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「翻訳ソフト・サービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「翻訳ソフト・サービス」に関する情報が集まったページです。

音声をリアルタイム認識して多言語で書き起こし、Vuzix Corporationがスマートグラス向けアプリ提供開始
Vuzix Corporationはスマートグラス「Vuzix Blade」向けの翻訳アプリを提供する。対話者の音声をリアルタイム認識し、多言語で書き起こす。(2019/6/17)

VR:
VR空間で3Dモデルを修正できる「SYMMETRY」、自動翻訳の次はBIM対応
米Symmetry Dimensions(シンメトリーディメンションズ)の建築設計向けVRソフトウェア「SYMMETRY」のVer1.2が2019年5月20日にリリースされた。新バージョンでは、多言語への翻訳機能に加え、複数人でのデザイン確認や建築プレゼン時のコミュニケーション機能がアップデートされた。(2019/5/29)

クラウドSIM内蔵のAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」登場
いるかラボは、4月2日にAI翻訳機&モバイルWiFiルーター「AI air」を発売した。翻訳サービスのためのAI型翻訳エンジンと世界約80地域で通信できるSIMカードをクラウドに用意し、翻訳機能は日本語を主体に英語・中国語・韓国語に双方向で対応。(2019/4/2)

ソースネクスト、通訳デバイス「ポケトークW」の翻訳機能を実装できるSDK提供 JapanTaxiの車載タブレットに採用
ソースネクストが通訳デバイス「ポケトークW」の機能をSDKとして提供。JapanTaxiの車載タブレットに採用された。(2019/3/28)

「堺筋線」を「Sakai Muscle line」と誤訳 大阪メトロ、外国語ページを非公開に
大阪メトロが、公式サイトの外国語ページを非公開に。「堺筋線」を「Sakai Muscle line」などと誤訳していた。自動翻訳ソフトの利用が原因という。(2019/3/19)

iOS版「Gboard」にGoogle翻訳機能追加
Googleのキーボードアプリ「Gboard」のiOS版でも翻訳しながらの入力が可能になった。103言語から翻訳元と翻訳先を選んで入力すると、自動的に翻訳される。Googleのサーバで翻訳するので言語データのインストールは不要だ。(2019/3/18)

AR技術で地下街でも精密案内 パナソニックが開発
外国人旅行者が大幅に増加する中、案内標識の多言語による翻訳機能も付けた。(2019/2/20)

CES 2019:
片耳渡し通訳するフルワイヤレスイヤフォン 日本語にも対応
Waverly Labsが15カ国語対応翻訳機能付きフルワイヤレスイヤフォン「Pilot Smart Earbuds」を展示している。(2019/1/9)

「ハロー、コンピュータ」:
マウスに話しかけて翻訳や音声タイピングが行えるワイヤレスマウス「翻訳しマウス」
アイティーオーエスは、クラウド翻訳機能との連携機能などを備えたワイヤレスマウス「翻訳しマウス」を発売する。(2018/12/11)

働き方改革で注目されるリモートワーク:
ブロックチェーンでリモートワーク管理 初期投資を抑えて情報漏えい対策
通常のデータベースの代わりにプライベートブロックチェーンを使うことで、初期コストを抑えたリモートワーク管理システムをナレッジオンデマンドが開発した。翻訳サービスを提供する翻訳センターと実証実験を行った。(2018/12/7)

Android版「SwiftKey」に「Microsoft Translator」のリアルタイム翻訳機能
MicrosoftのAndroid版キーボードアプリ「SwiftKey」に翻訳機能がついた。「Microsoft Translator」を採用しており、例えば入力した日本語がほぼリアルタイムで英語に変換される。60カ国語をサポートする。(2018/9/28)

「Alexa、英語で『流れ星』は何?」 アマゾンがAlexaに翻訳機能
Amazon.co.jpが、Alexaに翻訳機能を追加した。Amazon Echoシリーズなどで「Alexa、英語で『流れ星』は何?」のように話し掛けると、音声で回答してくれる。好きな音楽を目覚ましアラームに使える「ミュージックアラーム」機能も追加する。(2018/7/24)

NEWS
アスカコーポレーション、AIを用いた医薬関連文書の翻訳サービスを開始
アスカコーポレーションは、医療関連文書の翻訳に人工知能(AI)を用いた新しい翻訳サービスを提供する。(2018/5/10)

Facebook Messenger、シンプルになり、翻訳やARエフェクトも追加へ
Facebookが、Facebook Messengerのデザイン変更、翻訳機能、企業botによるARエフェクトプロモーションを発表した。(2018/5/2)

「Microsoft翻訳」アプリ、ニューラル機械翻訳がオフラインでも可能に
Microsoftの機械翻訳アプリ「Microsoft翻訳」のiOS、Amdoid、Amazon Fire向けアプリで、オフラインでもニューラル機械翻訳機能が利用できるようになった。(2018/4/19)

東京メトロ、車掌にiPadを配布 リアルタイムな運行情報の把握や訪日外国人対応など、サービス向上に活用
東京メトロが、列車に乗務する車掌にiPadを配布。在線状況や運行情報の把握、音声翻訳アプリを活用した多言語対応などに活用し、案内サービスの品質向上や訪日外国人対応の強化を図る。(2018/3/13)

東京メトロ、車掌にもiPad
東京メトロが車掌にもiPadを支給。運行情報をリアルタイムに把握したり音声翻訳アプリを活用し、乗客への案内などを充実させる。(2018/3/12)

JR西、駅の案内放送を英語、中国語、韓国語でも パナソニックの翻訳ソフトウェア活用 3月末から
JR西日本が、駅のコンコースやホームで乗り換えや乗り場変更などを英語・中国語・韓国語でも案内する「多言語音声翻訳放送システム」を導入。3月30日から京都駅、西九条駅、ユニバーサルシティ駅、天王寺駅、姫路駅で運用する。(2018/3/9)

NEC、多言語翻訳の専用デバイスを発売 訪日外国人の接客支援で
NECは、訪日外国人の接客などを支援する「多言語音声翻訳サービス」専用の業務用小型端末を3月31日から発売する。(2018/2/16)

「人が1日かけて行う精度の翻訳」を数分で:
NTTコミュニケーションズ、「AI翻訳プラットフォームソリューション」を発表
NTTコミュニケーションズは2018年1月15日、AI(人工知能)を使った企業向け自動翻訳サービス「AI翻訳プラットフォームソリューション(以下、AI翻訳PF)」を発表した。ニューラル機械翻訳(NMT)を使った翻訳エンジン「COTOHA Translator」を活用し、元の文書フォーマットを変えずに翻訳が可能だ。(2018/1/17)

AWS、AI採用の音声/テキスト変換、感情抽出、翻訳サービスを発表
AWSが、音声をテキストに変換する「Amazon Transcribe」、テキストのキーフレーズや感情を抽出する「Amazon Comprehend」、ニューラル機械翻訳「Amazon Translate」の提供を開始した。(2017/11/30)

息の根を止める → ストップ・ザ・イキノネ Google検索トップに表示される翻訳機能が味わい深いと話題に
必殺技かな?(2017/11/20)

PR:無料で使える翻訳機能が「Simeji」に登場! 英語翻訳の精度も向上
バイドゥの「Simeji」に翻訳機能が追加。これまで有料版で提供していた翻訳機能をリニューアルし、無料版でも使える。どんなシーンで役に立つのだろうか?(2017/9/19)

人工知能ニュース:
音声翻訳アプリの日英双方向翻訳がニューラル機械翻訳で精度アップ
情報通信研究機構は、日英双方向の話し言葉を対象としたニューラルネットワークを用いた機械翻訳の実用技術を開発した。無料の音声翻訳アプリ「VoiceTra」で精度改善を体験できる。(2017/7/14)

特集: Google Cloud Platformを使ってみる:
Google Cloud Speech/Translation APIを使って翻訳アプリを作ってみよう
グーグルが提供するクラウドベースの2つのAPI(と関連ツール/パッケージ)を利用して、ほんのわずかなコードで日本語音声を英語テキストに翻訳してみよう!(2017/6/16)

接客ロボが45カ国語の通訳をしてくれるロボアプリ「Robot Translator」
ヘッドウォータースは、45カ国語での翻訳機能を可能とするロボアプリ「Robot Translator」の販売を開始した。(2017/5/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skypeのリアルタイム翻訳が日本語対応 SFの世界に一歩近づいた?
外国語を勉強しなくてもいい未来はすぐそこ……というわけにはいかないが、Microsoftの進化したリアルタイム機械翻訳サービスはSFの世界に一歩近づいたかもしれない。(2017/4/7)

人工知能ニュース:
2つのAIを使った音声翻訳サービス、日本語にも対応
マイクロソフトは同社が展開するクラウドベースの機械翻訳サービス「Microsoft Translator」を強化し、ニューラルネットワーク機能を盛り込み、より自然な翻訳を実現した。(2017/4/7)

YouTubeでのコミュニティ翻訳、「タイトル」と「説明」でも利用可能に
これまで「字幕」でのみ可能だったYouTubeの視聴者による翻訳機能で、動画のタイトルと説明も翻訳できるようになった。(2017/4/3)

人工知能がリアルタイム翻訳「KDDI AI翻訳」登場 ディープラーニング活用
AIを活用したリアルタイム翻訳アプリ「KDDI AI翻訳」と、オペレーターがタブレット画面越しに通訳してくれる「KDDI TV通訳」を、KDDIが法人向けに提供。(2017/2/15)

iOS版OutlookにEvernoteや翻訳のアドイン機能(Androidにも間もなく)
MicrosoftがiOS版Outlookをアップデートした。このアップデートでMicrosoftの翻訳機能やEvernoteなどのサードパーティー製アプリをOutlookを離れずに利用できるアドイン機能が追加された。まずはOffice 365ユーザーが利用できるようになっており、今後提供範囲を拡大していく。(2017/2/3)

知財ニュース:
高精度な英文特許自動翻訳サービスをセキュアなクラウド環境で提供
情報通信研究機構、みらい翻訳、日本特許翻訳、化学情報協会は、高精度でセキュアな英文特許自動翻訳サービスを開発した。外国公報全体を表や数式、図も含めて正確な日本語に翻訳し、セキュアなクラウド環境を通じて提供する。(2017/2/1)

Google翻訳アプリでサンフランシスコを「高い城の男」状態に
トランプ政権による多様性弾圧で1984的ディストピア感あふれる米サンフランシスコ。そこでもう1つのディストピアSFである「高い城の男」的日本占領下っぽい撮影をしてみた。Google翻訳アプリで。(2017/1/30)

太田智美がなんかやる:
「きのこの山」は翻訳できるが「たけのこの里」は認識できず はやりの“リアルタイム翻訳”より高性能? “カメラ翻訳”使ってみた
話題の「リアルタイムカメラ翻訳機能」より性能がいい……とな?(2017/1/26)

「Google→行くogle」「YouTube→あなたはチューブ」 Google翻訳アプリの“珍翻訳”報告でTwitterがカオスに
固有名詞をむりやり翻訳するとおかしくなりがち。(2017/1/26)

自然な翻訳を実現:
NTTコム、AI活用した企業向け翻訳サービスを発表
NTTコミュニケーションズが、AIを活用した翻訳サービスを発表した。文例データを学習し、自然な翻訳につなげるという。(2017/1/25)

Android/iOS版Google翻訳、カメラでのリアルタイム英語←→日本語翻訳が可能に
Android/iOS版Google翻訳アプリがアップデートし、「リアルタイムカメラ翻訳」で英語←→日本語の翻訳が可能になった。翻訳したいテキストにカメラを合わせると、瞬時に翻訳結果が表示される。(2017/1/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年最後のWindows 10プレビュー更新は「音声」に注目
Windowsデバイスを音声で操作したり、自動翻訳機能を強化したり、Microsoftはより簡単にコンピュータを利用し、テクノロジーを活用できる仕組みを整えようとしている。(2016/12/28)

メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」 日本語を英語・中国語・韓国語に翻訳して再生
ドラえもんのひみつ道具っぽい。(2016/11/17)

Microsoft翻訳もニューラルネット対応で進化 テキストに加え音声翻訳も
MicrosoftがGoogleに続き、機械翻訳サービス「Microsoft Translator」にニューラルネットワーク技術を適用。日本語にも対応している。(2016/11/16)

Androidの「Now on Tap」に画面翻訳やQRコード読み取り機能追加
Andrroid 6.0から使えるようになった検索サービス「Now on Tap」に3つの新機能が追加された。画面の自動翻訳機能、関連コンテンツを表示する「Discover」、QRコードやバーコードの読み取り機能だ。翻訳とDiscoverはまだ日本語設定では使えない。(2016/7/7)

Instagram、キャプションやプロフィールの翻訳機能追加へ
5億人のユーザーの8割が米国以外から利用しているというInstagramに、もうすぐ翻訳機能が追加される。投稿のキャプションやプロフィールの自己紹介を「翻訳を見る」ボタンで設定した言語に翻訳できるようになる。(2016/6/23)

にゃ〜んな日々:
猫と仲良くなるにはどうすればいい? 「猫語翻訳アプリ」も
猫と会話できるアプリ、猫写真のスマホ撮影術、猫本専門書店など、猫と仲良くなりたい人が役立つ記事を紹介します。(2016/5/28)

Microsoftのディープラーニング採用翻訳アプリ、iOS版でもオフライン対応
Microsoftはモバイル翻訳アプリ「Microsoft Translator」のiOS版をアップデートし、オフラインでの利用とSafariでのWebページ翻訳機能を追加した。(2016/4/11)

Mobile World Congress 2016:
ドコモは「2020年の日本」をテーマに5G技術や翻訳サービスなどを展示
NTTドコモは、「Welcome to Japan in 2020 〜2020年の日本へようこそ〜」をテーマに、MWCで5Gネットワークや翻訳サービス、Bluetoothデバイスとアプリを連携させるプラットフォームなどについて展示している。(2016/2/25)

機械と電話のハイブリッド翻訳、京急で試験導入
京急電鉄と情報通信研究機構(NICT)、ブリックスは鉄道分野における外国人との円滑なコミュニケーションを目的とした実験を開始する。翻訳アプリに電話翻訳のサービスを組み合わせ、有用性を検証する。(2016/2/17)

ドコモ、手書き文字・イラストで意思を伝える「てがき翻訳」のトライアルサービス開始
NTTドコモは、7月に開発した手書き文字・イラストで意思を伝える翻訳サービス「ひつだん翻訳」を「てがき翻訳」へと名称変更。年内の商用開始を目指し、トライアルサービスを提供開始した。(2015/9/9)

Android Wear、Google翻訳と対話型ウォッチフェイス追加
GoogleのウェアラブルOS「Android Wear」のバージョン1.3へのアップデートで、音声入力で使えるGoogle翻訳機能と対話型ウオッチフェイスが利用できるようになる。(2015/8/21)

ドコモ、手書き文字・イラストで意思を伝える翻訳サービス「ひつだん翻訳」開発
NTTドコモは、手書きの言葉や文章を翻訳する「ひつだん翻訳」を開発。イラスト機能や写真の読込機能も備えている。(2015/7/17)

「ウホウホッ(俺がお前を守る)」じゃねえよ! 少女がボディーガードのゴリラと恋をする狂気のゲーム「ゴリラ彼氏」爆誕
2周目からゴリラ語翻訳機能がつきます。(2015/7/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。