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3Dテレビ に関する記事 3Dテレビ に関する質問

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麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
放送の明日が分かる “麻倉的”NHK技研公開の展示ベスト5(前編)
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」(技研公開)が5月24日(木)にスタートした。今後の放送業界を占う展示内容を、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。(2012/5/25)

ビジネスニュース オピニオン:
もう“低レベル”とは言わせない、成長する中国家電市場
中国の主要家電メーカーであるTCLが、モーションコントロール機能を備えたAndroidベースのスマートテレビを発売する。中国の家電市場および家電メーカーは、中国の中間所得者層が豊かになっていることもあり、着実に成長を続けているようだ。(2012/5/25)

技研公開2012:
スマートテレビの本命? 「HybridCast」
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」が5月24日(木)〜27日(日)に行われる。今回は展示の中から放送と通信の融合を図る「HybridCast」を紹介しよう。(2012/5/22)

ニコニコ超会議:
わたしは暴れん坊ガキでした――松本零士トークショー全掲載
ニコニコ超会議の超鉄道ブースで開催された松本零士氏のトークショーがあまりにも縦横無尽だったので全文掲載してみる。(2012/5/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3Dのドラマが増える? 「miptv」で分かった最新3D事情(2)
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
オリンピックは3Dを楽しむ大チャンスなのに? 「miptv」で分かった最新3D事情(1)
ロンドンオリンピックを3Dで放送しないのは、主要国の中で日本だけ? 仏カンヌで開催された放送局のための番組トレードショー「miptv」では、世界各国の3D放送事情が分かった。(2012/4/25)

IFA GPC 2012:
スマートテレビに3Dテレビ、そして白物――2012年の注目分野
欧州の金融危機や日本メーカーの難しい状況。家電を取り巻く環境は厳しさを増しているように見えるが、今年のIFAは過去最大規模となり、日本からの出展も増えるという。なぜか。(2012/4/20)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
これは事件です、エプソン「EH-TW8000W」で観る「ヒューゴの不思議な発明」
米国で発売されたBlu-ray 3D「ヒューゴの不思議な発明」をさまざまな3Dテレビやプロジェクターで観た。とりわけその3D画質のよさに魅せられたのが、エプソン「EH-TW8000W」だ。(2012/4/19)

ファインテックジャパン/Display 2012:
手元のiPhone/iPadを安価に「裸眼3D対応」にする、お手軽スタイル2パターン
フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2012」で、iPhoneやiPad、あるいはMacBookなどをお手軽に裸眼3D対応にする製品や技術が展示されている。張るだけでOKのフィルムタイプの製品もある。(2012/4/11)

エバーグリーン、2D映像を3Dに変換するHDMIコンバーター「DN-68874」
エバーグリーンが、3D対応テレビやモニターと、レコーダーなどのHDMI対応機器の間に設置するだけで、2D映像を3Dに変換できるHDMIコンバーター「DN-68874」を発売。(2012/4/6)

“異色のエンジニア” 竹内 健氏 ロングインタビュー(1):
マーケティングを人任せにするな
1990年代前半から東芝でフラッシュメモリの開発を担当し、主力事業に成長させる技術を確立した竹内氏。その後米国でMBAを取得した、日本では異色といえるエンジニアだ。帰国後も同事業に携わり、世界のライバルと渡り合うも、事業の絶頂期に退社し、大学に転じた。同氏の目に今、日本の電機/半導体はどう映るのか。(2012/4/6)

PR:シャープだから開発できたNOTTV初号機――「AQUOS PHONE SH-06D」誕生の秘密
初号機なので、ほぼゼロからのスタート。開発当初はアプリがまったく動かなかった――。4月1日に開局するNOTTVを観られる初のスマートフォンゆえの苦労が絶えなかったという「SH-06D」。シャープの技術を総動員した同モデル開発の舞台裏を聞いた。(2012/3/29)

足りなくなったら外付けHDDに“自動ムーブ”、三菱「DVR-BZ260」
三菱電機は、Blu-ray Discレコーダーの新製品「DVR-BZ260」を4月下旬に発売する。新たにUSB外付けHDDの接続をサポート。内蔵HDDの残り容量が少なくなると、録画済み番組を自動的にムーブする。(2012/3/28)

イマドキのイタモノ:
さすがカン&クリ! ブッ飛んでるね!──「GeForce GTX 680」で“Keplerの主張”を確かめる
NVIDIAが「Kepler」を採用した「GeForce GTX 680」を発表。「新世代アーキテクチャは、性能2倍で消費電力控えめ」というNVIDIAの主張は本当なのか?(2012/3/22)

本田雅一のTV Style:
テレビだけじゃない? 自分のための小型テレビを選ぶ(1)
春といえば新生活シーズンということで、個室に適した小型テレビ選びのポイントを解説しよう。ただし、テレビの視聴スタイルは多様化しているため、製品ジャンルとしての「テレビ」にはこだわらない。(2012/3/14)

機能追加にカスタマイズ 着実な進化を遂げたニコン「COOLPIX P310」
ニコン「COOLPIX P310」は、既存モデルP300に比べて大幅な機能アップこそないが、使い勝手が良くなるバージョンアップを着実に遂げている。(2012/3/9)

PS3「けいおん! 放課後ライブ!! HD Ver.」発売決定
セガから2010年に発売されたPSP用ソフト「けいおん! 放課後ライブ!!」のリマスター版がプレイステーション 3より発売される。(2012/3/9)

スケスケです:
Kinectで動かすシースルー3Dディスプレイ、Microsoftが開発
透明なディスプレイに映ったデータを、あたかも手で触って操作しているように見える技術をMicrosoftが開発中だ。(2012/3/2)

「TED プログラマブル ソリューション 2012」レポート:
適用の機は熟した“7シリーズ”――そして深化を見せる既存ソリューション
東京エレクトロン デバイスは2012年2月10日、東京・品川で恒例のカンファレンス「TED プログラマブル ソリューション」を開催。展示会場では、パートナー各社とともに“Xilinx 7シリーズ”などに基づく最新のFPGAソリューションの数々を披露した。(2012/2/28)

ビジネスニュース 市場動向:
未来のテレビ、キーワードは“裸眼3D”と“自由視点”
今後数年間で、どのようなテレビが登場するのだろうか。ISSCCでは、将来のテレビ市場について、専門家たちによるパネルディスカッションが行われた。(2012/2/24)

写真で解説する「AQUOS PHONE SH-06D」
NOTTVを視聴できる「モバキャス」対応スマートフォンの1号機として3月に登場予定のシャープ製「AQUOS PHONE SH-06D」。冬モデル「SH-01D」との違いを中心に、その中身を見ていこう。(2012/2/20)

ルックイースト、アクティブシャッター方式の汎用3Dグラスを発売
いろいろなメーカーの3Dテレビで使える汎用的な3Dグラスが登場。アクティブシャッター方式の3Dテレビで利用できる。(2012/2/16)

本田雅一のTV Style:
大画面の有機ELテレビが日本上陸? そのとき国内メーカーは
韓国メーカー2社は、「2012 International CES」のプレスカンファレンスで“テレビの画質”という側面に関して、あまり強く訴求しなかった。全面に押し出しているのは、あくまでもデザインだ。(2012/2/13)

ソニー「HMZ-T1」、“シアター画質”への道のり
ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」については、ソニーの「もの作りの復活」という視点で語られることが多い。開発現場から提案され、商品化に至った“ボトムアップ”のプロジェクトであったからだ。(2012/2/6)

2眼式でフルHD3D、ワイド&ズームの同時撮影も可能な「DMC-3D1」
パナソニックが撮像素子とズームレンズをそれぞれ2つ搭載し、3DフルHDを撮影可能な“LUMIX”「DMC-3D1」を発売する。片方は広角で、片方は望遠でという「ワイド&ズーム同時撮影」も行える。(2012/1/31)

本田雅一が検証:
PR:薄型テレビはどうなる? 「2012 International CES」で見えてきた2つの新しい潮流
世界最大の家電トレードショーでは、大きく2つの動きが顕在化していた。1つは、業界全体がスマートテレビに向けて大きく舵を切ったこと、2つめは、さらなる大画面化と高画質化だ。(2012/1/30)

EDN/EE Times編集部が展望する:
2012年期待のエレクトロニクス技術(省エネ編)
2012年はエレクトロニクス技術にどのような進展が訪れるのであろうか。米国EDN/EE Timesの編集部による、2011年の最新技術やトレンドを基にした2012年の展望を3回に分けて紹介する。第1回は、3人の編集者が選んだ省エネルギーに関するテーマを取り上げる。(2012/1/24)

スタイリッシュな3Dメガネを作る「Ingri:Dahl」プロジェクト
「Ingri:Dahl」プロジェクトは、映画館で配られるださい3Dメガネとは違う、かっこいいデザインの3Dメガネを作っています。(2012/1/24)

2012 International CES:
メーカーに温度差のある“スマートテレビ”――CESまとめ(後編)
「2012 International CES」では、スマートテレビの展示も多く、来場者の注目度も高かった。ただ、代表格であるはずの「Google TV」をプッシュする展示は少なく、独自プラットフォームやデバイス連携のほうが目立っていた。(2012/1/20)

2012 International CES フォトギャラリー:
歩けば出会える最新ガジェット! 心拍数を読み取る服、機密文書を置けないテーブル……
盛況のうちに閉幕した「2012 International CES」。大手家電メーカーのブースではスマートテレビなどが特に目を引いたが、数多くのガジェットが展示されるCESでは、歩き回ればあらゆる所で面白いものや興味を引かれるものに出会う。ここでは、そのうちの幾つかを写真で紹介する。(2012/1/20)

背面液晶で3D画像も楽しめる、豊富な5色カラバリ「OLYMPUS VH-210」
オリンパスがコンパクトデジカメ「OLYMPUS VH-210」を発売する。丸みを帯びたなめらかなボディに26ミリからの5倍ズームレンズや3D撮影/3D静止画表示機能などを備えた。(2012/1/18)

2012 International CES:
デジカメで培った画像処理が“意図ある3D”を実現する カシオ「デジタル絵画」
家電見本市であるInternational CESにて、カシオ計算機は「デジタル絵画」を展示した。家電見本市で「絵画」とは奇妙だが、この「デジタル絵画」は、デジカメの老舗である同社の画像処理技術が根幹をなしている。その詳細を樫尾和雄社長に尋ねた。(2012/1/17)

2012 International CES フォトギャラリー:
「そのチキン、食べたらおなかを壊します」、スマートな冷蔵庫などに注目
ラスベガスで今週開催されている消費者向けエレクトロニクスの総合展示会「2012 International CES」。会期初日の会場の様子を写真でリポートする。(2012/1/12)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
オカシイはオモシロイ――ARは“マッドネス”で広めよう!
スマートフォンをカタログの女性にかざすと脱いでくれる――そんなアプリで販促したアウトドア衣料小売店のMoosejawでは、売り上げが前年同月比37%増となった。イマイチ普及しなかったAR(拡張現実)だが、ここにきて活用法が見出されてきたようだ。(2012/1/12)

本体196グラム、4色展開のコンパクトなビデオカメラ「HC-V300M」
パナソニックはデジタルビデオカメラ「HC-V300M」を発売する。女性の手にも収まりやすい小型ボディはわずか196グラムと軽量で、カラーはカラフルな4色展開。(2012/1/11)

ライカDCレンズ搭載、フルHD 3D録画にも対応した「HC-X900M」
パナソニックがライカDCレンズを搭載したデジタルビデオカメラ「HC-X900M」を発売する。AVCHD 3D/Progressiveにも準拠しており、フルHD 3Diや1080/60pでの撮影が行える。(2012/1/11)

2012 International CES:
今年のテーマはタブレット、東芝が有機EL搭載タブレットなどを披露
「2012 International CES」開幕に先立ち、東芝が報道関係者向けの説明会を開催した。東芝DM社の大角社長は、「今年のテーマはタブレット」と切り出し、3種類のタブレットおよび“次世代AV機器コントローラー”をうたう2種類のアプリなどを披露した。(2012/1/10)

Android搭載の3Dヘッドマウントディスプレイ「Natalia」
「Natalia」は1.2GHzデュアルコアプロセッサとAndroid 4.0を搭載し、PCやゲーム機につながなくても単独で使える。(2012/1/6)

2012 International CES:
東芝、有機EL搭載タブレットや防水タブレットをCESで参考展示
東芝が「2012 International CES」の展示概要を明らかにした。有機ELパネル搭載のタブレットや防水タブレット、放送とVoDのコンテンツを横断的に検索できる液晶テレビなどが参考展示される。(2012/1/6)

ビジネスニュース アナリストリポート:
テレビ市場は既に成熟、期待の有機ELテレビは価格が課題に
アナリストによると、「テレビ市場は、出荷台数の面でみれば成熟しきっている」という。2012年には、次世代の薄型テレビとして期待される有機ELテレビが市場に登場する予定だが、普及には4000米ドルという価格が問題となりそうだ。(2012/1/6)

イマドキのイタモノ:
「Radeon HD 7970」で“Graphics Core Next”の実力と消費電力を探る
バッド、いや、グッドなタイミングで“Tahiti”がやってきた! 新世代GPUに期待は高まる。ならば! 花よりだんご! ケーキよりベンチマークテストだ(涙目)!(2011/12/23)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
年に一度の総決算! 2011年「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものをランキング形式で紹介する恒例「デジタルトップ10」後編。第7位からカウントダウン!(2011/12/21)

ビジネスニュース フォトギャラリー:
2012年の注目ガジェットをずらり紹介、タブレット経済圏がますます拡大
ホリデーシーズンを控え、消費者向け電子機器の市場では、2012年の注目製品――ホットガジェット――への関心が高まっている。単機能の製品が鳴りを潜める一方、多機能な製品であるタブレット端末やスマートフォンが引き続き注目を集める。それらと連携してユニークな機能を提供するガジェットも続々登場する。(2011/12/19)

ボタン電池1個で1〜2年稼働する機器も――新たな市場を生むBluetooth 4.0とは
体重や血圧などの計測データが自動でスマホに送られたり、PCから離れると自動でロックがかかったり、家の中で迷子になったカギを音で探せたり――。こんなことを可能にするのが低消費電力を実現したBluetooth 4.0だ。その特徴と市場の今後についてBluetooth SIGのチーフ マーケティングディレクターに聞いた。(2011/12/7)

LGの「CHINEMA 3D」対応メガネにアラン ミクリモデルが登場
LGエレクトロニクス・ジャパンの3Dテレビ「CHINEMA 3D」シリーズに対応メガネに、アラン ミクリモデルが登場。(2011/11/29)

バング&オルフセン初の3Dテレビ「BeoVision 4-85」
バング&オルフセンは、バング&オルフセン初となる、85インチの家庭用3Dテレビを発売した。価格は630万円〜。(2011/11/18)

ET2011 速報:
「データの知識化が1兆ドル市場を生む」、Intel組み込み事業トップが講演
ET2011の招待講演に、Intelの組み込み事業のトップを務めるTon Steenman氏が登壇。インターネットに接続される機器が扱う膨大なデータが持つ可能性を説くとともに、次世代自動販売機やアミューズメント機器のコンセプトモデルを用いて、組み込み機器の進化の方向性を示すデモンストレーションを行った。(2011/11/17)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2011年10月31日〜11月6日):
PS3向け「3Dディスプレイ」が急上昇──一気に首位へ(2011年11月第1週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナー、プロジェクター製品の【2011年11月第1週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2011/11/17)

ビジネスニュース フォトギャラリー:
太陽電池の明るい未来――欧州最大の独立研究機関が最新状況報告(後編)
後編でも引き続き、IMECが取り組む無線技術や人体通信網、太陽電池といった研究プロジェクトを紹介する。(2011/11/11)

タッチパネル搭載の12.5倍ズーム“オールインワン”コンパクト「OLYMPUS SH-21」
オリンパスがコンパクトデジカメ「OLYMPUS SH-21」を発売する。スリムなボディに24ミリからの12.5倍ズーム、タッチパネル液晶、フルHD動画、マジックフィルターなどさまざまな要素を詰め込んだ「オールインワン・カメラ」だ。(2011/11/10)

ディスプレイ技術 フォトギャラリー:
超高精細/透けるディスプレイ/狭縁タイプ、“ポスト3D”を担う新技術は何だ!?
薄型化や大画面化、3D映像対応から4K2Kの高精細映像へ。これまでのディスプレイの技術開発に続く次の一手を、FPD Internationalの展示から読み解こう。(2011/11/1)

翻訳メガネにカードみたいな携帯端末 MSが描く未来のビジョンがマジ未来
Microsoftが描く未来のビジョンでは、みんなカードのように薄い携帯端末をタッチで操作している。(2011/10/28)

FPD International 2011:
目指すは「裸眼3D×タッチパネル」――裸眼3Dディスプレイの応用を探る
2010年に東芝から「グラスレス3Dレグザ」が発表されてから1年、2011年のFPD Internationalでは東芝モバイルディスプレイが同様のディスプレイを展示している。テレビやPC以外に、タブレットでも裸眼3Dディスプレイとしての用途を探っているようだ。(2011/10/27)

大賞はどの作品に? 「グッドデザイン賞」公開プレゼン
「グッドデザイン賞」の2011年度の大賞を決める公開プレゼンテーションをライブ配信する。大賞候補は、Samsung Electronicsの3Dテレビ「3D SMART LED TV」、日本マイクロソフトの「Kinect」を使ったゲームシステム、本田技研工業のカーナビシステムなど6作品。結果は11月9日16時ごろサイトで発表される。配信は10月29日15時0分〜。(2011/10/27)

今年は“3D”と“狭額”、FPD International 2011
「パシフィコ横浜」でフラットパネルの総合技術展「FPD International 2011」が開催中。今年は“3D”と“狭額”をアピールする展示が目立つ。(2011/10/27)

PCをつないでもいいじゃない:
SCEが作る“プレステ”ディスプレイの実力は?――「3Dディスプレイ」を体験してきた
SCEが発売する、3D立体視対応の24型フルHD液晶ディスプレイ「3Dディスプレイ」を体験した。3D立体視映像のクオリティが高く、コストパフォーマンスが高い製品だ。3Dメガネを装着した2プレイヤーそれぞれに異なる画面を見せる「SimulView」機能は必見。(2011/10/27)

3Dも進化:
JVC、4K対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X90R」など3機種を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品を発表した。フルHDデバイスを使いながら“画素ずらし”によって4K解像度表示を可能にした。(2011/10/12)

CEATEC JAPAN 2011:
最先端3D技術でみっくみくにしてあ……日立
ちゃんとネギを持っている。(2011/10/4)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、「タブレットを新たな事業の柱に据える」──世界最薄・最軽量タブレットで“REGZA WORLD”推進
東芝 デジタルプロダクツ&サービス社がREGZAシリーズの新モデル製品群を発表。55V型の4K2K+グラスレス3Dテレビや全録対応サーバーといったこれまでの主力機器に加え、各社が一般層訴求の方法を悩む「タブレット」を事業の柱に据えるとし、戦略モデルを投入する。(2011/10/3)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、4Kパネル搭載の「55X3」や「レグザサーバー」などを一挙に発表
「CEATEC JAPAN 2011」前日の10月3日、東芝が4Kパネル搭載のグラスレスレグザ「55X3」や全録対応「レグザサーバー」などを一挙に発表した。(2011/10/3)

CEATEC JAPAN 2011:
シャープの次世代テレビ「ICC 4K 液晶テレビ」が2012年度に登場
シャープとアイキューブド研究所は9月29日、“次世代テレビ”をうたう「ICC 4K 液晶テレビ」を共同開発すると発表した。早ければ2012年度の年央にも製品が登場する。(2011/9/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K×2Kに舵をきるテレビとプロジェクター、IFA報告
9月上旬にドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2011」をAV評論家・麻倉怜士氏が総括。4K×2Kテレビからプロジェクター、海外メーカーのユニークなテレビまで、話題は豊富だったようだ。(2011/9/25)

TGS2011:
あのゲームは結局何だったの!? ジャンルは? システムは? はい、調べてきました!――TGS2011試遊リポート
「結局これってどういうゲームだったの?」という疑問にお答え! 試遊タイトルは「ラビリンスの彼方」「チャイルド オブ エデン」「シアトリズムファイナルファンタジー」の3つ。(2011/9/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
“芸術点”の高い3Dテレビ、Wooo「GP08シリーズ」で再確認したプラズマの底力
今回は、日立初の3D対応プラズマテレビ「GP08シリーズ」を取り上げよう。使いやすさに定評のある録画機能はスマートフォン連携で進化。さらに初めてとは思えない3Dの画質を見せてくれる。(2011/9/16)

ソニー、「3D Experience」の対応機種を拡大、2010年発売の3D対応BRAVIAで視聴可能に
ソニーは、インターネットに接続した3D対応BRAVIAで3D映像を視聴できる「3D Experience」の対応機種を拡大。2010年発売の8機種でも視聴が可能になった。(2011/9/14)

LGエレ、偏光方式の3Dテレビにハイグレードモデル「LW6500」シリーズ
LGエレクトロニクスは、FPR方式を採用した3D対応のLED液晶テレビ「LW6500」シリーズ 3モデルを発売する。3Dメガネが6つ入った「ファミリーパック」も用意。(2011/9/13)

本田雅一のTV Style:
東芝が4K×2Kに狙いを定めた理由
東芝が「IFA 2011」で発表した「55ZL2」は、4K×2Kパネルにアクティブレンチキュラーを貼付けた裸眼立体視対応テレビだ。しかし詳細に見ていくと、同社の目的はむしろ4K×2Kにあると分かる。(2011/9/12)

2011年PC秋冬モデル:
Core i7とメモリを強化したAV機能重視の23型フルHD液晶一体型――「VALUESTAR W」
23型フルHD液晶一体型PCの「VALUESTAR W」は、AV機能を重視したVALUESTARシリーズのフラッグシップモデル。2011年秋冬モデルはCPUクロックとメモリ容量を底上げした。(2011/9/12)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(2)
「IFA 2011」現地リポート第2弾は、引き続き「スマートテレビ」に関する最新事情をお届けしていこう。前回カバーできなかった東芝や海外メーカーの動向を紹介していきたい。(2011/9/7)

CEDEC 2011:
指でツンツンすると押し返される感触 3DCGの妖精と“触れ合う”技術
浮かび上がって見える妖精の3DCGに指でつんつんすると、触った感覚が味わえる――そんなデモが、CEDEC 2011で披露されていた。(2011/9/7)

SCE、「3Dディスプレイ」および「3Dメガネ」を11月2日に発売
E3 2011のSCEカンファレンスで発表されたPS3にも対応した「3Dディスプレイ」と「3Dメガネ」を11月2日に国内で発売決定。3Dディスプレイの価格は4万4980円、3Dメガネは5980円。(2011/9/6)

2011年PC秋冬モデル:
“Photoshop”“Premiere”も使えるハイエンドAV/グラスレス3Dノート──「dynabook Qosmio T751/T851」
東芝は、9月5日にAV利用を重視したノートPC「dynabook Qosmio T751」を発表した。CPUとメモリを強化し、アドビシステムズの“定番”アプリも導入した。【第2弾追加 9月29日 13:00更新】(2011/9/5)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(1)
スマートフォンやタブレットとの連携、そしてテレビに追加できるアプリケーション……IFA 2011の会場には、各社の新しい“スマートテレビ”がそろい踏み。まずはパナソニック、ソニーなどを取り上げよう。(2011/9/5)

2Dは4K×2K:
東芝、55V型のグラスレス3Dテレビ「55ZL2」を発表
東芝は、55V型の“グラスレス3Dテレビ”「55ZL2」をドイツで発表した。9視差を持つ裸眼立体視が可能で、2D表示なら4K×2Kパネルをフルに利用できる。(2011/9/2)

パナソニック、二眼式3Dデジタルカメラを「LUMIX」ブランドで2011年冬に投入
パナソニックは二眼式の3Dデジタルカメラを2011年冬にコンパクトデジカメ「LUMIX」の新製品として商品化すると発表した。(2011/9/2)

有線通信技術 MoCA:
テレビはコミュニケーションデバイスへ、ホームネットワークが2012年に迎える新たな変化
PCが製品化された当初、PCを単独で使うのが一般的な利用方法だったが、その後PCはネットワークに接続して使うコミュニケーションデバイスへと変革した。テレビやデジタル家電も、同じ道をたどる。宅内ネットワークの業界団体「MoCA」向けLSIを手掛けるEntropic CommunicationのPresident兼CEOのPatrick Henry氏はこう語る。(2011/9/1)

arcがさらにサクサクに――Snapdragon 1.4GHz採用の「Xperia arc S」登場
英Sony Ericssonは8月31日(現地時間)、日本でも人気のAndroid搭載スマートフォン「Xperia arc」の後継機種「Xperia arc S」を発表した。日本での販売予定は未定だが、グローバルでは2011年10月以降に発売される。(2011/9/1)

3Dメガネの標準化を進める「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」にシャープや東芝など4社が賛同
パナソニック、サムスン、ソニー、XPANDが進めている「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」に、新たにフィリップス、シャープ、TCL、東芝が賛同を表明。認証製品に許可されるロゴマークも発表された。(2011/8/31)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)

パナソニック、3Dビエラ「GT3シリーズ」に55V型を追加
パナソニックは、3D対応の“ビエラ”「GT3シリーズ」の新機種として、55V型の「TH-P55GT3」を発表した。(2011/8/25)

静電式有機ELディスプレイに裏面照射CMOS 「COOLPIX S100」
ニコンから厚さ18ミリのスリムボディに静電式タッチパネルの有機ELディスプレイ、裏面照射型CMOSセンサーを搭載した「COOLPIX S100」が発売される。(2011/8/24)

超高倍率「世界最小」 36倍ズームの「OLYMPUS SP-810UZ」
オリンパスより35ミリ換算24からの光学36倍ズーム搭載デジカメ「OLYMPUS SP-810UZ」が発売。30倍以上のズームレンズを搭載した製品としては「世界最小」(同社)となる。(2011/8/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本流スマートテレビは“執事”を目指せ
海外メーカーを含め各社の動きが激しくなっている“スマートテレビ”だが、日本メーカー独自の賢さを探求する動きも顕在化してきた。では、AV評論家・麻倉怜士氏が「欲しい」というスマートさとは……執事。(2011/8/22)

無線通信技術 WHDI:
モバイルとの接続性こそ「スマートテレビ」の条件、HD映像の無線伝送が鍵に
各社が、スマートテレビと銘打ったデジタルテレビを製品化しているが、現在の姿が最終形なのだろうか……。「今のスマートテレビは、まだとてもスマートとは言えない」と主張する人物がいる。(2011/8/18)

パナソニック、サムスン、ソニー、XPAND 3Dの4社が3Dアクティブメガネの標準化に合意
パナソニック、サムスン電子、ソニー、X6D Limited(XPAND 3D)は、3Dアクティブメガネに関する技術の標準化で提携することに合意した。(2011/8/9)

2メートルのPS3対応「HDMIケーブル」 9月8日発売
SCEJは、プレイステーション 3対応の「HDMIケーブル」を発売する。価格は1800円。(2011/8/8)

Apple、IDCの世界スマートフォン市場調査でも1位に
AppleのiPhoneが、IDCの世界スマートフォン市場調査のメーカー別出荷台数で初めて首位に立った。(2011/8/5)

タッチパネル対応の“OLYMPUS PEN”最上位機――オリンパス「E-P3」
オリンパス「OLYMPUS PEN」シリーズの最上位機「E-P3」が登場した。タッチパネル対応の有機ELモニターや、全レンズで作動する手ブレ補正機構、10種類のアートフィルターなどを搭載した多機能モデルだ。(2011/8/3)

パナソニック、約26グラムの軽量3Dグラスを発売
アクティブシャッター方式の3Dグラスに軽量なモデルが登場。S、M、Lの3サイズがあり、S、Mサイズは約26グラム、Lサイズは約27グラムとなっている。(2011/7/28)

「初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアター 2nd」配信日は8月4日
PSP用ソフト「初音ミク -Project DIVA- 2nd」をテレビの大画面で楽しめる。2011年8月4日に配信決定。価格は3900円。(2011/7/25)

これぞ、男のコのPCですな:
戦力増強の“ステルス”ゲーミングノートPC――「G73SW」でぶっ飛ぶ
世間では銀色の極薄モバイルノートに注目が集まっているが、ここであえてヘビー級ノートに突撃。黒く塗りつぶした分厚い“ステルス”ボディと高性能がたまらない1台だ。(2011/7/25)

マウスコンピューター、3D対応液晶付きの地デジ内蔵デスクトップPC
マウスコンピューターは、地デジ対応デスクトップPCのラインアップに3D視聴対応モデル「Lm-i730X-DB23D」を追加した。(2011/7/21)

本田雅一のTV Style:
半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(3)
「レグザエンジンCEVO」は、LSIを増やして処理能力を向上させることができるが、それはグラスレス3D機能のためだけではない。むしろ本命といえるのが、4K×2Kパネルでの高画質2D表示だ。(2011/7/19)

Android向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で――エイチアイが提供
エイチアイが、3D描画エンジン「MascotCapsule eruptionST」を利用したAndroid端末向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で提供中だ。(2011/7/19)

ニコニコレンタカー、47都道府県に出店
(2011/7/19)

AVCHD ver.2.0対応:
3Dにも超解像、ソニーがBDレコーダーのエントリーモデル2機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのエントリーモデルとして、Wチューナー搭載の「BDZ-AT750W」およびシングルチューナーの「BDZ-AT350S」を8月上旬に発売する。「CREAS 4」や「インテリジェントエンコーダー3」の搭載で画質をブラッシュアップ。(2011/7/14)

山本浩司の「アレを見るなら是非コレで!」:
LGエレ「LZ9600」が実現した脅威の薄さとコントラスト
この夏、LGエレクトロニクスが投入した「LZ9600」シリーズが興味深い。なんといっても、直下型LEDを採用しながら47V型で8.8ミリという目を疑う薄さ。これはLGグループ4社が綿密に連携した結果だという。(2011/7/13)

マジックフィルター10種類、カジュアルなタフモデル「OLYMPUS Tough TG-615」
オリンパスイメージングは防水をはじめとしたタフネス性能を備えたデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-615」を発売する。人気のマジックフィルターも10種類備えた。(2011/7/13)

あの“梶本研究室”に行ってみた(後編):
ゲームと「触覚」は相性がいい? 触覚デバイスがもたらすコミュニケーションの未来像とは
なぜ「触覚デバイス」は普及していないのだろうか。後編となる今回は、学生たちを指導する梶本裕之先生に、触覚デバイスの課題や、触覚研究の可能性についてうかがった。(2011/7/13)

“小さなZ”の面目躍如、東芝“REGZA”「32ZP2」を検証する
26V型と32V型というパーソナルユースを意識したサイズながら、とても個性的な新製品が、東芝“REGZA”の「ZP2」シリーズだ。W録や偏光方式の3Dをサポートした“小さなZ”の実力は?(2011/7/12)


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