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「3D対応Blu-rayレコーダー」最新記事一覧

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第6回 PCならではの利点も──「DLNA系機能」にムフフ
豪華AV仕様のテレパソ「VALUESTAR G タイプW」をAV機器目線でチェックすると、家庭用AV機器にはないPCならではの“キラリ”と光る利点がかなりある。今回はDLNA配信を軸にしたネットワーク連携機能をチェックしてみた(2013/3/11)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第3回 「あ、最新のテレビPCって、テレビがすぐつくんだ」
「テレビがすぐつく」──テレビとしてはあたり前。何を言っているんだということなのだが、実はこれまでのテレビ搭載PCはテレビがつくまで、“数分”待たなければならなかった。(2013/1/9)

Twitter連携でテレビ番組をチェック、パナソニック「盛上りナビ-MeMORA-」
パナソニックが“DIGA”(ディーガ)向けのスマートフォンアプリ2種をリリースした。番組に関するTwitterのコメントをチェックできる「盛上りナビ-MeMORA-」では、盛り上がったシーンから再生することも可能だ。(2012/7/24)

山本浩司の「アレを見るなら是非コレで!」:
レーザーを使う液晶テレビ、三菱「REAL LASERVUE」が描き出した「地獄門」の“総天然色”
三菱電機の“REAL LASERVUE”は、赤色レーザーとシアン色LEDによる新タイプのバックライトを搭載する注目の液晶テレビだ。日本の様式美である“古色”にこだわった映画「地獄門」を観ると、同社のやりたかったことが見えてくる。(2012/7/17)

3Dビデオカメラ「GS-TD1」に「AVCHD 3D」対応ファームウェア
JVCケンウッドは、3Dハイビジョンビデオカメラ“Everio”「GS-TD1」にて、「AVCHD 3D」規格での撮影を可能とする最新ファームウェアを5月18日より提供開始する。(2012/5/17)

重いだけのことはある? ディーガのトップエンド「DMR-BZT9000」を試す
「DMR-BZT9000」は、パナソニックが新たにラインアップしたBlu-ray Discレコーダーのスペシャルモデル。スカパー!HDチューナーを利用していれば4番組の同時録画が可能。オーディオプレーヤーとしても充分活用できるという、ぜいたくな製品である。(2011/12/13)

エイサー、3D対応の23.6型ワイド液晶「HS244HQ」
日本エイサーは、3Dコンテンツ再生に対応する23.6型ワイド液晶ディスプレイ「HS244HQ」を発売する。(2011/2/10)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.56:
新“ブルーレイDIGA”「DMR-BZT900」で観る「アバター」の奥行き感
新DIGAの最上位モデル「DMR-BZT900」を発売前にチェックする機会を得た。ここでは、スカパー!HDを合わせて4番組の同時録画や3D視聴に便利な「奥行きコントローラー」を中心にファースト・インプレッションをお伝えしよう。(2011/2/2)

新しいビジネスモデルを作る:
好きな人を3Dで撮ってほしい――「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」
SH-03Cや003SHなどで撮影、編集した静止画や動画を応募できる「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」が12月3日から実施されている。同社はコンテストを契機に3Dコンテンツの普及を目指し、新しいコンテンツビジネスの創出を狙う。(2010/12/7)

3Dで撮影した静止画と動画を募集する「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」開催
シャープは、3D表示に対応した同社製スマートフォンなどで撮影した3Dコンテンツを募集する「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」を12月3日から2011年2月28日まで開催する。(2010/12/3)

レビュー:
一歩先にいく機能、パナソニック「DMR-BWT3100」を試す(前編)
パナソニックのBlu-ray Dsicレコーダー「DMR-BWT3100」は、BDXL対応をはじめ、マルチタスク性能のさらなる強化、デジタル放送をダビングしたBDメディアからHDDへのムーブなど、機能面で大幅な強化が図られた。それぞれを詳しく検証していこう。(2010/10/20)

本田雅一が徹底分析:
PR:新技術をアグレッシブに取り込んだ新“AQUOSブルーレイ”「BD-HDW700」
Blu-ray 3DにBDXL、そして先進のマルチタスク性。積極的に新しい規格や技術を取り込み続けるシャープは、最新の「BD-HDW700」でもレコーダーライフを豊かにする機能を満載した。本田雅一氏が徹底的にチェックする。(2010/9/6)

全機種Blu-ray 3DとBDXL対応:
ソニーの“新世代”Blu-ray Discレコーダー詳報
ソニーの新しいBlu-ray Discレコーダーは、3DやBDXLといった新機能に加え、録画ユニットの区別をなくした新システムも大きな特長。「国内市場における3D対応レコーダーでナンバーワンポジションを目指す」というソニー入魂のBDレコーダー新製品を細かく見ていこう。(2010/8/27)

シャープ、初の「BDXL」対応“AQUOSブルーレイ”を発売
シャープは、7月発売のBlu-ray Discレコーダー「BD-HDW700」「BD-HDW70」にBDの新規格「BDXL」に対応したディスクドライブを搭載すると発表した。BDXL対応のレコーダーは世界初。(2010/7/16)

シャープ、3D対応AQUOS購入者にBlu-ray 3Dソフトをプレゼント
シャープは、4原色パネル搭載の液晶テレビ「AQUOSクアトロン」購入者先着10万人にワーナーブラザースのBlu-ray Discソフトをプレゼントするキャンペーンを実施する。(2010/7/1)

“音”にも注目、初の3D対応BDプレーヤー「DMP-BDT900」を試す
今回取り上げるのは、パナソニックの3D対応Blu-ray Discプレーヤー「DMP-BDT900」だ。BD再生の品位にくわえ、注目したいのが2系統のHDMI出力。映像と音声を個別に接続してみると?(2010/6/24)

3Dと「シネマDSP」のいい関係、ヤマハ「RX-V567」
映像の臨場感を増す3Dテレビだが、音がテレビ内蔵のスピーカーでは少し寂しい。そこで、6月下旬に発売されるヤマハの“3D対応”AVアンプ「RX-V567」を確保。パナソニック“3Dビエラ”と組み合わせてみた。(2010/6/18)

立ち上がる3D市場 テレビが起爆剤に
3D市場が立ち上がり始めた。テレビ、PC、デジカメなど対応機器も増えている。3D市場拡大のカギはテレビが握っていると、BCNのアナリストは指摘する。(2010/6/10)

コンパクトデジカメ販売ランキング(2010年5月24日〜30日):
動画デジカメ、選ぶなら「動画形式」をチェック
コンパクトデジカメでも、いまやハイビジョン動画を撮れる機種が珍しくない。だが、リビングのテレビで撮った動画を楽しもうというならば、録画形式も忘れずにチェックしたい。(2010/6/7)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
光ディスクも3D時代へ、「Blu-ray 3D」
3D対応をうたった薄型テレビが注目を集めるなか、BDレコーダーにもついに3D対応製品が出始めた。今回は、Blu-rayで高画質の3D映像を実現する「Blu-ray 3D」について解説する。(2010/6/3)

無線LAN内蔵:
シャープ、Blu-ray 3D対応の「AQUOSブルーレイ」2機種
シャープは、Blu-ray 3Dのディスク再生に対応したBlu-ray Discレコーダー“AQUOSブルーレイ”「BD-HDW700」「BD-HDW70」を7月末に発売する。無線LANユニットの内蔵にくわえ、サラウンド音声出力対応のヘッドフォン端子などを追加した上位モデルだ。(2010/5/31)

3Dテレビに“4原色革命”、シャープ「AQUOS クアトロン3D」登場
シャープは5月31日、3Dテレビ「AQUOS クアトロン3D」など夏の新製品を一挙に発表した。4原色パネル技術「クアトロン」を全面的に採用し、3D映像も“断然、明るい!”とアピールする。(2010/5/31)

シャープがワーナーと「AQUOSクアトロン」デビューキャンペーンを実施
シャープとワーナー エンターテイメント ジャパンが、7月1日からBlu-ray Discタイトルのプレゼントを含んだ共同キャンペーンを行なう。(2010/5/31)

動作レスポンスが分かる動画付き:
初の“3D”対応BDレコーダー、パナソニック「DMR-BWT3000」の実力
Blu-ray Discレコーダーを買うなら“3D対応機”にしたいという人も多いはず。今回は、いちはやくBlu-ray 3D対応を果たしたパナソニックのトップエンドモデル「DMR-BWT3000」を取り上げ、詳細に検証していこう。(2010/5/25)

ソニー、3D/ARCに対応したエントリーAVアンプ「STR-DH710」
ソニーは、最新のHDMI規格である3D映像信号のパススルー伝送やオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応したマルチチャンネルインテグレートアンプ「STR-DH710」を発表した。(2010/5/19)

3Dテレビがやってきた♪:
パナソニック初の3Dテレビ、VIERA「TH-P54VT2」の使い勝手は?(前編)
パナソニックの3Dテレビ「TH-P54VT2」と3D対応Blu-ray Discレコーダー「DMR-BWT3000」を借りることができたので、3D視聴時の使用感を中心にレビューしていこう。(2010/5/12)

さらに大画面:
パナソニック、“3D VIERA”に58V型、65V型を追加
パナソニックは、フルHD 3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズに58V型と65V型を追加する。(2010/4/28)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの“鉄則” プラズマテレビ編
各社の先陣を切ってパナソニックからフルハイビジョン3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズが発売された。見るテレビから“体験するテレビ”への進化は、テレビにどのような変化を求めたのか。“画質の鬼”麻倉怜士氏のインプレッションをお届けする。(2010/4/23)

“3D REGZA”は夏に登場、コンセプトは「高画質3D」
東芝は、“LED REGZA”の発表会場で2010年度の商品戦略を明らかにした。夏に3D対応のREGZAをリリースするほか、3D対応BDレコーダーの投入、CELL REGZAの拡充などが盛りこまれている。(2010/4/14)

ついに2番組同時のAVC録画、パナソニック「DMR-BW880」を試す
豊富なラインアップをそろえるパナソニックのBDレコーダー。中でも、3D対応機を除くと最上位モデルになる「DMR-BW880」は、2番組同時のAVC録画や最大10倍の長時間録画など、魅力の多いモデルだ。(2010/3/24)

本田雅一のTV Style:
3D対応ソフトは増える、楽観視する理由
現状、”3Dソフトがない”というのは大きな問題だ。しかし、この点に関して筆者はとても楽観的に考えている。では「なぜ楽観的なの?」という話を今回はしたい。(2010/2/13)

「3D産業革命をリードする」 パナソニック、初の「3D VIERA」
世界初となるフルHD対応3Dテレビをパナソニックが4月に発売。「3D産業革命を起こし、パナソニックがリードしていく」と意気込む。(2010/2/10)

リビングの3D元年?:
パナソニック、3Dテレビを発表
パナソニックは2月9日、3D対応の「VIERA」や「DIGA」など6製品を発表した。4月下旬に発売する予定だ。(2010/2/9)

本田雅一のTV Style:
2009年の薄型テレビ、2010年の薄型テレビ(後編)
先週の2009年振り返りに続き、今週は2010年の薄型テレビ市場を予想してみよう。個人的に注目しているのは、録画機能付きテレビの進化についてだ。(2009/12/25)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。