ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  3

3D映像 に関する記事 3D映像 に関する質問

「3D映像」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
飛び出す3D特集 - ITmedia +D LifeStyle

すべてのポケモンの情報が網羅された「ポケモン全国図鑑Pro」が7月14日から配信開始!
(2012/5/15)

ディズニー、「Disney Mobile on docomo」利用者を新アトラクションプレビューへ招待
ウォルト・ディズニー・ジャパンが、「Disney Mobile on docomo」ユーザーから抽選で200組400人を東京ディズニーシーの新アトラクション「トイ・ストーリー・マニア!」のプレビューへ招待する。(2012/5/14)

任天堂、3DS「いつの間にテレビ」終了 開始から1年で
ニンテンドー3DS向け「いつの間にテレビ」が開始から1年で終了。アクアブルーモデルは「近日生産終了予定」に。(2012/5/11)

マジックリモコン採用:
LGエレ、日本向けスマートテレビを5シリーズ一挙投入
LGエレクトロニクス・ジャパンが「LG Smart TV」を日本国内で販売する。VODやゲーム、SNSなど多くのネットワークコンテンツに対応し、専用のUIと新しい「マジックリモコン」で操作性の向上を図ったスマートテレビだ。(2012/5/9)

2012年PC夏モデル:
全機にIPSパネル搭載、CPUも世代交代した液晶一体型PC――「FMV ESPRIMO FH」
液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH」は、すべてのモデルがIPS液晶を搭載したほか、上位モデルのCPUが“Ivy Bridge”世代のCore i7となり、下位モデルは新デザインを採用した。(2012/5/9)

SFの世界にまた一歩 等身大3D映像装置が開発中
カナダの大学が開発している「TeleHuman」は、筒型ディスプレイに人の360度3D映像を映し出す。(2012/5/7)

任天堂の誤算・想定外が続いた3DS 「旧態依然の感」
営業赤字に転落した任天堂。不振の最大の元凶は、新たな成長の原動力と期待を寄せた3DSで「想定外が重なった」ためだ。(2012/5/1)

なぜ任天堂は、ここまで不振に陥ったのか
任天堂は1月26日、平成24年3月期の連結営業損益が初の赤字に転落する見通しを発表した。翌日の任天堂株は一時9910円まで売り込まれ、約7年10カ月ぶりに1万円を割った。3DSで新たな成長が期待されたが、なぜここまで不振に陥ったのだろうか。(2012/5/1)

LGエレ、BDプレーヤーの新ラインアップ「BP620」「BP120」を発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、BDプレーヤーの新ラインアップとしてホームネットワーク対応モデルの「BP620」と、コンパクトなエントリーモデルの「BP120」を発売する。(2012/4/27)

普通のスマホで3D撮影できる小型アタッチメント、富士通研究所が開発 利用者募集
スマートフォンなどカメラ付き携帯電話に小型アタッチメントを取り付けて3D映像を撮影できる技術を富士通研究所が開発。デイリーポータルZと実証実験を行い、アタッチメントの利用者を募っている。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3Dのドラマが増える? 「miptv」で分かった最新3D事情(2)
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
オリンピックは3Dを楽しむ大チャンスなのに? 「miptv」で分かった最新3D事情(1)
ロンドンオリンピックを3Dで放送しないのは、主要国の中で日本だけ? 仏カンヌで開催された放送局のための番組トレードショー「miptv」では、世界各国の3D放送事情が分かった。(2012/4/25)

IFA GPC 2012:
スマートテレビに3Dテレビ、そして白物――2012年の注目分野
欧州の金融危機や日本メーカーの難しい状況。家電を取り巻く環境は厳しさを増しているように見えるが、今年のIFAは過去最大規模となり、日本からの出展も増えるという。なぜか。(2012/4/20)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
これは事件です、エプソン「EH-TW8000W」で観る「ヒューゴの不思議な発明」
米国で発売されたBlu-ray 3D「ヒューゴの不思議な発明」をさまざまな3Dテレビやプロジェクターで観た。とりわけその3D画質のよさに魅せられたのが、エプソン「EH-TW8000W」だ。(2012/4/19)

日本エイサー、3Dプロジェクター「H9500BD」を発売
日本エイサーは、フルHD対応プロジェクター「H9500BD」を発売する。3D表示に対応するほか、2Dから3Dへの変換機能も搭載。(2012/4/12)

エバーグリーン、2D映像を3Dに変換するHDMIコンバーター「DN-68874」
エバーグリーンが、3D対応テレビやモニターと、レコーダーなどのHDMI対応機器の間に設置するだけで、2D映像を3Dに変換できるHDMIコンバーター「DN-68874」を発売。(2012/4/6)

上海問屋、2D映像を3Dに変換できるHDMIコンバータ
エバーグリーンは、通常の2Dコンテンツを3D映像に変換するコンバータ「DN-68874」を発売した。アップスキャン機能も備える。(2012/4/6)

「STAR WARS」「タイタニック」 大作3D化に温度差
子どもに配慮して3Dを控えめにした「STAR WARS」、髪の毛一本から立体化した「タイタニック」。製作者の3D化への「温度差」が表れた格好だ。(2012/4/6)

スクリーンキャプチャ機能も搭載:
ついにHTML5に対応――コーレル「VideoStudio X5」発表会
コーレルが、動画編集ソフト「VideoStudio」の最新版を発表。HTML5の作成/編集に対応したほか、PC画面の動画キャプチャ機能などを新たに搭載した。(2012/4/5)

お台場に新感覚の体験型腕時計ショップ「THE WATCH SHOP. ダイバーシティ東京 プラザ店」登場
BEST販売は4月19日、新たなコンセプトをもとにした「THE WATCH SHOP. ダイバーシティ東京 プラザ店」を、ダイバーシティ東京 プラザ(東京・台場)にオープンします。(2012/4/4)

インパルスモード搭載:
ソニー、「スマート高画質」の“ブラビア”春モデルを発表
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2012年春モデルを発表。ブラウン管のインパルス駆動を模した「インパルスモード」搭載機やBDレコーダー一体型など、5シリーズ14モデルをラインアップ。(2012/3/23)

ルネサス R-Home S1:
「STB用は戦略製品」、ルネサスが民生用機器向けSoC「R-Home」第1弾を発表
「開発サイクルの短い民生用機器向けSoCからは撤退する」方針を表明していたルネサスが、民生用機器向けSoCプラットフォーム「R-Home」の第1弾製品「R-Home S1」を発表した。ハイブリッド型セットトップボックス(STB)や家庭用マルチメディアサーバを主な用途としている。(2012/3/19)

スケスケです:
Kinectで動かすシースルー3Dディスプレイ、Microsoftが開発
透明なディスプレイに映ったデータを、あたかも手で触って操作しているように見える技術をMicrosoftが開発中だ。(2012/3/2)

ビジネスニュース 市場動向:
未来のテレビ、キーワードは“裸眼3D”と“自由視点”
今後数年間で、どのようなテレビが登場するのだろうか。ISSCCでは、将来のテレビ市場について、専門家たちによるパネルディスカッションが行われた。(2012/2/24)

日本システムプロジェクト、iPhoneで裸眼3Dが楽しめるフィルム「3D Picasso フィルム」
日本システムプロジェクトから、iPhoneで裸眼3Dが楽しめる特殊フィルム「3D Picasso フィルム」が登場。左眼と右眼に「視差」のある画像や映像を見せることで空間の奥行きや立体感が出せる「視差バリア方式」を採用している。(2012/2/23)

ラブロス、iPhone 4/4S用の裸眼3D立体フィルター「3Dee Slide」を発売
ラブロスが、iPhone 4/iPhone 4Sで3D写真や動画を楽しめ、立体写真の撮影もできる脱着式の裸眼3D立体フィルター「3Dee Slide」を発表した。(2012/2/22)

2012年PC春モデル:
ソニー、24型ボードPC「VAIO L」に3D立体視対応モデルを追加
ソニーは24型フルHD液晶一体型PC「VAIO L」に、3D立体視および3D映像編集が可能な上位モデルを追加した。(2012/2/21)

LGエレ、裸眼3D対応のフルHD25型ワイド液晶「D2500N-PN」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、視差バリア式の裸眼3D表示に対応した25型ワイド液晶ディスプレイ「D2500N-PN」を発売する。(2012/2/14)

スマホ連携も:
もっとTVを楽しむ“スマートビエラ”、パナソニックが一挙5シリーズを発表
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、「スマートビエラ」5シリーズを発表した。「ビエラ・コネクト」やスマートフォン連携などを実現した“スマート”なテレビだ。(2012/2/7)

ソニー「HMZ-T1」、“シアター画質”への道のり
ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」については、ソニーの「もの作りの復活」という視点で語られることが多い。開発現場から提案され、商品化に至った“ボトムアップ”のプロジェクトであったからだ。(2012/2/6)

じわり普及:
ソニーの「3D Experience」、累計視聴回数1000万回を突破
「3D Experience」の累計視聴回数が、サービス開始から半年で1000万回を突破。国別の視聴回数では日本が米国を抑えてトップだという。(2012/1/31)

本田雅一が検証:
PR:薄型テレビはどうなる? 「2012 International CES」で見えてきた2つの新しい潮流
世界最大の家電トレードショーでは、大きく2つの動きが顕在化していた。1つは、業界全体がスマートテレビに向けて大きく舵を切ったこと、2つめは、さらなる大画面化と高画質化だ。(2012/1/30)

中継器付き:
エバーグリーン、20メートルの超ロングなHDMIケーブル
離れた場所にある機器を接続できる、20メートルの超ロングHDMIケーブルがエバーグリーンから登場。HDMI 1.4に対応している(2012/1/27)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
ソニー「BDZ-AX2700T」で3D映画をチューニング
3番組同時のAVC録画など録画機として大きく進化したソニー「BDZ-AX2700T」だが、実はBD再生機として魅力も大きい。今回はプレステージモデルならではの充実した画質調整とその効果をチェックした。(2012/1/25)

ナニコレ:
本当に立体に見えるの? メガネ不要のお手軽3Dシート「Pic3D」を試した
iPhoneのディスプレイに張り付けるだけで、3Dメガネがなくても3D映像を見ることができる特殊なシートを試してみた。(2012/1/19)

2012年PC春モデル:
ディスプレイと基本性能を強化したAV液晶一体型――「FMV ESPRIMO FH」
主力のAV液晶一体型PC「FMV ESPRIMO FH」は、下位モデルはCPUを強化し、上位モデルはIPS液晶を採用するモデルが増えた。(2012/1/12)

2012 International CES:
キーワードは“融合”、見どころの多いソニー
今年のソニーは、「PlayMemories」や「Crystal LED Display」、新「Bloggie」などトピックが多い。プレスカンファレンスの様子と展示ブースを合わせて詳細にリポートしよう。(2012/1/11)

約1400ミリ相当ズーム、手ブレも押さえるスタンダードモデル「HC-V100M」
パナソニックのビデオカメラ「HC-V100M」は、エントリー向けに位置づけられながら裏面照射型MOSセンサーや光学式手ブレ補正「POWER O.I.S」など、充実した機能を備える。(2012/1/11)

本体196グラム、4色展開のコンパクトなビデオカメラ「HC-V300M」
パナソニックはデジタルビデオカメラ「HC-V300M」を発売する。女性の手にも収まりやすい小型ボディはわずか196グラムと軽量で、カラーはカラフルな4色展開。(2012/1/11)

パナソニック、新センサーで暗所に強いビデオカメラ「HC-V700M」「HC-V600M」
パナソニックより、新開発の「微細セル&高感度MOSセンサー」によって暗所での高精細撮影を実現したデジタルビデオカメラ「HC-V700M」「HC-V600M」が発売される。(2012/1/11)

ライカDCレンズ搭載、フルHD 3D録画にも対応した「HC-X900M」
パナソニックがライカDCレンズを搭載したデジタルビデオカメラ「HC-X900M」を発売する。AVCHD 3D/Progressiveにも準拠しており、フルHD 3Diや1080/60pでの撮影が行える。(2012/1/11)

2012 International CES:
ソニー、次世代のLEDディスプレイを参考展示
ソニーは、「2012 International CES」で55V型の「Crystal LED Display」を参考展示する。RGBのLEDを画素にした自発光ディスプレイだ。有機ELも継続開発。(2012/1/10)

クリスマスは3DSがVitaに圧勝 「春こそ本番」の声も
クリスマス商戦はニンテンドー3DSがPlayStation Vitaに圧勝。キラーコンテンツとなる人気ソフトの発売で商戦を制したが、「Vitaの人気ソフトがそろう春こそが本番」との声も。(2012/1/10)

360度から見えるインタラクティブな3Dホログラム技術、Microsoftが開発
Microsoftの3Dホログラム技術「Vermeer」は、Kinectを使って3D映像を触っているかのように操作することもできる。(2012/1/10)

あなたの知らないディズニー駄話:
タワー・オブ・テラーが変わった? 最恐「Level 13」を体験してきた
10周年を迎えた東京ディズニーシーに、見た目はそのままでも最新最恐になったタワー・オブ・テラーが出現。Level 13となった恐怖のホテルの体験レポートを、そのアトラクションの歴史を紹介します。(2012/1/6)

テック、電源不要のHDMI分配機「TSPD-12」を発売
テックは、HDMI分配機「TSPD-12」を1月中旬に発売する。別途電源不要で、取り回しがしやすい。(2012/1/5)

日々是遊戯:
「パルテナ」発売日は3月22日。本格インターネット対戦も搭載と生配信で明らかに
第2回ニンテンドーダイレクトが12月27日正午に配信され、3DSの「新光神話パルテナの鏡」をはじめ、多数の新作情報が公開されました。(2011/12/27)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝「55X3」で見つけたBD「ウェスト・サイド物語」の4Kテイスト
“REGZA”のフラグシップモデル「55X3」は、家庭用として初めてQFHD(Quad Full High Definition)パネルを搭載した“4Kテレビ”だ。4K編集で注意深くマスタリングされた映画BD ROMを観ると、フルHDテレビとは明らかに違う映像を見せてくれる。(2011/12/27)

年末特別コラム:
独断と偏見で選ぶ! 2011年、ゲーム業界今年の11大ニュース
なんで11大ニュース? それは今年が2011年だから! きわめて私的にゲーム業界を振り返ってみました。(2011/12/27)

PR:漫画も動画もサックサク! “一人の夜”も最高に楽しめる「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」
約4.5インチの大画面に高精細HD表示ディスプレイを搭載し、デュアルコアCPUとULTRA SPEEDで処理も通信も高速な最新スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」――“一人の夜”をガジェットで楽しみつくしたいなら、この1台をチェックしない手はない。(2011/12/26)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン