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「3D映像」最新記事一覧

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飛び出す3D特集 - ITmedia LifeStyle

【対談】Fusion 360エバンジェリスト×AR/VRプログラマー:
PR:3D CADとAR/VRの融合で加速するモノ作り
AR/VRのトレンドは、ゲームや映像コンテンツのみならず、モノ作りにも大きな影響を与えつつある。この対談ではオートデスクFusion 360エバンジェリストの藤村祐爾氏、AR/VRの最新動向に詳しいプログラマーである中村薫氏が、3D CADとAR/VRの連携により製造業がどのように変わっていこうとしているのかを語る。(2016/11/29)

ゲームセンターに360度スクリーン タイトーステーション、複数人で観られるVRシアター「4D王」投入
ヘッドマウントディスプレイは不要。(2016/11/24)

“早すぎた”VR機「バーチャルボーイ」の思い出をレトロゲームマニアが語る
任天堂の「早すぎたマシン」は、1995年当時、どのような扱いを受けていたのだろうか。(2016/11/14)

建設×VR:
いまさら聞けないVRの基礎ーー2D/3Dとの関係性
建築土木分野での活用が広がっているVR(バーチャルリアリティ)技術。一方、そもそものVRのやHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の仕組み、これらを活用してくいく上での注意点などについては、意外と知られていないのではないだろうか。本稿ではこうしたVRの基礎的な部分について解説する。(2016/11/10)

MicrosoftのHMD「HoloLens」日本で発売 年内にプレオーダー 「デジタル体験の可能性、一気に広がる」
日本マイクロソフトは、複合現実HMD「HoloLens」を日本の開発者と法人向けに提供すると発表した。年内にプレオーダーを始める。(2016/11/1)

冨田勲追悼公演「ドクター・コッペリウス」のプリマ・初音ミク、バレエ衣装を初披露
3DCGの初音ミクと人間の幻想的な共演。(2016/10/28)

歴代プリキュアが3Dで目の前に……“ホログラフィック”公演、12月から
歴代プリキュアたちが3Dで目の前に――「DMM VR THEATER」で、プリキュア初の「ホログラフィック」公演が行われる。(2016/10/27)

4K/HDR対応にレーザー光源、エプソンのフラグシッププロジェクター「EH-LS10500」登場
エプソンは4K/HDR対応ホームプロジェクターの最上位モデル「EH-LS10500」を12月に発売する。“画素ずらし”によって4K対応を果たしたモデル。光源にはレーザーダイオードを採用し、広い色域を実現した。(2016/10/26)

数の暴力(3D)! 総勢44人のプリキュアがホログラフィックでステージに登場
「プリキュアフェスティバル」DMM VR THEATERで12月開催。(2016/10/26)

低年齢層がVRをプレイすると斜視になる危険性? PS VRのソニーと生理学の権威に見解を聞いた
PS VRの対象年齢は12歳以上に設定されています。(2016/10/22)

より大きく、より近くで:
透明スクリーンにホログラフィック映像を表示
情報通信研究機構(NICT)電磁波研究所の電磁波応用総合研究室は、透明な光学スクリーンにホログラム映像が浮かび上がるプロジェクション型ホログラフィック3D映像技術を開発した。実用的な画面サイズと視野角の両立を可能にした。(2016/10/17)

NICTが透明スクリーンに浮かぶホログラフィック3D映像技術を開発 車載ディスプレイに応用も
ほとんど透明なスクリーンを通してホログラム映像を投写することが可能です。(2016/10/16)

POPから飛び出す未来感 3D映像が宙に浮いて見えるプロモーションツール登場
タブレットの映像を特殊なプレートに投影する仕組み。(2016/9/29)

製造業VR開発最前線(後編):
「とにかくデータが巨大」「ケーブルが邪魔」――製造業VRの悩ましい課題を乗り越えよ!
製造業VR開発最前線 後編では、実際の導入を検討するにあたっての具体的な事項や、今後の具体的な発展、製造業でのゲームエンジンの利用によるVR開発の広がりについて説明する。(2016/9/26)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「VRとARの違い」
2025年までにおよそ800億ドル(約9兆円)に達すると予測されるVR(仮想現実)とAR(拡張現実)の世界市場。さまざまな分野で活用が期待されるVRとARについて、その違いと特徴を整理しておきましょう。(2016/9/20)

プラネックス、4K対応の4ポートHDMI切り替え器
プラネックスコミュニケーションズは、最大4台のHDMI搭載機器を切り替えて利用できるHDMIセレクター「HDMI-4UHD」を発表した。(2016/9/8)

第7世代Coreは出たものの……:
スマホで覇権を握れなかったIntelの生きる道
1万2000人もの人員削減、次期Atomプロセッサの中止、ARMとの提携など、戦略の岐路に立つIntel。同社は今後どこへ向かおうとしているのか。(2016/9/2)

「スタジオアルタ」跡地に「ALTA THEATER」がオープン決定 アーティストの3D映像などを上映
昼は3Dシアター、夜はミュージックカフェ&バーとして営業。(2016/8/26)

“俺の嫁”召喚装置「Gatebox」に初音ミク降臨 「未来のホームライブ」体験
好きなキャラと一緒に暮らせる装置「Gatebox」に初音ミクが現れ、スペシャルライブを披露する技術デモが、「マジカルミライ2016」で披露される。(2016/8/23)

上海問屋、普通のスマホで3D撮影を可能にする外付け追加レンズ「Eye-Plug」
ドスパラは、台湾WeeView製となる3D撮影用の外付け追加レンズ「Eye-Plug」の取り扱いを開始した。(2016/8/22)

強い飛び出し感が眼に効く! 3DSで眼のストレッチ&トレーニングができるアプリが発売
スポーツ視覚学の第一人者、石垣 尚男教授が監修しています。(2016/8/10)

Bluetoothで音声を出力できるプロジェクター、エプソン「EH-TW6700/W」登場
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW6700」およびワイヤレスモデルの「EH-TW6700W」を9月に発売する。3000lm(ルーメン)の明るい画面が特徴で、窓のあるリビングルームでもくっきりとした映像を楽しめる。(2016/7/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

大きいお友達だけでの入場が許されるぞ〜! 夏期休暇は「大人のサマーLEGOナイト2016」なんてどう?
子ども向けの体験型アトラクションってワクワクする。(2016/7/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

コグニティブとデジタル変革で企業に競争力を MSの平野社長
7月1日に新たな会計年度を迎えた日本マイクロソフト。平野社長は2017年度の方針として、デジタルトランスフォーメーションとコグニティブで企業の競争力向上を支援することを挙げた。(2016/7/7)

海外でも広がるボカロ ドイツのボカロ事情を探る
ポップカルチャーとして受け入られるAHS、ハイカルチャー分野で注目される初音ミク。ドイツのボカロ事情を紹介します。(2016/7/1)

コンテンツ東京2016:
VR普及の糸口は“シート連動型”? 体験機会を増やし「VR酔い」軽減
映像と連動し、自分の身体が前後左右に動く“シート連動型”のVRコンテンツが、「コンテンツ東京2016」で注目を集めている。(2016/6/30)

神秘的な夜の水族館 「ナイトワンダーアクアリウム2016〜月光に漂う水族館〜」が江ノ島で開催
お魚さんの気持ちを体感できそう。(2016/6/29)

製造ITニュース:
見える、見えるぞ! みんなで一緒に!! VR空間の複数人同時体験が可能に
ソリッドレイ研究所は、VR(仮想現実)システムの新製品「オメガシップ」を発表した。最大の特徴は、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着した複数人の間で同じVR空間を同時に体験できることだ。(2016/6/28)

CADニュース:
3D映像を広画角・高精細で再現するMRシステムの新製品
キヤノンは、現実映像とCGをリアルタイムに融合するMR(複合現実感)システム「MREAL」の新製品「MREAL Display MD-10」を発売した。従来機種と比べて画角やディスプレイ上に映し出す面積が拡大し、解像度も大幅に向上している。(2016/6/27)

誤解だらけの「ホログラム」 それっぽい映像表現との違いは?
最近の映像表現でやたらと目にする「ホログラム」という言葉。しかし、本来の意味で正しく使われていることがほとんどないのをご存じだろうか。(2016/6/19)

絶対割れないiPhoneと絶対破産しないガチャを妄想してみた
誰もが夢見た割れないiPhone、理想のサイズのiPhoneを妄想。ソシャゲのガチャについても理想像を考えてみました。(2016/6/14)

初音ミクと中村獅童さん共演“超歌舞伎”はこうして生まれた ニコ超「今昔饗宴千本桜」技術の裏話
ニコニコ超会議で多くの人をうならせた新作歌舞伎「今昔饗宴千本桜」にはどんな技術が使われていたのか。その舞台裏を取材した。(2016/5/9)

ニコニコ超会議2016:
VRコンテンツに人だかり――「幼馴染の膝枕と耳かき」「失禁体験装置」など登場
耳かきや失禁などをVR(仮想現実)技術で体験できるブースが「ニコニコ超会議2016」に出展し、来場者の注目を集めた。(2016/5/2)

4DXや最新音響システム:
GWに体験したい! 最先端システムを備える“極上の”映画館
最先端の設備を用意する今話題の映画館を紹介する。(2016/5/1)

ニコニコ超会議2016:
スマホ48台で360度球体ディスプレイ “3D金魚”が泳ぐ技術、NTTと東北大
スマホ48台を円形に配置し、透明な球体ディスプレイに360度の立体映像を映し出す――そんな技術をNTTが「ニコニコ超会議2016」で公開している。(2016/4/29)

ニコニコ超会議2016:
「歌舞伎はもともと庶民の娯楽」――伝統とネットカルチャーの融合、ボカロ原作「超歌舞伎」の見どころ
ボーカロイド曲を原作とした新作歌舞伎「今昔饗宴千本桜」が「ニコニコ超会議2016」で上演される。中村獅童さんと初音ミクが共演し、デジタル演出を駆使した舞台の企画意図や見どころを聞いた。(2016/4/28)

メディア媒体社・コンテンツクリエイター向け発表:
Facebook開発者カンファレンス「F8」が開催、動画コンテンツ管理ツールなどアップデート
Facebookの開発者向けイベント「F8」が2016年4月12日(現地時間)に開幕。メディア媒体社、クリエイター向けにも新しい技術や機能が発表された。(2016/4/13)

今後ECサイトでも増えるか:
スマホで安価に3Dホログラム観賞、伝統工芸SNS「JIZAI」がコンテンツ提供開始
ワークスは、同社が運営する伝統工芸SNS「JIZAI(ジザイ)」で、3Dホログラムで伝統工芸品を観賞するコンテンツをスマートフォン向けに提供開始する。(2016/4/7)

入学式はVR世界で――ネットの高校「N高」開校、式辞は“ディスプレイ越し”
カドカワの通信制高校「N高」が開校し、都内で入学式を開催。生徒たちがVRヘッドマウントディスプレイを装着し、沖縄本校の様子を360度の立体映像で体験した。(2016/4/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次はどうなる? Microsoft開発者会議「Build 2016」は日本時間3月31日0時30分から
Microsoft開発者会議「Build 2016」は間もなく開催。会場前の盛り上がりとイベントの見どころをお伝えする。(2016/3/30)

まるで転送装置!? マイクロソフトの「ホロポーテーション」にほとばしる未来感
新しい通信機器のカタチ。(2016/3/30)

HoloLens応用の「ホロポーテーション」、Microsoftがデモ
複数の3Dカメラで撮影した人物の3Dモデルをリアルタイムで転送することで、遠隔地にいる人同士があたかも同室にいるようにして会話できるHoloLens応用技術「holoportation」をMicrosoft Researchが発表した。(2016/3/27)

「iPhone SE」(仮)よりスゴイ? “サイズ問題”を解決する最強のiPhoneを考えた
新iPhone発表のたびに、画面サイズの大きさが話題になります。どれが自分に合っているのだろう――そんな煩わしい問題を解決する理想のiPhoneを妄想してみました。(2016/3/19)

R25スマホ情報局:
有識者が予想!IT×スポーツ観戦の未来
スポーツの試合の中継が地上波からインターネットへと移行する中で、視聴形態もスマホでの観戦にシフトしつつあります。そこで、これからの時代のスポーツ観戦について専門家に解説してもらいました。(2016/3/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが放つAR HMD「HoloLens」開発キットの気になる中身
MicrosoftによるAR対応ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」の開発キットが3月30日に出荷される。同日は開発者会議「Build 2016」の初日であり、HoloLensが注目の的になるだろう。(2016/3/4)

名作ゲームの原画も公開:
「ナムコ遺伝子」を継ぐ者が大集結! 30年前の受付ロボ復活劇
「ナムコの顔」として30年間オフィスの受付に立ち続けるヒト型ロボット「受付小町」。故障によって引退の危機を迎えた彼女の運命は――。(2016/3/4)

新ゲーム機「ニンテンドー2DS」で遊ぶべきオススメゲーム5選とは? ダウンロードゲーム専門メディア「Nxゲーマーズ」編集部に聞いてみた【PR】
「勇者なのに目立つと死ぬゲーム」や「雪男の子どもを投げてレベルアップするゲーム」など一癖ある隠れた良ゲームを紹介します。(2016/2/26)

Surfaceはファッションだ!:
これが未来型の百貨店か 三越伊勢丹メンズ館が「Surface」とコラボ
伊勢丹新宿本店メンズ館が、日本マイクロソフトの「Surface」とのタイアッププロモーションを実施中だ。三越伊勢丹のトップが語る「未来のデパートメントストア」って?(2016/2/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。