変わらぬ人気、「LaVie S」と「VALUESTAR N」(2012年10月第4週版):PC販売ランキング(2012年10月22日〜10月28日)

» 2012年11月05日 17時00分 公開
[池田憲弘,ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

ノートPC:順位の変動は少なく、LaVie Sが首位

photo 夏モデルの「LaVie S」が首位を堅持。秋冬モデルと夏モデルの入れ替え期とあって、順位の変動は少ないが、富士通「FMV LIFEBOOK AH」の上位モデルが順位を上げている

ノートPC販売ランキング TOP10

2012年10月22日〜10月28日
順位前回順位メーカー製品名
1位1NECLaVie S(PC-LS150HS6)
2位2東芝dynabook T552(PT55258FBF)
3位3NECLaVie L(PC-LL750HS6)
4位6富士通FMV LIFEBOOK AH(FMVA77H)
5位9富士通FMV LIFEBOOK AH(FMVA56H)
6位5東芝dynabook T552(PT55236FBF)
7位7東芝dynabook T552(PT55247FBF)
8位4ソニーVAIO E(SVE15117FJ)
9位10ソニーVAIO E(SVE15119FJ)
10位8富士通FMV LIFEBOOK AH(FMVA42H)

この記事は、マーケティング会社GfK Japan調べによる全国の家電量販店のPOSデータを集計し、モデル別のランキングで紹介しています。

デスクトップPC:「VALUESTAR N」が首位、

photophoto デスクトップPCも順位の変動は少なく、今週も夏モデルの「VALUESTAR N」が首位に。下位モデルが2位に入るなど、安定した人気を持つ。今週は「VAIO J」が順位を上げた。VAIO Jは、秋冬モデルではラインアップから省かれた

デスクトップPC販売ランキング TOP10

2012年10月22日〜10月28日
順位前回順位メーカー製品名
1位1NECVALUESTAR N(PC-VN770HS6)
2位3NECVALUESTAR N(PC-VN370HS6)
3位2富士通FMV ESPRIMO EH(FMVE30HT)
4位5東芝dynabook REGZA PC D712(PD712T3FST)
5位4東芝dynabook REGZA PC D732(PD732T7FBF)
6位7ソニーVAIO J(VPCJ248FJ)
7位6富士通FMV ESPRIMO FH(FMVF56HD)
8位8レノボ・ジャパンLenovo H520s(47462QJ)
9位14ソニーVAIO J(VPCJ246FJ)
10位10富士通FMV ESPRIMO FH(FMVF77HD)

この記事は、マーケティング会社GfK Japan調べによる全国の家電量販店のPOSデータを集計し、モデル別のランキングで紹介しています。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年10月26日 更新
  1. Anthropicが常時稼働するエージェント「Claude Duet」を発表/AMDとIntelが協業 PyTorchのx86 CPU最適化を「oneDNN」に一本化 (2026年10月25日)
  2. 「Galaxy Watch9」を1週間使って分かったこと Pixel Watchと比べた使い勝手は? (2026年10月23日)
  3. “置き場所に困る”大容量ポタ電の壁を打破! 冷蔵庫を3日動かすEcoFlow「DELTA Gen4」シリーズが日本上陸 (2026年10月23日)
  4. 定格1650Wの7.5万円電源&Noctuaファン採用の異常検知アダプターが登場! (2026年10月24日)
  5. 約22万円の新型「Mac mini」で初めてのローカルAI体験 ストレージの価格高騰対策にピッタリかも (2026年10月20日)
  6. エイサー、Ryzen 3/5を搭載したコンパクトデスクトップPC Amazon専売モデルも用意 (2026年10月23日)
  7. 天空が12月25日に発売する「GPD WIN Max 3」国内正規版 実機に触れてきた (2026年10月23日)
  8. FCCLが「FMV Keyboard X」の一般販売を開始 ハイスペックマウス「FMV Mouse X」も同時発売 (2026年10月22日)
  9. 折りたたみ型から薄型まで! スマホやタブレットで“本気”の文字入力に使える持ち運び用キーボードを選ぶコツ (2026年10月23日)
  10. 「iPhone Duo」を1週間使って分かった、全部盛りではない“上質さ” 心地いい開閉ヒンジの内部を見るために“非破壊検査”してみた (2026年10月21日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー