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「Android 7.0 Nougat」最新記事一覧

Android N

プロジェクターや完全ワイヤレスイヤフォンも――ソニーモバイルが「Xperia」のスマートプロダクトを広げる理由
(2017/3/26)

NTTドコモ「AQUOS EVER SH-02J」のAndroid 7.0アップデートを開始
NTTドコモは、3月21日にシャープ製スマートフォン「AQUOS EVER SH-02J」をAndroid 7.0へアップデート。マルチウィンドウ対応や不具合の改善が行われる。(2017/3/22)

次期モバイルOS「Android O」開発者プレビューをGoogleが公開
Googleが、次期モバイルOS「Android O」(仮称)の開発者プレビューを公開した。プッシュ通知やバッテリー持続時間が改善される他、ソニーのLDACをサポートする。(2017/3/22)

Mobile World Congress 2017で発表
徹底レビュー:低価格で話題のNokia 6、Nokia 5、Nokia 3 スマートフォン市場で逆襲は?
MWC 2017で新たにAndroidスマホ3機種を発表したNokia。ミッドレンジ、ローエンドの新製品を紹介する。(2017/3/19)

「スマホの付属品自体がスマホ」って新しすぎるだろ! Android搭載のiPhoneケースがむっちゃ便利そう
スマホ両面にディスプレイ。(2017/3/18)

ライカ「Dual-Camera 2.0」の威力やいかに
外観、触り心地、カメラが洗練された新スマートフォン「HUAWEI P10/P10 Plus」の実力は?
Huawei Technologiesの「HUAWEI P10/P10 Plus」は、前モデルの「HUAWEI P9」からどのような進化を遂げたのだろうか。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2017/3/18)

モトローラ、「Moto G5」「Moto G5 Plus」を日本で発売 3月31日から
モトローラが、ミドルレンジAndroidスマートフォンの新モデルを発売する。「みんなのプレミアム」をキーコンセプトに、「メタルボディー」「カメラ」「バッテリー」の3点に注力していることが大きな特徴だ。(2017/3/16)

米Google、子どものスマホ管理アプリ「Family Link」リリースへ Android端末間で利用
ダウンロードするアプリや利用時間などの管理、制限に対応。(2017/3/16)

ソフトバンク、「AQUOS Xx3」をAndroid 7.0にアップデート
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」をAndroid 7.0にアップデート。マルチウィンドウ対応や表示サイズなどの変更、エモパーの機能拡張などが行われる。(2017/3/16)

ドコモ、「Galaxy S7 edge SC-02H」をAndroid 7.0へアップデート
NTTドコモは、3月16日に「Galaxy S7 edge SC-02H」のOSをAndroid 7.0にバージョンアップ。マルチウィンドウ対応や省電力機能の強化などが行われる。(2017/3/16)

Google、子どものスマホ使用を管理する保護者向けアプリ「Family Link」
Googleがペアレンタルコントロールアプリ「Family Link」の招待制での提供を米国で開始した。子どもに与えるAndroid端末をこのアプリから管理できる。ダウンロードするアプリを制限したり、アプリの利用状況をチェックしたり、リモートでロックしたりできる。(2017/3/16)

SIM通:
2万円以下で購入できるオススメSIMフリースマホ3選
今回は本体価格が安いだけではなく、高スペックで実用性を兼ね備え、真の意味でコスパに優れた、おすすめのSIMフリースマホを3機種取り上げてご紹介します。いずれも税別2万円以下で購入できます。(2017/3/16)

auの「Galaxy S7 edge SCV33」、Android 7.0にバージョンアップ可能に
KDDIは、スマートフォン「Galaxy S7 edge SCV33」のOSアップデートを実施。Android 7.0への更新後は設定メニューの変更など、より使いやすさが向上する。(2017/3/15)

SIM通:
ファーウェイ、若年層向け「HUAWEI nova」シリーズ発表!
ファーウェイ・ジャパンは、女性や若年層をターゲットにしたスマホ「nova」と「nova lite」を発表した。novaはメタルボディで5.0インチFHDディスプレイを搭載、nova liteは両面ガラスボディで5.2インチFHDディスプレイを搭載する。(2017/3/14)

Mobile Weekly Top10:
Androidスマホの「機能」について考えさせられる/Xperiaの「Motion Eye」カメラ
「格安スマホ」と呼ばれる事も多い、1〜2万円台のSIMロックフリースマートフォン。SNSやWeb閲覧では不満を抱くことはあまりありませんが、機能の省略によってアプリの一部機能を有効にできないことがあります。(2017/3/13)

ファーウェイの「HUAWEI P9 lite」がAndroid 7.0に
ファーウェイは、SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」のOSアップデート順次実施。Android 7.0となるほか、利便性や操作性が向上する。(2017/3/10)

SIM通:
自分好みにできるSIMフリースマホ「NuAns Neo[Reloaded]」登場!
トリニティは、昨年発売したWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」のOSをAndroidに変更した「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。従来のカバーやフリップケースなどをそのまま利用可能で、新たにおサイフケータイや指紋認証に対応する。(2017/3/10)

製品分解で探るアジアの新トレンド(14):
中国スマホの進化で消えゆく日本の“スイートスポット”
中国のスマートフォン市場では相変わらず新興メーカーの台頭が目立っている。そうした若いメーカーが開発するスマートフォンを分解すると、アプリケーションプロセッサなどのプラットフォーム以外の場所でも、中国半導体メーカーの浸透が始まっていることが明らかになった。(2017/3/9)

ドコモの「Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0に
NTTドコモのXperia X Compactが、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/3/7)

ドコモとソフトバンクの「Xperia XZ」にソフトウェア更新 おサイフケータイ対応アプリのエラーを解消
Android 7.0バージョンアップ済みのドコモとソフトバンクのXperia XZに対してソフトウェア更新が配布された。適用することで、おサイフケータイ対応アプリにおいてエラー表示が出て利用できないことがある不具合を修正できる。(2017/3/6)

テクマトリックス Ranorex 6.1:
複数テスト同時実行や処理速度アップで、UIテスト実行時間が半分に
テクマトリックスがRanorexのUIテスト自動化ツール「Ranorex 6.1」を販売開始した。複数テストの自動実行などで所要時間を半減させたほか、Android 7(Nougat)とiOS 10にも対応している。(2017/3/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Surface Pro 5や次世代HoloLensはいつ出る? Microsoftハードウェア最新動向
Windows 10 Creators Updateも気になるが、Microsoftのハードウェアも気になるところだ。(2017/3/3)

Y!mobile、Android Oneスマホ「S2」を3月10日に発売 クーポンほか購入者特典付き
ソフトバンクは、京セラ製Androidスマートフォン「S2」を3月10日に発売。購入者には特典としてGoogle Playで使える1000円分のクーポンコードやガイドブックをプレゼントする。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
ZTEが「Blade V8」の派生モデルを発表 5型のコンパクトモデルが2機種登場
Mobile World Congress 2017に合わせて、ZTEが「Blade V8」の5型モデルを2機種発表した。デュアルカメラを搭載する「Blade V8 Mini」と、スペックをより抑えることで買い求めやすい価格を実現した「Blade V8 Lite」が順次発売される。(2017/3/2)

Mobile World Congress 2017:
アスペクト比18:9のディスプレイを搭載した「LG G6」の使い勝手は?
LGが発表した「G6」は、画面アスペクト比が18:9のディスプレイを搭載したスマートフォン。通常よりの縦長のディスプレイだが、使い勝手はどうなのか? MWCのブースで実機に触れてきた。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

「Googleアシスタント」がAndroid 6.0以降のスマホにやってくる(まずは英語版)
Googleが、音声認識AIアシスタント「Googleアシスタント」を、Android 6.0以降搭載のスマートフォンでも使えるようにすると発表した。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
新世代のライカカメラを搭載、8色のカラバリ――「HUAWEI P10/P10 Plus」発表
HuaweiがMobile World Congress 2017に合わせて「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」を発表。PANTONEコラボを含む8色を用意。カメラは新世代の「Leica Dual-Camera 2.0 Pro Edition」を採用した。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
Motorola、新ミドルクラススマホ「Moto G5」「Moto G5 Plus」を発表 デザイン×カメラ×バッテリーに注力
Motorolaのミドルクラススマートフォンの新モデルが登場する。ボディーデザインを刷新しメタル(金属)素材を用いたほか、カメラとバッテリーに注力したことが大きな特徴だ。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
「LG G6」が正式発表 角丸ディスプレイやデュアルカメラを搭載して防水・防塵も対応
情報が少しずつ小出しされてきたLGの新フラグシップスマートフォン「LG G6」。Mobile World Congress 2017に合わせて、ついにその全貌が明らかにされた。(2017/2/26)

「BlackBerry KEYone」発表──タッチセンサー付きQWERTYキーボード搭載で4月発売へ
BlackBerryとのライセンス契約に基づいてTCL Communicationが販売する新端末「BlackBerry KEYone」が発表された。Android 7.1 Nougat搭載でQWERTYキーボード付き。4月に549ドルで発売の予定だ。(2017/2/26)

防塵/防水があれば完璧だった
徹底レビュー:ダブルレンズカメラ搭載の頑丈スマホ「HUAWEI Mate 9」
「HUAWEI Mate 9」には革新的な実装はないものの、2017年のスマートフォンを代表する3つの機能が搭載されている。「極薄のベゼル」「人工知能(AI)」「ダブルレンズカメラ」だ。(2017/2/26)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

PR:春の新生活にぴったり――ファーウェイの新型スマホ「HUAWEI nova」「HUAWEI nova lite」が登場
ファーウェイからお手頃な価格で、使い勝手のいい新たなスマートフォンが登場。洗練されたデザインのボディーが目を引く「HUAWEI nova」と、低価格ながら必要十分な機能を備えた「HUAWEI nova lite」の2機種。その魅力をレビューしよう。(2017/2/24)

SIM通:
話題のFREETEL「RAIJIN 雷神」がついに発売
2016年10月に発表され、高いスペックに大容量バッテリーを搭載など、期待の高かったSIMフリースマホ「RAIJIN 雷神」が、2月1日より販売を開始。今回はRAIJINの主な特徴をご紹介します。(2017/2/22)

1万円台で5.2型フルHD液晶、指紋センサーを搭載――「HUAWEI nova lite」【更新】
ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova lite」を2月24日に発売する。5.2型フルHD液晶、指紋センサー、1200万画素カメラ、3000mAhバッテリーを搭載する。価格はMVNOによって異なる。(2017/2/21)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

OSはAndroidに:
トリニティ、「NuAns NEO [Reloaded]」を発表 念願の「おサイフケータイ」搭載
本体(コア)とカバーを別々にする「COREコンセプト」で人気を集めたスマートフォン「NuAns NEO」が“再始動”する。COREコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンとして生まれ変わり、おサイフケータイにも対応した。(2017/2/20)

一時「Google Play」から入手可能に
Androidの“正規アプリ”4種にスパイウェア混入――業界蒼白の仕組みとは
「Google Play」で公開されていた4種のAndroidアプリにスパイウェアが混入されていたことが判明した。このスパイウェアはどのような仕組みなのか。なぜGoogle Playの審査を通過できたのか。(2017/2/20)

デュアルカメラ搭載の「V20 PRO L-01J」、2月17日発売 新規やMNPなら一括1万円台に
ドコモが「V20 PRO L-01J」を2月17日に発売する。一括8万4888円(税込)だが、新規契約だと端末購入サポートが適用され、1万5552円まで割り引かれる。(2017/2/15)

楽天モバイルの「honor 8」に新色追加――「サクラピンク」と「ミッドナイトブラック」
楽天モバイル向けのHuaweiスマホ「honor 8」に新色が追加された。サクラピンクとミッドナイトブラック。OSはAndroid 7.0をプリインストールしている。(2017/2/15)

「HUAWEI P9」、Android 7.0へバージョンアップ可能に
ファーウェイは、SIMフリースマホ「HUAWEI P9」のOSアップデートを2月14日から順次実施。Android 7.0となるほか、利便性や操作性が向上する。(2017/2/13)

告知が遅すぎた?
iOSとmacOSの“PPTP突然打ち切り”に振り回されるAppleユーザーたち
危ないといわれつつも普及していた主要VPNプロトコルのサポートが突然打ち切りに。急きょ“代役”を探せと言われてもすぐに見つかるものではない。(2017/2/9)

5000mAhバッテリー搭載の「RAIJIN(雷神)」、2月1日に発売――不具合も判明
FREETELの「RAIJIN」が発売された。5000mAhの大容量バッテリーや4GBメモリ、64GBストレージを搭載している。価格は2万9800円。(2017/2/1)

「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」がAndroid 7.0にバージョンアップ
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月31日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」「Moto Z」「Moto Z Play」をAndroid 7.0へバージョンアップ。「マルチウィンドウ」などに対応するほか、独自機能も強化する。(2017/1/31)

auの「AQUOS SERIE mini SHV38」、2月3日に発売 一括4万円台後半
auのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」が2月3日に発売される。一括価格は4万8600円。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載する。(2017/1/30)

FREETELの「Priori 4」が発売――4000mAhバッテリー搭載のエントリーモデル
FREETELは、4000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリーモデル「Priori 4」を1月27日に発売した。前モデルからメモリも強化し、カラフルな6色のバックパネルも付属する。(2017/1/27)

NoSQLデータベース「Couchbase Mobile」を活用
GEの産業用IoTプラットフォーム「Predix」がオフライン対応、その仕組みとは
General ElectricがNoSQLデータベース「Couchbase」を採用。GEの産業向けIoTプラットフォーム「Predix」にオフライン機能を追加した。(2017/1/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。