ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「新入社員」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
なぜ、すぐに「辞めます!」という新入社員が増えているのか
「入社前に聞いていた話と全然違う 」――そんな理由で、入社早々に会社を辞める新入社員が話題を集めている。なぜ、すぐに辞める新人が増えているのか。元凶は、どこにあるのだろうか?(2024/4/12)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
新入社員に語りたい、低い歩留まりを乗り越えた全固体ナトリウムイオン二次電池の話
新入社員へのエールを込めて日本電気硝子の全固体ナトリウムイオン二次電池について語っています。(2024/4/11)

学生と保護者に調査:
エンジニアに持つイメージ 「高収入」「長時間労働」を抑えた1位は?
学生は「エンジニア」についてどのようなイメージを抱いているのか。レバテックが運営するITエンジニア専門新卒向け就職支援エージェント「レバテックルーキー」が調査を実施した。(2024/4/9)

パーソナライズされた歓迎メッセージを送る:
ADKホールディングスの2024年入社式で「AI-CEO」が新入社員を歓迎
ADKホールディングスは2024年度入社式において社長のAIアバター「AI-CEO」が新入社員を歓迎する生成AI体験を実施した。(2024/4/8)

日刊MONOist月曜版 編集後記:
製造業の新入社員に読んでほしいお役立ちブックレット3選
製造業DXや脱炭素、将来の希望が持てる記事などを集めています。(2024/4/8)

就活生の情報収集手段としてのSNS、「X」「YouTube」より使うものは?
人材を活用したセールスプロモーションなどを手掛けるマーキュリーは、2024年の新入社員を対象に、就職活動についてのアンケート調査を実施した。就職活動に活用していたSNSツールの1位は「Instagram」だった。(2024/4/8)

働き方の「今」を知る:
若手を怖がるのではなく、理解せよ――パワハラにならない「やる気の出させ方」
新入社員に「それパワハラですよ」と指摘されるのを恐れ、適切な指示や指導ができなくなってしまう――そんな経験をしたことのある方も少なくないのではないだろうか。若手をむやみに怖がるのではなく、正しく理解すればこのような悩みはなくなるだろう。一般的な傾向だけでは分からない「若手社員の実態」と「やる気の出させ方」とは?(2024/4/10)

今どきの新入社員に点数をつけるなら? 自分が新入社員だった時との比較は
女性の転職サイト「女の転職type」を運営するキャリアデザインセンターは、新入社員についてのアンケートを実施した。新入社員を評価した点数の平均は70.4点だった。(2024/4/3)

ビジネスマナーは「古い」:
新入社員が身に付けたいマナー 「宴席のマナー」「敬語」を抑えた1位は?
新年度を迎え、新入社員を迎えた企業も多いだろう。新入社員はビジネスパーソンになるにあたってどのようなマナーを身につけたいと考えているのか。リクルートマネジメントソリューションズ(東京都港区)が調査を実施した。(2024/4/3)

製造業のシン・新卒採用戦略(2):
製造業が優秀な人材を獲得しづらい根本的な理由とは?
近年、学生たちから就職先としての製造業の人気が低下している。本連載ではその理由を解説し、日本の製造業が再び新卒学生から選ばれるために必要な「発想の転換」についてお伝えする。第2回は、優秀な学生獲得における製造業各社の連携の重要性を伝えたい。(2024/4/3)

早速出たぞ、24年度研修資料 新卒向け「エンジニア基礎」、ウィルゲートが公開 “プロ意識”を解説
コンテンツマーケティング事業などを手掛けるウィルゲートは、新入社員向け研修資料「エンジニア基礎」を公開した。「エンジニアが持つべきプロ意識とは?」など、基本の心構えなどを全218ページに渡って解説している。(2024/4/2)

メカ設計メルマガ 編集後記:
新入社員と、新入社員を受け入れる設計現場にオススメしたい記事【3選】
MONOistの記事を新入社員とのコミュニケーションのきっかけにしていただけたらうれしいです!(2024/4/2)

Z世代学生の「理想の働き方」 魅力を感じる制度は?
グローアップ(東京都港区)が運営する新卒向けダイレクトリクルーティングシステム「キミスカ」が「Z世代就活生のキャリアや働き方に対する考え方調査」の結果を発表した。Z世代の学生が考える理想の働き方とは。(2024/3/28)

電子ブックレット(製造マネジメント):
新入社員が知っておくべき「製造業の脱炭素対策」基礎知識
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、製造業DXに関する基本用語を簡単に分かりやすく説明した基礎解説記事をまとめた「新入社員が知っておくべき『製造業の脱炭素対策』基礎知識」をお送りします。(2024/3/28)

QAで解説:
採用を頑張っても若手がどんどん辞めていく……企業が今すぐ確認すべき3つの要素
せっかく新卒採用を頑張っても、若手がどんどん辞めてしまい困っています。待遇も悪くないと思いますし、なぜこんなに離職が多いのか分かりません。若者の早期離職は、どうやったら止められますか?(2024/3/28)

半径300メートルのIT:
動画で学ぶセキュリティ対策 新卒用の教材にオススメのコンテンツを紹介
もうすぐ新卒入社の時期です。最近の学生は下手をすればわれわれよりもITの知識が豊富かもしれませんが、セキュリティについてはそうとも言い切れません。そこで今回は動画も含めた新入社員にお薦めのセキュリティコンテンツを紹介します。(2024/3/26)

小寺信良のIT大作戦:
就活の自己アピールにも生成AIの影 “就活ハック”はどこまで許されるのか?
企業の新卒採用者に対する調査によれば、履歴書やエントリーシートだけでは学生の個性やスキルの程度が分かりにくいということが課題になっているという。昨今はプレゼンスライドや自己PRビデオといった、デジタルポートフォリオの提出も好意的に受け止められている。しかし就活にも生成AIが浸透してくる可能性がある。(2024/3/19)

製造業のシン・新卒採用戦略(1):
学生が製造業を選ばなくなったワケ 「青田買い」から「青田創り」に発想の転換を
近年、学生たちから就職先としての製造業の人気が低下している。本連載ではその理由を解説し、日本の製造業が再び新卒学生から選ばれるために必要な「発想の転換」についてお伝えする。第1回は、製造業における新卒採用の現状と課題を見る。(2024/3/27)

建設業の人材動向レポート(53):
「建設業に就職した大学新卒者、10年で3割増加」大学/大学院新卒の就職動向を調査
本連載では、総合人材サービス会社で建設業向けの人材サービスを展開するヒューマンリソシアが、独自に調査した建設業における人材動向を定期レポートとしてお届けする。建設業従事者の人材動向に関する実態を解明し、建設業各社の採用・定着に向けた戦略を考えるうえで少しでもお役に立てれば幸いである。今回は、文部科学省の「学校基本調査」から、2023年3月の大学/大学院新卒の建設業への就職動向を探った。(2024/3/15)

古田拓也「今さら聞けないお金とビジネス」:
裏ワザ的「初任給40万円」が、会社を弱体化させかねないワケ
アパレルブランドを運営するTOKYO BASEは、3月12日に初任給を一律で40万円に引き上げることを発表した。しかし、80時間文の固定残業だが含まれる額だという。就労条件に対するリテラシーが乏しい新卒者に向けて額面のみを強調する同社の姿勢には、危うさを覚えざるを得ない。(2024/3/15)

大手新卒17年。自分のスキルは通用するのか?――ベンチャー企業に3カ月「留学」して得たもの
「今の仕事ができるのも、自社の看板があるからでは? これまでやってきたことはよそで通じるのか?」――そんな思いを抱えていた大日本印刷に勤める渡邉厚太さんは「複業留学」のプログラムに参加し、ベンチャー企業での勤務を体験した。2006年に新卒でDNPに入社し、17年目にして初めて他社で働く経験をした渡邉さん。3カ月間の複業留学を経て、何を得たのか?(2024/3/15)

スズキ、新卒初任給を引き上げ 大卒は25万1000円で14.1%アップ
スズキは、2030年度に向けた成長戦略の達成および持続的成長を実現するため、24年4月から人事制度を全面的に刷新することを発表した。(2024/3/11)

カプコン、新卒初任給を6.5万円引き上げ 既存社員も昇給へ
2025年度から月額30万円に。(2024/3/6)

2025年卒業予定の学生、文系・理系いずれもトップの志望業界は?
エン・ジャパンが運営する新卒学生向けスカウトサービス「iroots」は、2025年卒業予定の大学生・大学院生を対象に就職状況について調査を実施した。その結果、25卒学生の志望業界のトップは、文系・理系どちらも「メーカー」であり、理系学生の半数が希望していることが分かった。(2024/3/5)

不採用通知した企業「嫌いになった」、落とされた就活生85%が回答
志望度の高い企業から不採用通知を受け取った就活生の85%が、その企業を「嫌いになった」と回答ー。そんな調査結果を新卒採用支援、ABABAの研究機関「ABABA総研」が1日、公表した。(2024/3/2)

社長就活が広がる:
「社長と学生」のマッチングサービス 利用者がじわじわ増えている理由
新卒採用の広報活動が解禁される3月に突入した。人材獲得の手法が多様化する中で、「社長と学生」のマッチングサービスがじわじわ広がりつつある。どういった内容かというと……。(2024/3/1)

新卒からも中途からも、満足度が高い日系大手企業はどこか
転職・就職のための情報プラットフォームを運営するオープンワークは、「新卒入社 vs 中途入社 評価がフラットな日系大手企業ランキング」を発表した。評価が高かったのは……。(2024/2/29)

理想の上司像 平成後期は部下を引っ張る“率先型”、今は?
 新入社員が理想の上司として求めるものは「親しみやすいこと」──こんな調査結果を、明治安田生命保険は発表した。「親しみやすい」は男女ともに1位で、男性2位は「知性的・スマート」、3位は「頼もしい」、女性2位が「頼もしい」、3位が「優しい」だった。(2024/2/27)

生成AIで新卒採用はどう変わる? 2024年以降に訪れる「3つのフェーズ」
3割の学生が、就職活動で生成AIを利用している──こんな調査結果がある一方で、企業の人事担当者の対応は必ずしも十分ではないようです。学生が生成AIをエントリーシート(ES)作成に活用した場合にどう対応すべきかなど、担当者が検討すべきトピックは複数あります。今後見込まれる3つのフェーズごとに、企業がどう対応すべきかを考えます。(2024/2/27)

「フルリモート」「居住地自由」は新卒の志望度に影響するか
コロナ禍で学生生活を送った2025年卒の学生は、「働く場所」「勤務形態」について、どのように捉えているのか。学情(東京都千代田区)が調査を実施した。(2024/2/25)

若手社員の4割超が「3年後は勤務し続けていないと思う」、その理由は?
リスクモンスターは、新卒入社1〜3年目の若手社員を対象とした「仕事・会社に対する満足度」の調査結果を発表。当面3年間における勤続意欲について「3年後も勤務し続けていると思う」(55.0%)と回答した人が、「3年後は勤務し続けていないと思う」(45.0%)を上回る結果となった。(2024/2/16)

新卒入社した会社でどれくらい働きたい? 25年卒に聞いた
新卒で入った会社では、どのくらい働き続けたいか。また、どのような役職を目指したいか。調査結果が明らかになった。(2024/2/5)

株式会社ジンジブ提供ホワイトペーパー:
PR:自社の魅力をどう伝える? 高校生の新卒採用で取り組むべき施策とその実践法
高卒採用を成功に導くには、最新の高校情報を入手し、根拠のある採用戦略を立てるのは当然のこと、高卒採用ならではの特性を理解し自社の魅力を伝えていくことが不可欠だ。効果的な施策やその実践をサポートするサービスを紹介する。(2024/2/1)

「就活に生成AI」7割の企業が肯定 学生にどんな使い方を期待している?
学生が就活で生成AIを利用することについて、約7割の企業が肯定的であることが、ベネッセホールディングスとパーソルキャリアの合弁会社、ベネッセ i-キャリア(東京都新宿区)が運営する「doda新卒エージェント」「dodaキャンパス」による調査で明らかとなった。企業はどのような使い方を望んでいるのか。(2024/1/30)

一方、採用側での利用は11.4%にとどまる:
約7割の企業が「学生の生成AI利用」に肯定的 ベネッセ i-キャリアが新卒採用の実態調査結果を発表
ベネッセ i-キャリアは、新卒採用における生成AIの利用実態に関する調査の結果を発表した。新卒採用業務に「ChatGPT」などの生成AIを利用している企業の割合は11.4%。約7割の企業が学生の生成AI利用について肯定的だった。(2024/1/29)

「裸の王様だった」 サイバーエージェント新卒社長は挫折から何を学んだのか
新卒1年目に「社長」の役割を任せる企業がある。サイバーエージェントだ。新卒で子会社の社長となった若手は、当時を「裸の王様だった」と振り返ったが、何を学んだのか。同社の「任せる文化」に迫る。(2024/1/19)

24卒「入社後すぐのテレワークは不安」7割 その理由は?
4月に入社を控える新入社員たちは「入社後すぐのテレワーク」についてどのように考えているのか。学情(東京都千代田区)が調査を実施した。(2024/1/15)

ジェンダーギャップを感じる場面 男女で異なる主張
第二新卒として就職・転職活動中のZ世代はジェンダーギャップをどのように捉えているのか。UZUZ(東京都新宿区)が調査を実施した。(2024/1/8)

IIJ新卒エンジニアたちの“おうち紹介記事”がIIJすぎる ネットワーク図は当たり前 自宅サーバルームも
“逸般の誤家庭”がたくさん!(2023/12/26)

SEMICON Japan 2023で展示:
「あの夏の思い出も半導体のおかげだぞ」―― SEAJの半導体業界「あるある」漫画に続編
日本半導体製造装置協会は「SEMICON Japan 2023」(2023年12月13〜15日/東京ビッグサイト)に出展し、半導体業界「あるある」などをユーモアを交えて描いた漫画「はんぞうくんの新入社員体験記」の続編を展示した。(2023/12/21)

Z世代200人に聞いた:
「盛れないから人気」は間違い? SNS「BeReal」流行の本当のワケは……
BeRealが流行したのは「盛れないからではない」と考えるZ世代(大学生)が8割に上ることが、新卒採用支援事業を手掛けるRECCOO(リクー、東京都渋谷区)の調査で分かった。若者が考える、BeReal流行の本当の理由とは――。(2023/12/7)

2023年のヒヤリハットを振り返るIT勉強会、ファインディが主催 「1年以上IaCの設定が間違っていた話」など
ファインディが、12月7日にIT勉強会「2023年ヒヤリハット大反省会@新宿」を開催する。参加者が短いプレゼンテーションを行ういわゆる“LT会”(ライトニングトーク会)で、「新卒2カ月目で起こしたインシデントの話」「1年以上IaCの設定が間違っていた話」といったテーマのセッションが行われる予定。(2023/12/5)

新卒「3年以内に転職」が約2割 その理由は?
新卒入社後、3年以内に転職した人は約2割──総合人材サービスのマンパワーグループがこんな調査結果を発表した。(2023/12/2)

新入社員が入社後感じるギャップ 「仕事の量・難しさ」を抑えた1位は?
新入社員は入社前にイメージしていた理想と現実のギャップをどの程度感じているのか。ラーニングエージェンシー(東京都千代田区)の研究機関であるラーニングイノベーション総合研究所が「入社前後のギャップに関する意識調査」を実施した。(2023/11/29)

止まらない退職で、崩壊寸前のチーム 新卒4年目リーダーの逆転劇
新卒4年目でリーダーに就任。何もかも手探り状態の中、メンバーは次々と退職していく。信頼を寄せていたサブリーダー社員から退職を告げられた日は、帰宅後に後悔と悲しさで“ガチ泣き”したという。チーム崩壊──そんな言葉がよぎるような状況から、いかにして再建を成し遂げたのか。(2023/11/29)

VTuber「博衣こより」のAIチャット「AIこより」 カバーが開発背景紹介 作ったのは新卒エンジニア
VTuber事務所「ホロライブプロダクション」を運営するカバーは、VTuber「博衣こより」さんの声で質疑応答ができるAIチャットソフト「AIこより」の開発背景を紹介した。(2023/11/22)

AIチャットボットタイプ:
23年新入社員に聞いた、信頼できる上司の特徴とは?
今年の新入社員は上司や先輩社員に、どんなことを期待しているのだろうか。人材育成サービスを手掛けるトレノケート(東京都新宿区)が調査した。(2023/11/20)

早期転職にポジティブな印象:
新卒の4人に1人が「5年以内に退職」 何が嫌で辞めた?
レバレジーズが運営する「ハタラクティブ」による調査によると、直近5年間に新卒として入社した人のうち、26.2%が既に退職していることが明らかとなった。退職を考えるきっかけとなった理由とは。(2023/11/20)

24卒採用を「終われない」企業が増加 担当者は学生の何に不満?
マイナビ(東京都千代田区)が実施した「マイナビ 2024年卒企業新卒内定状況調査」によると、24年卒の採用充足率は8割を下回り、過去最低となったことが明らかになった。採用業務における課題とは。(2023/11/15)

新入社員「社長の話眠すぎ……」→社長「フフフ、つまらない話が効いてきたみたいだね?」 ギャグ漫画『きゃたぴランド』がカオスすぎて笑っちゃう
漫画配信アプリ「GANMA!」で連載中。(2023/11/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。