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「まぐまぐ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「まぐまぐ」に関する情報が集まったページです。

メルマガ読者基盤を生かして成長:
メルマガの「まぐまぐ」、エボラブルアジアが買収
エボラブルアジアが、メルマガ最大手のまぐまぐを子会社化すると発表。メルマガやメディアの読者基盤を生かして旅行サイトのプロモーションにつなげる狙い。(2017/9/12)

メルマガ大手まぐまぐ、旅行事業のエボラブルアジアが子会社化
メールマガジンサービス大手のまぐまぐを、旅行サイト運営のエボラブルアジアが子会社化。メルマガ会員基盤を生かし、旅行サイトの利用を促す狙い。(2017/9/12)

まぐまぐ、コンテンツプラットフォーム「mine」開始 まずは著名人や人気テレビ番組のコンテンツを配信
メールマガジンサービス大手のまぐまぐが、クリエイターが単発でコンテンツを配信できるプラットフォーム「mine」をオープンした。(2016/9/1)

「1999年が近づいてきてヤバいと思った」 伝説の漫画「MMR」を作った男たち タナカ・イケダ・トマル隊員インタビュー(後編)
まさかの「復活予告」も!(2016/3/11)

キバヤシが! MMRが帰ってきた! 最新刊「新生MMR 迫りくる人類滅亡3大危機!!」冒頭部分を限定公開
話は聞かせてもらったぞ! 人類は滅亡する!(2016/3/16)

伝説の漫画「MMR マガジンミステリー調査班」はこうして作られていた タナカ・イケダ・トマル隊員が語る「MMR」制作の裏側(前編)
最新刊「新生MMR 迫りくる人類滅亡3大危機(トリプルクライシス)!!」発売を記念して、当時のMMR隊員たちに連載開始時から最新刊発売までの裏側を語ってもらいました。(2016/3/10)

経沢香保子の「ベンチャー魂は消えない」:
まだまだ未熟な経営者が、大切にしてきた7つのこと
20代半ばで独立してから今日まで、とにかく必死に走り続けてきた約16年間だった。経営者としてさまざまなことを経験し、そして多くを学んできた。今回はそこで得たことをいくつかお伝えしたい。(2015/12/2)

17年のノウハウで充実のサポート:
まぐまぐ、企業向けメールマーケティング支援サービス「Transmission」をリリース
まぐまぐは2015年9月16日、企業/団体向けのメールマーケティング支援・運用サポートサービス 「Transmission」の提供を開始した。(2015/9/18)

桃源郷はネットにあったのだ! 全天球360度映像で猫さまに囲まれる映像がヤバイ
猫に囲まれたいという願いがバーチャルでかなう!(2015/5/6)

杏野はるなさんいまだ連絡付かず エッグコア小林社長が悲痛なSOS「通帳なくて病院行けない」
一連の騒動の経緯について、あらためて小林氏が説明。しかし事態は相変わらず進展していないようで……。(2015/1/13)

なぜ人は“動く”のか:
開始から10カ月で購読者数1万人突破――ホリエモンのメールマガジン
「1万人コンサート」「1万人動員!」など、大人数を象徴する数字として頻繁に登場する1万人。では、実際に1万人を動かすにはどのような条件を満たす必要があるのだろうか? 今回は、ホリエモンこと堀江貴文氏の有料メールマガジンを例に考えます。(2014/9/5)

ドワンゴの記者会見をライブ配信 ニコニコニュースの方針、ブロマガに関する発表など
ドワンゴが記者会見をライブ配信する。ニコニコニュースの今後の方針やブロマガに関して発表する。プレゼンターは同社の夏野剛取締役。後半は「コンテンツとプラットフォームのこれから(仮)」と題したトークセッションを開催。司会は津田大介さん、出演者は作家の岩崎夏海さん、同社の川上量生会長、BLOGOSなどを立ち上げたNHN Japanの田端信太郎執行役員、まぐまぐ編集部のもっさん。配信は12月20日14時0分〜。(2012/12/17)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――GALAPAGOS STORE
乱立する電子書店。それぞれに特徴があるが、それらを横断的に紹介したものは少ない。そこでeBook USERでは、国内の主要な電子書店を徹底レビューしていく。そう、これは“書店のレビュー”だ。第5回となる今回は「GALAPAGOS STORE」を紹介する。(2012/10/12)

Webに、超一流作家のコンテンツを出せる場所を――cakes代表・加藤貞顕氏インタビュー
9月11日にスタートした「cakes」は、1週間150円の購読料で全記事が読み放題、という新しいサービスだ。インターネットのコンテンツビジネスはどうなる? 出版は? 電子書籍は? cakesを立ち上げた編集者・加藤貞顕さんに聞いてみた。(2012/9/28)

伊藤直也さん、川上量生さんらが「メルマガの未来」を議論 ニコ生で配信
最近何かと話題を集めている有料メルマガについて識者が集まり議論する。具体的なテーマは、(1)メールマガジンの歴史、(2)Webはオープン、クローズどちらに進んでゆくのか?、(3)ネットの有料課金モデルについて。出演者は、元はてなCTOの伊藤直也さん、ドワンゴの川上量生会長、まぐまぐ創始者の深水英一郎さん、夜間飛行の井之上達矢社長。配信は9月5日22時0分〜。(2012/9/4)

コンテンツ販売の未来は――津田大介さん、佐々木俊尚さん、ドワンゴ川上会長など議論
有料メルマガの成功で、無料が当たり前だったテキストコンテンツの世界に課金モデルが浸透し始めている。コンテンツ販売の未来はどうなるか――津田大介さん、佐々木俊尚さん、岩崎夏海さん、川上量生さん、夏野剛さんが議論した。(2012/8/21)

グリーなど参加:
GALAPAGOS、1周年を機に生活導線型サービスを強化
シャープは、電子コンテンツストア「GALAPAGOS STORE」の1周年を迎え、外部CPとの連携を強化。グリーやバンダイチャンネルなどから生活サービス情報の提供を受け、プラットフォームを拡大していく考えを示した。(2011/12/9)

「基本無料」でビジネスをする方法――ソーシャルゲームのマネタイズ戦略
ソーシャルゲームやスマートフォンのアプリ市場の一部で共通しているのが、「基本無料だが別の方法で課金を行う」というビジネスモデル。特にソーシャルゲームには、長く遊んでもらう秘訣、価格設定など、さまざまなノウハウがある。『ブラウザ三国志』などを手がけた椎葉忠志氏らが語る「マネタイズの勘所」とは……?(2011/9/9)

ホリエモン、メルマガ読者1万人突破記念会見 APF通信山路代表、及川奈央さんも登場
堀江貴文さんの有料メールマガジンの読者が1万人を突破したことを記念した記者会見。メールマガジンを発行するまぐまぐと、電子書籍事業などを手がけるフォーサイド・ドット・コムの提携に関しても発表する。「本当にメルマガは儲かるのか?」をテーマに、堀江さんやAPF通信の山路徹代表、及川奈央さんらが語る座談会も。配信は3月9日19時30分〜。(2011/3/3)

フォーサイド・ドット・コム、メルマガ配信サイト最大手「まぐまぐ」と電子書籍化で事業提携
フォーサイド・ドット・コムとまぐまぐは、メールマガジン配信サイト「まぐまぐ」のコンテンツを電子書籍化して配信するための事業提携を発表した。(2010/12/6)

ホリエモンの有料メルマガ読者数、1万人突破
堀江貴文さんが発行する月額840円のメールマガジンの読者数が1万人を突破した。(2010/11/30)

「Yahoo!メルマガ」終了
ヤフーは、メールマガジンの発行や読者登録ができる「Yahoo!メルマガ」を終了する。(2010/3/16)

オルタナブログ通信:
iPadがFlashをサポートしない理由
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約240人のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信している。今週はその中から「iPad」「Twitter」「プレゼン」をテーマに紹介しよう。(2010/2/12)

有馬あきこのはじめましてインターネット:
伝説のWebマスターに会う――デイリーポータルZ 林さん
“だれがやっても面白い”ルールを提示し、そこで読者に遊んでもらう。これがデイリーポータルZのWebマスター 林さんが考える「コンテンツ」なのでした。(2009/10/12)

ねとらぼ:
今年も白熱、エイプリルフールネタ合戦 「円谷プロ」など定番から新顔まで
今年のエイプリルフールは、円谷プロなど定番から日本のYouTubeなど新顔まで、さまざまなネタがネット上で楽しめる。(2009/4/1)

ブログやMLでクリックアンケート URLが“投票フォーム”に
ブログやメールマガジンにURLを張り付けるだけで、人気投票やアンケートなどを作れる「まぐまぐ!かんたんクリック投票」が始まった。(2008/9/19)

自作コンテンツを売買できる「まぐまぐ!マーケット」
自作の映像・音声コンテンツなどを自由に価格を設定して販売できる「まぐまぐ!マーケット」を、メルマガ配信のまぐまぐがオープンした。(2008/9/2)

回遊率アップ:
まぐまぐ、携帯向けメルマガ配信サイトの検索機能を強化 ページビュー倍増
まぐまぐは、ユーザーが投稿したレシピを紹介する携帯電話向けメールマガジン配信サイトにサイト内検索機能を導入した。サイト内の回遊率が上がり、ページビューは倍増した。(2008/8/18)

CRMの新潮流:
客を探せ――格闘する日本企業
企業にとって顧客の開拓は生命線だ。インターネットの登場でその手法に変化が起きつつある。「コラボ携帯」で顧客を開拓する端末メーカーなど“客探し”に奮闘する日本企業を取材した。(2008/8/1)

New Generation Chronicle:
開拓者から改革者へ ネタで未来を切り開く男 大沢和宏
10年以上前から、斬新な“ネタ”を率先して実装し、世界を驚かせてきたトリックスターがいる。そんな彼が最も追い求めたのは、足す美学ではなく、「引く美学」……。今回のNew Generation Chronicleは、ネタを革新に昇華させた、Yappoこと大沢和宏の物語。(2008/6/16)

まぐまぐのメルマガ、ケータイで過去記事閲覧可能に──「メルマガアーカイブ」開始
(2008/4/23)

オレの人生のチャリに“2ケツ”しないか?:
恋愛の“クサイせりふ”、かわりに作成します──まぐまぐの「クサイせりふジェネレーター」
まぐまぐの「クサイせりふジェネレーター」がリニューアル。相手の名前入りで「クサイせりふ」を作成してくれる。(2008/4/9)

有馬あきこのはじめましてインターネット:
ベーマガ抱えたダメっぽい女子高生――でもルーズははいていた
ブログにmixi、ケータイ、Wiiと、もはや生活の一部になっている、インターネット。でも10数年前は、そんなこと想像もできなかったですよ。PC-9801シリーズからMacへ移行、PC-VANやニフティサーブなどのパソ通にハマり、そしてインターネットに初めて触れたのが1994年。この10数年の出来事を、ヨタ話を交えてお届けします。(2008/4/4)

今年もやり過ぎ!? Googleも初参戦 日本「エイプリルフール」ネタバトル
今年のエイプリルフールも、各社渾身のネタを投入している。Yahoo!JAPANや円谷プロ、まぐまぐなどエイプリルフール常連の企業に加え、今年はGoogle日本法人も独自のネタで参戦した。(2008/4/1)

エキサイト、ロボット系MMORPG「Age of Armor」のサービスを決定
「アーマー」と呼ばれるロボットを操り、戦うMMORPG「Age of Armor」がエキサイトから登場する。ロボットはクルマや飛行機などに変形可能。3月13日からクローズドβテストを開始する。テスター募集は3月3日から。動画を掲載(2008/2/29)

cci、まぐクリックに出資
(2008/2/20)

日本のインターネット企業 変革の旗手たち:
業界横断の情報集約力で流通にインパクトを
月間ページビュー1億8千万、ユニークユーザー数200万人を誇る化粧品情報専門サイト、「@cosme」。ユーザーのクチコミ情報を中心に、化粧品に関する独自の情報力は多くのユーザーやブランドに高い支持を得ている。その@cosmeを運営するアイスタイルの吉松徹郎代表取締役社長兼CEOに、インターネットビジネスと化粧品のマーケティングについて聞く。(2008/1/1)

“日本版Twitter”に迫る――“ユルさ”が売りの「もごもご」
Twitterの流行を受け、国内でも似たサービスが次々にリリースされている。その1つ「もごもご」は、Twitterよりも“ゆるい”コミュニケーションが売りだ。(2007/5/14)

7分で分かる12月のBlog界
世間でRSSやAjaxに話題が集まる中、ブログ業界では多様性とスパムへの対策に追われている。2005年の動向を一挙に振り返るとともに、12月に飛び交ったニュースを総括してみよう。(2006/1/13)

メルマガ「まぐまぐ!」にブログ機能が登場
メールマガジン配信サービス「まぐまぐ!」は6日、新たにブログ機能が搭載された。(2005/12/7)

GMOグループ3社、ヤプログ利用のRSS広告配信へ
GMOインターネットは15日、同グループ会社のまぐクリックとGMOアフィリエイトと連携して、同社が提供しているブログサービス「ヤプログ」においてRSSを活用した新たな広告配信を開始した。(2005/11/16)

GMOがアフィリエイト新会社 ID統一でブランド強化へ
GMOとバリューコマースが共同で、アフィリエイト事業を行う新会社を設立。GMOはブランドの強化を図り、グループ各サイトでバラバラだったユーザーIDを統一する。(2005/4/25)

まぐまぐとサーチテリア、携帯電話向け広告配信で提携
(2004/11/1)

IT業界の“いま”を知る――IT著名人Blog
一般誌にまで「ブログ」についてが登場する昨今、著名人によるBlogが人気だ。このコラムでは、今後幾つかのパートに分けてIT業界で知られている著名人のBlogを紹介していく。(2004/9/14)

ITソリューションフロンティア:トピックス
新しい情報発信手段「まぐまぐ文庫」
書店店頭で1冊ずつ一般の人の原稿をオンデマンド印刷・製本し、販売まで行うインターネット時代の新しい情報発信サービス「まぐまぐ文庫」が、まぐまぐ、野村総合研究所、コニカミノルタの3社により2004年4月より開始された。本稿では、このようなサービスが求められる背景に触れながら、「まぐまぐ文庫」の概要を紹介する。(2004/9/7)

自費出版本をネットで入稿、書店で売れる「まぐまぐ文庫」
(2004/4/5)

From Netinsider(30):
成功者が語るIPO攻略の秘けつ
「Netinsider」は、ネットワーク業界の最新情報をレポートしている週刊のメールマガジンです。@ITでは、Netinsiderに掲載されたコンテンツの中から役立つ情報を特に厳選して、毎週読者の方々にお届けしていきます(2001/5/22)

From Netinsider(29):
公開未経験者だけで成し遂げたIPO
「Netinsider」は、ネットワーク業界の最新情報をレポートしている週刊のメールマガジンです。@ITでは、Netinsiderに掲載されたコンテンツの中から役立つ情報を特に厳選して、毎週読者の方々にお届けしていきます(2001/5/15)

From Netinsider(28):
株で儲ける究極はIPOではないか
「Netinsider」は、ネットワーク業界の最新情報をレポートしている週刊のメールマガジンです。@ITでは、Netinsiderに掲載されたコンテンツの中から役立つ情報を特に厳選して、毎週読者の方々にお届けしていきます(2001/5/8)

From Netinsider(20):
メルマガ読者数の伸び率は124%
「Netinsider」は、ネットワーク業界の最新情報をレポートしている週刊のメールマガジンです。@ITでは、Netinsiderに掲載されたコンテンツの中から役立つ情報を特に厳選して、毎週読者の方々にお届けしていきます(2001/3/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。