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質問!投資信託→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で投資信託関連の質問をチェック

MUFGからスマホ完結型の資産形成アプリ 株式や投資信託、クラファン、ロボアドなどをカバー
三菱UFJ銀行がスマートフォン完結型の資産形成サービス「Money Canvas」を12月に提供開始。株式、投資信託、クラウドファンディング、保険、ポイント運用などの金融商品から、ユーザーが自由に組み合わせて運用できる。(2021/9/3)

投資信託「ひふみ」シリーズ 運用資産残高1兆円を突破
 投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス(東京都千代田区)は8月31日、投資信託「ひふみ」シリーズの運用資産残高が1兆円を突破したと発表した。(2021/9/2)

SBI、テーマ投資&ロボアドの「FOLIO」買収
SBIが、テーマ投資やロボアドバイザーを提供する金融ベンチャーのFOLIOを買収。FOLIOのシステム基盤を導入したファンドラップ「SBIラップ」(仮称)をSBI証券から提供するなど、顧客基盤を拡大する計画だ。(2021/8/31)

投資信託の運用会社別ランキング トップは?
投資信託協会がまとめた7月の投資信託の状況によると、公募投信の運用額は154兆3935億円となり、過去最高となった6月の156兆6858 億円からわずかに減少した。(2021/8/16)

投資先は300社:
孫社長「AI革命は間違いなく広がる」と熱弁 未上場AI企業への出資額、ソフトバンクGが世界の1割を占める
ソフトバンクGの孫正義社長は、2021年4〜6月期の決算説明会で「AI革命は間違いなく広がっていく」と強調。その思いは、ソフトバンク・ビジョンファンドの投資状況にも表れている。(2021/8/10)

SBI証券のカード積み立て 1カ月で30億円突破
SBI証券は8月2日、三井住友カードを使った投信積立サービス「三井住友カード つみたて投資」の積立設定額が30億円を突破したことを明らかにした。SBI証券の投信積立設定額433億円の7%に相当する。(2021/8/2)

マネックス証券、海外のユニコーン企業に投資できる「HiJoJoユニコーンファンド」 100万円程度
マネックス証券は、HiJoJo Partners(東京都港区)と提携し、海外のユニコーン企業を投資対象とする「HiJoJoユニコーンファンド」シリーズの販売を8月以降に予定していると発表した。(2021/7/21)

「ひふみ」のレオス、YouTube「お金のまなびば!」登録者数10万人 開設6カ月で突破
投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークスは、運営するYouTubeチャンネル「お金のまなびば!」のチャンネル登録者数が10万人を突破したと発表した。(2021/7/20)

暴落も関係ない? ヘッジファンド的運用を組み込んだSUSTENロボアドの凄さ
SUSTENは、ロボアドバイザーサービスでありながらヘッジファンド的な運用を行うことが特徴だ。運用方法だけでなく、手数料についてもヘッジファンドに似た体系を取っている。(2021/7/9)

SBI・V・S&P500インデックス・ファンドの純資産残高 2500億円突破
モーニングスターは7月6日、子会社であるSBIアセットマネジメントが運用する「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」の純資産残高が2500億円を突破したと発表した。2019年9月の設定以来、22カ月で到達した。(2021/7/7)

官民ファンドJIC 半導体サプライ確立、投資で支援
JICの横尾敬介社長CEOが、政府が半導体など電子部品のサプライチェーン対策の強化を打ち出していることについて、経産省などと連携して対応する考えを明らかにした。(2021/7/6)

ヤフー、米国側とのライセンス契約終了へ ロイヤリティーなしで「Yahoo!」ブランド利用可能に
ヤフーは、米Verizon Media子会社との「Yahoo!」に関するライセンス契約終了などに合意する基本契約を、投資ファンド米Apollo Global Managementと6月30日付で結んだと発表した。ApolloによるVerizon Media買収が完了した後、ヤフーはロイヤリティの支払いなしでYahoo!関連の技術や商標が使えるようになる。(2021/7/5)

SBI証券、クレカ積立開始 プラチナカードで最大3.0%還元も
SBI証券と三井住友カードは6月30日、三井住友カードが発行するクレジットカードで投資信託が買えるサービス「三井住友カード つみたて投資」と、SBI証券での取引状況に応じてポイントが貯まる「SBI証券 Vポイントサービス」を開始した。(2021/7/1)

「PayPay投信 NASDAQ100インデックス」取り扱い開始、コストは業界最低水準
PayPayアセットマネジメントは6月29日、新ファンド「PayPay投信 NASDAQ100インデックス」の設定、運用を開始した。PayPay銀行、SBI証券、松井証券での取り扱いを開始し、販路は順次拡大を予定している。(2021/6/29)

サツドラと地域特化ファンド 北海道のスタートアップ支援で提携
サツドラホールディングスは、北海道地域に特化したベンチャーキャピタル事業を手掛けるPOLAR SHORTCUTと北海道内のスタートアップ企業支援の取り組みに関するパートナー提携を発表した。(2021/6/29)

CFIUSが暫定命令:
中国ファンドの韓国Magnachip買収、米国が保留命令
米国が、中国の投資家による韓国の半導体メーカーの買収を阻止する方向で動いている。これは、戦略的な半導体技術に対する中国のアクセスを抑制する上で、米国の管轄権が大幅に拡大したことを示していると、業界関係筋は述べる。(2021/6/24)

株主総会で孫正義節「情報革命の資本家」
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は23日に開催した定時株主総会で、「人工知能(AI)を使った情報革命に注力したい」と述べ、同社や同社の傘下ファンドが進めている各国のAIベンチャー企業への投資を今後も続ける方針を強調した。(2021/6/24)

SBI、VTIやVYMに投資する低コストインデックスファンド「SBI・Vシリーズ」
SBI証券は6月15日から、米バンガード社のETFを組み入れた低コストインデックスファンド「SBI・V・全米株式インデックス・ファンド」および「SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド」の提供を開始する。(2021/5/28)

レオス・キャピタルワークス、運用資産残高1兆円突破
投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス(東京都千代田区)は5月25日、運用資産残高(同シリーズと国内外の年金基金運用等の合計)が1兆円を突破したと発表した。(2021/5/28)

楽天証券600万口座到達 投信積み立ては450億円に
楽天証券の口座数が5月19日に600万口座を超えた。業界トップのSBI証券は3月末時点の口座数が683万(うちネオモバイル証券が80万)となっており、肉薄してきた。500万から600万口座へは5カ月で到達しており、増加ベースが加速している。(2021/5/20)

SBI証券、三井住友カードで積立を6月30日開始 1.5%還元のキャンペーンも
SBI証券と三井住友カードは5月18日、クレジットカードを使った投資信託積立サービスを6月30日に開始すると発表した。Vポイントが貯まる三井住友カードを使って積立投資を設定することで、0.5%分をVポイントで還元する。(2021/5/18)

SBI・バンガード・S&P500の純資産残高 2000億円突破
SBIアセットマネジメントが運用する投資信託「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」の純資産残高が5月17日、2000億円を突破した。2019年9月の設定から全期間で、純資産残高の増加ペースが加速しており、20カ月で2000億円に達した。(2021/5/17)

YouTube、TikTok似の「Shorts」クリエイター支援に1億ドル
YouTubeがベータ版でテスト中の短い動画投稿サービス「YouTube Shorts」のクリエイター支援ファンドを立ち上げた。規模は1億ドル(約109億円)。毎月数千人の人気作品のクリエイターに報酬を提供する。(2021/5/12)

1%還元のマネックスカード、5月19日受付開始 秋までは3%還元
マネックス証券は利用金額の1%を還元するクレジットカード「マネックスカード」を5月19日から発行すると発表した。マネックスカードを使った投資信託の積み立ても、冬以降に提供する予定。(2021/4/27)

北海道のスタートアップを支援 元ソフトバンク社員がファンド設立
新規事業開発コンサルティングを手掛けるPOLAR SHORTCUTは北海道エリアに特化したベンチャーキャピタル「POLAR SHORTCUT1号投資事業有限責任組合」の組成を発表した。(2021/4/26)

低コスト投信のeMAXIS Slim、純資産総額1兆円突破 7カ月で倍増
三菱UFJ国際投信の低コスト投信「eMAXIS Slim」シリーズ合計の純資産総額が、4月12日に1兆円を超えた。(2021/4/20)

安すぎる:
東芝の争奪戦、さらに混迷へ 解任目前で車谷社長の辞任劇
英投資ファンドのCVCキャピタル・パートナーズから買収の提案を受けている東芝でお家騒動だ。14日の臨時取締役会で車谷暢昭社長が辞任を表明、後任に前社長の綱川智会長が復帰する。(2021/4/15)

東芝、買収提案めぐり経営陣対立 車谷社長が辞任へ
 東芝の車谷暢昭社長兼最高経営責任者(CEO)が辞任する意向を固めたことが明らかになった。14日午前の臨時取締役会で表明する見通し。同社は英投資ファンドのCVCキャピタル・パートナーズから買収提案を受けているが、提案をめぐり経営陣内部の対立が深まっていた。(2021/4/14)

楽天カードを使った投信積み立て、利用者100万突破 カード保有者の約5%
楽天証券は4月13日、楽天カードを使った投信積み立て設定件数が100万口座を突破したと発表した。(2021/4/13)

SBI、子会社ソーシャルレンディングで150億円損失 投資家へは全額補填
SBIホールディングスは、子会社SBIソーシャルレンディングが取り扱う一部ファンドで、債権の一部または全部が回収不能となることに備えて、2021年1-3月期において減損処理を行うと発表した。グループ連結決算への影響は最大で150億円としている。(2021/4/2)

ミクシィ、英国パブ「HUB」に出資 新業態の店舗開発へ
ミクシィが英国風パブ「HUB」をチェーン展開するハブと提携。ミクシィが出資したファンドが、ハブに約15.5億円(持株比率約20%)を出資する。(2021/3/23)

SBI証券、eMAXIS Slimなどの投信マイレージ付与率引き上げ SBI取り分を投資家に還元
SBI証券は4月1日から、eMAXIS Slimシリーズや楽天・バンガードファンドなど、26本の低コストファンドについて、「投信マイレージ」の付与率を引き上げる。投信マイレージは、対象の投信保有金額に応じてTポイントが貯まるサービス。SBI証券は、これにより、信託報酬のうちSBI証券に支払われる手数料と同率程度を顧客に還元するという。(2021/3/15)

りそな銀行、横浜銀行と信託代理店契約 ファンドラップを提供
りそな銀行は3月15日、横浜銀行と信託代理契約を結び、ファンドラップ機能を提供すると発表した。横浜銀行はこれを用い、4月19日から顧客に「横浜銀行ファンドラップ」の提供を開始する。(2021/3/15)

モビリティサービス:
パイオニアがインクリメントPを売却、モビリティ向けソリューションに注力できるか
パイオニアは2021年3月10日、完全子会社のインクリメント・ピー(以下インクリメントP)を投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却すると発表した。取引の実行日は2021年6月1日で、インクリメントPの事業は従来通り継続する。(2021/3/11)

ジャック・ドーシーCEOのSquare、音楽サービスTIDALの過半数株を約3億ドルで買収
デジタル決済のSquareが、苦戦する音楽ストリーミングサービスTIDALの過半数株式を約3億ドルで取得すると発表した。Squareのジャック・ドーシーCEOは先日、TIDALのオーナーでラッパーのジェイ・Zと共同でビットコインのためのファンドを立ち上げている。(2021/3/5)

楽天証券、土日もコールセンター営業 投信やつみたてNISAに回答
楽天証券は3月6日から、土日もコールセンターを営業し、新設する「投信NISA 週末専用ダイヤル」で問い合わせに対応する。土日もコールセンターで対応するのは、主要ネット証券5社で初。(2021/3/3)

カブコム証券が投信コミュニティ「ファンドスクエア」開始 ソーシャルネット証券目指す
auカブコム証券は2月25日に、投資信託コミュニティサイト「FUND SQUARE(ファンドスクエア)」を開設した。投信について、金融機関などのプロと個人投資家同士がコミュニケーションを取れるプラットフォームで、auカブコム証券の口座を持っていなくても参加できる。口座があれば、コミュニティ内から直接投信の買付も可能とした。(2021/2/25)

「お金に人生をコントロールされている」日本は国際比較で最多 フィデリティ調査
フィデリティ投信はお金の面での幸福度を評価する国際調査結果を発表した。それによると、日本人の7割超が「経済的な安定が幸せ」だと回答し、これは国際比較で最高値だった。英国、ドイツ、カナダ、中国では、過半数が「幸せは経済状況に左右されない」と答えている。(2021/2/19)

ジャック・ドーシー氏、ビットコイン開発ファンドにラッパーのJay-Zと500ビットコイン出資
TwitterとSquareのCEO、ジャック・ドーシー氏がラッパーのJay-Zとともにビットコイン開発支援ファンド「Btrust」を立ち上げ、500ビットコイン(約25億円相当)出資した。まずはインドとアフリカにフォーカスする。(2021/2/15)

SBIソーシャルレンディング、第三者委員会設置 貸付先に重大懸案
SBIソーシャルレンディングは2月5日に、貸付先の事業運営に対する重大な懸案事項の調査のため、弁護士などからなる第三者委員会を設置した。現時点では、「SBISLカンボジア技能実習生支援ローンファンド」を除き、分配は通常通り実施する予定で、元金などの延滞も発生していない。(2021/2/9)

SBG決算、利益が前年比6.4倍に ファンドが好調 孫社長は「この程度で収まるつもりはさらさらない」
ソフトバンクグループの2021年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が4兆1380億円(前年同期比6.1%増)、純利益が3兆551億円(前年同期比6.4倍)の大幅増益だった。(2021/2/8)

カードで投信積み立て広がる SBIと三井住友カードも開始
クレジットカードで投資信託を積み立てるサービスに各社が力を入れている。SBI証券と三井住友カード(SMCC)は6月30日から、三井住友カードを使った投資信託の積み立てサービスを開始する。(2021/2/8)

楽天証券、月間の投信積立額が350億円超に ”楽天投資エコシステム”が効果
楽天証券の投資信託積立額が月間で350億円を超えてきた。約110万人が積み立てを設定しており、前年から約2倍に。投資信託の残高は前年同期から53.3%増えて、1.5兆円を超えた。利用者の心を捉えたのは、楽天ポイントを活用した"投資エコシステム”だ。(2021/2/2)

投信積立が行えるマネックスカード、1%還元で21年春提供
マネックス証券とアプラスは、利用時に1%分のマネックスポイントが貯まるマネックスカードを2021年春に低起用すると発表した。カードで投資信託の積み立ててが行えるサービスも予定している。(2021/2/2)

「株式取引システムは3社くらいに収れんする」auカブコム社長、プラットフォーム化へ意欲
自社の取引システムをAPIとして提供し、プラットフォーマーを目指すとしているのが、ネット証券大手のうちの1社、auカブコム証券だ。2012年から株式取引のAPIを開放してきたが、20年7月には投信販売機能のAPI提供を始めた。さらに8月にはREST APIを使った高速発注環境を開放、10月には先物とオプションのAPIを開放、さらに他証券会社向けに貸株サービスをSaaS形式で提供するなど、矢継ぎ早にAPI提供を進めている。(2021/2/1)

Fund of the Year 2020、eMAXIS Slim 全世界株式が2年連続1位
ブロガーが年に1度、支持する投資信託を選ぶ「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2020」の結果が発表された。1位は、19年に引き続き「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)だった。(2021/1/18)

オリンパス、映像事業の譲渡完了 開発や販売も八王子本社に集約
オリンパスは1月4日、国内投資ファンドの日本産業パートナーズに映像事業を譲渡する手続きを1月1日付で完了したと発表した。(2021/1/5)

インフレが来る? 通貨からの逃避続く世界経済
コロナ禍の拡大は続いているが、株式市場は好調を維持している。この背景には何があるのか。「貨幣からの逃避を垣間見た、それが今年のマーケットだった」。そう話すのは、フィデリティ投信のマクロストラテジスト重見吉徳氏だ。(2020/12/10)

「ひふみ」のレオス、債券運用開始 バランス型ファンドも
投資信託「ひふみ」シリーズを運営するレオス・キャピタルワークスは12月9日、債券運用や債券を組み合わせたバランス型ファンドなどをラインアップに加えると発表した。株式運用中心から脱却し、幅広く商品を拡充する。(2020/12/9)

ドコモ、三井住友DSと業務提携 携帯運用データを活用した投信「dインパクト」提供
NTTドコモと三井住友DSアセットマネジメントが業務提携。ドコモの携帯ネットワークデータを活用した投資信託を提供する。(2020/12/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。