ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

  • 関連の記事

「SUV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

車両デザイン:
三菱自動車の「ラリーアート」復活第1弾、トライトンとパジェロスポーツで
三菱自動車は2021年11月30日、ピックアップトラック「トライトン」とSUV「パジェロスポーツ」に特別仕様車「ラリーアート」を設定したと発表した。(2021/12/1)

伸び悩み:
「車を買ったのを忘れてしまう」1年たっても届かない新車 納期大幅遅れの波紋
新型コロナによる半導体不足で、車社会の沖縄県内でも新車の納期が大幅に遅れている。スポーツタイプ多目的車(SUV)など人気の車種では、予約から「1年待ち」も起きていて……。(2021/11/30)

スズキ、ハイブリッドの新型SUV「S-CROSS」発表 “堂々とした”デザインに刷新
欧州を皮切りに2021年末から販売、日本販売はある……?(2021/11/25)

ホンダに続き:
三菱自、新車のオンライン販売“解禁” 「楽天市場」でSUVなど計6車種
三菱自動車は、楽天グループが運営するECサイト「楽天市場」で新車販売を始めると発表した。同社のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進の一環で、SUVなど計6車種を扱う。(2021/11/25)

三菱の新車、楽天で買える 「三菱自動車 楽天市場店」オープン サブスク限定
三菱のSUVや軽が楽天で買える「三菱自動車 楽天市場店」がオープン。「自動車販売のDX推進の一環」という。(2021/11/25)

エコカー技術:
マツダ「CX-50」は2022年春発売、ハイブリッドモデルは数年以内に追加
マツダは2021年11月16日、北米市場向けのクロスオーバーSUV「CX-50」を世界初公開した。北米事業を支える基幹車種と位置付ける。2022年1月から、トヨタ自動車と共同出資で立ち上げた米国アラバマ州の工場Mazda Toyota Manufacturing, U.S.A.(MTMUS)で生産する。MTMUSで生産する最初のマツダ車となる。発売は2022年春ごろを予定している。(2021/11/17)

マツダ、CX-5を大幅改良 全販売台数の3分の1を占める基幹車種
マツダはSUV「CX-5」を大幅改良し、11月8日から予約を開始した。CX-5は、全世界での販売台数の3分の1を占める、マツダの基幹車種。12月上旬から発売する。価格は267万8500円から407万5500円。(2021/11/8)

自動車業界の1週間を振り返る:
「トヨタが最下位」の気候対策ランキングは、脱SUV、脱マイカーも求めている!?
環境保護団体グリーンピースが発表した自動車メーカーの気候対策ランキングで、トヨタ自動車が最下位だったと話題ですね。ニュース配信サイトでは記事が短かったので、グリーンピースの発表を見てみました。(2021/11/6)

「鼻、デカーっ!」 BMW、航続距離650キロの電動SUV「BMW iX」発売 巨大化キドニーグリルで「次世代の存在感」ガツンと主張
グリルの主張が大迫力……!(2021/11/5)

限定500台:
汚れたまま乗り込めるアウトドア向け特別使用車 日産、「キックス コロンビアエディション」発売 
日産自動車はコンパクトSUV「キックス」の特別仕様車「キックス コロンビアエディション」を同日より販売すると発表した。(2021/11/2)

新開発「e-SMARTハイブリッド」:
トヨタ、コンパクトSUV「ライズ」にハイブリッド車を追加
トヨタ自動車11月1日、コンパクトSUVの「ライズ」にハイブリッド車を追加するなど、一部を改良して発売した。(2021/11/2)

電動システム:
シリーズ方式で実現したダイハツの軽くて安いHEV、211万円で28.0km/l、車重1060kg
ダイハツ工業は2021年11月1日、シリーズハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID」を開発し、小型SUV「ロッキー」に搭載して発売したと発表した。(2021/11/2)

組み込み採用事例:
トヨタの次世代マルチメディアシステムがルネサス「R-Car」採用、新型「NX」から
ルネサス エレクトロニクスは、同社の車載用SoC「R-Car」がトヨタ自動車の次世代マルチメディアシステムに採用されたと発表した。2021年秋ごろ発売予定のレクサスブランドの小型SUV「NX」を皮切りに、順次レクサスブランドとトヨタブランドの車両に搭載される予定である。(2021/10/27)

3分インタビュー:
SUV専用タイヤが靴底に 洋服の青山とブリヂストンが作った革靴は何が違うのか
青山商事が、ソールにSUV用タイヤのトレッドパターンを採用した革靴を発売している。(2021/10/20)

マツダ、2022年以降の新車種拡充計画を発表 中型SUV5種、“ロータリー”エクステンダー搭載車もいよいよ
SUVをガツンと拡充、ロータリーエンジン搭載EVも〜!(2021/10/8)

車両デザイン:
マツダのラージ商品群は2022年から投入、多様な電動パワートレインを一斉に展開
マツダは2021年10月7日、2022年以降のクロスオーバーSUVの商品計画を発表した。2022年から2023年にかけて新型車5車種を各国で投入する。(2021/10/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタSUV陣の最後の駒 玄人っぽいクルマ作りのカローラクロス
カローラクロスは、これまた難しいクルマだ。率直な感想としては「十分以上に良い。だけどこれといって光るとか、ウリになりそうな何かがない」。という書き方をすると、これがまた「だから80点主義なんでしょ?」という話になるのだろうが、そういわれると、そうじゃない。(2021/10/4)

トヨタ、新型車カローラ クロス発売 シリーズ初のSUV
トヨタ自動車は9月14日、新型車カローラ クロスを発売した。(2021/9/15)

車両デザイン:
カローラシリーズに”クラストップ”のSUV、カローラ クロスを販売開始
トヨタ自動車は2021年9月14日、「カローラ」シリーズで初となるSUV「カローラ クロス」を発売したと発表した。ガソリンエンジン車とハイブリッド車(HEV)を用意しており、HEVでは電気式4WDシステム「E-Four」を選択できる。ガソリンエンジン車は2WDのみ。WLTCモード燃費は2WDのHEVで26.2km/l(リットル)で、「クラストップレベル」(トヨタ自動車)だという。(2021/9/15)

トヨタ、新型「カローラ クロス」発売 カローラシリーズ初のSUV、都会派の顔つきと力強い走りを実現
ヤリス クロスより一回り大きめ、RAV4より少し短め。価格は199万9000円から。(2021/9/14)

スタート価格は3万2820ドル:
スバル、SUV「フォレスター ウィルダネス」を米国で初公開
スバルはSUV「フォレスター ウィルダネス」を米国で初公開した。スタート価格は3万2820ドル。どのような特徴があるのだろうか?(2021/9/3)

「大人のマジ遊びだ……!」 岩城滉一が軽トラをカスタムするとこうなる めちゃくちゃかっこいい仕上がりに「新ジャンルSUV」の声
こだわりがスゴイ軽トラカスタム。(2021/7/13)

電気自動車:
ホンダが2024年に発売するEVは「プロローグ」、HEVからEVへのステップアップ狙う
ホンダは2021年6月28日、2024年に北米で発売するSUVタイプの電気自動車(EV)の車名を「プロローグ」にすると発表した。プロローグの具体的な情報は今後数カ月以内にWebサイトを通じて公表する。(2021/6/29)

電気自動車:
日産の新型EV「アリア」、2021年冬から日本向け限定仕様車で販売スタート
日産自動車は2021年6月4日、SUVタイプの電気自動車(EV)「アリア」の日本専用限定仕様車を発表した。また、アリアの予約サイトを同日に開設し、オンラインでの予約注文の受付も開始した。(2021/6/7)

ホンダの新型SUV「VEZEL」好調、月3万台超を受注
おぉぉ〜! 売れ筋グレードと人気カラーも明らかに。(2021/5/25)

より力強いデザイン:
ホンダ、新型「ヴェゼル」を4月23日発売 初のフルモデルチェンジ
ホンダは小型SUVの新型「ヴェゼル」を4月23日に発売すると発表した(2021/4/22)

自動車業界の1週間を振り返る:
ホンダ日産三菱自が主力SUVを全面改良、テスラの156万円値下げにも注目
1週間、おつかれさまでした。週末までたどり着きましたね。今週もいろいろな出来事がありました。新型車に関するニュースが多かった印象ですね。(2021/2/20)

主力SUV、初の全面刷新:
ホンダ、新型「ヴェゼル」初公開 “同色グリル”で一体感を強調
ホンダは、小型SUVの新型「ヴェゼル」を初公開した。初のフルモデルチェンジとなった新型モデルは、デザインを大幅に刷新。2021年4月に発売する。(2021/2/18)

4月から北米で展開:
三菱自、新型「アウトランダー」初公開 主力モデルを大幅刷新
三菱自動車は、クロスオーバーSUVの新型「アウトランダー」を発表した。4月から米国、カナダ、プエルトリコで販売する。主力モデルをフルモデルチェンジし、力強いデザイン、走行性能、室内空間の上質感を向上させた。(2021/2/17)

「鬼滅の刃トミカ」発売 善逸は電気自動車、伊之助はSUV、カナヲは花の移動販売車
「鬼滅の刃トミカ」発売。「雷の呼吸」使い手の善逸は電気自動車(EV)、“猪突猛進”の伊之助はSUVなど、キャラのイメージに合ったボディを選び、衣装の模様や刀などをボディにデザインした。(2021/2/10)

米国市場で競争力強化:
日産、“堅牢さ”強調の新型SUV・ピックアップトラックを投入 北米向けに攻勢
日産自動車は、2021年夏に北米市場で発売する新型車を発表した。大型SUVの「パスファインダー」をフルモデルチェンジして投入するほか、ピックアップトラックの新型「フロンティア」の販売を開始。米国市場の収益力向上へ、新型車を相次ぎ投入する。(2021/2/5)

メカ設計ニュース:
ブリヂストンのSUV専用タイヤ「ALENZA LX100」、「REGNO」の技術で静粛性2割向上
ブリヂストンがSUV専用タイヤ「ALENZA LX100」の開発背景や技術的な特徴などについて説明。主に舗装された道路での走行を前提とするオンロードSUV向けに快適性を追求したタイヤであるLX100の投入に併せてオンロードSUV向けをALENZA、オフロードSUV向けをDUELERに統一する。(2021/2/1)

販売計画は年500台:
マツダ、初の量産EVを発売 SUV「MX-30」、航続距離は256キロ
マツダは1月28日、同社初の量産電気自動車(EV)として、「MX-30 EV MODEL」を発売した。国内で年間500台の販売を計画する。(2021/1/28)

主力SUVを刷新:
ホンダ、新型「ヴェゼル」を21年春発売 デザインの一部を先行公開
ホンダは、小型SUVの新型「ヴェゼル」を2021年春に発売すると発表。特設サイトで情報を先行公開した。2月18日には、デザインを初公開するワールドプレミアイベントをオンライン開催。注目される主力SUVの刷新に向けて機運を高め、需要を喚起する。(2021/1/18)

専用アイテムを装備:
日産、新型「キックス」にカスタムカー設定 「AUTECH」ブランド第7弾
日産自動車は、新型SUV「キックス」をベースとした「AUTECH(オーテック)」ブランドのカスタムカーを設定。3月3日に発売する。オーテックブランドによる商品展開は7車種目となる。特別感のあるクルマへの需要を喚起する。(2021/1/15)

新型SUVを改良:
マツダ、「CX-30」を改良 エンジン出力を向上、“一体感”を感じられる走りに
マツダは、2019年に発売した新型SUV「CX-30」を商品改良した。エンジン出力を高めることで走行性能を向上。気持ちよい加速をより感じられるようにすることで、都市部における幅広いニーズを取り込む。(2020/12/17)

セレブに人気 「レンジローバー イヴォーク」に2021年モデル、204馬力のINGENIUMディーゼル+MHEVを新設定
丸っこくておしゃれな小型SUV。(2020/12/11)

年間300台に:
光岡自動車、新型SUV「バディ」を2倍に増産 大きな反響を受けて
光岡自動車は、11月末に先行予約受付を開始した新型SUV「Buddy(バディ)」の増産を決めた。反響が大きいことから2022年以降の生産台数を見直し、当初計画の年150台から2倍の300台に引き上げる。(2020/12/7)

組み込み採用事例:
新型「ローグ」のEPSに採用されたAUTOSAR準拠のソフトウェア基盤
APTJのAUTOSAR準拠ソフトウェアプラットフォーム「Julinar」が、ジェイテクトが開発するEPSに採用された。同EPSは、日産自動車の北米向けSUV「ローグ」の新モデルに搭載されている。(2020/12/7)

何があったの!? 火花を撒き散らしながら爆走するSUVが目撃される 前輪を失い、傾きながらゴリゴリと
なぜレッカー車を呼ばないのか。(2020/12/5)

初のフルモデルチェンジ:
三菱自、新型「エクリプスクロス」発売 PHEV投入、国内販売巻き返し図る
三菱自動車は、SUVの新型「エクリプスクロス」を発売した。デザインを刷新したほか、プラグインハイブリッド車(PHEV)モデルを設定。強みを持つPHEVの車種を新たに投入する。(2020/12/4)

主力モデルの利便性向上:
マツダ、主力SUV「CX-5」「CX-8」を改良 出力向上で力強い加速に
マツダは、主力SUVの「CX-5」と「CX-8」を商品改良した。両車種とも、出力の向上や制御技術の更新により、走行性能を向上。センターディスプレイのサイズを大きくするなど、利便性も高めた。(2020/12/3)

価格は427万円から 光岡自動車、1980年代のアメ車スタイル新型SUV「Buddy」先行予約がスタート 初年度は50台限定
22年以降は年間150台を生産予定。(2020/11/26)

車両デザイン:
日産はインフィニティも新型車攻勢、新型「QX55」に可変圧縮比エンジン
日産自動車は2020年11月18日、インフィニティブランドのクーペSUV「QX55」を世界初公開した。2021年春から米国とカナダで販売を開始し、中東、ロシア、アジアの一部などの地域でも展開する。日本導入は未定。(2020/11/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
RAV4をもっと売れ!
トヨタ自動車はミドルサイズSUVのヒットモデル、RAV4に特別仕様車を追加発売した。この「RAV4 Adventure “OFFROAD package”」 は一見すると、ただのドレスアップモデルに過ぎない。しかし、それはトヨタの次の一手への礎になるかもしれない。(2020/10/26)

電気自動車:
「ハマー」がEVに、1000馬力で走行距離563km、350kWの超高速給電に対応
General Motors(GM)は2020年10月21日、GMCブランドのSUV「ハマー」の電気自動車(EV)モデルを発表した。2021年秋にハマーEVの「エディション1」を発売した後、走行距離の長さや駆動用モーターの搭載数が異なるグレードを順次追加する。(2020/10/24)

「e-BOXER」を拡大:
スバル、「フォレスター」を改良 新開発ターボエンジン搭載のスポーツグレード新設
SUBARUは主力SUV「フォレスター」の改良モデルを発表した。新開発ターボエンジンの搭載グレードを新設し、独自のハイブリッドシステム「e-BOXER」の搭載グレードも拡大した。(2020/10/22)

構造改革の重要モデル:
日産、新型コンパクトSUV「マグナイト」発表 インドで21年発売
日産自動車は新型コンパクトSUV「マグナイト」を発表した。インドで2021年初頭に発売し、販売地域を広げていく。構造改革の一環としてグローバルの商品ラインアップを拡充する。(2020/10/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
MX-30にだまされるな
マツダの電動化の嚆矢(こうし)となるMX-30をどう見るか? このクルマのキャラクターをつかもうと思うのであれば、変化球モデルだと思わない、スポーツ系モデルだと思わない、ついでにフリースタイルドアのことも電動化のことも全部忘れる。そうやって全部の先入観を排除して、普通のCセグのSUVだと思って乗ってみてほしい。その素直で真面目な出来にびっくりするだろう。(2020/10/19)

エコカー技術:
ロータリーエンジン搭載車は2022年前半に、マツダ「マルチソリューション」始動
マツダは2020年10月8日、新世代商品群の第3弾となるコンパクトSUV「MX-30」を日本向けに発売したと発表した。まずはマイルドハイブリッドモデルを販売し、2021年1月にEV(電気自動車)モデルを追加する。MX-30のEVモデルは当初、リースでの販売を予定していたが、一般ユーザーの関心の高まりを受けて販売方法を見直しているという。(2020/10/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。