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「スマートバンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートバンド」に関する情報が集まったページです。

カラー有機EL搭載の「HUAWEI Band 3」3月29日発売 6100円
ファーウェイは、3月29日に多機能性スマートバンド「HUAWEI Band 3」を発売する。ディスプレイには大きなカラー有機ELタッチスクリーンを搭載。5気圧防水や心拍数・睡眠時間の計測などの機能を備える。市場想定価格は6100円(税別)。(2019/3/21)

MobvoiがWear OS搭載「TicWatch」2機種を発売 税込2万円前後で水泳対応
中国Mobvoiが、Wear OS by Googleを搭載するスマートウォッチ「TicWatch E2」と「TicWatch S2」を発売。税込みで2万円前後という手頃な価格ながら心拍センサーを備え、5気圧防水にも対応している。(2019/3/12)

北海道日本ハムファイターズ、ボールパーク建設の狙いは?
北海道日本ハムファイターズがメイン本拠地を札幌ドームに移して十数年。新たなホームグラウンドとして2023年に「北海道ボールパーク」(仮称)の開業を計画している。ボールパーク建設の狙いとは……?(2018/11/1)

週末アキバ特価リポート:
超品薄のグラフィックスカード、だからあえての特価!
グラフィックスカードがアキバショップの週末特価として目立っている。Windows 10 Proタブレットのセールにも要注目。(2018/2/3)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

自由度の高さが魅力:
ソニー「wena wrist」に新バンド、レザーが登場 
ソニーが手掛けるスマートバンド「wena wrist」に新製品が登場。初心者向けでファッション性の高い「leather」を12月下旬に発売する。(2017/7/3)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

Huawei、SIMフリースマホ「HUAWEI GR5」&スマートバンド「TalkBand B2」を値下げ
Huaweiが、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI GR5」とスマートバンド「TalkBand B2」の値下げを発表した。値下げの適用時期は、販路によって異なる場合がある。(2016/10/21)

子犬のようにちょこまか動くロボット犬「Meet CHiP」の秘密
9月末に発売予定のかわいらしいロボット犬「Meet CHiP」が+Styleで予約を受け付けている。ユニークな動きが特徴的なこの子犬には、なかなか興味深い秘密があった。(2016/8/24)

ドコモ、「Xperia Z3/Z3 Compact/A4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「Xperia Z3 SO-01G」「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/9)

2020年に189億ドル規模へ:
“Internet of Medical Things”の成長を促す医療用ウェアラブルデバイス
フロスト&サリバンは、一般消費者向けの“健康管理用ウェアラブルデバイス”と、“医療・臨床グレードウェアラブルデバイス”を対象にしたリサーチ分析「医療用ウェアラブルデバイスの戦略分析」を実施。その概要を発表した。(2016/8/1)

ものづくり支援プラットフォーム「+Style」に犬型ロボットや宙に浮くスピーカーなど10製品を追加
ソフトバンクは6月27日、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)商品のものづくりを支援するプラットフォーム「+Style」(プラススタイル)に、新たに10製品を追加した。7月末までに順次プロジェクトを掲載する。その内、発表会で登場した9製品を以下で紹介する。(2016/6/27)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

ソフトバンク、「Xperia Z5」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z5」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/5/12)

禁断の合体も?:
ソニーの最新スマートウォッチ「wena wrist」と「SmartWatch 3」を使い比べてみた
見た目はアナログ腕時計、バンドに技術を結集。新発想のスマートウォッチ(バンド?)として注目される「wena wrist」ですが、筆者が愛用する「SmartWatch 3」とどこが違うのか、実際に使い比べてチェックしてみました。(2016/5/2)

ソフトバンク、「Xperia Z4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
ソフトバンクの「Xperia Z4」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、メーカー独自のソフトウェアの改善も実施する。(2016/4/25)

ドコモ、「Xperia Z4 SO-03G」をAndroid 6.0にバージョンアップ 「Xperia Z5」シリーズにもソフト更新
NTTドコモが「Xperia Z4 SO-03G」のOSバージョンアップを開始した。また、OSバージョンアップ済みの「Xperia Z5」シリーズには、「STAMINAモード」の復活を中心とするソフトウェア更新の配信を開始した。(2016/4/19)

「声」でコミュニケーション:
アイドルとファンの“距離”をウェアラブルが縮める?――「でんぱとーく大実験」研究発表会
アイドルとファンとの新たな“コミュニケーション”を模索すべく、でんぱ組.incと113人のファンたちが大規模な実証実験に挑戦。その結果やいかに。(2016/4/12)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

アイデアはあるのに使えないもどかしさ
Apple Watch、仕事で使いたいアプリが一向に登場しない理由は?
ウェアラブルデバイスのビジネス利用について多くのユーザーが将来性のあるアイデアを数多く提案しているのに、ユーザーが使いたいと思えるビジネスアプリが一向に登場しない。その理由と解決策を考える。(2016/2/17)

何を買うべき? 活動量計選びのポイント
年末年始は摂取カロリーがどうしても増えがち。正月太りを解消し、より健康的な生活を手に入れるために、これを機に活動量計を導入して自分の生活を可視化してみてはいかがだろうか。(2015/12/27)

ドコモ関西、ドコモ光の便利な商品・サービスを提案する専門スタッフ「ウチスマ」アドバイザーを配置
NTTドコモ関西支社は、ドコモ光と組み合わせた商品・サービスについて専門的に担当する「ウチスマ」アドバイザーをドコモショップ枚方市駅前ビオルネ店へ2名配置する。(2015/10/16)

Huawei、「CEATEC JAPAN 2015」へ出展――日本未発売の海外最新モデル展示
Huaweiは10月7日から幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2015」に出展する。日本未発売の海外最新モデルを展示するほか、5G技術に関する研究成果も紹介する。(2015/9/29)

ソニーモバイル、心拍センサー搭載の「SmartBand 2 SWR12」を10月17日発売
心拍センサーを搭載した新しいウェアラブルデバイス「SmartBand 2 SWR12」が日本で10月17日に発売される。価格は1万5000円前後。(2015/9/28)

心拍センサー搭載で:
ソニー「SmartBand 2」はストレス度も分かる!?
ソニーモバイルコミュニケーションズは2015年8月、リストバンド型ウェアラブル端末「SmartBand 2」を世界60カ国で発売すると発表した。加速度センサーに加えて新たに心拍センサーを搭載。脈拍と心拍変動を計測することで興奮度やストレス度を測定できるという。(2015/8/24)

iOSにも対応:
ソニーモバイル、心拍センサーを内蔵した「SmartBand 2」を発表
ソニーモバイルのリストバンド型ウェアラブル製品「SmartBand 2」が、世界各国で9月から発売される。心拍センサーを内蔵しており、興奮度やストレスレベルを計測できる。iOSとも連携可能だ。(2015/8/21)

ついに登場した「UP3 by Jawbone」 1カ月使用レビュー
心拍センサーを新たに搭載した「UP3 by Jawbone」。発売前の1カ月間触ってみて分かった使用感をご紹介します。(2015/8/2)

SIM通:
ファーウェイ最新スマートバンドとタブレットの実力
ファーウェイから発売されたスマートバンド「TalkBand B2」と、8月上旬以降に発売予定のSIMロックフリータブレット「MediaPad M2 8.0」。おさらいと予習を兼ねてポイントを紹介します。(2015/7/31)

SIM通:
ファーウェイのSIMフリースマホ、新たに2機種登場
SIMロックフリーでオクタコアCPUを搭載しながら、価格も抑えられたモデルとして注目を集めている『HUAWEI P8lite』と『HUAWEI P8max』を紹介します。(2015/7/22)

Xiaomi 社長 Bin Lin氏 インタビュー:
堅調なシャオミ、スマホ戦略のその先は?
設立からわずか4年で世界第3位のスマートフォンメーカーとなったXiaomi(シャオミ)。だが、競争が激しい同市場だけにいつまでも頼っているわけにはいかないだろう。それを見越してなのか、Xiaomiはさまざまな企業に投資し、大規模なエコシステムを構築している。(2015/6/29)

自撮り機能も充実:
ファーウェイの夏モデルは“熱くならない”SIMフリースマホ しかも8コアで3万円以下の“価格性能怪獣”
ファーウェイがSIMフリースマホ「HUAWEI P8lite」「HUAWEI P8max」の国内販売を発表した。価格は3万円以下からと手頃だが、8コアプロセッサと1300万画素カメラを搭載するなど、コストパフォーマンスに優れるのが特徴だ。(2015/6/17)

「Talk Band B2」も:
Huawei、SIMフリー端末「HUAWEI P8lite」「HUAWEI P8max」「MediaPad M2 8.0」を日本で発売
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンとタブレット、スマートバンドを6月中旬から順次発売する。(2015/6/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch」はどれを選ぶべきか? どちらの手に巻くべきか?
「Apple Watch」の店頭展示と試着、そして予約受付がついに始まった。全98パターンにおよぶケースとバンドの組み合わせから、何を選ぶべきか迷っている方も少なくないだろう。実機に触れた筆者だから分かる選び方のポイントを紹介しよう。(2015/4/10)

ターゲットを絞り、利用シーンを提案する――――ウェアラブル普及に向けたソニーの秘策
ソニー/ソニーモバイルコミュニケーションズは、積極的にウェアラブル端末を投入しているほか、外部パートナーとの取り組みも推進している。まだ普及しているとは言い難いウェアラブル市場で、ソニーはどのような戦略で攻めていくのだろうか?(2015/4/2)

「どこで売ってるんですか?」「意識高そう」 ウェアラブルに辛口な女性たち
「ウェアラブル」な機器が注目を集めているが、一般的な女性も関心を持っているものなのか――。率直な意見を聞いてみると、そもそも彼女たちは存在そのものを認識していないのだった。(2015/3/20)

“すずまり”流ウェアラブル動画解説:
専門家がおすすめウェアラブル端末を動画で解説!
ウェアラブル端末が欲しくても、数が多すぎてどれを選んでいいか分からない人も多いだろう。数多くのウェアラブル端末を使用してきたすずまり氏がおすすめウェアラブル端末を紹介する。(2015/3/19)

Mobile World Congress 2015:
「新型Rollyではありません」――しゃべって動くBTスピーカーの狙いをソニーモバイルに直撃
ソニーモバイルが「MWC 2015」でお披露目したBluetoothスピーカーの名前は「BSP60」。かわいらしい球体型ロボットを思わせる新製品の特徴を担当者に聞いた。(2015/3/13)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

Apple Watch出荷、まずは500万〜600万台から──Wall Street Journal報道
2014年通年のスマートバンドの総出荷台数は460万台と報じられているが、Appleは「Apple Watch」を発売四半期に500万〜600万台出荷するようだ。(2015/2/18)

活動量計「SmartBand Talk」の使い勝手は? ショートレビューと動画でチェック!
リストバンド型からクリップ型、ネックレス型まで数多くの種類が登場している活動量計。それぞれの特徴や他機種との比較をショートレビューでチェックしよう。(2015/2/18)

Ingress×Android Wearは相性抜群!? ウェアラブル端末が“エージェント”に必携な理由
スマホアプリ「Ingress」とウェアラブル端末の相性は抜群だった? 両者を組み合わせた活用方法をご紹介したい。(2015/2/17)

ソニーモバイル、ランニング向けアクサリーをセット価格で提供する「ウェアラブル×ランニング 応援キャンペーン」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、ワイヤレスヘッドセットなどランニングに最適なアクセサリーを特別セット価格で販売する「ウェアラブル×ランニング 応援キャンペーン」第1弾を開始した。(2015/2/10)

すずまり流“続く”健康管理:
Ingressで1日1万歩歩いたら“入眠”が変わった
話題の陣取りゲーム「Ingress」。健康にプラスの影響があるというなら、せっかくだからやってみようと思いました。その結果――。(2015/1/28)

活動量計マニアが厳選! おすすめ5機種を徹底レビュー
数ある活動量計の中から、おすすめ端末5機種をピックアップ。おすすめポイントと使い勝手を写真と合わせて紹介したい。(2015/1/27)

ウェアラブルEXPO:
可能性は無限大、競争ではなく“共創”を――田嶋氏が語る ソニーのウェアラブル戦略
「私ども1企業や1プレーヤーにはとても手に負えるような領域ではない」――。とソニーの田嶋氏が話すように、ウェアラブルの領域は多岐に渡る。そこでソニーが掲げるのが「Co-Creation(共創)」。パートナーと協業することで、この市場を拡大させる狙いだ。(2015/1/23)

ソニーモバイル、「SmartWatch 3」「SmartBand Talk」の新色&着せ替えカラーバンドの発売日を決定
ソニーモバイルコミュニケーションズは、ウェアラブルデバイス「SmartWatch 3」と「SmartBand Talk」について新色および着せ替えカラーバンドの発売日と価格を発表した。(2015/1/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。