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MONOist転職 − モノづくりスペシャリストのための転職情報

転職時期は:
「転職を考えている」 入社前の学生4割
この4月に就職予定の学生は、「転職」についてどのように感じていたのだろうか。2020年3月に卒業予定の大学生に聞いたところ……。(2020/7/31)

キャリアニュース:
コロナ禍で勤め先が「より嫌いになった」と25%が回答
「女の転職type」が「コロナショックを経て働く女性たちの会社愛」についてのアンケート調査結果を発表した。コロナ禍で勤め先を「より嫌いになった」と25%が回答。理由として、企業に決断力や従業員への配慮がないことを挙げた人が多かった。(2020/7/27)

転職の不安:
「コロナによって転職意向が強まった」ミドルの4割
新型コロナの感染拡大を受けて、転職意向に変化がでている人はどのくらいいるのだろうか。転職サイトを利用している35歳以上の男女に聞いたところ……。(2020/7/18)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
SonicBOOM/SiemensがUltraSoC買収/Intel去るJim Keller氏の次は?
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2020年6月の業界動向の振り返りとして、SonicBOOMの話題とSiemensがUltraSoCを買収した件、そしてIntelを離職したJim Keller氏がどこに転職するのか、といった話をお届けする。(2020/7/13)

モノづくり業界転職トレンド(22):
技術者派遣は不景気に強い? 向いているのはどんな人?
エンジニアの働き方の一つに「技術者派遣」がある。“生涯ずっとエンジニア”も夢ではなく、好奇心旺盛でチャレンジしたい人にお勧めな、技術者派遣とその魅力について転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/7/10)

「コロナ禍における転職意向」に関するアンケートにご協力ください
ITmedia NEWSの読者アンケートを実施します。ぜひ皆さまのご意見やご要望などをお聞かせください。(2020/7/2)

doda編集長に聞く:
コロナ禍転職不況、中でも「特に厳しい意外な人材」とは?――独自データで分析
コロナ禍で転職市場が悪化、急速に買い手市場に。中でも求人が特に激減している「人材の層」があるという。dodaの独自データから分析。(2020/6/29)

キャリアニュース:
転職したい企業ランキング、「トヨタ自動車」が2年ぶりに1位獲得
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2020」を発表した。転職したい企業の1位を「トヨタ自動車」が2年ぶりに獲得。また、2位に「グーグル」、3位には「ソニー」がランクインした。(2020/6/25)

2015年に就職した人はどうなった? 転職&管理職に対する考え方
会社に就職したものの、転職を考えている人はどのくらいいるのだろうか。2015年に就職した男女に聞いたところ……。(2020/6/17)

社会人に聞く「転職したい企業」、トヨタやソニーが人気 上位だったIT企業は……?
社会人が「転職するならここがいい」と考える企業は? 転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリアが調査結果を発表。1位はトヨタ自動車で、Google日本法人や楽天、Apple Japanなども人気だった。(2020/6/15)

doda調査:
2020年転職人気ランキング、急上昇した「意外な企業」とは?
dodaが2020年の転職人気ランキング発表。上位はトヨタ自動車、Googleなど常連企業。しかし他に急上昇した意外な企業も。(2020/6/15)

モノづくり業界転職トレンド(21):
今、半導体業界が求めている人材とは
コロナ禍で中途採用が厳しくなる中、エンジニアの求人はどこにあるのだろうか。転職市場の現状と、安定的に募集のある業界について転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/6/12)

新型コロナで意識が変わった?:
20代の転職希望者が答える「妥協できない条件」 2位は年間休日数、1位は?
就職ナビサイトなどを運営する学情が、20代の転職者に関する調査結果を発表した。20代の転職希望者が「妥協できない」と答えた条件が明らかに。3位は「年収」、2位は「年間休日数」、1位は?(2020/6/9)

doda編集長に直撃:
コロナ禍による転職危機はサラリーマンを「会社人間」に逆戻りさせるのか
コロナ禍で転職における急激な「買い手市場化」が進む。転職が難しくなる中で日本のサラリーマンは「会社人間」に戻るのか。doda編集長に直撃。(2020/6/8)

新型コロナ禍、7割が「キャリアや転職に対する意識」に変化
新型コロナの感染拡大を受けて、今後のキャリア・転職についてどのように考えている人が多いのだろうか。全国のビジネスパーソンに聞いたところ……。(2020/6/3)

建設業の人材動向レポート(21):
技術者の国際的な人材流通が増加、厚労省のデータから
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をさまざまな観点からレポートしている。今回は、厚労省の「職業紹介事業報告」を基に建設業における転職動向をリサーチした。(2020/6/1)

転職希望者の動機と優先順位が変化:
「事態が収束するまで様子を見たい」 エンワールド・ジャパンがキャリア・転職の意識調査
エンワールド・ジャパンが実施した新型コロナウイルス感染症の流行による「キャリア・転職」の意識変化に関する調査によると、58%が今後のキャリアを検討するための情報収集を始めており、41%が転職活動を開始していた。(2020/5/29)

産業動向:
有料職業紹介がハローワークを上回る、建設技術者の転職件数
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年5月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、有料職業紹介所とハローワークで建設技術者の転職動向の違いを比較している。(2020/5/18)

「能力適合型社会」から「能力発見型社会」へ:
「ブランク」や「ドロップアウト」は無意味ではない いま見直すべき、「採用の常識」とは?
就職や転職の際に、多くの企業が重視するのが、その人材が社会や企業の求める能力や規範に合致しているかどうかという点だ。そのため、規範から外れていたり、「ブランク」や「ドロップアウト」の経験があったりする人が生きづらさを感じることも少なくない。ビースタイルホールディングスの調査機関「しゅふJOB総研」の所長を務め、「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催する川上敬太郎氏は、こうした社会を「能力適合型社会」とし、一人一人の能力の方へ着目する「能力発見型社会」への移行を提唱する。(2020/5/14)

キャリアニュース:
新型コロナウイルス感染症拡大により、約6割がキャリア観に「変化あり」
ビズリーチが「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う、働き方やキャリア観、転職活動への影響」に関する調査結果を発表した。「キャリア観が変化した」と56%が回答し、そのうち92%が「企業に依存せず自律的なキャリア形成が必要」と考えていた。(2020/5/14)

建設業の人材動向レポート(20):
「一般職業紹介状況」に見る建設技術者の転職動向、2月に求人倍率が4年8カ月ぶりに前年割れ
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をさまざまな観点からレポートしている。今回は、「一般職業紹介状況(職業安定業務統計)」の最新データから転職市場の動向を紹介する。(2020/5/7)

モノづくり業界転職トレンド(20):
厳しい採用市場の今こそ注目したいツールベンダー
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の中、自動車業界は企業活動が鈍くならざるを得ず、中途採用も厳しくなっている。だがこの状況下でも活況を維持しているのがツールベンダーだ。仕事内容やメリットについて転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/5/1)

キャリアニュース:
2020年3月の転職求人倍率を発表、求人数は微増
転職サービス「doda」が、2020年3月の転職求人倍率を発表した。転職求人倍率は前月比0.02ポイント増の2.54倍で、求人数が前月比101.0%、前年同月比102.5%となり、微増した。(2020/4/30)

業界動向:
新型コロナが建設技術者の転職に与えた影響、「面接中止」が3割弱
ヒューマンタッチ総研は、新型コロナウイルスの感染拡大が建設技術者の転職活動に与えた影響について、独自の緊急アンケート調査を実施した。(2020/4/30)

立教大とビズリーチ、AI研究で提携 ビッグデータをもとに「個人のキャリア観」を解析
立教大学と転職サービスを運営するビズリーチが、AIの社会実装を目的とした共同研究を始める。(2020/4/27)

若い企業が上位に:
20代転職者が“成長できる”企業 リクルート、P&Gを抑えて1位になったのは……
オープンワークが発表した「20代転職者が成長できる企業ランキング」によると、1位は同率でカヤックとボストン・コンサルティング・グループだった。上位10社のうち5社が2000年以降に設立された企業。若い企業の共通点とは?(2020/4/23)

4割が「魅力を感じる」:
IT業界への転職希望者が急増 新型コロナで「テレワークできる」仕事を意識
新型コロナウイルスの感染拡大によって、転職希望者の意識にも変化が現れている。学情が実施した意識調査によると、テレワークへの対応が進んでいる「IT業界」への転職希望者が急増していることが分かった。(2020/4/16)

モノづくり業界転職トレンド(19):
この状況で気になる、新年度の中途採用計画
新型コロナウイルスという異例の状況下において、2020年度の中途採用はどうなるのか。また、求職者はどのような観点で、どう行動すればよいか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/4/10)

「将来的に転職検討」は7割超:
21年卒学生、企業に求めるものは? 「給料」「成長」を抑えて4年連続トップだったのは……
新卒採用のダイレクトリクルーティングサイト「OfferBox」を運営するi-plugは、21年卒予定の学生を対象にした調査結果を発表した。今回で4年目となる。企業に求めるものなどが明らかになり、トップは4年連続である項目に。将来的に転職を検討している人は7割超にのぼった。(2020/4/3)

キャリアニュース:
感染症拡大の中、半数以上の企業が採用を継続——「技術系」を積極的に採用
「ミドルの転職」が「新型コロナウイルス感染症拡大による中途採用への影響」についての調査結果を発表した。転職コンサルタントの85%が「半数以上の企業が採用を継続」と回答。積極的に採用活動を実施している職種は「技術系」が最も多かった。(2020/4/2)

Qiita Jobs、ユーザーの興味関心を事前に告知せず企業へ提供 運営元が謝罪
転職支援サービス「Qiita Jobs」で、利用企業がユーザーの興味関心などを閲覧できる機能が、ユーザーに事前に知らされないまま実装されていた。運営元は同機能を停止し、「個人情報保護法上、不十分な対応でした」と不備を認めて謝罪した。(2020/4/1)

建設業の人材動向レポート(19):
建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査の結果vol.2
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をさまざまな観点からレポートしている。今回は、2020年1月に総研が実施した「建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査」から、定年年齢や定年後の働き方についての調査結果を紹介する。(2020/3/31)

20〜40代の転職希望者に聞く、現在の預貯金額は?
現在、転職活動をしている20〜40代の男女は、預貯金をどのくらい蓄えているのだろうか。(2020/3/28)

求職者の“気まぐれ”だけではない:
あの転職希望者はなぜ、「面接辞退」したのか? その理由、会社側にあるかも
転職でも起こる、「辞退」。企業側も頭を悩ませる。なぜ、求職者は面接を辞退するのか? その理由は会社側にもあるかも……(2020/3/25)

産業動向:
建設技術者の新規求人倍率は“57カ月ぶり”に前年割れ、70歳定年制のアンケート結果も
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2020年3月分のマンスリーレポートを公表した。今回のトピックスでは、2020年1月にヒューマンタッチが実施した「建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査」を紹介している。(2020/3/24)

キャリアニュース:
米国企業への転職を考える際に知っておきたいこととは
エンワールド・ジャパンが、米国の企業へ転職したいと考える人へ向けて、米国企業の残業時間や休日、福利厚生などを紹介した。給与体系や働き方など日本企業との違いを把握することで、より良い転職につなげられる。(2020/3/19)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
製造業全体の求人件数は前月比1%減、前年同月比1%増
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。製造業全体の求人件数は前月比1%減、前年同月比1%増でした。動きはあるものの、前月比ではいずれの業種も微増・微減に留まっています。(2020/3/11)

モノづくり業界転職トレンド(18):
増えるWeb面接、合格率下降ぎみ――新型コロナウイルスで採用現場にも変化
さまざまな影響を及ぼしている新型コロナウイルス。製造業も例外ではなく、採用現場でもWeb面接化や合格率の下降傾向など変化が表れている。このよう状況下における転職活動について、転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/3/9)

コーディング面接は必須:
エンジニアがシリコンバレーで就転職する際にやること、全部書く
シリコンバレーで20年近くにわたりITエンジニアとして働いてきた「エル氏」が、かの地での就転職活動方法を伝授します――え、コネ入社もあるの???(2020/3/9)

製品動向:
電気工事技術者に特化した転職サービス「建職バンク」が全国展開
建設技術者向け転職マッチングサービス「建職バンク」が、電気工事の技術者を対象に、これまでの関東・関西に続き、全国でもサービス範囲を拡大させる。(2020/3/5)

建設業の人材動向レポート(18):
建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査の結果vol.1
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をさまざまな観点からレポートしている。今回は、2020年1月に総研が実施した「建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査」から、転職先を決める時に重視する条件についての調査結果を紹介する。(2020/2/28)

2019年の転職者数は過去最多の351万人:
「非正規雇用から非正規雇用への転職」が多数 総務省
2019年の転職者数は過去最多の351万人で、より良い条件の仕事を探すために前職を離職した転職者が増加した。男女別では女性が上回り、雇用形態別では非正規雇用から非正規雇用への転職者が多数を占めている。(2020/2/27)

キャリアニュース:
異業種転職したミドル層が「いる」と48%が回答——転職先はメーカー
転職サイト「ミドルの転職」が「異業種転職」についての調査結果を発表した。異業種転職をしたミドル層が「いる」と転職コンサルタントの48%が回答し、転職先の業種は「メーカー」や「IT、インターネット」が多かった。(2020/2/27)

転職者が増えているのは? 20代前半で3.82倍
リクルートキャリアは2月19日、「転職市場の動向データ」をまとめ、その内容を発表した。転職決定者数をみると、20代が増加していて……。(2020/2/19)

他業界から転身した医療機関CISOに聞く
病院でも「IT部門」と「セキュリティ部門」を分けるべきなのか?
「医療業界のセキュリティ対策は遅れている」と、他の業界から医療業界に転職したセキュリティ専門家達は口をそろえる。セキュリティを向上させるための急務とは何か。(2020/2/19)

モノづくり業界転職トレンド(17):
企業に「会いたい」と思わせる職務経歴書はどう書く?
不透明な市況感を背景に、企業は採用に慎重になっている。面接で“会って”もらうためには、その前の書類選考での「職務経歴書」が重要となる。では職務経歴書はどう書けばいいのか。転職コンサルタントに話を聞いた。(2020/2/17)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
製造業全体の求人件数は前月から横ばい、前年同月比2%増
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。製造業全体の求人件数は前月から横ばい、前年同月比2%増でした。求人件数が増加した業種の数が減少した業種の数を上回ったのは、2019年5月ぶりです。(2020/2/12)

やっぱり強い関東圏:
女性の平均年収は345万円 「高年収職種」トップ3は1年で様変わり
パーソルキャリアの運営する転職サービス「doda」が女性の平均年収ランキングを発表。2018年9月〜19年8月の平均年収は345万円だった。職種別、地域別のランキングを見ると……。(2020/2/10)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
活況の“転職市場”を支える「人材サービス」 企業が知るべきことと事業者が心掛けるべきこと
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が転職に関するサービスを解説する。(2020/2/10)

3割は1年以内の退職意向:
「3年後は今の会社で働いていない」若手社員は47% 年収別にみると……
リスクモンスターが発表した「若手社員の仕事・会社に対する満足度」調査結果によると、若手社員の半数が3年以内の転職・退職を考えている。その理由は「給料」が最も多かった。(2020/2/4)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。