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「3Dテレビ」最新記事一覧

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飛び出す3D特集 - ITmedia LifeStyle
質問!テレビ・レコーダー →ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でテレビ・レコーダー 関連の質問をチェック

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
スマホとVRビジネスはどうなる? HTC NIPPONの玉野社長に聞く
日本市場に初のAndroidスマートフォンを投入したHTCが存在感を見せ始めている。最新のハイスペックスマートフォン「HTC 10」の販売が好調なほか、VR「Vive」も注目されている。変化のスピードが速い中で、次々に新製品を投入しているHTC NIPPONの玉野社長に話を聞いた。(2016/8/18)

キーワードは「セキュリティ」と「オープン」:
CiscoのDNAに生まれ始めた「オープン」の遺伝子
サーバやストレージに比べ、仮想化やオープン化、プログラミングによる自動化といった分野で取り残されがちだったネットワーク。シスコはその状況を変えるため、自ら変わろうと試みている。(2016/7/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

買って試して選んでみた:
「Oculus Rift」で極上体験ができるVRコンテンツ“3選”
注目のVR HMD「Oculus Rift」は高額ですが、それに見合う素晴しいVR体験を提供してくれます。個人的に試した中で、おすすめのVRコンテンツを3つ選んでみました。(2016/5/13)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第48回 機器内部シリアル接続規格
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第48回は機器内部シリアル接続規格について解説する。(2016/2/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
8Kは立体テレビ!? 解像度と立体感の蜜月関係
8Kウォッチャーの麻倉怜士氏は、NHK放送技術研究所で行われた解像度と立体感の関係性に関する実験で、非常に興味深いものを見つけたという。今まで“なんとなく”感じていた高解像度の恩恵を解き明かす実験とは?(2015/12/2)

中国市場の台風の目「なんちゃって4K」テレビを買って驚いた
55インチの「4K」スマートテレビが5万円台という低価格で登場する中国。だがその「4K」と「スマート」にはこんな裏があった──現地事情に詳しい山谷氏がリポート。(2015/11/10)

NLTテクノロジーの触覚ディスプレイ:
ざらざら感とプチプチ感、2種類の感触を実現
NLTテクノロジーは「CEATEC JAPAN 2015」で、「ざらざら感」と「プチプチ感」の2種類の触覚を味わえるディスプレイなどを展示した。よりさまざまな感触を実現できるようになれば、通信販売などで、実際の洋服や布製品の手触りを再現できるような触覚ディスプレイが登場する可能性もある。(2015/10/9)

IFA 2015:
勢いを増す中国メーカー、欧州市場で既存メーカーはどのように生き残るか――テレビ関連展示で振り返る今年のIFA
今年のIFAでテレビを展示した日本メーカーはソニーとパナソニックのみ。一方で中国メーカーは出展社数やブース面積を拡大しており、最近では地元ドイツや欧州メーカーを次々と吸収して1社が複数ブランドでの展示を行うケースも珍しくない。今年の「IFA 2015」をテレビ関連の展示で振り返ってみる。(2015/9/14)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
“ロボット大国”日本は、なぜ「手術支援ロボット」市場で勝てないのか
ロボット大国とも言われる日本だが、明らかに米国企業の独占を許してしまっているのが「手術支援ロボット市場」だ。2けた成長中の有望市場にもかかわらず、なぜ日本のメーカーは存在感を示せないのか。そのカギは日本人特有の“ある性質”にあるかもしれない。(2015/8/27)

空間を写し撮れるカメラ「LYTRO ILLUM」がバージョンアップ 大幅な機能向上を実現
撮った後でピント位置や絞り(被写界深度)が変更できるユニークなカメラ「LYTRO ILLUM」の機能を強化する新ファームウェア、ILLUM 2.0がリリースされた。現像ソフトLYTRO Desktop 4.3も配信を開始している。(2015/7/13)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(4):
「iPhone」に見る新たな価値の作り方〜企業が追求すべき「意味的価値」とは?
顧客に支持される製品を作るためには、製品の機能や性能だけに依存しない“本当の価値”を創出することが重要だ。これが「意味的価値」というものである。今回は「iPhone」を例に取り、iPhoneがいかに新たな価値を生み出したかを見てみよう。その上で、メーカーが追求すべく「意味的価値」について解説したい。(2015/5/27)

新技術:
200インチ裸眼3Dディスプレイに映るCGを自在に操れるシステムを開発
情報通信研究機構(NICT)は2015年3月、200インチサイズの超多視点裸眼3DディスプレイにCG(コンピュータグラフィックス)映像を瞬時に生成、表示できるシステムを開発したと発表した。(2015/3/26)

LYTRO ILLUMとリビングピクチャが体験できる「LYTRO Studio」がオープン
LYTRO Japanと加賀ハイテックが、神宮前に「LYTRO Studio」をオープンした。LYTRO ILLUMとリビングピクチャが体験できる。一般公開日は土曜日と日曜日。(2015/3/12)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4Kテレビの先が見えてきた――2015 CES振り返り(前編)
2015 International CESのトレンドは今回も4Kテレビだった。しかし、AV評論家の麻倉怜士氏によると、過去数年とは少し様子が違っていたという。4Kテレビに加わる付加価値とは?(2015/1/30)

2015 CES:
B to Bに舵を切った東芝ブースの注目は?
B to B中心の東芝ブースだが、いくつもの目玉展示が来場者を楽しませている。メインはもちろん、あの……。(2015/1/9)

「ムーアの法則」50周年でここまで来た:
ついにボタン型コンピュータ「Curie」が登場――2015年のIntelは何を目指すのか
2015 CESの米Intel基調講演では、PCやスマートデバイス、サーバのプロセッサを超え、ウェアラブルやスマートハウスといったIoT、3Dインタフェース、無線技術、そしてセキュリティに注力していく姿勢がより鮮明になった。(2015/1/8)

コストパフォーマンスの高さも魅力:
PR:“短焦点+高輝度+フルHD”の最新プロジェクターで仕事がはかどる!――BenQ「TH682ST」のススメ
ベンキュージャパンの「TH682ST」は、約1.5メートルの距離で約100型の大画面投写が可能な短焦点、3000ルーメンの明るさ、フルHDの高解像度を備えた最新プロジェクター。一般ビジネスユースはもちろん、デジタルサイネージ、室内プロジェクションマッピング、さらにはSOHOでのプライベートシアターユースまでこなす。(2014/12/15)

スクリーン不要! 空中に絵や字を描ける3Dディスプレイ
日中野外でも映像を空中に表示できます。(2014/11/4)

Display Innovation 2014:
人に合わせる裸眼3Dに、薄さ0.05mmの有機ELを公開――ジャパンディスプレイ
ジャパンディスプレイは、「Display Innovation 2014」において、裸眼3D液晶モジュールや高精細シート有機ELディスプレイ、8型で4K2K対応のモバイル機器向けLCDディスプレイなどのデモ展示を行った。(2014/10/31)

1つの画面なのに見る人によって異なる映像が見られる「魔法の技術」を体験してきた
どどどど、どうなってるの!?????(2014/10/28)

CEATEC 2014:
モノづくりでITを乗りこなせ! 富士通がウェアラブルとバーチャル技術を提案
「CEATEC JAPAN 2014」で富士通は、仮想技術を活用した仮想モノづくりや、ウェアラブルデバイスを活用した製造・保守現場の革新提案を行った。(2014/10/8)

実は4Kテレビより広色域――シャープが“AQUOSクアトロン プロ”の新製品「XL20ライン」を発表
シャープが液晶テレビの新製品として“AQUOSクアトロン プロ”の「XL20ライン」を発表した。色域をさらに広げつつ、新しい表面処理で“つややかな発色”を実現したという。(2014/10/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
テレビメーカーの画質回帰、その背景にある2つの新規格とは――IFA振り返り
今回のIFAでは湾曲した画面のテレビが目立ったが、一方で画質回帰ともいうべき高画質技術のアピールも増えた。その背景にあるのは、新世代の放送と光ディスクだった。(2014/9/30)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「4K/8Kテレビ」と同じにおいがする? 「IoT」
消費者の存在、忘れてないよね……?(2014/7/24)

DMS2014リポート【ウェアラブルデバイス編】:
ウェアラブルデバイスが変革する生産現場・保守現場の未来像
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、ウェアラブルデバイスの活用により生産や保守の“現場”を革新するさまざまなソリューションが出展された。「現場×ウェアラブル」で何が起ころうとしているのか。(2014/6/30)

ビジネスニュース オピニオン:
開発が進む4K技術、ワールドカップでもソニーとFIFAが取り組み強化
「2014 FIFA ワールドカップ」では、ソニーがFIFA(国際サッカー連盟)と連携して4K映像への取り組みを積極的に進めている。撮影、編集、放送の全てにおいて課題がある4K技術だが、進展もある。圧縮規格はH.265の策定が完了し、H.265に対応したFPGAベースのエンコーダも登場している。(2014/6/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/8Kの先にある放送技術――NHK技研公開
8Kを中心に展示内容を取り上げた前編に続き、後編ではスマートテレビや“8Kより未来”のテレビ、そしてAV評論家・麻倉怜士氏オススメのユニークな展示を取り上げていこう。(2014/6/5)

誠 Weekly Access Top10(2014年5月12日〜5月18日):
3Dディスプレイが教室に配備される日も近い?
先週のランキングは、覚せい剤関係の記事が上位に集まりました。コンビニコピー機の記事や、中国とベトナムの対立に触れた記事にも注目が集まっています。(2014/5/23)

究極の3Dテレビ実現に向けて:
NHK、電子ホログラフィー用立体表示デバイスを開発――メガネなしで自然な立体映像表示へ前進
NHKは、立体テレビの実現を目指して電子ホログラフィー実現の要素である「干渉縞を表示するSLM の光変調素子をトランジスターで駆動する技術」を開発した。アクティブ・マトリクス駆動で超多素子化が可能となった。(2014/5/22)

2014国際医用画像総合展(ITEM 2014):
画像診断で高まる3D表示へのニーズ、3Dプリンタとの連携も
「2014国際医用画像総合展(ITEM 2014)」では、CTで取得した2次元画像を3次元(3D)化して表示するといった展示が目立った。さらに、そのデータを3Dプリンタで印刷し、教育や診断に生かすというアイデアも提案されている。(2014/4/24)

林信行氏オススメの展示イベント:
最先端のテクノロジーが作り出す風景
プロジェクションマッピングからデジタルアート、医療の歴史、新版画まで、春休みに必ず見ておきたい注目展示を林信行氏が一挙紹介。(2014/3/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(後編)
前回に続き、「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞作品とノミネート作品から、審査委員長を務めるAV評論家・麻倉怜士氏の琴線に触れた作品をピックアップ。今後のBD鑑賞の参考にどうぞ。(2014/3/4)

NHK、「第68回 技研公開」のテーマと日程を発表
NHKが「第68回 技研公開」の日程を発表した。「ココロ動かすテクノロジー」をテーマに5月29日(木)から6月1日(日)まで開催する。(2014/2/14)

ユーザー大賞は“ももクロ”:
DEGジャパンのブルーレイ大賞、グランプリは2年連続で3D作品に
DEGジャパンが「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式を開催した。グランプリに輝いたのは、昨年の「ヒューゴの不思議な冒険」に続き、Blu-ray 3D作品だった。(2014/2/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3D映像の再評価、「ルミエール・ジャパン・アワード2013」で見つけた新しいリアリティー(前編)
ブームが去ったと言われる3Dテレビだが、AV評論家の麻倉怜士氏によると、3Dは映像のリアリティーを増す表現手法の1つとして磨かれ続けているという。国際3D協会日本部主催のアワードで分かった立体映像の真価とは?(2013/12/9)

ディスプレイ技術:
Google Glassの先を行く? バーチャル3D映像をタッチ操作できるメガネ型端末「i-Air Touch」
台湾の研究所が開発した「i-Air Touch」は、バーチャルな3Dディスプレイが前方に投影される眼鏡型端末だ。i-Air Touchの上部に取り付けたカメラは、指の動きをミリメートルの精度で追跡し、それによってバーチャルディスプレイをタッチで操作することもできるという。(2013/10/31)

“デザインありき”でも妥協しない、ソニーからBDプレーヤーの新フラグシップモデル「BDP-Z1」登場
ソニーは、ポータブルBlu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-Z1」を12月に発売する。こだわりのファブリック素材に身を包んだシンプルなタブレット型だ。(2013/10/29)

FPD International 2013:
4K2K対応のタブレット/Ultrabookは2015年春に登場?
FPD International 2013にて、ジャパンディスプレイが12.1型で3840×2160ドット表示に対応する超高精細のディスプレイを展示している。タブレット用では世界最高クラスの精細度とうたっており、順調に開発が進めば2014年後半に量産の体制が整うという。(2013/10/24)

FPD International:
8Kパネルの裸眼立体視ディスプレイが登場
フラットディスプレイの総合展示会「FPD International」が、横浜・みなとみらいの「パシフィコ横浜」で開幕。フィリップスブースでは、シャープの8Kパネルを使った「ドルビー3D」の技術展示が行われている。(2013/10/23)

D89クリップ(64):
Yamaguchi Mini Maker Faireに西日本のMakerが集結!
山口県山口市で、西日本初のMaker Faireが開かれ、日本全国から100組を超えるMakerたちが集まった。(2013/9/17)

HDMI 2.0で変わること、変わらないこと――HDMI Licensingが説明会
HDMI Licensing,LLCは9月12日、国内で「HDMI 2.0」のプレス向け説明会を開催した。(2013/9/12)

Skypeが10周年で「Skype WiFi」を30分無料プレゼント
Skypeが10周年を記念して、Wi-Fiスポット接続サービス「Skype WiFi」を30分間無料で使えるキャンペーンを開始した。Microsoft幹部によると、Skypeは3Dビデオチャットシステムを開発しているという。(2013/8/30)

ソニー、3Dゲーム「パペッティア」にヘッドマウントディスプレイ専用の映像モード
9月5日発売のPlayStation 3用ゲーム「パペッティア」に、ソニー“Personal 3D Viewer”用の3D立体視モードが設けられる。(2013/8/9)

東芝がテレビ・PC事業の構造改革を発表、機種数を抑えて“集中”
東芝は、テレビ事業とPC事業を含む「デジタルプロダクツ事業」の損益改善に向けて構造改革を発表した。新興国市場へのさらなる注力に加え、機種数の削減や人員の再配置などでコストを圧縮。2013年度下期の黒字化を目指す。(2013/7/26)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝がテレビ・PC事業の構造改革を発表、新興国/BtoB市場へのシフト加速
東芝は、テレビ事業、PC事業の両事業で2014年度の固定費を2012年度比200億円削減する構造改革策を発表した。同事業として2013年度下期の黒字化を目指す。(2013/7/26)

Microsoft Research、触覚付き3Dタッチスクリーンを発表
Microsoftの研究部門、Microsoft Researchが、ディスプレイ上のオブジェクトの形や重さを触感として感じ取れるシステムを発表した。(2013/7/8)

限界に来た家電量販店のビジネスモデル
大手家電メーカーの製品開発力と高率リベートに依存して伸びてきた家電量販店。そのビジネスモデルの限界が見えつつあり、その革新のための試行錯誤もまた注目される。(2013/7/3)

ディスプレイ技術 オピニオン:
4Kテレビは花開くか、業界からは「3Dとは違う」と期待の声も
普及の兆しがいまだにあまり見えない家庭用の3Dテレビに比べて、4Kテレビ市場の成長については楽観的にみる業界関係者が多いようだ。(2013/7/1)

NHK放送技術研究所、「第67回 技研公開」を5月30日から開催
NHKは、「ハイブリッドキャスト」などNHK放送技術研究所の最新の研究成果を広く一般公開する「第67回 技研公開」を開催する。期間は5月30日〜6月2日の4日間。(2013/5/9)

NHK、インテグラル立体テレビ向けの新型カメラを開発
NHKは、開発中のインテグラル立体テレビ用向けの新しいカメラ技術を発表した。画質を向上させつつ、カメラのサイズも約1/10に小型化。(2013/3/18)

国内テレビ需要、2017年には地デジ化特需前の水準に? JEITA予測
電子情報技術産業協会(JEITA)は、AVおよびIT機器の需要動向に関する調査結果をまとめた「AV&IT 機器世界需要動向 〜2017年までの展望〜」を発行した。(2013/2/18)

BDオーディオも受賞:
ブルーレイ大賞、グランプリは初の3D作品に
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞作品が決まった。(2013/2/15)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
中国メーカーの躍進と日本メーカーの本気、4Kテレビ最新事情――CES総括(1)
米ラスベガスで開催された「2013 International CES」。ソニーやパナソニックが4K対応の大型有機ELテレビで存在感を示したが、もっとも大きな4Kテレビを作ったのは中国メーカーだった。(2013/1/31)

ルックイースト、赤外線アクティブシャッター方式の子ども向け3Dメガネ「SL-3DTVIR-CHILD」
ルックイーストから、各メーカーの赤外線アクティブシャッター方式に対応する3Dテレビで使える子ども向け3Dメガネ「SL-3DTVIR-CHILD」が登場。(2013/1/23)

計測面から見るHDMI(4):
HDMIの測定と評価――TMDSのプロトコル測定
今回はTMDSのプロトコル測定をテーマに、HDMI 1.4で新たに追加された3Dフォーマットと評価方法を紹介する。(2013/1/17)

2013 International CES:
パナソニックはTVだけの会社じゃない――津賀一宏社長講演
北米ではテレビメーカーとしてのイメージが強いパナソニックが、いかにそのイメージから脱却できるか。津賀一社長の基調講演では、6つのポイントを挙げて丁寧な説明が行われた。(2013/1/10)

ビジネスニュース オピニオン:
米国では4Kテレビは成功しない? 普及を阻む3つの壁
採算が取れないテレビ事業の最新の一手として、テレビメーカーがこぞって投入しているのが4K2Kテレビだ。だが、米国の市場では4K2Kテレビの普及は難しいとの見方がある。それはどういった理由からなのか。(2013/1/10)

週末パック拡大版:
年末年始にじっくり読みたい、解説記事特集 
「いまさら聞けない」基礎、次世代半導体、ディスプレイ、通信のテーマの中から、じっくり読んでいただきたい解説記事をピックアップしました。(2012/12/28)

1個500円:
この際、家族全員分そろえましょう――「パッシブ方式3Dテレビ専用 3Dグラス」
上海問屋から、偏光板方式の3D立体視に対応する3Dグラスが発売された。価格は499円。(2012/12/17)

売れるのには理由がある 番外編:
プレイヤーを置き去りにしていた? 「UFOキャッチャー」だけじゃない、セガの大型筐体ラインアップ
「創造は生命」がセガの社是。アーケードゲームに新技術を導入するという使命感を。(2012/12/17)

三菱マルチメディアディスプレイでフルHDとIPS方式液晶は当然、だったら何で選ぶ?:
PR:編集部が厳選! “+α”で決める「三菱ディスプレイ」
液晶ディスプレイ業界で先陣を切って積極的な高画質化と高機能化に取り組んできた三菱電機のマルチメディアモデル。2012年もIPS方式のフルHD液晶パネルを搭載した強力な製品ラインアップが出そろった。こうなると、問題は何を決め手に製品を選ぶかという話になる。そこで今回は、ITmediaの3つの編集部がおすすめのモデルを選んでみた。(2012/12/3)

価格とコンテンツが普及のネックに
『アバター』大ヒットははるか昔 3Dテレビに未来はあるか?
数年前には急速に普及すると予測されていた3Dテレビ。しかし実際はそうならなかった。何がいけなかったのか。価格やコンテンツ、視聴体験からその理由を説明する。(2012/11/22)

EE Times Japan Weekly Top10:
やっぱり気になる、最新タブレットの中身
EE Times Japanで先週(2012年11月4日〜11月11日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2012/11/13)

究極の3Dテレビ実現に向けて:
リアルタイムに情報を書き換える新ホログラム材料を開発、3D映像再生も可能に
リアルタイムに古い情報の消去と新情報の記録を行う新たなホログラム材料の開発に成功。リアルな3D映像再生に向けて一歩を踏み出した。(2012/11/8)

ディスプレイ技術:
HDレベルの裸眼3D映像、家庭で楽しめる時代に
フィリップス エレクトロニクス ジャパンは、「FPD International 2012」において、56インチの4KディスプレイでHDレベルの裸眼3D映像を披露した。これまで裸眼3Dの主な市場はデジタルサイネージだったが、フィリップスは「家庭向けに市場を拡大できる準備が整った」としている。(2012/11/5)

63万円から:
今年は全部4K、JVCがD-ILAプロジェクター3機種を発表
JVCケンウッドは、4Kおよび3D表示に対応したホームシアター向けプロジェクター3機種を11月下旬に発売する。(2012/10/11)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
テレビはもう、次のフェーズへ IFA総括
AV評論家・麻倉怜士氏によると、「IFA 2012」は、テレビの“次のトレンド”がはっきり見えたイベントだったという。韓国勢の有機ELテレビからソニー、東芝、シャープの4Kテレビまで総チェック。(2012/9/26)

おにぎり1個ぶん軽くなりました:
小さくなって大きな進化、ソニーが有機EL搭載ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T2」を国内発表
ソニーは、3D対応のヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T2」を10月13日に発売する。本体を小型化したほか、新しい映像モードや交換可能なイヤフォンの採用で映像と音も進化。(2012/9/11)

IFA 2012:
パナソニック、103型の裸眼3Dディスプレイを披露
パナソニックは、「IFA 2012」の同社ブースで3D関連機器を展示する。4K2K解像度のプラズマパネルを用いた「103型の裸眼3Dディスプレイ」も登場。(2012/8/30)

LED/発光デバイス 有機EL:
有機ELディスプレイ、「日本に勝機は必ず訪れる」
2012年内にも、SamsungとLGから、50インチを超える大型有機ELテレビが市場に投入される予定である。いまや韓国勢が先行する有機ELディスプレイ市場であるが、「材料面では日本がリードしている」と専門家は語る。(2012/8/22)

本田雅一のTV Style:
ロンドン五輪、日本で3D生中継が行われない理由とは?(3)
前回、中国や韓国は3Dの映像制作や放送といった技術が育つよう、国家戦略として支援しているという話を書いた。とくに韓国の場合は輸出を前提にした産業育成の意味合いが強く、世界の放送市場に入り込むことが大きな目的になっている。(2012/8/20)

ビジネスニュース オピニオン:
オリンピックは盛況も、テレビ業界は振るわず
ロンドンオリンピックでは、スーパーハイビジョンや3Dで競技が放映されるなど、放送技術について新しい試みが行われた。だが、残念ながら、こうした放送技術が視聴者の注目を集めることはなかったようだ。(2012/8/14)

本田雅一のTV Style:
ロンドン五輪、日本で3D生中継が行われない理由とは?(2)
「追加の放映権料が不要なのに、3Dの映像フィードをネットでも放送波でも出さないNHKの対応はひどい」という意見をいただいた。しかし、突き詰めて考えると、NHKに責任を押しつけるのは適当ではないと筆者は思っている。(2012/8/8)

本田雅一のTV Style:
ロンドン五輪、日本で3D生中継が行われない理由とは?(1)
以前、ウィンブルドンやロンドンオリンピックを3D生中継しない主要先進国は、実のところ日本ぐらいなものだと書いた。では、なぜそんなことになっているのだろう?(2012/7/31)

ルックイースト、3Dテレビやプロジェクターで使える軽量3Dメガネ2種を発売
ルックイーストの新ブランド「Zuiji」より、3Dテレビ対応メガネ「ZS3DGTV0」と、DLP方式の3Dプロジェクター対応メガネ「ZS3DGPR01」が登場。(2012/7/30)

MHL 2.0が登場:
これから普及するインタフェース、MHLの現状
Android端末を中心に採用が進むモバイル機器用インタフェース「MHL」。ここへきて、AVアンプなどの対応機器も増えてきた。(2012/6/13)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
放送の明日が分かる  “麻倉的”NHK技研公開の展示ベスト5(後編)
前編に続き、NHK技研公開からAV評論家・麻倉怜士氏が注目した展示をカウントダウン。NHK流スマートテレビこと「HybridCast」、8K解像度を持つ「スーパーハイビジョン」の順位は?(2012/5/29)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
放送の明日が分かる “麻倉的”NHK技研公開の展示ベスト5(前編)
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」(技研公開)が5月24日(木)にスタートした。今後の放送業界を占う展示内容を、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。(2012/5/25)

ビジネスニュース オピニオン:
もう“低レベル”とは言わせない、成長する中国家電市場
中国の主要家電メーカーであるTCLが、モーションコントロール機能を備えたAndroidベースのスマートテレビを発売する。中国の家電市場および家電メーカーは、中国の中間所得者層が豊かになっていることもあり、着実に成長を続けているようだ。(2012/5/25)

技研公開2012:
スマートテレビの本命? 「HybridCast」
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」が5月24日(木)〜27日(日)に行われる。今回は展示の中から放送と通信の融合を図る「HybridCast」を紹介しよう。(2012/5/22)

ニコニコ超会議:
わたしは暴れん坊ガキでした――松本零士トークショー全掲載
ニコニコ超会議の超鉄道ブースで開催された松本零士氏のトークショーがあまりにも縦横無尽だったので全文掲載してみる。(2012/5/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3Dのドラマが増える? 「miptv」で分かった最新3D事情(2)
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
オリンピックは3Dを楽しむ大チャンスなのに? 「miptv」で分かった最新3D事情(1)
ロンドンオリンピックを3Dで放送しないのは、主要国の中で日本だけ? 仏カンヌで開催された放送局のための番組トレードショー「miptv」では、世界各国の3D放送事情が分かった。(2012/4/25)

IFA GPC 2012:
スマートテレビに3Dテレビ、そして白物――2012年の注目分野
欧州の金融危機や日本メーカーの難しい状況。家電を取り巻く環境は厳しさを増しているように見えるが、今年のIFAは過去最大規模となり、日本からの出展も増えるという。なぜか。(2012/4/20)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
これは事件です、エプソン「EH-TW8000W」で観る「ヒューゴの不思議な発明」
米国で発売されたBlu-ray 3D「ヒューゴの不思議な発明」をさまざまな3Dテレビやプロジェクターで観た。とりわけその3D画質のよさに魅せられたのが、エプソン「EH-TW8000W」だ。(2012/4/19)

ファインテックジャパン/Display 2012:
手元のiPhone/iPadを安価に「裸眼3D対応」にする、お手軽スタイル2パターン
フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2012」で、iPhoneやiPad、あるいはMacBookなどをお手軽に裸眼3D対応にする製品や技術が展示されている。張るだけでOKのフィルムタイプの製品もある。(2012/4/11)

エバーグリーン、2D映像を3Dに変換するHDMIコンバーター「DN-68874」
エバーグリーンが、3D対応テレビやモニターと、レコーダーなどのHDMI対応機器の間に設置するだけで、2D映像を3Dに変換できるHDMIコンバーター「DN-68874」を発売。(2012/4/6)

“異色のエンジニア” 竹内 健氏 ロングインタビュー(1):
マーケティングを人任せにするな
1990年代前半から東芝でフラッシュメモリの開発を担当し、主力事業に成長させる技術を確立した竹内氏。その後米国でMBAを取得した、日本では異色といえるエンジニアだ。帰国後も同事業に携わり、世界のライバルと渡り合うも、事業の絶頂期に退社し、大学に転じた。同氏の目に今、日本の電機/半導体はどう映るのか。(2012/4/6)

PR:シャープだから開発できたNOTTV初号機――「AQUOS PHONE SH-06D」誕生の秘密
初号機なので、ほぼゼロからのスタート。開発当初はアプリがまったく動かなかった――。4月1日に開局するNOTTVを観られる初のスマートフォンゆえの苦労が絶えなかったという「SH-06D」。シャープの技術を総動員した同モデル開発の舞台裏を聞いた。(2012/3/29)

足りなくなったら外付けHDDに“自動ムーブ”、三菱「DVR-BZ260」
三菱電機は、Blu-ray Discレコーダーの新製品「DVR-BZ260」を4月下旬に発売する。新たにUSB外付けHDDの接続をサポート。内蔵HDDの残り容量が少なくなると、録画済み番組を自動的にムーブする。(2012/3/28)

イマドキのイタモノ:
さすがカン&クリ! ブッ飛んでるね!──「GeForce GTX 680」で“Keplerの主張”を確かめる
NVIDIAが「Kepler」を採用した「GeForce GTX 680」を発表。「新世代アーキテクチャは、性能2倍で消費電力控えめ」というNVIDIAの主張は本当なのか?(2012/3/22)

本田雅一のTV Style:
テレビだけじゃない? 自分のための小型テレビを選ぶ(1)
春といえば新生活シーズンということで、個室に適した小型テレビ選びのポイントを解説しよう。ただし、テレビの視聴スタイルは多様化しているため、製品ジャンルとしての「テレビ」にはこだわらない。(2012/3/14)

機能追加にカスタマイズ 着実な進化を遂げたニコン「COOLPIX P310」
ニコン「COOLPIX P310」は、既存モデルP300に比べて大幅な機能アップこそないが、使い勝手が良くなるバージョンアップを着実に遂げている。(2012/3/9)

PS3「けいおん! 放課後ライブ!! HD Ver.」発売決定
セガから2010年に発売されたPSP用ソフト「けいおん! 放課後ライブ!!」のリマスター版がプレイステーション 3より発売される。(2012/3/9)

スケスケです:
Kinectで動かすシースルー3Dディスプレイ、Microsoftが開発
透明なディスプレイに映ったデータを、あたかも手で触って操作しているように見える技術をMicrosoftが開発中だ。(2012/3/2)

「TED プログラマブル ソリューション 2012」レポート:
適用の機は熟した“7シリーズ”――そして深化を見せる既存ソリューション
東京エレクトロン デバイスは2012年2月10日、東京・品川で恒例のカンファレンス「TED プログラマブル ソリューション」を開催。展示会場では、パートナー各社とともに“Xilinx 7シリーズ”などに基づく最新のFPGAソリューションの数々を披露した。(2012/2/28)

ビジネスニュース 市場動向:
未来のテレビ、キーワードは“裸眼3D”と“自由視点”
今後数年間で、どのようなテレビが登場するのだろうか。ISSCCでは、将来のテレビ市場について、専門家たちによるパネルディスカッションが行われた。(2012/2/24)

写真で解説する「AQUOS PHONE SH-06D」
NOTTVを視聴できる「モバキャス」対応スマートフォンの1号機として3月に登場予定のシャープ製「AQUOS PHONE SH-06D」。冬モデル「SH-01D」との違いを中心に、その中身を見ていこう。(2012/2/20)

ルックイースト、アクティブシャッター方式の汎用3Dグラスを発売
いろいろなメーカーの3Dテレビで使える汎用的な3Dグラスが登場。アクティブシャッター方式の3Dテレビで利用できる。(2012/2/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。