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3Dテレビ に関する記事 3Dテレビ に関する質問

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ソニー「HMZ-T1」、“シアター画質”への道のり
ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」については、ソニーの「もの作りの復活」という視点で語られることが多い。開発現場から提案され、商品化に至った“ボトムアップ”のプロジェクトであったからだ。(2012/2/6)

2眼式でフルHD3D、ワイド&ズームの同時撮影も可能な「DMC-3D1」
パナソニックが撮像素子とズームレンズをそれぞれ2つ搭載し、3DフルHDを撮影可能な“LUMIX”「DMC-3D1」を発売する。片方は広角で、片方は望遠でという「ワイド&ズーム同時撮影」も行える。(2012/1/31)

本田雅一が検証:
PR:薄型テレビはどうなる? 「2012 International CES」で見えてきた2つの新しい潮流
世界最大の家電トレードショーでは、大きく2つの動きが顕在化していた。1つは、業界全体がスマートテレビに向けて大きく舵を切ったこと、2つめは、さらなる大画面化と高画質化だ。(2012/1/30)

EDN/EE Times編集部が展望する:
2012年期待のエレクトロニクス技術(省エネ編)
2012年はエレクトロニクス技術にどのような進展が訪れるのであろうか。米国EDN/EE Timesの編集部による、2011年の最新技術やトレンドを基にした2012年の展望を3回に分けて紹介する。第1回は、3人の編集者が選んだ省エネルギーに関するテーマを取り上げる。(2012/1/24)

スタイリッシュな3Dメガネを作る「Ingri:Dahl」プロジェクト
「Ingri:Dahl」プロジェクトは、映画館で配られるださい3Dメガネとは違う、かっこいいデザインの3Dメガネを作っています。(2012/1/24)

2012 International CES:
メーカーに温度差のある“スマートテレビ”――CESまとめ(後編)
「2012 International CES」では、スマートテレビの展示も多く、来場者の注目度も高かった。ただ、代表格であるはずの「Google TV」をプッシュする展示は少なく、独自プラットフォームやデバイス連携のほうが目立っていた。(2012/1/20)

2012 International CES フォトギャラリー:
歩けば出会える最新ガジェット! 心拍数を読み取る服、機密文書を置けないテーブル……
盛況のうちに閉幕した「2012 International CES」。大手家電メーカーのブースではスマートテレビなどが特に目を引いたが、数多くのガジェットが展示されるCESでは、歩き回ればあらゆる所で面白いものや興味を引かれるものに出会う。ここでは、そのうちの幾つかを写真で紹介する。(2012/1/20)

背面液晶で3D画像も楽しめる、豊富な5色カラバリ「OLYMPUS VH-210」
オリンパスがコンパクトデジカメ「OLYMPUS VH-210」を発売する。丸みを帯びたなめらかなボディに26ミリからの5倍ズームレンズや3D撮影/3D静止画表示機能などを備えた。(2012/1/18)

2012 International CES:
デジカメで培った画像処理が“意図ある3D”を実現する カシオ「デジタル絵画」
家電見本市であるInternational CESにて、カシオ計算機は「デジタル絵画」を展示した。家電見本市で「絵画」とは奇妙だが、この「デジタル絵画」は、デジカメの老舗である同社の画像処理技術が根幹をなしている。その詳細を樫尾和雄社長に尋ねた。(2012/1/17)

2012 International CES フォトギャラリー:
「そのチキン、食べたらおなかを壊します」、スマートな冷蔵庫などに注目
ラスベガスで今週開催されている消費者向けエレクトロニクスの総合展示会「2012 International CES」。会期初日の会場の様子を写真でリポートする。(2012/1/12)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
オカシイはオモシロイ――ARは“マッドネス”で広めよう!
スマートフォンをカタログの女性にかざすと脱いでくれる――そんなアプリで販促したアウトドア衣料小売店のMoosejawでは、売り上げが前年同月比37%増となった。イマイチ普及しなかったAR(拡張現実)だが、ここにきて活用法が見出されてきたようだ。(2012/1/12)

本体196グラム、4色展開のコンパクトなビデオカメラ「HC-V300M」
パナソニックはデジタルビデオカメラ「HC-V300M」を発売する。女性の手にも収まりやすい小型ボディはわずか196グラムと軽量で、カラーはカラフルな4色展開。(2012/1/11)

ライカDCレンズ搭載、フルHD 3D録画にも対応した「HC-X900M」
パナソニックがライカDCレンズを搭載したデジタルビデオカメラ「HC-X900M」を発売する。AVCHD 3D/Progressiveにも準拠しており、フルHD 3Diや1080/60pでの撮影が行える。(2012/1/11)

2012 International CES:
今年のテーマはタブレット、東芝が有機EL搭載タブレットなどを披露
「2012 International CES」開幕に先立ち、東芝が報道関係者向けの説明会を開催した。東芝DM社の大角社長は、「今年のテーマはタブレット」と切り出し、3種類のタブレットおよび“次世代AV機器コントローラー”をうたう2種類のアプリなどを披露した。(2012/1/10)

Android搭載の3Dヘッドマウントディスプレイ「Natalia」
「Natalia」は1.2GHzデュアルコアプロセッサとAndroid 4.0を搭載し、PCやゲーム機につながなくても単独で使える。(2012/1/6)

2012 International CES:
東芝、有機EL搭載タブレットや防水タブレットをCESで参考展示
東芝が「2012 International CES」の展示概要を明らかにした。有機ELパネル搭載のタブレットや防水タブレット、放送とVoDのコンテンツを横断的に検索できる液晶テレビなどが参考展示される。(2012/1/6)

ビジネスニュース アナリストリポート:
テレビ市場は既に成熟、期待の有機ELテレビは価格が課題に
アナリストによると、「テレビ市場は、出荷台数の面でみれば成熟しきっている」という。2012年には、次世代の薄型テレビとして期待される有機ELテレビが市場に登場する予定だが、普及には4000米ドルという価格が問題となりそうだ。(2012/1/6)

イマドキのイタモノ:
「Radeon HD 7970」で“Graphics Core Next”の実力と消費電力を探る
バッド、いや、グッドなタイミングで“Tahiti”がやってきた! 新世代GPUに期待は高まる。ならば! 花よりだんご! ケーキよりベンチマークテストだ(涙目)!(2011/12/23)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
年に一度の総決算! 2011年「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものをランキング形式で紹介する恒例「デジタルトップ10」後編。第7位からカウントダウン!(2011/12/21)

ビジネスニュース フォトギャラリー:
2012年の注目ガジェットをずらり紹介、タブレット経済圏がますます拡大
ホリデーシーズンを控え、消費者向け電子機器の市場では、2012年の注目製品――ホットガジェット――への関心が高まっている。単機能の製品が鳴りを潜める一方、多機能な製品であるタブレット端末やスマートフォンが引き続き注目を集める。それらと連携してユニークな機能を提供するガジェットも続々登場する。(2011/12/19)

ボタン電池1個で1〜2年稼働する機器も――新たな市場を生むBluetooth 4.0とは
体重や血圧などの計測データが自動でスマホに送られたり、PCから離れると自動でロックがかかったり、家の中で迷子になったカギを音で探せたり――。こんなことを可能にするのが低消費電力を実現したBluetooth 4.0だ。その特徴と市場の今後についてBluetooth SIGのチーフ マーケティングディレクターに聞いた。(2011/12/7)

LGの「CHINEMA 3D」対応メガネにアラン ミクリモデルが登場
LGエレクトロニクス・ジャパンの3Dテレビ「CHINEMA 3D」シリーズに対応メガネに、アラン ミクリモデルが登場。(2011/11/29)

バング&オルフセン初の3Dテレビ「BeoVision 4-85」
バング&オルフセンは、バング&オルフセン初となる、85インチの家庭用3Dテレビを発売した。価格は630万円〜。(2011/11/18)

ET2011 速報:
「データの知識化が1兆ドル市場を生む」、Intel組み込み事業トップが講演
ET2011の招待講演に、Intelの組み込み事業のトップを務めるTon Steenman氏が登壇。インターネットに接続される機器が扱う膨大なデータが持つ可能性を説くとともに、次世代自動販売機やアミューズメント機器のコンセプトモデルを用いて、組み込み機器の進化の方向性を示すデモンストレーションを行った。(2011/11/17)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2011年10月31日〜11月6日):
PS3向け「3Dディスプレイ」が急上昇──一気に首位へ(2011年11月第1週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナー、プロジェクター製品の【2011年11月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2011/11/17)

ビジネスニュース フォトギャラリー:
太陽電池の明るい未来――欧州最大の独立研究機関が最新状況報告(後編)
後編でも引き続き、IMECが取り組む無線技術や人体通信網、太陽電池といった研究プロジェクトを紹介する。(2011/11/11)

タッチパネル搭載の12.5倍ズーム“オールインワン”コンパクト「OLYMPUS SH-21」
オリンパスがコンパクトデジカメ「OLYMPUS SH-21」を発売する。スリムなボディに24ミリからの12.5倍ズーム、タッチパネル液晶、フルHD動画、マジックフィルターなどさまざまな要素を詰め込んだ「オールインワン・カメラ」だ。(2011/11/10)

ディスプレイ技術 フォトギャラリー:
超高精細/透けるディスプレイ/狭縁タイプ、“ポスト3D”を担う新技術は何だ!?
薄型化や大画面化、3D映像対応から4K2Kの高精細映像へ。これまでのディスプレイの技術開発に続く次の一手を、FPD Internationalの展示から読み解こう。(2011/11/1)

翻訳メガネにカードみたいな携帯端末 MSが描く未来のビジョンがマジ未来
Microsoftが描く未来のビジョンでは、みんなカードのように薄い携帯端末をタッチで操作している。(2011/10/28)

FPD International 2011:
目指すは「裸眼3D×タッチパネル」――裸眼3Dディスプレイの応用を探る
2010年に東芝から「グラスレス3Dレグザ」が発表されてから1年、2011年のFPD Internationalでは東芝モバイルディスプレイが同様のディスプレイを展示している。テレビやPC以外に、タブレットでも裸眼3Dディスプレイとしての用途を探っているようだ。(2011/10/27)

大賞はどの作品に? 「グッドデザイン賞」公開プレゼン
「グッドデザイン賞」の2011年度の大賞を決める公開プレゼンテーションをライブ配信する。大賞候補は、Samsung Electronicsの3Dテレビ「3D SMART LED TV」、日本マイクロソフトの「Kinect」を使ったゲームシステム、本田技研工業のカーナビシステムなど6作品。結果は11月9日16時ごろサイトで発表される。配信は10月29日15時0分〜。(2011/10/27)

今年は“3D”と“狭額”、FPD International 2011
「パシフィコ横浜」でフラットパネルの総合技術展「FPD International 2011」が開催中。今年は“3D”と“狭額”をアピールする展示が目立つ。(2011/10/27)

PCをつないでもいいじゃない:
SCEが作る“プレステ”ディスプレイの実力は?――「3Dディスプレイ」を体験してきた
SCEが発売する、3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を体験した。3D立体視映像のクオリティが高く、コストパフォーマンスが高い製品だ。3Dメガネを装着した2プレイヤーそれぞれに異なる画面を見せる「SimulView」機能は必見。(2011/10/27)

テレビ大不況「4K」は業界を救うか
「祭りは終わった」状態のテレビ業界。需要の長期低迷は避けられず、国内メーカーは「4K」テレビに期待をかける。(2011/10/24)

3Dも進化:
JVC、4K対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X90R」など3機種を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品を発表した。フルHDデバイスを使いながら“画素ずらし”によって4K解像度表示を可能にした。(2011/10/12)

CEATEC JAPAN 2011:
最先端3D技術でみっくみくにしてあ……日立
ちゃんとネギを持っている。(2011/10/4)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、「タブレットを新たな事業の柱に据える」──世界最薄・最軽量タブレットで“REGZA WORLD”推進
東芝 デジタルプロダクツ&サービス社がREGZAシリーズの新モデル製品群を発表。55V型の4K2K+グラスレス3Dテレビや全録対応サーバーといったこれまでの主力機器に加え、各社が一般層訴求の方法を悩む「タブレット」を事業の柱に据えるとし、戦略モデルを投入する。(2011/10/3)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、4Kパネル搭載の「55X3」や「レグザサーバー」などを一挙に発表
「CEATEC JAPAN 2011」前日の10月3日、東芝が4Kパネル搭載のグラスレスレグザ「55X3」や全録対応「レグザサーバー」などを一挙に発表した。(2011/10/3)

CEATEC JAPAN 2011:
シャープの次世代テレビ「ICC 4K 液晶テレビ」が2012年度に登場
シャープとアイキューブド研究所は9月29日、“次世代テレビ”をうたう「ICC 4K 液晶テレビ」を共同開発すると発表した。早ければ2012年度の年央にも製品が登場する。(2011/9/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K×2Kに舵をきるテレビとプロジェクター、IFA報告
9月上旬にドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2011」をAV評論家・麻倉怜士氏が総括。4K×2Kテレビからプロジェクター、海外メーカーのユニークなテレビまで、話題は豊富だったようだ。(2011/9/25)

TGS2011:
あのゲームは結局何だったの!? ジャンルは? システムは? はい、調べてきました!――TGS2011試遊リポート
「結局これってどういうゲームだったの?」という疑問にお答え! 試遊タイトルは「ラビリンスの彼方」「チャイルド オブ エデン」「シアトリズムファイナルファンタジー」の3つ。(2011/9/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
“芸術点”の高い3Dテレビ、Wooo「GP08シリーズ」で再確認したプラズマの底力
今回は、日立初の3D対応プラズマテレビ「GP08シリーズ」を取り上げよう。使いやすさに定評のある録画機能はスマートフォン連携で進化。さらに初めてとは思えない3Dの画質を見せてくれる。(2011/9/16)

ソニー、「3D Experience」の対応機種を拡大、2010年発売の3D対応BRAVIAで視聴可能に
ソニーは、インターネットに接続した3D対応BRAVIAで3D映像を視聴できる「3D Experience」の対応機種を拡大。2010年発売の8機種でも視聴が可能になった。(2011/9/14)

LGエレ、偏光方式の3Dテレビにハイグレードモデル「LW6500」シリーズ
LGエレクトロニクスは、FPR方式を採用した3D対応のLED液晶テレビ「LW6500」シリーズ 3モデルを発売する。3Dメガネが6つ入った「ファミリーパック」も用意。(2011/9/13)

本田雅一のTV Style:
東芝が4K×2Kに狙いを定めた理由
東芝が「IFA 2011」で発表した「55ZL2」は、4K×2Kパネルにアクティブレンチキュラーを貼付けた裸眼立体視対応テレビだ。しかし詳細に見ていくと、同社の目的はむしろ4K×2Kにあると分かる。(2011/9/12)

2011年PC秋冬モデル:
Core i7とメモリを強化したAV機能重視の23型フルHD液晶一体型――「VALUESTAR W」
23型フルHD液晶一体型PCの「VALUESTAR W」は、AV機能を重視したVALUESTARシリーズのフラッグシップモデル。2011年秋冬モデルはCPUクロックとメモリ容量を底上げした。(2011/9/12)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(2)
「IFA 2011」現地リポート第2弾は、引き続き「スマートテレビ」に関する最新事情をお届けしていこう。前回カバーできなかった東芝や海外メーカーの動向を紹介していきたい。(2011/9/7)

CEDEC 2011:
指でツンツンすると押し返される感触 3DCGの妖精と“触れ合う”技術
浮かび上がって見える妖精の3DCGに指でつんつんすると、触った感覚が味わえる――そんなデモが、CEDEC 2011で披露されていた。(2011/9/7)

SCE、「3Dディスプレイ」および「3Dメガネ」を11月2日に発売
E3 2011のSCEカンファレンスで発表されたPS3にも対応した「3Dディスプレイ」と「3Dメガネ」を11月2日に国内で発売決定。3Dディスプレイの価格は4万4980円、3Dメガネは5980円。(2011/9/6)

2011年PC秋冬モデル:
“Photoshop”“Premiere”も使えるハイエンドAV/グラスレス3Dノート──「dynabook Qosmio T751/T851」
東芝は、9月5日にAV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751」を発表した。CPUとメモリを強化し、アドビシステムズの“定番”アプリも導入した。【第2弾追加 9月29日 13:00更新】(2011/9/5)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(1)
スマートフォンやタブレットとの連携、そしてテレビに追加できるアプリケーション……IFA 2011の会場には、各社の新しい“スマートテレビ”がそろい踏み。まずはパナソニック、ソニーなどを取り上げよう。(2011/9/5)

2Dは4K×2K:
東芝、55V型のグラスレス3Dテレビ「55ZL2」を発表
東芝は、55V型の“グラスレス3Dテレビ”「55ZL2」をドイツで発表した。9視差を持つ裸眼立体視が可能で、2D表示なら4K×2Kパネルをフルに利用できる。(2011/9/2)

パナソニック、二眼式3Dデジタルカメラを「LUMIX」ブランドで2011年冬に投入
パナソニックは二眼式の3Dデジタルカメラを2011年冬にコンパクトデジカメ「LUMIX」の新製品として商品化すると発表した。(2011/9/2)

有線通信技術 MoCA:
テレビはコミュニケーションデバイスへ、ホームネットワークが2012年に迎える新たな変化
PCが製品化された当初、PCを単独で使うのが一般的な利用方法だったが、その後PCはネットワークに接続して使うコミュニケーションデバイスへと変革した。テレビやデジタル家電も、同じ道をたどる。宅内ネットワークの業界団体「MoCA」向けLSIを手掛けるEntropic CommunicationのPresident兼CEOのPatrick Henry氏はこう語る。(2011/9/1)

arcがさらにサクサクに――Snapdragon 1.4GHz採用の「Xperia arc S」登場
英Sony Ericssonは8月31日(現地時間)、日本でも人気のAndroid搭載スマートフォン「Xperia arc」の後継機種「Xperia arc S」を発表した。日本での販売予定は未定だが、グローバルでは2011年10月以降に発売される。(2011/9/1)

3Dメガネの標準化を進める「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」にシャープや東芝など4社が賛同
パナソニック、サムスン、ソニー、XPANDが進めている「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」に、新たにフィリップス、シャープ、TCL、東芝が賛同を表明。認証製品に許可されるロゴマークも発表された。(2011/8/31)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)

パナソニック、3Dビエラ「GT3シリーズ」に55V型を追加
パナソニックは、3D対応の“ビエラ”「GT3シリーズ」の新機種として、55V型の「TH-P55GT3」を発表した。(2011/8/25)

静電式有機ELディスプレイに裏面照射CMOS 「COOLPIX S100」
ニコンから厚さ18ミリのスリムボディに静電式タッチパネルの有機ELディスプレイ、裏面照射型CMOSセンサーを搭載した「COOLPIX S100」が発売される。(2011/8/24)

超高倍率「世界最小」 36倍ズームの「OLYMPUS SP-810UZ」
オリンパスより35ミリ換算24からの光学36倍ズーム搭載デジカメ「OLYMPUS SP-810UZ」が発売。30倍以上のズームレンズを搭載した製品としては「世界最小」(同社)となる。(2011/8/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本流スマートテレビは“執事”を目指せ
海外メーカーを含め各社の動きが激しくなっている“スマートテレビ”だが、日本メーカー独自の賢さを探求する動きも顕在化してきた。では、AV評論家・麻倉怜士氏が「欲しい」というスマートさとは……執事。(2011/8/22)

無線通信技術 WHDI:
モバイルとの接続性こそ「スマートテレビ」の条件、HD映像の無線伝送が鍵に
各社が、スマートテレビと銘打ったデジタルテレビを製品化しているが、現在の姿が最終形なのだろうか……。「今のスマートテレビは、まだとてもスマートとは言えない」と主張する人物がいる。(2011/8/18)

パナソニック、サムスン、ソニー、XPAND 3Dの4社が3Dアクティブメガネの標準化に合意
パナソニック、サムスン電子、ソニー、X6D Limited(XPAND 3D)は、3Dアクティブメガネに関する技術の標準化で提携することに合意した。(2011/8/9)

2メートルのPS3対応「HDMIケーブル」 9月8日発売
SCEJは、プレイステーション 3対応の「HDMIケーブル」を発売する。価格は1800円。(2011/8/8)

Apple、IDCの世界スマートフォン市場調査でも1位に
AppleのiPhoneが、IDCの世界スマートフォン市場調査のメーカー別出荷台数で初めて首位に立った。(2011/8/5)

タッチパネル対応の“OLYMPUS PEN”最上位機――オリンパス「E-P3」
オリンパス「OLYMPUS PEN」シリーズの最上位機「E-P3」が登場した。タッチパネル対応の有機ELモニターや、全レンズで作動する手ブレ補正機構、10種類のアートフィルターなどを搭載した多機能モデルだ。(2011/8/3)

パナソニック、約26グラムの軽量3Dグラスを発売
アクティブシャッター方式の3Dグラスに軽量なモデルが登場。S、M、Lの3サイズがあり、S、Mサイズは約26グラム、Lサイズは約27グラムとなっている。(2011/7/28)

「初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアター 2nd」配信日は8月4日
PSP用ソフト「初音ミク -Project DIVA- 2nd」をテレビの大画面で楽しめる。2011年8月4日に配信決定。価格は3900円。(2011/7/25)

これぞ、男のコのPCですな:
戦力増強の“ステルス”ゲーミングノートPC――「G73SW」でぶっ飛ぶ
世間では銀色の極薄モバイルノートに注目が集まっているが、ここであえてヘビー級ノートに突撃。黒く塗りつぶした分厚い“ステルス”ボディと高性能がたまらない1台だ。(2011/7/25)

マウスコンピューター、3D対応液晶付きの地デジ内蔵デスクトップPC
マウスコンピューターは、地デジ対応デスクトップPCのラインアップに3D視聴対応モデル「Lm-i730X-DB23D」を追加した。(2011/7/21)

本田雅一のTV Style:
半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(3)
「レグザエンジンCEVO」は、LSIを増やして処理能力を向上させることができるが、それはグラスレス3D機能のためだけではない。むしろ本命といえるのが、4K×2Kパネルでの高画質2D表示だ。(2011/7/19)

Android向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で――エイチアイが提供
エイチアイが、3D描画エンジン「MascotCapsule eruptionST」を利用したAndroid端末向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で提供中だ。(2011/7/19)

ニコニコレンタカー、47都道府県に出店
(2011/7/19)

AVCHD ver.2.0対応:
3Dにも超解像、ソニーがBDレコーダーのエントリーモデル2機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのエントリーモデルとして、Wチューナー搭載の「BDZ-AT750W」およびシングルチューナーの「BDZ-AT350S」を8月上旬に発売する。「CREAS 4」や「インテリジェントエンコーダー3」の搭載で画質をブラッシュアップ。(2011/7/14)

山本浩司の「アレを見るなら是非コレで!」:
LGエレ「LZ9600」が実現した脅威の薄さとコントラスト
この夏、LGエレクトロニクスが投入した「LZ9600」シリーズが興味深い。なんといっても、直下型LEDを採用しながら47V型で8.8ミリという目を疑う薄さ。これはLGグループ4社が綿密に連携した結果だという。(2011/7/13)

マジックフィルター10種類、カジュアルなタフモデル「OLYMPUS Tough TG-615」
オリンパスイメージングは防水をはじめとしたタフネス性能を備えたデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-615」を発売する。人気のマジックフィルターも10種類備えた。(2011/7/13)

あの“梶本研究室”に行ってみた(後編):
ゲームと「触覚」は相性がいい? 触覚デバイスがもたらすコミュニケーションの未来像とは
なぜ「触覚デバイス」は普及していないのだろうか。後編となる今回は、学生たちを指導する梶本裕之先生に、触覚デバイスの課題や、触覚研究の可能性についてうかがった。(2011/7/13)

“小さなZ”の面目躍如、東芝“REGZA”「32ZP2」を検証する
26V型と32V型というパーソナルユースを意識したサイズながら、とても個性的な新製品が、東芝“REGZA”の「ZP2」シリーズだ。W録や偏光方式の3Dをサポートした“小さなZ”の実力は?(2011/7/12)

ドコモ初の“EXILIMケータイ”「CA-01C」、7月16日に発売
ドコモは、同社初の“EXILIMケータイ”である「CA-01C」を7月16日に発売すると発表した。防水防塵仕様の回転2軸ボディに1630万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、3D画像の撮影にも対応する。(2011/7/8)

ディズニーの“走る3D試写室”が日本縦断 スマイレージも応援!
3D試写室を備えたディズニー・チャンネルのラッピングトレーラーが7月18日から日本を行脚する。お披露目イベントにはミニの浴衣を着たスマイレージが登場した。(2011/7/7)

日々是遊戯:
何これスゴい! Kinectを使った「デジタル砂場遊び」――ほか、最新Kinect小ネタ集
つい先日、マイクロソフトの公式SDK(β版)が公開されたKinect。今回はそんなKinectの最新ハックを集めてみました。(2011/7/5)

PCの地デジ移行はしましたか?:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(後編)――強力無比なテレビ機能と独特のタッチ操作にハマる
「PCのテレビ機能なんてオマケでしょ?」と思っているなら、あまりにもったいない。VAIO Lのテレビ&レコーダー機能は“PCだからできること”を徹底追求しているのだ。(2011/7/1)

“全部入り”PCの最前線:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(前編)――PS3もBRAVIAもつながる3D機能とは?
「とりあえず、一番いいのを頼む」という人は「VAIO L」のハイエンドモデルはどうだろう? これ1台で強力なテレビ&レコーダー機能、タッチ操作、そして高品位な3D立体視までカバーできる。(2011/6/29)

三菱電機のマルチメディア液晶、どれを選ぶ?:
PR:高画質な2D映像をベースに手軽な「3D立体視」もプラス!――「Diamondcrysta WIDE RDT233WX-3D(BK)」
Blu-ray 3Dをはじめ、YouTubeやデジタル放送など幅広い3D映像を手軽に楽しみたいという先進的なユーザーに最適なのが、「マルチメディアアドバンス」モデルの「Diamondcrysta WIDE RDT233WX-3D(BK)」だ。三菱電機のマルチメディア液晶ディスプレイで唯一、3D立体視に対応したモデルとなる。(2011/6/29)

2015年には3D対応型がテレビ市場の50%を占める? 富士キメラ総研
富士キメラ総研は、3D関連の世界市場の調査結果を発表した。それによると、テレビ市場において、2010年は2.1%程度だった3D対応型テレビが、2011年には13.9%にまで増加するという。(2011/6/28)

1台4役、さらに3Dにも対応:
薄型多機能で意外に低価格──3D対応「VALUESTAR N」の実力チェック
プライベートルームの地デジ化は、省スペース+省電力+多機能の「地デジPC」も向いている。国内で最も売れているデスクトップPCの1つ「VALUESTAR N」の2011年夏モデルをチェックする。(2011/6/28)

デジタルサイネージやニンテンドー3DSも採用、3Dディスプレイ市場が急拡大
富士キメラ総研は3Dディスプレイの世界市場調査結果を発表。2011年の金額ベースの市場規模はメガネ方式は前年比491.0%増の1兆2185億円、裸眼方式でも同1526.3%増の618億円に大幅に伸びる見込みであることが分かった。(2011/6/27)

3D&VR展:
2Dディスプレイが一瞬で3Dに! メガネ不要の3Dシート「Pic3D」を見てきた
シートを貼るだけで2Dディスプレイが3D対応になる、お手軽3Dシート「Pic3D」が3D&VR展で披露された。(2011/6/22)

「AQUOS PHONE IS11SH」「IS12SH」の発売日が決定
KDDIは、シャープ製の「AQUOS PHONE IS11SH」を6月24日、「AQUOS PHONE IS12SH」を6月29日に発売する。携帯電話のようなテンキーを搭載したスライド型スマートフォン。IS12SHはツインカメラを搭載し3D撮影が楽しめるスマートフォン。ともにAndroid 2.3を搭載する。(2011/6/22)

アデリーペンギンも登場:
写真で解説する“EXILIMケータイ”「CA-01C」
NTTドコモの夏モデルとして登場予定の「CA-01C」は、ドコモ初となるカシオ計算機ブランドの端末。カシオのデジタルカメラブランド「EXILIM」を冠し、フルハイビジョン動画撮影も可能な1610万画素の本格カメラケータイだ。(2011/6/20)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
上位機を超える3D画質、ソニー「VPL-HW30ES」に驚いた
ソニー「VPL-HW30ES」の試作機をチェックする機会を得た。上級機と同じ240Hz駆動のSXRDパネルを用いて3D対応を果たし、型番末尾にソニー高級モデルの証となる“ES”が刻印されたモデルである。(2011/6/17)

シッポもぜひ実用化してほしい:
「脳波で会話」が当たり前になる?――「脳波で動くネコミミ」仕掛け人が語る、脳波デバイスの未来
日本人がまたよく分からないものを作ったぞ――。YouTubeに投稿された「脳波で動くネコミミ」の動画に、世界中のメディアが注目した。一体どんな人が作ったのか?(2011/6/17)

せかにゅ:
iPad 3はRetinaディスプレイ? iOS 5に高解像度画像の報告
iOS 5のβ版を調べた開発者によると、iPad 3にRetinaディスプレイが載るかもしれない。さらに台湾のイベントに3DのiPadらしきものが!?(2011/6/16)

メガネもいろいろ:
LG、偏光方式を採用した「CINEMA 3D」など液晶テレビ新製品
LGエレクトロニクス・ジャパンは、液晶テレビの新製品として、世界最薄をうたうハイエンドモデル“NANO FULL LED”および偏光方式を採用した“CINEMA 3D”の2シリーズを発売する。(2011/6/15)

ディスプレイ技術:
大型ディスプレイの将来、省エネ対応が必須
 ディスプレイが進化する方向は何だろうか。1つは省エネだ。2011年9月には省エネ対応テレビの新基準「Energy Star 5.3」の運用が始まる。50インチ型を大きく超えるテレビは5.3規格をクリアしにくいことが分かった。将来の大型テレビはどのような技術を使うことになるのだろうか。(2011/6/15)

お気に入りのスーツ・ヘルメットが選べる――「GT5」、6月8日に大規模オンラインアップデートを実施
昨年11月に発売されたプレイステーション 3向けレーシングゲーム「グランツーリスモ5」が大規模アップデートを実施。レーシングスーツやヘルメットをカスタマイズできる「ウェアアイテム」が導入されるほか、セッティングに関するさまざまな機能などが追加される。(2011/6/8)

日々是遊戯:
499ドルの「プレステ」3Dディスプレイって、実際どれくらい安いのか?
24インチで499ドル、しかも3Dメガネやゲームソフトが標準で付属――という戦略価格でユーザーを驚かせた、ソニーの「プレステ」3Dディスプレイ。ところで今の3Dディスプレイって大体いくらくらいなんだろう?(2011/6/7)

4倍速VAパネル、2系統HDMI入力:
SCE、PS3向けの「3Dディスプレイ」を2011年秋以降に発売
SCEは3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を2011年秋以降に発売する。2プレイヤーモードで違う画面を各プレイヤーに表示できる機能も搭載した。(2011/6/7)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
スーパーハイビジョンが見せた不思議な立体感
NHKの「技研公開2011」で、初のスーパーハイビジョン(SHV)液晶ディスプレイを見た来場者は、自然な立体感に目を奪われた。日本画質学会副会長を務める“画質の鬼”、麻倉怜士氏に解説してもらった。(2011/6/7)

PlayStation’s E3 Press Conference:
3D推しのソニー 「PS Vita」価格発表で驚きの声
ソニーは現地時間の6月6日、ロサンゼルスで開催したプレスカンファレンスで次世代ポータブルゲーム機の正式名を「PlayStation Vita」であると発表。期待のタイトルや3Dディスプレイなどを公開した。(2011/6/7)



まだ公式な情報はないが、発売日などの噂が具体性を帯びてきた次世代iPad。それによると高精細ディスプレイ、高速なプロセッサ、大容量バッテリー、LTE対応などが挙げられている。

アメリカで提案されている強力な「オンライン海賊行為禁止法」。特にユーザー投稿型のサイトにとっては致命傷となる内容であり、インターネット業界を中心に反対の声が大きくなっている。

インテルが提唱する軽量薄型なノートPCの新カテゴリに実際の製品が揃ってきた。安価であることが大きな特徴となっていたNetbookよりも確実に高性能であり、デザイン的にも美しいものが多い。