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「3D映像」最新記事一覧

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飛び出す3D特集 - ITmedia LifeStyle

初音ミクと中村獅童さん共演“超歌舞伎”はこうして生まれた ニコ超「今昔饗宴千本桜」技術の裏話
ニコニコ超会議で多くの人をうならせた新作歌舞伎「今昔饗宴千本桜」にはどんな技術が使われていたのか。その舞台裏を取材した。(2016/5/9)

ニコニコ超会議2016:
VRコンテンツに人だかり――「幼馴染の膝枕と耳かき」「失禁体験装置」など登場
耳かきや失禁などをVR(仮想現実)技術で体験できるブースが「ニコニコ超会議2016」に出展し、来場者の注目を集めた。(2016/5/2)

4DXや最新音響システム:
GWに体験したい! 最先端システムを備える“極上の”映画館
最先端の設備を用意する今話題の映画館を紹介する。(2016/5/1)

ニコニコ超会議2016:
スマホ48台で360度球体ディスプレイ “3D金魚”が泳ぐ技術、NTTと東北大
スマホ48台を円形に配置し、透明な球体ディスプレイに360度の立体映像を映し出す――そんな技術をNTTが「ニコニコ超会議2016」で公開している。(2016/4/29)

ニコニコ超会議2016:
「歌舞伎はもともと庶民の娯楽」――伝統とネットカルチャーの融合、ボカロ原作「超歌舞伎」の見どころ
ボーカロイド曲を原作とした新作歌舞伎「今昔饗宴千本桜」が「ニコニコ超会議2016」で上演される。中村獅童さんと初音ミクが共演し、デジタル演出を駆使した舞台の企画意図や見どころを聞いた。(2016/4/28)

メディア媒体社・コンテンツクリエイター向け発表:
Facebook開発者カンファレンス「F8」が開催、動画コンテンツ管理ツールなどアップデート
Facebookの開発者向けイベント「F8」が2016年4月12日(現地時間)に開幕。メディア媒体社、クリエイター向けにも新しい技術や機能が発表された。(2016/4/13)

今後ECサイトでも増えるか:
スマホで安価に3Dホログラム観賞、伝統工芸SNS「JIZAI」がコンテンツ提供開始
ワークスは、同社が運営する伝統工芸SNS「JIZAI(ジザイ)」で、3Dホログラムで伝統工芸品を観賞するコンテンツをスマートフォン向けに提供開始する。(2016/4/7)

入学式はVR世界で――ネットの高校「N高」開校、式辞は“ディスプレイ越し”
カドカワの通信制高校「N高」が開校し、都内で入学式を開催。生徒たちがVRヘッドマウントディスプレイを装着し、沖縄本校の様子を360度の立体映像で体験した。(2016/4/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次はどうなる? Microsoft開発者会議「Build 2016」は日本時間3月31日0時30分から
Microsoft開発者会議「Build 2016」は間もなく開催。会場前の盛り上がりとイベントの見どころをお伝えする。(2016/3/30)

まるで転送装置!? マイクロソフトの「ホロポーテーション」にほとばしる未来感
新しい通信機器のカタチ。(2016/3/30)

HoloLens応用の「ホロポーテーション」、Microsoftがデモ
複数の3Dカメラで撮影した人物の3Dモデルをリアルタイムで転送することで、遠隔地にいる人同士があたかも同室にいるようにして会話できるHoloLens応用技術「holoportation」をMicrosoft Researchが発表した。(2016/3/27)

「iPhone SE」(仮)よりスゴイ? “サイズ問題”を解決する最強のiPhoneを考えた
新iPhone発表のたびに、画面サイズの大きさが話題になります。どれが自分に合っているのだろう――そんな煩わしい問題を解決する理想のiPhoneを妄想してみました。(2016/3/19)

ギアVRは1万5000円程度:
ヘッドマウントディスプレイに大手ITが続々と参入
頭部に装着し、自分が映像やゲームなど仮想現実の中にいるかのような体験ができるヘッドマウントディスプレイ市場に、世界の大手IT企業が続々参入する。(2016/3/8)

R25スマホ情報局:
有識者が予想!IT×スポーツ観戦の未来
スポーツの試合の中継が地上波からインターネットへと移行する中で、視聴形態もスマホでの観戦にシフトしつつあります。そこで、これからの時代のスポーツ観戦について専門家に解説してもらいました。(2016/3/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが放つAR HMD「HoloLens」開発キットの気になる中身
MicrosoftによるAR対応ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」の開発キットが3月30日に出荷される。同日は開発者会議「Build 2016」の初日であり、HoloLensが注目の的になるだろう。(2016/3/4)

名作ゲームの原画も公開:
「ナムコ遺伝子」を継ぐ者が大集結! 30年前の受付ロボ復活劇
「ナムコの顔」として30年間オフィスの受付に立ち続けるヒト型ロボット「受付小町」。故障によって引退の危機を迎えた彼女の運命は――。(2016/3/4)

新ゲーム機「ニンテンドー2DS」で遊ぶべきオススメゲーム5選とは? ダウンロードゲーム専門メディア「Nxゲーマーズ」編集部に聞いてみた【PR】
「勇者なのに目立つと死ぬゲーム」や「雪男の子どもを投げてレベルアップするゲーム」など一癖ある隠れた良ゲームを紹介します。(2016/2/26)

Surfaceはファッションだ!:
これが未来型の百貨店か 三越伊勢丹メンズ館が「Surface」とコラボ
伊勢丹新宿本店メンズ館が、日本マイクロソフトの「Surface」とのタイアッププロモーションを実施中だ。三越伊勢丹のトップが語る「未来のデパートメントストア」って?(2016/2/18)

NTT R&Dフォーラム 2016:
人の“模倣”ではないAIで、未来を作る
NTTは、「R&Dフォーラム 2016」の一般公開を前に、主な展示をプレス向けに紹介した。AI(人工知能)を搭載した“ぶつからないクルマ”や、眼球の動きから“好みのタイプ”を判別する技術、VR(仮想現実)を利用したスポーツトレーニングのデモなどが披露された。(2016/2/18)

“俺の嫁”召喚装置「Gatebox」実現へ、技術ゼロから挑んだIoTベンチャー 「選ばれしオタクに届けたい」
“俺の嫁”を現実に召喚できる装置を、秋葉原のベンチャー企業が開発中だ。手のひらサイズのキャラが3Dで投影され、ユーザーをいたわったり家事を手伝ったりする。「“選ばれしオタク”に最高の1台を届けたい」と開発元は意気込む。(2016/2/15)

Surface Pro 4を使ったマネキンも:
「Surface Book」で立体映像投影も 日本マイクロソフト、三越伊勢丹とコラボ 
日本マイクロソフトは、期間限定で三越伊勢丹が展開する「伊勢丹新宿店メンズ館」とコラボしたタイアッププロモーションを行う。(2016/2/10)

メガネ型ウェアラブル端末、本命は見えたか
近未来感の漂うメガネ型ウェアラブル端末だが、B2B向けを中心に実用化が進んでおり、その認識は近い内に過去のものとなりそうだ。(2016/1/14)

東芝やシャープなどの展示を写真で紹介:
「ウェアラブルEXPO」を彩るスマートグラスたち
ウェアラブル端末の活用と技術の総合展「ウェアラブルEXPO」が、2016年1月13日に開幕した。本記事は、展示で注目を集めたスマートグラスやヘッドマウントディスプレイを写真で紹介する。(2016/1/14)

ウェアラブルEXPO:
眼鏡型端末が花盛り 東芝が「Wearvue TG-1」発表 注目は“広視野”
東芝の「Wearvue TG-1」など、視認性や重量感を重視した眼鏡型ウェアラブル端末が「第2回ウェアラブルEXPO」に登場。(2016/1/13)

CES 2016:
4K/HDRテレビの新基準「ULTRA HDプレミアム」ロゴの意味、そしてパナソニックの「DX900」シリーズ誕生の背景
パナソニックがCESで「ULTRA HDプレミアム」ロゴプログラムの仕様に準拠する4K/HDRテレビを発表した。そもそも「ULTRA HDプレミアム」ロゴとは一体何なのか? 対応製品には何が求められるのか、詳しい話を聞いた。(2016/1/9)

窮状はWindows 10登場でも変化なし
「Windows 10」登場に熱狂した人々と冷めた市場、2015年のPC業界を振り返る
2015年、企業のデスクトップ管理に関する話題は「Windows 10」で持ちきりだった。Windows 10関連の話題を中心に、2015年の5大ニュースを振り返る。(2016/1/8)

5分でわかる最新キーワード解説:
2016年は普及元年、美麗画質を可能にする「Ultra HD Blu-ray」とは
家庭で4K映像を体験できる次世代規格「Ultra HD Blu-ray」が策定され、対応製品も発表されました。2016年が普及元年といわれる新規格の概要を紹介します。(2016/1/6)

「Cardboard」や「YouTube」で使えます:
気軽に立体映像が楽しめる――「スマートフォン用ヘッドマウントディスプレイ」
上海問屋が、ステレオペアの動画・画像を表示したスマートフォンを装着することで立体映像を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売した。価格は1799円。(2015/12/24)

5分でわかる最新キーワード解説:
空間のボタンを押すと感覚が伝わる「空中超音波触覚インタフェース」
空中に浮かぶ映像のボタンを押すと感触が伝わり、手のひらに映し出した映像の小動物が移動するとサワサワと動き回る感触が伝わる。これらを実現したのは超音波技術です。その原理はどうなっているのでしょうか。(2015/11/24)

もしかして義体使ってる? 舞台「攻殻機動隊ARISE」キャラビジュアルは第2弾・第3弾もやはりかっこよかった
リアルな義眼がかっこいい! (2015/10/15)

舞台「攻殻機動隊ARISE」のビジュアル第1弾が公開 イケメンからイケ要素を抜きにかかる容赦ない役作りにシビれる!
荒巻部長、本物なのでは……?(2015/10/9)

CEATEC JAPAN 2015:
幕張メッセで江戸時代にタイムトリップ? 眼鏡型端末で「スマートツーリズム」を体験
近畿日本ツーリストが「CEATEC JAPAN 2015」に初出展。スマートグラスを活用して現存しない歴史的建造物を再現する「スマートツーリズム」を紹介している。(2015/10/7)

写真展:
「ハッブル宇宙望遠鏡25周年 時空を超える銀河の旅」
(2015/9/23)

小さなシェフが料理を作っておもてなし テーブルの上が劇場になるプロジェクションマッピングがステキで楽しい
ブロッコリーをチェーンソーで切っちゃいます。(2015/9/21)

東京ゲームショウ2015:
誰もが見落としているに違いない、並ばず遊べる“穴場のVR”を堪能してきた
東京ゲームショウ2015ではVRが来場者の注目を集めている。「PlayStation VR」「Gear VR」の体験ブースには連日長蛇の列ができているが、もっとカジュアルに楽しめるVRの存在を忘れていないかな?(2015/9/20)

東京ゲームショウ2015:
まるでSF映画に迷い込んだみたい――「PlayStation VR」「Gear VR」を体験してきた
VR(仮想現実)は東京ゲームショウ2015で熱いジャンルの1つ。最新の「PlayStation VR」と「Gear VR」を会場で体験してみた。(2015/9/18)

東京ゲームショウ2015:
人が、物が、目の前に迫り来る 「攻殻機動隊 Virtual Reality Diver」の没入感が高すぎて体が震える
体が動く動く。(2015/9/17)

「きゃりーぱみゅぱみゅ」がアトラクションに! USJで2016年も「ユニバーサル・クールジャパン」
「エヴァンゲリオン」「進撃の巨人」「バイオハザード」「モンスターハンター」に加えて「きゃりーぱみゅぱみゅ」が加わります。(2015/9/16)

“人間っぽさ”の先の映像表現へ DMMが世界初ホログラフィック専用劇場を公開
世界初のホログラフィック専用劇場「DMM VR THEATER」が11日にオープンする。(2015/9/1)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
“ロボット大国”日本は、なぜ「手術支援ロボット」市場で勝てないのか
ロボット大国とも言われる日本だが、明らかに米国企業の独占を許してしまっているのが「手術支援ロボット市場」だ。2けた成長中の有望市場にもかかわらず、なぜ日本のメーカーは存在感を示せないのか。そのカギは日本人特有の“ある性質”にあるかもしれない。(2015/8/27)

舞台版「攻殻機動隊ARISE」素子のビジュアルが公開 演劇史上初の3D映像演出に期待が高まる!
素子お〜〜〜!!!!(2015/8/24)

MicrosoftのHMD「HoloLens」の発売は来年中──サティア・ナデラCEO
Microsoftが1月に発表した拡張現実HMD「HoloLens」の発売は来年中になると、サティア・ナデラCEOがBBCのインタビューで語った。最初のモデルは開発者と企業向けで、プロジェクトは“5年越し”という。(2015/8/2)

トリンプがまたやってくれました:
「ブラの上」をジェットコースターで爆走! トリンプに見るOculusの”使い方”
あのトリンプが、VRヘッドセット・Oculus Riftを使用し、「ブラジャーの上」を滑走するジェットコースターを開発してしまったらしい。ブラの上……?(2015/8/2)

Nokia、VRコンテンツ撮影プロ用カメラ「OZO」発表
NokiaがVR市場に参入する。製品第一弾として、プロ用3D動画撮影カメラ「OZO」を発表した。第4四半期中に発売する計画だ。(2015/7/29)

エイサー、G-SYNC対応の27型WQHD液晶ディスプレイ「XB270HUbprz」など2製品
日本エイサーは、WQHD解像度に対応した27型ワイド液晶ディスプレイ「XB270HUbprz」など2製品の販売を開始する。(2015/7/23)

第1回 先端コンテンツ技術展:
96chスピーカーが“気配”まで再現――世界初の没入型聴覚ディスプレイ装置「音響樽」に驚いた
世界初という没入型聴覚ディスプレイ装置「音響樽(たる)」を体験してきた。(2015/7/6)

第1回 先端コンテンツ技術展:
“Oculus+α”で時速400キロの超高速バイク走行を体感――これが先端VRコンテンツだ
東京ビッグサイトで開催中の「第1回 先端コンテンツ技術展」では、VRヘッドセットを用いた展示が数多く見られる。没入感のある映像だけでなく、実際に手を動かして操作したり、バイク型の筐体にまたがることで、より臨場感ある体験を提供しているのが特徴だ。(2015/7/2)

第1回 先端コンテンツ技術展:
霧の中から初音ミク! 立体映像に触れて操作!――映像を空間に浮かべる最新技術を体験してきた
「第1回 先端コンテンツ技術展」が東京ビッグサイトで開催された。VRヘッドセットを活用した没入型VR(仮想現実)の出展が目立つなか、実際の空中に映像を映し出すAR(拡張現実)技術の出展を行う企業もみられた。(2015/7/1)

FAニュース:
“業務用”スマートグラスはこう使う
セイコーエプソンは同社のスマートグラス「MOVERIO」シリーズを、業務用途に特化させた新製品「MOVERIO Pro BT-2000」を発表した。製造、物流、建設など幅広い分野での活用を提案していく。(2015/6/24)

スマートグラスは個人ではなく現場から:
“現場のプロ”のために見た目でなく実用性を向上したスマートグラス「MOVERIO Pro」
個人ユーザーのホビーユースとして映像やアプリを楽しめるエプソンのシースルー型スマートグラス「MOVERIO」が、製造業の現場といった業務用向けとして登場。プロが納得する“道具”となるべく、実用的な部分を強化した。(2015/6/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。