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「量販店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

SIMフリースマホ「arrows M05」登場 量販店やMVNOを通して12月18日に発売
富士通コネクテッドテクノロジーズから、久しぶりに自社ブランドのSIMロックフリースマートフォンが登場する。スペック的には、楽天モバイルが販売している「arrows RX」とほぼ同等だ。(2019/12/11)

「異常発生を家族に通知」──クルマの運転、IoTで見守り オートバックスが月額980円で提供
カー用品量販店大手のオートバックスセブンが、車載型IoT機器を使った運転見守りサービスの提供を始めた。(2019/12/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ドバイブランド? スマートウォッチが無料でもらえる謎の格安スマホを発見
ドバイといえば世界最大級のショッピングモールがあり、中でも「ドバイモール」は家電量販店だけでも5店舗以上あります。ひっそりと売られていた無名メーカーのスマートフォンが気になります。3〜4年前のスマートフォンが半額程度で売られていることもあります。(2019/11/26)

決済額の10%をPayPayボーナスで還元する「家電量販7Days」 ソフトバンクとY!mobileユーザー限定で12月16日から開催
PayPayが、家電量販店で決済額の10%を還元するキャンペーンを12月16日から実施する。今回のキャンペーンはソフトバンクまたはY!mobileユーザー限定となる。(2019/11/15)

PayPay、12月に10%還元の「家電量販7Days」 ソフトバンク、ワイモバユーザー限定
PayPayが年末に10%還元キャンペーン「家電量販7Days」を実施する。ソフトバンクとワイモバイルユーザー限定だ。(2019/11/15)

限定1万台は変わらず:
ドコモショップなどで「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」が購入可能に 事前予約制
NTTドコモが1万台限定で販売している「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」が、全国のドコモショップや主要な家電量販店でも購入できるようになった。ただし、Webサイトでの事前予約が必要となる。(2019/11/1)

GIGABYTE、スリムノート「AERO」シリーズにOffice 365搭載モデルなど4構成を追加
台湾GIGABYTE Technologyは、同社製ノートPC「AERO」シリーズの家電量販店向けラインアップにOffice 365搭載モデルなど計4構成を追加した。(2019/10/30)

テックワン、2in1ミニPC「OneMix1S」の量販店取り扱いを開始 ヨドバシカメラとビックカメラ専売
テックワンは、One-Netbook Technology製の2in1ミニノートPC「OneMix1s」の取り扱いを発表した。(2019/10/24)

Windows 10 The Latest:
Windows 10 Homeではダメですか? HomeとProの機能の違いを整理する
Windows 10には、サポートする機能の違いにより、複数のエディションが用意されている。一般に量販店やメーカーの直販サイトで購入できるPCは、Windows 10 HomeまたはProを選択することになる。両者はどのような点が異なっているのだろうか。本稿では、Windows 10 HomeとProの機能の違いを整理する。(2019/10/18)

ソフトバンクC&Sがシャオミ系家電メーカー3社と提携 日本でロボット掃除機やスマート照明を販売
ソフトバンクC&Sが中国Xiaomi系列のIoT家電メーカー3社の製品を取り扱う。第1弾はロボロックのロボット掃除機「Roborock S6」で、10月18日から家電量販店などで販売する。(2019/10/11)

タッチベゼル搭載のスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」が11月上旬以降に発売
サムスン電子ジャパンは11月上旬以降にスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」を発売する。全国のauショップや家電量販店などで販売される。フェースデザインのカスタマイズ性が向上し、センサー類が強化されたことで、より高精度なデータを記録できるとしている。(2019/10/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiがカメラに力を入れるAndroid Oneの最新モデル「A3」
Xiaomiのスマートフォンも、今やずいぶんメジャーな存在になり、欧州の先進国でも家電量販店で見かけることが増えてきました。同社のスマホには独自の「MIUI」を標準搭載していますが、2017年からAndroid Oneスマートフォンの投入も開始。2019年には3世代目となる「A3」が発売されました。(2019/10/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
カローラ・セダン/ワゴンが意味するもの
最量販車種の座をプリウスに奪われ、ファミリーカーの本流の座はノア/ボクシーに奪われた。気がつくとカローラは「年寄り向けの地味なクルマ」でしかなくなっていた。さらに世界各国で販売されるカローラは、地域によって求められるキャラクターが異なる。「スポーツ」「高級」「取り回し」の3つを同時にかなえるクルマを目指さなければいけない宿命を持ったカローラ。TNGAでハード的には対応を進めたが、問題は「自分のものにしたい」と思わせるキャラクターが立っているかどうかだ。(2019/9/24)

VAIO、15.6型ノート「VAIO S15」に家電量販店向けの下位構成モデルを追加
VAIOは、同社製15.6型ノートPC「VAIO S15」の販売ラインアップに家電量販店向けモデル2製品を追加した。(2019/9/2)

MVNOも「ZenFone 6」を取り扱い 最安はgoo Simsellerの5万5800円
ASUSの最新スマートフォン「ZenFone 6」は、ASUSの公式ストアや量販店の他、MVNOも取り扱う。ASUS JAPANが案内している希望小売価格(税別、以下同)は、128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。ここでは、現在判明しているMVNOの価格をまとめた。(2019/8/21)

ベルキン、Lightning有線接続できるイヤフォンを23日に発売 高耐久フラットケーブルを採用
ベルキンは8月23日に、高耐久のフラットケーブルを採用し、iPhoneに有線接続できる「ROCKSTAR Lightningコネクタ付きイヤフォン」を発売する。全国の家電量販店やAmazon.co.jpなどで取り扱う。市場想定価格は5080円(税別)。(2019/8/19)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
家電量販店の閉店セールで激安になるPC周辺機器が“要注意”なワケ
家電量販店の閉店に伴うセールでは、それほど大幅な値引きが行われることはない。特にPCやスマホの周辺機器やアクセサリーはその傾向が顕著だ。それはなぜだろうか。また仮に大幅値引きされている品があったとして、それはどのような理由によるものだろうか。(2019/8/18)

サードウェーブ、「raytrektab」10型モデルを家電量販店で販売開始
サードウェーブは、ヨドバシカメラ/ビックカメラグループ店舗でペン入力対応タブレットPC「raytrektab」10型モデルの販売が開始されたことを発表した。(2019/7/22)

水曜インタビュー劇場(コーヒー公演):
えっ、家が喫茶店になる? 自宅焙煎ができる「ホームロースター」が面白い
調理家電で、またひとつユニークな商品が登場した。コーヒーの焙煎機だ。大阪の家電メーカー「ライソン」がクラウドファンディングで公開したところ、3200台以上が売れた。家電量販店などであまり目にしない商品は、どのようにして開発されたのか。同社の社長に聞いたところ……。(2019/7/10)

リンクスが6型モバイルPC「GPD MicroPC」を取り扱い 家電量販店などで販売開始
リンクスインターナショナルは、GPD製6型モバイルPC「GPD MicroPC」の取り扱いを発表した。(2019/6/27)

「HUAWEI P30/P30 lite」、一部量販店やAmazon.co.jpでも販売見合わせ
キャリアやMVNOが続々と販売を見合わせているHuaweiスマートフォンの新モデル。一部の量販店も、5月24日に発売されたSIMロックフリーの「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」の販売を見合わせている。Amazon.co.jpも同様に販売を見合わせている。(2019/5/24)

トリプルカメラ搭載のSIMフリー「HUAWEI P30」が5月24日発売 7万円台後半【写真追加】
ファーウェイ・ジャパンが、最新スマートフォン「HUAWEI P30」を5月24日に発売する。MVNO各社や家電量販店が取り扱う。価格は7万7880円(税別)で、ブリージングクリスタルとオーロラの2色。6.1型のフルHD+有機ELやLeicaと共同開発した3眼カメラを搭載する。(2019/5/21)

富士通がarrowsブランドの通訳端末「arrows hello」を発売
富士通コネクテッドテクノロジーズが通訳機「arrows hello AT01」を家電量販店で発売する。SIMは非対応で、Wi-Fi接続時は28言語、オフラインでは日本語/英語/中国語の3言語を双方向で翻訳できる。カメラで文字を撮影すると文字を認識して翻訳してくれる機能を搭載している。(2019/5/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4Gケータイが約6000円、Xiaomiの「Qin」は翻訳機にもなる?
中国の家電量販店では格安なフィーチャーフォンがまだ販売されています。2018年にXiaomiから販売されている「Qin」シリーズはスタイリッシュなデザインで、一般消費者がスマートフォンのサブ用途に持ってもよさそうな製品です。(2019/5/3)

「ゆうちょPay」5月8日に開始 まずは量販店やドラッグストアなどが対応
ゆうちょ銀行が、コード決済サービス「ゆうちょPay」を5月8日に開始する。ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、対応店舗でスマートフォンアプリからバーコードを使って決済できる。サービス開始を記念したキャンペーンも実施する。(2019/4/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本に凱旋した北米マーケットの大黒柱RAV4
トヨタ自動車の新型RAV4は北米で屋台骨を支える最量販車種。無骨な方向に進化し、大型化して日本に戻ってきた。3種類の四輪駆動方式の違いと特徴はいかに。(2019/4/22)

「au PAY」スタート ローソンや家電量販店でキャンペーンも
KDDIのコード決済「au PAY」が、4月9日にスタートした。auユーザーは、「au WALLET」アプリをアップデートすることで利用可能になる。利用できる店舗は、コンビニエンスストアや家電量販店が中心。(2019/4/9)

DSDV対応のSIMフリースマホ「Mayumi U1」、ビックカメラやヨドバシカメラで取り扱い開始
さくらネットは、4月1日にDSDVに対応したSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」を家電量販店で販売開始した。自社運営のオンラインストアに加え、ビックカメラ、ヨドバシカメラの主要店舗とインターネット公式通販サイトで取り扱う。(2019/4/2)

リンクスが超小型PC「GPD Pocket2 Black(8GB)」の取り扱いを開始
リンクスインターナショナルが3月25日、GPD Technologyの7型ノートPC「GPD Pocket2 Black(8GB)」の取り扱いを開始、予約を受付中だ。発売は4月6日で、全国の家電量販店や専門店で購入できる。(2019/3/25)

LINE Payの20%還元キャンペーン、2月は家電量販店や飲食店も対象
LINE Payが2月22日から28日まで「Pay」トクキャンペーンを実施。コード決済「LINE Pay」の支払い時に、対象店舗で20%のLINE Pay残高を還元する。コンビニ、ドラッグストア、家電量販店、飲食店などが対象。(2019/2/19)

リンクスが超小型PC「GPD Pocket2 4GB」の取り扱いを開始
リンクスインターナショナルが、超小型ノートPC「GPD Pocket2」の低価格モデル「GPD Pocket2 4GB」の取り扱いを発表した。全国の家電量販店での購入が可能になる。(2019/1/23)

Mobile Weekly Top10:
PayPay祭り 今度は店舗でのポイントバック/2019年のモバイル注目トピックは?
わずか10日で終わってしまった、PayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」。しかし、今度は家電量販店のポイントという形で新たな“祭り”が始まりました。(2019/1/15)

PayPay祭り再び? 家電量販店がポイント増量キャンペーン 最大20%還元も
家電量販店が、「PayPay」のキャンペーンを1月20日まで実施。PayPayで支払うと追加ポイントを進呈する。最大20%のポイントが還元される場合も。(2019/1/8)

PayPayの100億円キャンペーン終了、量販店は「祭りのあと」 
PayPayの100億円あげちゃうキャンペーンが終了。量販店はキャンペーン終了の告知をしており、落ち着いた様子だった。(2018/12/14)

店舗とネットで取り扱い:
酒を売り始めたヨドバシに立ちはだかるビックカメラの厚い壁
ヨドバシカメラがネットと店舗で酒類の販売をスタートした。同じ家電量販店ではビックカメラが酒類販売を充実させている。ヨドバシはビックを超えられるか。(2018/12/14)

「超特価が続々!」「徒歩0分!」メルカリの“量販店風”新聞折り込みチラシ 狙いを聞いた
「トイレットペーパーの芯大放出!」……?(2018/12/12)

「PayPay」の100億円キャンペーンが終了間近? 真偽を確認した
「PayPay」の100億円キャンペーンは、還元額が100億円に達した時点で終了する見込みだが、この還元額が間もなく100億円に達するという情報が出回っている。PayPayと量販店に真偽を確認した。(2018/12/10)

ドコモショップ完全予約制の「期待と不安」――販売スタッフが漏らす「本音」
ドコモショップスタッフや家電量販店の販売スタッフに聞き取り調査を行ったところ、完全予約制に対する「期待と不安」が浮かび上がってきた。(2018/11/27)

OPPO カメラ機能を強化、約7万円のミッドハイ「R17 Pro」発表 約3万円の「AX7」も
OPPO Japanが、SIMロックフリースマートフォン新製品「R17 Pro」と「AX7」を発表。11月26日に予約を開始し、12月中旬から順次発売する。量販店やECサイト、MVNOなどが取り扱う。(2018/11/26)

GPD Pocket2が11月から家電量販店で取り扱い開始
リンクスインターナショナルは、7型ディスプレイ搭載の小型ノートPC「GPD Pocket2」の取り扱いを発表した。(2018/10/26)

大容量バッテリーを搭載したスマートウォッチ「Galaxy Watch」10月下旬に発売
Galaxyブランドのスマートウォッチの新モデルが10月下旬に発売。サイズやカラーバリエーションも多彩に展開し、ウォッチフェイスは豊富なデザインから自由に選ぶことができる。全国のauショップ、家電量販店、主要ECサイトなどで販売される(2018/10/11)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

超小型LTEケータイ「NichePhone-S 4G」が9月14日発売 1万2800円(税別)
フューチャーモデルの超小型ケータイのLTE対応モデルの発売日と価格が決定。主な家電量販店などでの取り扱いも決まった。(2018/9/3)

1・3・5カ月単位:
DAZN、コンビニで買えるプリペイドカード発売 クレカ登録なしでスポーツ観戦
DAZNのプリペイドカードが登場。1・3・5カ月単位で、家電量販店とコンビニで取り扱う。新規ユーザーの獲得が狙い。(2018/8/28)

なぜかなくならない慣行:
家電以外の商品を売り始めた家電量販店を悩ます「リベートの減少」
家電量販店は少子化や家電市場の飽和を踏まえ、家電以外の商品の取り扱いを増やそうとしている。しかし、家電の販売額を減らすことは、リベートという収入の減少にもつながる。そもそもリベートとは何か? そしてなぜリベートという慣行が続いているのかを考察してみよう。(2018/7/30)

Amazon Echo Spot、きょう発売 タッチ操作可能なスクリーン付きスマートスピーカー
Amazon.co.jpが、6月から先行予約を受け付けていた、Alexa搭載のスクリーン付きスマートスピーカー「Amazn Echo Spot」を発売。Amazonや全国の家電量販店で購入可能に。(2018/7/26)

IT4コマ漫画:
「IoT浄水器」を買ってみた
家電量販店で“IoT浄水器”なるものを発見。さっそく買って設置してみると……? IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第110回目。(2018/7/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型フォレスターのふくよかなリズム
スバルは新型フォレスターを7月19日に発売する。フォレスターはスバルブランドの最量販車種となるSUVであり、それに新世代シャシーであるSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)が導入されたことが今回の最大のポイントだ。では、実際に乗ってみてどうだったかというと……。(2018/7/9)

VAIO、個人向けノートPC「S11・S13・S15」を量販店で販売開始 5シリーズで値下げも
VAIOは、同社製個人向けノートPC「VAIO S11」など3シリーズを家電量販店向けに発売する。また、(2018/6/5)

ファーウェイの「nova lite 2」が販路拡大 量販店やWeb通販で購入可能に
MVNO限定販売だった「HUAWEI nova lite 2」が、6月1日から販路を拡大。家電量販店やWeb通販サイトでも購入できるようになる。(2018/5/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。