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「IVR」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Interactive Voice Response:自動音声応答

「クラウドならでは」がカギ:
新型コロナで広がる公共部門のAWS利用、日本での本格的な立ち上がりは?
新型コロナ禍で、世界の公共部門におけるAWSの活用が急速に広がったという。日本ではどうか。新型コロナは国内の公共部門におけるクラウド利用の本格的な立ち上がりにつながるのか。第二期政府共通プラットフォームについても聞いた。(2020/7/3)

新型コロナウイルスがコールセンターに与えた影響【後編】
コロナ禍のコールセンターで採用が進むAI・自動化技術は完璧なのか?
テレワークに移行したコールセンター業務の負担を軽減したいのであれば、チャットbotやIVR(自動音声応答)といったAI/自動化技術が役に立つ。ただし限界もある。(2020/6/17)

「1988年のディズニーランドに行ってきた」 平成生まれが昭和レトロやバブル期を再現して撮影する「タイムトラベルガール」が面白い
情報収集は基本的に国会図書館で行っており、小道具や衣装はメンバーの持ち込み。(2020/4/25)

クラウドSIM端末がベースのビジネスフォン「INNOVERA Mobile」発売
プロディライトはMAYA SYSTEMと協業し、4月1日にクラウドSIMテクノロジー搭載端末をベースとしたビジネスフォン統合型スマートフォン「INNOVERA Mobile」を販売開始。03/06など市外局番付き番号や0120番号、050番号へかかってきた電話をそのまま受電し、同番号から発信することもできる。(2020/4/1)

新型コロナウイルスの影響に備え、CIOに必要な“3つのアクション”とは――ガートナー
ガートナーは、新型コロナウイルスの影響による事業の停滞・中断に備えて、CIOが注力すべき3つのアクションを発表した。(2020/3/12)

感染症の影響で事業停滞する企業に:
ガートナーが企業CIOに向けた「立て直しと成長に備えるための3つの提言」
ガートナーは、新型コロナウイルス感染症が拡大し、事業が停滞する企業のCIOに対して、立て直しと成長に備えるための3つの提言を発表した。(2020/3/12)

サポート品質が優れているスマホ決済は? HDI-Japanが格付け結果を発表
HDI-Japanは、3月5日にキャッシュレス業界を対象としたWebサポート/問合せ窓口の格付け結果を発表した。Webサポートでは「PayPay」が三ツ星を獲得した一方、問合せ窓口は低評価となる傾向が見られた。(2020/3/5)

メカ設計メルマガ 編集後記:
来場者が6分の1に、新型コロナの影響をもろに受けた「日本ものづくりワールド」
予想以上に影響は大きかったようです。(2020/3/3)

日本ものづくりワールド 2020:
初出品のMRシステム向けHMDの最上位モデルや空間特徴位置合わせ技術などを披露
キヤノンとキヤノンITソリューションズは「日本 ものづくり ワールド 2020」内の「第28回 3D&バーチャル リアリティ展」に出展し、現実世界と3D CGをリアルタイムに融合するMR(複合現実)の最新技術に関する展示を行うと発表した。(2020/2/5)

SAS Analytics Experience 2019(2):
個人顧客のデジタルチャネル利用率は71%、欧州第3位の金融機関が仕掛ける「リアルタイム」と「パーソナライズ」
欧州で第3位の金融機関であるSberbankでは、個人顧客のデジタルチャネル利用率は71%で、世界第3位だという。同社が個人向けのデジタルバンキングで特に力を入れているのはリアルタイムのパーソナライズされたキャンペーンおよびサービスだ。具体的には何をやっているのだろうか。(2020/1/8)

法人向けプラチナ、ブラックカードはなぜ伸びる? 昨対3倍成長のラグジュアリーカード
ゴールドカードでも年会費が無料のものもあるなか、プラチナカード、ブラックカードと呼ばれる高級クレジットカードが、存在感を増してきている。注目なのが、ビジネスカードと呼ばれる法人向けのクレジットカードだ。(2019/12/24)

自然の中でたたずむ姿が凛々しく美しい フォトジェニックな子猫に大注目
おちゃめな姿も見せてくれます!(2019/12/5)

カギは「コミュニケーションプラットフォーム」:
PR:デジタル時代の“7つ道具” 短期間・低コストで顧客コミュニケーション向上と業務改革を実現するTwilioのサービスとは
(2019/11/29)

医療機器ニュース:
CTガイド下針穿刺用ロボットを使った臨床試験に成功
岡山大学は、腎臓、肺、縦隔、副腎、筋肉に腫瘍がある患者10例を対象に、CTガイド下針穿刺ロボット「Zerobot」を用いた臨床試験を実施した。ロボットを用いた病理検査のための針穿刺は、日本初となる。(2019/9/9)

話し言葉の解析はビジネスにどう役立つのか
いまさら聞けない「自然言語処理」「チャットbot」とは 音声技術ミニ用語集
コンシューマーだけでなく、企業での導入も進んでいる音声技術。主要技術とその主な用途に関するミニ用語集をお届けする。(2019/8/2)

琉球銀行、電話システムをクラウドに移行 定年後に復帰した62歳が担当 「まだできる」の声に奮起
琉球銀行が、オンプレミス環境に構築していた電話対応のシステムを、7月からクラウド型の「Amazon Connect」に全面移行。店舗にかかってくる電話を全て同システムに転送し、自動応答で用件を聞いた上で、オペレーターが対応する仕組みを取り入れた。構築したのは、同行を定年退職後に再雇用された62歳の喜納(きな)兼次郎さん。喜納さんに、導入の背景と経緯を聞いた。(2019/7/22)

「LINE BRAIN」展開開始、AI技術を他社へ販売
2019年7月から、自社で開発したAIチャットbotや文字認識、音声認識の技術を販売する。パートナーと共同で、AI技術の開発や改善も進める。(2019/6/28)

効率的かつ顧客のストレスを少なく:
債権回収にマーケティングオートメーション活用、イオングループ傘下のサービサーの取り組み
債権回収の場においても、チャネル横断やコミュニケーション最適化の視点はやはり重要だ。エー・シー・エス債権管理回収の取り組みについて紹介する。(2019/6/19)

「03」などの固定電話番号が使えるTeams向け音声通話サービス「UniTalk」
Microsoft Teamsユーザー向けにマルチデバイス対応の音声通話サービスを月額800円で提供する。ソフトバンクの電話網に直接接続し、IP電話よりも高い通話品質を実現する。(2019/6/18)

ソフトバンクと日本マイクロソフトが提携、固定電話番号を使える通話サービス「UniTalk」提供
ソフトバンクと日本マイクロソフトは、6月17日に次世代コミュニケーション環境の構築に向けた戦略的パートナーシップ締結を発表。8月1日からソフトバンクが「Office 365」のコラボツール「Microsoft Teams」向け音声通話サービス「UniTalk」を日本で初めて提供する。(2019/6/17)

日本マイクロソフトとソフトバンク、「Teams」向け音声通話を提供へ 固定電話番号で発着信
日本マイクロソフトとソフトバンクが戦略的パートナーシップを締結。「Microsoft Teams」上で固定電話番号による音声通話が可能なサービス「UniTalk」を共同開発し、8月1日にリリースする。Teams向けの音声通話サービスは国内初。(2019/6/17)

延期されたauの「システムメンテナンス」 6月19日から22日にかけて実施
実施予定当日に延期が決まったau(KDDIと沖縄セルラー電話)のシステムメンテナンス。その実施日が改めて発表された。6月19日から22日までの間、一部のサービスや手続きの受け付けが中断される。(2019/5/30)

「ラジエーションハウス」本田翼と窪田正孝がハイタッチの6話 視聴率は最高更新、平成の残り香のような「HERO」感が惜しい
医師と技師の対立を超え、チームに変化していく予感を見せたハイタッチ。(2019/5/20)

Webブラウザとマウス操作で連携が可能、音声コミュニケーション機能を提供するサーバをNECとNECプラットフォームズが販売開始
NECとNECプラットフォームズが販売を開始したコミュニケーションサーバ「UNIVERGE SV9000CTシリーズ」と専用のミドルウェア「UNIVERGE Integration Platform」を利用すると、システムに音声コミュニケーション機能を付加できる。(2019/5/14)

圧倒的不審者の工房:
錆びたオノを研ぎまくってピカピカの鉄斧に → ジャイロ効果も追加した強すぎるオノが完成
ジャイロ効果ってすごいですね。(2019/5/5)

auが一部5月20日〜22日に受付・サービス業務を臨時休止 システムメンテナンスで
auが5月20日〜5月22日にかけてサービス向上を目的としたシステムメンテナンスを実施。これに伴い、受付・サービス業務を一部を除き臨時休止する。休止中も、au携帯電話の緊急停止・解除、au WALLET プリペイドカードとau PAYの一時停止・解除は受け付ける。(2019/4/10)

ユニファイドコミュニケーション分野で期待
費用対効果から考える 音声テクノロジーはビジネスにどう役立つのか
音声テクノロジーをビジネスにつなげるには、現状のユースケースを理解しておく必要がある。音声テクノロジーを職場で活用するときのユースケースを紹介する。(2019/3/26)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(14):
AWSへ「電話システム」を移行するメリットはあるか?
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年12月、Amazon Web Services(AWS)上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を東京リージョンで提供開始した。同サービスはユーザー企業にとってどのようなメリットがあるのだろうか。(2019/3/25)

新しいユースケースが広がる
音声技術×AIでビジネスはどう変わるのか
広く普及しつつある音声技術に人工知能(AI)を組み込むことで、より高度な使い方が可能になってきている。AIを使った音声技術は企業でどのように活用できるのか。(2019/3/15)

3D&バーチャル リアリティ展:
施工計画の検討や風を可視化するBIM/CIMと統合可能なゼンリンの“3D地図”、オンライン版の提供開始
ゼンリンは「第27回 3D&バーチャル リアリティ展(IVR)」で、建設用のBIM/CIMモデルに統合できる3D地図データの提供サービスを紹介した。2019年4月からは、必要な時に、必要な地図だけをダウンロードできる“オンラインサービス”を開始する。(2019/2/13)

すべてiPad Proで作られたiPad ProのCM
Appleの「iPad - New Way」CM動画は、全てiPad Proで撮影・編集されている(2019/1/29)

編集部が選ぶ、2018年の注目記事5選【池田編】:
可能性から弱点まで――AIのビジネス活用に必要な「5つの視点」
2018年も終わり、年間ランキングも発表されましたが「ランキングには載らなかったけど、面白い記事はまだまだたくさんあるんだぞ!」ということで、ITmedia エンタープライズ編集部員がそれぞれ、読者の皆さまに推したい記事を5本ご紹介。データ分析周りを担当する池田からは、AIを中心に、思わず「へぇ」とつぶやくような記事をお届けします。(2019/1/7)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
アバターフォーマット「VRM」は何を狙っているのか
アバターは単に外観を持った3Dデータではなくなりつつある――「VRM」が生まれた背景と狙いを西田氏が解説。(2018/12/28)

VR向け3Dアバターフォーマット「VRM」、国内13社が推進コンソーシアムを発足 任天堂もオブザーバーに
VR(仮想現実)向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」の国際標準化を目指すコンソーシアムが2019年2月に設立される。国内13社が参画する。(2018/12/20)

PR:ユーザーにメッセージを“確実に”伝えたい企業必見 電話番号で届く「SMS」を今こそ見直すべき理由
(2018/11/13)

自動応答で顧客対応を自動化
クラウドでコンタクトセンターを効率化する「Amazon Connect」が国内で本格展開
「Amazon Connect」は設備投資や人件費の削減、導入期間の短縮につながるコンタクトセンターシステムだ。提供元のアマゾン ウェブ サービス ジャパンは、その東京リージョンにおける提供計画を発表した。(2018/10/26)

注目のクラウドコールセンターサービス:
Amazon Connect、「数カ月のうちに」東京リージョンで提供へ
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年10月10日、Amazon Web Services上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を「数カ月以内」に東京リージョンで提供開始することを明らかにした。ただし、同サービスと組み合わせることで自動音声対話を実現できるチャットbot構築サービス、「Amazon Lex」の日本語対応時期は未定という。(2018/10/10)

東京ゲームショウ2018:
仕事疲れを「VRカレシ」に癒やしてもらってきた 喫茶店で「遅かったな」と迎えてくれる
VRコンテンツを提供するIVRが「東京ゲームショウ2018」にゲームアプリ「VRカレシ」を出展した。(2018/9/20)

“理想のカレシ”と恋愛「VRカレシ」配信へ 髪形や筋肉量などカスタマイズ
IVRが、女性向けゲームアプリ「VRカレシ」の詳細を発表した。3Dキャラの容姿、声、性格を自分好みに設定した「カレシ」と恋愛が楽しめるという。(2018/9/13)

VRニュース:
VRの歴史は意外と長く、学生たちは失禁やもちもち感を再現する
デルは2018年7月24日、都内で「VR研究会 第1回会合」を実施した。「VR研究会」は同社が2018年3月に設立した産業向けVRの普及を推進するための組織である。今回の特別講演には奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 情報科学領域 サイバネティクス・リアリティ工学研究室 教授 清川清氏が登壇。(2018/8/16)

また未来に近づいたな…… 女の子につんつんされる感覚が味わえる「つんつんVR」がSteamで配信される
振動ベストを着ることでリアルな感覚を体験できます。(2018/7/30)

美少女に触られる感覚、リアル再現 「つんつんVR」配信 自作キャラも使える
VR空間で女の子につんつんされた部分が「実際に触れられた」ように感じられる「つんつんVR」を、IVRが8月1日から「Steam」で配信する。(2018/7/30)

VTuberキャラ作りやすく 無料ツール、ドワンゴと美少女ゲームメーカーが提供
ドワンゴは、美少女ゲームメーカーなどと連携し、VR(仮想現実)空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービス「バーチャルキャスト」向けに3Dキャラクターを作成できるツールを無料で提供する。(2018/7/27)

NTTネオメイト、LINE問い合わせに対応した「AQStage IPコールセンタサービス for LINE カスタマーコネクト」を提供開始
NTTネオメイトは、コールセンター向けのASPサービス「AQStage IPコールセンタサービス」に、LINEアプリによる問い合わせ対応機能を追加した新サービスを開始。LINEチャットによる問い合わせからLINE電話よる通話対応に切り替えるなど、LINEアプリを活用した顧客対応が可能になる。(2018/7/27)

特集「デジタルサイネージジャパン」:
デジタルサイネージジャパンからDS市場のトレンドを探る
国内最大級の電子看板の見本市「デジタルサイネージジャパン2018」が2018年6月13〜15日、千葉市美浜区の幕張メッセで開催された。(2018/6/18)

サービスとしてのユニファイドコミュニケーション
UCaaSとCPaaSのどちらを選ぶべきか、最も無駄のない考え方
UCaaSとCPaaSを比べてどちらが優れているかという議論がある。こうした議論になると、重複する機能に目が行きがちになる。だが、両者は互いに補い合う関係になれる。(2018/6/13)

VRニュース:
製造業VRの廉価システム「pronoDR 2.0」、VR空間でのケーブリングや工具の表示が可能に
プロノハーツは製造業向けのVR(仮想現実)デザイレビューシステム「pronoDR(プロノDR) V 2.0」を発表した。ソフトウェアの価格は158万円で、年間保守費用はかからない。同製品の販売開始は2018年7月中の予定だ。(2018/6/11)

Microsoftは機能強化で切り替えを促す
Skype for Business Onlineユーザーは思惑通りにMicrosoft Teamsに移行する?
MicrosoftはSkype for Business OnlineのユーザーをMicrosoft Teamsに移行させるため関連機能の強化を続けている。ユーザーが決断するのはいつになるだろうか。(2018/4/23)

医療機器ニュース:
マルチモダリティによる画像誘導治療環境の新しいコンセプトを発表
シーメンスヘルスケアは、複数モダリティのシステムの融合などにより、治療中にMRI、CT、血管撮影装置をシームレスに利用できるようにする「nexaris Therapy Suites」を発表した。(2018/4/20)

「Polly」や「Watson」と真っ向勝負
Googleの音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」のビジネス用途は?
Googleの新しい音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」は、32種類の声と12種類の言語で自然な音声を合成する。開発者はビジネス向けアプリや機器にこのソフトウェアを組み込むことができる。(2018/4/12)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。