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「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

エキナカの“一等地”にeスポーツ施設……なぜ? JR東に聞いた
JR松戸駅のエキナカにeスポーツ施設がオープン。場所は人通りの多い “一等地”にある。なぜこんな場所にeスポーツ施設をオープンしたのか、JR東に聞いた。(2021/3/8)

JR東、新幹線や特急列車の「文字ニュース」を廃止 スマホやタブレットの普及受け
JR東日本が、新幹線や特急列車の車内で2002年から提供している「文字ニュース」を終了すると発表。スマホやタブレット端末の普及が進み、乗客が自分で情報を収集できるようになったためという。(2021/3/5)

東海道新幹線に続いて:
JR東日本、新幹線車内の文字ニュース提供終了 スマホ普及で
JR東日本は、新幹線と特急列車で実施している、車内テロップによる文字ニュース提供を終了する。終了時期は3月13日以降。スマートフォンなどで情報を取得しやすくなったため。(2021/3/5)

東北の5Gリアルタイム映像やARねぶたが首都圏に出現 JR東日本とKDDIがバーチャル体験イベント
JR東日本とKDDIが、3月24日から東北をバーチャル体験できるイベントを開催する。東京駅に東北エリアの5Gリアルタイム映像を投影する他、青森ねぶたがARで出現する。(2021/3/5)

コロナ禍なのになぜ?:
駅ナカ自販機が最大39.5%の売り上げアップ! 陳列商品を提案するAIがすごい
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、人々は外出を控えるようになった。駅ナカの自販機の売り上げはさぞかし下がったことだろう――そう思いきや、実はJR東日本の駅構内にある「Acure」ブランドの自販機は売り上げを伸ばしているという。その要因は、JR東日本ウォータービジネスが導入したAIシステムだという。その正体と、効果とは?(2021/3/5)

ゆでる・洗う・締める:
JR東、「駅そばロボット」本格稼働 2本のアームで調理工程を自動化
JR東日本スタートアップとコネクテッドロボティクスは「駅そばロボット」をそばいちペリエ海浜幕張店に導入すると発表した。(2021/2/26)

JR四国の多度津駅:
閉店する駅の名物食堂 駅員らに愛され鉄道ファンも通う
JR四国の多度津駅にある構内食堂が3月末で営業を終えることになった。社員食堂として乗務員や駅員らに手頃な値段で食事を提供してきたが建物の老朽化が進行。安全面を重視し同社が閉店を決めた。(2021/2/25)

新幹線に「リモートワーク推奨車両」設定 JR東日本が考える「新幹線オフィス化」、何が変わるのか
時速320キロの移動オフィスとは……!(2021/2/19)

「Suicaペンギン」デザインも:
イオンが東京駅にマスク専門店 ギフト品として提案
イオンリテールがJR東京駅グランスタ丸の内に、マスクと関連商品の専門店「LUSSO MASK STORE(ルッソ マスクストア)」をオープンする(2021/2/19)

日本初:
JR東、駅のホームにシェアオフィス開業 完全個室でWeb会議に対応
JR東日本が、日本初のホーム上のシェアオフィスをオープンする。Web会議などに使える個室も備える。(2021/2/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東北新幹線運休で本領を発揮した快速列車たち 鉄道の“責任”と“誇り”が見える
2月13日の地震の影響で東北新幹線が一部運休。JR東日本はすぐに代替手段を準備した。引退間近の185系を臨時快速に使用するシーンも。悪天候の中で運行した「ひたち」では、受験生への配慮が話題になった。10年前の東日本大震災の時のように、責任感や誇りが見えた。(2021/2/19)

「モバイルSuica」リニューアル OS間の移行に完全対応、AndroidならモバイルPASMOと共存可能に
JR東日本が、スマートフォン向けサービス 「モバイルSuica」 を3月21日にリニューアルすると発表。iOS端末からAndroid端末へSuicaを移行できるようにするなど機能を増やす。(2021/2/10)

「モバイルSuica」が3月21日に刷新 PASMOの使い分け、iOSからAndroidへのデータ移行が可能に
JR東日本の「モバイルSuica」が3月21日にリニューアル。Androidでは「おサイフケータイアプリ」との連携により、複数枚のSuicaを設定可能となる。リニューアルに伴い、3月20日11時〜21日7時頃までサービスを一時停止する。(2021/2/10)

ホテルやジムと提携:
JR東のシェアオフィス、3月までに100カ所に 駅ナカ以外にも展開加速
JR東日本は、シェアオフィス「STATION WORK」を2021年3月までに100カ所体制にする。これまで主に展開してきた駅ナカだけでなく、ホテルやフィットネスジムなどと融合させた拠点を増やす。(2021/2/8)

座席で通話OK! 新幹線の「リモートワーク推奨車両」でWeb会議は現実的か? 乗って検証してみた
JR東日本は、東北新幹線「はやぶさ」103号盛岡行きの1号車を、2月1日から「リモートワーク推奨車両」として運用し始めた。サービス初日に記者が乗車し、本サービスの狙いを探った。(2021/2/1)

緊急事態宣言で下方修正:
4500億円赤字予想のJR東日本、「Suica」「シェアオフィス」強化に見るサービスの将来像
JR東日本は、2021年3月期の連結純損益を4500億円の赤字とする見通しを発表。緊急事態宣言が再発出された影響で従来予想を下方修正。経営環境の激変を踏まえ、生活関連サービスの取り組みを強化する。(2021/1/29)

ドコモとJR東日本、時速360kmの新幹線試験電車「ALFA-X」で5G通信に成功
NTTドコモとJR東日本は、新幹線試験電車「ALFA-X」での5G通信実験に時速360kmで成功。また、地上とALFA-X車内の双方向で4K/8K映像を安定的に伝送する実証実験にも成功した。(2021/1/28)

コロナの影響:
山陽新幹線、車内販売を休止 2月1日から
JR西日本が、2月1日から山陽新幹線の車内販売などを一時休止する。(2021/1/28)

専用車両を設置:
JR東日本、「新幹線リモートワーク」でマスキング音など提供 集中できる空間づくりで連携
JR東日本は、新幹線の車内にWeb会議も可能なリモートワーク空間を設ける実証実験について、利用者に提供する体験ツールを発表。集中して効率的に仕事ができるように、外部企業と連携する。実験は2月に東北新幹線で実施する。(2021/1/28)

JR東、非鉄道収益を全体の5割に 来年度、EC連携の実店舗展開へ
新型コロナウイルス禍で鉄道の利用は元に戻らないとみて、本業の鉄道事業以外による収益化を急ぐ考えだ。(2021/1/26)

決済以外の活用を創出:
Suicaを使ってビルの入退館 フォトシンスとJR東子会社が実証実験
スマートロックを開発するフォトシンスと、JR東日本スタートアップは、Suicaを活用したビル入退館システムの実証実験を開始すると発表した。(2021/1/25)

Suicaでビルの入退館 ゲートにかざすと受付完了 JR東など実験
JR東日本スタートアップなどが、「Suica」を活用してビルを入退館する実験を始める。来館者はSuicaのIDを事前登録し、ビルのゲートにSuicaをかざすと入退館できる。(2021/1/25)

東京〜大垣間:
「ムーンライトながら」運転終了 人気夜行列車、歴史に幕
JR東日本とJR東海は、2021年春の臨時列車運転計画の中で、東京〜大垣(岐阜県)間の臨時快速「ムーンライトながら」の運転を終了すると発表した。長年親しまれてきた夜行列車がその役割を終えた。(2021/1/22)

Suicaが駅の入場券になるサービス、今までなかった理由は? JR東に聞く
Suicaなどが駅の入場券になるサービス「タッチでエキナカ」。送迎などがしやすくなるが、ネット上では「なぜ今までなかったのか」という声も。Suicaの発売から約20年がたった今、実現した理由をJR東日本に聞いた。(2021/1/21)

東京駅から羽田空港まで18分:
羽田空港アクセス線に事業許可 JR東、29年度中の開業目指す
JR東日本は1月20日、「羽田空港アクセス線」の鉄道事業許可を国土交通省から受けたと発表した。整備区間は、東京貨物ターミナル〜羽田空港新駅(仮称)間の約5キロ。2029年度中の開業を予定している。(2021/1/21)

JR東、SuicaやPASMOなど10種類の交通系ICカードで駅入場を可能に 3月13日開始
JR東日本は、交通系ICカードを使って駅に入場できる新しいIC入場サービス「タッチでエキナカ」を発表した。(2021/1/21)

JR東の「羽田空港アクセス線(仮称)」、2029年度に開業へ
東京駅から羽田空港まで乗り換えなしで約18分。(2021/1/20)

SuicaなどICカード乗車券が入場券代わりに JR東日本が「タッチでエキナカ」を3月13日スタート
ダイヤ改正に合わせて、JR東日本がICカード乗車券で駅に入場できるサービスを開始する。Suicaなどのチャージ残高さえあれば、送迎やエキナカの利用で「入場券」を買う必要がなくなる。(2021/1/19)

交通系ICカードが駅の入場券に Suicaなど10種類 JR東が3月開始
JR東日本が、交通系ICカードを駅の入場券として使えるサービスを3月に始める。送迎や通り抜けをしやすくし、駅ナカ施設の利用を増やす。(2021/1/19)

JR東海、従業員を一時帰休 コロナで経営厳しく
JR東海は、新型コロナウイルス感染拡大の影響などで経営環境が厳しくなっているため、1月25日から2月28日まで、従業員の一時帰休を行う。(2021/1/15)

JR東日本、千葉・松戸駅のエキナカにeスポーツ施設をオープン
JR東日本スポーツが、千葉県のJR松戸駅にeスポーツ施設をオープンする。(2021/1/14)

JR東日本、「NewDays」公式アプリを1月26日に配信 クーポンの配信も
JR東日本リテールネットは、1月26日から公式アプリ「NewDaysアプリ」をリリース。会員登録でクーポンが配布され、SuicaとPASMOのID番号の登録すると利用できるスタンプ機能では、さまざまな景品がもらえる。(2021/1/14)

JR東、車内販売中止 新幹線や特急「乗る前に購入して」
JR東日本は、新幹線と特急列車などで提供している飲料や食べ物の車内販売サービスを、16日から当面の間休止する。新型コロナウイルス感染拡大を受けた措置という。(2021/1/14)

深夜の一部列車を運休:
東京メトロ、東急など各社が終電繰り上げ発表 前倒し要請を受けて
首都圏の鉄道各社が1月20日から当面の間、終電時刻を繰り上げる。JR東日本に続き、東京メトロや西武鉄道、東急電鉄などが国や自治体からの要請に対応。今回の措置は現行ダイヤの一部を変更するもので、春に予定しているダイヤ改正の前倒しではないという。(2021/1/13)

JR東日本、1月20日から終電繰り上げ 緊急事態宣言で前倒し実施
各線区で15〜25分ほど終電時刻が早まります。(2021/1/13)

JR東、深夜の列車を一部削減 終電繰り上げも 国・自治体からの要請踏まえ
JR東日本は、終電付近の一部列車の運行を、20日から当面の間取りやめる。一部区間では終電時刻も繰り上がる。緊急事態宣言に伴う国や自治体からの要請を踏まえた措置という。(2021/1/13)

最大30分程度:
JR東日本、1月20日から終電繰り上げ 深夜の一部列車を運休
JR東日本は、1月20日から当面の間、深夜の一部列車の運転を取りやめる。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言や自治体などからの要請を受けて、終電を繰り上げる。(2021/1/13)

導入検討:
JR東、新幹線に貨物車両か コロナで旅客減
JR東日本が新幹線への貨物専用車両の導入を検討していることが30日、分かった。複数の同社関係者が明らかにした。(2020/12/31)

ワーケーション推進や沿線活性化:
JR東と西武HDが年の瀬に打ち出した“壮大すぎる”プロジェクトの中身
JR東日本と西武ホールディングスは、12月23日に包括的な連携を行うと発表した。コンセプトは「新たなライフスタイルの創造×地方創生」。どういった中身なのか。(2020/12/28)

お土産需要も:
JR東海、「N700S」デザインのアイスクリームスプーン発売 “シンカンセンスゴイカタイアイス”に対応
ジェイアール東海パッセンジャーズは12月26日、「N700S アルミアイスクリームスプーン」を発売する。車内販売で人気のアイスクリームを少しずつ溶かしながら食べられる。アイスクリームと一緒に購入するニーズやお土産需要を取り込む。(2020/12/25)

JR東が特急「湘南」を運行開始:
なぜ? 首都圏で「通勤向け特急」が増えている背景
JR東日本が、通勤向けの特急に力を入れている。すでに常磐線の「ときわ」、高崎線方面「スワローあかぎ」、中央・青梅線方面の「はちおうじ」「おうめ」が運行されているが、来春のダイヤ改正では、特急「湘南」が東海道本線方面にデビューする。これら通勤向け特急が運行される背景を考えてみたい。(2020/12/24)

香椎線 西戸崎〜香椎間:
JR九州が営業列車で自動運転の実験開始 将来的には運転士以外が乗務
JR九州は12月22日、自動列車運転装置の実証実験を12月24日に開始すると発表した。将来的な労働人口減少へ備えるための取り組み。(2020/12/23)

新幹線がオフィスに JR東「リモートワーク推奨車両」2月に運行実験
新幹線車内にリモートワークできる環境を整えた「新幹線オフィス」の実証実験が東北新幹線の一部の列車2月にスタート。通話もできる「リモートワーク推奨車両」を1両設定。その列車の乗車券・特急券があれば、追加料金なしで自由に利用できる。(2020/12/23)

リモートワーク推奨車両を設定:
JR東日本、「新幹線オフィス」の実証実験を実施 21年2月、座席でWeb会議も可能に
JR東日本は2021年2月、新幹線の車内にWeb会議も可能なリモートワーク空間を設ける実証実験を実施する。リモートワーク環境や課題を検証し、移動中でも快適に仕事ができる「新幹線オフィス」構築の検討を進める。(2020/12/23)

元日早朝の臨時列車も:
東京メトロ、京急なども終夜運転中止 要請受けた全6社で取りやめに
東京メトロなど鉄道各社が、大みそかの夜から元日の朝にかけて計画していた終夜運転を中止すると発表。先に発表したJR東日本に続き、自治体からの中止要請を受けた6社全てが終夜運転を取りやめることになった。(2020/12/18)

月刊乗り鉄話題(2020年12月版):
名作『オホーツクに消ゆ』×JR北海道「流氷物語号」 奇跡のコラボができるまで
「観光列車と名作ファミコンゲーム」を結んだ熱きコラボの裏側とは。ボス、大変です……! 堀井雄二さん、荒井清和さんからメッセージも。(2020/12/18)

JR東日本、大みそかの終夜運転を取りやめ
JR東日本は12月18日、大みそかから元旦にかけての終夜運転を取りやめると発表した。新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため。(2020/12/18)

JR東日本、大みそかの終夜運転取りやめ 中止要請を受けて
R東日本は、大みそかの夜から元日の朝にかけて計画していた終夜運転を取りやめると発表。自治体から中止要請を受けていた。(2020/12/18)

JR東日本、長野エリアでシェアオフィス事業を展開 長野駅/軽井沢駅の2拠点
東日本旅客鉄道(JR東日本)が、家具付きセットアップオフィスを提供する新ブランド「STATION OFFICE」を発表。長野と軽井沢でセットアップオフィスの営業を開始する。(2020/12/17)

JR西、ラッシュ回避でポイント付与 時間帯別運賃につなげる狙いも
JR西日本が、ICOCAの定期券利用者に、朝のラッシュ時を避けて乗車すると、現金代わりに利用できるポイントを付与する試験サービスを実施すると発表した。時間帯別運賃の導入や、車両や人員の規模の見直しなど、コスト削減策につなげたい考えだ。(2020/12/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。