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「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

手持ちのJRE POINTを従業員へのチップに JR東、店舗などのスタッフに感謝を伝えられる新サービス
JR東日本は、JRE POINTを従業員へのチップとして送れるサービス「TipSmile」(チップスマイル)の本格提供を開始すると発表した。顧客が従業員に感謝のメッセージなどを送れるサービスで、メッセージを送信した顧客には特典としてJRE POINTを付与する。(2024/5/17)

全国20施設で導入:
従業員や店舗に“チップ”を送る JR東日本が新サービスを開始
JR東日本は、2023年10月よりトライアルサービスを行っている「TipSmile(チップスマイル)」の本サービスを、6月1日より提供すると発表した。(2024/5/17)

「東京駅開業100周年記念Suica」は26年3月末で失効 JR東が告知 「427万枚中、250万枚が未利用」
JR東日本は、2014年12月に発売した「東京駅開業100周年記念Suica」の失効期限について告知した。一度も利用していない場合、26年3月31日が失効日になる。(2024/5/16)

特急こうのとり、チケットを「乗った後でも買える」サービス開始 狙いは?
JR西日本は5月15日、全車指定席である特急こうのとり号について、列車の出発時刻後でも特急券を販売するサービスを開始した。同サービスは全区間(城崎温泉駅〜新大阪駅)で利用可能。(2024/5/16)

民営化後初:
大阪環状線最大30円値上げ、京阪神の運賃体系見直し
JR西日本は15日、同じ距離でも一部で料金の差が出ている京阪神エリアの運賃体系を見直して統一することについて、国土交通省に認可申請したと発表した。(2024/5/15)

ヤマダデンキ、JR東、高島屋も……各社が急速に「銀行サービス」を開始したワケ
百貨店の高島屋や航空会社のJAL、プロ野球の北海道日本ハムファイターズなど、金融業界以外の企業が次々と銀行サービスに参入し話題を呼んでいる。さらにこの4月には、JR東日本も「JRE BANK」の名称で銀行サービスを開始すると発表した。なぜ今、銀行以外の企業が金融サービスに注目するのか。(2024/5/13)

プロダクトInsights:
「東海道新幹線グリーン車」のおしぼりを販売、特徴は?
JR東海リテイリング・プラスは、東海道新幹線のグリーン車にてパーサーが配布している「おしぼり」を販売する。(2024/5/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本「みどりの窓口削減凍結」に、改めて思うこと
JR東日本は5月8日、定例社長会見で「みどりの窓口の削減方針を凍結する」とした。3年前の440から209まで減らしており、2025年までに70%程度に減らす方針だった。しかし混雑解消には、凍結ではなく増やす必要がある。オンライン予約とチケットレスは便利だが、改めて思うことがある。(2024/5/11)

モバイルSuicaアプリで障害 ログインやチャージなどがしづらい状態に
JR東日本が提供するモバイルSuicaで障害が発生している。通信を必要とするサービスに影響が出ており、チャージ残額や購入済みの定期券など、タッチでの利用には影響がないという。(2024/5/10)

モバイルSuica、ログインやチャージができず 夕方のラッシュアワーを障害が直撃【追記あり】
東日本旅客鉄道(JR東日本)は5月10日夕方から、スマートフォン向けの「モバイルSuica」で、ログインやチャージができないと案内している。X(旧Twitter)でも「使えない」「残高不足なのに困る」との声が相次ぐ。詳細が分かり次第追記を行う予定。(2024/5/10)

「JR」VS「阪神VS阪急」熾烈な戦いが奏功 大阪ー神戸間鉄道開業150年、かつて梅田は郊外だった
首都圏の新橋−横浜間に続く国内2番目の官設鉄道として大阪−神戸間に鉄道が開業してから11日で150年を迎える。この間、沿線では都市化が進み、阪神間はJR西日本、阪神電鉄と阪急電鉄の3社が利用客の獲得にしのぎを削る鉄道激戦区となった。(2024/5/10)

JR東、訪日外国人向けのモバイルSuicaを開発 2025年春にリリース予定
JR東日本は5月8日、訪日外国人向けのモバイルSuica「Welcome Suica Mobile」アプリを2025年春にリリースすると発表した。対象端末はiPhoneとApple Watchで、対象言語は英語のみ。有効期間は発行日から180日間。(2024/5/10)

「JR九州とJR西日本の境目」が“意外なところ”にあると話題→各地の“境界線”が続々集結
境界をまたぐ遊びやりたい。(2024/5/12)

JR東のネット銀行「JRE BANK」、申し込み殺到でメール遅延、初日分の申込受付を終了
10日1時以降に受付を再開。(2024/5/9)

「JRE BANK」サービス開始 最大6000ポイントもらえる口座開設キャンペーンも
JR東日本とビューカードは、5月9日にデジタル金融サービス「JRE BANK」を開始。期間内に申し込みし、条件達成でJRE POINTを最大6000ポイントプレゼントする口座開設キャンペーンを実施する。(2024/5/9)

訪日客向け「モバイルSuica」登場、25年春から 入国前の発券・チャージも可能に
JR東日本は訪日外国人向けのチケットレスサービス「Welcome Suica Mobile」アプリを2025年春に提供を開始する。入国前のアプリ操作のみで、Suicaの発行やチャージなどができるようになる。(2024/5/9)

訪日外国人がSuica発行やチャージができるスマホアプリ「Welcome Suica Mobile」2025年春にリリース
JR東日本は、Suica発行やチャージが行える訪日外国人向けアプリ「Welcome Suica Mobile」を2025年春に提供。移動の行程や目的地を入力すれば鉄道パスを案内する多言語Webサイト「JR EAST Rail PASS Search」も今夏リリースする。(2024/5/9)

JR東、東京駅の南通路周辺を整備 工事のためエキュート東京は8月に営業終了へ
JR東日本は5月8日、5月から東京駅南通路周辺整備に着手すると発表した。中央通路南側の地下1階および1階において、改札内南通路の改良、バリアフリー機能の強化、待合広場の開設など駅サービス機能の強化、店舗エリアの拡大を目的に実施する。(2024/5/9)

JR東の金融サービス「JREバンク」が9日から開始 鉄道特典でスイカ経済圏拡大狙う
ネット上に専用口座を開設すれば預金や住宅ローンを使えるほか、利用状況に応じて鉄道や駅ビルなどの割引特典が利用できるという鉄道会社ならではのサービス内容が特徴だ。(2024/5/7)

モバイルSuicaでの「通学証明書」、当日中承認の締め切りをもっと遅くできない? JR東日本に聞いた
モバイルSuicaで中学生以上の通学定期券を買えるようになって1年と少し経過しました。しかし、通学証明書類の提出について改善を求める声も少なからずあります。その点、JR東日本に聞いてみました。(2024/5/2)

異業種の参入:
なぜ、JR東は「銀行化」するのか? 運賃4割引きなど、破格の特典も懐が痛まないワケ
JR東日本は5月から銀行事業、「JRE BANK」をスタートさせる。破格の特典が目立つが、銀行事業参入による狙いは何か。(2024/4/30)

JR東、原宿駅の旧駅舎跡地開発に着手 2026年冬の開業を目指す
JR東日本は、5月末頃から原宿駅の旧駅舎跡地開発に着手する。100年近くの歴史を持つ旧駅舎の外観を再現しながら、「つながる」をコンセプトに商業施設として整備する。(2024/4/30)

中野駅南口に「NAKANO stand」が誕生、特徴は?
JR東日本の中野駅南口改札外に「みどりの窓口」「NewDays」「standスペース」が一体化した施設「NAKANO stand」を開業する。(2024/4/29)

JR渋谷駅の新南改札、新駅舎へ移転 7月21日から使用開始 全面開業は2026年度から
JR東日本は渋谷駅の新南改札を線路上空に建設中の新駅舎に移転し、7月21日の初電から使用開始すると発表した。これにより、山手線・埼京線の両ホームへ直接アクセスが可能となる。(2024/4/28)

「モバイルSuica」で東海道新幹線やTOICAエリアをまたぐ定期券を買えないのはなぜ? JR東日本に聞く
モバイルSuicaでは、Suicaカードには搭載できる定期券の一部が購入できません。なぜ購入できないのか、JR東日本に聞いてみました。(2024/4/23)

JR北海道、新しいプレミアムな観光列車「赤い星」「青い星」を発表 26年春に運行開始
JR北海道は4月17日、「スタートレイン計画」の概要を発表した。新しい観光列車として「赤い星」「青い星」(各4両編成)を製作し、2026年春から運行予定だ。(2024/4/23)

モビリティサービス:
鉄道と航空便の経路検索サービスから、特急券と航空券を相互購入可能に
西日本旅客鉄道と全日本空輸は、移動生活ナビアプリ「WESTER」およびインターネット列車予約サービス「e5489」と、MaaSプラットフォームサービス「旅CUBE」との提携を開始する。(2024/4/22)

JR東「エキュート秋葉原」を25年春に開業 ランドマークとなるエキナカ空間を目指す
JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニー(東京都渋谷区)は4月18日、JR秋葉原駅構内の商業施設「エキュート秋葉原」を着工したと発表した。2025年春の開業を予定する。(2024/4/21)

モバイルSuicaが「Suicaグリーン券券売機」に対応しないのはなぜ? JR東日本に聞いた
JR東日本の「モバイルSuica」は非常に便利なのですが、Suicaカード(カードタイプのSuica)と比べると「できないこと」「できるけど不便なこと」があります。今回は、モバイルSuicaにおける「Suicaグリーン券」の扱いについて、JR東日本に疑問をぶつけてみました。(2024/4/20)

東海道新幹線に「完全個室」が登場 1編成に2室導入し、26年度から運行予定
JR東海は4月17日、東海道新幹線の「N700S」車両の一部に、完全個室タイプの座席を順次導入すると発表した。1編成につき2室導入し、オンラインでの打ち合わせを行いたいビジネスパーソンや、プライバシーを気にせずくつろぎたい利用客など、さまざまな利用シーンを想定する。(2024/4/18)

東海道新幹線に「完全個室タイプ」の座席導入へ 専用Wi-Fi付き 26年度中
JR東海は17日、東海道新幹線の「N700S」車両の一部に、完全個室タイプの座席を2026年度から順次導入すると発表した。(2024/4/17)

埼京線遅延、乗務員交代遅れがXで「乗務員行方不明」と拡散 JR東「そんな事実ない」
4月15日朝、JR埼京線の板橋駅で線路内に人が立ち入った影響で列車が遅れ、一部の駅で乗務員の交代が間に合わないトラブルが発生した。これに関連し、Xでは「乗務員が行方不明になった」などと誤った情報が拡散され、「乗務員行方不明」のワードがトレンド入りした。運行するJR東日本は「乗務員が行方不明になった事実はない」と否定している。(2024/4/15)

新幹線ホーム上の無人店舗に外国人も興味津々? 「土産買う時間ない」問題の解決目指す 仕組みはどうなってるのか
JR東海リテイリング・プラス(名古屋市)は4月15日、新幹線ホーム上で展開する無人店舗の概要を報道陣に公開した。(2024/4/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道「新幹線開業後」の明るい未来  札幌〜旭川間60分、札幌〜新千歳空港25分
JR北海道が4月1日、「JR北海道グループ中期経営計画2026」を発表した。厳しい経営状況が続くが、明るい話題もいくつか見られる。今回はこの計画に書かれた明るい未来を、鉄道経済目線で紹介する。(2024/4/13)

JR東日本のネットバンク「JRE BANK」5月開始 運賃4割引など特典用意
JR東日本とビューカード(東京都品川区)は、デジタル金融サービス「JRE BANK」を5月9日から開始すると発表した。JRE POINT生活圏を拡充し、利用者増加につなげる狙いだ。(2024/4/12)

新宿駅に大型サイネージ「新宿BBB」開業 3種類のメディアで没入体験を提供
JR東日本グループは4月15日から、新宿駅南改札内コンコースにメディア空間「新宿BBB(スリービー)」を開業する。新宿BBBは3つの大型サイネージで構成され、総面積は約250平方メートル。(2024/4/10)

JR東のネット銀行「JRE BANK」、5月9日スタート 片道運賃4割引やグリーン券付与などの特典も
JR東日本が、ネットバンクサービス「JRE BANK」を5月9日からスタートする。同サービスは、楽天銀行を所属銀行とし、JR東日本傘下のビューカードが銀行代理業者として展開するもの。通常の銀行として使えるだけでなく、JR東日本関連サービスの恩恵も受けられるとしている。(2024/4/10)

JR東日本がネット銀行「JRE BANK」を5月9日開始 運賃割引や無料のSuicaグリーン券など
JR東日本グループブランドのデジタル金融サービス「JRE BANK」が5月9日にスタート。口座を開設すると一般的な銀行サービスに加え、鉄道の運賃割引やSuicaグリーン券のプレゼント、JRE POINTがたまるなどの特典を提供する。(2024/4/10)

京葉線今秋にもダイヤ改正か JR東日本の社長「来年度待たず柔軟対応」
JR東日本の喜勢陽一社長は9日、京葉線のダイヤ再改正について、沿線自治体などとの対話を重ねたうえで来年度のダイヤ改正を待たず、柔軟に対応する方針を明らかにした。(2024/4/10)

JR東日本、ネットバンクサービス「JRE BANK」を発表 JREポイントがたまるなどの特典も
支店は「JREはやぶさ支店」「JREとき支店」「JREこまち支店」。(2024/4/9)

新幹線車内整備「18分」 時間との戦い 乗客の快適な旅を支える「ブルーのユニホーム」
新大阪駅の20番ホームに滑り込んできた鹿児島中央発の「さくら」。折り返しで再び、九州へ向かうまでの時間は24分間。このわずかな時間内で座席やトイレ、ごみ箱などを整備するのがJR東海のグループ会社「関西新幹線サービック」のスタッフだ。(2024/4/9)

リサイクルニュース:
EVの廃バッテリーと太陽光路面発電装置から成る自立給電システムの実証実験開始
MIRAI−LABOは、東海旅客鉄道(JR東海)とともに、JR東海の小牧研究施設で「太陽光路面発電装置と中古電気自動車(EV)の廃バッテリーを組み合わせた自立給電システム」の共同実証試験を開始したと発表した。(2024/4/8)

東海道新幹線・東京駅のホーム上に土産の無人店舗 時間に余裕のない時でも短時間で購入可能
JR東海リテイリング・プラスとグレープストーン、TOUCH TO GOらは、東海道新幹線東京駅のホーム上に無人店舗「TOKYO BANANA express」をオープンする。(2024/4/5)

「静岡」着工見通せず:
リニアの令和9年開業「困難→断念」 経済効果の影響は?
JR東海がリニア中央新幹線の品川−名古屋間について、令和9年の開業目標を断念した。(2024/3/30)

ラグーナテンボスとコラボ:
JR東海が「推し旅」で進めるIPと沿線のマッチングビジネス カプコンと組む狙い
JR東海、カプコン、ラグーナテンボスという“異色”のコラボはどのように実現したのか。JR東海営業本部で「推し旅」を進める、福井一貴副長に狙いを聞いた。(2024/3/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
オフピーク定期券「値下げ」の迷走、なぜ売れない? どうしたら売れる?
JR東日本は3月5日、「オフピーク定期券」のサービス拡充と値下げを発表した。割引率が約10%から約15%になり、ポイントサービスも拡充される。すでに20万人の利用者がいるが、報道によると予想を下回っており、値下げでテコ入れするらしい。値引きすれば売れるのか。(2024/3/23)

「重要な重要が重要で重要」 リニア・鉄道館サイトに奇妙な画面 誤ってテスト画面を表示
見つけた人が「どうしたJR東海」「お腹痛い」と投稿。(2024/3/22)

京葉線のダイヤ改正は「見切り発車」だったのか それはXから始まった
JR京葉線のダイヤ改正を巡る1本の投稿が賛否を喚起し、JR東日本千葉支社を突き動かした。(2024/3/16)

ファミマ「無人店」をJR東日本の駅に初出店 時短ニーズと省人・省力化狙う
2021年以来、出店を重ねてきた無人決済店は、今回の新店舗オープンで36店舗目となる。(2024/3/14)

JR東、「オフピーク定期券」を10月から値下げへ 利用者拡大を目指す
JR東日本は、3月25日以降で有効開始となる「オフピーク定期券」において、購入金額に対して5%のJRE POINT還元を開始する。10月からは、通常の定期券より約15%割安な価格への改定も予定するなど、発売から1年を機に、「オフピーク定期券」のさらなる普及を目指す。(2024/3/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。