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「レンダリングエンジン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンダリングエンジン」に関する情報が集まったページです。

AMDがプロ向けGPU「Radeon Pro VII」を発表 デザインシミュレーション、4K/8K動画編集や高機能計算を想定
AMDが、プロ向けGPU「Radeon Pro」の新モデルを発売する。デザインシミュレーション、4K/8K動画や高機能計算(HPC)の3用途での利用を想定しているという。合わせて、デバイスドライバーやレンダリングエンジンも更新される。(2020/5/13)

Tech TIPS:
【Microsoft Edge】古いの? 新しいの? Microsoft Edgeのバージョンを確認する
Google Chromeと同じChromiumをベースとした「Microsoft Edge」の提供が開始された。自動更新により、既存のMicrosoft Edgeと置き換えられる予定だ。当面、両方ともサポートされるため、障害が発生した場合にはバージョンのチェックが必要になる。そこで、Microsoft Edgeのバージョンを確認する方法を紹介する。(2020/5/8)

機器制御やネットワーク機能を集積:
ルネサス、産業機器用32ビットRXマイコンを拡充
ルネサス エレクトロニクスは、産業オートメーション機器向け32ビットRXマイコンとして、機器制御とネットワークの機能を1チップで実現する「RX72N」と「RX66N」を追加した。(2020/4/9)

なぜXperiaはない? 料金プランはどうなる? 5G LABってどうよ?――「SoftBank 5G」担当者インタビュー
3月27日にソフトバンクの5G通信サービスが始まる。その発表に合わせて、ソフトバンクの担当役員を囲むグループインタビューが行われた。(2020/3/5)

日本ものづくりワールド 2020:
高品質CGをリアルタイムで描画、シリコンスタジオが独自のミドルウェアで実現
シリコンスタジオは「日本ものづくりワールド 2020」でレンダリングエンジン「Mizuchi」を展示した。高品質なCGコンテンツのレンダリングを、60分の1秒と高速で実行する。(2020/3/3)

「Edge」と「Chrome」 企業が選ぶべきWebブラウザはどちらか【後編】
「Edge」と「Chrome」の“新・ブラウザ戦争”に勝者がいない理由
同じ「Chromium」ベースとなったWebブラウザ「Chrome」と「Microsoft Edge」。企業向け標準Webブラウザの地位を懸けた両者の争いは、何をもたらすのか。(2020/2/24)

「Edge」と「Chrome」 企業が選ぶべきWebブラウザはどちらか【前編】
Chromiumベースの新「Edge」がChromeに勝てる“たった一つの条件”
Microsoftが提供を始めた「Microsoft Edge」の新バージョンは、オープンソースの「Chromium」をベースにしている。同じくChromiumベースのGoogle「Chrome」との戦いに勝つために、Edgeに必要な要素とは何か。(2020/2/11)

ゲームよりもクリエイター向き? 夢が広がる「第3世代 Ryzen Threadripper」の実力
優れたパフォーマンスから2019年のベストセラーCPUとなった、AMDの第3世代Ryzen。それと同じZen2アーキテクチャで構築されたエンスージアスト向けCPUが、第3世代Ryzen Threadripperだ。その実力はいかほどのものか、試してみよう。(2020/2/7)

Windowsフロントライン:
Windows 7の延長サポート終了を迎えてのあれこれ
2020年1月14日に延長サポートが終了したWindows 7だが、その前後でさまざまな話題を集めている。それらの中から、興味深いものを見ていこう。(2020/2/3)

Windows 10 The Latest:
IEレガシーWeb救済の決定版!? 最新Microsoft Edge「IEモード」の実力検証
2020年1月16日に提供が開始されたChromiumベースの「Microsoft Edge」は、Internet Explorerとの互換性を実現する「IEモード」をサポートしている。このIEモードを有効にする方法を解説する。(2020/1/30)

Tech TIPS:
コアエンジンが一新される新版Edgeへの自動更新をブロックする
2020年1月のWindows Updateで、新しいGoogle Chrome互換(Chromium版)のMicrosoft Edgeの配信が開始される。Windows Updateにより、自動的に更新されると、互換性の問題などから混乱が生じる可能性もある。そこで、Windows Updateによる意図しない自動更新をブロックする方法を紹介する。(2019/12/27)

Windowsフロントライン:
Windowsで振り返る2019年、そして2020年の姿
2019年が終わろうとしている。延長サポートの終了直前となるWindows 7を筆頭にWindows 10もさまざまな話題を振りまいた1年だった。Windowsを中心に振り返りつつ、その先を見ていく。(2019/12/26)

7年間で運用トラブル一切なし――医療施設約900拠点のシステムを集中監視する事例も:
PR:Zabbix 5.0はKubernetes監視やZabbix Agent 2など――Zabbixでデータ収集ゲートウェイを構築した事例が登場したZabbix Conference Japan 2019
Zabbixのユーザーやパートナーが集う毎年恒例のイベント「Zabbix Conference Japan 2019」が11月15日に開催された。本稿では、当日の模様をレポートする。(2019/12/11)

データ流出防ぐ「サイト分離」機能、Android版Chromeにも導入
デスクトップ向けに実装されていたChromeの「サイト分離」機能が、Android版の「Chrome 77」にも導入された。ただし使い勝手への影響を考慮して、ユーザーがパスワードを入力するWebサイトに限って有効にする。(2019/10/18)

古田雄介のアキバPick UP!:
幻のMini-DTX規格を採用した「ROG Crosshair VIII Impact」がデビュー
ASUSTeKから、Ryzen向きの小型マザーボードが2モデル登場した。特に、ATX級の拡張性を確保するためにMini-DTX規格を採用した「ROG Crosshair VIII Impact」に注目が集まっている。(2019/10/15)

Appleがセキュリティ情報公開、macOS CatalinaやWindows向けiCloud、iTunesの脆弱性に対処
対処された脆弱性の件数は、macOS Catalinaでは16件。Windows向けiCloudおよびiTunesでは、それぞれUIFoundationとWebKitに存在する8〜9件。(2019/10/9)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(後編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。レビューの後編では、各種ベンチマークテストを通してその性能をチェックする。(2019/9/26)

「Chrome 76」が安定版に、Flashはデフォルトでブロック
Chrome 76は全てのFlashをデフォルトでブロックし、ユーザーがシークレットモードを使っていることをWebサイト側が検知できてしまう問題にも対応した。(2019/7/31)

Apple、Windows版iCloudとiTunesの脆弱性を修正
Windows向けのiCloudおよびiTunesのセキュリティアップデートが公開され、多数の脆弱性が修正された。(2019/7/24)

iOSやmacOSのアップデート公開、多数の脆弱性を修正
「iOS 12.4」では、Apple Watchのトランシーバー機能に関するセキュリティ問題を修正。HomePodは日本語に対応した。(2019/7/23)

Windows 10 The Latest:
PowerShellとLinuxシェルをタブ切り替え可能になる「Windows Terminal」を試用する
Microsoftが開発した端末エミュレーターソフトウェア「Windows Terminal」のプレビュー版が公開された。早速、このWindows Terminalを使ってみた。これまでの端末エミュレーター(コンソール)との違いなどを含めて解説する。(2019/7/2)

Microsoft EdgeがChromeと同じエンジンを採用した理由とは? 日本マイクロソフトに直接聞いてみた
「ChromiumベースのEdge」の機能、性能について取材しました。(2019/6/30)

Windows 10 The Latest:
Chrome互換に生まれ変わる次期Microsoft Edge その実力は?
HTMLレンダリングエンジンをこれまでのEdgeHTMLから、Google ChromeのベースとなっているBlinkに変更することが明らかにされた「Microsoft Edge」。そのプレビュー版が公開された。本稿ではそのファーストインプレッションをお伝えする。(2019/5/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10次期大型アップデート「May 2019 Update」での注意点とChromium Edgeの最新動向
リリースが目前に迫ったWindows 10の次期大型アップデート「May 2019 Update」と、βテストが続いている次期標準ブラウザ「Chromium Edge」の最新動向をチェックした。(2019/5/10)

Google、「Chrome 74」の安定版公開 Windowsでもダークモードに対応へ
Windowsでダークモードが利用できるのは、まだ少数のユーザーにとどまっている。(2019/4/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Chromium Edgeは一般ユーザーが利用する価値があるのか
Microsoftが開発を進めている「Chromium Edge」について、開発者版をダウンロードして試した。そこから見えた、「Microsoft版Chrome」の方向性を見ていこう。(2019/4/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
8億台稼働を達成したWindows 10の“次”は何が変わる?
2019年3月、世界で稼働するWindows 10が8億台を突破した。同時にWindows 10の“次々期”開発者ビルドが、Windows Insider Program参加者に提供された。これの意味することを考えてみた。(2019/3/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの「HoloLens 2」でコンピュータの未来はどうなる?
2月24日(現地時間)、Microsoftはスペイン・バルセロナで開催されるMWC19 Barcelonaに先がけてプレスイベントを開催、第2世代のMRヘッドセット「HoloLens 2」を発表した。(2019/2/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「19H1」でさらなるセキュリティ強化を目指す
2018年に行われたWindows 10の大型アップデートでは、さまざまな課題が噴出した。2019年初となる次期アップデート「19H1」(開発コード名)では、どのような強化が行われるのだろうか。(2019/1/7)

3DCAD:
住友林業がCADベースの住宅プレゼン用“3DCG”システムを開発、フォトリアルな質感と深みのある陰影を再現
住友林業は、シリコンスタジオと共同開発した3次元住宅プレゼンテーションシステム(3DCAD)を2019年1月2日から本格運用する。新型3DCADは、実写に迫る高画質で設計プランを3DCG化し、施主に住まいのイメージを分かりやすく体験してもらう新たなプレゼンツール。(2018/12/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Arm版Windowsがパワフルに動く「Snapdragon 8cx」で「Windows on Snapdragon」は離陸するか
12月にハワイで開催された米Qualcommの「Snapdragon Tech Summit 2018」において登場したのが、PC向けSoCの最新版「Snapdragon 8cx」だ。この情報を含め、Windows+Armのエコシステムに関する最新情報をお届けする。(2018/12/21)

ドローンいらず? 飛行動画作成できる「Google Earth Studio」登場
Googleが、「Google Earth」の膨大な量の3D画像と衛星画像を使ってアニメーション動画を作れるツール「Google Earth Studio」のプレビュー版を発表した。Googleアカウントで申し込める。(2018/12/10)

ITはみ出しコラム:
EdgeブラウザがついにChromiumを採用へ Mozillaは「独占は危険」と警告
「Edge」が「Chromium」ベースのブラウザになる――ウワサは本当でした。Googleの「Chrome」と同じエンジンになることで、警戒を強めているのが「Firefox」のMozillaです。(2018/12/9)

Microsoft、ブラウザエンジンEdgeHTMLを捨てChromiumに移行か
MicrosoftがWindows 10の標準Webブラウザ「Edge」のレンダリングエンジンをEdgeHTMLからGoogleのChromeと同じBlinkに変更すると米メディアが報じた。(2018/12/5)

組み込み開発ニュース:
組み込み/車載機器向けHMI開発ツールの最新版、3D描画機能などを強化
エイチアイは、組み込み/車載機器向けHMI開発ツールの最新版「exbeans UI Conductor(UI Conductor)V1.9.0」を発表した。新たに「ビューモデル」をサポートした他、「ビューステートエディタ」機能などを実装した。(2018/11/28)

メモリ使用効率の改善などに貢献:
ACCESS、世界最薄・最軽量のカードケータイ「KY-01L」にブラウザ技術を提供
ACCESSは、カードケータイ「KY-01L」(製造:京セラ)に搭載されるインターネット閲覧機能「ウェブ」アプリ向けに、同社のブラウザ技術を提供したことを発表した。(2018/11/27)

医療機器ニュース:
酔いや疲労を軽減し、長時間使用できるヘッドマウントディスプレイ
凸版印刷は、長時間使用に適したヘッドマウントディスプレイ「TransRay」と描画エンジンを発表した。特殊ディスプレイで自然な見え方に近くなるため、ヘッドマウントディスプレイ特有の酔いや疲労を軽減する。(2018/10/30)

GPU依存は誤り
GPUは“銀の弾丸”ではない
マーシュ博士は、「GPUに依存したデータ分析は間違っている」と明言する。このアプローチでは将来のデータ増加に対応できないという。ペタバイト、エクサバイト時代のデータ分析はどうなるのか。(2018/9/26)

セキュリティ・アディッショナルタイム(24):
目先の脆弱性(バグ)の修正に追われるのはもう十分? Black Hatで見た根本的な問題解決のアプローチ
2018年8月にセキュリティカンファレンス「Black Hat USA 2018」が開催された。Googleによる基調講演や、「モグラたたきを終わらせ、根本的な原因を解決する」ための取り組みを実践した企業による講演の模様をお届けする。(2018/9/7)

企業利用も本格化
ARスマートグラス製品紹介 Microsoft HoloLens、Epson Moverioなどの特徴は?
拡張現実(AR)スマートグラスを受け入れる準備は整っているだろうか。スマートグラス技術は向上し続け、通常のメガネのような形状になってきた。市場で受け入れられる日も近そうだ。(2018/8/7)

CADは“Cognitive Augmented Design”へ:
「3DEXPERIENCE CATIA」とは何か? ダッソー・システムズが解説
ダッソー・システムズが提唱する「3DEXPERIENCEプラットフォーム」上で動作し、3D CADデータ資産を設計だけでなく、解析、製造、マーケティングといった領域にまで拡大して、その価値を最大化できる「3DEXPERIENCE CATIA」とは何か? ダッソー・システムズ主催の「CATIA勉強会」の内容を基に解説する。(2018/6/8)

iOSとmacOS、Safariの更新版リリース WebKitなどの脆弱性を修正
米Appleは、「iOS 11.3.1」「Safari 11.1」および「macOS High Sierra 10.13.4」向けのセキュリティアップデート「2018-001」を公開した。(2018/4/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10のEdgeとアプリを強化する鍵は「PWA」か
Edgeブラウザの開発チームを強化するMicrosoft。その背景には、Windows 10のWebアプリ実行プラットフォームとしての性能を強化する鍵になる「Progressive Web Apps(PWA)」の影響があるようだ。(2018/4/19)

特集:マイクロソフトテクノロジーの現在と未来:
AIをサポートする「Windows ML」APIと新しい「WebView」の登場で見えてくるもの
機械学習モデルをアプリで活用するためのWindows ML、Edgeベースの新たなWebViewコントロールなど、次期Windows 10に搭載予定の新機能を見てみよう。(2018/3/13)

より簡単に機械学習の実験が可能に:
「モダンアプリケーション」「AI」「IoT」がポイント――Microsoft、次期Windows 10アップデートSDKの主な改良点を発表
次期Windows 10アップデートのSDKでは、「従来型デスクトップアプリケーションのモダナイズ」「Windowsでの人工知能(AI)活用」「Windows IoTによるインテリジェントエッジのサポート」を柱とするさまざまな改良が行われる。(2018/3/9)

Mobile World Congress 2018:
Google、iOS/Androidアプリ開発向けオープンソースSDK「Flutter」をβ公開
Googleが、iOSおよびAndroidアプリを同時に開発できるオープンソースのSDK「Flutter」のベータ版を公開した。Android Studioだけでなく、Visual Studio Code、Swift、IntelliJ IDEAをサポート。高速に、高品質なモバイルアプリを開発できるとしている。(2018/2/28)

「Webの将来の鍵を握る」技術を推進:
新しいアプリの形になるか――Microsoft、「プログレッシブWebアプリ」に関する取り組みが前進
Microsoftは、「Microsoft Edge」ブラウザのプレビュー版で「プログレッシブWebアプリ」(PWA)の基盤技術の一部をデフォルトで有効にした他、Microsoft StoreでのPWAの提供に向けたロードマップを打ち出した。(2018/2/8)

「Firefox Quantum」(バージョン58)公開 さらに高速化、多数の脆弱性修正
Mozilla Foundationが、「Firefox Quantum」と呼ぶWebブラウザの初のアップデート「バージョン58」を公開した。画像処理機能強化でさらに読み込みが速くなり、Android版ではPWA機能が追加された。(2018/1/24)

世間を騒がす「プロセッサ脆弱性」 何が本当の問題なのか
2018年の年明け早々、新たに発見されたプロセッサの脆弱性「Meltdown」「Spectre」に関して、さまざまな情報が飛び交い、一部では誤解や混乱を招いている。この問題の概要、影響や対策についてまとめた。(2018/1/6)

IoT問題はモバイル技術で解決せよ:
「エッジにシフト」なIoTでQualcommを選ぶ理由
IoT(モノのインターネット)の活用が広がるとともに従来の「エッジ→クラウド転送→サーバ処理」では対応できない場面が増えつつある。エッジ側の処理能力向上が急務だが、そこには解決しなければならない問題が山積している。(2017/12/18)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。