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「VocaListener」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ぼかりす

多数のIoTをビートで刻む 産総研Songle Syncが目指すライブの形
IoTの次は「Internet of Musical Things」?(2017/8/2)

最新英語男声ボカロ「CYBER SONGMAN」に人間歌うマンが挑んでみた
ヤマハが米国男声VOCALOIDを出してきたので、英語曲を歌うシンガーとして戦いを挑んでみたのだが。(2016/11/2)

ボーカロイドの未来はどうなる? 「つま恋」最後のボーカロイド大会リポート
今年いっぱいで営業終了となる「つま恋」リゾートでボカロファンイベント「ボーカロイド大会」が行われた。「ボカロ未来予想」が語られるなどの企画が。(2016/11/2)

小林幸子さんの歌唱力が移植された「VOCALOID Sachiko」の秘密とは?
歌手・小林幸子さんの声をサンプリングした「VOCALOID4 Library Sachiko」が発売された。こぶしやビブラートなど“幸子節”もそっくり再現し、50年以上のキャリアを持つ歌姫の歌唱技術が詰まっている。(2015/7/28)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)

初のアメリカ英語女声ボカロ「CYBER DIVA」に歌ってもらった
ヤマハから初のアメリカ英語の女声ボーカロイド「CYBER DIVA」が登場。というわけで、早速オーディションしてみた。その実力は。(2015/1/26)

OngaCREST 2014:
「一青窈をスロー再生すると平井堅に似ている」を実証してみたよ――という研究が登場 へぇー!?
ついでに言うと、宇多田ヒカルも同じく平井堅の歌声に近いらしい。(2014/8/24)

OngaCREST 2014:
初音ミクが美空ひばりっぽく歌う「歌唱表現転写」技術ができて調教がはかどりそう
美空ひばりのようなこぶしやビブラートをミクに“転写”できる技術があるんです。(2014/8/24)

産総研が音楽体験をさらに刺激的にした「おどるSongrium」、お子ちゃま向けの「サビ抜きSongle」を期間限定で提供
4月1日だけなんてもったいない!(2014/4/1)

【超速報】ウソでもゴーストでも今日はオッケイ! エイプリルフールまとめ 2014年
今年もみんなサービス精神旺盛。ウソが多すぎて、ねとらぼ編集部、エイプリルフール疲れ。(2014/4/1)

誰でも簡単に使えるミュージックビデオ作成ソフト:
ボカロ曲の動画が超お手軽にできちゃう3Dアプリ「キャラミんStudio」を使ってみた
「これは3DのGarageBandだ」。使ってみてそう確信した。(2013/9/5)

「ボカロの名作クロスフェード」できる音楽サービス「Songrium」、産総研が公開
Web上の音楽コンテンツの関係性を可視化する音楽視聴支援システム。(2013/8/27)

VOCALOIDを歌って調教するぼかりす製品版、自分で歌って使ってみました
VOCALOIDをまるで人が歌っているよう調教する謎の技術「ぼかりす」が登場して4年と5カ月、ついに「VOCALOID3 Job Plugin VocaListener」として市販されることに。リリース直前のバージョンで歌って使ってみた。(2012/10/18)

人間の歌い方をボカロで再現する“ぼかりす”、ヤマハが商品化 VOCALOID3向けプラグイン発売
人間の歌声をまねたなめらかな歌声を、音声合成ソフト「VOCALOID」で再現できる産総研の技術「VocaListener」が商品化。(2012/9/18)

リスナーとクリエイターの境界をあいまいにする産総研「Songle」が本格稼働
「ぼかりす」メンバーが音楽鑑賞を新たな次元に押し上げる。「能動的音楽鑑賞」ってなに?(2012/8/30)

Mac対応は? ぼかりすは? VOCALOID3の秘密を追ってみた
ヤマハが発表した「VOCALOID3」は従来版からさまさまな改良が加えられ、製品の形態も大きく変わる。「VOCALOIDの父」ことヤマハ・剣持氏と「ぼかりす」の産総研・後藤氏に話を聞けたので情報を補完しておこう。(2011/6/10)

ヤマハ、よりリアルになった「VOCALOID3」発表 制作ソフト一新、API公開も
ヤマハが歌声合成ソフトの新バージョン「VOCALOID3」を発表。歌声はさらにリアルになったほか、制作ソフトの一新、APIの公開なども。ヤマハはボカロ文化の支援も積極的に進めていく。(2011/6/8)

コードネームは「勇馬」 ヤマハ純正のイケメンボカロ「VY2」の話を聞いてきた
ヤマハ純正VOCALOIDの男声版「VY2」が発売される。その詳細をヤマハにインタビューし、さらにGarageBand for iPadだけで作ったバッキングとともにVY2に早速歌ってもらった。(2011/4/15)

初音ミクのMMDモデルが、Kinectで作ったモーションで応えてくれる?――MMDAgentのα版がついに公開
画面に話しかけると、3Dの初音ミクがエージェントとなって答える――そんな夢を実現する名工大の技術「MMDAgent」のα版が公開された。自由に対話システムを構築し、さらなる拡張を行うことも可能だ。(2010/12/25)

難波弘之 対 野尻抱介:
観測するまでは不定である
初音ミクをめぐる難波弘之さんと野尻抱介さんを交えた座談会は「観測問題」から等身大ミクを経て、「初音ミクのSF」へと転がっていく。(2010/11/3)

デジタルコンテンツEXPO:
「すごい……」 美少女ロボ「未夢」のダンスに驚嘆
美少女ロボット「HRP-4C 未夢(ミーム)」が披露した歌と踊りは想像以上のなめらかさ。目の当たりにした人からは、ため息がもれていた。動画あり。(2010/10/18)

デジタルコンテンツEXPO:
歌って踊る美少女ロボ、衛星擬人化、ボカロ…… 週末に自宅で楽しむ「デジタルコンテンツEXPO」
「デジタルコンテンツEXPO」美少女ロボ「HRP-4C」が歌やダンスを披露したり、VOCALOID開発者がトークセッションを行ったりなど、さまざまな講演や展示が。ニコ生やUstを通じて自宅からでも楽しめる。(2010/10/15)

デジタルコンテンツEXPO:
裸眼3Dテレビから“寧々さんをツンツン”まで 「デジタルコンテンツEXPO」開幕
3DやVRなどを利用した展示を集めた「デジタルコンテンツEXPO 2010」開幕。東芝の裸眼3Dテレビなど最新技術の展示に加え、ラブプラスキャラの3DCGを“触れる”装置など、ユニークな展示も。(2010/10/14)

CEATEC JAPAN 2010:
美少女ロボ「HRP-4C未夢」と「ぼかりす」を結ぶ産総研内コラボ「ぼかうお」とは?
女性型ロボット「HRP-4C未夢」とぼかりすのコラボがCEATECで実現。今年の未夢は歌声と顔の表情のリアルさが明らかに違う。新技術「ぼかうお」がそれを実現した。(2010/10/6)

ヤマハ純正VOCALOID「VY1」をほかの女声VOCALOIDと比較してみた
15番目の日本語女声VOCALOIDとなるヤマハの「VY1」は、数あるライバルの中で居場所を見付けられるか!? 実際に使って比較してみた。(2010/8/31)

歌声情報処理最前線!:
3次元声色空間で声の変化までを模倣する「ぼかりす2」 鏡音リン疑似Appendの仕組みとは?
情報処理学会「歌声情報処理最前線!」リポート。産総研の中野倫靖氏と後藤真孝氏による「ぼかりす」の新バージョン「ぼかりす2」の発表も。(2010/7/30)

Live動画ピックアップ:
Ustで安田大サーカスが謝罪会見? ニワンゴの新サービス発表も
雑誌「VOGUE」のiPadアプリを手掛ける田端信太郎さんが電子書籍についてUstで語る。ニコ生では、ニワンゴが新サービス発表。安田大サーカスの謝罪会見も。(2010/7/28)

「インタフェースとしての初音ミク」と、ニコ動“祭り”の進化論
初音ミクの“N次創作”にまつわる著作権問題や、ブームを支えたニコニコ動画の“祭り”について、情報処理学会でキーパーソンが議論した。(2010/3/11)

楽器とエフェクターをクラウドに――ヤマハが示す、IT×音楽
楽器、エフェクターをクラウドに置く「クラウド型VST」と、ネット経由で楽曲セッションできる「NETDUETTO」――ヤマハが発表した2つの技術が、音楽作りを変えていきそうだ。(2010/3/2)

「豪華メンバー、みんな来て♪」――初音ミクやニコ動が拓いた世界、情報処理学会で議論
初音ミクやニコ動は何を生み出し、どこへ行くのか――情報処理学会のイベントで、VOCALOID開発者やニコ動開発者などが一堂に会して議論する。告知用の初音ミク曲もニコ動で公開中だ。(2010/2/10)

CEATEC JAPAN 2009:
ミク、めぐぽ、春香――3つの歌声を持つヒューマノイドに会ってきた
あの娘の声の主が分かった。セカイカメラ、ヒューマノイドロボット、謎の新VOCALOIDとネタが多すぎるヤマハブースの追加情報をお届けする。(2009/10/9)

初音ミク誕生2周年――永遠の16歳が新たな声をゲットした
8月31日は初音ミクの誕生日。iTunes Storeで14タイトルの新作楽曲が発売され、「CV01 Hatsune Miku Append(仮称)」という新しいミクの歌声が明らかにされた。(2009/8/31)

さらにリアルな歌声を手に入れたVOCALOID――Netぼかりすの進化と本家ぼかりすの未来
「Netぼかりすは“音痴”」――そんな批判に作家たちは、独自の工夫で応えている。産総研の“本家”ぼかりすも進化中。実際に使ってみた様子をリポートする。(2009/8/5)

オルタナブログ通信:
状況依存型アプリケーションで、新型インフルエンザの行方を追え
200組を越えるブロガーが日々、ITにまつわる時事ネタなどを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」から、今週は「Twitter」「新型インフルエンザ」「ソースコード強制開示」「Doblog」「コスト削減術」をテーマに紹介する。(2009/5/8)

3分で“神調教”に? Netぼかりすα版で曲を作ってみた
産総研+ヤマハの豪華コンビによる“神調教”技術、Netぼかりすα版のテスターに運良く選ばれたので、半月ほどつきあってみた。その成果は……。(2009/4/28)

VOCALOID“神調教”技術「ぼかりす」実用化へ、ヤマハと産総研が連携
歌手の歌い方をそのままVOCALOIDにまねさせてくれる“神調教”技術「ぼかりす」の実用化に向けた取り組みがスタート。産総研からライセンスを受け、ヤマハが簡易版「Netぼかりす」α版を開発した。(2009/4/27)

ねとらぼ:
ねとらぼが1周年だった 年間アクセストップ100
おかげさまでねとらぼが先週、1周年を迎えていました。アクセスの多かった記事を中心に、この1年を振り返ります。記事の最後に年間アクセストップ100の一覧表あり。(2009/4/24)

ねとらぼ:
あんなところに萌えキャラ こんなところにひろゆき氏――「ねとらぼ」総決算
ITちゃんアイコンでおなじみの「ねとらぼ」コーナーから今年の人気記事ベスト50を紹介するポ!(2008/12/26)

オルタナブログ通信:
テストが甘かった? ――システムトラブルは防げたのか? ネット社会の落とし穴
三菱東京UFJ銀行のシステム統合でトラブルが発生した。Yahoo! 買収、XP SP3の障害、日本に来ないiPhone、トイレより不潔なキーボード、そして……四川大地震。独自の視点からITにまつわる時事ネタを発信しているのが、オルタナブロガーである。(2008/5/23)

オルタナブログ通信:
Microsoftの買収断念――Yahoo! の株価は? これからの展望は?
米Microsoftのビル・ゲイツが来日。Yahoo! 買収断念を決めた彼は、何を語ったのか。ネットの過去と未来、正しいエコ、言葉の地域差、パンダ外交――オルタナブロガーたちは、ITにまつわる時事ネタを、独自の観点から発信する。(2008/5/19)

初音ミク6分の1フィギュアも“瞬殺” 衰えぬ人気
初音ミク8分の1フィギュアに予約が殺到した――という記事がアクセス上位に入ったが、同時期に予約を受け付けていた6分の1フィギュアも、すぐに初回生産分の受け付けを終了した。発売から9カ月経つミクだが、その人気は衰えを知らない。(2008/5/7)

ねとらぼ:
初音ミクの“神調教”が自動で!? 「ぼかりす」に話題騒然
初音ミクの“神調教”が自動でできるという「ぼかりす」という技術にネット騒然。「人間オワタ」という声も。(2008/5/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。