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「UQ mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「UQ mobile」に関する情報が集まったページです。

UQ mobile、シニア向けスマホ「BASIO4」2月21日から順次発売
UQコミュニケーションズは、UQ mobile向け京セラ製スマートフォン「BASIO4」を2月21日から順次発売。UQオンラインショップでの販売価格は3万5640円(税込)で、公式サイトでは使い方などを紹介する動画コンテンツ「自宅deスマホ教室」を公開している。(2020/2/18)

Mobile Weekly Top10:
「おトク」に引かれる人々/Galaxyは「S10」から「S20」へ
スマホ(コード)決済に関する記事や、格安SIMに関する記事が多く読まれています。ユーザー視点では「おトク」は良いことなのですが、視点を変えると「これでいいのかな?」と思うことも少なくなく……。(2020/2/17)

「UQ mobile」と「Y!mobile」どちらを選ぶ? 違いを整理する(2020年春版)
大手キャリアのサブブランドとして「UQ mobile」と「Y!mobile」のどちらを選ぶべきか、悩んでいる人も多いだろう。料金、データ容量、学割を中心に比較する。データを繰り越したければUQ mobile、通話をよくする人はY!mobileがオススメだ。(2020/2/15)

UQ mobileの「ギガMAX月割」のサービスが拡充 値引きを200円増額の上「ビッグローブ光」もセット割対象に
指定インターネット回線を契約することでUQ mobileの月額基本料金を割り引く「ギガMAX月割」がサービスを拡充。2020年3月利用分から割引額を500円に引き上げる他、3月18日からUQ WiMAX 2+回線に加えて「ビッグローブ光」も割り引き対象とする。(2020/2/13)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)

LINEモバイル、新規契約者に7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与
LINEモバイルが、新規契約者向けの新キャンペーンを開催。7777円相当の「LINE Pay残高」か「LINEポイント」を付与する。MVNO市場の成長が鈍化する中、ユーザー獲得を目指す。(2020/2/3)

目標の200万回線は困難に…… 伸び悩むMVNO「mineo」が挽回策 カギは“通信回線の譲り合い”
オプテージが手掛けるMVNO「mineo」が伸び悩んでいる。2020年1月時点での契約数は117万回線(前年同期比4万件増)で、18年時点での目標だった200万回線の獲得は困難な状況だ。これを打破すべく、ユーザー同士で回線を譲り合える「ゆずるね。」などの新サービスを提供する。(2020/1/30)

Wi2のWi-Fi接続アプリ「ギガぞう」がキャリア決済に対応 2月1日から
ワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)の公衆Wi-Fi(無線LAN)接続アプリが、大手3キャリアの「キャリア決済」に対応。より気軽に使えるようになる。(2020/1/29)

「UQ mobile」の累計契約数が200万件を突破 サービス開始から約5年1カ月で
UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄のMVNOサービス「UQ mobile」の累計契約者数が200万件を突破した。2014年12月のサービス開始から約5年1カ月で達成したことになる。(2020/1/27)

新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(後編):解約金1000円の謎、楽天モバイルやMVNOの行方は?
2019年10月に施行された改正電気通信事業法によって、モバイル業界のルールが大きく変わった。北俊一氏とクロサカタツヤ氏の対談後編では、解約金1000円やMVNOについて語っていただいた。解約金はなぜ突如1000円に決まったのか? 分離プランが主流になることで、MVNOにはどんな影響があるのだろうか?(2020/1/21)

UQ mobileがシニア向け「BASIO4」を2月下旬に発売 5.6型有機EL搭載、ラジスマにも対応
UQコミュニケーションズが、「UQ mobile」向けのスマートフォン「BASIO4」を2月下旬に発売する。初めてスマートフォンを使うシニアユーザーが主なターゲット。ディスプレイの下には電話とメールの専用キーを備える。セットすると自動でマナーモードが解除される卓上ホルダが付属する。(2020/1/14)

5Gが本格スタートする2020年、携帯キャリアのトップが語る戦略
2020年を迎え、携帯キャリア各社のトップが年頭所感を発表した。2020年の一大トピックは、いよいよ日本で5Gの商用サービスがスタートすること。各社は5G時代にどのようなアプローチで差別化を図っていくのだろうか。(2020/1/6)

石野純也のMobile Eye:
公約を果たしたドコモ、果たせなかった楽天/スマホは二極化が進む――2019年のモバイル業界を振り返る
改めて振り返ってみると、2019年は携帯電話の「料金」や、スマートフォンの「端末代」に大きな注目が集まった。ドコモは公約通りに分離プランを提供したが、楽天モバイルの公約は果たされなかった。分離プランの拡大に伴い、端末の価格は見かけ上、高額化するようになった。(2019/12/28)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(9月編):改正電気通信事業法施行まで1カ月/「iPhone 11」発売
10月に控えた電気通信事業法の改正や、それに伴う総務省令・ガイドラインの改定に伴い、NTTドコモの長期契約者特典の一部が見直されました。ITmedia Mobileの読者の皆さんにとっては、iPhone 11シリーズの発売よりもインパクトがあったようです。(2019/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(3月編):「完全分離プラン」に向けたカウントダウン/ささる人にはささる「ラジスマ」
3月といえば、総務省の研究会での緊急提言を受けた「電気通信事業法の改正案」が閣議決定されたことが話題となりました。世界でも例のない、端末代金と通信料金を“完全に”分離することで、携帯電話市場の競争は活性化するのでしょうか……?(2019/12/20)

「auスマートパスプレミアム」がauユーザー以外も利用可能に UQ mobileも取り扱い
KDDIが提供する月額499円(税別)の「auスマートパスプレミアム」が、auユーザー以外も利用可能に。利用には「au ID」が必要となる。(2019/12/18)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
おサイフ+防水対応で3万円台 「OPPO Reno A」はなぜここまで安い? トウ社長に聞く
OPPOのSIMロックフリースマートフォン「Reno A」が好調に売れている。Reno AはSnapdragon 710を採用し、おサイフケータイや防水などの日本仕様にも対応しながら、価格を3万5800円(税別)に抑えたモデル。なぜここまで安くできたのか? オッポジャパンのトウ・ウシン社長を直撃した。(2019/12/18)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(1月編):PayPay家電祭り/みんなの興味は“旧機種”に?
2019年1月は、家電量販店が「独自」にPayPayに対するポイント還元を行ったことが大きな話題となりました。2018年12月にPayPayが実施した「100億円あげちゃうキャンペーン」の還元を見越した施策であると思われます。(2019/12/17)

UQ mobile、かけ放題やメールサービスが無料になる「シニア割(60歳以上)」
UQ mobileは、12月18日にキャンペーン「シニア割(60歳以上)」を開始。国内通話がかけ放題になる月額1700円(税別)の「かけ放題(24時間いつでも)」を最大1700円割引するほか、月額200円(税別)のメールサービスを無料とする。(2019/12/16)

UQ mobile、24時間の国内通話かけ放題オプションを提供 月額1700円(税別)
UQ mobileは、12月18日に国内通話がかけ放題となる音声通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」を提供開始する。利用料金は月額1700円(税別)。(2019/12/16)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く C向けeSIMサービスも検討中
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」の料金プランを一新した。かつてはMVNOでシェアトップを誇っていたOCN モバイル ONEだが、ここ数年は「4位」が定位置になりつつあった。「シェア1位の奪還」を目指す同社に、新プランの狙いを聞いた。(2019/12/6)

UQ mobileの「UQ学割」が13カ月の割引に延長、データ増量キャンペーンも
UQ mobileは、提供中の「UQ学割」で一部プランの割引期間を延長。対象となる学生は割引期間が6カ月から13カ月に延長となる。「au ID」を登録して「スマホプラン」を契約したユーザーのデータ容量を13カ月間増量するキャンペーンも行う。(2019/11/28)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

2019年度上期の携帯シェア Appleが1位継続も減少傾向 SIMフリーはHuaweiが1位
MM総研は、11月13日に2019年度上期の携帯電話端末出荷台数を発表した。総出荷台数は前年同期比5.8%減の1461.5万台で、2000年度の統計開始以来半期別出荷台数では過去最低となった。(2019/11/13)

UQ mobile、11月15日に「Galaxy A20」発売 2万3760円(税込み)
UQ mobileは、11月15日に「Galaxy A20」を発売する。約5.8型ディスプレイや3000mAhのバッテリーを搭載し、ホーム画面を見やすくする「かんたんモード」やハイブリッドラジオなどを採用している。販売価格は2万3760円(税込)。(2019/11/13)

UQ mobile、18歳以下と家族の料金を6カ月割り引く「UQ学割」開始
UQ mobileは、11月15日から「UQ学割」を提供開始。18歳以下とその家族の月額基本料金を、6カ月間最大1000円割り引く。(2019/11/13)

UQ mobile、11月8日に「AQUOS sense3」発売 価格は3万5640円(税込)
UQ mobileは、11月8日に「AQUOS sense3」を発売する。4000mAhバッテリーにデュアルカメラを搭載したモデル。価格は3万5640円(税込)。(2019/11/6)

石野純也のMobile Eye:
分離プランや改正法の影響は? ドコモとKDDIの決算を振り返る
NTTドコモとKDDIは、2019年度上期の決算説明会を開催した。ドコモは前年同期比で減収減益。KDDIは増収減益だが、2四半期単独の営業収益は増収に転じた。ドコモは分離プランを2019年6月に導入したのに対し、KDDIは先行して分離プランへのシフトを進めていたことで結果が分かれた。(2019/11/2)

UQ mobileの「OPPO A5 2020」、3万1680円(税込)で11月1日発売
UQコミュニケーションズが、11月1日に「OPPO A5 2020」を発売する。容量5000mAhのバッテリーや4眼カメラを搭載し、販売価格は3万1680円(税込)。(2019/10/30)

UQ mobileが「新料金登場キャンペーン」第2弾を開催 au IDの登録で月間データ容量を2年間増量
UQ mobileが「新料金登場キャンペーン」第2弾を開始。au IDを登録した上でスマホプランを契約すると、月間データ容量を2年間増量する。(2019/10/25)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
UQがWiMAX 2+でも「分離プラン」導入 旧プランと比べて安い? 高い?
WiMAX 2+を提供するMNOとして、10月に施行された改正電気通信事業法と関連法令の規制対象となったUQコミュニケーションズ。その規制に対応した新しい「ギガ放題」プランは、旧プランと比べて“おトク”になったのでしょうか。検証してみましょう。【訂正】(2019/10/24)

UQ mobile、10月25日に「Xperia 8」発売 MNPなら1万8000円引き
UQ mobileは、10月25日に21:9の6.0型液晶ディスプレイやデュアルカメラを搭載した「Xperia 8」を発売。価格は5万5440円(税込、以下同)で、36回払いの場合は月1540円、24回払いの場合は月2310円となる。(2019/10/23)

Mobile Weekly Top10:
1カ月で終了する「アップグレードプログラムDX」/「Pixel 4」登場
auが10月1日から提供し始めた「アップグレードプログラムDX」が、10月31日をもって新規申し込みを終了することになりました。わずか1カ月で提供を終えることになります。(2019/10/23)

UQ mobileの端末割引は「検討中」 秋冬モデル発売までに発表?
UQ mobileの秋冬モデルが登場。ミッドレンジの4機種をそろえたが、価格や割引施策は未定。セット端末を購入するのは、新たな割引施策が発表されるまで待った方がよさそうだ。(2019/10/15)

UQ mobileの秋冬モデル発表 「Xperia 8」「OPPO A5 2020」「AQUOS sense3」「Galaxy A20」の4機種【写真追加】
UQコミュニケーションズが、MVNOサービス「UQ mobile」向けに新機種を発表。ラインアップは「Xperia 8」「OPPO A5 2020」「AQUOS sense3」「Galaxy A20」。いずれもSIMロックフリーで、10月下旬以降に順次発売する。(2019/10/15)

MVNOに聞く:
改正法の影響は? ビッグローブ有泉健社長に聞く「BIGLOBEモバイル」の今後
ビッグローブがMVNOサービスを「BIGLOBEモバイル」に一新し、“SIM替え”を打ち出してから2年がたった。一方で同社は100万契約未満のMVNOながら、10月1日に施行した改正・電気通信事業法の影響を受け、端末割引や長期契約の違約金などの制限が適用される。この状況に対し、同社はどのような手を打っていくのか。(2019/10/15)

テレビCMも開始:
驚きの価格を実現した「OPPO Reno A」 “余裕のスマホ”で日本市場を攻める
オッポジャパンが、新たなSIMロックフリースマートフォン「Reno A」を発表した。特筆すべきは、防水、FeliCa、Snapdragon 710、6GBメモリといったスペックながら、3万5800円(税別)という価格を実現したこと。指原莉乃さんを起用したテレビCMもスタートする。(2019/10/8)

Y!mobileの秋冬モデルは“価格”重視 「2万円以内の端末割引」も適用
ソフトバンクが10月7日、Y!mobileブランドでの2019年秋冬モデルを発表した。新機種はミッドレンジを中心にそろえ、端末割引を含めると、1万円未満で購入できるモデルもある。Y!mobileでは初となる「Xperia 8」も投入する。(2019/10/7)

規制対象外でも動きあり――複数のMVNOが「解約金」を10月1日から値下げまたは撤廃 状況を簡単にまとめてみた
10月1日に施行される改正電気通信事業法では、MNOだけではなく、MNOの子会社・関連会社として指定されたMVNOや、契約者数が100万を超えているMVNOも「解約金上限1000円」の規制を受ける。それに合わせて、規制対象となるMVNOはもちろん、そうでないMVNOでも解約金を値下げまたは撤廃する動きを示している。この記事では、その主な動きをまとめた。(2019/9/27)

格安SIM、利用率上位9サービスは総合満足度75.5% 1位はmineo
MMD研究所は、9月27日に「2019年9月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表した。格安SIM利用率上位9サービスの総合満足度は75.5%で、総合満足度上位はmineo、IIJmio、OCN モバイル ONEと続く。(2019/9/27)

UQがWiMAX 2+の新プラン「ギガ放題」を10月1日から提供 月額3880円、解約金は1000円に
UQコミュニケーションズが、「WiMAX 2+」向けの新料金プランとして、新「ギガ放題」を10月1日から提供する。月額3880円(税別)で、WiMAX 2+のデータ通信を、原則として上限なしで利用できる。契約年数は2年で、2年以内に解約すると、1000円の契約解除料が発生する。(2019/9/25)

格安SIMの認知度は90.3%に、ユーザーは楽天モバイルが最多 MMD調査
MMD研究所は、9月18日に「2019年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。メイン利用のMVNOシェアが2019年は13.2%となり、2014年の1.6%から5年で11.6ポイント増加した。格安SIMサービスの認知度は90.3%で、メイン利用は楽天モバイル、mineo、UQ mobile。(2019/9/18)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone 11」ファミリー登場/UQ mobileが縛りなしの新プラン
ついに発表された「iPhone 11」ファミリー。今回のランキングでは、トップ10中9記事がAppleの発表に関連するものとなりました。(2019/9/17)

auの「アップグレードプログラムDX」登場 端末代金を最大半額免除、他キャリアでもOK
KDDIが、10月1日から新たな端末購入補助プログラム「アップグレードプログラムDX」を提供する。48回の分割払いで対象機種を購入し、25カ月目以降に端末を返却して、新たな機種に買い替えると、割賦代金の半額を免除する。ソフトバンクの「半額サポート+」と同じ仕組みだ。(2019/9/12)

UQ mobile、縛り・違約金なしの「スマホプラン」10月から提供
「UQ mobile」運営元が、契約期間と契約解除料を廃止した新料金プラン「スマホプラン」を発表。9月24日に予約受付を開始し、10月1日から提供を始める予定。契約解除料の値下げを求める総務省の要請に応じた形。(2019/9/12)

料金はずっと同じ:
UQ mobileが縛りなしの「スマホプラン」を10月スタート 月額1980円から
UQ mobileが10月1日からスマートフォン向けの新料金プランを開始する。最低利用期間や解約金といった「縛り」のないことと、2年目、3年目以降も料金が変わらないことが大きな特徴だ。(2019/9/12)

中古のSIMフリー「iPhone 7」が9600円に ゲオモバイルオンラインで先着50人、UQ mobile契約で
ゲオは、UQ mobileの「WEB申込サービス」の開始を記念した「WEB限定セール」を開催。「ゲオモバイルオンライン」内の申し込み専用フォームで契約すると、端末を割引購入できる。(2019/8/30)

Y!mobileが「HUAWEI P30 lite」を8月8日に発売 約4万円(税込)
Y!mobileが発売を延期していた「HUAWEI P30 lite」。その発売日が改めて発表された。販売価格は当初予定と変わらず、税込で4万円弱を見込んでいる。【追記】(2019/8/6)

ソフトバンク、HUAWEI製スマホ「P30 lite」発売を正式発表 ワイモバから提供
ソフトバンクが、発売を延期していた中国Huawei製スマートフォン「HUAWEI P30 lite」を、8月8日に発売すると発表。「Y!Mobile」ブランドから提供する。Android OSとセキュリティのアップデートが引き続き提供されることが確認できたため。(2019/8/6)

KDDIとUQがファーウェイ製スマホを発売、ソフトバンクも追従 ドコモは?
KDDIが、発売を延期していた中国Huaweiの「P30 lite Premium」の取り扱いを再開すると発表。これにドコモとソフトバンクは追従する?(2019/8/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。