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「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」に関する情報が集まったページです。

ソニーのInsomniac Games買収総額は249億円
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が昨年8月に発表した米ゲームメーカーInsomniac Gamesの買収総額は248億9500万円だった。ソニーが米証券取引委員会(SEC)に提出した財務報告書で明らかになった。(2020/2/11)

PS5の公式サイトがオープン
次世代ゲーム機「プレイステーション 5」の日本版サイトがオープンした。(2020/2/6)

今、あらためてPS5の姿を想像してみる ストレージ、サウンド、コントローラ、光ディスクはどうなる編
ゲームテクノロジーを長年追っている西川善司さんによる、次期プレイステーション「PS5」の予想図。その後編をお届けする。(2020/2/4)

今、あらためてPS5の姿を想像してみる CPUとGPUはどうなる編
現在あるデータから、2020年に登場予定の次期ゲームコンソール、PS5を予想。(2020/1/31)

「VISION-S」開発の狙いは? ソニーの戦略からひもとく“新たな社会変革”への適応
CESで「VISION-S」を発表したソニーの意図はどこにあるのか。ソニーの吉田社長が見据える未来とは?(2020/1/23)

ソニー、「PS5」年内発売予定でもE3には参加せず
「PlayStation 5」(PS5)を年内発売予定のソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、6月開催のゲームカンファレンス「E3 2020」には参加しないと表明した。同社は昨年も不参加だった。(2020/1/14)

CES 2020:
ソニー、PS5のロゴを公開
ソニーが米ラスベガスで開催中の「CES 2020」で、「プレイステーション 5」のロゴを公開した。(2020/1/7)

PS4コントローラーに外付けできる“追加ボタン” ソニーが数量限定で発売、2980円で
SIEが「DUALSHOCK 4背面ボタンアタッチメント」を発表。「DUALSHOCK 4」に装着すると、背面に2つのボタンを追加できる。2020年1月16日から数量限定で発売する。希望小売価格は2980円(税別)。(2019/12/18)

デュアルショック4に背面ボタンを追加する「背面アタッチメント」が突然発表に 2980円で2020年1月16日リリース
急に来た!(2019/12/17)

「プレステ5の発売日と価格が決定」真偽不明の情報拡散 ソニー「公式発表ではない」
複数のサイトに同じ情報が掲載されていました。(2019/12/16)

ネットで拡散中の「プレステ5」発売日はデマ SIEが「フェイク」と完全否定
「GAMERS GATE」というブログが、プレイステーション5の発売日が2020年12月4日に決定したという情報を掲載。Twitterで話題になっている。だが、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの広報担当者は「完全にフェイク」と否定した。(2019/12/16)

PS4 Pro、1万円オフで3万円に クリスマスキャンペーンで
家庭用ゲーム機「プレイステーション 4」(PS4)シリーズの価格が、期間限定で1万円安くなる。(2019/12/12)

PS4新作紹介アニメPVに他作品からの盗用指摘→動画取り下げに ソニーは事実関係の調査中
これは……。(2019/12/5)

プレステがギネス世界記録 「史上最も売れた家庭用ビデオゲームコンソールブランド」
初代から4まで合算で4億5019万台を販売。(2019/12/3)

ITはみ出しコラム:
Googleのゲームストリーミング「Stadia」はイマイチな評判 ライバルの動向は?
ついにGoogleのゲームストリーミングサービス「Stadia」がスタートしましたが、現時点での評判はイマイチのようです。強力なライバルがひしめくゲーム業界で、Googleのやり方は通用するのでしょうか。(2019/11/24)

ソニーのロボット玩具「toio」、今度はゲームAI搭載や楽器演奏 対応タイトルを拡充
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの知育玩具ロボットが人気タイトルの拡張パック、今年から来年にかけての新作を発表した。(2019/11/12)

ソニー、有料テレビサービス「PlayStation Vue」を終了
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが2015年に米国で立ち上げた、テレビコンテンツの有料ライブ配信サービス「PlayStation Vue」を終了する。主力のゲーム事業に専念するとしている。(2019/10/30)

東京モーターショー2019:
「AIがあれば、人とクルマの心は通う」 豊田章男社長が熱弁
「東京モーターショー2019」のトヨタブースは未来の街をイメージしている。豊田章男社長が報道陣向け発表会に登壇した。(2019/10/23)

アマゾン、機械学習で偽造品を撲滅へ 「Project Zero」日本でも開始
Amazon.co.jp上で偽造品の撲滅を目指す「Project Zero」が始動。機械学習を活用し、偽造品の疑いがある商品を検知する他、プロジェクトに参加する企業には、発見した偽造品を削除できる権限を付与する。(2019/10/9)

Amazon、偽造品撲滅プロジェクトを日本で開始 偽造品の疑いある商品を自動検知
パナソニックや任天堂が試験運用に参加しています。(2019/10/9)

SIE、「プレイステーション 5」を2020年末期に投入
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、次世代コンソールゲーム機の名称を「プレイステーション 5」に決定した。(2019/10/9)

「プレステ5」2020年末に発売 「没入感をさらなる高みへ」
SIEが「プレイステーション 5」を2020年の年末商戦期に発売すると発表。「没入感をさらなる高みへ導く」をテーマに、コントローラーの仕様を変更した。操作の感触を人工的に作り出す「ハプティック技術」などを実装し、表現の幅を広げたという。(2019/10/8)

ソニーの次世代ゲーム機は「プレイステーション 5」、2020年年末商戦期に登場
コントローラーは従来の振動技術に代わりハプティック技術を搭載。(2019/10/8)

PS4、Android端末でのリモートプレイがXperia以外でも可能に 10月8日のアップデートで
パーティー機能への最大参加人数が16人に増える改善も。(2019/10/7)

PSP、修理受付終了 発売から約15年
PSP全モデルの修理受付が終了した。発売から約15年、出荷終了から約4年経っていた。(2019/10/2)

「PlayStation Now」のサブスク料が半額以下に値下げ 1カ月は1180円に
SIEが、定額ストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」(PS Now)の価格を、日本を含む世界で値下げした。「Apple Arcade」やGoogleの「Stadia」を迎え撃つ構え。(2019/10/2)

実写とレイトレーシングで現実感アップ、ソニーが技術開発
ソニー・インタラクティブエンタテインメントがレイトレーシング技術で作成したリアルなCGを実写映像とリアルタイムに組み合わせる技術を披露した。リアルなCGを使った映画やゲームの制作が容易になる。(2019/9/18)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、10月から18禁タイトル追加
もちろんサービス自体も18歳以上限定に。刷新に伴い、9月30日に提供が一時停止されます。(2019/9/18)

「PlayStation Now」、対象年齢を18歳以上に変更 CERO Zタイトルを追加
定額制のストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」の対象年齢が18歳以上に変更。(2019/9/18)

マシーナリーともコラム:
どうしてロボットゲーは流行らないのか? タニタのツインスティックがイイ感じだったので勝手に「ロボゲーについて語る会」をやりました
なぜ身体は闘争を求めるのに一向にロボットゲーは流行らないのか……。(2019/9/10)

ワンパンマン格ゲー、サイタマは「遅れてやってくる」という仕様に 敵を一撃で倒す強さはゲームでも健在
原作を完全再現。(2019/8/21)

SIE、PS4「スパイダーマン」の開発元・Insomniac Gamesを買収へ
SIEは8月20日、PlayStation 4向けヒットゲーム「Marvel's Spider-Man」などを手掛けた米ゲームメーカーのInsomniac Gamesの全てを買収すると発表した。買収を通じ、オープンワールドでストーリー性を重視したゲーム開発を強化するとしている。(2019/8/20)

PS4の無線コントローラーの新色「ローズ・ゴールド」と同色の無線ヘッドセット、今秋数量限定発売
ソニー・インタラクティブエンタテインメントがPS4のワイヤレスコントローラーの新色「ローズ・ゴールド」「チタン・ブルー」「エレクトリック・パープル」「レッド・カモフラージュ」を今秋数量限定で発売する。「ローズ・ゴールド」のみ、ワイヤレスサラウンドヘッドセットも発売する。(2019/8/16)

「PlayStation 4」や「PlayStation VR」がミニフィギュア化 可動フィギュアに装着できるカプセルトイが発売
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの完全監修です。(2019/8/7)

テクノロジーが受容されることの意味
西田宗千佳さんが怒涛のアメリカ出張で感じ取ったこと。(2019/6/28)

「困る」……名機「nasne」出荷終了にユーザー嘆き、後継機も「予定なし」
人気のネットワークレコーダー「nasne」の出荷が近く終了。後継機の予定もないという。ユーザーからは「困る」「torneのアプリは月額課金してもいいから、なんとか維持してほしい」といった声が寄せられている。(2019/6/25)

ソニーのネットワークレコーダー「nasne」が“近日出荷完了予定”に
スマホのtorneアプリは今しばらく継続。(2019/6/24)

SIE、ネットワークレコーダー「nasne」出荷終了へ アプリ「torne」は「しばらく提供」
SIEが、ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」の出荷を近日中に終了すると発表。「torne」など、関連サービスは「いましばらく提供を続ける」という。(2019/6/24)

「5G」が飛躍させるAR/VR【前編】
「5G」が救世主に AR/VRの“PC市場超え”を阻む致命的な課題とは?
さまざまなシーンでの利用が期待されるAR/VRだが、本格的に普及するには困難な課題が幾つか残っている。その課題を解消し、市場を急拡大させる可能性を秘めているのが「5G」だ。(2019/6/10)

ソニー、ゲームの会員制サービス「PS Plus」を値上げ 1カ月利用権は514円→850円に
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが、ゲームの有料会員サービス「プレイステーション プラス」(PS Plus)の利用権を値上げすると発表した。(2019/5/31)

小島秀夫監督最新作「DEATH STRANDING」、11月8日発売決定 多様なマッツ・ミケルセンが見られるトレーラーも公開
監督いわく、「マッツ萌え」ポイントをかなり取り入れているとのこと。(2019/5/30)

「ファイナルファンタジーVII」リメイク版、PS4向けに発売 6月に新情報
「FINAL FANTASY VII REMAKE」(2019/5/10)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ソニーのおもちゃ「toio」、プレステのノウハウでパワーアップしていた
2年前、「ソニーのおもちゃ」として注目を集めた「toio」がようやく発売にこぎつけた。事業はSIEに移管され、製品にも大きく手を加えたという。toioの商品企画を担当する田中章愛さん、toio専用タイトルのプロデューサー、小番芳範さんに話を聞いた。(2019/4/11)

今年も来てしまいましたね 2019年エイプリルフールネタまとめ
さあいってみよー。(2019/4/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

プレステ4の「リモートプレイ」がiOSに対応
プレイステーション 4(PS4)のゲームを遠隔操作で楽しめる「リモートプレイ」がiOSに対応。App Storeから「PS4 Remote Play」アプリをダウンロードすれば利用できる。対応機種はiOS 12.1以降がインストールされたモバイル機器。(2019/3/8)

PS4をiPhoneで操作する「PS4 Remote Play」登場
PS4の画面をiPhoneやiPadに表示し、画面上のコントローラーでプレイできる。(2019/3/8)

PlayStation Vita全モデルが「出荷完了」に
約7年に渡り出荷されていました。(2019/3/3)

イノベーションのレシピ:
紙切れ1枚からの起業、ソニーがスタートアップ創出ノウハウを外部提供へ
ソニーは、2014年から取り組んできた社内スタートアップの創出支援制度で得たノウハウを外部提供し、スタートアップ支援に本格的に乗り出すことを発表した。(2019/2/22)

新規事業立ち上げのノウハウを社外にも 動き出したソニーのスタートアップ支援プログラム「SSAP」
ソニーがスタートアップ支援に本腰を入れる。過去5年間で33件の新規事業を立ち上げた同社の新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」(SAP)の枠組みを社外にも提供し、オープンイノベーションを進める。(2019/2/21)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。