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「UQ mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「UQ mobile」に関する情報が集まったページです。

auの「povo」、キャリア決済は利用できるが契約年数は引き継げず
KDDIが、3月23日から提供する新料金ブランド「povo」の詳細を案内している。「かえトクプログラム」やキャリア決済はpovoでも引き継げる。ただしauの契約期間はpovoでは引き継げず、長期優待ポイントは付与されない。(2021/3/5)

MVNOに聞く:
20GBプランは必要? 音声定額はどうなる? mineo新料金プランの狙いを聞く
MNOのオンライン専用20GBプランの開始を控える中、MVNOの中では早期に値下げを実現したのが、オプテージの「mineo」だ。ドコモ、au、ソフトバンクの回線で異なっていた料金を統一し、旧プランから値下げした。料金体系を抜本的に変更したmineoだが、その狙いや背景をオプテージのモバイル事業戦略部長の福留康和氏に聞いた。(2021/3/5)

Mobile Weekly Top10:
IIJmioが4月に新料金をスタート 音声SIMは20GBで1880円/auが「容量無制限」プランを見直し
インターネットイニシアティブ(IIJ)のコンシューマー向けMVNOサービス「IIJmio」が、4月に料金プランを一新します。従来よりも非常に手頃な料金に、歓迎する声と「こんなに安くて大丈夫なの?」という心配の声が入り交じっています。(2021/3/2)

UQ mobile、VoLTE非対応SIMを2022年3月で終了に
UQ mobileにて、VoLTE非対応SIMが2022年3月31日で利用できなくなる。継続してUQ mobileを利用するには、VoLTE対応のSIMカードに変更する必要がある。SIMカードの発行手数料は免除する。(2021/3/1)

いくらでも魔法かけられたい! 深田恭子&多部未華子&永野芽郁、“魔女”姿で魔法学校の美人教師に
何分の何番線から乗れば入学できるの?(2021/3/1)

石野純也のMobile Eye:
MVNO業界に衝撃を与えたIIJmioの新料金プラン なぜここまで安くできたのか?
大手キャリアや楽天モバイルが安価な料金プランを発表する中、MVNOの大手IIJも、IIJmio向けの新料金プランを発表した。最安の2GBプランは音声通話付きで780円。大手キャリアはもちろん、他のMVNOの新料金プランを大きく下回る金額が話題を集めた。さらに、データ通信のみのeSIMだと、料金は2GBで400円まで下がる。(2021/2/27)

KDDI、UQ mobileの契約をauショップでも可能に 相互送客を強化
KDDIが、通信事業のサブブランド「UQ mobile」の契約を、auショップでも3月から受け付けると発表。まずは一部の店舗で始め、対応店舗を順次拡大する。(2021/2/26)

auショップでUQ mobileを取り扱い 3月1日から
KDDIは、3月1日から一部のauショップでUQ mobileを取り扱う。UQ mobileに関する相談・契約や最新スマートフォンの体験、各種アフターサービスを利用できる店舗が拡大する。(2021/2/26)

KDDI、店頭で画面フィルム貼付やLINE設定を行うサービス 税別1000円から
KDDIが、スマホの画面保護フィルム貼り付けやアプリのアカウント設定などを行うサービスをauショップで始めた。auかUQ mobile回線の契約者向けに提供する。(2021/2/25)

auショップ/au Styleが「店頭設定サポート」をスタート 希望者に有償提供
auショップとau Styleが、スマートフォンアプリの設定やデータ移行サービス、画面保護フィルムの貼り付けを行う有償サービスの提供を開始した。au IDやauアプリに関するサポートは引き続き無償で提供する。(2021/2/25)

UQ mobileが「60歳以上通話割」を3月1日から提供 通話オプション料金が永年1000円引き
UQ mobileが60歳以上のユーザーを対象とする「60歳以上通話割」を3月1日から提供する。条件を満たすと、通話オプション料金が永年1000円引きとなる。(2021/2/25)

UQ mobile限定、au PAYのジーユー利用でPontaポイント最大20%還元
KDDIは、UQ mobileユーザー限定の最大20%Pontaポイント還元キャンペーンを実施。全国のジーユー店舗でau PAY(コード支払い)の利用が対象で、auスマートパスプレミアム利用者には1000円引きクーポンを先着でプレゼントする。(2021/2/25)

サービスの詳細も一部を除き判明:
auの「povo(ポヴォ)」は3月23日スタート 早期申し込みで「家族割プラス」のカウント対象に
KDDIと沖縄セルラー電話が、新料金ブランド「povo(ポヴォ)」のサービスを3月23日に開始することを発表した。それに伴い、一部を除くサービス仕様も公開した。(2021/2/25)

au PAYの「たぬきの大恩返し」、3月はスーパーやローソンなどで20%還元
KDDIは3月の「たぬきの大恩返し」キャンペーンとして、3月22日までスーパー、ドラッグストア、ローソン、飲食店で20%のPontaポイント還元を実施。auとUQ mobile以外のユーザーも参加できる。(2021/2/24)

MVNOに聞く:
ahamo対抗で料金プランを改定したy.u mobile 強みは「U-NEXT」にあり
MVNOサービス「y.u mobile」は、U-NEXTとのサービス・ポイント連携を売りにしつつ、料金プランを2つに絞ってシンプルさを訴求してきた。3月からはahamoに対抗する形で料金プランを改定。その狙いをY.U-mobileの代表取締役 鹿瀬島礼氏に聞いた。(2021/2/19)

菅政権の圧力で激変したモバイル業界 各社が発表した料金施策を振り返る
2020年末から2021年初頭にかけ、携帯各社の料金を巡る動きが短期間のうちに慌ただしく変化している。大手3キャリアはオンライン専用の安価な20GBプランを発表。楽天モバイルは1GB以下なら0円とし、小容量の市場を破壊。MVNOも対抗策を発表したが、通信品質の面で課題がある。(2021/2/17)

auがミッドレンジスマホ「Galaxy A32 5G」「OPPO A54 5G」発表 国内ではau限定
KDDIが2月15日、5G対応のミッドレンジスマートフォン「Galaxy A32 5G」と「OPPO A54 5G」を発表。Galaxy A32 5Gは2月25日から、OPPO A54 5Gは5月下旬以降に発売する。2機種とも国内ではau限定モデルとなる。(2021/2/15)

スマホ利用者の月額料金は平均5334円、月間データ通信量は平均7.56GB MM総研が調査
MM総研は、2月9日に「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2020年12月時点)」の調査結果を発表した。スマートフォン利用者全体の月額利用料金は5334円で、月間データ通信量は平均7.56GBとなった。(2021/2/10)

ユーザーが乗り換えたいキャリア1位は? 携帯電話会社の新料金プラン発表を受けて
docomo・SoftBank・auの新料金プラン発表を受け、ユーザーがどの携帯キャリアへ乗り換えを検討したのか意識調査。結果は?(2021/2/8)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの決算を振り返る 非通信分野が収益回復のカギに
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの2020年度第3四半期決算が出そろった。コロナ禍で企業のデジタルシフトが進んだこともあり、非通信領域が各社とも好調だ。金融・決済関連のサービスも、順調に拡大している。ただし非通信分野の攻め方は3社3様だ。(2021/2/6)

3キャリアの新料金プラン、ドコモの「ahamo」が一番人気 ALL CONNECTの調査より
ALL CONNECTは、主要3キャリアの新料金プランに関する意識調査を実施。1位はNTTドコモの「ahamo」で、auの「povo」、ソフトバンクの「SoftBank on LINE」と続く。(2021/2/4)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがRakuten UN-LIMITを「V」から「VI」に/MVNOサービスにも料金改定の動き
楽天モバイルが携帯電話料金の発表会を開催しました。発表会の予告は非常に注目を集め、それを伝える記事は非常によく読まれました。(2021/2/2)

石野純也のMobile Eye:
異例の新プランを発表した楽天モバイル 解約率は下がるも、収益性を上げられるか
楽天モバイルの新料金プランは、段階制を導入することで、20GB以下と3GB以下の料金を低廉化。さらに1GB以下の場合、料金を無料にするという大胆な手を打った。大手3社のオンライン専用料金プランに対抗した格好で段階制を導入することで、小容量と中容量のプランにフィットするユーザーの負担感を軽減するのが狙いだ。(2021/1/30)

「povo」は効果あり? 「Rakuten UN-LIMIT VI」の感想は?――KDDI高橋社長一問一答(2021年1月編)
KDDIが2020年度第3四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの説明会で行われた質疑応答から、注目のやりとりを紹介する。(2021/1/29)

約半額の値下げで完全分離プランに 石川社長が語る、J:COM MOBILE新プランの狙い
J:COM MOBILEの新料金プランは、5GBで1480円、10GBで1980円、20GBで2480円の4タイプ。新プラン導入の背景には、9割のユーザーが20GB以下のデータ通信を利用しているトレンドがある。採算が取れるギリギリでプランを設定したという。(2021/1/29)

大手キャリアやサブブランドにも対抗 mineoの新プランはどれだけ競争力がある?
オプテージが「mineo」の料金プランを刷新し、2月1日から「マイピタ」を提供する。小容量と中容量を中心に磨きをかけ、20GBコースも月額1980円に値下げ。音声卸料金の低廉化を見込んでいるため、収支への影響もないという。(2021/1/27)

Mobile Weekly Top10:
Y!mobileとUQ mobileの新プランは何が違う?/ミドルレンジスマホのカメラを比べてみよう!
2020年末にY!mobileが打ち出した新プランに対抗すべく、UQ mobileも新プランを打ち出した。パッと見では違いが少ないような気がするのですが、よく見てみると違いが多かったりします。(2021/1/25)

石野純也のMobile Eye:
3キャリアの値下げでMVNOに大打撃の恐れ “いびつな競争環境”は解消できるか?
大手3キャリアの料金値下げは、MVNOの経営に大きな打撃を与える可能性がある。20GB前後の中容量ではahamoやpovo、SoftBank on LINEより料金水準が高くなっている上に、MVNOが得意とする小容量プランも、UQ mobileやY!mobileの値下げにより、価格優位性がなくなりつつある。これに対し、MVNO側は速やかな解決策を求めている。(2021/1/23)

「Y!mobile」と「UQ mobile」の新料金プランを比較する 家族割引と繰り越しが大きな違い
2月から、Y!mobileとUQ mobileの新料金プランが提供される。Y!mobile向けには「シンプルS/M/L」、UQ mobile向けには「くりこしプランS/M/L」という3つのプランで構成される。後から発表したUQ mobileの方がお得な内容だが、注意点はあるのだろうか。(2021/1/22)

大手通信キャリアが「料金支払い猶予」措置を実施 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う支援の一環として、大手通信キャリアが通信料金の支払い期限を延長する措置を発表した。措置の適用には、契約者による問い合わせが必要となる。【追記】(2021/1/21)

3キャリアの20GBプラン「ahamo」「SoftBank on LINE」「povo」を比較 違いは?
ドコモ、ソフトバンク、auのオンライン専用20GBプランをまとめる。月額料金はahamoとSoftBank on LINEが2980円で同額、povoは2480円で500円安いが、これは5分かけ放題がオプション扱いのため。キャリアメールには3プランとも対応しておらず、メインブランドから乗り換える際のハードルになりそうだ。(2021/1/20)

Mobile Weekly Top10:
「povo」よりも“注目”されたauとUQ mobile/オンライン“専用”プランはうまくいく?
KDDIと沖縄セルラー電話が新料金プランを発表しました。一番注目されたのは、オンライン専用の新料金ブランド「povo(ポヴォ)」……と思いきや、auやUQ mobileの新料金プランの方が読者の興味を集めたようです。(2021/1/19)

ゲオ、「UQ mobile」音声SIMセットで中古iPhone 7/8が1円に オンラインで
ゲオが、中古端末と「UQ mobile」音声SIMを同時購入し、条件を満たすと対象の中古端末が特別価格になるキャンペーンを開催。iPhone 8やiPhone 7が1円で購入できる。期間は1月19日から1月28日まで。(2021/1/19)

ドコモ井伊社長インタビュー(後編):屋内5Gサービスにも意欲、MVNOとの提携ではdポイントが重要に
NTTドコモ井伊基之社長のグループインタビュー後編では、データ通信容量無制限を正式に導入する「5Gギガホ プレミア」や、5Gを使ったサービス、さらに、低容量プランへの見通しなどを明かしている。低容量プランではMVNOと連携していく。“docomo Air”のような屋内向け5G通信サービスにも意欲を見せた。(2021/1/18)

石野純也のMobile Eye:
シンプルなKDDI新料金プラン povoの“トッピング”は減収影響をカバーできる可能性も
ドコモの「ahamo」やソフトバンクの「SoftBank on LINE」に対抗する、KDDIの新料金プランが発表された。「povo」が他社より500円安いのは、5分間の音声通話定額を「トッピング」と呼ばれるオプションにしたため。ファストフード感覚で、サービスを自由に追加できる点を差別化のポイントにした格好だ。(2021/1/16)

ドコモ井伊社長インタビュー(前編):「ahamo」が他社への流出抑止に、ドコモショップは当面維持する
持株会社による完全子会社化の直後から、NTTドコモは矢継ぎ早に新料金プランを繰り出している。大きな話題を集めたのは、オンライン専用の料金プラン「ahamo」だ。ドコモの変革を掲げる井伊基之社長に、新料金の狙いや今後の見通しを聞いた。(2021/1/15)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

ゲオ、「UQ mobile」音声SIMとの同時購入で中古iPhone 7が1円に
ゲオは、中古端末と「UQ mobile」の音声SIMを同時購入すると対象4機種を特別価格で購入できるキャンペーンを開催。ラインアップは「iPhone 7(32GB/128GB)」「iPhone 8」「iPhone XR」で、価格は1円から。(2021/1/15)

auの「povo(ポヴォ)」、気を付けるべき点は?
KDDIと沖縄セルラー電話が、新たな料金ブランド「povo(ポヴォ)」を発表した。まだ決定していないことを含めて、現時点で分かっていることを簡単にまとめた。(2021/1/13)

“業界最安と差別化”を両立させたauの「povo」 既存の使い放題セットプランも値下げに
KDDIが、オンライン専用の新料金ブランド「povo」を発表し、auの使い放題プランとUQ mobileの料金プランを刷新する。povoは通話定額をオプション扱いとすることで3キャリアの20GBプランで業界最安値を実現し、追加トッピングで差別化を図る。3ブランド間の乗り換え手数料は全て無料とする。(2021/1/13)

「さよならau」から一転……KDDIの新プラン「povo」はおおむね好評 その強みとは?
KDDIが新プラン「povo」(ポヴォ)を発表。1カ月前に発表したプランは不評で、「さよならau」などのワードがTwitterトレンドに入ったが、povoはおおむね好評だ。このプランの強みは何なのか。(2021/1/13)

UQ mobile、月3GB・1480円からの新料金 夏には5Gサービス提供へ
KDDIが、通信事業のサブブランド「UQ Mobile」で新料金プランを発表。月間3GB・15GB・25GBの3プランの提供を2月に始める。今夏から5Gサービスを始めることも明らかにした。(2021/1/13)

UQ mobileの新料金プラン「くりこしプラン」発表 月額1480円で3GBから
KDDIが、UQ mobile向けの新料金プラン「くりこしプラン」を2021年2月1日から提供する。月額1480円/3GBの「くりこしプランS」、月額2480円/15GBの「くりこしプランM」、月額3480円/25GBの「くりこしプランL」を用意する。期間限定の割引は用意しておらず、1人でもこの料金で利用できる。(2021/1/13)

auとUQ mobile、MNP転出手数料を4月から撤廃
auとUQ mobileから他事業者へ乗り替える際の手数料を4月1日に撤廃する。店頭、オンライン窓口、お客さまセンター窓口の全てが対象。同社は2021年2月以降、auとUQ mobileの移行にかかわる各種手数料も撤廃する予定。(2021/1/12)

KDDI、MNP転出手数料3000円を廃止へ
KDDIが、au、UQ mobileから電話番号はそのままで他社の通信事業者に乗り換える際の手数料(MNP転出手数料)3000円を4月1日に無料化する。(2021/1/12)

石野純也のMobile Eye:
2021年のモバイル業界を占う 「携帯料金値下げ」と「5Gの拡充」はどこまで進む?
料金値下げや5Gのスタートに沸いた2020年だが、どちらも道のりは半ばだ。ドコモのahamoや、ソフトバンクのSoftBank on LINEがスタートするのは3月で、大容量プランの値下げもまだ発表されただけの段階。一方で、5Gのエリアも、まだ十分とはいえない。エリアの広がりとともに、端末のバリエーションも今以上に広げる必要がある。(2021/1/9)

名言で振り返る、2020年のモバイル業界 楽天モバイルから5G、料金値下げまで
2020年のモバイル業界は「激動」と呼ぶにふさわしい1年でした。5Gの商用サービスや楽天モバイルの本格サービスが始まり、NTTによるドコモの完全子会社化や政府の強い要請による携帯料金値下げもありました。2020年を振り返る特別企画として、主要なトピックでキーパーソンが発した言葉を振り返っていきます。(2021/1/3)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(11月編): サブブランドの値下げは「羊頭狗肉」?
2020年11月はNTTドコモの新製品発表が注目を集めました。しかし、ある意味でそれを超えるインパクトを後々にもたらしたのは、武田良太総務省の「羊頭狗肉」発言でしょう。(2020/12/31)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(10月編):1カ月遅れでやってきたiPhone祭り(発表編)/iPhone 12シリーズは5G契約が必要?
新型コロナウイルスの影響で、2020年は新型iPhoneの発表が例年よりも1カ月ずれ込みました。その影響で、記事アクセス数的な意味でのiPhoneフィーバーも1カ月遅れで到来しました。(2020/12/30)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。