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「給料」最新記事一覧

MONOist×JOBS 転職市場動向:
2017年も下半期に突入。活況な転職市場はいつまで続く?
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。10月は、給料を上げたい、働き方を変えたいと思っている人に、管理職への転職について紹介します。(2017/10/12)

PR:給料日前はいつもギリギリの若者に翌日1000万円当たるチャンスを与えてみた結果
みなさんにもチャンスがあります。(2017/10/6)

厚労省に効果を聞いた:
「ブラック企業リスト」427社に 賃金未払いなど相次ぐ
厚労省が、「ブラック企業リスト」として注目を集めている労働基準関係法令に違反した企業のリストを更新した。(2017/9/25)

「3人の社員が5人分働いて4人分の給料をもらう」 Huawei躍進の背景にある思想
スマートフォンのシェア世界3位まで上り詰めたHuaweiがこの先に目指すものは何か? 同社の躍進の秘密と今後の展望を、本社のエクゼクティブ Jim Xu氏に取材した。同氏はキャリアとのビジネスやスマートホームの展開にも意欲を見せていた。(2017/9/25)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
大手企業の高給与求人、中小出身でも応募できる?
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。9月は、中小企業で着実にスキルを積上げてきた方なら必見の「中小から大手企業への転職」をご紹介します。(2017/9/7)

給料前払いサービス「Payme」開始 スマホで申請して最短で即日受け取り
ベンチャーキャピタルIncubateFundや起業家の家入一真さんなどが出資。(2017/9/4)

12年の初調査から17万円増加:
ゲーム開発者の平均年収は539万円 最終学歴“人文系”4割
コンピュータエンターテインメント協会が「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート調査2017」を発表。商業ゲーム開発者・スタッフの平均年収は? 最終学歴の学問系統は意外な結果に。(2017/8/29)

『ビジネス2.0』の視点:
給与を決める上で重視する要素、会社と個人でギャップ
優秀なIT人材の獲得競争が激化する中、企業はIT人材をどう評価し、扱うべきなのか。経産省の調査から読み解く。(2017/8/24)

はるやま、ワタミも年収アップ:
上場小売業の平均年収、1位はあのレストラン運営会社
2016年度の上場小売業の平均年収は?――東京商工リサーチ調べ。(2017/8/22)

スピン経済の歩き方:
なぜマスゴミの「ブーメラン報道」が目立ってきているのか
マスコミの「ブーメラン報道」が目立ってきている。最低賃金の問題について、中日新聞は政府が掲げる「時給1000円」を目指すべきと主張したものの、自社のデスク補助業務の学生アルバイトを「時給910円」で募集していることが判明。なぜこのような報道が起きるかというと……。(2017/8/22)

セゾンが社員区分を撤廃し全員と正社員契約 無期雇用で福利厚生や賃金を統一し賞与も年2回
テレワークや短時間勤務など働き方改革も実施。(2017/8/14)

クレディセゾン、全従業員を正社員化 背景に「AIやFinTechの興隆」
クレディセゾンが全従業員を正社員に。時給制のパート社員など2200人を、月給制・無期雇用の正社員にする。(2017/8/14)

求人情報約250万件から平均値を集計:
2017年プログラミング言語別平均年収ランキング、1位は「Scala」 平均626万円
ビズリーチは、「プログラミング言語別 平均年収ランキング2017」を発表した。第1位はScalaで平均年収は626万円、第2位はPythonで601万円、第3位はKotlinで577万円だった。SwiftやRuby、Javaなどもランクインした。(2017/8/14)

プログラミング言語別の平均年収ランキング、1位は「Scala」
国内のプログラミング言語別の平均年収ランキングを、ビズリーチが発表。1位は「Scala」の626万円だった。(2017/8/10)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
時給650円のバイトが教えてくれた「働きがい」のある職場の条件
社員がいきいきと働ける職場職場をつくるには、何が必要なのか? そのヒントは、学生時代のファストフードのバイトの経験の中にあった。いったい、バイトの現場で何が起こっていたのだろうか。(2017/8/8)

金融大手、総合商社も上位に:
上場企業の平均年収、16年度トップはあのテレビ局
2016年の上場企業の平均年収、高かった企業は?――東京商工リサーチ調べ。(2017/7/25)

「残業100時間が常態化」「残業代は給料の4%のみ」 教職員の過酷な労働実態、過労死遺族らに聞く
結果的に真面目な教職員ほど負担が増えてしまうという現状……。(2017/7/26)

マイナス金利政策の影響も:
国内主要銀行の平均年収、5年ぶり減の約615万円
国内主要銀行の年収は、前年からどのように変動したのだろうか――東京商工リサーチ調べ。(2017/7/21)

「年収2000万」ってどんな世界? 戦略コンサルの1日を勝手に再現してみた
知られざる激務と高報酬の世界。(2017/7/19)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あなたの給料は本当に妥当か
給料の相場を知ることは有益だ。あなたはもっと稼げる人間なのかもしれない。「世の中お金じゃない」と言う人もいるが、まず現実を知った上で、何を大切に生きるのかを自分に問い直すべきだ。損をしないために。(2017/7/14)

キャリアニュース:
退職を考えたきっかけのトップは「給与が低かった」――46%が回答
総合求人/転職支援サービス「エン転職」が、「退職理由」についてのアンケート調査結果を発表した。退職を考え始めたきっかけとして「給与が低かった」を挙げた人が46%と最も多かった。(2017/7/6)

キャリアニュース:
上場企業の時給ランキング2017――1位は時給7682円
企業リサーチサイト「Vorkers」が「上場企業の時給ランキング2017」を発表。M&Aアドバイザリー会社の「GCA」が時給7682円で1位を獲得した。また、トップ10の企業は全て時給が5000円を超えた。(2017/6/23)

5大商社が上位に:
上場企業の給与を「時給」で換算 1位は?
上場企業の給与を時給換算すると、どの企業が高給なのだろうか――Vorkers調べ。(2017/6/13)

PR:「思い込みは捨てよ!」――ライフネット生命・出口会長が斬る、日本人が働き方を変えなくてはならない理由
政府が躍起になって推進する「働き方改革」だが、日本企業の取り組みはまだこれからといった状況だ。企業で抜本的な働き方改革を進めるには、どうしたらよいのか。自社でいち早く、在宅勤務や同一労働・同一賃金、定年制廃止などの制度を取り入れてきたライフネット生命保険の出口治明会長に聞いた。(2017/6/12)

佐川急便が週休3日制を東京都と山梨県で試験導入 給与は週休2日制と同程度
休日は副業も認められる。(2017/6/6)

佐川急便、ドライバーに「週休3日制・副業OK」 試験的に導入
佐川急便がセールスドライバーの正社員採用で、週休3日制を試験的に導入。週休2日制より1日当たりの勤務時間は延びるが、給与などの待遇は同等だ。(2017/6/6)

Walmart、店員が帰宅のついでに配送するプログラム
米小売り最大手のWalmartが、オンライン受注した品物を最寄り店舗の店員が帰宅途上に配送するプログラムを試験的に開始した。店員のプログラム参加は自由で、給料とは別に配送料をもらえる。(2017/6/4)

上がり幅は「50〜100万円」:
30〜50代、転職で給与が上がる傾向 管理職不足で
30〜50代のミドル世代向け求人の給与が上昇している理由は?――エン・ジャパン調べ。(2017/6/2)

トップ企業は2139万円:
上場企業の平均給与、初の600万円台に 二極化進む
東京商工リサーチが上場企業の平均年間給与の調査を発表。平均額は605万7000円と11年の開始以来初の600万円台に。上場企業内での「二極化」が進んでいるとの指摘も。(2017/5/24)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
なぜオープンハウスの都心戸建て住宅は飛ぶように売れるのか?
都心で好立地の戸建て住宅が今売れている。しかも主な買い手は年収500万〜1000万円の平均的な会社員だという。こうした物件を販売するのがオープンハウスとはどのような会社なのだろうか。そしてなぜそれが可能なのか。(2017/5/22)

厚労省が“ブラック企業”のリスト公開、企業数は334件 時間外労働や賃金未払いで送検された数々
電通といった昨年話題の企業名も。(2017/5/11)

働きがいよりも安定性:
18年卒は「大手企業志向」 高給、安定性も重視
マイナビが「2018年卒マイナビ大学生就職意識調査」を発表。大手企業志向の学生が増え、企業の「給料」や「安定性」に注目が集まる結果となった。(2017/4/24)

好条件の求人を掲載:
「年収400万円以上の20代」限定の転職サイト登場
エン・ジャパンが、高収入の若手ビジネスパーソン向け転職サイト「AMBI(アンビ)」を開設。年収500万円以上の求人案件のみ取り扱う。(2017/4/24)

「春闘」見直し論も:
なぜ人手不足なのに賃上げは鈍いのか
人手不足が深刻化しながら、労働者の賃金上昇の歩みが鈍いという「パラドックス」が発生している。(2017/4/13)

ディルバート(496):
苦し紛れの給与交渉
給料の値上げ交渉をするからには、それなりの理由を提げて臨みたいところですが、アシュックの場合は……?(2017/4/13)

便乗するフレンズなんだね! オタク婚活パーティーのアエルラ、求人ページ「けだものスタッフ」を公開
「ジャパリまんじゃなくて日本円のお給料とお昼ごはんも支給します」(2017/4/5)

2位は「500万円以上600万円未満」:
18年卒の大学生が実現したい生涯最高年収は?
2018年卒の大学生が実現したい生涯最高年収は?――リスクモンスター調べ。(2017/3/29)

ディルバート(494):
うわっ……私の給料、低すぎ……?
社内セキュリティの死角の1つといわれる、コピー機への書類の置き忘れ。ものによっては、セキュリティの危機ばかりか、社員の精神にも危機が……?(2017/3/30)

ラックの学歴別初任給制廃止で波紋 “院卒初任給が下がる”指摘に担当者「院卒初任給は下がらない」
学歴初任給制を廃止するとともに、業務能力や専門能力に応じて初任給額を増額する制度。(2017/3/22)

フード系は過去最高額:
17年2月のバイト平均時給、2カ月ぶり1000円台に
2017年2月の三大都市圏のアルバイト・パート平均時給は前年同月比22円増の1001円。事務系や販売・サービス系などでの増額が顕著だった――リクルートジョブズ調べ。(2017/3/21)

17年4月1日入社の新入社員から:
初任給「学歴別」廃止 技能など考慮 ラックが導入
IT企業のラックが3月21日、新卒採用の初任給制度を「学歴別」から「技能経験考慮型」に変更すると発表。17年4月1日入社の新入社員から導入する。(2017/3/21)

「YouTuberの平均給料は747万円」 女性の職業をソシャゲ的なイラストで紹介する本にびっくり表記
まじかよ今すぐYouTuberになるしかねぇ。(2017/3/15)

リテールテックJAPAN 2017:
富士通、時給1000円で働く“棚卸しロボット”披露
小売・流通システムの総合展示会「リテールテックJAPAN 2017」が開幕。各社が披露した最新技術活用の販促ツールや人手不足の課題を解決するサービスとは?(2017/3/8)

MBAは「マンモス」か?――次世代リーダーは現場から育てるのが日本流
ビジネスリーダーを目指すならMBAの取得が必須であると思われていた。しかし現在、日本でMBAを所得しても、給料も上がらず、転職にも有利にならない。日本人には、MBAは必要ないのだろうか……。(2017/3/1)

マネーの達人:
休日出勤は、日によって割増率が違う
割増賃金には、休日労働と深夜労働に対して支払われるものがあります。今回は、休日労働の割増賃金について解説します。(2017/2/27)

厚労省調査:
男女間賃金格差、過去最少 16年 正規・非正規の格差も
男女間の賃金格差と、正規・非正規の賃金格差が過去最少を更新した――厚生労働省調べ。(2017/2/23)

タイピングは得意なんです:
PR:池澤あやか、タレントとエンジニアのダブルワークを希望する
えっ、週に3日働くだけでそんなにもらえるの?――希望条件に合った仕事を選ぶはずだったのに、時給が気になる池澤さん。派遣エンジニアってそんなにもうかるの?(2017/2/17)

ディルバート(488):
給料とやりがいの悪魔的なバランス
何やら、部下の働きぶりをちょうどいい具合に管理する“悪魔の囁き”がボスの耳に……。(2017/2/16)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(21):
大阪編:東京には負けへんで!――関西圏で働くエンジニアの給与水準、家賃、通勤時間、電車の混雑率
大阪といえば、お笑い、たこ焼き、ヒョウ柄のおかん――いえいえ、それだけじゃないんです。大阪は、エンジニアが住みやすく働きやすい街なんです。(2017/2/10)

賞与の増加など影響:
16年の実質賃金、0.7%増で5年ぶりプラス 厚労省
厚生労働省が2月6日発表した毎月勤労統計調査(速報)によると、実質賃金が5年ぶりに増加していたことが分かった。(2017/2/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。