上しないと社長は言う。(2007/9/28)

アイピーモバイル、杉村会長をのぞく取締役が退任──事業立ち上げの具体策は示せず
アイピーモバイルは9月28日、記者会見を開き、筆頭株主の異動に関連する経緯を説明。会長の杉村五男氏が現取締役の退任と新取締役の選任を要望していること、免許は返上せず引き続き事業立ち上げをめざすことなどを話した。(2007/9/28)

筆頭株主、二転三転──米NWと森トラスト、アイピーモバイルから撤退
新規参入キャリアの1社、アイピーモバイルの筆頭株主が交代。米NextWave Wirelessからアイピーモバイル株の買い戻し請求を受けた森トラストが全株式を買い戻し、それをアイピー・モバイル経営陣の一部に譲渡する。(2007/9/19)

米NextWave Wireless、アイピーモバイルの筆頭株主に──森トラストが全株を譲渡
森トラストが、保有するアイピーモバイルの全株を通信関連企業の米NextWave Wirelessに譲渡することで合意。NextWave Wirelessは、アイピーモバイルが2007年末までにTD-CDMAの商用サービスを展開できるよう支援する。(2007/7/13)

アイピーモバイル、携帯電話事業への挑戦は続ける
一部報道で携帯電話への新規参入を断念したと伝えられたアイピーモバイルが事業継続を表明した。(2007/4/10)

アイピーモバイル、携帯事業は継続──資金調達のため筆頭株主交代
アイピーモバイルは4月10日に記者会見を行い、今後の事業方針について説明。一部報道にあったような、携帯事業への新規参入断念や周波数免許の返上などは行わないことを明らかにした。(2007/4/10)

アイピーモバイル、森トラスト傘下で携帯参入準備を継続
携帯参入断念が伝えられたアイピーモバイルは、森トラストの傘下で参入準備を続けると発表。(2007/4/10)

アイピーモバイル、下り最大42.2Mbps「TD-CDMA E-R7」のフィールドテストを開始
2007年春から2GHz帯でのデータ通信サービス開始を予定しているアイピーモバイルが、TD-CDMAの高速化技術「E-R7」の実験局免許を取得した。米IPWirelessと共同でフィールドテストを行う。(2006/12/13)

Interview:
既存キャリアとの違いを打ち出し、新たなビジネスをする──アイピーモバイルの戦略
他の携帯電話事業者とは一線を画し、“データ通信特化型”の3Gサービスを展開しようとしているアイピーモバイル。同社はどのような思いでサービス立ち上げを目指しているのか。執行役員常務の小林政彦氏に聞く。(2006/12/12)

「MBG」でユーザー自身がホットスポットに──アイピーモバイルがサービスをデモ
日本発の通信技術TD-CDMA方式を用い、2GHz帯の周波数でデータ通信中心のサービスを提供予定のアイピーモバイル。2007年春のサービス開始へ向けて、同社は着実に準備を進めている。(2006/11/21)

アイピーモバイル、高速化したデータ通信サービスの商用化実験を開始
アイピーモバイルは、下り最大11Mbpsに高速化したデータ通信サービスについて、実験局免許の申請を行い、商用化実験を開始すると発表した。(2006/10/2)

アイピーモバイル、基地局構築で沖電気と契約
来春からTD-CDMA方式の携帯電話サービスを開始するアイピーモバイルが、基地局構築で沖電気工業と契約した。(2006/9/21)

アイピーモバイル、携帯サービス開始を来春に延期
アイピーモバイルがデータ通信サービスの開始時期を今年10月から来春に延期。新システムを導入し、通信速度を2倍の下り最大11Mbpsに高速化するため。デル前社長の浜田氏が取締役に就任する。(2006/7/28)

11月5日〜11月11日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
BBモバイル、イー・モバイル、アイピーモバイルが携帯電話事業へ新規参入することが決定。NTTドコモは、おサイフケータイを利用した新クレジットサービス「iD」を発表した。(2005/11/11)

マシン・ツー・マシン狙いで2009年度黒字化目指す──アイピーモバイル
携帯新規参入が決まった3社の1社、アイピーモバイルは2006年10月サービス開始。データ通信に特化し、2009年度には430万加入、単年度黒字化を目指す。(2005/11/10)

ソフトバンク、イー・アクセス、アイピーモバイルに携帯免許認可
携帯新規参入の3社が決定した。各事業者の基地局開設計画の概要も公表された。(2005/11/9)

アイピーモバイルが8.75億円増資〜総務省に免許申請
アイピーモバイルも総務省に免許申請。さらに、楽天やIIJが8億7500万円の第3者割当増資を引き受けることも明かした。(2005/9/30)

モバイル戦国時代(第3回):
第三勢力の台頭と「ホリエモン携帯」の現実味
最終回は、ドコモや新規事業者の影にある「第三勢力」を扱う。平成電電、アイピーモバイル、YOZAN、ライブドア。いずれも虎視眈々とチャンスを狙っている。(2005/8/23)

ワイヤレスジャパン2005:
アイピーモバイル、TD-CDMAのデモを実施
携帯向けに割り当てが予定されている2GHz帯のTDDバンドを使ったデモを、アイピーモバイルが実施している。(2005/7/15)

Interview:
TD-CDMAの「帯域独占議論」イー・アクセスの答えは?
TD-CDMAの15MHz幅は1社独占にすべきだ――。こう主張するアイピーモバイルとソフトバンクBBに対し、イー・アクセスは何を考え、どんな主張をするのか。同社技術部長の諸橋知雄氏に聞いた。(2004/4/23)

イー・アクセスもTD-SCDMA(MC)実験、5月15日頃から
イー・アクセスは5月15日頃から、都内でTD-SCDMA(MC)の実験を開始する。アイピーモバイルとの相互干渉の恐れがあることから、本サービス展開を目指す2010〜2025MHz帯でなく、2000〜2005MHz帯で実験を行う。(2004/4/21)

TD-CDMAの帯域は1社独占にすべき――アイピーモバイル&ソフトバンクの論理
TD-CDMAに割り当てられる“15MHz”の帯域をめぐって、通信事業者がにらみ合いを続けている。アイピーモバイルとソフトバンクは、15MHzの帯域は1社独占にすべきと主張。その理由は「周波数の有効利用」だ。(2004/4/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。