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「佐々木俊尚」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「佐々木俊尚」に関する情報が集まったページです。

日本の15歳読解力が世界15位に〜ネットリテラシーを子どもにどう教えるか
読解力の二極化が進んでいる?(2019/12/5)

台風19号水害〜「水は時間差でやって来る」重要な上流域の確認
「上流域の状態」「自宅付近がかつて水があった場所か」──2つの視点。(2019/10/16)

フリーだからこそ実現できる、「Work」と「Life」のバランス:
PR:プロエンジニアの道を選んだ4者4様のスタイル
プロフェッショナルエンジニアとしてフリーで働くとはどんな感じなのか、仕事と生活、趣味のバランスがどのように取れるのか――30年にわたってフリーランスエンジニアを支援してきたPE-BANKが開催した「プロエンジニアフォーラム 2019 -WORK FOR GOOD LIFE -」で、その実践例が紹介された。(2019/7/29)

「キュレーション」がダークサイドに堕ちる前のことを思い出し語りしてみる
2009年、情報を選別し送り出す人という意味でキュレーターという呼称を日本で初めて使った。今では「フェイク」と同義のように扱われている「キュレーション」の黎明期を思い起こしてみる。(2016/12/16)

毎月配送:
工場からの“お届けビール”はいかが? キリン、専用サーバーを展開
キリンは会員制サービス「キリン ブルワリーオーナーズクラブ」と「KIRIN AQUWISH ソーダサーバー」を展開することを発表した。飲食に関心が高い層をターゲットにし、会員数の拡大を図っていく。(2015/5/29)

「検索」時代の次へ:
スマホ時代に求められる「受け身なユーザー」や「行動の分断」への対策
PCからスマホへ――スマホ時代のユーザー行動はPCの時代と比べてどう変化してきたのか。Gunosy福島CEOやジャーナリストの佐々木俊尚氏らがトークセッションを行った。(2014/11/13)

差別化に注目:
Gunosyの「5000万人都市構想」とは何か? 新戦略を発表
ニュースアプリを運営するGunosyが、事業戦略発表会で新コンセプト「Gunosy 5000万人都市構想」を発表した。パートナー企業との提携によって、プラットフォーム化を進め、1年後に2000万ダウンロード達成を目標にする。(2014/11/12)

ビジネス書・実用書100作品が日替わりで半額に、BookLive!で期間限定キャンペーン
『99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ』や『50歳からは炭水化物をやめなさい』など700作品が半額となる。(2014/8/13)

グリーの有料メルマガ「Magalry」終了 開始から1年余り
グリーの有料メルマガサービス「Magalry」が、開始から1年余りで終了する。(2014/1/16)

新しい働き方のチームが作るモノ:
目指すはNo.1経済メディア――「NewsPicks」はスマホ時代の情報紙アプリ
経済情報に特化したニュースアプリ「NewsPicks」は、業界分析データベース「SPEEDA」で知られるユーザベースが開発するコンシューマ向けアプリだ。業界の著名人がピックアップ、作成したオリジナルコンテンツも読め、有料化も視野に入れたビジネスモデルを掲げている。(2013/12/9)

愛猫との出会いと別れを描いたWeb漫画「ペン太のこと」が「涙が止まらない」と話題に
出会いあれば別れあり。涙が止まりません。(2013/10/3)

あるサイトがソースコード内でひっそりきゃりーぱみゅぱみゅへラブコール
投票へ行く人を増やそうとするサイト……の隠れたところにまさかの文章が。(2013/7/1)

ハフィントン・ポスト日本版オープン 読者参加による「ポジティブで良質な言論空間」へのチャレンジ
ニュースサイト「ザ・ハフィントン・ポスト」日本版がオープンした。ネガティブコメントで埋まりがちだった読者参加型ニュースコミュニティーを「ポジティブな言論空間」に育てるというチャレンジでもある。(2013/5/7)

KDPによる個人出版ブーム、老舗サービスの辿る道は:
ブクログ吉田氏に聞く「パブー」の今後
電子書籍の個人出版サービスであるKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)が注目を集める中、国内の先駆けと言えるブクログの「パブー」は、いま新たにパブリッシャーとしての道を歩みつつある。パブーを運営するブクログ代表取締役社長 吉田健吾氏に話を聞いた。(2013/3/14)

グリーが有料メルマガ参入 動画、音声配信も「Magalry」
グリーが有料メルマガサービス「Magalry」を公開。田村淳さんや中川翔子さんなど著名人のメルマガを購読できる。(2013/2/19)

グリー、有名人の連載を配信する有料メルマガ「Magalry」スタート
田村淳さん、中川翔子さん、眞鍋かをりさんなどのコンテンツを配信する。(2013/2/19)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(20):
早く教科書になりたい! 教育の現場から叫ぼう
教科書は「図書」と定義されていて、紙でないと認められないのだ。現状では、いくらデジタルが頑張っても教科書にはなれない(2012/11/2)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(18):
IT復興円卓会議
メディアが劇的に揺れ動く中で被った震災は、変化を加速させている。ITによる全国復興は、変革させつつ進められる(2012/10/3)

1日500件の英語ニュースを読むための5つの方法
最新の知識を得るためには、日本語だけでなく英語での情報にも目を通しておく必要がある。英語が得意ではなかった筆者が1日500件の英語ニュースを読むために編み出した5つの方法を紹介する。(2012/10/3)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(最終回):
困っていない人には手を差し伸べない――この考えは間違い
日本には、いわゆる“寄付文化”が根付いていない。ただクラウドファンデング(ネットを通じて、不特定多数の人からお金を集めること)を使えば、日本でもお金が集まりやすくなるのではないだろうか。(2012/9/29)

「Yahoo!ニュース 個人」スタート 個人の書き手が記事を直接掲載、収益シェアも
Yahoo!ニュースに個人の書き手が寄稿する「Yahoo!ニュース 個人」がスタート。PVに応じて広告収益をシェアするなど、「個人の活動を支援する場を作る」としている。(2012/9/26)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(8):
ロボット化が進めば、中間層はどうなるのか
「人間がロボットに支配される」――。こんな話を本で読んだり、映画で見たことがある人も多いだろう。ロボットの性能が向上しているが、このまま進化していけば人間はどうなってしまうのだろうか。(2012/9/25)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(7):
SNSを上手に使うのは、難しい
「SNS、うまく使えないなあ」と悩んでいる人も多いのでは。とんでもないことを書いているのを見て、おいおいと思ったことがあったり、逆に書いてしまって、ちょっとした騒ぎになったり。上手に使っている人は、まだ少ないのかもしれない。(2012/9/22)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(6):
編集者が認めれば「良い仕事」……といった時代は終わり?
ライターが書いた文章は、プロの編集者が認めなければ世に出すことは難しかった。しかしネット環境が整った今、こうした関係にも変化の兆しがうかがえる。(2012/9/19)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(5):
会社で仕事ができる人は、どんなタイプが多いのか
成長している企業には優秀な人材が集まりやすいが、具体的にどのようなタイプが多いのだろうか。アップルで働いてきた松井氏が、優秀な人材の共通する点について語った。(2012/9/14)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(4):
知恵を出せば仕事が増え、お金が回るかもしれない
働いても働いても、生活保護の水準以下の収入しか得られない「ワーキングプア」。ただ知恵を出せば、仕事が増え、手取り金額が増えるかもしれない。また世の中には、まだ見えていない仕事がたくさんあるのではないだろうか。(2012/9/12)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(3):
悪者は誰? よく分からない社会になりつつある
社会がグローバル化していけば、どのような問題を引き起こすのか。垂直統合のビジネスが水平分業化したことで、富がどこに流れているのかよく分からない状況になっているのだ。(2012/9/10)

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(2):
やはり英語は必要なのか? 日本人にとっての壁
「英語がうまく話せない。なんとかしなければ」と思っている人も多いのでは。「社内公用語は英語」「グローバル化が加速」といった言葉を目にするが、ビジネスパーソンにとって英語はどこまで必要なのだろうか。(2012/9/7)

新連載・佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係:
会社が大きくなって、手にしたモノ、失ったモノ
企業が巨大化している――。背景には「グローバル化に対応するため」といった狙いがあるのだが、こうした流れは私たちの生活にどのような影響を及ぼすのか。ジャーナリストの佐々木俊尚氏とアップルで働いてきた松井博氏が語り合った。(2012/9/3)

Weekly Access Top10:
“スマホ家電”はどこへ向かうのか
先週はパナソニックが発表した“スマホ家電”が話題に。しかし「発想が斜め上過ぎる」と驚く人も多かったようだ。(2012/8/27)

コンテンツ販売の未来は――津田大介さん、佐々木俊尚さん、ドワンゴ川上会長など議論
有料メルマガの成功で、無料が当たり前だったテキストコンテンツの世界に課金モデルが浸透し始めている。コンテンツ販売の未来はどうなるか――津田大介さん、佐々木俊尚さん、岩崎夏海さん、川上量生さん、夏野剛さんが議論した。(2012/8/21)

ドワンゴが新サービス「ブロマガ」発表――誠も参加
ドワンゴは8月21日、新サービス「ブロマガ」を開始。政治家やジャーナリスト、企業などのテキストコンテンツを、ニコニコチャンネル内のブログやメールマガジン、ePub形式の電子書籍で読者に届けられる。有料課金も可能だ。(2012/8/21)

ニコニコが新サービス「ブロマガ」発表 誰でも有料メルマガ配信可能に
スタート時点でホリエモンはじめ76チャンネルがオープン。有料・無料でブログ、メルマガ配信が可能になる。(2012/8/21)

niconico新サービス発表会 津田大介さん、佐々木俊尚さんら出演のトークセッションも
ドワンゴがniconicoの新サービスに関する発表会を開催。その模様をライブ配信する。プレゼンターはドワンゴ夏野剛取締役。第2部のトークセッション「コンテンツとプラットフォームの未来」には、津田大介さん、佐々木俊尚さん、岩崎夏海さん、ドワンゴ川上量生会長が出席する。配信は8月21日15時0分〜。(2012/8/18)

電子化が迫る著者と販売サイトの新たな関係:
力が無い販売サイトは料率を下げるべきなのか?
佐々木俊尚氏が、ブクログのパブーが料率をそれまでの30%から60%への変更を求めてきたとTwitter上で明かし波紋を呼んでいる。それは中間業者の搾取なのか。著者と販売サイトの関係を再確認する意味でこの動きを幾つかのポイントに沿って見ていこう。(2012/8/9)

「パブー」に有料連載機能 メルマガのように定期配信、漫画や写真集もOK
電子書籍を作成・販売できる「パブー」に連載機能が追加。メルマガのように、月1回や週1回など好みのペースで、有料電子書籍を配信できる。(2012/8/2)

セミナーは行かずに“聞く”時代? 書き起こし電子書籍「読むセミナー」配信開始
有名なセミナーや講演の内容をテキストに書き起こしたものを電子書籍で配信する「読むセミナー」シリーズが登場。(2012/7/13)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/7/9)

パブーの一押し電子書籍を紹介 「パブー電子書籍コレクション2012」
ブクログが、「パブー」の2周年を記念して「パブー電子書籍コレクション2012」を無料配信。パブーにおけるこの1年間の人気作品やおすすめ作品などを紹介した電子書籍だ。(2012/6/26)

津田大介氏、佐々木俊尚氏、家入一真氏らが出演する「よるヒル超会議」ライブ配信
トークセッション型ライブイベント「よるヒル超会議〜ライフスタイル革命を語る!〜」を配信。各テーマと出演者は、「“これまで”が崩壊する時代」(佐々木俊尚氏、倉本由香利氏)、「個人でも社会は変えられる」(鈴木寛氏、坂之上洋子氏)、「新コミュニティデザイン論」(津田大介氏、長谷部健氏)、「新しい経済社会をサバイブしよう」(岡田斗司夫氏、家入一真氏)、「これからの生き方」(宮台真司氏、坂口恭平氏)。配信は6月10日16時30分〜。(2012/6/8)

塀の中のホリエモンの様子は 佐々木俊尚さんが語る
収監中の堀江貴文さんの様子を面会した著名人が伝える番組「ホリエモンの満漢全席」。今回は佐々木俊尚さんが語る。司会は茂木健一郎さん。配信は5月30日20時0分〜。(2012/5/29)

アイデア発想実践記:
PC周りに置いておきたいスマート文具って何だろう?
Webと連携して遊び心があってオシャレで、持ち運びがよくて……。発想メソッドの実践記第9回は、こんな文具があったらいいなというアイデアを心理と機能の要素から考え出してみました。(2012/5/29)

佐々木俊尚「当事者の時代」、パブーでも発売
佐々木俊尚氏の「当事者の時代」電子書籍版がパブーから発売された。価格は新書の約半額の490円で、補遺も特典として用意されている。(2012/4/16)

New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
ソーシャルメディアがオフラインの交流も変えた――津田大介が語る、コミュニケーション革命
スマートデバイスとソーシャルメディアの普及がもたらしたのは、膨大な情報へのアクセスと、あらゆる人とのコンタクトの機会。その圧倒的な量を前に、どのようなつながりを、いかにして結んでいくべきか? 津田大介氏がこれからのコミュニケーションのあり方を説く。(2012/4/16)

グローバル時代のスマートリーダー術――100人の経営層から:
情報は与えた人のところに集まる──キュレーション
情報が氾濫する中、必要な情報を拾い上げ、分類し、的確に伝達する能力が求められている。(2012/4/13)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(2月10日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/2/10)

ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?――「IT復興円卓会議」第5回
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」をライブ配信する。第5回のテーマはボランティア。「ITはどのようにボランティアの役に立ったのか?」「今後の災害に備えてどうするべきなのか?」「ボランティアの流れを一過性に終わらせないためにはどうするべきか?」を考える。出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ボランティアインフォ・アドバイザーの藤代裕之さん、Googleの賀沢秀人シニアエンジニアリングマネージャーなど。配信は12月1日19時0分〜。(2011/11/28)

NTTコミュニケーションズ株式会社主催セミナー
スマートフォンがミニオフィスに! 業務効率化と通信費削減の秘策とは
基調講演にフリージャーナリスト佐々木 俊尚氏が登壇!(2011/11/14)

「IT復興円卓会議」第4回、テーマはソーシャル ミクシィ笠原社長、ニワンゴ杉本社長ら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」の第4回をライブ配信する。テーマはソーシャルで、出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ミクシィの笠原健治社長、ニワンゴの杉本誠司社長、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦代表、博報堂DYメディアパートナーズ・メディア環境研究所の森永真弓上席研究員。配信は10月25日19時0分〜。(2011/10/21)

誠 Weekly Access Top10(2011年10月8日〜10月14日):
震災時に影響力があった人たち、今はどう変化している?
変化が激しいソーシャルメディア。震災時に影響力があった人たちもそれから半年経って、変化が生じているようだ。(2011/10/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。