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「レコチョク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レーベルモバイル」から社名変更
「レコチョク」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

BIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」の対象サービスが追加 「dヒッツ」など
月額480円で特定の動画や音楽サービスの通信量をカウントしなくなるBIGLOBEモバイルの「エンタメフリー・オプション」。8月26日から、「dヒッツ」など4サービスがその対象に加わった。(2019/8/26)

連載「わが青春のインターネット」:
「センター問い合わせ」の文字にドキドキ! ガラケーの全盛期を支えたiモードの文化を振り返る
iモードを中心に「着メロ」「デコメール」といったガラケー文化を振り返ってみましょう。(2019/8/21)

俺たちの情シス 第12回 レポート:
初めての全社リモートワーク、めんどくさすぎる申請手続き、スマホの紛失対応――7人の情シスは、どうやってピンチを切り抜けたのか
初めてのリモートワークトライアル、スマホ紛失対応、めんどくさすぎる申請手続き、導入ツールが本当に生産性を高めているのか問題、社内相談の増加……。さまざまなピンチに情シスたちはどう対応したのでしょうか。(2019/4/16)

ゴールデンボンバー、新元号ソング「令和」を爆速発表! 「紅白決定」「時代の幕開け感がすごい」と大反響を呼ぶ
仕事早すぎるって!(2019/4/1)

選択肢豊富な「ストリーミング音楽」 どんなサービスがある?
携帯電話の通信速度が向上するにつれて、ストリーミング音楽配信サービスが充実してきた。この記事では、筆者独自のレビューポイントを交えつつ、主なサービスを紹介していく。【訂正】(2018/12/12)

広がるディスプレイ搭載スマートスピーカー Amazonが狙う市場拡大への道
Amazonは年末までに「Echo Show」や「Fire TV Stick 4K」などの新製品を相次いで投入する。ディスプレイ搭載のスマートスピーカーは根付くのか。Amazon.comのAlexaデバイス担当バイスプレジデント、ミリアム・ダニエル氏にAlexa対応製品やサービスの今後について話を聞いた。(2018/10/28)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
気分転換したい漫画家、人生初の「Spotify」に心が動く
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/10/3)

ユーミンの全曲配信がスタート 荒井由実時代を含むデビューから45年間の全424曲
これはうれしい。(2018/9/24)

荒井由実と松任谷由実の全曲が配信開始
424曲がリマスターされてApple Musicなどのサブスクリプションサービスで聴けるように。(2018/9/24)

オリコン、「ストリーミング」のデータ加えたランキングを12月開始 “音楽のヒット”指標の信頼回復なるか
「CD」「デジタルダウンロード」「ストリーミング」の3要素を合わせた「オリコン週間合算ランキング」を始めることに。(2018/8/30)

独自路線行くMVNO:
「mineo」がソフトバンク回線に対応 “トリプルキャリア”で目指すものとは
VNOのmineoが9月からソフトバンク回線の提供を始める。すでにauとNTTドコモの回線を提供しているため、3大キャリアの全ての回線が利用可能となった。現在はMVNO市場5位となる106万回線を獲得しているが、今後は2020年までに200万回線の獲得を目指すという。(2018/7/23)

OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」提供 Spotifyなどの通信が無料に
NTTコミュニケーションズが、MVNOサービス「OCN モバイル ONE」で対象の音楽配信サービスをデータ消費なしで利用できるオプションサービス「MUSICカウントフリー」の提供を始める。(2018/7/20)

OCN モバイル ONEの「MUSICカウントフリー」が本サービス化 利用は無料
NTTコムが、MVNOサービス「OCN モバイル ONE」向けに「MUSICカウントフリー」を8月1日から提供する。対象音楽ストリーミングサービスの通信量がカウントされない。トライアルが好調だったため、本サービス化した。(2018/7/20)

アイカツざんまいできるぞ! 「アイカツ!」の楽曲がサブスク配信解禁に
「アイカツ!」主題歌・挿入歌78曲、背景楽曲183曲がサブスクに登場。(2018/7/11)

mora、ひょっこりはんネタ音源の「一時配信停止」を決定 BGMの著作権侵害問題で、よしもとからの申し出受け
申し出があればすぐに対応できるよう、準備するとしていました。(2018/6/1)

「残念で悲しい」 ひょっこりはんのネタBGMが著作権侵害? 音源配信のmora「よしもとからの連絡待ち」
「はい、ひょっこりはん」で芸能界にもファン多数(追記あり)。(2018/6/1)

全力で推したい! 沢尻エリカ、映画「猫は抱くもの」ED曲でポニーテールにミニスカのアイドルになる
センターにしてあげたい。(2018/5/15)

ついにきた! Mr.Childrenが全アルバム&シングルを配信開始、既にランキング上位に食い込むサイトも
明日にはランキング席巻してそう。(2018/5/10)

2018年春の「格安SIM」選び(前編):
「月額0円」「カウントフリー」に「キャッシュバック」――料金で「格安SIM」を選ぶなら?
大手キャリアから通信ネットワークを借り受けて提供されるMVNOサービス。その月額料金から「格安SIM」と呼ばれることも多いが、子細に見ると料金面での個性もさまざまだ。そこで、この記事では料金面の特徴からオススメのMVNOサービスを紹介していく。(2018/4/29)

全国のFMラジオを無料で聴けるアプリ「WIZ RADIO」公開
「TOKYO FM」「FM OH!」(FM OSAKA)など全国39のFM局の番組をエリアフリー・無料で聴取できるラジオアプリ「WIZ RADIO」が登場。(2018/4/17)

定額制音楽配信サービス、利用者トップは? ICT総研調査
定額制音楽配信サービスで最も利用者が多いのは……ICT総研がアンケート調査を実施。(2018/4/13)

OCN モバイル ONE、無料の「MUSICカウントフリー」を期間限定で提供
NTTコムは、OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」をトライアルで提供。6サービスが対象で、カウントフリー自体に料金はかからない。期間は4月18日から7月23日まで。(2018/4/11)

福山雅治、サブスクリプションサービスで配信解禁 「桜坂」「家族になろうよ」「トモエ学園」など全楽曲
これはうれしい!(2017/12/22)

宇多田ヒカルの全アルバム&シングル、定額制音楽配信で解禁 国内音楽市場で大きな契機となるか
Apple MusicやLINE MUSICなど9つの配信サービスで、宇多田ヒカルさんのほとんどの音源が一挙配信開始。(2017/12/9)

シャープ、初のAndroid TV搭載アクオスを投入――専用アプリやコンテンツサービスも開始
シャープが初のAndroid TV搭載テレビ5機種を発表した。AI(人口知能)がユーザーの好みを学習し、おすすめの番組を知らせてくれる。(2017/9/28)

コスト効率が悪化する場合も
「リフト&シフト」方式のクラウド移行に注意が必要な理由
リフト&シフト方式でのクラウド移行が当初の人気を下げつつある。コスト効率やアプリケーションの動作性など、企業が安易にリフト&シフトでクラウド移行した結果、思わぬリスクを抱える可能性もある。(2017/9/7)

震えるぞハート! ワーナーが10の定額制音楽配信サービスにアニソンを一斉提供ッ
(2017/5/24)

「倒れるかと思った」 小室哲哉、「GET WILD」の最新バージョン「GET WILD 2017 TK REMIX」を発表
また新たな「GET WILD」が生まれてしまったか。(2017/3/7)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

ケータイ向け「着うた」「着うたフル」が12月15日いっぱいで終了 「嗚呼、青春の日々の終わり」と公式
15年分のランキングのアーティスト1位はEXILE、楽曲1位はGReeeeNの「キセキ」。(2016/12/13)

「30代はほどほど。」 国内初の“3DVR”生中継で宇多田ヒカルに会えるネットイベント開催が決定したぞーい!
生パフォーマンスもあります。(2016/11/9)

UQ mobileのオプションサービスを拡充――遠隔サポートやフィルタリングなど
UQ mobileは、オプションサービス「UQあんしんサポート」「Filii」「安心アクセスV」「レコチョクBest」「KKBOX」を10月25日から順次提供。初回加入特典として最大2か月間無料で利用できる。(2016/10/24)

バーチャル三波春夫「ハルオロイド・ミナミ」無料公開、なんでも歌ってくれる 「東京五輪音頭」もリメイク
歌手の歌声と歌い方をモデル化し、本人のような歌唱を実現するソフトウェアCeVIO向けに新たなバーチャルシンガーが投入された。日本を代表する歌手・三波春夫。しかも無料だ。(2016/10/20)

「最高かよ!!」「中学の頃の青春」 ロックバンド175Rの活動再開にあのころの記憶がよみがえる人たち
フェス出演ッ! ベストアルバム配信開始ッ! 新譜リリースゥ!(2016/10/19)

宇多田ヒカル、新アルバムで椎名林檎とデュエット曲 2人抱きしめ合うMVも公開
「東芝EMIガールズ」が帰ってきたぁぁぁ!(2016/9/16)

デノン、ドライバーを“対向配置”したイヤフォンのフラグシップモデル「AH-C820」を発表
デノンからダイナミック型イヤフォンの最上位モデルとなる「AH-C820」、ロングセラー「HA-C710」の後継機となる「AH-C720」、その弟分「HA-C620R」が登場。9月上旬から順次発売する。(2016/8/29)

業界最大級に――レコチョクがハイレゾ音源の配信をスタート
レコチョクは8月25日、音楽配信サービス「レコチョク」において、ハイレゾ音源の配信を開始した。アニソンから邦楽、洋楽、クラシック、ジャズまで幅広い楽曲をラインアップ。(2016/8/25)

“ピカチュウ語”尽くしの「ピカチュウのうた」が配信開始 脳内が「ピカ」で埋まるチュウ毒者続出
どうやら「仲間との冒険」の素晴らしさを歌っているもよう。(2016/8/5)

松岡修造、自らプロデュースした「C.C.レモンマーチ2016」で歌手デビュー! 「今日からキミは マツタケさ!」
「カラオケを歌う時の心得」も伝授しています。(2016/7/22)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
内製によるAWS全面移行が証明した「レコチョクは技術の会社」
音楽配信サービスのレコチョクが、2014年にAWS移行を開始してから2年弱。2017年3月のオンプレミス撤収を目標に、AWSへの全面移行を自前で実践している。想定外の課題への対処法にも注目だ。(2016/6/24)

supercellが第4期ボーカルを募集中、「男子もぜひ」 4年ぶりの初音ミク曲もニコニコで公開
初音ミク、nagiさん、こゑださんに続く、4人目のsupercellのボーカルに!?(2016/6/12)

結婚披露宴の定番ソングに? DAIGO、「KSK」MVをYouTubeで公開 披露宴での熱唱姿も
キセキ(KSK)の出会いからの〜結婚してください(KSK)!(2016/5/27)

DAIGOが北川景子との結婚披露宴で歌った新曲「K S K(結婚してください)」CDリリース決定
D O M(出ると思ってました)。(2016/5/6)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

宇多田ヒカル、朝ドラ「とと姉ちゃん」主題歌で5年ぶりに音楽活動を再始動 「声が違う」「優しくなった」
お母さんになったから?(2016/4/4)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

BIGLOBE SIMで「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」を購入可能に
ビッグローブは、NTTドコモが提供する「dマーケット」の一部コンテンツを「BIGLOBE SIM」利用者へ販売開始。「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」の3サービスが対象となる。(2016/3/17)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

dヒッツ、嵐のニューシングル「復活LOVE」を独占配信
嵐の楽曲が定額制音楽配信サービスで配信されるのは今回が初めて。(2016/2/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。