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「UQ mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

中古iPhone XRが3900円に ゲオが「UQ mobile」とのセットキャンペーン
ゲオストアは、ゲオモバイル内「ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネット」で中古iPhone X/XRと「UQ mobile」の音声SIM同時購入で最大2万2000円を割引するキャンペーンを開催。(2022/1/21)

1名義1回限り:
povo2.0が「お試しキャンペーン」を開催 データ使い放題(24時間)が1回無料で利用可能
KDDIと沖縄セルラー電話のオンライン専用ブランド(プラン)である「povo2.0」において、新規契約者を対象に「データ使い放題(24時間)」のトッピングを1回無料で使える特典を付与するキャンペーンが始まった。特設サイトで公開されているキャンペーンコードを使って契約手続きをすると、SIMの有効化から24時間、データが使い放題となる。(2022/1/21)

au PAY、2月1日から「たぬきの大恩返し 春」開催 最大10%還元
KDDIは、2月1日〜3月15日に「たぬきの大恩返し 春」を開催。エントリーして対象加盟店の支払いにau PAYを利用すると、最大10%のPontaポイントが還元される。(2022/1/18)

iPhoneをすぐに使いこなす祖母とAirTagが必要になった祖父 実家のIT環境を見直した年末年始
2020年は帰省しなかったものの、21年は実家に帰ったという人も多いだろう。その際に実家のIT周りを見直す機会があるかもしれない。筆者も見回り活動を実施したのでその辺りの話を紹介したい。(2022/1/12)

IIJmio「ギガプラン」を8カ月使ってみた 通信品質はどう? どんな人にオススメ?
MVNOサービス「IIJmio」の「ギガプラン」を契約しました。格安SIMを検討している方、かつ「IIJmioのギガプラン」を検討している方向けに、IIJmioギガプランを契約して満足した点・不満を覚えた点をまとめていきます。通信速度や通話料金、向いている人などについて検証しました。(2022/1/12)

石野純也のMobile Eye:
2022年のスマホはどうなる? 2万円台と超ハイエンドの二極化、フォルダブルに普及の兆しも
2021年のスマートフォンは、2万円台のエントリーモデルと超ハイエンドモデルの二極化が進んだ。機能面では、カメラの高画質化が進み、動画撮影に対しても新たなアプローチが取られた。2021年に発売されたスマートフォンの動向を振り返りつつ、2022年の端末市場を展望していく。(2022/1/8)

Mobile Weekly Top10:
「2021年を代表するスマホ」は何? ライター陣の視点に注目!/「楽天モバイル×iPhone」の問題が解決
その年を代表するスマートフォンを選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」が2021年も開催されました。審査員が推薦する端末から本戦に進むものを選ぶのですが、今回は数年ぶりにiPhoneが“選外”となりました。(2022/1/7)

auとUQ mobile、5G対応スマホ「AQUOS wish」を1月14日に発売
KDDIと沖縄セルラー電話が、5Gスマートフォン「AQUOS wish」を1月14日に発売する。auとUQ mobileの両ブランドで取り扱う。自然をモチーフとした色合いを取り入れ、おサイフケータイ、指紋認証、防水/防塵(じん)もサポートしていることが特徴だ。(2022/1/7)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(10月編):楽天モバイルが「ローミング終了」に本腰?/iPhone SE(第2世代)を「一括10円」で売るからくりとは?
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年10月は、スマートフォン決済のキャンペーンをまとめた記事の他、楽天モバイルが国内におけるローミングの終了を加速することを伝えた記事や、iPhone SE(第2世代)が一括10円で販売される「からくり」を解説した記事などが読まれました。(2021/12/31)

石野純也のMobile Eye:
一人勝ちのahamo、楽天モバイルの逆襲 2021年の“携帯料金競争”を振り返る
2021年の携帯料金競争で話題を集めたのが、ドコモ、au、ソフトバンクのオンライン専用プランだった。ユーザー獲得ではKDDIのUQ mobileや、ソフトバンクのY!mobileが健闘した。楽天モバイルも料金を改定して、0円からの「Rakuten UN-LIMIT VI」で支持を集めた。(2021/12/31)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(9月編):例年通り発表された「新型iPhone」/povoが約6カ月でバージョンアップ
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年9月は、iPhone 13シリーズを含むiPhoneに関連する記事がとてもよく読まれました。(2021/12/30)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(6月編):PayPayがついに4000万ユーザーを突破/Leicaのスマホは日本限定
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年6月は、スマホ決済に関する記事や、ソフトバンクの「Leitz Phone 1」やドコモの新モデルに関する記事がよく読まれました。(2021/12/26)

「UQ mobile」「povo2.0」に変えるとauのサービスや割引はどうなる? 注意点まとめ
auユーザーが通信料金を抑えたいなら、サブブランドの「UQ mobile」か、オンライン専用ブランド「povo」に乗り換えることが選択肢に挙がります。auからpovo2.0やUQ mobileに変更すると、何が変わるのでしょうか。割引サービスの変更点や、必要な手続きなどを解説します。(2021/12/26)

石野純也のMobile Eye:
au、ソフトバンクを追いかける「ドコモでんき」の勝算 “10%還元”がどこまで響くか
NTTドコモは、3月1日からコンシューマー向けの電気サービスとなる「ドコモでんき」を提供する。「ドコモでんき Green」では基本料金として500円がかかるが、最大10%のdポイントが還元される。auやソフトバンクが提供している電気サービスとは何が違うのか。(2021/12/25)

携帯電話の「新料金プラン」、一般ユーザーの約2割が移行 総務省調べ
総務省が、携帯電話事業者の「新料金プラン」への一般ユーザーの移行率が約2割に達したと明らかにした。同省が2020年に打ち出した「アクション・プラン」で競争が活性化した成果だという。(2021/12/24)

auとUQ mobileの「契約解除料」は2022年3月31日をもって廃止 一部の端末購入プログラムも条件変更
auとUQ mobileにおける「契約解除料(解約金)」が、2022年3月31日をもって廃止されることになった。同年4月1日以降は、定期契約途中の解約であっても契約解除料が請求されなくなる。合わせて、au携帯電話の契約継続が条件である端末購入プログラムの当該条件が撤廃されることになった。(2021/12/23)

【お知らせ】「料金プラン」に関する読者アンケートにご協力をお願いします
いつもITmedia Mobileをご愛読いただき、ありがとうございます。弊誌では、読者の皆さまによりよい情報をお届けできるよう、「スマホ料金プランに関するアンケート」を実施しています。(2021/12/22)

MVNOサービスの回線数が約19%減 サブブランドやahamoなどの影響受け
MM総研が発表した「国内MVNO市場調査(2021年9月末時点)」によると、独自サービス型SIMの回線契約数は1239.5万回線と前年同期比19.3%減に。2021年3月末調査に続き、二半期連続で前年同期を下回る結果となった。(2021/12/21)

Apple Watchに“独立”した電話番号――auの「ウォッチナンバープラン」が他社回線ユーザーの申し込み対応を拡大 全てのauショップで受け付け
KDDIと沖縄セルラー電話がApple Watch向けに提供している「ウォッチナンバープラン」について、au携帯電話を契約していないユーザー向けの契約受付窓口が拡大される。12月21日以降は、全てのauショップとau Styleで申し込めるようになる。(2021/12/21)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(4月編):「ながら充電」が改めて注目/楽天モバイルが「iPhone」を販売開始
ITmedia Mobileのアクセスランキングをチェックしながら2021年のトピックを振り返る企画。4月の1位は、スマホ決済キャンペーンのまとめ記事でした。ソニーとシャープの新製品告知に関する記事もよく読まれました。(2021/12/21)

UQ mobile、「arrows We」と「AQUOS wish」順次発売 予約は12月20日から
UQ mobileは、12月24日に「arrows We」、2022年1月中旬以降に「AQUOS wish」を発売。予約受付は12月20日11時から開始する。(2021/12/17)

iPhoneにおけるデュアルSIM環境下の「緊急通報」不具合、iOS 15.2で解消か
デュアルSIM対応のiPhoneにおいて、一定の条件を満たすと緊急通報ができないことがある不具合が判明して約3カ月。iOS 15.2に更新すると不具合が解消することが判明した。ただし、完全に解消するとは限らないようで、更新後に正しく通常の通話を行えるかどうかの確認を行うことが推奨される。【更新】(2021/12/16)

ezweb.ne.jp/au.comメルアドを持ち運べる 「auメール持ち運び」が12月20日にスタート 月額330円
au携帯電話の解約後もauのメールアドレス(ezweb.ne.jp/au.com)を継続利用できるサービスが12月20日に始まる。月額料金は税込み330円で、au携帯電話の解約翌日から31日以内に申し込む必要がある。(2021/12/15)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(1月編):大手キャリア(サブブランド含む)の新プランが気になる新年
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」が始まります。2021年1月は、前月(2020年12月)の“余波”を受けて、大手キャリアの料金プランに関する記事がとても良く読まれました。(2021/12/13)

ゲオ、中古iPhone SEとiPhone XRの最大2万2000円割引キャンペーン 12月25日まで
ゲオストアは、ゲオ/ゲオモバイル100店舗限定で中古iPhone SE(第2世代)とiPhone XRの最大2万2000円割引キャンペーンを開催。「UQ mobile」「Y!mobile」のいずれかの音声SIMを同時購入し、MNPでの契約が条件となる。(2021/12/13)

ゲオモバイルがクリスマスキャンペーン開催 中古iPhone XRがMNPで3900円に
格安SIM契約サイト「ゲオモバイル格安SIM・モバイルネット」は、12月26日までクリスマスキャンペーンを実施。「UQ mobile」の音声SIMと中古端末購入で特別価格となり、中古iPhone XRが3900円(税込み)になる。(2021/12/10)

4キャリアのシェアが約90%に、MVNOの利用率は10%未満に低下
MMD研究所は、12月10日に「2021年12月通信サービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用の4キャリア合計は90.7%で、うちオンライン専用プランは6.8%。新プランは同一キャリアから移行が半数以上となった。(2021/12/10)

Mobile Weekly Top10:
スマホの「ワンセグ」はなぜ減った?/スマホの「USB Type-Cオーディオ」は奥深い……
AndroidスマートフォンにおけるTVチューナー(フルセグ/ワンセグ)の搭載率が非常に低くなっています。一体なぜ搭載されなくなってきたのでしょうか……?(2021/12/7)

Apple Musicが6カ月間無料 UQ mobileの「くりこしプラン +5G」の利用者に特典
UQ mobileの現行プラン「くりこしプラン +5G」の契約者に対して、Apple Musicの無料利用特典が提供されることになった。特典期間中は、9000万曲以上を広告なしでストリーミング再生でき、オンラインでもオフラインでも利用できる。(2021/12/3)

ゲオ、中古iPhone SE/iPhone XRを最大2万2000円割引 100店舗限定で12月10日まで
ゲオストアは、ゲオ/ゲオモバイル100店舗限定で中古「iPhone SE(第2世代)」「iPhone XR」と「UQ mobile」「Y!mobile」いずれかの音声SIMを同時購入すると最大2万2000円割引になるキャンペーンを開催。期間は12月10日まで。(2021/12/2)

「UQ応援割」が12月3日に開始 18歳以下と家族の月額料金を1年間1100円引き
KDDIは、12月3日から「UQ応援割」を提供する。18歳以下のユーザーと「自宅セット割」グループが同一の家族を対象に、UQ mobileの「くりこしプランM +5G」と「くりこしプランL +5G」の月額料金を1年間1100円割引する。(2021/12/1)

auの「CDMA 1X WIN」が2022年3月31日をもって終息 VoLTE“非対応”の「au 4G LTE」「UQ mobile」音声端末も
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の3Gサービス「CDMA 1X WIN」の終了日が2022年3月31日に決まった。VoLTEに対応しない「au 4G LTE」「UQ mobile」の音声端末についても、同日をもってサービスを終了する。(2021/11/29)

au/UQ mobile/povo2.0が「BALMUDA Phone」の動作を確認 auやpovo2.0での利用時には注意点も
KDDIと沖縄セルラー電話が、自社ブランド(au、UQ mobile、povo2.0)における「BALMUDA Phone」の動作確認を実施した。auブランドとpovo2.0ブランドでの利用には、一定の注意点もある。(2021/11/26)

Pixel 6が「技適不適合等」リスト入り 一部のデュアルSIM環境で緊急通報できない恐れ
総務省は、「技術基準への不適合等」の事例に米Googleのスマートフォン「Pixel 6」を追加した。米AppleのiPhone 13などで発生している、デュアルSIMの一部構成で緊急通報が出来ない問題がPixel 6でも発生するという。(2021/11/22)

「20GBだけでは挑戦的ではない」 0円から使える「povo2.0」誕生の秘密を聞く
基本料を0円に設定し、トッピングである程度自由にデータ容量を買い足していける仕組みを採用したKDDIのpovo2.0が好調だ。買い物をするだけでデータ容量が付与される「ギガ活」も、povo2.0の特徴といえる。そんなpovo2.0を導入した経緯や、現状の使われ方、ギガ活の今後などをKDDI Digital Lifeの代表取締役社長、秋山敏郎氏に聞いた。(2021/11/22)

暫定対応策あり:
Pixel 6/Pixel 6 ProでデュアルSIMを使うと「緊急通報」できない可能性 ソフトウェア更新で解決予定
Googleのスマートフォン「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」において、デュアルSIMを有効化した上で一定条件を満たすユーザーにおいて緊急通報が正常に行えない不具合が判明した。当面の間は緊急通報時に設定変更をする必要がある。(2021/11/19)

UQ mobile、オンラインショップの新規契約で最大5000円キャッシュバック&auPAY残高チャージ増額
UQ mobileは、オンラインショップで対象機種を新規契約するとau PAY 残高を最大5000円相当(不課税)還元。SIM単体の新規契約やMNPでのauPAY残高チャージを、11月30日までの期間限定で増額する。(2021/11/17)

石野純也のMobile Eye:
4キャリアの決算が出そろう 大赤字の楽天モバイルは“包囲網”をくぐり抜けて黒字化なるか
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3キャリアと、モバイル事業に新規参入して1年半が経過した楽天の決算が出そろった。政府主導で行われた料金値下げの影響を受ける形で、大手3社の通信事業は減益に見舞われている。対する楽天は、楽天モバイルのエリア拡大が途上ということもあり、1000億円を超える大幅な赤字を計上した。(2021/11/13)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」の課題は“上り”?/Android 12の“わな”(全機種に当てはまるとは限らない)
ドコモのホームインターネットサービス「home 5G」は、一部の販売店で端末価格を大幅に値引いているせいか滑り出しは好調なようです。その実態はどのようなものなのか、レビューをした記事がとても良く読まれました。(2021/11/12)

MVNOに聞く:
5GBで1070円への値下げは「相当きつかった」 それでもy.u mobileが料金改定した背景は?
USEN-NEXT HOLDINGSとヤマダ電機の合弁会社が運営するy.u mobileが、10月に新料金プランを導入した。10月に導入した新料金は、2つの軸がある。1つは、シングルプランのさらなる値下げで、容量は5GBに据え置いたまま、料金を1070円まで下げた。もう1つは、U-NEXTがセットになった新料金プランの導入だ。(2021/11/12)

買い替えは「iPhone 13」より特価「SE」や「12 mini」? 秋冬の目的別iPhone購入術
9月に「iPhone 13」シリーズが発売されたが、指紋認証を搭載しなかったiPhone 13の128GBモデルでもApple Storeでは9万6800円と、少々割高に感じるのが現状だ。では、どうiPhoneを購入すればお得なのか? 旧モデルの購入も視野に入れながら考えた。(2021/11/13)

2021年度上期のスマホ出荷シェアはソニーが2位、5G対応が過半に
MM総研は、2021年度上期(2021年4月〜9月)の国内携帯電話端末の出荷台数を調査。スマホは1472.4万台(9.3%増)で、5Gスマホは774.8万台(586.9%増)とスマホ出荷全体の過半数を占めている。(2021/11/11)

携帯電話の「解約金」は2022年3月までに“全廃”へ 現行法に適合しない「定期契約」の更新は2024年1月から不可能に(3Gを除く)
総務省が「競争ルールの検証に関するワーキンググループ」の会合において、KDDI、沖縄セルラー電話とソフトバンクが2021年度内に解約金(契約解除料)を撤廃する方針を示していることを明らかにした。合わせて、2019年10月に施行された現行法に合致しない「定期契約」について、同省は2024年1月から更新を認めないことを打ち出した。【更新】(2021/11/9)

石野純也のMobile Eye:
決算で判明、明暗分かれたpovoとLINEMO “オンライン”以外での差別化がカギに
鳴り物入りで登場した大手キャリアのオンライン専用料金ブランド/プランだが、開始から1年たたずに、サービスの姿を変えつつある。LINEMOは3GBプランを追加し、povoは月額0円からの「povo2.0」にリニューアル。特に支持されているのはpovo2.0のようだ。(2021/11/6)

「auスマートバリュー」「UQ mobile 自宅セット割」の対象が拡大 WiMAX +5Gルーターも対象に
auとUQ mobileのインターネット回線とのセット割においてセットできる回線として、UQコミュニケーションズとそのMVNOの「WiMAX +5G」回線も選べるようになった。(2021/11/1)

UQ WiMAX +5Gの「ギガ放題プラス」が11月25日から新プランに移行 旧プランは受付終了へ
UQコミュニケーションズの「WiMAX +5G」のプランがリニューアルされる。プランが「モバイルルーター」と「ホームルーター」と利用機種別になったこと以外は、おおむね同一条件で提供されることになる。(2021/11/1)

「povo」は100万契約突破 ドコモの通信障害は「人ごとではない」――KDDI高橋社長一問一答(2021年10月編)
KDDIが10月29日、2021年度第2四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会で行われた高橋誠社長との一問一答の中で、特に注目すべきやりとりをまとめる。(2021/10/30)

MVNOに聞く:
OCN モバイル ONEがドコモの「エコノミーMVNO」に参入し、500MBプランを提供する狙いは?
10月21日に、ドコモの「エコノミーMVNO」がスタートし、第1弾としてOCN モバイル ONEが参入した。550円で500MBのデータ通信と10分通話無料が付く新プランも提供開始した。MVNOではシェア2位のOCN モバイル ONEが、なぜエコノミーMVNOに参入したのか。(2021/10/28)

NTTドコモとソフトバンクが「解約金」を廃止へ KDDIはどうする?
NTTドコモがこの10月から携帯電話サービスにおける「解約金」を廃止した。ソフトバンクも、2022年2月に法人向けの一部を除いて携帯電話サービスにおける「解約金」を廃止する。「au」「UQ mobile」を擁するKDDIと沖縄セルラー電話はどうするのだろうか。KDDI広報部に聞いた。(2021/10/27)

NTTレゾナントもドコモの子会社へ ただし格安「サブブランド」はやらない
NTTドコモが、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とNTTコムウェアを子会社化することが正式に決定した。3社が一体となることで、法人事業、スマートライフ事業、通信事業でシナジーの創出を図っていく。NTT Comのコンシューマー向けサービスはNTTレゾナントに移管し、レゾナントをドコモの子会社にする予定。(2021/10/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。