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「英語」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「英語」に関する情報が集まったページです。

Twitterトレンドに「カービィのエアライド」 任天堂が「KIRBY AIR RIDE」を商標出願し、Switch新作への期待でファンが沸く
旧作ゲームの英語タイトルを大量に商標出願していたもよう。(2020/1/28)

ドコモ、英会話のリアルタイム自動書き起こしサービス「Otter」日本展開に向けて協業
NTTドコモとAISenseは、英語音声を自動で文字起こしする音声認識AIサービス「Otter」の日本での事業展開に向けた協業を開始。みらい翻訳とも連携し、新たなサービスの開発を進めていく。(2020/1/22)

CES2020:
カーシェアや交通機関を外国人にも使いやすく、話者に合わせて言語を自動切換え
英語で話しかけると英語で、ドイツ語で話しかけるとドイツ語で、乗客の問いかけに答えるバスが2020年内にも走り出す。(2020/1/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(96):
Server Coreベースの仮想マシンを日本語化する方法[バージョン1809以降編]
Azure Marketplaceで提供されている「Windows Server半期チャネル」(SAC)のイメージや「長期サービスチャネル」(LTSC)のServer Coreイメージは、英語(en-us)版のインストール環境です。今回は英語版のServer Core環境を日本語化する手順を紹介します。なお、これは筆者が試行錯誤した手順であり、実際には必要のない手順が含まれる可能性や、より簡単な方法がある可能性もあります。(2020/1/14)

気になるニュース&ネット記事:
2020年の「AI/機械学習」界わいはこうなる! 10大予測
MLOps/AutoMLなどの自動化に、自然言語処理(BERTなど)、倫理問題/信頼と、2019年の「AI/機械学習」界わいの変化は止まらなかった。2020年はどう進化していくのか? 英語での情報を参考に、10個の大胆予測を行う。(2019/12/26)

これからのAIの話をしよう(教育編):
「日本の英語学習は非効率」 アイスランド人が日本向け英語学習システムを作ったワケ
「TOEIC」に特化した英語学習システム「cooori」では、AIを活用した学習のパーソナライズを行っている。アイスランド出身のAI研究者は、なぜ日本人向けの語学学習システムを開発したのか。創業者のアルナ・イェンソンCTOに聞いた。(2019/12/24)

JR東、英語版の公式Twitter始動 列車の遅れなど英語でツイート
JR東日本が、英語版の公式Twitterアカウントの運用を始めると発表。24日の午前10時から、外国人客に向けて運行状況を英語でツイートする。管轄するエリア・路線ごとに9種類のアカウントを使い分ける予定。(2019/12/20)

ドキュメントや利用ツールの英語対応は約3割:
「日本語でビジネス会話ができない」約6割 Wovnが外国人従業員に関する調査結果を発表
Wovn Technologiesは外国人従業員に関する調査結果を発表した。外国人がいる企業の割合は34.0%。そのうち、人事や労務に関する書類やツールが英語に対応している企業は34.6%だった。(2019/12/20)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(後):
「起業のアイデアも家内も、全て代々木公園で手に入れた」――日本の企業のグローバル化を目指すCTOが教える「自分の殻の破り方」とは
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。同氏がエンジニアに伝えたい「一歩外に踏み出すことの重要さ」とは。(2019/12/10)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(前):
3キロ先の父の職場まで三輪車で走破 内向的で行動派なアイスランド生まれのCTOが東京工業大学を選んだ理由
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。小さなころから何でもやってみる子だったアルナ氏はどういうきっかけで日本の大学に入学し、音声認識の道を選んだのか。(2019/12/9)

ASUS、法人向けの2in1タイプChromebook「ASUS Chromebook Flip C214MA」に英語キーボードモデルを追加
ASUS JAPANは、フリップ機構を備えた2in1設計のChromebook「ASUS Chromebook Flip C214MA」に英語キーボードモデルを追加した。(2019/12/13)

Google、検索結果のニュース表示をまた改善 カルーセルが重層に
Google検索でニュースを検索すると、これまでは2つのトップストーリーとその下にカルーセル状の複数記事が表示されたが、トップストーリーもカルーセル状になり、関連する話題が複数ある場合はそれが複数のカルーセルとなって重層表示されるようになる。まずは英語版から。(2019/12/13)

PR:楽天テクノロジーコミュニティの魅力が集結 雰囲気は海外のテックイベント「Rakuten Technology Conference 2019」
楽天主催のテクノロジーイベント「Rakuten Technology Conference 2019」が開催された。楽天が注目しているテクノロジーとその活用や戦略の紹介、楽天の働き方などの魅力を発信することがカンファレンスの狙いだ。各セッションは、ほとんどが英語で行われた。その雰囲気はさながら海外のテックイベントだ。楽天の三木谷浩史社長や、CIO&CISO(Chief Information Officer & Chief Information Security Officer)で、テクノロジーディビジョンのトップである平井康文氏、楽天グループ全体のAI、データ、およびR&Dを統括する北川拓也氏などが登壇し、楽天が進める技術面での取り組みが紹介された。(2019/12/10)

高品位キーボード「REALFORCE」にMac対応テンキーレスモデル 英語配列モデルも
東プレは、同社製キーボード「REALFORCE」シリーズのラインアップにMac対応テンキーレスモデルを発表した。(2019/12/2)

Alexa、「嬉しそうな声」や「がっかりした声」で返答できるように(まずは英語で)
Amazon.comが、音声アシスタントAlexaの英語での応答の声の調子を、「非常に嬉しそう」から「非常にがっかりしている」まで、6段階で設定できるようにした。(2019/11/27)

組み込みエンジニアの現場力養成演習ドリル(22):
英語が苦手なエンジニアのための『英文メールの書き方』 〜 30分で作るための7つのポイント
英語による国際的なメールを書く場合の7つのポイントを紹介しながら、英語が苦手なプログラマーにも、速く、早く、簡単に英文メールを書く方法を解説します。(2019/11/28)

N高、高卒資格が取れるダンススクール開講 「EXPG」とタッグ、学長はEXILEのTETSUYAさん
N高とexpgが、高卒資格を取得できるダンススクール「EXPG高等学院」を共同設立すると発表。3年制で、開校は2020年4月の予定。ダンスレッスンは校舎で行い、英語・国語・数学などの授業はオンラインで実施する。(2019/11/25)

『クリエイターのためのやさしい英語』がある意味“やさしくない”と話題に 例文「修正を明日中に」「前のバージョンに戻していただけますか」
こんな例文が役立つような案件イヤだー!(2019/11/21)

「OK Google、ニュースを聞かせて」で再生するニュースをAIが選ぶ新機能(まず英語で)
Googleアシスタントに再生させるニュースは現在、ユーザーがあらかじめ選んだメディアのものだが、新機能「Your News Update」を設定すると、メディアにかかわらず、ユーザー向きだとAIが判断した最新ニュースが再生される。まずは米国の英語で提供開始した。(2019/11/20)

NTTのAI、センター試験の英語筆記で偏差値64突破 “試験対策”に工夫 「東ロボ」プロジェクトの一環
NTTは、同社開発のAIに2019年センター試験の英語筆記本試験を解かせ、200点中185点(偏差値64.1)を獲得したと発表した。(2019/11/18)

Google検索結果に発音練習機能と画像表示
モバイルのGoogle検索で例えば「quokkaの発音は?」などと検索すると、音声での発音を再生できるだけでなく、マイクに向かって発音して練習できる機能が、まずは米国の英語版で可能になった。単語の翻訳や定義の検索では画像が表示されるようになった。(2019/11/15)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
カネがなければ諦めろ? “身の丈”に合わせる英語民間試験導入は廃止すべき理由
萩生田文科相の「身の丈」発言も問題視された、大学入試への英語民間試験導入が延期になった。家庭の経済力による機会の格差が、学力、そして“生きる力”に直結する日本社会で、今回の制度導入は貧困世帯の子どもの命をないがしろにするようなものだ。(2019/11/8)

Google、複雑な会話型クエリでも意図をくんで答えるBERT採用検索を英語で開始
Googleは、注目の自然言語処理技術「BERT」を、まずは米国の英語検索で採用する。「ブラジルから米国への入国にはビザが必要?」のような会話型クエリを入力した場合、従来より欲しい答えが表示されるようになる。(2019/10/27)

ネット「炎上」、英語でどう表現? 答えはシンプル
島根県東部の奥出雲地方で今も行われている、いにしえの鉄生産技術「たたら」製鉄について、英語ニュースサイト「ジャパン・フォワード」は、「Fuelling a Thousand-Year Flame with Traditional Iron Bellows in Unnan, Shimane(伝統を継ぐ千年の炎 たたら製鉄・島根県雲南市)」との見出しで、その美しい炎の様子を紹介している。(2019/10/25)

Googleさん:
テキスト起こし、夜景モード、顔認証 「Pixel 4」を使って気づいたこと
Googleが10月24日に発売する新しいオリジナル端末「Pixel 4」。一足先に使わせてもらった「Pixel 3」ユーザーが、先代との違いを中心にファーストインプレッションをご紹介します。まだ英語のみですが、テキスト起こしアプリ「レコーダー」が便利です。(2019/10/21)

Googleのリアルタイム字幕機能「Live Caption」、Pixel 4に搭載 Pixel 3以降にも年内に
間もなく日本でも発売される「Pixel 4」に、動画にリアルタイムで字幕をつける「Live Caption」機能が搭載される。まずは英語のみ。年内にはPixel 3以降のPixelシリーズでも使えるようになる見込み。(2019/10/17)

Googleマップに視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能追加 まずは日本語と英語で
Googleマップのモバイルアプリに、視覚障害者向けの詳細な音声ガイド機能が追加された。プロジェクトには日本のGooglerが取り組み、まずは日本語と英語で利用可能になった。(2019/10/11)

半径300メートルのIT:
国際会議や取材で大活躍の文字起こしツール、Otterの機能と注意点は?
多くの日本人エンジニアを悩ませる「英語」。筆者も例にもれず、同時通訳なしの講演や英語でのテレカンに参加する際の緊張感と疲労といったら相当なものです。今回は心強いツールに助けられたものの、注意すべき点も忘れてはいけません。(2019/10/8)

「Googleアシスタント」でMicrosoftの「Xbox One」操作が可能に(まずは英語版で)
Microsoftの「Xbox One」を英語版の「Googleアシスタント」で操作できるようになった。まだβ版だが、年内にサポート言語が増える見込み。Google Homeやホームアプリに「ヘイGoogle、XboxでGear 5をプレイ」などと命令できる。(2019/9/27)

「塩味のフォーク」「愛は空気中です」「戦闘シーン」 ウクライナのすし屋の謎日本語CMがカオスの極み
日本の英語が交じったコンテンツも似たようなものなのかもしれませんけどね。(2019/9/26)

Google検索結果、動画の“重要なポイント”を表示
Google検索の結果に動画が表示される場合、例えばハウツー動画では、各ステップのポイントに直接飛べるようになる。まずは英語での検索で開始する。動画制作者側が対応している必要がある。(2019/9/18)

Z会、英語スピーキングの採点をAIで自動化へ 公正な採点を低コストで実現する狙い
Z会とEdulabが、AIを活用して英語のスピーキングテストを自動採点する技術の共同研究を始めたと発表した。(2019/9/10)

Googleフォト、画像内テキストによる検索が可能に(まずは英語)
Googleフォトで、写真に写っている看板などのテキストを検索できるようになった。まだアルファベットだけだが、8月から使えるようになった新機能だ。(2019/8/26)

推しへの愛がヤバい母親の実録漫画がエキセントリック ポール・マッカートニーと結婚したくて英語ペラペラに
ポールと結婚するために英語ペラペラ。(2019/8/26)

Googleアシスタントにリマインダーを家族に送る“アサイン”機能 「パパ、ゴミ出しお願いね」
Googleアシスタントに、「ねぇGoogle、パパに朝8時にゴミ出しするようリマインドして」などと命令することで、家族宛のリマインダーを設定できるようになる。まずは米国の英語版から。(2019/8/16)

PR:英語レシピで料理対決! 料理が得意な大人VS英語が得意なスーパーキッズ、勝つのはどっちだ!?
スーパーキッズ is スーパー!(2019/8/16)

大麦ストローが海を守る 福井の脱プラ救世主
飲み物に使われる「ストロー」はもともと、英語で「麦わら」を意味する。この原点に立ち返り、大麦の茎を使ったストローが7月、六条大麦の一大産地である福井県の企業から商品化された。(2019/8/9)

Windows 10のCortana、単体アプリに(Insider Build 18945の英語版)
MicrosoftがWindows 10のInsider Preview 18945をリリースした。英語版の新機能の1つとして、Cortanaが単体アプリになり、チャット形式で検索やタイマーのセットなどができるようになった。(2019/7/29)

784人でか〜め〜は〜め〜波っ! ギネス世界記録「かめはめ波をした最多人数」が公式イベントで達成
英語版の悟空役、ショーン・シュメルさんのリードで……波〜ッ!(2019/7/19)

日本のAlexa端末でもApple Music再生可能に 非英語圏で初
「Amazon Echoシリーズ」などで「Apple Music」の楽曲が再生できるようになった。米国や英国、オーストラリアなどで先行していたが、非英語圏の国では日本が初という。(2019/6/26)

Google Chrome完全ガイド:
【Google Chrome】英語サイトの検索専用ブラウザを1クリックで起動する
ネット検索の際、英語に絞って情報を見つけたり、自社サイトの英語圏での表示を確認したりすることはないですか? Google Chromeでそうした英語検索専用のブラウズ環境を、普段の環境を変えることなく新規作成し、1クリックやダブルクリックで切り替えられるようにしましょう。(2019/6/19)

子供写真共有アプリ「みてね」500万ユーザー突破 海外でも伸びる
家族写真共有アプリ「みてね」のユーザー数が500万人を突破。400万人突破から約5カ月で100万人増えた。国内だけでなく、英語版を利用する海外ユーザーも拡大しているという。(2019/6/13)

話した言葉、指でなぞった軌跡に表示「しゃべり描きアプリ」公開 聴覚障害者など向け、10カ国語対応
話した言葉を音声認識でテキスト化し、指でなぞった軌跡にそのテキストを表示する「しゃべり描きアプリ」が公開。日本語や英語、中国語など10言語に対応。外国人や聴覚障害者とのコミュニケーションなどでの活用を見込む。(2019/6/11)

IT基礎英語:
Securityは何を守る?
IT関連記事に登場する気になる英語を解説する連載。2回目はSecurity。(2019/6/3)

動物名をGoogle検索するとARで表示し、鳴き声やしぐさも分かる機能、ローリングアウト
Googleアプリで「panda」や「tigar」を検索すると結果をARで表示する機能がローリングアウト中だ。ARCore対応端末で設定言語を英語にすると日本でも使える。(2019/6/2)

新連載「IT基礎英語」:
security patch:ソフトウェアのばんそうこう
IT関連の英語ニュースに出てくる単語、気になった表現を取り上げて解説します。第1回は、security patch。(2019/5/23)

英語になると突然できなくなる“隠れ識字障害”とは モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(番外編)
読書が大好きな子が英語でつまづいてしまうこともあるとか。(2019/6/18)

英語教育には「読む用フォント」「書く用フォント」が必要? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(3)
「教わる/教える」ことへの配慮。(2019/6/14)

PCで受験する英検CBT、試験会場を全国47都道府県に拡大
日本英語検定協会はPCで受験する「英検CBT」「英検2020 1 day S-CBT」の2020年度実施会場として「テストセンター」を47都道府県に設置すると発表した。(2019/5/16)

「Anywhere Door」「Shrink Ray」 英語版「ドラえもん」のひみつ道具、“翻訳前の名称”分かる?
日本ならではのひみつ道具名も、ちゃんと英語になってる!(2019/5/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。