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「安全対策」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「安全対策」に関する情報が集まったページです。

Qualcomm、急速充電「Quick Charge 5」発表 5分で50%、15分で100%充電
Qualcommの独自急速充電規格「Quick Charge 5」は5分で50%、15分で100%充電が可能。Snapdragon 865以降のハイエンドプロセッサをサポートし、第3四半期発売のAndroid端末で採用される見込みだ。(2020/7/28)

感染リスクだけじゃない海水浴 コロナの夏、変わる海
 「夏が来る頃には…」という淡い期待は打ち砕かれ、新型コロナウイルスの感染は再拡大の様相を呈している。夏の観光も大打撃を避けられない情勢になり、有名海水浴場では開設中止も相次いでいる。「それでも海と砂浜はなくならない」と遊泳を強行するなら、コロナのリスクだけでなく海自体の危険性が増していることに覚悟が必要だ。コロナの夏、変わる海水浴場の姿を追った。(鈴木源也)(2020/7/21)

今日のリサーチ:
台湾で聞いたコロナ後に行きたい海外旅行先で日本がトップ――NKB調査
台湾在住の人たちの訪日意識を調査。海外旅行先として日本はまだまだ人気のあることが分かりました。(2020/7/21)

新型コロナが投げ掛けるプライバシー問題【第5回】
新型コロナ拡大防止のためなら「プライバシー」を犠牲にすべきなのか
企業や政府による新型コロナウイルス感染症対策には、プライバシー保護の観点から批判の声もある。人の命を左右する感染症の拡大を食い止める上で、プライバシーをどう考えるべきなのか。(2020/7/21)

亜麻やバイオ素材などを使用 リサイクルできる環境に優しいEVバイク「tarform luna」登場
最高速150キロ近いなど、性能もかなり十分。(2020/7/20)

ハワイ州、主要5空港にNECの感染症対策ソリューションを導入 非接触検温や顔認証で水際対策を実現
NECは、ハワイの主要5空港に、顔認証・映像分析技術とサーマルカメラを活用し、渡航者の体表温度の測定と体表温度の高い人物の特定を効率化するソリューションを導入する。新型コロナウイルス感染症への水際対策として、ハワイ州の観光とビジネスの復活に貢献するという。(2020/7/20)

進まぬマイナンバーカードの普及 ポイント還元は起爆剤になるか
マイナンバーカードを使ったポイント還元策「マイナポイント事業」の申し込み受け付けが始まった。政府関係者はカード普及の“起爆剤”と期待するが、効果は限定的とみる向きもある。事業を進める中で、カードの意義も合わせて浸透させられるかがポイントになりそうだ。(2020/7/20)

Twitterの大規模乗っ取り、犯人は21歳のSIMスワッパーか──Krebs on Security報道
ビル・ゲイツ氏などの著名人のTwitterアカウントが乗っ取られ、詐欺ツイートを投稿した問題について、この件に関与したのが悪名高い「SIMスワッパー」の英国出身の若者である可能性が高いとKrebs on Securityが報じた。(2020/7/18)

メルカリ売上金を家族や友人に送れる 「おくる・もらう」機能開始
「おくる・もらう」機能ではメルカリの売上金を1ポイントから家族や友人とやり取りできます。(2020/7/13)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(5):
【第5回】日本のBIM先駆者が指摘する「日本の施工BIMは、ここに問題アリ!」(後編)
他社に先駆け2020年の4月から“施工BIM”に取り組んできた大和ハウス工業でも、施工領域での全社展開は、スムーズには進まなかった。その原因を思案するうち、多くの方が頭の中に思い描く、「施工BIMの本質」が間違っていたのではないかという考えに行き着いたという。連載第5回では、前回に続き、同社技術本部 建設デジタル推進部 次長・伊藤久晴氏が施工BIMの課題を探り、その先にある施工BIMのあるべき姿を全社展開の具体的な手法を紹介しつつ指し示す。(2020/6/22)

7月1日デビュー! 東海道新幹線の新型車「N700S」何がすごい? さっそく乗ってきました
写真たくさんでスパスパッと解説します。「N700Sに狙って乗る方法」も紹介……!(2020/6/15)

AI:
クレーン設置カメラで作業員を検知、エッジAI画像解析システム
エコモットと若築建設は、移動式クレーンに設置したカメラの映像をリアルタイムで画像解析し、クレーン直下の作業員の存在をクレーン操作者に知らせるエッジAI画像解析システムを共同開発した。(2020/6/15)

水の中、森の中にいるみたい。雨でも気分を上げてくれそうな傘がステキ
夜道も安心な反射テープやネイルガードなど、安全対策も。(2020/6/11)

密にならないために2メートルの「ソーシャルディスタンスの槍」設置 博物館のアイデアに反響
【追記】(2020/6/7)

男性ベビーシッターの一律活動停止に批判の声 ベビーシッター手配サービス「キッズライン」、性犯罪への対応に波紋
キッズラインは内閣府の割引券取扱事業者でもありました。(2020/6/5)

少年Bの道端ばなし:
住宅街で見かける謎の標識「ゾーン30」 これ何?
「生活道路の安全」「歩行者の安全」のためのとても大切な標識です。(2020/5/30)

Gartner Insights Pickup(160):
リモートワーカーの可視化がITセキュリティの新たな課題に
セキュリティチームは、新しい業務のやり方がセキュリティの可視性にどんな影響を与えるかを注視しなければならない。(2020/5/29)

新型コロナの影響:
首都圏の鉄道会社、決算は大荒れ
首都圏に拠点を置く主要鉄道会社の決算がでそろった。やはりである。新型コロナの影響を受けていて、決算は厳しい結果に。(2020/5/28)

富士急、5月23日から「山梨県在住者限定で一部営業再開」 来園には身分証の提示などが必要
ついに営業再開!(2020/5/23)

FacebookがMessengerのユーザー保護に機械学習を活用、不審な相手を検出して注意喚起
大人が18歳未満のユーザーに大量の友達申請やメッセージを送る、見知らぬ相手へもうけ話を持ちかけるなどの行動を機械学習で検出し、チャットの最中にポップアップ通知を表示して注意を促す。(2020/5/22)

レゴランド、5月22日に一部再開
レゴランドは新型コロナウイルスの感染拡大を防止するために、臨時休園をしていたが、5月22日から一部営業を再開する。(2020/5/19)

クルーズ市場最前線:
「この逆境で業界は大きく変わる」クルーズ代理店トップが挑む次の一手
新型コロナウイルスの影響でクルーズ業界は致命的な打撃を受けている。主だったクルーズ船社は2020年前期の航海を取りやめ、その再開のめどはたっていない。その現在と未来をクルーズプラネット代表取締役社長の小林敦氏に聞いた(2020/5/15)

業界動向:
丹青社が仏エコバディスのCSR審査で、5.5万社のうち上位16%の「シルバー」評価
丹青社は、環境的かつ社会的パフォーマンスの企業評価を行っているフランスの機関「EcoVadis」のCSR(社会的責任)評価で、上位25%の企業に与えられる「シルバー」評価を取得した。(2020/4/28)

お散歩で首輪からリードが外れてしまったら?
安全対策が大事。(2020/4/26)

飛行機にダンボールが着席 ANA、マスクなどの医療物資輸送に座席を貨物スペースとして活用
貨物はシートベルトでしっかり固定、従来比1.4倍の貨物輸送を可能に。(2020/4/23)

本音のインフラメンテナンス〜体制・組織・人のあり方〜(上):
“笹子トンネル事故を繰り返さない”NEXCOの再発防止策や東芝インフラシステムの新路面点検システム
中日本高速道路(NEXCO中日本)は、2012年12月2日に発生した笹子トンネル天井板落下事故を受け、体制や従業員の育成方法について刷新した。一方、東芝インフラシステムズは路面状況や橋梁床版の内部を見える化するシステムの開発を進めている。(2020/4/22)

ドーモ、国内外の感染状況を可視化する「新型コロナウイルス感染症ダッシュボード日本版」を公開
BIやデータ活用クラウドなどを手掛けるドーモは、「新型コロナウイルス感染症ダッシュボード日本版」を公開。独自の視点で最新データを収集、分析、可視化して、日本企業向けに情報提供する。企業のリスク管理や安全対策など、データに基づいた適切な行動につなぐ支援になればとしている。(2020/4/21)

専門家のイロメガネ:
期待のアビガンが簡単に処方できない理由
新型コロナウイルスの感染者数が急増している現在、「アビガン」という薬が特効薬として期待されている。しかし、アビガンは他のインフルエンザ薬が無効、または効果が不十分な新型もしくは再興型のインフルエンザが発生した場合で、なおかつ国が承認した場合のみ使える薬だ。アビガンの「催奇形性(さいきけいせい)」というリスクががその理由の一つだ。(2020/4/21)

プリキュア、デジモン、ワンピースも ニチアサアニメ3作が放送延期に
4月26日から、休止中は再放送などで対応。(2020/4/20)

「志々雄真実だ」「流刃若火みたい」 炎をまとった刀を振るう剣舞動画がかっこいい
漫画に出てくる武器みたい。(2020/4/19)

静岡の名物レストラン「さわやか」全店休業 4月18日から5月6日まで 混雑による感染リスクを考慮
ゴールデンウイーク期間中の、利用者の地域間移動の増大を懸念しての対応。(2020/4/16)

サプライチェーンの新潮流「Logistics 4.0」と新たな事業機会(特別編):
パンデミックに耐えうるサプライチェーンのリスクマネジメントとは(前編)
物流の第4次産業革命ともいえる「Logistics 4.0」の動向解説に加え、製造業などで生み出される新たな事業機会について紹介する本連載。今回は特別編として、新型コロナウイルス感染症のようなパンデミックにも対応可能な、サプライチェーンの維持・継続を図るためのリスクマネジメントの在り方を取り上げる。(2020/4/16)

あらかじめ行動を決めておく“タイムライン防災”で新型コロナ対策 小さな町のチャレンジに注目
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、大阪府河南町の「タイムライン防災」が注目を集めている。もともと土砂災害などを想定して作った防災計画を、新型コロナウイルス対策にも生かそうとしている。(2020/4/6)

新型コロナでテレビ制作にも遅れ 医療ドラマ、街頭インタビューも難しく
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、テレビ番組の制作にも遅れが出ている。大河や連続ドラマをはじめ、実際の医療現場で撮影するドラマや街頭インタビューなども難しくなっており、番組制作の方法を根本的に見直す必要がある。(2020/4/3)

政府系クラウドに参入した富士通は、AWSとどう戦うのか? 狙いは「政府共通プラットフォーム」に載らないシステム
富士通が2020年5月から、政府向けクラウド事業に本格参入する。だが、この事業領域では、政府が「政府共通プラットフォーム」にAmazon Web Services(AWS)を採用する方針を固めるなど、外資系クラウドが先行している。こうした中での事業戦略を、富士通に取材した。(2020/4/2)

ダイヤモンド・プリンセス日本発着の仕掛人に聞く:
新型コロナで打撃のクルーズ業界、「再浮上」のために何をすべきか――カーニバル・ジャパン元トップに聞く
新型コロナウイルスの影響でイメージが低下した豪華客船業界。この苦境を乗り切るために何をすればいいのか。ダイヤモンド・プリンセスの日本発着クルーズが始まった当時にカーニバル・ジャパンの社長を務めていた木島榮子氏に話を聞いた。(2020/4/1)

セキュリティ企業の調査結果で分かった
自社システム、攻撃者からはどう見える? 日本企業のセキュリティの実情
サイバーセキュリティ対策で大切なのは、「敵」である攻撃者の狙いを知ることだ。サービスを公開していると、気付かない間に敵に弱点を見せている場合が多いという。企業は何に注意し、どう対策を進めるべきか。セミナーの内容から学ぶ。(2020/3/18)

ロボット:
鹿島建設、トンネル工事に適した四足歩行ロボット「Spot」導入
鹿島建設が神奈川県のトンネル工事現場での四足歩行型ロボット実証実験結果に基づき、改良版ロボットの土木工事現場における活用に向け2019年12月に導入を開始した。(2020/3/13)

メカ設計メルマガ 編集後記:
来場者が6分の1に、新型コロナの影響をもろに受けた「日本ものづくりワールド」
予想以上に影響は大きかったようです。(2020/3/3)

「サイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」詳説(5):
【第5回】ビルシステムならではの“リスクポイント”と特有の事情
本連載は、2019年6月にVer.1.0として公開された「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」について、その背景や使い方など、実際に活用する際に必要となることを数回にわたって解説する。第5回は、ビルシステムならではのセキュリティリスクポイントとビル特有の事情について考察を進める。(2020/2/27)

この頃、セキュリティ界隈で:
「安全な接続」の普及に伴う負担急増、Microsoftも対応に苦慮?
SSL証明書でMicrosoftが大失態。その背景を解説する。(2020/2/20)

建設業のICT労働災害防止策:
人が近づけば建機を自動停止、アクティオの後付け安全システム
総合建設機械レンタル業のアクティオは、建設現場で建機と作業員の接触事故を防ぐ、後付け可能なシステム「フォーエスバックホー」を開発し、2020年2月12日に発売した。(2020/2/14)

責任はマンション住人が負う可能性〜逗子斜面崩落・女子高生死亡事故
民法上、「責任」はマンションの住人が負う可能性。(2020/2/14)

日航、住商「空飛ぶ車」実用化へ提携 2020年代半ばにフライトへ
2020年代半ばの実用化を目指して試験飛行などを進める。(2020/2/13)

IIFES2019:
クボタが目指すスマート農業、「もうかる農業」をどう実現するか
オートメーションと計測の先端総合技術展「IIFES2019」(2019年11月27〜29日、東京ビッグサイト)のキーノートセッションに、クボタ特別技術顧問工学博士の飯田聡氏が登壇。「クボタの目指すスマート農業」をテーマに、同社のスマート農業への取り組みを紹介した。(2020/2/13)

クルーズ市場最前線:
新型コロナウイルス発生で激震のクルーズ業界 日本に寄港する各社の対応は?
日本発着クルーズを運航している客船会社に、現在実施している新型コロナウイルスをはじめとする感染症予防対策の聞き取り調査を実施した。(2020/2/5)

「ヒルナンデス!」ハンドメイド企画が物議 番組中で紹介されたウッドレジン作成方法に危険性を指摘する声
多数のハンドメイド作家から批判が寄せられていました。(2020/1/31)

「サイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」詳説(4):
【第4回】ビルシステムに対する安全対策と“サイバーセキュリティ対策”の考え方の違いとは?
本連載は、2019年6月にVer.1.0として公開された「ビルシステムにおけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン」について、その背景や使い方など、実際に活用する際に必要となることを数回にわたって解説する。今回は、ガイドラインの「ビルシステムにおけるサイバーセキュリティ対策の考え方」を引用しながら、セキュリティ対策の基本的な考え方を示す。(2020/1/28)

政府が進める「ドローン革命」、2022年の日本の空はどう変わるか
政府は、積極的に音頭を撮りながらドローンの利活用に関する研究や制度設計が進められている。政府が考える、ドローン活用の未来地図とは。(2020/1/27)

ロボット開発ニュース:
プロジェクト始動から5年、実物大「動くガンダム」の情報がついに解禁
ガンダム GLOBAL CHALLENGEとEvolving Gは、18mの実物大「動くガンダム」を展示する施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」を横浜市の山下ふ頭にオープンすると発表した。(2020/1/24)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。