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「SUV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

価格は427万円から 光岡自動車、1980年代のアメ車スタイル新型SUV「Buddy」先行予約がスタート 初年度は50台限定
22年以降は年間150台を生産予定。(2020/11/26)

車両デザイン:
日産はインフィニティも新型車攻勢、新型「QX55」に可変圧縮比エンジン
日産自動車は2020年11月18日、インフィニティブランドのクーペSUV「QX55」を世界初公開した。2021年春から米国とカナダで販売を開始し、中東、ロシア、アジアの一部などの地域でも展開する。日本導入は未定。(2020/11/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
RAV4をもっと売れ!
トヨタ自動車はミドルサイズSUVのヒットモデル、RAV4に特別仕様車を追加発売した。この「RAV4 Adventure “OFFROAD package”」 は一見すると、ただのドレスアップモデルに過ぎない。しかし、それはトヨタの次の一手への礎になるかもしれない。(2020/10/26)

電気自動車:
「ハマー」がEVに、1000馬力で走行距離563km、350kWの超高速給電に対応
General Motors(GM)は2020年10月21日、GMCブランドのSUV「ハマー」の電気自動車(EV)モデルを発表した。2021年秋にハマーEVの「エディション1」を発売した後、走行距離の長さや駆動用モーターの搭載数が異なるグレードを順次追加する。(2020/10/24)

「e-BOXER」を拡大:
スバル、「フォレスター」を改良 新開発ターボエンジン搭載のスポーツグレード新設
SUBARUは主力SUV「フォレスター」の改良モデルを発表した。新開発ターボエンジンの搭載グレードを新設し、独自のハイブリッドシステム「e-BOXER」の搭載グレードも拡大した。(2020/10/22)

構造改革の重要モデル:
日産、新型コンパクトSUV「マグナイト」発表 インドで21年発売
日産自動車は新型コンパクトSUV「マグナイト」を発表した。インドで2021年初頭に発売し、販売地域を広げていく。構造改革の一環としてグローバルの商品ラインアップを拡充する。(2020/10/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
MX-30にだまされるな
マツダの電動化の嚆矢(こうし)となるMX-30をどう見るか? このクルマのキャラクターをつかもうと思うのであれば、変化球モデルだと思わない、スポーツ系モデルだと思わない、ついでにフリースタイルドアのことも電動化のことも全部忘れる。そうやって全部の先入観を排除して、普通のCセグのSUVだと思って乗ってみてほしい。その素直で真面目な出来にびっくりするだろう。(2020/10/19)

エコカー技術:
ロータリーエンジン搭載車は2022年前半に、マツダ「マルチソリューション」始動
マツダは2020年10月8日、新世代商品群の第3弾となるコンパクトSUV「MX-30」を日本向けに発売したと発表した。まずはマイルドハイブリッドモデルを販売し、2021年1月にEV(電気自動車)モデルを追加する。MX-30のEVモデルは当初、リースでの販売を予定していたが、一般ユーザーの関心の高まりを受けて販売方法を見直しているという。(2020/10/9)

EVは21年1月発売:
マツダ、新型SUV「MX-30」発売 ハイブリッドモデル投入、観音開きのフリースタイルドア採用
マツダは10月8日、新型コンパクトSUV「MX-30」のハイブリッドモデルを発売した。EVモデルは2021年1月の発売を予定している。(2020/10/8)

おおー! プジョーから低価格志向のピュアEV「e-SUV 2008」日本上陸、ガソリン車も299万円から
EVは航続距離385キロ、EVと同デザインのガソリン車も。(2020/9/29)

次モデルはコンパクトSUVタイプに フォルクスワーゲン、新型EV「ID.4」を初公開
2020年中に欧州で発売予定。(2020/9/28)

2ドアSUVスタイル ホンダ、新型EVコンセプトカー「Honda SUV e:concept」発表 北京モーターショーで初披露
スタイリッシュでカッコイイ。(2020/9/27)

まったく想像つかんぞ!? 光岡自動車、初となるSUV「Buddy」発表 ティーザーサイト公開
どんなクルマになるのか、楽しみすぎる。(2020/9/25)

10月8日発売:
スバル、「XV」大幅改良モデルを発表 新しいデザインとカラーを採用
SUBARUは、クロスオーバーSUV「XV」の大幅改良モデルを10月8日に発売する。新しいデザインやカラーを採用したほか、走行性能も向上。スポーティーな走りを支援する制御システムを新採用した。(2020/9/4)

お、200万円以下からなのかー! 写真でじっくり見る「ヤリス クロス」、トヨタのコンパクトSUV新モデル【写真23枚】
ヤリスをモリッと力強いSUVスタイルにした派生版。179万8000円から。(2020/9/1)

トヨタ、コンパクトSUVのヤリス クロス発売 約179万円から
トヨタ自動車は8月31日、新型のコンパクトSUV「ヤリス クロス」の発売を開始した。価格はガソリンエンジンが178万9000円(税込)から、ハイブリッドモデルが228万4000円から。月間4100台の販売を目標とする。(2020/8/31)

痛車でサーキットを爆走 「エビス痛車祭り2020」写真まとめ第3弾 バンドリスカイライン、葉加瀬セリカ、アイカツジェミニなど
往年のスポーツカーから大型SUVも痛車で参戦。(2020/8/15)

力強い走りを訴求:
トヨタ「ランドクルーザープラド」一部改良 ディーゼルエンジンの出力を向上
トヨタ自動車は、SUV「ランドクルーザープラド」を一部改良して発売した。出力を高めたディーゼルエンジンを採用。安全装備も充実させた。(2020/8/4)

EVはリース販売から:
マツダの新型SUV「MX-30」 発売は20年秋、HVモデルを投入
マツダは、新型SUV「MX-30」を日本で2020年秋に導入すると発表した。日本ではハイブリッドモデルを追加して発売する。19年の東京モーターショーで、同社初の量産EVとして初公開していた。(2020/7/31)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの大人気ない新兵器 ヤリスクロス
ついこの間、ハリアーを1カ月で4万5000台も売り、RAV4も好調。PHVモデルに至っては受注中止になるほどのトヨタが、またもやSUVの売れ筋をぶっ放して来た。(2020/7/27)

SUVスタイル+航続距離610キロのツインモーター四駆! 日産本気の新型EV「アリア」、気になるスペックは?
「日産」のブランドロゴも一緒に変更です。(2020/7/15)

2021年中ごろに日本発売:
日産、新型EV「アリア」を初公開 加速性能はスポーツカーに匹敵、最新技術を結集
日産自動車は、新型EV「アリア」を初公開した。同社の最新技術を結集したSUVで、EV市場拡大を目指す。日本での発売は2021年中ごろとなる。(2020/7/15)

コンパクトSUV続々、今度はカローラが「カローラ クロス」に変身 ネットの反応は?
かっこいい? ほしい? 同じようなの作りすぎ……!?(2020/7/9)

導入国は順次拡大:
トヨタ、新型「カローラ クロス」をタイで初公開 主力シリーズにSUVを追加
トヨタ自動車は、新型コンパクトSUV「カローラ クロス」を発表し、タイで販売を開始した。カローラシリーズに、世界的に人気のあるSUVを追加。今後、導入国を順次拡大していく。(2020/7/9)

おしゃれ番長・シトロエン「C4」がSUVに変身 EVの「ë-C4」も登場
日本でも買えるといいなぁ。(2020/7/3)

ドラえもんとタイアップ メルセデス、迫力顔の小型SUV「GLA」、7人乗り「GLB」発表
力強いデザインに進化しました。(2020/6/26)

エコカー技術:
日本で10年ぶりの新型車、日産キックスが全車e-POWERで発売
日産自動車は2020年6月24日、小型SUV「キックス」を発表した。同月30日から販売を開始する。日本市場向けでは「10年ぶりのブランニューモデル」(日産自動車 副社長の星野朝子氏)となる。シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を全車に搭載する。駆動方式は2WDのみ。価格は275万9900円から。(2020/6/25)

ついにe-POWER搭載SUVが出るぞぉぉ 日産の小型SUV「キックス」が日本上陸
安い? 高い? 価格は約276万円から。モデルチェンジ以外では10年ぶりとなる待望の新型車です。(2020/6/24)

200万円台後半:
日産、新型SUV「キックス」投入 競争激化の市場に「e-POWER」で勝負
日産自動車は6月24日、新型SUV「キックス」を発表した。日本で競争が激化しているコンパクトSUV市場に、独自の電動パワートレイン「e-POWER」搭載モデルで挑む。遅れていた新型車投入を加速させる最初のモデルと位置付ける。(2020/6/24)

おおお〜! 意外とお安い299万円から トヨタ、「新型ハリアー」発売 デザインが魅力の都市型SUV
気になるグレードと価格、燃費、ネットの反応は?【写真31枚】(2020/6/18)

クーペフォルムを採用:
トヨタが新型「ハリアー」発売、価格は299万円から オンライン商談も可能に
トヨタ自動車は6月17日、SUVの新型「ハリアー」を発売した。税込価格は299万円〜504万円。月3100台の販売を目指す。(2020/6/17)

日常からレジャーまで対応:
ダイハツ、新型「タフト」を発売 軽SUV市場に新モデル投入
ダイハツ工業は、新型軽自動車「タフト」を発売した。幅広い用途で使える主力車種と位置付け、スズキの人気車種「ハスラー」が代表的な軽SUV市場に投入する。力強さを表現したデザインや、室内の使いやすさが特徴だ。(2020/6/11)

車両デザイン:
ガラスルーフや進化したADASが標準装備、ダイハツの新型「タフト」
ダイハツ工業は2020年6月10日、軽自動車の新モデル「タフト」を発売したと発表した。軽自動車「タント」や小型SUV「ロッキー」に続く、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第3弾となる。1974〜1984年に同名のモデルが販売されていたが、新型タフトは後継モデルではない。(2020/6/11)

電気自動車:
トヨタRAV4にPHVモデル追加、EV走行距離は95km、469万円から
トヨタ自動車は2020年6月8日、クロスオーバーSUV「RAV4」のハイエンドモデルとしてプラグインハイブリッド車(PHV)を設定すると発表した。同日から日本で販売を開始する。システム最高出力は225kWで時速0〜100kmの加速は6.0秒。モーターのみで走行するEV走行距離は満充電の状態で95kmで、エンジンとモーターを併用すると1300km以上を走行できるという。月間販売目標台数は300台で税込価格は469〜539万円。(2020/6/9)

航続距離は1300キロ:
トヨタ、「RAV4」のPHVを発売 最上級モデルとして投入
トヨタ自動車は6月8日、SUV「RAV4」のプラグインハイブリッドモデル「RAV4 PHV」を発売した。SUVの人気車種に初のPHVを投入し、RAV4の最上級モデルとして展開する。(2020/6/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型ハリアーはトヨタの新たな到達点
トヨタは、売れ筋のSUVマーケットにまた強力な新兵器を投入する。SUVバリエーションの最後のピースであるハリアーだ。結論からいえば、新型ハリアーは、多面的なその調律に成功し、トヨタブランドの範疇(はんちゅう)の高級というものが、バラバラの要素ではなく、一つの方向にキチンと収斂(しゅうれん)して、なるほどと思わせるものになっていた。(2020/6/8)

新車が買えるレベルやんけ! ロールス・ロイス、高級SUV「カリナン」の精巧すぎるモデルカー発売 価格は約185万円
実車と同じ塗料が使われているなど、こだわりが詰まった逸品。(2020/5/28)

かわいいMINIのSUV仕様、PHVもある新型「MINI クロスオーバー」登場
四駆も選べますよー。(2020/5/27)

2020年秋に発売予定:
トヨタ、新型車「ヤリスクロス」を初公開 都市型SUVに新モデル
トヨタ自動車は、新型SUV「ヤリスクロス」を世界初公開。主力コンパクトカー「ヤリス」をベースにした新たな車種で、都市型SUVの需要を取り込む。国内では2020年秋に発売予定。(2020/4/24)

おおお!! でっかいガラスルーフすげー 期待のSUV風軽ワゴン「タフト」新情報
ビシッとごつごつ四角いです。【写真26枚】(2020/4/21)

6月ごろ発売予定:
トヨタの新型「ハリアー」 障子のような光が差し込む“上質空間”とは?
トヨタ自動車は、SUVの新型「ハリアー」を6月ごろに発売すると発表した。「都市型SUV」の人気を高めたモデルを一新することで、“質感”を重視する幅広い層の獲得を目指す。(2020/4/14)

元祖「都市型SUV」がフルモデルチェンジ トヨタ、4代目「ハリアー」ドカンと登場
クーペSUVに進化、うひょひょーこりゃかっこいいぞぉぉ!【写真28枚+α】(2020/4/13)

ごっついぜ はやりの“SUV風”個性派軽ワゴン 新型「タフト」2020年6月発売
うおっ、もう市販化か!(2020/4/3)

紅蘭、自分へのご褒美に高級SUVを購入 「かっちょよくてファンキーなママ」「ベントレーいっちゃいましたか!」
外装は晴れた日に撮影するようです。(2020/3/3)

スガンとデカくてマジ豪華 キャデラックのラグジュアリーSUV「エスカレード」がフルモデルチェンジ
幅2メートル超。存在感すごい。(2020/2/12)

アウトドアを満喫できちゃう本格派 レクサス、オフロード対応SUVコンセプト「レクサス GX オーバーランド」カナダ国際オートショーで披露
ルーフテントなどアウトドア向け装備を多数搭載しています。(2020/1/27)

エコカー技術:
新型エンジン「SKYACTIV-X」がCX-30にも登場、玄人好みの大人な乗り味に
マツダは2020年1月16日、クロスオーバーSUV「CX-30」の新型ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載車を発売した。最廉価モデルとなる「X PROACTIVE(2WD)」のメーカー希望価格は329万4500円(税込)だ。(2020/1/16)

CES2020:
中国発の超大画面インフォテインメント、アプリ開発者向けプラットフォームを公開
中国の電気自動車(EV)ベンチャーBYTONは2020年1月5日(現地時間)、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のプレスカンファレンスにおいて、2020年から量産を開始するSUVタイプのEV「M-BYTE」を北米で初披露した。北米での販売価格は4万5000ドル(約486万円)を予定している。BYTONは日産自動車やBMWのOBが立ち上げた。(2020/1/7)

取り回しの良さが人気:
マツダ「CX-30」、発売2カ月で1万2000台受注
マツダは、新型クロスオーバーSUV「CX-30」の受注台数が発売から2カ月で1万2346台に達したと発表した。(2019/12/25)

2020年1月発売:
スズキ、「ハスラー」を全面改良 室内スペースを広く、使いやすく
スズキは、SUV型の軽自動車「ハスラー」を全面改良し、2020年1月20日に発売すると発表した。新世代プラットフォームを採用し、室内空間を広げて使い勝手を向上させた。(2019/12/24)


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