ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「お金」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「お金」に関する情報が集まったページです。

年間約700億円程度発生する見通し:
国移行の休眠預金、返還可能? 来年始動の新制度、その背景
金融機関の口座に眠ったまま出し入れが10年以上にわたって行われていないお金「休眠預金」の管理が国に移行し、社会的課題に取り組む民間団体の支援に活用される仕組みが来年1月始まる。こうしたお金は年間約700億円程度発生する見通しで、申請すれば払い戻しは可能。だが手続きが煩雑になる恐れがあり、手元の預金をもう一度確認した上での申請が必要となりそうだ。(2018/12/11)

「ふるさと納税」偽サイトに注意 「お金振り込んだが返礼品が届かない」被害も
「ふるさと納税」の寄付申込み終了が12月末に迫る中、ふるさと納税募集サイトを装った偽サイトが次々に見つかっている。(2018/12/10)

「人生100年時代」を生き抜くためのスキルは?:
18年「お金の失敗」平均額は85万円 若者はより堅実で失敗を避ける傾向に
現在の若者はお金の管理において、より堅実で慎重な傾向に――。AIを搭載した資産運用サービス「THEO」を運営するお金のデザインは12月7日、お金と生活に関する調査結果を発表した。(2018/12/7)

恋人へのプレゼントはいくらまで?:
20代の「金銭感覚」調査 デートは割り勘派が多数、お小遣いは改善傾向
SMBCコンシューマーファイナンスは12月4日、20代の金銭感覚に関する調査結果を発表。毎月自由に使えるお金はいくらあるのか聞いたところ、平均金額は3万2224円だった。(2018/12/4)

渋谷豊の投資の教室:
投資する人としない人で、資産に「年3.5%」の差がつくのはなぜか?
皆さんは資産運用をしていますか? 投資とか資産運用なんてお金持ちだけの話……というのは今は昔。自分で資産運用を行って老後の資金を貯めていくよう、社会も変わってきています。でも、資産運用なんて考えたこともない。そんな人に向けて、どう考えて資産運用に取り組んだらいいかの連載がスタートしました。(2018/11/29)

今冬の過ごし方では“インドア派”が増加:
家計で見直したい費用1位は? もっとお金をかけたいことは? 意識調査
総合情報サイトなどを運営するオールアバウトと大阪ガスが家計などに関する意識調査を実施。多くの人が生活インフラ費用を見直したい意向があることが明らかとなった。(2018/11/27)

20代は「家族」「お金」よりも「インターネット」を重視 動画視聴利用意向の高さも明らかに So-net調べ
インターネット接続サービス「So-net(ソネット)」が、11月21日のインターネット記念日に合わせて「インターネットに関する意識調査」実施。結果を公表した。「家族」「お金」よりも「インターネット」を重視するなど、特に20代ではインターネット依存度が高いことが明らかとなった。(2018/11/19)

再び「10の予言」:
東京五輪2020年、世界不況に陥る? そのワケ
さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、ある意味、究極のエンタメといえる“お金と経済”にまつわるシリアスなお話でございます。(2018/11/12)

平均預金残高は667万円:
夫婦の“お金”事情 女性の「へそくり額」は男性の2倍……
投信投資顧問会社スパークス・アセット・マネジメントが夫婦のお金事情について調査。「老後の備えに満足している」人はわずか7.3%しかいないことが分かった。(2018/11/9)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
自作アバターにメロメロ 親バカな漫画家が“愛する我が子”を「ニコニ立体」に送り出すまで
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/11/7)

みずほ銀行、ATMなど全オンラインサービスを臨時休止 11月10日0時から12日8時まで
早めにお金を下ろしておきましょう。(2018/11/6)

「店員が募金箱のお金をレジに入れている!」ツイート拡散も、ツイ主炎上 ローソン「募金額の確認です」
単に集計していただけ。(2018/10/31)

中国・深センでモバイル決済「WeChatPay」を体験 日本でチャージに成功するも“お金をドブに捨てた”記者の顛末記
中国で普及するモバイル決済を現地で記者が使ってみた。日本人が使うための手順を紹介。現地で体験した失敗の原因は?(2018/10/26)

「お金が不安、でも推しへの支出はやめたくない!」ハッピー浪費生活を続けるための“3つの鉄則”
「日○WOMAN」には載らないお金の話。(2018/10/24)

お金のデザイン中村社長に聞く:
リスク管理が資産運用で最も重要なワケ THEOに聞く
短期的な売買ではなく、長期で運用して資産を形成していくために重要なことはなんだろうか? 機関投資家などのプロの投資家が使っているのと同様のシステムを、低額から利用可能なロボアドバイザー「THEO」を提供する、お金のデザインの中村社長に話を聞いた。(2018/10/23)

消費者庁、「スマホをタップするだけでお金が稼げる」うたう事業者について注意喚起
そんな簡単に稼げるわけない。(2018/10/19)

「スマホタップだけで稼げる」 虚偽広告、消費者庁が注意喚起
払ったお金以上に儲けるのは難しい。(2018/10/17)

男性の3割は「愛しているから問題なし」:
結婚相手のお財布事情、女性の9割は結婚前に把握済み
ゲンナイ製薬は10月16日、既婚男女を対象に実施した「結婚相手のお財布事情」に関する調査結果を発表。男性より女性の方がお金に対してシビアである実態がうかがえたという。(2018/10/16)

質問に答えて適切なFPとマッチング:
お金についての悩みを、FPにチャットで相談できる「お金の健康診断」本格稼働
お金や資産運用について漠然とした不安を持っているが、誰に相談したらいいか分からない。そんな人とファイナンシャルプランナーをマッチングさせるサービスが本格稼働する。提供するのはロボアドバイザー「THEO」を提供するおかねのデザインの子会社。無料で利用が可能だ。(2018/10/12)

「お金をこわす」「ちんちこちん」って意味分かる? 東海地方の紛らわしい方言
ジャンケンの「ピー」とは一体……。(2018/10/12)

ゲーム愛にあふれすぎ! 本田翼、YouTuberデビューの理由明かす “お金のうわさ”もキッパリ否定
配信用のゲーム機は自腹で購入したとのこと。(2018/10/6)

「100年大学 お金のこと学部」の開学イベントで:
「1000円からできるなら投資してみたい」――生駒里奈さん
日本証券業協会が東京大学とコラボレーションしてスタートする「100年大学 お金のこと学部」の記念特別講座が行われた。元乃木坂46のタレント生駒里奈さんも登壇し、投資についてコメントした。(2018/10/4)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
気分転換したい漫画家、人生初の「Spotify」に心が動く
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/10/3)

投資への関心も高め:
「ミレニアル世代」は貯金好き? 生まれ育ってきた厳しい環境が影響か……
調査会社マクロミルがお金に関する意識調査を実施した結果、こんな実態が浮かび上がった。1980年〜2000年代初頭生まれのミレニアル世代は、他の世代と比べて貯金への意識が高いという。(2018/10/2)

「お金は天下の回りもの」 私財200億円超……日本電産の永守会長、相次ぎ寄付する理由
日本電産の永守重信会長が、地元・京都府内で社会貢献のため私財を投じる寄付行為を続けている。表明した寄付額だけで計200億円はくだらない。永守氏が寄付を続ける背景には、どんな理由が潜んでいるのだろうか。(2018/9/27)

みずほ銀行、ATMなど全オンラインサービスを臨時休止 9月8日0時から9月10日8時まで
入用のお金は早めにおろしておきましょう。(2018/9/5)

プロの漫画家が「VRoid Studio」で担当編集の3Dモデルを本気で作ってみた
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/9/4)

「後払いガチャ」なるアプリ課金システムが画期的と話題に ガチャの結果を先に表示、お金を払うかはユーザー次第
ZOZOTOWNの「おまかせ定期便」の仕組みを、ガチャに応用したものだそうです。(2018/9/1)

モバイル決済の裏側を聞く:
送金を身近に リアルカードで決済シーンも拡大 「Kyash」の戦略を聞く
個人間送金と決済の両方ができる「Kyash(キャッシュ)」をご存じだろうか。同サービスでは、送金にまつわるハードルを下げ、よりお金の移動を“滑らか”にすることでキャッシュレス化を支援する。同社の鷹取真一社長に、Kyashが目指す世界を聞いた。(2018/8/15)

海外でお母さんを思い出して泣きそうに……日本食レストランのラーメンは「おふくろの味」?
日本ではお金を出すからこそ食べられないんですよね……。(2018/8/13)

PR:スウェーデンの店頭では「○○お断り」、○○に入る言葉とは? あなたの「お金のセンス」がわかるクイズ
「100年大学 お金のこと学部」が開学。学生代表は生駒里奈さん!(2018/8/10)

デッサンが苦手な漫画家が“3Dデッサンツール”に挑戦
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/8/6)

クイズを作るだけで現金がもらえる、クイズ買い取りサービス「AQUIZ」登場 クイズを解くほど単価がアップ
答えて作ればお金になるのです。(2018/7/23)

「AKBファン続けるのにお金必要」 チケット転売、キセル乗車……横行する違法な“節約術”
「AKB48」のチケットを転売目的で購入したとして、警視庁に逮捕された20代の男らが、AKB48グループのイベント参加のため新幹線のキセル乗車を常習的に繰り返した疑いがあることが分かった。「ファンを続けるにはお金が必要」などと供述している。(2018/7/17)

鳩がベランダに卵を生んだ! 放置は公害で駆除は罰金、2万払って業者を呼んだ話に「そんなお金かかるの!?」
お金はかかれど業者に任せるしかなし。(2018/7/9)

自販機にお金を入れると日替わり弁当がオフィスに届く サントリー、ぐるなびと共同で法人向け宅配サービス開始
電話注文よりお手軽。(2018/7/6)

仕事をサボりたい漫画家、AIの自動着色に目覚める
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/7/6)

決済手数料「0.95%」 個人間送金+モバイル決済サービス「pring」の挑戦
2018年3月から提供している決済サービス「pring(プリン)」。銀行口座からアプリに即時チャージができ、そのお金を他のpringユーザーに送金できる。店舗での決済にも対応しており、業界最安値の決済手数料「0.95%」を特徴に打ち出している。(2018/6/28)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年5月版:
魔の手が伸びる「仮想通貨」、新手の攻撃
2018年5月のセキュリティクラスタは、引き続き「仮想通貨」関連の話題に注目が集まりました。ブロックチェーンの仕組み自体の弱点を突いた攻撃や、プラグインの改変などさまざまな手段を使って犯罪者がお金をかすめ取ろうとしています。加えて、仮想通貨を採掘させるスクリプトをサイトに設置すること自体が違法だという指摘がありました。仮想通貨以外では、情報漏えい事件の原因が「WAFの設定ミス」なのか「脆弱性」なのかという議論がありました。(2018/6/13)

来場者12万人から40万人へ「V字回復」:
お金なし、知名度なし、人気生物なし 三重苦の弱小水族館に大行列ができるワケ
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。その秘密に迫った。(2018/6/8)

お金を払わず無料のものだけで楽しむとどうなるか 「漫画や音楽ってネットならタダなのに」を説明した図に反響
当たり前を説明する大切さ。(2018/6/5)

46年前からあった「若者の○○離れ」と、今起きている「お金の若者離れ」
今若者が“離れる”理由。(2018/5/20)

TechFactory通信 編集後記:
お金をかけないオートメーション化を実現するパナソニック佐賀工場
生産技術のメンバーが自動検査装置を低コストで実現。(2018/5/19)

ベンチャー「お金のデザイン」とタッグ:
ドコモが資産運用に参入 「dポイント」投資とロボアドで若者開拓
NTTドコモとお金のデザインが、共同でFintech事業を始める。「dポイント」を活用した投資サービスと、ロボアドバイザーを活用した資産運用サービスの2種類。若者が主なターゲットで、「dポイント」会員基盤の強化が狙い。(2018/5/16)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(8):
IT投資動向調査には現れない、「投資額が決まるまで」〜予算が余る/ひっ迫するしょうもない理由〜
今回はお金(予算)の管理について考えてみたい。従業員目線で言えば経費精算、企業目線で言えば予算管理。こうしたITサービス財務管理(IT Service Financial Management)の在り方を、筆者の苦い経験を基に考えてみたい。(2018/4/20)

お金を盗むネズミ 飼い主さんのお札をケージへ持ち去ろうとする
破れないかどうかヒヤヒヤ。(2018/4/12)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

97歳のおじいさんが作ったアクセサリーにステキな歴史あり 物資不足の終戦直後、女性のために手作りしていた
お金も物もない時代に、独学で作って周囲の女性にプレゼント。(2018/4/2)

お小遣い額トップは東京都::
倹約家1位は大阪府、浪費家1位はあの県…… 都道府県別お金に関する意識調査
お金の使い方で県民性がみえてくる――ソニー生命保険が2018年版47都道府県別お金に関する意識調査の結果を発表した。(2018/3/30)

専門家に質問でき、質問者もお金稼げるQ&Aアプリ「Sophia」 学生ベンチャーから登場
専門家に質問でき、質問者もお金を稼ぐことができるQ&Aアプリ「Sophia」(ソフィア)を、東大生が代表を務めるベンチャー企業が公開した。「ネットには正確な情報が少ない」と感じ、質の高い質問・回答が集まるプラットフォームを目指して開発したという。(2018/3/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。