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「ソニー・ミュージック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソニー・ミュージック」に関する情報が集まったページです。

マシーナリーともコラムSPECIAL:
輝夜月の原点は「ギャグマンガ日和」 マシーナリーとも子、あの超大物VTuberにインタビューするの巻
VTuberにVTuberをぶつける暴挙。(2019/4/10)

電気グルーヴ、CDや映像商品が出荷停止&在庫回収に デジタル配信も停止
あああ……。(2019/3/13)

齋藤飛鳥、「ちょっとなめてた」と小悪魔笑顔 9万点超の資料を展示する「乃木坂46 Artworks だいたいぜんぶ展」今日から六本木で開催
1月10日に行われたメディア内覧会には齋藤飛鳥さん、与田祐希さん、堀未央奈さんも登場しました!(2019/1/11)

約800タイトル1万枚が最大7割引き 日本レコード協会が恒例の廃盤CDディスカウントセール
日本レコード協会は、1月10日(木)の午後3時から「廃盤CDディスカウントセール」を開催する。音楽CDを中心に約800タイトル1万枚を用意。(2019/1/10)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

CES 2019:
「その場にいるような臨場感」 ソニー、音楽配信用のオブジェクトベース音響技術「360 Reality Audio」発表
ソニーが音楽配信向けの立体音響技術「360 Reality Audio」を公開。ライブコンテンツでは演奏に加えて参加者たちの足踏みする音が下から響いてくるなど、臨場感豊かに再生するという。(2019/1/8)

ファンの悩みを解消:
「嵐」のコンサート、物販コーナーの混雑緩和にアプリ導入 欲しいグッズをQRコードで注文
アイドルグループ「嵐」のコンサートに、物販コーナーの混雑緩和に向けたスマホアプリが導入される。欲しいグッズをアプリ上で確認し、店員にQRコードを見せると注文できる。決済機能はないが、購入金額の合計値を自動計算する機能も持つ。(2018/11/8)

ソニー・ミュージック、「スヌーピー」のPeanuts株取得 第2位株主に
ソニー・ミュージックが「スヌーピー」のPeanuts Holdings株の39%を取得。キャラビジネスのノウハウを活用し、ピーナッツに関わるIPビジネスの拡大やブランド力の向上を図るとしている。(2018/5/14)

人生やらなくていいリスト:
「この話なら誰にも負けない」を探そう
大勢の人たちの前で何かについて話すということを苦手にしている人は多いだろう。そんな人でも大好きな物事の話ならきっとできるはず。「この話なら誰にも負けない」というものを探そう。(2018/5/11)

「Google Play Music」、年内に終了し、ユーザーは「YouTube Remix」に統合か?
Googleが、音楽サービス「Google Play Music」を年内に終了し、現在準備中のYouTubeの新音楽サービス(コードネーム:Remix)に統合すると、Droid Lifeが報じた。(2018/4/25)

女の子(AI)に罵倒してもらえるチャットサービス「罵倒少女:素子」が復活!
一部の人にはご褒美なやつ。(2018/3/23)

「黙ってろクズ」「陰キャがなに期待してんの?」――対話型AI「罵倒少女」再び ソニーと丸井がコラボ
罵倒してくれる対話型AI「罵倒少女」が復活する。ソニー・ミュージックエンタテインメントと丸井グループが3月23日、罵倒少女・素子とチャットできるWebサイトを公開。(2018/3/22)

「SONY」を再び特別なブランドに “平井ソニー”の6年間の軌跡
日本の電機メーカーが巨額赤字を出し、相次いでトップが交代した6年前。崖っぷちのソニーの社長に就任した平井氏はどのように社内を変えていったのか。(2018/2/19)

ソニー・ミュージックの「SME乃木坂ビル」、譲渡先はジャニーズ事務所 地下スタジオはソニーが継続利用
地上階はジャニーズ、地下はソニー・ミュージックエンタテインメントが利用。(2018/2/19)

約100億円の譲渡益:
ソニー・ミュージック、「市ヶ谷ビル」「乃木坂ビル」売却
ソニー・ミュージックエンタテインメントが「SME市ヶ谷ビル」「SME乃木坂ビル」を売却。「総合力アップと業務の効率化」を目指すという。売却額は約100億円。(2018/2/15)

SME、アナログレコードの自社生産を復活 第1弾は大滝詠一とビリー・ジョエル
2人は世界初の商業用CDを発売したアーティストでもあります。(2018/1/27)

29年ぶり:
ソニー・ミュージック、アナログレコード自社生産復活
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、約29年ぶりにアナログレコードを一貫して自社生産できるようになった。(2018/1/25)

熊本の地で60年:
海藻の加工・販売で日本一 カネリョウ海藻、成長のワケ
海藻の加工・販売業界で国内トップシェアを誇るカネリョウ海藻。1954年の創業以来、国内外で200もの仕入れ先を開拓し、海藻サラダに使われることもある「色もの」海藻で売り上げトップに、もずく、めかぶも売り上げ1位を記録した(※同社サイトより)。グループ企業と合わせて売上高は170億円。海藻の研究から商品開発、製造、販売までを一貫して手掛け、これほどの規模で事業展開する企業は業界内にほとんどない。成長の理由、今後の展開に迫る。(2018/1/23)

FacebookとUniversal Musicが契約締結 権利気にせず利用可能に
Facebookが米大手レーベルUMGと複数年のグローバル契約を締結。まずはUMGアーティストの楽曲を、Facebook、Instagram、Oculusに投稿する動画のBGMとして使ったり、友だちとシェアしたりできるようになる。(2017/12/22)

ディズニー実写版「ムーラン」 ムーラン役に中国人女優リウ・イーフェイの起用決まる
「ドラゴン・キングダム」(2008年)でジャッキ・チェン&ジェット・リーと共演したことも。(2017/11/30)

Microsoft Focus:
服の試着に手術、観光、ゲームまで VR、MRが生み出す“これまでにない”体験の価値
パートナープログラムなどを通してデジタルクリエイティブやアパレル、医療分野ヘもMR(Mixed Reality)の活用領域を拡大。企業だけでなく、コンシューマー向けにも本格展開を開始したMicrosoftの勝算は?(2017/11/22)

ミュージシャンの「メジャーデビュー」って何? インディーズとの違いは?
メジャーデビューのややこしい裏側。(2017/10/30)

ソニー・ミュージックエンタテインメントがゲーム専門レーベル「UNTIES(アンティーズ)」設立 名作音楽ゲーム「DEEMO」のVR化も発表
インディーゲームをはじめ世界のさまざまなゲームをパブリッシング。(2017/10/17)

YUKI、所属事務所との契約を“円満”に終了 ファンクラブは来年2月に終了へ
「YUKI本人の未来への意思」を尊重したとのこと。(2017/10/1)

「クーロンズゲートVR 朱雀」、体験版を「クーロン」にちなみ9月6日に配信 製品版発売は晩秋へ延期
延期は残念ですが、少しずつ完成に近づいているとのことです。(2017/8/31)

リトグリ・麻珠がグループ卒業&契約終了 4月から無期限活動休止を発表していた
所属事務所が発表しました。(2017/7/1)

欅坂46主演ドラマ「残酷な観客達」にヒカル、ラファエルらYouTuberが出演 ヒカルは「客寄せパンダ」と自虐
企画・原作は秋元康さん。(2017/5/10)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 SONYの挑戦「The WOW Factory」
“IT界のパリコレ”ともいわれる、Music、Film、Interactiveを柱にした世界最大規模のイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、ソニーのブース「The WOW Factory」の“驚き!”満載な展示を紹介します。(2017/4/24)

33曲全部「GET WILD」のTM NETWORKアルバム、石野卓球さんがリミックスで参加決定
「(RHYTHM RED BEAT BLACKの)リメイクとは違って、今回はきちんとリミックスが出来て良かったです」と石野さん。(2017/2/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

ワイルドすぎるだろ! 33曲全部「GET WILD」のアルバムが発売へ
「GET WILD」好きの、「GET WILD」好きによる、「GET WILD」好きのためのアルバム爆誕。(2017/2/10)

「音楽家としても一人の人間としても転機を迎えた」宇多田ヒカル、ソニー・ミュージックへの移籍を報告
「これからも新しいことに挑戦し続けていきたいと思います」(2017/2/9)

最大70%オフ! 恒例、日本レコード協会の「廃盤CDディスカウントセール」が1月11日にスタート
日本レコード協会は、恒例の「2017新春レコードファン感謝祭〜廃盤CDディスカウントセール〜」を1月11日の15時にスタート。約1100タイトル、約2万枚を用意。廃盤は定価の70%オフとなる。(2017/1/10)

アニソンを世界へ、ソニー・ミュージックが新レーベル「SACRA MUSIC」を発足
ソニー・ミュージックレーベルズは、新しい音楽レーベル「SACRA MUSIC」(サクラミュージック)を4月に発足する。KalafinaやClariS、LiSAなどアニソン分野を中心に活躍している14組が所属する予定。(2017/1/6)

秋元康の2次元アイドル企画、グループ名は「22/7」に 「けいおん!」の堀口悠紀子による新ビジュアルも公開
京アニだこれ!(2016/12/25)

シンガーソングライターのレナード・コーエンさん死去、82歳
先月スタジオアルバムをリリースしたばかりでした。(2016/11/11)

「ホロコーストに関する特別セミナーにご招待させて頂きたい」 イスラエル大使館が欅坂46、秋元P、ソニー・ミュージックへ名指しツイート
11月1日に、秋元プロデューサーらが公式に謝罪していた。(2016/11/3)

「欅坂46」の衣装がナチスに酷似 秋元康氏ら謝罪 「ありえない衣装でした」
「欅坂46」の衣装がナチス・ドイツの軍服に似ているとし、米国のユダヤ系団体が抗議していた問題で、ソニーミュージックグループと秋元康氏が謝罪コメント発表した。(2016/11/2)

「欅坂46」所属会社、「衣装がナチスの軍服に似ている」との抗議受け謝罪
ユダヤ系人権団体がプロデューサーの秋元康氏などに謝罪を求めていた。(2016/11/1)

秋元康の“二次元アイドル”企画、ついに8人全員のビジュアルが解禁! メカクレの子がいる……!
堀口悠紀子さん、深崎暮人さん、細居美恵子さん、さくら小春さん担当のキャラクター!(2016/10/29)

秋元康の“二次元アイドル”企画 「FGO」「君の名は。」クリエイターらによるデザイン&コメント発表!
こやまひろかずさん、田中将賀さん、カントクさん、小原トメ太さん!(2016/10/23)

立ちどまるよふりむくよ:
ボブ・ディランからスティーブ・ジョブズは何を学んだのか(プレイリストつき)
ジョブズのロールモデルはディラン。Appleはディランのようにやっている。How does it feel?(2016/10/15)

藍井エイルさんが無期限の活動休止を発表
11月4日・5日の日本武道館公演をもって活動を休止。(2016/10/14)

20年の思い出をPS VRで 「クーロンズ・ゲート」VRコンテンツ、製品化へ始動
20周年を迎える2017年5月ごろの発売を目指し、クラウドファンディングで資金調達を開始。(2016/9/13)

Sony Music UK、英Ministry of Sound Recordingsを買収
ソニーは、子会社のSony Music UK Ltd.(SME UK)が英国の有力な独立レーベル、Ministry of Sound Recordingsの買収を8月10日に完了したと発表した。(2016/8/15)

「クソ豚!」「エロい目でジロジロ見んじゃねえよ、このクズ」――“ドS”人工知能「罵倒少女」開発の狙いは? ソニーに聞く
制服姿の美少女AIに罵詈雑言を浴びせてもらえるWebサービス「罵倒少女」が話題に。プロジェクトの狙いをソニー・ミュージックエンタテインメントの担当者らに聞いた。(2016/8/12)

「ウゼェんだよ! 見んなハゲ!」「なに品定めしているんだ変態」――対話型人工知能「罵倒少女」現る ソニーが開発
ユーザーの言葉に対して、罵詈雑言を浴びせる「罵倒少女」の人工知能(AI)が登場。ソニー・ミュージックエンタテインメントなどが開発したAI「PROJECT Samantha」が使われている。(2016/8/4)

Amazonの「Prime Music」、ソニー・ミュージックの楽曲を聴き放題で提供
Amazon.co.jpは、「Prime Music」(プライムミュージック)で7月15日からソニー・ミュージックエンタテインメントが提供する音源の聴き放題配信を開始した。国内人気アーティストから海外トップアーティストまでカバー。(2016/7/15)

中高生をターゲットにした映画『ずっと前から好きでした。』はなぜヒットしたのか
4月23日から公開している映画『ずっと前から好きでした。〜告白実行委員会〜』は、中高生に人気のクリエイターHoneyWorksの楽曲をアニメ映画にしたもの。“中高生に届ける”ことに特化して考えられた本作をヒットさせるために何を意識したのか。アニプレックスの宣伝プロデューサー相川和也さんに聞いた。(2016/6/14)

動く「アームスカート」が見られるぞおお! 妄想キャリブレーション新曲MV「ちちんぷいぷい♪」でアームスカートとコラボ!
アイドル×テクノロジー=∞(無限大)(2016/5/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。