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「Blu-ray 3D」最新記事一覧

コーレル、4Kビデオ再生にも対応したBD/DVD再生ソフト「WinDVD」最新版を発表
コーレルは、同社製BD/DVD再生ソフト「WinDVD」の最新版「Corel WinDVD Pro 12」「Corel WinDVD Ultimate 12」の発表を行った。(2016/11/9)

音質重視のBlu-ray Discプレーヤー、パイオニア「BDP-X300」
パイオニアブランドからBlu-ray Discプレーヤー「BDP-X300」が登場。音質を最優先とした設計が特徴。DLNA/DTCP-IPにも対応する。(2016/9/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(前編)
“Blu-ray Disc界のアカデミー賞”こと「ブルーレイ大賞」が今年も行われ、昨年発売された中でも特に上質なBlu-ray Discソフトが選出された。今年も審査委員長を務める麻倉怜士氏に審アワードの意義や裏側を、大いに語り尽くしてもらおう。(2016/3/29)

第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、入賞作41タイトルを発表
DEGジャパンは、2015年に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で「最もBlu-ray Discの特徴を生かした作品」を表彰するアワード、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作41タイトルを発表した。(2016/1/21)

CES 2016:
欧州向けUltra HD BDプレイヤー「DMP-UB900」はどんな製品? 開発担当者に聞いてみた
パナソニックが今年のCES会場に初のUltra HD Blu-rayディスクの再生に対応するプレイヤー「DMP-UB900」を出展した。しかし、日本で同様のUltra HD BDプレイヤーが発売される可能性はあるのだろうか。開発担当者に話を聞いた。(2016/1/8)

ヤマハ、「AVENTAGE」にマッチするBlu-ray Discプレイヤー「BD-A1040」にブラックモデルを追加
ヤマハは8月27日、Blu-ray Discプレイヤー「BD-A1040」にブラックモデルを追加すると発表した。(2015/8/27)

エイサー、約5万円からのスタンダードビジネスプロジェクター3製品
日本エイサーは、スタンダードクラスモデルとなるビジネスプロジェクター「X3」シリーズ計3製品の販売を開始する。(2015/6/4)

パナソニック、「Netflix」対応の低価格Blu-ray Discプレイヤー「DMP-BDT170」など2機種を発表
パナソニックは、Blu-ray Discプレイヤーの新製品として、「DMP-BDT170」および「DMP-BD85」を発表した。(2015/3/31)

ユーザー大賞はやっぱり:
DEGジャパンの第7回「ブルーレイ大賞」、グランプリは300万枚も売れた“あの作品”
「第7回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞式が開催され、各賞の受賞作品が決まった。各部門の受賞作から選ばれる「グランプリ」の行方は?(2015/2/17)

3D Blu-ray対応で10万円切り!:
ビューソニック、9万円台の3200ルーメン/フルHD対応、DLPプロジェクター「PJD7822HDL」発売
米ビューソニックは、1080p出力に対応したDLPプロジェクター「PJD7822HDL」を発売した。価格は9万9900円前後(税込)の見込み。(2015/2/16)

価格は500万円! ソニーが超短焦点4Kプロジェクターを正式発表
ソニーが国内でも“Life Space UX”の超短焦点4Kプロジェクター「LSPX-W1S」を正式に発表した。全額前受けによる受注生産で、「銀座ソニービル」での対面販売のみとなる。(2015/1/29)

どんどん増えるカテゴリー:
第7回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、各部門の入賞作45タイトルが決定
DEGジャパンは第7回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作45タイトルを発表した。今年は「ベスト高画質賞ライブエンターテイメント部問を新設し、カテゴリーは過去最高の14部問となった。(2015/1/22)

ハイレゾ対応:
ヤマハ、“AVENTAGE”にぴったりのネットワーク対応BDプレイヤー「BD-A1040」
ヤマハは“AVENTAGE”(アベンタージュ)シリーズのAVアンプとデザインとカラーを合わせたBlu-ray Discプレイヤー「BD-A1040」を10月下旬に発売する。(2014/10/6)

実は4Kテレビより広色域――シャープが“AQUOSクアトロン プロ”の新製品「XL20ライン」を発表
シャープが液晶テレビの新製品として“AQUOSクアトロン プロ”の「XL20ライン」を発表した。色域をさらに広げつつ、新しい表面処理で“つややかな発色”を実現したという。(2014/10/2)

まずは米国で:
Dolby Atmos、最初の対応BDは「トランスフォーマー/ロストエイジ」
ドルビーは、パラマウント・ピクチャーズとワーナー・ブラザースがDolby Atmos(ドルビーアトモス)対応のBlu-ray Discタイトルをリリースすると発表した。(2014/9/9)

高輝度5200ルーメンを実現:
オーエスプラスe、レンズが選べる3D対応フルHDプロジェクター「オプトマ EH503」
オーエスプラスeは8月6日、設置場所に応じて最適なレンズが選べるプロジェクター「オプトマ EH503」を発表した。(2014/8/6)

1.5倍速再生の音質改善も:
PS4、Blu-ray 3Dの再生に対応――システムソフトウェア バージョン1.75で
SCEは7月29日、PS4用のシステムソフトウェア バージョン1.75のアップデートを開始した。Blu-ray 3Dの再生に対応するなど機能追加と改善が行われた。(2014/7/30)

来週から飛び出します:
PS4が来週にもBlu-ray 3Dに対応へ
公式Twitterに予告が。(2014/7/24)

オンデマンドでも大人気!:
「アナと雪の女王」オンデマンド配信も絶好調――Amazonなどで過去最高を記録
7月9日から始まっていたオンデマンド配信でも、記録的な大ヒットとなっている。(2014/7/16)

ハイレゾ再生も:
起動時間をさらに短縮、ソニーからBDプレーヤー新製品「BDP-S6200/S1200」が登場
ソニーは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品として、「BDP-S6200」および「BDP-S1200」の2機種を発表した。起動時間の短縮やハイレゾ再生の対応ファイル拡充など機能面を向上させた。(2014/6/25)

日本エイサー、3Dプロジェクター「H9505BD」を発売
日本エイサーは、フルHD対応プロジェクター「H9505BD」を発売する。3D表示に対応するほか、2Dから3Dへの変換機能も搭載。(2014/5/20)

忙しいあなたに:
パイオニアが早見、早聴きに対応するBDプレーヤー「BDP-170」と「BDP-3130」
パイオニアはBDプレーヤーの新製品2製品を発売する。音声を聞きながらおよそ1.5倍の早さで動画視聴を可能にしているのが特徴だ。(2014/5/12)

メディアファイルに特化したクラウドサービスを展開:
どこでもコンテンツを楽しめるトータルソリューションへ――動画再生ソフト「PowerDVD 14」発表会
最新「PowerDVD 14」では、音楽、動画、写真に特化した独自のクラウドサービスと連携し、単なるソフトウェアを超えた、コンテンツ視聴のトータルソリューションを提供する。(2014/4/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(後編)
前回に続き、「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞作品とノミネート作品から、審査委員長を務めるAV評論家・麻倉怜士氏の琴線に触れた作品をピックアップ。今後のBD鑑賞の参考にどうぞ。(2014/3/4)

ユーザー大賞は“ももクロ”:
DEGジャパンのブルーレイ大賞、グランプリは2年連続で3D作品に
DEGジャパンが「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式を開催した。グランプリに輝いたのは、昨年の「ヒューゴの不思議な冒険」に続き、Blu-ray 3D作品だった。(2014/2/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3D映像の再評価、「ルミエール・ジャパン・アワード2013」で見つけた新しいリアリティー(前編)
ブームが去ったと言われる3Dテレビだが、AV評論家の麻倉怜士氏によると、3Dは映像のリアリティーを増す表現手法の1つとして磨かれ続けているという。国際3D協会日本部主催のアワードで分かった立体映像の真価とは?(2013/12/9)

3チューナーにBlu-ray 3D対応、パナソニックがCATVセットトップボックス2機種を発表
パナソニックは、3番組同時録画を可能にしたCATVセットトップボックス2機種を発売する。外付けUSB-HDDやブルーレイ3Dディスクにも対応する。(2013/9/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
パッケージメディアの逆襲(後編)
音楽や映画のネット配信もすっかり定着したが、一方でCDやBDといった既存パッケージメディアにも高音質化や高画質化といった新しい動きが出てきている。後編ではBlu-ray Dsicの動向を中心に紹介しよう。(2013/8/28)

スクリーンセットモデルも用意:
お手軽コンパクトな3D対応プロジェクター、エプソン「EH-TW5200」
エプソンは「dreamio」(ドリーミオ)シリーズのエントリーモデル「EH-TW5200」および80型スクリーンをセットにした「EH-TW5200S」を8月下旬に発売する。(2013/8/7)

エプソン、広範囲レンズシフトを搭載したバリューモデル、「EH-TW7200」
エプソンは家庭用プロジェクター「EH-TW7200」を発表した。広範囲レンズシフトを搭載しつつ、実売で24万円台後半という価格を実現した高コストパフォーマンスモデル。(2013/8/7)

ワイヤレスモデルもあり:
3D表示でも超解像にフレーム補完、エプソンから家庭用プロジェクター「EH-TW8200」登場
エプソンはホームシアター向けプロジェクター「dreamio」(ドリーミオ)シリーズの新製品「EH-TW8200W」および「EH-TW8200」を10月に発売する。3D機能やコントラスト性能など基本機能を強化。(2013/8/7)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
コストパフォーマンス抜群のマルチプレーヤー、OPPO「BDP-103JP」
米OPPOのユニバーサルプレーヤーが日本仕様へと生まれ変わり、同時に大幅な値下げを実施した。今回は「BDP-103JP」を取り上げ、その特長を紹介していこう。(2013/7/17)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝「65Z8X」が描き出す「ライフ・オブ・パイ」の見事な立体像演出
せっかくの大画面4Kテレビなら、放送もBDも存分に楽しみたい。今回は東芝レグザ「65Z8X」を取り上げ、ソニー「KDL-65X9200A」のBD画質比較、そしてBlu-ray 3Dの再生チェックを行った。(2013/6/26)

多面体天板採用:
見る角度で表情が変わるBDプレーヤー、ソニーが2機種を発表
ソニーが、ブラビアと同じ「Sense of Quartz」デザインコンセプトのBDプレーヤーを発表した。見る人が錯覚しそうなデザインだ。(2013/6/12)

3万円という価格差の意味は? ヤマハのAVアンプ「RX-V575」「RX-V775」を徹底比較
10万円以下の価格帯にひしめくエントリークラスのAVアンプ。モデル数が増える一方で機能的には横並びになり、違いが分かりにくくなった面がある。今回はヤマハの新製品を例に、どのような違いがあるのか、検証してみよう。(2013/6/3)

ネットワーク機能も充実:
パイオニア、BDプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム「MCS-434」
パイオニアは、Blu-ray Discプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム「MCS-434」を6月下旬に発売する。4系統のHDMI端子、2系統のUSB端子、ネットワーク対応とさまざまなメディアを活用できる。(2013/5/27)

エイサー、各種3D方式にも対応した720p対応のDLPプロジェクター「H5370BD」
日本エイサーは、720p解像度に対応したDLPプロジェクター「H5370BD」を発表。“Blu-ray 3D”“3DTV Play”などの3D方式をサポートした。(2013/5/20)

Wi-Fi環境がなくてもスマートフォン連携:
パイオニア、Wi-Fi Direct対応のBlu-ray Discプレーヤー2機種を発売
パイオニアは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-160」および「BDP-3120」を発売する。いずれも「Wi-Fi Direct」を搭載し、Wi-Fi環境がなくてもスマートフォン連携が可能だ。(2013/5/14)

まさにオールインワン:
Bluetoothも搭載、色と音を磨いた三菱「REAL LASERVUE」新製品
三菱電機が赤色レーザーをバックライト光源に活用する液晶テレビ「REAL LASERVUE」(リアル レーザービュー)の新製品を発表した。新たにBluetoothを内蔵し、スマートフォンからのワイヤレス音楽再生をサポート。(2013/4/16)

コンパクトモデルも:
LGエレ、Wi-Fi DirectやMiracastに対応した低価格BDプレーヤー「BP630」
LGエレから低価格のBDプレーヤー2機種が登場。上位機は3D再生や各種ネットワーク機能を備えている。(2013/4/3)

4KアプコンにツインHDMI出力:
パナソニック、ハイレゾ音源のネットワーク再生に対応したBDプレーヤー2機種を発売
パナソニックは、据え置き型Blu-ray Discプレーヤーの新製品として、ハイレゾ音源のネットワークオーディオ再生に対応した「DMP-BDT330」および「DMP-BD79」を発表した。(2013/3/21)

スカパー!プレミアム録画にも対応:
初のiVDRスロット搭載BDレコーダー「アイヴィブルー」、マクセルが発表
日立マクセルは、iVDRスロット搭載のBlu-ray Discレコーダー「アイヴィブルー」2機種を発表した。内蔵HDD、BD、カセットHDDという3つの録画メディアを使い分けられるレコーダーだ。(2013/3/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3DにBDオーディオ、ブルーレイ大賞が示したBDの新しい可能性(後編)
前編に続き、「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」各部門賞の受賞作品について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2013/3/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3DにBDオーディオ、ブルーレイ大賞が示したBDの新しい可能性(前編)
5回目となる「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」が決まった。今回も各部門賞の受賞作品について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。今年も読めば見たくなるBlu-ray Discがてんこ盛り。(2013/3/7)

BDオーディオも受賞:
ブルーレイ大賞、グランプリは初の3D作品に
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞作品が決まった。(2013/2/15)

2013年PC春モデル:
トリプルチューナー内蔵の液晶一体型フラッグシップモデル――「VALUESTAR W」
23型フルHD液晶を内蔵する液晶一体型PC「VALUESTAR W」は、高画質&高音質の特徴を引き継ぎつつ、最新の「Office Home and Business 2013」をプリインストールした。(2013/2/5)

2013年PC春モデル:
全機種Office 2013に刷新、スペシャルモデル“XYZ"も継続──NEC「LaVie/VALUESTAR」新モデル
NECが2013年PC春モデルを発表。全モデルWindows 8+新バージョンのOffice 2013に刷新したほか、デジタル家電・スマートフォン連携機能など「安心・簡単・快適」な新生活対応モデルを拡充した。(2013/2/5)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
中国メーカーの躍進と日本メーカーの本気、4Kテレビ最新事情――CES総括(1)
米ラスベガスで開催された「2013 International CES」。ソニーやパナソニックが4K対応の大型有機ELテレビで存在感を示したが、もっとも大きな4Kテレビを作ったのは中国メーカーだった。(2013/1/31)

ももクロや「けいおん!」も:
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、ノミネート37作品が決定
デジタル・エンターテイメント・グループ・ジャパンが第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のノミネート作37作品を発表した。(2013/1/24)

USB 3.0対応:
ロジテック、nasneからダビング可能なポータブルBDドライブ
ロジテックは、テレビで録画した番組をPC経由でダビングできるソフト「DiXiM DVD Burner 2013」が付属したポータブルBDドライブを発売する。(2012/12/20)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。