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「周辺機器」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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協働ロボット:
協働ロボットの活用で溶接自動化を簡単に、ダイヘンが「UR+」に参加
ユニバーサルロボットは2020年8月5日、ダイヘンが開発した溶接現場向け協働ロボットシステム「Welbee Co-R(Welbee Collaborative Robot system)」をユニバーサルロボットの周辺機器プラットフォーム「Universal Robot +(UR+)」製品として認証したと発表。国内の溶接機メーカーとしては初の認証事例だ。(2020/8/7)

石野純也のMobile Eye:
「コスパ」と「5G」を武器に日本で台頭したOPPO その歩みと今後の戦略を読み解く
OPPOの5Gスマートフォンがauとソフトバンクから発売される。SIMフリー市場では、コストパフォーマンスに優れたRenoシリーズでシェア拡大を目指す。今後はスマートフォンの周辺機器も拡張して満足度向上に努める。そんなOPPOの日本での戦略を解説する。(2020/7/24)

キャリア市場とSIMフリー市場で目標達成のOPPO 今後は“満足度100%”を目指す
オッポジャパンが7月21日に新製品発表会を開催。発表済みのスマートフォンや、新たに投入する周辺機器を紹介した。同社は「キャリアでの5G端末販売開始」と「SIMフリー市場での支持獲得」という2つの目標を達成。今後の戦略について河野謙三取締役が語った。(2020/7/21)

エイサー、“AOPEN”ブランドから液晶ディスプレイ3製品を発売
日本エイサーは、周辺機器ブランド「AOPEN」から液晶ディスプレイ3製品の販売を開始する。(2020/7/9)

Cerevo、ビデオ通話向き周辺機器をセットにした「Online Meeting Set」を販売開始
Cerevoは、ビデオ通話環境を手軽に整ええられる周辺機器のセットパッケージ「Online Meeting Set」の取り扱いを発表した。(2020/6/30)

ツクモが“初音ミク”コラボデザインのPCケースやゲーミングチェアなど6製品を発表
Project Whiteは、初音ミクとコラボレーションしたThermaltake製PC周辺機器計6製品を発表した。(2020/6/25)

開発者には「ノートPC」ではなく「デスクトップPC」の理由【前編】
ノートPCより「デスクトップPC」を買うべき理由 価格、周辺機器、修理面で考察
ノートPCとデスクトップPCのどちらを選ぶべきなのか。持ち運びのしやすさを考慮するとノートPCを選びたくなるが、冷静に用途を考えると実はデスクトップPCの方が適切であることも少なくない。選択の視点を示す。(2020/6/14)

「PS5」本体公開 Blu-rayディスクがない「デジタル・エディション」も
ソニーが、次世代ゲーム機「PS5」の外観を公開。ディスクドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器に加え、「バイオハザード8」「グランツーリスモ7」など、対応するゲームタイトルも発表した。(2020/6/12)

モバイルディスプレイの道:
USB Type-C専用モバイルディスプレイ、ASUS「ZenScreen MB16ACE」を試す
PCやスマートフォンだけでなく、さまざまな周辺機器を展開しているASUS JAPAN。同社のモバイルディスプレイ「ZenScreen MB16ACE」をチェックした。(2020/5/15)

Razer、CEOの地元シンガポールにマスク自販機設置で500万枚無料配布
ゲームPCや周辺機器で知られるRazerが、CEOの故郷でアジア本社のあるシンガポールの全国民にマスクを無料で配布すると発表した。自社製マスクを自社製自販機で提供する。入手するにはモバイル決済アプリ「Razer Pay」で身分を証明する必要がある。(2020/5/14)

キーボードやマウスも:
Microsoftがワイヤレスヘッドフォンやドッキングステーションの新モデルを投入
Microsoftが5月6日(現地時間)、Surfaceシリーズの新モデル発表と同時に、ワイヤレスヘッドフォンやドッキングステーションなどの周辺機器新モデルを投入する。(2020/5/7)

組み込み開発ニュース:
船舶へのリチウムイオン電池モジュールの搭載を承認する鑑定書を取得
東芝は、リチウムイオン電池「SCiB」を使用した電池モジュールとその周辺機器からなる「蓄電池システムコンポーネント」が、日本海事協会から船舶適用の承認を受け、鑑定書を取得したと発表した。(2020/4/23)

スマホと連携するスマート補聴器 位置情報や移動速度で音質を自動調整 BTイヤフォン機能も
Bluetoothによるスマホや周辺機器との連携、状況に応じた音質の自動変更、遠隔サポートによる音質調整などに対応する。(2020/4/22)

「iPhone SE」が正式名称か iPhone SE 2、iPhone 9と呼ばれる次期iPhone
公式サイトの周辺機器名称から判明。(2020/4/3)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
メーカーがWeb直販に舵を切りつつあるワケ
最近は周辺機器メーカーなどで、既存の販売店を通さず、メーカー直販でのみ製品を売るケースが増えつつある。特に最近では、一部製品だけでなく、あるシリーズやカテゴリーを丸ごと直販にするといった事例もみられる。こうした販売スタイルが増え始めた裏には、一体どのような事情があるのだろうか。(2020/3/31)

新型iPad Proのカメラ、LiDAR、周辺機器を精査
MACお宝鑑定団流レビュー。前モデルからの変更点などを精査した。(2020/3/31)

FAニュース:
ロボットと制御機器を一体シミュレーション、設計負担軽減と立ち上げ短期化に貢献
オムロンは2020年3月25日、ロボットと周辺機器の動きを統合検証できるシミュレーションソフトウェア「Sysmac Studio 3Dシミュレーション」を同年4月から発売すると発表した。(2020/3/27)

5Gスマホの発表続く 普及のカギは周辺機器の充実と金銭的負担の軽減
シャープとソニーが5G通信に対応したスマートフォンを発表し、春の商用サービス開始に向けた機運が高まっている5Gスマホの特性を生かすには、周辺機器の充実と、端末大や通信費などの負担の軽減が重要なカギとなる。(2020/2/27)

コナミがゲーミングPC市場に参入 デスクトップPCに加え各種周辺機器も
コナミアミューズメントがゲーミングブランド「ARESPEAR」(アレスピア)の立ち上げを発表、公式サイトをオープンした。(2020/2/10)

「Switch」生産遅れ 新型肺炎の影響で
任天堂は2月6日、新型コロナウイルス感染症の影響でゲーム機「Nintendo Switch」の本体や周辺機器の生産や出荷の遅延が避けられない見通しだと発表した。いずれも中国で生産を行っているという。(2020/2/6)

任天堂、Wii本体の修理受付の終了を発表 3月31日の到着分まで
周辺機器の受付は在庫がなくなり次第。(2020/1/27)

OPPO INNO DAY 2019:
OPPOが5Gスマホ「Reno3 Pro」をチラ見せ ウォッチやARグラスなど周辺機器も強化
OPPOは、12月10日〜11日に中国・深センにて「OPPO INNO DAY 2019」を開催した。「OPPOは創業当時から単なる電話メーカーではなかった」とトニー・チェンCEOが話すように、スマートフォンをハブとする周辺機器も拡張する。スマートウォッチ、CPE、ARグラスなども投入する。(2019/12/13)

FAニュース:
複合加工機と組み合わせる次世代ロボットシステム、自動化システム構築を容易に
オークマは、次世代ロボットシステム「ARMROID」「STANDROID」の機能向上や他機種への展開について発表した。複合加工機との融合でワークの可搬重量や寸法が拡大し、周辺装置の機能拡張により、さらに自動化システムを構築しやすくなった。(2019/12/9)

NXP LPC552x、LPC55S2x:
Cortex-M33ベースのMCU、40nm NVMプロセスで性能を向上
NXPセミコンダクターズは、高い性能効率を誇るマイクロコントローラー「LPC552x」「LPC55S2x」ファミリーを発表した。ピンや周辺機器と互換性があり、開発期間の短縮に貢献する。また、複数の高速インタフェース、先進セキュリティ機能を備える。(2019/11/22)

「ROG Phone II」発表会レポート ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目
ASUSの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」は、高いスペックはもちろんだが、ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目したい。ゲームパッドや2画面化するアイテムがある。「ROG Kunai Core Gamepad」と「TwinView Dock II」をセットにしたモデルも。(2019/11/20)

協働ロボット:
シナノケンシがロボットハンド市場に参入、まずは協働ロボット向けでURと協業
ASPINA(シナノケンシ)は2019年11月19日、産業用ロボットハンド市場に本格参入することを発表した。まずは、協働ロボット大手のデンマークUniversal Robot(ユニバーサルロボット、以下UR)と協業し、同社の周辺機器プラットフォーム「Universal Robot +(UR+)」を通じて、ロボットハンドの提供を開始する。日本企業の中ではロボットのグリッパで「UR+」認証を受けたのは初だという。(2019/11/20)

CEATEC 2019:
月額300円で帰宅状況や住人の現状を“見える化”、無線LAN活用のセンシング技術
コンピュータの周辺機器を開発・販売する米・Belkin傘下のLINKSYSは、メッシュWi-Fiルーター「Velop」に、住人見守り機能「Linksys Aware」を搭載させた。電波反射の微細な変化をAIで解析する“WirelessAI技術”を応用したLinksys Awareを月額300円の利用料でリリースし、拡販を図る。(2019/10/24)

Razer、「乳がん月間」で関連財団支援キャンペーン 限定でピンクのキーボードやマウスを販売
ゲーミングPCや周辺機器で知られるRazerが、乳がん啓発月間に合わせ、限定モデルの販売収益を乳がん研究基金(BCRF)に寄付するキャンペーンを立ち上げた。虹色に光るCHROMA対応のピンクのキーボードやマウス、ネコ耳ヘッドフォンを販売する。(2019/10/2)

「PasocomMini PC-8001」が10月5日発売 「PCG8100」のミニチュア版とセットで2万4800円
NECブランドのPC事業40周年に合わせてハル研究所が開発した「PasocomMini PC-8001」とPC-8001の周辺機器「PCG8100」のミニチュア版のセットが一般販売されることになった。PCG8100のミニチュア版は単品販売も行われる。(2019/9/29)

ネオジオの新ハードが実質「大型ネオジオミニ」な件 20本のゲームを内蔵したアーケードスティック
単体でゲーム機として機能。ネオジオミニやPCの周辺機器としても使えます。(2019/9/10)

SNKが8月に告知した「ネオジオの新ハード」は周辺機器だった? ネオジオCDのコントローラー風アーケードスティックが発表
単なる周辺機器なのかどうなのか。(2019/9/3)

パソコン工房、PCパーツや周辺機器などを週末特価で販売する「プレミアムフライデー特集」
パソコン工房は、PCパーツや周辺機器を特価販売する「プレミアムフライデー特集」を予告した。(2019/8/28)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
家電量販店の閉店セールで激安になるPC周辺機器が“要注意”なワケ
家電量販店の閉店に伴うセールでは、それほど大幅な値引きが行われることはない。特にPCやスマホの周辺機器やアクセサリーはその傾向が顕著だ。それはなぜだろうか。また仮に大幅値引きされている品があったとして、それはどのような理由によるものだろうか。(2019/8/18)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
オリジナル製品の夢を開発担当者が諦めるまで
PC周辺機器やアクセサリーメーカーの開発担当者の中には、取り売りビジネス中心の現状に嫌気が差し、オリジナルの製品を手掛けるために転職したり、ベンチャーを立ち上げたりする人も少なくない。しかしこれらの試みは往々にして失敗し、彼らは夢を諦めていく。(2019/8/12)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
スマホの急速充電に使いたいUSB PD対応アクセサリー
USBの急速充電規格であるPowerDeliveryを使うと、スマートフォンの場合、最大18W程度で素早く充電できる。PDを利用するには、対応を明記する充電ケーブルや充電器、モバイルバッテリーなどを使う必要がある。本稿では、おすすめの周辺機器を紹介したい。(2019/7/1)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
そのクラウドファンディング製品が納期通りに届かない理由
PCやスマホの周辺機器は、海外製品を買いつけてきて自社製品として販売する手法が当たり前。昨今はこうした取り売りビジネスがクラウドファンディングで行われるケースも増えつつあるが、納期通りに届かなかったり、品質がボロボロだったりといった問題が生じることも少なくない。こうした問題の背景をみていこう。(2019/6/23)

モダニティ、“XtremeMac”ブランド製品の国内取り扱いを開始
モダニティは、XtremeMacブランド製のワイヤレス充電スタンドなど各種周辺機器の取り扱いを発表した。(2019/6/17)

スマホ×バッテリー快適ライフ:
多すぎてよく分からない、スマホの「急速充電」規格を整理する
スマートフォンの「急速充電」は、さまざまな規格が乱立している。スマホや周辺機器のメーカーが定めた規格もあり、分かりにくさに拍車を掛けている。規格の種類や出力数など、急速充電にまつわる情報を整理した。(2019/6/16)

バッファローの周辺機器がメガドライブミニに公式対応 USBハブなどを利用可能
セガゲームスから発売予定の「メガドライブミニ」の特設ページにバッファロー製USBハブなど周辺機器として掲載されている。(2019/5/17)

DJIのGoProキラー、使い勝手は? 周辺機器は? 「Osmo Action」実機を試してきた
デュアルスクリーンと映像ブレ補正RockSteadyを搭載したアクションカメラ「DJI Osmo Action」をチェックした。(2019/5/16)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
スマホやPCの周辺機器はこうして「突然死」する
PC、スマホ、タブレットの周辺機器やアクセサリーは、それまで絶好調で販売されていたにもかかわらず、本体機器のモデルチェンジによって終息を迎えることが日常茶飯事。しかし中には、製品のモデルチェンジなどとは異なるイレギュラーな理由によって、販売を打ち切らざるを得ないケースも出てくる。(2019/4/28)

スマレジ、ヤマダ電機池袋店ほか12店舗に体験カウンターを開設
クラウドPOSレジ「スマレジ」は、ヤマダ電機池袋店ほか12店舗へサービスを体験できる「スマレジカウンター」を順次開設。スマレジへ実際に触れられる他、周辺機器の店頭販売も行う。(2019/4/22)

古田雄介のアキバPickUp!:
今時のゲーミングPC、予算感は15万〜30万円が標準的?
最近のアキバでは、ゲーミングPCを一式組むのに「本体で20万円、周辺機器込みで25万円」なんて話も耳にする。数年前の「10万円でもまぁOK」という時代から相場観が大きく変わっている……?(2019/4/22)

ファンクションジェネレーターの基礎知識(2):
ファンクションジェネレーターの機能と周辺機器
ファンクションジェネレーターはさまざまな波形を連続発生するだけではなく、外部信号によって変調や発生制御を行うことができる。ここではファンクションジェネレーターが持つ機能について解説する。また、ファンクションジェネレーターと合わせて使われる増幅器やフィルターを紹介する。(2019/4/19)

PCパーツ卸のマスタードシードが事業停止
PCパーツや周辺機器の卸販売を手掛けていた専門商社のマスタードシードが3月4日に事業を停止し、債務整理を弁護士に一任した。(2019/3/6)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「この製品がダメだから、このメーカーはダメだ」という考えが危ない理由
PCやスマホの周辺製品に不具合が発覚した場合、ユーザーからは「あのメーカーは信頼できる」「信頼できない」などと、製品の評価をメーカーそのものの評価へと繰り上げる傾向がよく見られる。しかし周辺機器の場合、こうした考え方はやや短絡的で、逆に選択肢の幅を狭めてしまう危険がある。(2019/2/28)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「Amazon限定」がガジェット周辺で増えつつある理由
最近はノートPCやディスプレイ、HDD、メモリカードなど、PC周辺機器においても「Amazon.co.jp限定」の製品は増えつつある。オリジナルの製品と仕様がほぼ変わらないこうした製品が増えるのはなぜか。メーカー、そしてユーザーにはどんなメリットがあるのだろうか。(2019/2/10)

Ankerのキーパーソンに聞く(後編):
ポケモンGOと災害で「モバイルバッテリー」需要増 そのときメーカーは
モバイルバッテリーやスマートデバイスの周辺機器で人気の中国メーカー・Anker。ここまでの信頼を勝ち取れた理由とは。同社のCEOと日本法人の代表に聞く(後編)。(2018/12/10)

「ピアニッシモ」2銘柄も発売:
白い「プルーム・テック」販売開始 カラフルな周辺機器も充実、女性客取り込みへ
JTが白い「プルーム・テック」を発売。「ピアニッシモ」からフルーティーな風味の2銘柄も発売した。女性ユーザーなどの取り込みを図る狙いで、20年末までに加熱式たばこ市場のシェア40%獲得を目指す。(2018/12/4)

Ankerのキーパーソンに聞く(前編):
「100人で年間35万件のレビューに目を通す」 中国メーカー・Ankerが日本で評価される要因を聞いた
モバイルバッテリーやスマートデバイスの周辺機器で人気の中国メーカー・Anker。ここまでの信頼を勝ち取れた理由とは。同社のCEOと日本法人の代表に聞く。(2018/11/9)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。