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「ヤマハ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヤマハ」に関する情報が集まったページです。

Japan Drone2021:
ヤマハが考えるドローンのいま、次世代、そして進化形、ガソリンとEVのハイブリッドを提案
「Japan Drone2021」でヤマハは2機のドローンと、1台のエンジン(モックアップ)を展示した。農業用マルチローターでは農薬用途での自動空中散布の実績を紹介し、産業用無人ヘリコプターとしては資材運搬や森林調査などでの可能性を示した。また、ガソリンと電池をハイブリッドした電源供給ユニットのコンセプトを打ち出し、ヤマハが考えるドローンの進化形を明らかにした。(2021/7/7)

「つよそう」「中々面白い組み合わせ」 ヤマハ発動機と新明和工業、「次世代小型飛行機」開発へ
ヤマハのエンジンが「空」にも!(2021/6/30)

ヤマハ、猛獣系マッチョバイク「MT-09」フルモデルチェンジ 怖ぇ顔だぜ……!
実はホイールも超技術っぽくて何かすげぇ……。(2021/6/22)

たぶん想像以上に高機能 ヤマハ、スマホとつながる大人の快適スクーター「NMAX125」新モデル
昨今の最新スクーターは驚くほど高機能、「アイドリングストップ」まで搭載するのか〜。(2021/5/21)

モノアイ化で怖ぇぇ迫力顔に! ヤマハ、新型スポーツ「YZF-R7」発表 日本発売は2021年冬
モノアイヘッドライトがカッケェェ!(2021/5/20)

世界初:
ヤマハ、言葉をメロディーに乗せるコミュニケーションロボットを発売
ヤマハは、世界初となる言葉をメロディーにのせて会話するロボット「Charlie」を発売する。価格は2万4800円で、月額使用料は490円。(2021/5/12)

無理やりすぎんだろ! マフラーに並ぶ4つの過給器 ヤマハ「MT-09」をクアッドターボ(?)化した魔改造モンスターバイク爆誕
加速した瞬間、バイクが吹っ飛んでいく……!(2021/4/27)

「おれ、運転うまいから」(ホントですか?) ヤマハ、ライダーの運転技量を“見える化”するシステム「YRFS」を開発
運転がうまい人も自信がない人も。(2021/4/12)

売上高約1.5兆円企業のスモールマスマーケティング、社内を変えるAI基盤:
ヤマハ発動機のAI人財育成術は? 世界5000万ユーザーと1対1で向き合う組織の作り方
DX推進の渦中にあるヤマハ発動機はデータ基盤整備と同時にAIを生かした顧客接点の最適化を模索中だ。ここで重要になるのはデータサイエンティストの活動の生産性向上と、データを扱える人材の拡大だ。スモールマスマーケティングを目指すヤマハ発動機はこの二つの課題にどう取り組んだか。担当者に話を聞いた。(2021/4/2)

歌うように話すロボット「チャーリー」、ヤマハが発売 ボカロ技術の活用で
メロディーにのせて会話するコミュニケーションロボット「Charlie」をヤマハが発売する。ボーカロイド技術や自動作曲技術を活用した。(2021/3/25)

組み込み開発ニュース:
自動車や工場からの排熱を利用した熱発電モジュールのサンプル販売を開始
ヤマハは、自動車からの排熱を利用した熱電発電モジュール「YGPX024」のサンプル販売を開始した。温度差385℃で1モジュールあたり最大143Wの電力を供給し、電力効率の改善やCO2削減に貢献する。(2021/3/22)

ヤマハ、中小企業ネットワーク向けの統合型セキュリティアプライアンス
ヤマハは、中小企業向けセキュリティ機能を1台で提供可能なUTMアプライアンス製品「UTX100」「UTX200」を発表した。(2021/1/25)

ヤマハ「SR400」3月に最終モデルを発売、生産終了へ ファンから「43年間ありがとう」別れを惜しむ声
43年の歴史に幕を閉じます。(2021/1/23)

ヤマハのリモート応援システム「Remote Cheerer」がもたらした成果とは? スポーツ関係者が語る現状と課題
ヤマハが、リモート応援システム「Remote Cheerer powered by SoundUD」を開発。Jリーグやプロ野球などに提供した。そこで得られた成果と課題とは。(2020/12/3)

「かみついてきそう」 ヤマハが刷新版「MT-07」発表、猛獣系デザインより鋭く
獰猛そうだな……。(2020/11/4)

ヤマハ、デジタルサックスを発売 本物のパーツを採用して響きを再現
ヤマハがデジタルサクソフォン「YDS-150」を発売する。息を吹き込むだけで本体のスピーカーからサクソフォンの音が鳴る。本体には実際のサクソフォンのベルを搭載し、実物に近い響きを再現した。(2020/10/29)

ミュージカル調で会話するロボ ヤマハが開発 VOCALOID、自動作曲技術を活用
ヤマハが、歌で会話するロボット「Charlie」を開発したと発表した。VOCALOIDの歌声合成技術と自動作曲技術を活用し、ユーザーが話しかけると歌って応答する。(2020/10/27)

車載情報機器:
ヤマハの車載ブランドオーディオが2車種目の採用、新型「MG5」に搭載
ヤマハは2020年10月19日、上海汽車グループ傘下のブランド・MGが発売する新型車でヤマハブランドのスピーカーシステムが採用されたと発表した。搭載されるのは「MG5」の新モデルで、2020年11月に販売開始の予定だ。ヤマハは2020年の北京モーターショーにおいて、カーオーディオへの再参入を発表していた。(2020/10/20)

「おいこれムーミンだよね?」「いやウサビッチだ」 ヤマハが新型のびっくり顔スクーター発表「たぶん何か宿ってる」
何に見えましたか……?(画像22枚)(2020/10/19)

ライブをステージ上に“完全再現”「ディスタンス・ビューイング」ヤマハが開発 コロナ禍のライブハウス支援
ヤマハは、ライブ会場で収録した音声や映像を、ステージ上に“完全再現”するライブビューイング「Distance Viewing」を開発したと発表した。一度収録したライブを何度も“バーチャル上演”することで、入場制限しているライブハウスで、多数のファンが同じライブを楽しむ――といったことが可能だ。(2020/10/7)

北京モーターショー2020:
ヤマハはカーオーディオに再参入、北京モーターショーに日系各社が出展
2020年の北京モーターショー(第16回北京国際汽車展覧会、プレスデー:9月26日〜27日、トレードデー:9月28日〜29日、一般公開日:9月30日〜10月5日)が開幕した。日系企業も現地でコンセプトモデルを発表するなど情報を発信している。(2020/9/29)

天井のマイクで話者を検知、ヤマハが企業向け遠隔会議ツールを発売 「コロナ後のオフィス需要に対応」
ヤマハが、人の話す声を天井のマイクで検知し、マイクとの距離の違いによる音量差や話者の声量差を自動調節する遠隔会議用ツールを2021年1月に発売する。(2020/9/2)

立ちゴケ、しない……!? ヤマハ、“転ばない”を目指した3輪バイク「トリシティ300」発売
9月30日発売、乗ってみたい!(2020/9/1)

ロクダボ復活きたぁぁぁ! ホンダ、新型スーパースポーツバイク「CBR600RR」を先行公開
ヤマハのR6も復活したし、今年は600SSが豊作だなぁ。(2020/8/10)

遠隔合奏のために、音質、低遅延に全振りしたいと思います ヤマハ「SYNCROOM」始動、開発の狙いを聞いた
NETDUETTOからSYNCROOMヘ。どこが変わったのか、担当者に聞いてきた。(2020/6/29)

PR:ヤマハの自社体験から学ぶ 「withコロナ」時代のテレワーク導入
ピアノを始めとする楽器や音響機器のメーカーとして知られるヤマハ。実は、ネットワーク関連機器やスピーカーフォンでも業界トップクラスの圧倒的な実績を持つ。そんな同社が提案する、ユニークなテレワークソリューションを紹介する。(2020/7/15)

楽器を吹いてもウイルスは飛び散るの? ヤマハの実験で明らかに 特定の演奏法や練習で飛沫が拡散
果たして結果は……?(2020/6/18)

ヤマハのピアノ遠隔演奏システム、ドイツの音大が“リモート入試”で採用 日本で弾いた演奏を現地で再現
ヤマハがドイツの音楽大学にリモート実技試験を行えるシステムを提供した。ヤマハの自動演奏ピアノを日本と中国、ドイツの試験場に設置。学生の演奏をMIDIデータ化してドイツに送り、試験場のピアノでリアルタイムに再現した。(2020/6/17)

ヤマハ、ブッ飛び怪物スポーツバイク「YZF-R1M/R1」を日本でも発売 くぉぉ、お値段もブッ飛び319万円……
ズズズンと200馬力のモンスター級。【写真14枚】(2020/5/28)

スタジアムの選手に自宅から声援を届ける“リモート応援”技術、ヤマハが実験 ジュビロ磐田、清水エスパルスが協力
ヤマハが自宅でテレビやネットの中継を見ながらスタジアムに声援を届けるリモート応援システムを発表した。13日にはジュビロ磐田、清水エスパルスの協力を得て実証実験を行った。(2020/5/18)

ジュビロトレーナー監修、ヤマハ所属作曲家の音楽 ヤマハ発動機公式「Revストレッチ/エクササイズ」がヤマハらしさ満載
自宅でのリフレッシュにぜひー。(2020/4/28)

ホアアーッ!! ホアーッ!! 肉声を生配信に直接届けられる新技術をヤマハとドワンゴが開発、「ニコニコネット超会議」で共同実験
拍手や歓声といった効果音も送れます。(2020/4/14)

生放送出演者を家から遠隔応援 ドワンゴとヤマハ、ニコニコネット超会議で実験
ドワンゴとヤマハは、オンラインイベント「ニコニコネット超会議2020」で、生放送番組の出演者に視聴者からの声援を音声で伝える遠隔応援システムの実験を行うと発表した。(2020/4/14)

ヤマハ、遠隔地同士でもリアルタイムに合奏できる「SYNCROOM」 NETDUETTO後継として
ヤマハは、インターネットを通してリアルタイムに合奏できる音声通信システム「SYNCROOM」を6月ごろに公開すると発表した。前身の「NETDUETTO β2」は今秋をめどにサービスを終了する。(2020/4/9)

大人も子どもも参加可能 ヤマハ「YZF-R25/R3」デザインコンペが開催、最優秀賞に選ばれた作品は実車化
コンペティションにはプロアマ問わず参加できます。(2020/4/5)

ヤマハ「理由については触れませんが、不幸な事故が起きてからでは遅いので」 大型楽器ケースに人が入ることを注意喚起
ケースに入ることをネタにする行為には「音楽を奏でる楽器に対する冒涜」という声も。(2020/1/12)

ヤマハ・ポーランド公認「NIKEN」カスタムモデルがめちゃくちゃかっこいい 樹脂パーツをアルミに変更したシブい銀ピカ仕様
ポーランド生まれの“侍”のようなバイク。(2020/1/9)

“VOCALOIDじゃない初音ミク”登場 プロトタイプ版の先行予約スタート
クリプトン・フューチャー・メディアは、自社開発の歌声合成ソフト「Piapro Studio」と専用の音源「初音ミク NT(ニュータイプ)」を2020年8月下旬に発売すると発表した。従来とは違い、初音ミク NTはヤマハの「VOCALOID」では使えない。(2019/12/25)

“空飛ぶバイク”に、ヤマハの“謎の四輪駆動車”も 2019年に見た未来のクルマ
2019年は、東京モーターショーが開催され、未来を感じるクルマやバイクが多数展示された。どんな製品が発表されたのか振り返ってみたい。(2019/12/24)

ヤマハ「セロー250」生産終了へ ファイナルエディションを2020年1月に発売、ファン「寂しい」別れ惜しむ声
最後のセロー250は初代リスペクトの2色展開。(2019/12/5)

未来を先取り!? トヨタとヤマハがマジで開発する「パーソナルモビリティ」に乗ってきた【写真58枚】
あとは法整備か……!(2019/11/1)

伝説のピアニストをAIで蘇らせた「Dear Glenn」プロジェクト、コンサート映像を公開 人との共演も
ヤマハは、1982年に亡くなった伝説的なピアニスト、グレン・グールドの音楽表現を再現できるAIのコンサート映像を公開した。AIを使ったシステムがグレン・グールドの代表曲や未演奏曲を独奏した他、現代の演奏家との“時空を超えた合奏”も。(2019/10/23)

東京モーターショー2019:
ヤマハがモーターショーに“謎の四輪駆動車”出展 その正体とは?
ヤマハ発動機が東京モーターショー2019に出展するコンセプトカー「Land Link Concept」。来場者からは「月面探査ローバのようだ」「パッと見た感じ、用途が謎だ」というつぶやきもチラホラ聞こえるが、その正体は。(2019/10/23)

何これ、月面探査機……!? 飛ぶの? ヤマハが「謎の自律移動車」を世界初披露 東京モーターショーで公開【画像14枚】
あれだ、フリーザ様専用小型ポッドのベース機かもですよ。(2019/10/21)

「ヤマハ×アズレン」コラボバイク制作現場を独占取材、暁とジャマイカのスペシャルバイクはこうして作られた
東京モーターショー2019でヤマハが特別展示する予定。(2019/10/23)

ヤマハ、“近い音”だけ集める「Web会議向けスピーカーフォン」
ヤマハが、PCやスマートフォンと接続して音声通話やWeb会議に使えるスピーカーフォンの新機種「YVC-330」を発表した。マイクに近い音だけを集音する「収音範囲制限機能」により、雑音の多いオープンスペースでもWeb会議ができるとしている。(2019/10/7)

乗っている電車の運行情報をラジコアプリの画面で確認 ヤマハ「SoundUD」活用で
radikoとヤマハは、ラジコアプリに「街の情報」機能を実装すると発表した。ラジオを聞きながら、乗っている電車の運行情報やお店のクーポンなどを取得。スマホ画面で確認できる。(2019/10/2)

「AI美空ひばり」を支えた技術 「七色の声」どう再現? ヤマハ技術者に詳しく聞いた
AIの技術を活用して、故・美空ひばりさんの歌声を再現したヤマハの技術者に、技術の仕組みや開発の苦労を詳しく聞いた。(2019/10/2)

「AI美空ひばり」の舞台裏 「冗談でやっていいことではない」──故人をよみがえらせたヤマハの技術者の思い
ヤマハがAIの技術を活用して故・美空ひばりさんの歌声を再現し、新曲を披露した。実際に開発を行った研究者は何を考えていたのか、詳しく聞いた。(2019/10/3)

これは渋いぜ……! ヤマハ、250ccスポーツバイク「YZF-R25/R3」に限定モンスターエナジー仕様【写真30枚】
価格は67万1000円から。(2019/9/5)


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